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自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」に昨夜、陵辱拘束ソープ中出ししてまいりました。
このところ、「よう子」「A子」などのタイトルから外れる女との交わりを書いてきましたが、今回は女房・R子の二人との交わりについて書きたいと思います。
女房が予定より1日早く実家から戻ったのが、19日(土)でした。
今夜はR子に中出ししてやろうと言う思惑が見事に崩れて、自宅にて寛いでいた。
3時過ぎに女房と娘がご帰還・・・
「あなた、ごめんね・・・家空けちゃって・・・不自由したよね。今夜は美味しいモノでも食べに行こうね」
「気にすんなよ」
「いつも助かるよ。あなたがいて・・・」
女房は何の疑いも無い・・・鈍感って訳ではないが、完全に自分を信じきっている。
自分は女房がいない時によう子にとR子に散々中出ししている・・・そんな自分を疑いもしない女房に罪悪感を感じるが、今夜抱いてやろうと決めた。
何せ退院してから女房を1度も抱いて無いのだから・・・。
娘の手前、家にいる女房に『今夜大丈夫?』とメールし、返事を待つ・・・
『たくさんしてね^^恥ずかしい・・・』と返ってきた。
家族3人で夜、食事に出掛けた。
「やっぱり3人で食べると美味しいね」と娘・・・嬉しい事を言ってくれるじゃねぇか・・・
自分の子ながら、よく出来た娘だ・・・。
食事から帰ると娘は疲れたのか、風呂に入って寝てしまった。
これでいつでも女房と出来る・・・と考えていると
「あなた、お風呂一緒にどう?」
とお誘いが・・・希望に答えねばなるまい・・・
2人で入って背中を流してもらった・・・
「でも、良かったね。お腹に傷残っちゃったけど、大事にならなくて・・・心配したんだよ」
「悪かったなぁ迷惑掛けて」
「来年の夏休みはどっか行こうね」
「そうだな・・・今年はお前の実家にしか行けなかったし、来年は2泊ぐらいでTDRでもどう?」
「ホントにぃ?いいね^^」
そんな会話が風呂で続き・・・
「あなた、ちょっと立って・・・」
「?」
「ここに立って」
立ってみる・・・
女房が丁寧にチンポを洗い始めた・・・
優しい手の動きに半勃起だ・・・
「気持ちいい?」
「あ~いいよ。続けてよ」
上目遣いの女房がエロく見えた。
泡を流すと当然のようにフェラ・・・今夜は初めから激しい!
ジュボッ・ジュボッという音が風呂中に響き渡る・・・完全勃起だ・・・
「あなた、ずっとしてないから凄く硬い・・・恥ずかしいけど、欲しいの・・・いい?」
ここでの生挿入をご所望のようだ・・・
立ちバックの形でオマンコを弄ってみる・・・
凄いグジュグジュだ・・・
「どうしたんだ?凄いじゃねえか!あ~指が吸い込まれる!あらら・・・凄くいやらしいな・・・」
「あっ!うっ!あなた、それ以上は恥ずかしい・・・見ないで・・・」
「欲しいか?」
「・・・」
「ほら、ちゃんと言わなきゃ」
「あなた欲しいの・・・恥ずかしい・・・」
立ちバックから生挿入開始!
濡れがイイ!
良すぎてすんごい音がする・・・
ピチャッ・クチュッそこへ女房のヒップと自分の股間がピストンの度、当たってパンパンと音がする。
「あなた~激しい!もっとぉ!」
凄い乱れようだ・・・こんなのは久しぶりだ・・・
いつもは受身が殆どの女房だが、自分でも腰を動かしている・・・
余程、欲しかったんだろう・・・
バストを後ろからワシ掴みにして、激高速ピストンで突きまくる!
「あなたっ!イイっ!私、欲しかったの!もっと!」
これでもかと喰らわした
「あなたっ!あなたっ!私・・・ダメっ!イッちゃう!あなたもきて!」
「じゃ、一緒にな」
「うん!私、イクゥ!」
ドクンドクンとチンポが脈打って膣内射精完了!
久しぶりに女房に中出し・・・チンポを抜くとポタポタと精子が垂れてきた。
ぐったりする女房を抱えて湯船へ・・・
「あなた、気持ち良かった?私、凄く良くて・・・最後いやらしい事しちゃった・・・」
「良かったよ・・・お前もあんな事するんだなぁ」
「私もよく判らないけど、気が付いたら動かしてたの・・・」
「さあ、出よう!次はベッドでな」
「大丈夫なの?」
「1回ぐらいじゃ足りないだろう?」
「うん・・・何かドキドキするね」
ベッドで2回戦目・・・
とにかく女房を何度もイカせる事にした・・・
指・口・舌を全部使って女房を愛撫しまくった・・・
ベッドで3回のオーガを迎えた女房はうっとりとした表情・・・
「もう少し続けようか?」
「もう感じすぎ・・・こんどはあなたの番ね」
しつこくフェラしてもらう・・・
途中、69になって女房のオマンコを吸いながらフェラを堪能・・・
愛液は留まる事を知らず流れ出て、自分もガマン汁を出しまくって射精寸前まできた。
「あなた、そろそろ来て・・・」
屈曲位で生挿入!
ピストンすると
「あなたっ!私イキそう!あなた、キスしながら・・・ねっ」
ディープキスしながら2人でオーガを迎えた・・・。
「あなた、とっても良かった・・・私、何度もイッちゃった・・・久しぶりの私ってどうだった?」
「相変わらず良かったよ・・・でもいつも心配するけど、妊娠・・・」
「その事なら心配ないかも・・・」
「何で?」
「あなたが入院してる時、産婦人科で診察してもらったら、私って妊娠し難いみたい・・・受精しても着床し難いんだって。だから大丈夫だと思うよ」
「そうか・・・っていうか○○(娘)はよく出来たなぁ。そう言えば、お前何回か入院したもんな。妊娠中・・・」
「そう・・・出血したりしたからね。あの子は頑張ったのよ」
「産まれてくれてありがたいよな」
「そうだね^^」
別の顔は鬼畜だが、普段はいい夫・いいパパを演じている・・・
そんな話でその夜は更けた・・・。
ちょっと話は反れるが、盆明けによう子から連絡があった。
「Y君、この前ありがとう!」
「いやいや・・・」
「奥さん帰ってきたんでしょ?」
「あ~」
「で、してあげた?」
「何でそこ行くかなぁ話が・・・(笑)」
「あたしばっか悪いしね^^」
「そんなのは心配すんなよ。ちゃんとやっとくし・・・」
「ならいいけど」
「よう子、また頼みあんだけど・・・」
「何っ?またカツ丼?」
「ちが~よ!絵のモデル頼めないか?」
「あたしが?」
「そう!俺が描きたいんだ。ダメかぁ?」
「ヌードとか言わないよね?(笑)」
「っていうか、初めてモデル頼んだ時も同じこと言ってたぞ(笑)」
「だっけ?」
「脱ぎたいって言うなら話は別だけど^^」
「衰えてるからやだ^^」
「お前、ホントは脱ぎたいだろっ!」
「Y君、あたし脱がして描いてるうちに押し倒そうって考えてるでしょっ!^^」
「バレたか^^」
「そんなのダメぇ・・・」
「マジでモデルはお願いしたいんだけど・・・」
「ホントに?」
「勿論、着衣でお願いしたい。ダメか?」
「いいよ^^で、いつ頃?」
「今度の土曜」
「休みだからOKだよ!」
「悪いな・・・」
「モデル料たくさん払ってよ^^」
そんなでよう子にモデルを頼んだ。
急に思い始めた事だが、よう子に逢うようになってから『この女を描いてみたい』っていう願望が芽生えた。
よう子と2人でいると、その空間がたまらなく好きだし、昔にタイムスリップしたみたいで、自分が絵に打ち込んでいた頃を思い出す・・・
そんな訳で週末よう子のマンションへお邪魔することにした。
いつも前置き長くて申し訳ありません。
昨日の昼にR子にメールした・・・「今夜風呂&お前の大好きな事」
即、返信・・・「やっと逢えますね・・・お待ちしています」
定時で仕事を終え、レンタルBOXから拘束グッツと先日の温泉ハメ撮りのDVDを持って、R子のアパートへ向かう・・・
さて、今夜はさぞかし乱れるであろうR子にどんなプレイをさせるか思案する・・・
アパート着・・・
鍵を開けて入る・・・
頬を紅潮させたR子・・・
Tシャツとマイクロミニという出で立ちでお出迎え・・・
既にプレイは始まっている。
「お帰りなさい・・・Yさんにやっと逢えました・・・ソファーに掛けて下さい」
ネクタイを外し、ワイシャツとパンツを脱がしてもらう・・・
「R子、脱げよ」
「はい・・・」
R子が脱ぐとヌーブラとかなり際どいパンティ・・・
ヌーブラだけ外させる・・・
プルンとこぼれ落ちるFカップのバスト・・・
乳首が既に勃起している・・・
洗ってないチンポを咥えさせた
「Yさん、おフェラの練習しました。どうですか・・・?」
上目遣いでしゃぶるR子・・・
最初は舌をチンポ全体に這わせ、勃起したら完全に咥え込むディープスロート!
「もっともっといやらしく!」
「はい・・・」
ジュボボボボ・ジュルルルルと音を出し、舌を亀頭の周りで回転させながらしゃぶりつくR子・・・
相変わらずフェラ時は手を使わない・・・
R子の唇や頭の動きが早くなる。
「ジュル!ジュル!ジュル!Yさん、どうですか・・・?」
「もっとヤレ!」
その時、自分の手元にR子お手製バイブが・・・
「R子、パンティずらせ!これオマンコに挿れてやるぞ!」
何も言わずパンティをずらすR子・・・
柄付きバイブを一気に挿入!
すんなり入っていく・・・
かなり濡らしていたと思われ・・・いきなり激しく動かしてみた。
「あうっ!あうっ!うぐっ!Yさん、いきなり激しくされると・・・ジュボ!ジュル!」
「何か拙いのか!」
「いえ・・・すぐイッてしまいます・・・イイっ!Yさん、イイです・・・」
「口が遊んでるぞ!」
「ごめんなさい・・・チュパ!チュパ!あっ!出ちゃう~!」
ジャ~っと大量潮吹きで1回目のオーガ。
「R子、ソープはお前がイクためにやってんじゃないぞ!判ってんの?」
「ごめんなさい・・・今度は我慢してしゃぶり続けます・・・」
高速フェラを十分に堪能してベッドに・・・
「Yさん、R子が上になります」
対面騎乗位で生挿入開始!
R子の絶妙な腰の動きに射精感・・・
背面騎乗位に移行・・・
R子のオマンコにチンポが出し入れされるのが、丸見えでかなりエロい。
背面究極騎乗位へ・・・
オマンコをチンポに叩きつけるようなシゴキ方・・・
「はっ!はっ!Yさん、R子我慢してます・・・R子のオマンコどうですか・・・?」
「続けろ!」
射精感が沸き上がってきた・・・
バックにしてR子の両手を持って激高速ピストン!
ゴツゴツと奥に当たる度、膣がキュッキュッと締まる・・・というか締め付けてる。
「Yさん、R子我慢出来ません・・・イッていいですか・・・?あっ!あっ!イクっ!イクっ!イクゥ!!!」
その瞬間、ボタボタっと潮が溢れてR子2度目のオーガ・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・いつでもいいですから精子ブチまけて下さい・・・オマンコで受け止めます」
「受け止めろ!R子!」
ドピュ・ドピュっとR子の最深部に発射した・・・
本日1回目の膣内射精完了となった。
ドサっと倒れたR子は、オマンコから溢れた精子を手ですくって舐めていた
「こうしてYさんの精子を舐めて飲みたい・・・」
何を考えているのか、理解に苦しむ・・・ソープ嬢でもなかなかやらない・・・
従順さ・淫乱さがまた増したようだ。
従順さではよう子も惹けをとらないが、R子はまず拒まない・・・
よう子は最初は拒むが、最終的に受け入れてくれる・・・どちらも手放し難い。
「Yさん、マットへ来て下さい・・・」
ローションマットプレイの始まりだ・・・DVD観て練習をしていたのか、テクが上がっている。
もうこれは完璧なソープ嬢!
何をしていてもチンポは咥えているか、掴んでいて離さない・・・
脚の指1本1本を丁寧に舐め、片手で手コキしている・・・
なかなかこんなプレイにはお目にかかれない。
R子の潜在能力と学習能力には自分も舌を巻く・・・
うつ伏せにさせられて、アナル舐め・・・
舌がドリルみたいにアナルを刺激されイキそうになる。
グッと射精感をこらえるのも必死・・・
「Yさん、挿れますね・・・」
対面騎乗位で生挿入開始!
ローションだらけなんで完全にR子にお任せする・・・
「Yさん、R子はもう2回イッてるから・・・あっ!あっ!イイ・・・我慢しないでオマンコに出して・・・」
お言葉に甘えてそうさせてもらう・・・
ドクンドクンと本日2度目の膣内射精完了と相成った・・・。
暫し、R子のオマンコの中を感じて、風呂でローションを落とす・・・
ローションを落とすとすぐに
「Yさん、しゃぶってもいいですか・・・?」
としゃぶり始めるR子・・・
今日はバイを飲んでないし、チンポの回復が思わしくない・・・
「ごめんなさい・・・R子が下手なんですね・・・Yさん、元気に出来なくて・・・」
「R子、お前の大好きなのやってやるよ」
「はい・・・」
「まず、ディルフルカン飲めよ!」
「あれは・・・飲んでしまうと・・・」
「何言ってんだ?」
「飲みます・・・」
飲むR子・・・。
利いてくるまでまずは、両手を後ろ手に拘束・・・M字開脚にして拘束・・・これで出来上がり!
陵辱R子ダルマ!
既にオマンコからは大量の愛液が流れ出して、滴っている・・・
軽く指マンで遊んでみる。
「Yさん、もっと深く・・・お願いします・・・」
「お前の意思は聞いてない!」
「ごめんなさい・・・」
指を抜いてクリを摘む・・・
「ヒーーーッ!とれちゃう!クリがとれちゃう!ヒーーーッ!」
クリを摘みまくってクリが腫れてというか、クリがピン勃ち!膣へ指マン・・・
「あうっ!あうっ!Yさん、イイっ!」
Gスポットを刺激すると
「イグっ!イグっ!R子イグゥゥゥ!」
とピシューっと潮吹きオーガ・・・本日3回目!
「相変わらずいやらしいオマンコだな。こんなに噴出しやがって」
「ごめんなさい・・・」
「今度はお前の作ったバイブで責めてやるよ」
四つん這いにしてアナルをローターで刺激しながらR子お手製バイブC(細くて激長)をブチ込む!
「うっわーーーっ!凄い!凄い!Yさん、これ感じすぎます・・・それ以上は・・・」
「お前が作ったんだ!お前がイキやすく作ってんだろっ?」
お構いなしにオマンコに入れて、跳ね返すトコまでブチ込んで、超高速で力強くピストン!
「激しい!激しい!ダメっ!ダメっ!そんなに入りません・・・あうっ!あうっ!」
アナルも既に緩んでおり、ローターが入りそう・・・
チュルンとアナルに入ってしまう・・・
ローター振動とバイブの動きにR子は半狂乱!
一際、喘ぎ声がカン高くなり
「Yさん、イクっ!イクっ!R子、イクっ!イクゥゥゥゥ!!!」
ボタボタと潮が流れ落ちてR子4回目のオーガ・・・。
ぐったりしたR子・・・
「おい!まだ終わりじゃね~ぞ!」
「はい・・・」
「今度はもっと恥ずかしい格好でやってやるよ」
「えっ?」
マングリ返しにR子をする・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・この体勢は・・・」
「文句言うな!」
マングリ返しの状態で真上からバイブを最深部までブチ込んで激しい上下運動!
バイブを持ち上げる度、愛液が糸をひいて溢れてくる・・・
「R子、口が空いてるぞ!」
「しゃぶります・・・」
R子の口にチンポをブチ込んだ!
舐める事はできるが、ジュッポジュッポと出来ない・・・
「R子、チンポに舌絡めろ!」
舌絡めた状態で口内へ強制ピストン!
「うぐっ!うぐっ!うぐっ!」
R子は声にならない喘ぎ声を発し、愛液垂れ流しで超淫乱ドM女になりつつ、完全肉便器!
何でも受け入れ、何でも言う事を聞く・・・まさに自分の『理想』だ・・・。
ここでセットしておいたハメ撮りDVDを再生・・・
「R子、お前のいやらしい姿だ!観てみろ!」
DVD観ながらR子は声にならない声で潮吹きオーガ・・・本日5度目なり・・・。
今日はまだ失神していない。
免疫が出来て多少の事では失神しないのか・・・。
さてチンポは完全回復・・・とりあえず拘束を取っ払う・・・
「R子、どうされたい?」
「Yさんのチンポでイカせて下さい・・・」
両手を手錠でベッドに固定して、屈曲位で生挿入開始!
両足を抱えてオマンコに真上からチンポをブチ込む!
「おうっ!おうっ!Yさん、もっと生チンポ下さい・・・うぁ~ん!うぁ~ん!もうR子溶けちゃう!オマンコ溶けちゃう!R子死んじゃう!死んじゃう!」
と大絶叫!オマンコの締まりが上がってきてグイグイ締め付ける・・・
奥にゴツンゴツンと当たるとギュギュっと締まる・・・
DVDのR子の喘ぎ声と、リアルタイムで出てる喘ぎ声が、ハモッて変な感覚に捉われて射精感を感じ始めた・・・
「Yさん、中に・・・奥に・・・精子・・・たくさん・・・出して・・・下さい・・・R子に出して下さい・・・妊娠したい・・・」
妊娠って言葉に、もしかしてピル飲んでないのか・・・という疑問が沸いたが、その時は遅く3度目の膣内射精&R子6度目のオーガだった。
軽い失神状態からR子が回復・・・
「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、久しぶりのR子のSEXどうでしたか・・・?R子、Yさんに滅茶苦茶にされて感じ過ぎてしまって・・・」
「R子、今夜のお前のSEXは良かったぞ!これからも俺を受け入れ続けられるか?」
「はい・・・R子はYさんを受け入れ続けて、愛し続けています・・・R子はどんな事でもYさんが言う事なら・・・受け入れます・・・次はいつ逢えますか・・・?」
「また連絡する。次は、夜の浜辺で野外SEXでもするか?」
「野外ですか・・・R子、たくさんイッてしまいそう・・・誰が見られても構わないです・・・Yさんに愛されるのなら・・・」
てな訳でR子のアパートを後にした・・・。
次はR子とのSEX ON THE BEACHか、よう子の恥じらい中出しSEXが書けると思います。
ただ、暫くはR子に中出ししないようにしようと思う。
チンポを与えない事によってR子の自分とのSEXに対する依存度が増すからです。
その時の快感は言い表せないほどなので・・・しかし、今回のR子は凄かった・・・。
そんなで今度の土曜が楽しみだ・・・よう子とは必ず中出しSEXに及ぶと思う。
よう子の『従順さ』に磨きを掛けてみたいと思います。
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