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いいね!ベスト5
このところ熟女ばっかだったので今日は若いギャル目当てです。
いつもの常連腐れコールをけちらし、33歳の奥様コールもぶっちして、苦節二時間で19歳ギャル。
彼氏とサーフィンいきまくってるらしく、自然やけの子でした。
おっぱいとお尻はまっしろ、、、たまりません。
絶対ゴムつき!と念を押されてたけど、バックに移るときにさきっぽをプチ!!
亀頭まるだしで再挿入、、、
うわー若い生膣を縦横無尽に突きまくりです。
なにせこの子胸もEカップ!たまらない。
ゴムをつけてると思って安心感からか彼女もエロモードであえぎまくり!!
Eカップをわしづかみにして思いっきり放出!!
ここから手早くゴムを取り去り、彼女のあそこをすごい濡れまくりだね!といいながら拭いて、速攻二人でシャワー。
ここでも手早く彼女のあそこを洗浄。
優しいね?だって^^;
でお風呂場で絶対外にだすからと生挿入を承諾させ(もう一回出してるんだけど^^;)バックから突きまくって最後は
彼女の白いおしりに今度は外だし!!
満足の時間でした!
以前自己破産者を調教していると投稿したものです。
お約束通り第2弾と行きます。
仕事場マンションでの調教に限界が来たので俺の仕事仲間で全く女にもてない堅物君にS美を紹介し、婚約まで
させた。
堅物君は生まれてはじめての成人女性にメロメロになり、S美もSに少し目覚め、俺の調教の成果もあり、会うたびに買い物三昧させ、食事も豪勢に、その後一応ホテルに行くそうだがいつもスン止めでなかなかイカセないで堅物君は生殺し状態だそうだ。
胸までは触らせるがパンティーは一度も脱いでいないそうだ。
最後は手コキでのスン止め、中途射精で終わらせるらしい。
かわいそうに未だに童貞くんを卒業できないなんて・・・・。
しばらくぶりにS美から会いたいと連絡があったのでノーブラ、ノーパン、超ミニスカ、ノースリーブの指定での条件をつけた。
待ち合わせ場所に現れたS美のオマンコからは足を伝ってジュースまみれである。
「なんだ堅物とはやってないのか?」
「あの人お金だけしか魅力ないんです。童貞で包茎ですぐイクし、その上フニャチンで・・・。ご主人様の硬いのが忘れられません」
「おい、お前みたいな落伍者は一生かかっても出会えない相手だぜ。この自己破産女め。ぜいたく言いやがって。じゃーな・・・」
「お願いします。ご主人様の硬いのが欲しいんです。捨てないで下さい」
と言いながら人前で俺の脚にまとわりついてくる。
しゃがんだ状態なのでオマンコが後ろの人から丸見えらしく、初老の紳士がチラミして同伴の奥方に抓られている。
俺はしばらく周りの様子を観察しながら人物観察としゃれこんだ。
S美はあいかわらず脚にしがみついている。
しばらくしてから手を振り解きその場を去る。
S美の姿が見えなくなった頃、おもむろにS美の携帯に着信させる。
まるで飢えた雌猫みたいに速攻で逆信してくる。
「相手して欲しければオマンコいじくりながら指定どうりに歩け」
S美を遠くから観察できる場所まで誘導するとやってるやってる!
公道であるのを忘れたがごとく夢中でオマンコに手を突っ込み脚をガクガクさせている。
周りの人垣が潮を引くようにいなくなると次に移動させる。
次はホテル街だ。
指定したホテルの前で全身オナニーを命令する。
目の前をカップルが何人も通り過ぎていくのを目の当たりにさせながら・・・・・。
その様はすでに人間でなくただの雌でしかない。
散々焦らし、ホテルのロビーに移動命令。
まだ俺は行かない。
「部屋選んどけよ」
「お願いします。どうかご主人様の硬いのを下さい」
「まだだ」
「もうダメです。気が狂いそうです」
「部屋は決まったか?」
後ろからそっとオマンコに手を差し込むとS美は絶叫してその場に倒れこんで気絶してしまった。
ホテルの従業員に金を握らせ、そのまま部屋に運んでもらう。
白目をむいているS美のオマンコに俺の硬いチンポをバックでぶち込むと覚醒し、すさまじく体を痙攣させ俺のチンポを締め付けてくる。
そのまま俺も中だしを5回程楽しんだ。
S美のオマンコは人のものとは思えない光景だ。
再び従業員を呼び出し金を握らせ、好き物を10人程集めさせる。
集まった連中はS美の様をみるとみるみるチンポを硬くし始めた。
「おい、雌猫を満足させてやれ」
待ってましたと代わる代わるS美は陵辱されていく。
既に意識は飛んでいて、ただひたすらに体を痙攣させ男たちのザーメンを上に下に口にと注入され続けていた。
俺はシャワーを浴び、
「後は任せるよ」
と従業員に含ませその場を立ち去った。
その後S美からは連絡がなく、堅物君も困っているらしい。
まあ一度は救ってやったのだから後は知らない。お大事に!
その日は朝一で確変引けてあれよあれよドル箱15箱!!
うわーついてる!
これはテレクラダナ^^とほくそえんでると、左にけっこーやらしい感じのヤンママちっくな女性を発見、、
こういう奥さん抱けたらなーと妄想しながら退店し近くのテレクラヘ。。。
アブクゼニで楽しもうと余裕の構え、、
で一本メ、、なんと近くから34歳の人妻さん!
パチンコで負けたとか?^^;
え?まさか?と思いつつ待ち合わせ場所にいくと間違いなくあの奥さん^^
もちろん俺のことなんか覚えてない!!
うわー最高!!まじ?と思いながら、体見ると脂がのった巨乳人妻体型!!
速攻ホテルへ!!
もう興奮なんてもんじゃなくはちきれそうなくらいいきりたってしまいました。
なんと3万負けで生活費に手をつけてしまったとか^^;
僕が助けましょう!といきなり奥様に即尺を要望^^
た、たまらない、、
さっき、指くわえて見ていたエッチな奥様がいきなり我が愚息をべろんべろん^^
ちょっとしおれたFカップを吸いまくりです。
シャワールームでパイズリ^^
外に出すからね、ッテいったらなんと安全日だって!!
奥さんあなたはなんていいひと!
湯船のふちに手をつかせて後ろからつきまくり!!
奥に日ごろのストレスをぶちまけました!!
その後はベットでグラマーボディをなめまくりすいまくり、、
この人のだんなは今頃なにしてんのかなって思いつつFカップわしづかみで大放出!!、、、
最高でした!
奥様、軍資金手にして再度パチンコへ!^^;
だいじょぶかな?
聞けば旦那と朝からきてるらしい、、、まじかい!!
J子が親友のR江の目の前で痴態を披露したのは、約1年半前のことだ。
次にR江を抱いた時、R江はいつもの『してして!』といった感じではなく、甘える可愛い恋人のように抱きついたまま俺を放さなかった。
『ねえ、J子凄かったね!完璧な奴隷って感じだねー?』
「まあ順調だけど、まだまだ完璧じゃないな。」
『えーっ!あれで完璧じゃないのー?他になにするの?』
「もういいだろ?ご希望通り見せてやったんだから。」
『だって、気になるじゃない?あんなに凄い事見せられて・・・』
「んんー、あと2ヶ月ほど調教を進めてから3P調教だな。俺が思う完璧な奴隷にはあと8ヶ月ほど必要かな?」
『ふーん、そうなの・・・?』
R江は俺の胸に顔を埋めそう呟いた。
俺はR江の髪を優しく撫で下顎をそっと引き寄せキスをした。
R江は大きな乳房を俺に押し付けると次第に激しく舌を絡ませ始めた。
唾液が糸を引いて舌が離れると、R江は潤んだ瞳で俺を見つめ言った。
『調教師さん・・・こんなに優しいのにあの時凄く怖かったよ。どっちが本当の調教師さん?』
「両方だよ。何だ?Sの俺が嫌いか?R江には怖い顔しないだろ?」
『・・・うん。』
その日のR江には、いつもの無邪気さが無く、瞳を見つめると思わず抱きしめてしまいたくなる雰囲気を醸し出していた。
再びR江を優しく包み込む。
『ねえ、調教師さん?私の事軽い女だと思ってるでしょ?出遭った時からずーっと!』
こんな話はいつも冗談交じりに話すR江だが、この日は言葉が深く、重かった。
「なんだ突然?R江はいい子だと思ってるよ。セックスぐらい誰としてもいいしさ、病気と妊娠だけ気を付ければな。」
『バカ・・・そこでセックスが出てくることじたい、尻軽女と思ってるのよ!』
涙混じりの声であることはすぐにわかった。
『別に信じて貰えなくてもいいよ。彼氏や寂しい時にセフレがいた時もあるよ。でもそんなに何人もじゃないよ。』
「セフレが何人もいるって言ってなかったか?」
『ウソ・・・だって、調教師さん・・・SMの相手がいると連絡くれないし、そうじゃない時でもいっぱい女の人いるから・・・強がってたの・・・何の意味もないけど。』
それが本当だとしたら、お互い都合のいい関係だと思っていたのは俺だけだったということになる。
『私・・・調教師さんが好きなの!何度も忘れようって思ったけど、連絡ある度に会わずにいられなくて・・・一緒に居られるだけでもいい、ただ抱かれるだけでもいいって思って・・・』
「・・・」
俺は言葉が出てこなかった。
『でもね・・・もう終わりなの。だから、大好きな調教師さんとJ子がSMプレイしてる姿を見れば、踏ん切りもつけ易いかなーって思って・・・』
「あんな生々しい物見たら嫌になったのか・・・?」
『・・・ううん、あのJ子がこんな風にって、凄くて・・・羨ましくて・・・あの日から、いつも想像するの・・・調教師さんのSの顔。』
「プレイシーンを思い出してるのか?」
『違う!調教されてるの・・・私が・・・調教師さんに。』
『でも、もう終わり!それは想像の世界だけ!こんな気持ちになるなら何年も前に調教してもらえば良かった。調教師さんの事嫌いになりそうで怖かったから・・・』
「終わりってどういう事?」
『今日で最後のつもり。本当は好きとか調教されたいと思ったことも言わないつもりだったけど・・・言っちゃった!』
俺は何も言えず、R江を力を込めて抱きしめた。
『今日はいっぱいちょうだいね!思い出も、ザーメンも!』
俺を立たせ、床に膝まづいて俺を見上げる表情には、愛情が溢れていた。
それは告白を聞いてしまったからだろうか?
いつもは年中発情女としか見ていなかったから判らなかっただけかもしれない・・・
R江はチンボを口に含むとフェラを開始した。
R江は熱心に頬張りながら俺を見つめ時折微笑を浮かべた。
ソファーに移動し、そしてベットへ・・・移動している間もチンボを離さない。
四つん這いの姿勢でチンボの先端から尻の穴まで何往復も舌を這わせていたR江が興奮ぎみの口調で言った。
『このままオナニーしてもいい?』
「欲しいなら入れようか?」
『ううん、1回イッてからがいい。最初からアソコ触りたかったけど・・・鏡で見ててね!』
R江はチンボを喉の奥まで飲み込むと激しく頭を振り、自分の指を割れ目に当てた。
とたんに、R江はビクビクっと体を震わせ
『んんーっ・・・んん・・・んんっ』
と、チンボをくわえたまま声を発したが、頭の動きは激しさを増して、動きに合わせて舌を絶妙に絡ませた。
俺はフェラ顔、引き締まったウエストから突き上げられた尻、そして鏡に映るオナニーの様子を順番に見つめた。
R江の声が一段と大きくなり、指がクリトリスを小刻みに円を描くように押し込み始め、体がガクガクと振るえ始めた。
口がチンボから離れ、体を仰け反らせて叫び声をあげると、体をビクンッ!ビクンッ!とさせながら再びちんぼをくわえ込んだ。
金玉を揉みほぐしながら、R江は俺の乳首を舐め回し、言った。
『今日は生でして・・・』
「そりゃマズイだろ?」
『大丈夫だよ。安全日だし・・・私生でした事ないの!病気もないよ。』
「・・・」
『何よー!その疑いの目は?ホントだよ、子供できても困るし、生は心から好きな人じゃないと・・・この1年は調教師さんとしかしたことないし・・・最後だからいいでしょ?』
俺はR江の頭をチンボへと導き、フェラをさせた。
「どんな体位でしたい?」
『1回目は後ろから突いて欲しい。』
「よし!じゃあ四つん這いになって!」
『はい!』
満面の笑みを浮かべ、R江はオナニーの時とは逆の鏡に頭を向けると四つん這いで尻を突き出した。
「よし入れるぞ!」
『はぁぁーっ!いいぃいー!』
一気に奥まで貫くと、ゆっくりと出し入れをする。
すぐにR江の愛液がチンボに絡み付いてくる。
『ああーッ、いい!いいっ!凄い、おちんちん感じる!気持ちいい!もっと激しく突いてーっ!』
R江はそう叫び、自ら腰をくねらせ深く飲み込もうとする。
「こら、まだ駄目だよ。今一番淫らな姿を楽しんでるんだから。R江のイヤラシイ液が凄い出てるよ!どんどんちんぼに絡み付いてくるぞ!」
『ああっ・・・もう駄目!イクッ、イクッ、イクーッ!』
ゆっくりと出し入れするペースのまま、R江は昇天した。
俺はチンボを深く挿し込むと動きを止め、そーっと後ろから手を回し、R江の勃起した乳首をコリコリと摘み回した。
ビクンと体を波打たせると、R江は黙ったまま自分からチンボを抜き、向きを変えて俺のちんぼにしゃぶりついた。
時折、上目遣いで俺を見つめながら激しくしゃぶった。
真っ白だった俺のチンボは根元まで綺麗になり、代わりにR江の透明な唾液で光っていた。
R江はベットから降り、床に手を付いた。
俺はR江の背後に立つと、腰を掴み、チンボを突き刺した。
今度は激しくピストンをし、R江を昇天に導いた。
繋がったまま、ソファーまで歩き、チンボを抜きソファーに腰を下ろすと、R江は再びチンボにむしゃぶりついた。
掃除が終わると、俺に背を向けて跨り、激しく上下に飛び跳ね始めた。
後ろから片手で乳房を揉み、もう一方の手はクリトリスを剥き出しにして中指で豆をこねまわした。
前面の壁に貼り付けてある鏡でR江の体の躍動を見る。
『ああっ、ダメ!何かヘン!』
いつものように体をガクガクッと震わせると、R江は茂みの奥からしぶきを上げた。
「潮吹いたね!こんなに激しく吹くのは初めて見たよ。」
R江はぐったりと体を俺に預け、はあはあと肩で息をしながら言った。
『こんな感じ初めて!私の体どうかなっちゃったみたい!』
「ベットに行こうか?」
R江を降ろし、ベットに向かうとR江は俺の進路を塞ぎ、膝まづくとチンボを頬張った。
掃除を終えると、ベットの端に手を付き、尻を俺に突き出した。
『調教師さん!私の中でイって!』
俺は黙ってR江のとろけそうなまんこに挿入すると、激しく腰を振り続けた。
『調教師さん・・・私の中に出して・・・いっぱい・・・いっぱい出して!』
「それはだめだ!」
『大丈夫よ!安全日だから・・・大好きな人のザーメン欲しい!』
「じゃあ出すぞー!R江に俺のザーメンを注ぐぞ!もう1回一緒にイけ!」
俺は髪の毛を振り乱しながら頭を左右に振って喘ぎ叫ぶR江を見下ろしながら、渾身の力を込めてピストンし、初めてR江の蜜壺へ射精をした。
射精が終わるとR江は膝を床に落とし繋がったまま、上半身をベットに乗せ、動かなくなった。
俺はR江の上から覆い被さるように倒れ込んだ。
『調教師さん・・・調教師さん!』
下からR江が呼ぶ声で目を覚ました。
随分と時間が経過したようにも思えたが、R江の中に入ったままのチンボはまだある程度大きい状態だった。
『綺麗にするから・・・ベットに座って!』
俺は言われるまま、ベットの端に腰を下ろすと優しく舌を這わせてきたR江の頭を撫でた。
『スゴイ!こんなに濡れるなんて・・・J子より濡れたよね?』
「ああ、そうだな。」
R江は竿を綺麗にして、チンボの根元を見つめるとそう呟いた。
『そろそろ全部出たかな?』
掃除が終わると、R江が膝を着いていた床を見る。
『スゴイいっぱい零れてる。』
床にはR江のまんこから流れ落ちた俺のザーメンが零れていた。
R江は俺に向かって割れ目を開くと、穴の周りに付着している白い液体を指に掬い、口へ運ぶ。
それが終わると、床に口を付け、舌で液体を舐め取り、全てを飲み込んだ。
俺から、一部始終がよく見えるように床の掃除を終えると、R江は少し照れた微笑を浮かべた。
2人でシャワーを浴びている最中もR江は俺から離れなかった。
先日まで放さなかったのはチンボだったがこの日は俺の首や腕、手を放さなかった。
ベットに入り、R江を抱きしめると、R江は満面の笑みを浮かべた。
R江は俺の上に乗ると、激しく唇を重ねてきた。
『調教師さん、大好き!好き!好き!愛してる!』
R江は俺を見つめながら何度も何度もそうささやいた。
俺はR江を抱き寄せ、上下逆になると優しくR江の額・頬・鼻先・目・首筋にキスをした。
R江はうっとりとした表情で俺の背中に手を回した。
『調教師さん・・・』
R江は口を開け舌を出した。
俺はR江の舌の上に唾を落とす。
R江は舌をペロリとして、唾を手繰り寄せるように口の中に導いていき、俺を見つめ嬉しそうに微笑んだ。
2回目は正常位で挿入し、R江は俺に抱きついたまま色っぽいアエギ声を発し続けた。
R江は2度絶頂を迎えると、俺にしがみつき、耳元で言った。
『気持ちいい・・・おかしくなりそう・・・また私の中に出して・・・いっぱいザーメンちょうだい!』
俺は射精感がこみ上げ、R江の膝を腕で割ると、上を向いたマンコに激しくピストンを打ち込み、奥深くに精を吐き出した。
『またいっぱい汚しちゃった!おちんちん。』
俺を仰向けに寝かせながらは嬉しそうに笑うとチンボを口にした。
「嬉しそうだな?」
『嬉しいよ!大好きな調教師さんに中出ししてもらって・・・J子が欲しがる気持ちわかるよ。』
全てが終わるとR江は俺に寄り添うように寝息を立て始めた。
俺はR江の綺麗な寝顔をしばらくの間見つめていたが知らぬ間に寝てしまった。
携帯電話が鳴る音で目が覚めた。
相手はR江だった。
『おはよう調教師さん!昨日はありがとう!私、用事があったから先に出たの。お仕事に遅れないかな?じゃあまたね!』
これが1年半前の出来事だった。
次にR江に連絡した時には携帯番号が変わってしまったらしい、繋がらなかった。
2ヶ月経過しても連絡が無いのでJ子にR江は元気か?と聞いてみた。
J子はR江は彼氏も出来て元気だと答えた。
俺はR江の言った《終わり》とは、そういうことかと気づいた。
その時は純粋な気持ちでR江が幸せになれるようにと祈った。
この前までは・・・もう2度と会う事はないのだろうと思っていた。
先日、一つの節目を迎え、現在は違った展開が進行中なのだが・・・題名は《A子とJ子》
この次は、調教6ヶ月のA子とJ子の話をします。
広君と友人のヒデ君に翌日の朝まで中出しされた日から、会社帰りや夫が出張でいない日に命令メールが来て、3Pだったり別々だったり中出しを受け入れました。
色々な私の恥ずかしい痴態がDVDに編集されて何度も見せられると・・・もう彼らの言いなりに・・・・
ある日、会社の研修旅行の前日に広君から特別セクシーな格好で来るようにメールがありました。
当日、首の後ろで結ぶホルターネック(動くと胸の揺れが判る服で今日はノーブラで!)とヒップにピタッとフィットしたヒダの沢山有るマーメイドミニに着替えていたら夫が
「セクシーでいいねぇ。デートに行くみたいだよ」
スカートの裾をソロソロと捲りながら片手は胸に這わせますが
「いいでしょ、でも今はダメよ。一人で寝てね」
スルリと逃れて出かける用意をし出社。(^O^)。
バスに乗り込み一路洞爺湖へ
宴会の時も浴衣に着替えないよう言われ、ブルーのタンガとストッキングで広君の横に座りました。
お酒も入り陽気にお喋りしていたらゲームが始まり、一番最後のゲームに出るのですがスカートではちょっとマズイ雰囲気のままルーレットを回すと、何と「リンボー・ダンスに挑戦」を当ててしまいました。
みんなから
「そのままで! そのままで!」
との掛け声が上がったのと酔った勢いも有り、ミニスカートでリンボー・ダンスに挑戦するのですが、男性陣は前の方に集まってパンチラをと床に座ってる人もいて・・・
3回の内、成功数の多い人が優勝で賞金3万円です。
1回目、2回目共成功でパンチラ無しでしたが3回目はバーが5cm下がり、ちょっと難しいなぁと思いながらトライ!
案の定失敗しバーと胸がぶつかってその拍子に足が滑って倒れちゃったんです。
かぶりつきの男性陣は大変!
「おっ!見えた?青だ!」
恥ずかしい声が聞こえて熱気と興奮と緊張で喉がカラカラになり、広君が差し出すビールを一気に飲み干すと放心状態でゲーム終了。
その後、広君の部屋で広君と新卒で仲の良い仲田君と飲んでいたらさっきのゲームの話になり、若い彼は興奮してガーターが見えたとか、いつもTバックなのかとか、夫と週何回SEXするとかいつの間にか、エッチな雰囲気のセクハラ状態に・・・
「ゆかりさん、実はあいつ童貞なんだ・・・」
仲田君がトイレに行っている間に広君が乳首を摘みながら耳元で囁きます。
学生時代に初体験の機会はあったけど、女の子に冷たい態度されて自信が無くなった事。
それ以来女の子と付き合えずに・・・そこで先輩の広君に相談したら
「最初は年上の人妻がいいんじゃないか、ほら○○さん(私です!)に頼んでみたらどう?」
て言ったものの、入社以来私を好きだった彼は恥ずかしくてとても言えないと諦めた事や
「会社の旅行の時にお願いしたら初体験出来るかも」って広君が期待させた事も・・・
あっ!ダメっ!仲田君が帰ってくるって思いながら指をブロックしましたが・・・仲田君が秘かに慕ってくれていたなんて知らなかったわ。
でもまさか!!・・・彼から次の言葉が・・・
「あいつ、可哀想なやつでさ。でも今日、憧れのゆかりと初体験するなんていいよな。人妻の先輩から誘惑するなんてワクワクするよ。さあ今日の命令!これからあいつを男にしてやる事!」
「えっ!そんな・・・それは出来ない・・・」
でも・・・命令には絶対服従の約束・・・なんです。
「あれ~良いのかな? 間違って送っちゃったら。ほんとに?」
あぁぁ・・・夫に写メが・・・中出しの恥ずかしい写真を!
仲田君の私を見る目が興奮して舐めるような感じになってきて
「俺、○○さんの青いTバック見たい!!!!!もう一回見たい!!!」
と言い出して困っていたら、広君も
「俺も見たい! 見せろ~」
と酔って振らつく私の手を引っ張り、フトンに座らせました。
「だ~めよ! 見せな~い」
逃げようとしましたが仲田君に捕まり、ミニスカートを捲られ彼の上に倒れてしまいました。
私を抱きかかえ唇を首筋に押し当てながら、胸はホルターネックの上からしっかり揉まれていて・・・
「じゃあ、こうしようよ。ゆかりさんが青いTバックをちょっと触らせてくれたら終わりにしようか」
そんな広君の声も仲田君には聞こえず?ノーブラの胸を柔々と揉まれホルターネックの上から乳首がはっきり見える位も硬く立たせられて・・・
「俺も良いよ、ストッキングとTバック触らせてくれたら。でも本当は○○さんが一番悪いんだよ、こんな格好で旅行に来るんだから」
私は立ったままで挟むように二人が座ります。
「ゆかりさん、最初はストッキングをつま先から引っ張って直して見せて」
広君に言われた通り片方の足をテーブルに上げ、屈んでくるぶしから膝までゆっくりとストッキングを直していたら、仲田君に胸元から覗かれてゴクリと唾を飲む音が・・・
「うわっ! 乳首が立ってる!」
そう言いながら仲田君は私の後ろからスカートをソロソロと捲りあげて
「おっ! Tバック見えた!」
私はスカートをめくりながら太腿まで引っ張ると、今度は私がこれからの展開に興奮して息苦しくなりフーと吐息を漏らしてしました。
仲田君は我慢出来ずに指を内腿へ滑らせ、私の手を捕まえて一緒にストッキングやタンガを愛撫する様に絡めます。
「うわ~!感激!初めてTバック触った。それも○○さんの!」
スカートの中をヒップまで撫でられる様に触られると、ゾクゾク興奮してしまい手を押えようとしますが、両方の指がヒップの谷間を柔々と揉みます。
「ダメだったら! 約束でしょう? 放して!」
いきなり仲田君がヒップを抱きしめたので、彼の顔が捲れたスカート中に入って来ちゃったんです。
「おっ!○○さんのTバック!」
そう言うとタンガめがけ鼻をグリグリ押し付けると偶然クリトリスに当たったんです。
「あぁっ! いやぁ! はっ・・離して・・・ああぁぁ・・・」
ビクンビクンと身体が震えているのを見られ、興奮して濡れているTバックを今度は舌が執拗にクリトリス辺りを攻めるんです。
その時、広君の携帯の呼び出し音が鳴ってどうも部長からお誘いの電話があって・・・
「ちょっと行って来るから。あっ、ゆかりさん。さっきの事、ヨロシクね!」
えっ!まさか!ここで? お願い、行っちゃだめよ!
仲田君はお構いなしで私を離そうとせずに
「いい匂いだよ! マンコの匂いだ。○○さんのマンコ、濡れてるよ!」
次第に甘い刺激が身体全体に広がり、もう立っていられなくなる位の興奮が駆け巡ってきて・・・
仰向けに倒され大きく足を広げると、舌でタンガの上からおマンコを舐めながらオッパイや乳首を揉まれると喘ぎ声を上げていて
「あっ!ダメっ!あぁ~・・・やめて~!わたし・・・結婚して・・・るのよ!あっ!あぁぁぁ~・・・」
いつの間にか身動き出来なくされて唇を吸われ、舌を吸われると我慢できずに絡めてしまいました。
だんだんフワフワ浮いているような錯覚になってきて、両手は彼の頭を抱きしめていました。
彼の手は休むことなく胸を揉み、ホルターネックの首の結び目を解かれ、唇と舌で生乳首をコリコリ摘まれると感じてきて・・・
乳首を舐められると鋭い電流が全身に走り
「あぁぁ・・・むむ・・ダ・・メ! 駄目よ!お願い、離し・・・あっ! はぁぁ・・・」
完全に力が抜けてしまい目を閉じて興奮に震えていたら、仲田君は身体を起こしてスカートを捲りタンガを横にずらすと、ヒクついてる膣やクリトリスに指を這わせてイタズラをするんです。
「あぁ~そこ~・・・そこっ!ダメ!・・・ああぁぁぁ・・・いやぁ・・・」
何度も指で膣壁やクリトリスの周りを擦られると、身体はピクピクしながら指を迎え入れようとして自然に腰がせり上がっていたら、目の前に精液が染み出して半分ペニスが飛び出たショーツが!
あっ!仲田君って、そう言えば童貞なんだ!
思わず意地悪したくなり
「どうして欲しい?」
わざと質問すると
「舐めて欲しい!」
ってお願いされてソロソロとショーツを脱がせると、とっても太い!
これが私の中に・・・と思っただけでボーとしてしまい(SEXするなんてそれまで思わなかったのに)膣からラブ・ジュースが溢れているかも。
思わず舌で先走りを割れ目からすくう様に舐め上げ、亀頭を何度も口に含もうとしますが大きすぎて咥えるだけで精一杯。
やっと慣れてジュポジュポと音を立てて根元まで往復させていたら
「うっ! あ~すごい!気持ち良い!!○○さんに・・・フェラされて最高!・・・あ~!そんなにされると逝きそうだよ!」
彼が腰を引くのを見てとっさに身体を押さえ、ペニスを離さず更に舌で亀頭を口の中で往復させていたら
「あぁ~・・・逝きそう!・・・いっ・・・逝く!逝く!い・・くっ・・・」
あっと言う間にドピュッドピュッドピュッ・・・熱い精液のシャワーが喉へ降り注がれると迷わず飲み下しました。
仲田君はまだガクガクしながら最後の一滴まで振り絞るようにもがいていてカワイイ!
「あ~気持ち良かった!○○さんのフェラ最高です!精子、口から流れ出てとってもエロい!」
「凄い!溜めすぎよ・・・ねえ、山根君から聞いたけど初めてなんでしょう、私でいいの?」
「お願いします!前から○○さんって思っていたんです!」
仰向けに寝かされてスカートとホルターネックを脱がされ最後のタンガも・・・そのまま上に乗ってきて全身舐められてしまい、舐め猫状態(\(^o^)/)
「あぁ~ああぁぁぁぁ・・・いぃ~・・・すごい!感じる! ねえ・・・ねえ、仲田君・・・来て!」
ペニスが膣の入り口まで来ますが、おマンコが見つからず彼(-_-;)・・・私がペニスを押さえて腰を浮かせたら膣口に感じて
「大丈夫よ、そのままでいいわ。さあ、来て!」
熱く太い塊が濡れた膣にミシミシ音を立てて入ってきますが大きすぎて!
「ダメっ! 大きい! 凄い! お願い、ゆっくり入って・・きて!」
私の膣が悲鳴を上げていましたが何度か往復するとやっと馴染んできて、ペニスのドクンドクンをモロに感じる位キツキツでこんなに太いとは!
「○○さんにやっと入った!・・・○○さんのマンコきついよ!痛いくらい!」
ペニスが大きすぎてゆっくりしか動かせないのが逆にもどかしく、自分からつい持ち上げる様にして迎え入れたら
「あぁ~キツイよ~!仲田君のおチンチン!とっても大きくて・・・あっ!すごいよ!・・・とうとう童貞じゃ無くなったのね!」
だんだん早く腰を動かしオッパイを舐められ乳首を咥えられると、電流が身体中に走って逝きそうに。
「○○さん!・・・俺!いっ・・・もうすぐ逝きそう!・・・○○さん!」
「私も・・・あぁ、い・・・逝きそうなの!」
「ああぁぁ・・・ゆかりさん!奥さんだから・・・ゆかりさんの中で逝きたい!俺もう逝きそう!あぁ、もうすぐ逝くよ! ゆかりさんの中で・・・マンコに・・・逝くっ!!」
「ハァハァハァ、あなたきて~!・・ハァハァ、たくさん・・・中に・・・あっ!・・・ああぁぁ!!!」
ペニスが外れない様に力一杯ヒップを引き寄せられ、あっという間にドクンドクンと子宮の奥に彼の熱いDNAを、溢れる位注がれビクンビクンって軽く逝っちゃった。
上半身を起こされM時のままペニスをそっと引き抜きますが精液は出てきません。
「あぁぁ・・・いい・・はあぁぁ・・・」
抜かれるとき敏感になった身体が感じて声が・・・
彼が膣の中に指を入れ掻き混ぜるとドロリと流れ出ました。
「おお!出てきた!俺、ゆかりさんのマンコに中出ししたんだ!感激!」
そのまま抱きしめられてディープ・キッスを交わしているとお腹に硬いペニスの感触が・・・
「ゆかりさん、もう一回・・・お願い!」
って言いながらうつ伏せにされ、犬の様に膝と手で四つん這いのバックから膣の入り口に押し当て体重をかけた瞬間、グニュっというあの感じがして
「はぁっ!!あぁぁぁ~!・・・ああぁぁぁぁぁぁ!いい~・・」
元気なペニスが精液とラブ・ジュースで一杯のおマンコをグチュグチュ言わせています。
「ああぁ、ゆかりさんと・・・SEXしてるんだ!気持ちいい!マンコが絡みつくよ!」
後ろからオッパイを揉まれながら、ペニスが力強く子宮口にコリコリって当たっている様で、もうどうにでもしてって感じになり
「あぁ~!いい~・・・すごい! 壊れる!ああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
2回出しているので今度は長いの!
「いや~気持ち・・・いいいいいいよ~・・・ああぁぁぁ! やだ~・・むむむ・・・はあ~」
彼も背中に顔を付けながら
「ゆかりさん!気持ちいいよ!すご・・・っい! 奥に・・・当たるっ! マンコ気持ちいいって言ってよ」
淫乱な私の頭の中で、新卒の男の子に初体験の手ほどきした事や、中出しも受け入れた事がぐるぐる駆け巡っていたら、余りの快感にまた逝きそうになり自分から腰を持ち上げてしまいました。
「すご~い! もっと突いて! あなたのおチンチンが・・・子宮の入り口に擦れる!いい!あぁぁぁ!」
両手を引っ張られヒップを突き刺すように、ペニスが激しく奥へ入り込み暴れます。
いよいよ彼が逝きそうになり
「ああぁぁ・・・俺、逝くよ!!もうすぐ・・・いっ・・逝く!!」
「私も!逝きそう!はっ!・・・あぁぁぁ・・・逝ちゃう! 逝っ・・く!・・ああぁぁぁぁぁぁ!!!」
両手で腰を押さえられ最後の一突きを受けた時、とうとう彼のペニスから熱いシャワーが子宮に溢れ身体全体を駆け巡りました。
「ああぁぁぁぁ・・・熱い~・・・出てる!凄い!」
「気持ちい~・・・まだドックンドックンって出ているよ!マンコの中に!」
そのまま倒れこみ、後ろから優しく抱かれてしばらく夢見心地のまま余韻を楽しんでいましたが、膣の収縮が収まった頃、ヒップだけ高く上げた状態でペニスを抜かれ覗き込むんです!
「ゆかりさんのマンコ、口が開いて卑猥だな。中に精子が溜まっているよ。凄い眺めだ!」
ヒップを下げると2回分の精液が太腿を伝い濡らします。
タオルを敷いて仰向けにされ、オマンコから流れ出る精液を見られます。
「すごいな!こんなにダラダラ流して。卑猥なマンコだ!」
オッパイを揉まれ乳首を吸われると余りに感じすぎて痛いくらい!
いつ以来だろう、こんなに感じたのは。
彼に抱かれていつの間にか眠っていました。
あの日、初体験の相手になった私は、朝まで5回の中出しと帰宅後も夫の不在時に彼の部屋で私の身体の隅々まで教えて自ら何度も中出しを受け入れていました。
彼の子供が欲しいって思っていますから暫らく続くと思います。
夫に対して罪悪感は有るのですが、理性で拒絶していても身体は欲望に負けてしまい・・・
結婚前は夫も入れて3人と経験しましたが、結婚後はなんと5人も(夫公認の広君や隆志君も含めて)
でもどうして、こんな事になったのか・・・これからどうなるんだろうって考えると・・・
また投稿します。
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