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投稿No.2992
投稿者 生中 (45歳 男)
掲載日 2006年9月23日
今から20年程前の話です。
京浜急行の黄金町という駅の近くにある、ガード下に怪しいスナック群がありました。
先輩上司と昼間っから酒を飲んでそこへ行こうという話になりました。
店はカウンター6席だけで、"やり手婆"感じの老人が一人、30才くらいの小奇麗な女性が2人です。
ここの店は2Fの和室で本番(SEX)を10,000でさせてくれるという評判の店だったんですよ(笑)。

性風俗店はこの時で3回目、過去の2回も付き合いで行ったようなものです。
自慢じゃないですが、素人女には不自由してませんでしたが、なんともノスタルジックな雰囲気を味わってみたくなったのです。

身長の高いのほうの女を先輩が選び、私は小柄なほうの女性と2階の和室に上がりました。
本番はさせてはもらえても制限時間は30分です。
ソープに比べて割高ですよね?(笑

部屋に入ると、お姉さんがオシボリでペニスを拭いてくれて、生フェラをしてくれます。
ここで、我慢汁が無色透明無臭なら性病を持っていないということで、生ファクをさせてくれました。
過去2度のソープの時はスキン装着を私から頼んでしていたのですが、この日は酔っぱらってて、面倒になって生ファクをさせてもらいました。
女騎上位で、お姉さんに動いてもらって最後の最後に私が3~4度突き上げるようにして放出。
私の出した白濁液はお姉さんの内股にヤラシク垂れて卑猥でしたね。

後で先輩上司に聞くと、先輩も生で中出しだっそうです。

それから一週間ほどたって先輩はペニスに違和感を感じ泌尿器科に行ったら、淋病を貰ってたんですよ!(笑
私も怖くなり、病院行きましたが大丈夫でした(笑)

やったお姉さんが(病気持ちじゃなかった事が)なんか嬉しくなって、その日にスナック行って生ファクを楽しみました。
今度は酒の量を控え目にして、お店と交渉して30分一万円でなくて、一時間15,000にしてもいました。
一時間あれば私の体力で2回できるわけです。
そのお姉さんに避妊について、どうしてるか尋ねたたら、旦那が甲斐性無しのチンピラヤクザで、旦那の子を何回も妊娠・中絶しているうちに子供を産めない体になったとのこと。

それから数ヶ月後、風俗系の日刊紙に
『黄金町"○○"で生中出しが一万円でできる!!』という記事にされ大繁盛したあと警察に摘発され、営業停止になったようです。

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投稿No.2991
投稿者 人妻大好き (45歳 男)
掲載日 2006年9月23日
現在45歳の自営業です。
20代の前半から年上の女性が大好きだから、当然人妻バツイチがほとんど。
現在までに50人は出しました。
すべて中だし調教、人妻は中だしに慣れてるからね。
ピルを飲ませるか、安全日の昼間に会います。
自営なので時間は自由だから朝10時過ぎから夕方まで、土日以外の平日に出し放題!
若いときは常に5、6人待機させ毎日のように出せる女性を呼び出し、他人の肉壷に精液を出してました。
本当に旦那さんに感謝します、ありがとう。

現在は週に2回程度3人の人妻便器を利用してます。
45才のひろみ・・・いつでもどこでも生中だしOK!旦那は単身赴任、便利で重宝してます。45才の真由美・・・安全日に中だし、主婦なので昼間はいつでもOK!美人なのでいき顔最高。32才のふさ子・・・従業員だから毎日のようになめさせてます。
誰もいないときは机に手をつかせバックから中だし。
給料にピル、中だし手当つけてます。

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投稿No.2990
投稿者 凡人 (48歳 男)
掲載日 2006年9月22日
私は48歳の自営業者です。
今から5年程前のことですが、私も生保レディ"M子"(35歳人妻)に中出しを楽しみました。
月々の支払いは口座引き落としにしないで、私の会社の事務所に取りにこさせてました。
パターンとしては、午後3時頃に来てもらい、女子事務員に一時間ほど所用で事務所から出します。
M子は身長150cm小柄ですがオッパイの形が良くてH相手には最適です(笑)。
この一時間の間にフェラチオで抜いてもらうんです。
勿論、ゴックンさせます。

それから事務所を出て居酒屋で軽く食事をしてお酒も軽く飲み、夕方誰もいなくなった事務所に再び戻ります。
お酒を飲むのはM子は『アルコールかぎ入るとHな気分になるの』というからです。
事務所に戻って、ソファにM子を押し倒し、ストッキングを片足がけ脱がせ、ショーツ(パンツ)を着せたまま、ショーツを横にずらし、ペニスを生で挿入します。
そのまま、抑制を効かせずに、M子に生膣にドップリ発射します。
そして流れ出てくる白濁液は拭き取らせず、ストッキングを履かせ、そのまま帰宅させます。
電車の中で残りの白濁駅が逆流してストッキングが濡れるそうです。
旦那にはフェラもしないらしいし、ゴム装です。

本来は、月一度の支払いですが中間日に保険の見直し・見積もりをする、という口実でM子を呼び出しては中出しを楽しんでました。
そういう事を半年程続けているうちにM子は妊娠。
旦那とのHはゴム装だから、私の子だとM子は主張する。
中絶費用の半分を出してやり、それ以降のM子との付き合いは自然消滅の形に。

聞いたところによると、それから半年後M子は別の保険の客の子供を妊娠したらしい・・・。

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投稿No.2989
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年9月22日
【投稿No.: 2917の続き】

先週の土曜日、久しぶりに逢う事となった。
昼前に待ち合わせをし、昼メシを食ってから買い物に行った。
買い物も終わり、晩メシでも食って帰ろうと思っていたら、M子が(俺の)家で料理を作ると言い出した。
乱交依頼ではめてもないし、M子も溜まってるはずだし、俺も溜まっている。
しかも、家なら、ホテル代も掛からないし・・・、なんてくだらない事を考えていた。

自宅へ帰り、M子と2人で台所で料理をした。
趣味が料理である俺程ではないが、M子の料理は一般的には、そこそこ上手い方である。
料理も出来、話をしながら、酒を呑みながら、メシを食った。
メシは、ほぼ食い終わったので、空いた皿を片付け、ゆっくり酒を呑もうと思い、片付けようとしたら、
M「Kちゃんは座ってて。後は私がやるから。」
と言われたので、素直に椅子に座り待っていたが、なかなか来ない。
俺「洗うのは後にして、こっちで一緒に呑もうよ。」
と言ったら、M子は下着姿で現れた。
M子は俺の膝の上に座ってき、酒を口移しで俺に呑ませてくれた。
そのまま、Dキスをしながら、下着を剥ぎ取った。
M「今日は、私がやってあげる。」
と言い、M子は俺の服を脱がせ、裸にした。
M子は、俺の乳首を嘗め回してくれた。(今までのSEXで、乳首を感じるのを気付いていたのだろう。)
乳首攻めに合い、俺の肉棒はギンギンになってしまった。
乳首を舐めながら、肉棒を手でしごいてくれた。
俺「Mちゃん、入れたい。」
M「久しぶりで溜まってるのは分かるけど、ダメ。」
と言い、肉棒を口に頬張った。
M「Kちゃんのチンチン、相変わらず大きいけど、いつもと違って、ものすごく硬くて、熱いよ。今日はどうしたの?」
俺「逝きそう。」
M「だめ。我慢しなさい。」
と言い、M子はペースをあげてきた。
俺「もう、ダメだよ。」
と言い残し、逝ってしまった。

M子は、俺が逝った後も、肉棒を咥え、ザーメンを吸って、飲み干した。
M「Kちゃん、ものすごい量出たよ。しかも、ものすごくドロドロだったよ。」
俺はM子を抱きしめ、
俺「今日は朝まで一緒に居れるよね。」
M「私、Kちゃんに逢えなくて、淋しかった。」
と言い、2回戦へ突入した。
ベットに行くと、M子は、俺の上に乗り、Dキスをしながら、またも乳首を攻めてきた。
俺は腹の上が濡れているのに気付いた。
俺の腹はM子の愛液で濡れている。
蜜壺は洪水状態だ。
M子は、そうとう溜まっているみたいだ。
だから、今日はこんなに積極的なんだと、俺は思った。
Dキスの後、M子は乳首を舐めてくれた。
俺「Mちゃん、気持ちいい。もっと、乳首舐めて。」
感じた俺は、M子に催促してしまった。
M子は、片方の乳首を指で弄りながら、もう片方の乳首を吸ったり、歯を立てたり、舌で舐めまわしてくれた。
M子は愛撫してるだけでは我慢ができなくなったんだろう。
M子は、蜜壺を俺の顔に押し付けてきた。
少し汗臭く、おしっこの臭いもしたが、俺はM子の愛液を堪能しながら、クリトリスを鼻や舌で刺激したり、舌を蜜壺の中に入れたりしていた。
そうしたら、M子は腰を使い始めた。
今日のM子は、いつものM子と違い、完全に淫乱女になっている。
M子は、腰を使いながら、自分の蜜壺を俺の顔に押し付け、大声を出している。
しばらくすると、潮を噴いてしまい、ベットの上に倒れこんだ。
俺の肉棒は我慢できないくらいギンギンになっている。
俺は倒れこんだM子を抱きしめ、蜜壺に肉棒を放り込み、必死に腰を振った。
M子は、何を言ってるかは分からないが、大声を出している。
今日のM子は淫乱女のように積極的であるが、M子の蜜壺も淫乱だ。
今日のM子の蜜壺は、グチョグチョに濡れ、ものすごく締め付けてくる。
俺「もうダメ。逝っちゃうよ。」
M「ダメ!もっと突いて。M子のオマンコ、無茶苦茶にして。」
俺は我慢をしようとしたが、もう限界。
肉棒をおもいっきり奥に突っ込み、子宮に勢いよくザーメンをぶちまけた。
M子は子宮にザーメンがかかった瞬間、大声を出した。

俺「Mちゃん、今日のMちゃん、ものすごく淫乱だね。溜まってたの?」
M「恥ずかしいから、そんな事言わないで。」
俺「オマンコも、ものすごい締りだったし、グチョグチョだったよ。」
M「Kちゃんが悪いんだからね。」

しばらく休憩をしシャワーを浴びたが、ベットがM子の愛液で濡れていたので、ホテルに行った。
フロントで部屋を選びながら、M子の胸を揉んだ。
エレベーターを待ってる間に、手を服の中に入れ、ナマで胸を揉んだ。
我慢できなくなり、エレベーターの中でM子を上半身だけ裸にし、Dキス。
部屋に入るなりスカートを捲り上げ、M子の蜜壺に肉棒を突き刺し、犬のように腰を振った。俺の肉棒はエレベーターの段階でギンギンで、我慢汁で亀頭は濡れていた。
M子もおそらく一緒で、エレベーターの段階で、蜜壺は濡れ、クリトリスはたっていたはずだ。
M「すごい。Kちゃんの固いチンチンを、もっとちょうだい。」
俺は何も言わず、腰を振り続けた。
M子の喘ぎ声が大きくなるにつれ、ペースを上げて、玄関で逝ってしまった。
結局、朝まで寝ないで、やりまくった。
一晩で、中出し5回・口内発射2回と7回も逝ってしまった。

朝になり、腹が減ったのでファミレスで朝メシでもと思い、ホテルを出た。
7回もやったのに、ムラムラしてきた俺は、(まだ5時で、人通りも無いので)この場でM子を犯してしまおうと思った。
路地裏に入り、Dキスをし、M子の服を剥ぎ取り、胸にしゃぶりつき、その後、フェラチオをさせた。
塀に手をつかせ、M子の蜜壺を嘗め回し、立ちバックで犯した。
その場で倒れこんだM子の蜜壺からは、大量のザーメンが溢れていた。
結局、ファミレスには行かず、近くの公園でM子を抱きしていた。

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投稿No.2988
投稿者 スワップ夫婦 (33歳 男)
掲載日 2006年9月21日
僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
そんななかで親友のKが
「相手取り替えてHしてみよ?」
と言い出した。
当然女性陣に却下されたがKも粘り強い熱い語りで
「風俗や浮気されるよりいいだろ」
の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。
実はKは俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。
さらにKのカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔はKのカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になるとKの視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。

一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。
そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。
スワップの後に妻から聞くKとのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。
そしてさらに段階は進んでいってKの提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。

温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。
4人部屋で半洋室の作りだったので、俺とKのカミさんが洋室に行き、ふすまを隔ててKと妻がSEXをはじめた。
ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。
俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないでKのカミさんの中にゴム出し。
ゴムをかたしてからKのカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックでKに突かれていた。
妻が俺達に気づくと
「いや、ちょっとK、見られてるって」
と言って布団で顔を隠したがKが
「見せつけたるで!」
と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。
妻は
「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」
と言って興奮しているようで、Kも調子に乗って
「オラ~、マンコぶっ壊れるほど突くで~」
と言って下から妻のマンコを突き上げると、妻は
「いや~、ホント壊れてまうって」
と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。
Kのカミさんも
「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」
とKに言っていた。
そのうちKが
「オラ、出すぞ~!思いきり精液ブチ撒けたるわ~」
と言った。
妻は
「アカン、出したらアカンって!」
と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に
「お前の中でKの精液一滴残らず搾り取ったれ!」
っと押されぎみの妻を応援した。
隣でKのカミさんも
「え~、私の時よりいっぱい出たらショックや」
と笑っていた。
妻が弱弱しく
「・・・ええの?」
と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに
「ええよ、Kの精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」
と俺が言うとすぐにKが
「出る!お、お、お、膣がえらいチンポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」
と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。
妻はKの射精に合わせてただ
「ん、ん、ん」
と言いながら目をつむってKの精液を体内で受け止めていた。

Kの長~い射精が終わると
「ふ~っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらマンコ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」
と言って笑っていた。
Kのカミさんが妻に
「どお?Kの精液多かった?」
と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で
「K、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」
と言った後に、なぜかKのカミさんに勝ったような表情をした。
Kが
「どれ抜くで~、どんだけ出たかな~?」
と言ってチンポを抜こうとしたので俺とKのカミさんは
「見せて~」
と言ってKの側によった。
ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
俺とKのカミさんは一瞬で青ざめ
「は?なんでゴムしてないの?」
とK達に問いただした。
するとKは
「え?おまえらゴムしてたの?」
と逆に驚いていた。
妻も
「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」
と驚いていた。
なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺とKのカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、Kと妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。
さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って
「出してもらえ」
って言ったのを聞いて妻はKの精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。
それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定Kがチンポを抜くと妻のマンコからKの白い精液が大量に畳に垂れた。
それを見たKのカミさんが
「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」
と言ってショックを受けていた。
きっとKが妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。

その後はしっかり”スワップはゴム着きで”というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になるとKの呼び出しが多く集中し、妻は
「ちゃんとゴムしてるから・・・」
と言うが不安でならない。

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