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R江にJ子のプレイをこっそりと見せた2日後の夜。
クラブからJ子に1時間後に行くと連絡を入れ、J子のマンションへ。
玄関ドアを開けると、素っ裸のJ子が三つ指ついて出迎える。
ほろ酔いの俺は、ズボンのファスナーを下げJ子の口に勢い良く小便を注ぐ。
J子は器用に喉をゴクゴクと鳴らして飲み始めたが、放尿の勢いには勝てない。
俺はJ子の口からこぼれる前に一旦、放尿を止め、J子が口を開けたまま小便を流し込むのを待ち、口の中が空になると、また小便を注いだ。
小便を全て飲み干したJ子の頭を撫で、開いたままの口に2度、3度と唾を流し込んだ。
「奉仕しろ!」
そう言うと、J子はチンボにしゃぶりついたが、しばらくすると亀頭を頬に当て、すがる様な表情で言った。
『御主人様、今日はここで出して帰られるのですか?お願いです!部屋にお入りになって思いっきりして頂けませんか?』
「思いっきりどんな事をするんだ?」
『あっ・・・ごっ、御主人様のしたい事をです!私全身奉仕したいです!服もお脱ぎになって楽しんでください!』
俺は、玄関でフェラ・中出しをして帰るつもりだった。
この時間に来た時はJ子も玄関で性処理奴隷に徹し、俺の精を受けると掃除をして、俺を見送る。
が、この日はJ子の献身的な態度に、少しゆっくりしていくことにした。
牝犬の首輪を引いて部屋に入ると、俺の服を脱がせにかかった。
『御主人様、お風呂入っていかれますか?』
「ああ、そうしよう。」
J子は嬉しそうな表情を浮かべると、
『お風呂の前に私が・・・』
と、俺の乳首に舌を延ばしてきた。
舐めながら少しずつ下へ下がっていき、膝まづくと、
『下は念入りに御奉仕します。御主人様、金玉を手で触ってもよろしいですか?』
俺が頷くと、ジュポジュポと卑猥な音を響かせながらフェラを開始した。
『美味しい!御主人様のちんぼ美味しいです!ああ、しゃぶりかったです!美味しいちんぼ!』
興奮してディープスロートをして、涎を糸引かせながらそんな言葉を言い、手は俺の金玉を軽く握り、ゆっくりと心地いいマッサージを続けている。
J子は、次第に仁王立ちしている俺の下に入り込み、玉舐めから尻の穴へと舌を延ばしていき、尻の割れ目に顔を突っ込むような格好で尻穴舐めを熱心にした。
時々、舌の先を穴に挿し込み、俺に快楽を与えてくる。
「J子、気持ちいいぞ!お前は掃除が好きだな。綺麗になったか?」
『御主人様、私の好きなのはお掃除だけじゃないですよ!御主人様は全然汚くないし・・・凄く幸せです。』
J子はそう言うと、再び尻穴に舌を延ばした。
浴室に入ると、J子は体にローションを塗り胸を押し付け、体を上下させながら俺を見上げ言った。
『御主人様?・・・この前・・・誰か部屋に居たのですか?』
俺は内心ギクリとしたが、不思議そうに答えた。
「どうしてだ?しゃぶって、ぶちこまれたのは、俺のチンボじゃなかったのか?」
『いえ・・・御主人様のちんぼでしたけど・・・ずっと目隠しだったし・・誰かがいるような気がして・・・』
「なんだ?いつも長時間目隠しした時は、誰かいるような気がしてたのか?」
『いいえ、この前だけですけど・・・』
(本当はJ子がよーく知っているヤツがいたんだけどなー)
と、言ってやろうかとも考えたのだが、
「なんだ、気がしただけの話か?お前誰かがいると思って興奮してたのか?」
『そうじゃないですけど・・・』
「J子、もし他人にプレイを見せたとしたらどうなんだ?」
『い、いえ、それは・・・何でもないです。御主人様!』
「そうだよな?これから俺が誰を連れてこようが、J子は奴隷として命令に従うだけだよな?」
『はい、御主人様!』
J子はすっきりとしない表情だったが、俺の手の指を一本一本壺洗いしながら、そう答えた。
「よし、運動だ!」
俺は、J子の手首、足首を縛り、手を上から後ろに回し腰縄に縛り付けた。
乳首にタコ糸付きの洗濯ばさみを取り付けた。
開いた洗濯ばさみを放すと、洗濯ばさみは乳首に噛み付く。
噛み付かれた瞬間、J子は身を震わせるがすぐに背筋を伸ばす。
俺はタコ糸をピーンと張り、後ろ歩きでゆっくりと歩きだす。
J子は縛られた両足でピョンと飛び跳ね、俺の後に続く。
俺はゆっくりと部屋を円を描くように回り、次第に歩くスピードを速くする。
スピードが速くなるにつれて、J子は必死にピョンピョンと飛び跳ね、大きな乳房をゆさゆさと揺らす。
いつもなら洗濯ばさみが外れてお仕置きというパターンだが、この日は必死の形相で飛び跳ね、洗濯ばさみは外れない。
ならば、限界までと思い、引き回し続けると、力尽きて、前に倒れ込みそうになったので、J子を抱きとめた。
半ベソで、肩で息をしながら震えているJ子の縄を解く。
「もう少しだったけど、お仕置きだな!」
『はい、御主人様!』
「踊れ!この前より淫乱に踊れ!その間中、鞭の嵐だ!」
『はい、御主人様!お願いします!』
J子は部屋の中央にいつものようにがに股で立つと体をくねらせて踊りだした。
俺はJ子の周りを回りながら、乳房に、尻に間隔を開けながら鞭を入れていく。
J子の中央部分から、透明な液が糸を引いて垂れ始めると、鞭を連打にして一ヶ所に10発ずつ、鞭を入れる。
J子の尻と、胸が真っ赤に染まってからも、前と後ろに何度も場所を替え、鞭を浴びせ続けた。
ベットに移動して、俺は大の字に横になり、J子に奉仕を命じた。
J子は服従の言葉を繰り返しながら、美味しそうにチンボを頬張る。
枕を二つ頭の下に敷くと、J子のフェラ顔とJ子の突き上げた尻の背後にある鏡でJ子の割れ目の様子もよく分かる。
J子は甘い吐息と、服従の言葉を発しながら尻をくねらせ、発情も限界のようだ。
『御主人様!もう我慢できないです。ちんぼ・・・欲しいです!』
「まだだ!いつもと比べて全然しゃぶってないだろ!俺の入れたい時に入れるのが性処理の穴だろうが!オナニーしながらしゃぶれ!」
『はい、御主人様!・・・御主人様お願いがあります。お尻に・・・お尻に鞭を入れて頂けますか?』
「何だ?鞭が足りなかったのか?」
『そうされると・・・興奮するので・・・』
「そうか、じゃあ思い切り連打するぞ!チンボの奉仕が止まったりしたら、今日は入れてやらないからな!」
『はい、御主人様!んんーっ!』
J子は自分の割れ目に指を運ぶと頭を激しく振り、涎の糸を引かせて舌で竿を舐め回す。
俺はJ子の髪を掴み上半身を起こすとJ子の左右の尻に鞭を浴びせた。
J子は激しく指を動かし、クリトリスを刺激してブルブルと身震いしながらあっという間にガクッガクッとし、絶頂を迎えた。
俺はベットから下り、J子の尻をパチンと叩いて
「こっちにケツ突き出せ!」
と命令すると、J子は90度尻の向きを変え、尻を突き出した。
大洪水のマンコに一気にチンボを突き刺すと、
『あ”あ”-っ』
とJ子は絶叫してシーツを力いっぱい握り締めた。
スローな出し入れから少しずつスピードを上げると再び絶頂を迎えた。
今度は挿入したまま、ベットから引きずりおろし、床に手をつかせ、激しくピストン。
片足をベットに掛けさせて、クリトリスを摘みながらの挿入でまたまた昇天。
その後、久しぶりの正常位で、唾を何度もJ子の口に落とし、乳房を揉みながらゆっくりと抜き刺ししながらJ子に問いかけた。
「J子はこのチンボが好きか?」
『ハァ、ハイ・・・大好きです!御主人様のちんぼ大好きです!』
「誰のチンボでもいいんじゃないのか?」
『そんなことありません!御主人様のちんぼがいいです!』
「J子、俺の命令なら何でも言う事聞くんだよな?」
『はい、このちんぼが頂けるならどんな命令にも従います!私は御主人様の奴隷ですから!』
「俺がしろと言ったら、誰とでもするか?」
『それは・・・御主人様が喜ぶなら・・・します。』
「ただ、やるだけじゃないぞ!俺に服従しているみたいに、どんなヤツにでも服従するか?」
『本当にするんですかぁ・・・?私・・・御主人様専用奴隷がいいです・・・でも御主人様がそう命令されるなら、その時は頑張ります!』
最後にJ子は涙を流しながらそう言った。
「そうか、俺の専用がいいか?」
『はい、御主人様!』
「でも、俺が命令すれば、誰とでもどんなことでもするんだな?」
『はい、御主人様!』
「俺がイクまで、私はヤリマン女です。誰のチンボでも受け入れる公衆便所です!って叫び続けろ!」
俺はJ子の股を大きく開いてフィニッシュに向けて激しく腰を振った。
J子は俺が言った通りの台詞を快感に浸りながらも叫び続けた。
『アァッ!イクーッ、イクッ、ヤリマンー・・・公衆便所ーっ、アアアァー!』
俺がイクのと一緒にJ子はその日一番激しい絶頂を迎え、暫くの間繋がったまま身動きしなくなった。
『御主人様、お掃除しないと』
失神したのかと思ったが、J子はうっすらと笑みを浮かべながら、俺を仰向けに寝かすとチンボを口にした。
掃除が終わると、自分の股に当てていた手を口に運び、ザーメンを舐める。
幸せそうな表情を見て、俺はJ子を抱き寄せ頭を撫でる。
『御主人様ぁ、私何でもしますよ!もっと御主人様に喜んで欲しいから・・・』
俺は何も言わず、J子の眩しい笑顔をしばらくの間見つめた。
2人でシャワーを浴びに行き、俺の体を洗い終わると、
『御主人様、おしっこがしたいです。』
と、J子。
「じゃあ、自分の小便飲んでみろ!」
俺は、支配者の顔に戻り、浴室を出て、脱衣所からマン繰り返しのJ子を見る。
「前より上手にやらないと、今度お前の大好きなチンボはお預けだからな!」
J子は大きく口を開けると腰に手をあて、放尿を始めた。
小便は勢いよく放物線を描いてJ子の頭に落ち、J子は慌てて腰を動かし口に入るように調節する。
大半を顔面で受けた形で尿は止まった。
俺は、シャツを着ながらJ子を見下ろし、
「帰るから今日は見送らなくていい。俺も小便してから帰るかな。」
と言い、マン繰り返しのままのJ子のマンコから顔に小便を一気にぶっかけた。
J子はマン繰り返しのまま俺を見送り、俺はJ子のマンションを出た。
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