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投稿No.3002
投稿者 中だし大好き (44歳 男)
掲載日 2006年9月28日
生保レディーは10人は食べましたね(笑)、当然、中だし三昧です。 
そのなかの真由美の話をしますね。

今から5年くらい前だったかな?
会社を経営してるので保険会社はあらゆる生保から営業が来てました。
今でも来てますけどね、、。
当時38才、高校から同級生のちびの旦那に男の子2人の人妻で、ビールが大好きなすごい美人でした。
会社に営業にきたその日に胸を打ちぬかれたぐらい好みのタイプ。
清楚な服装でお尻フェチの私の好みのお尻をタイトスカートに隠し、ジャケット、、たまりません。
早速、食事に誘いビール好きを聞き出し、週に3回ぐらい飲みに行きました。

2ヶ月ぐらいして抱ける日が来ました。
子供がいるので胸はたれ、乳首はのびておなかは脂肪がついて熟女のいやらしさが溢れて、、。
本当に抱きごろの体とお酒を飲むといやらしく光る瞳、ぐっしょりと濡れる穴すべてが好みです。
美人のフェラ顔とイキ顔は最高です。
当然のように生入れで口に出してましたが、安全日はメールで報告させて何日間は中だしを楽しんでました。
4年ぐらいは週に5日は会い、3回は抱いてました。
抱かない日も会社に呼び社長室でフェラさせたりバイブで潮吹かせていたぶります。
会社が終わって呼び出すときはテーブルに手をついてバックから貫きます。
いつも、一発して飲みに行きます。
ヤッタ後の生ビールは最高!
私は女性のスカートをまくり下着を下げただけでレイプするのが大好き。

本当に楽しい日々を過ごしましたが、ある日メールをみてしまい、営業所の所長と関係があることが分かり別れました。
今でもおしいのですが、当時本気になりかけてたので許せなかったんだろうな。
今なら美人中だし便器の一部として重宝したのに、、、残念!
もうすぐ、生理もあがるからいつでもどこでも出せるのにな。
今も違う男がいるみたいだから、旦那はかわいそうだね。

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投稿No.3001
投稿者 先輩 (19歳 女)
掲載日 2006年9月28日
X7歳の後輩にエッチの仕方を教えて欲しいって頼まれてOKして3Pしちゃいました。

早速性の指導をしました。
二人の男の子におっぱいを犯されておまんこがジ~ンとしてしまいました。
二人とも赤ちゃんみたいにおっぱいに夢中で吸い付いて可愛かった。
A君のおちんちんをフェラチオしている間B君の顔に乗っておまんこを舐めてもらった。
すぐにA君が射精してしまったので、B君と69をしました。
B君もすぐに射精してしまい、おまんこが切なくなったので生でやっちゃいました。

A君と始めにやりました。
A君に
「好きな体位でやって良いよ」
と言うと
「後ろから……良い?」
と言われ挿入されました。
A君のは少し小さめだったけど私の入り口もきつめなのでちょうど良いくらいでした。
A君はゆっくり腰を動かして私のおまんこを味わっていました。
「先輩の暖かいしやわらかい…身体もムチムチしてて気持ち良い」
「A君のも固くて気持ち良いよ…結構上手いよ」
B君が寂しそうだったので
「こっちにおいで」
と誘いB君のおちんちんをしゃぶりました。
A君もなれてきたのか腰の動きが早くなり私もA君が出たり入ったりすると気持ちよくなりました。
A「先輩のおっぱい揺れてエロイよ…あぁ凄い」
私「んっ…んぁ乳首つまんじゃ…あっ!」
A「先輩の大きなおっぱい……乳首もこんなに硬い」
私「A君凄い…もっとしてぇ」
B「…あっ!!」
いきなりB君が射精をしてしまい顔にいっぱいかけられてしまった。
私「あぁ~ベトベト…口に出して欲しかったなぁ」
B「ごめんなさい我慢できなくて」
私「良いよもう一回出して」
B「ハイ!」
A「先輩のまんこ、先輩のまんこ、まんこトロトロ」
前の口も後ろの口もいっぱいかき回されてエッチな音が出てた。
B「あぁ…もう出そうです」
私「ん?良いよ口にいっぱい出して」
B「あぁー!!」
一気にドクっ、ドクって出てきた、勢いが凄くて口からこぼれちゃったし少し飲んじゃった。
ドロドロでゼリーみたいなのもあって熱かった。

A「先輩!そんなにまんこ締め付けたら…あっ…俺も逝くよ」
私「うん良いよ私も逝くから」
A「あぁ逝くイクイク」
私「来て来てー」
A「あっ出る」
「私あっえ?中に出されてる…ぃやぁ膣内に…いっぱい…あぁ熱い」
A君にしっかり中出しされました正直予想外でした。
生でやってるし外に出してくれるのかと思っていました。
全部出し切るまで繋がったままでした。
初めての中出しは後輩のA君に奪われてしまいちょっとショックでした。
ちゃんとA君は謝ってくれました。
それに中出しって気持ち良いってことに気づきました。

私「一回も二回もおんなじだから全部中出しで良いよ」
A/B「マジ?良いの?」
私「その代わり妊娠したら二人とも責任取ってよね」
A/B「ウン」
私「それで、B君は私にエッチするのとされるのどっちが良い?」
B「されたい…です」
私「分かった寝て、私がエッチしてあげる」
B「あぁ、入る…あぁ」
私「B君のA君のより太くて…あっナカナカ入んない…あぁ、まだ根元まで」
B「凄いキツイ…先輩のまんこ凄い締まってる」
私「あ~ぁ入った!B君の太くて奥まで届いてるよ分かる?当たるでしょ」
B「当たってる」
私「凄い、じゃ動くよ」
B君に乗っかってB君を犯してあげました。
動くとB君は凄く気持ちよさそうにしてくれました。
私が動いてる間B君におっぱいが大きくなるように揉んでもらいました。
乳首が気に入ったみたいでずっとコリコリしてました、その性で乳首がカチカチに成っちゃいました。
B「あっ…!!」
私「えっ?もう逝っちゃたの速いよ…まだ気持ちよくなってないのに」
B「でも先輩のまんことおっぱいが気持ちよくて」
私「B君すっごいエッチだね逝ったのにまだ硬くて大きいよ?もっとしたいんでしょ凄いエッチなおちんちんだね」
そして私が逝くまでB君とエッチし続けた。
その間にまた射精されてドロドロになりながらB君と交尾した。
私「ああぁ!B君良い…凄いの…奥に当たってるの」
B「先輩も凄い…こんなの凄い…お尻が柔らかい」
私「B君てすっごいエッチ、私に2回も中出しして子供作るき満々ね」
B「だって先輩が…」
私「本当に出来たらB君パパだよ、それで私がママ」
B「ママ?」
私「そうママに成るの…頑張ってパパ」
B「ママ…ママァ…あぁママー、ママのまんこが」
私「あっパパ逝く…パパ私逝く…逝く」
B「ママ…パパも逝く一緒に逝く」
私「ああぁ!!…あっ!」
B「あっ出る」
私「パパのいっぱい出てる…熱いよ」
B「ママ!!」

騎乗位で連続3回中出しされたのでいっぱい精子が出てきておまんこがドロドロになった。
B君はしばらく疲れて動かなかった。
私もB君との子作りで疲れていたけどA君に無理やり犯された。
A「うわぁ先輩のまんこBのでドロドロだ確実に妊娠したんじゃない?先輩アナル貸してね」
私「嫌っ、やった事ないし」
A「こっちの処女は俺のものね。Bと本気でSEXするんだもんもう我慢できないよ」
私「嫌だ入れないで…あっ!!」
A「あっ!すげー超キツイ俺も先輩と本気でSEXしたい」
私「嫌っ動かないで抜いて」
A「良いよ抜くよ」
私「あぁ!!!…凄いっ…嫌」
A「抜くよ?」
私「あっダメ抜かないで。続けて」
A「先輩も気に入ったの?」
私「ウン…凄く良いの」
初めてのアナルなのに気持ちよくってはまってしまいました。
ちょっと変態なのかな?
私「あっあっあっ!…激しい…あぁ」
A「凄い…もう生きそう…先輩イクよ
私「凄い私ももうダメ…限界」
A「あぁ…!!!出てる」
私「はぁぁ・・・あぁぁぁ!!!」

A君にアナルの処女も奪われて、しかも中出しされて、その後も二人に回されました。
A君は新しい彼女と仲良くやっています、B君は月一でエッチを中出しで(安全日)に教えてます。
私も新しい彼ができて、ゴムかアナル中出しで仲良くしています。

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投稿No.3000
投稿者 たか (33歳 男)
掲載日 2006年9月27日
【投稿No.: 2905の続き】

毎日のように、メールをして来る(2~3日は無視)
久々に週末に、連休が取れたので有紗に週末連休かと打ち返すと休みと、返事が返ってきた。
週末旅行へ誘うとOKの返事が帰ってきた。
早速ネットで伊勢方面の温泉を予約。
有紗には、1泊2日で伊勢に行くので、スカート出来るように、土曜日、朝9時にとメールを入れる。

土曜日9時待ち合わせの場所で待っていると、前回会った時に買った、ミニのワンピースでやってきた。
車で3時間半のドライブが始まった。
俺一人で運転するので、1時間ほど走ったところでまずドライブで休憩。
今日は暑いから、有紗に
「トイレに行ったらノーパンで帰って来い」
と言い渡す。
トイレ休憩から帰ってきた有紗は風でスカートがめくれないようにかスカートを抑えて帰ってきた。
「涼しいかい」
と、聞くと、
「涼しいけど恥ずかしい」
と返答。
伊勢まで、まだ2時間はかかるので、車内で音楽を聴きながら、お話をしてもと思っても、飽きが来る。
そこで、着くまでタッチゲームを楽しむことにした。
片手運転は危ないが、有紗のミニスカートの中に手を忍ばせて、お○んこ、に指先を少しづつ押し込んでいく度に、有紗の顔、手が動き可愛い声を出しながら、車内で楽しむ。
伊勢に着くと有紗の、お○んこはネバネバ、でかなり楽しめた。

伊勢観光をして、旅館にチェツクイン。
部屋案内され、仲居さんが部屋を出ると、有紗をベットに押し倒し、お○んこ、チェック白のパンティーにシミ発見と告げると、股を閉じたので、そのまま、パンティーを剥ぎ取り、お○んこ触りながら、ズボンを脱ぎ、有紗のお○んこにぶち込んだ。
声が出はじめたので、パンティーを口にかましピストンをしていると、有紗のお○んこ、から沸いて、出て来るように白い液が噴出し少し汗臭いのとレイプ感覚でやけに興奮する。
挿入から30分、有紗のお○んこに発射。
オ○ンチンとお○んこはベタベタ状態で、1時間抜かず2回発射した。
有紗を起こすとイキまくったのか、ボーとしながら、泣いていた。

温泉に浸かり、夕食を食べ、今度は部屋のお風呂で有紗と入ることにした。
お風呂は狭いので、たっぷりフェラをしてもらい、体を拭いて、イザ、ベットに移動。
19歳の有紗とお泊りなので、ベットには裸でイン。
有紗のお○んこを舐め舐めし、バックでハメテ、色々体位を変えて、1時間後、高速ピストンで精射したまま眠っていました。
1時間寝ては、精射し朝まで、5回有紗のお○んこに出しまくりました。

朝風呂に入り、朝食を済ませ、再び出発まで有紗のパンティーだけ脱がしたまま突きまくった。
最後は、出しても精液が出ていなかった。

有紗にオ○ンチンを綺麗にしてもらい家路に。
帰りの車内で有紗に、
「中出ししたけど大丈夫か」
と聞くと、
「わからへん」
と言ってきた。
「出来たら、3人で暮らそうね」
と言い出す。
「有紗エッチしている時が幸せ」
と訳の分からない事を言い出す。

旅行から帰って、1週間後、会う約束をしていたが、『生理痛で痛い』とメールがあり、妊娠は今回はなかった。
まぁ、しばらく、キープで行こうと思うが、しつこいタイプかも。

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投稿No.2999
投稿者 (44歳 男)
掲載日 2006年9月27日
俺は社員20人程の会社を経営している。
業績は毎年120%の売り上げを誇っている。
女性社員は7名程在籍しているが全てキャバクラからのスカウトだ。
男運が悪く、子供を抱えて風俗稼業を続けていたが寄る年波と子供の教育上の問題で堅気の仕事を探していた女ばかり。
年齢も30代後半から40代半ばと少し腐りかけているがこれがうまいのである。
それぞれ俺があてがったマンションに住まわせ、競争心を煽ってやると皆、喜んで体を開く。

今一番お気に入りのT子44歳について今回はお話しよう。
まず出社するとT子がお茶を持って社長室へ。
お茶を飲みながらその日のスケジュールの確認をしながら軽くフェラさせる。
俺はこの年でも鍛え方が半端ではないのでチンポの硬さは親指の角度を維持している。
T子は硬いデカチンを根本まで咥え、唾液を垂らしながら既に自分の娘も汁だらけにしている。
「ほしいか?」
「はっはい。」
「どこに?」
「T子のオマンコに入れてください」
おもむろの机に手をつかせ、ストッキングとパンティーをむしり取り、やや形が悪く変色したホールにブスリとぶち込む。
T子は周りの社員にばれないようにタオルを口に押し込みうなりながら尻を振り振りあえいでいる。
時間もないのですぐにたっぷりと中に放出。

引き抜くと腿をつたって大量のザーメンが床にポトポトと落ちる。
「床掃除しとけよ。あといつものだ」
T子は黙って俺のザーメンとT子のジュースまみれのチンポをお掃除し始める。
掃除している内にまたすぐに硬くなり、程なくT子の喉奥にすこし薄めのザーメンを発射。
一滴残さず飲み干させるのが掟なので咳き込んで首を振っても頭を押さえつけ更にチンポを喉奥深くに押し込む。
T子は白目を剥いて鼻から唾液とザーメンを噴出しながらぐったりする。
引き抜くとタオルを口にあて、声が出ないように苦しそうに咳き込んでいる。
とりあえず朝のお勤めは終わる。
続きはまた。

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投稿No.2998
投稿者 KAN (38歳 男)
掲載日 2006年9月26日
【投稿No.: 2984の続き】

9月の3連休。
K代の旦那は旦那の実家へ子供を連れて里帰り(?)です。
K代は何だかんだと理由を付けて私とお出掛け出来る事に。

朝、旦那を送り出してすぐメール。
「もう来ていいよ」のお誘いに早速自宅へ。
玄関を入るやいなやディープキス。
玄関の鍵をしっかり閉めて、その後玄関で完全裸体に。
さすがにびっくりしたらしく、
「部屋行こう。ここだと声が」
何て言ってますが、無視を決め込みそのまま押し倒して即効クンニ。
「ダメ。汗かいてるし。シャワーしよ。ね」
なんて言う言葉も無視。
「本当にダメ。もう・・・声出ちゃう」
と、必死になって耐えてます。
それを楽しみながらK代の一番好きなクリ吸い&指マン責め。
「あ!それダメ。いや・・・。ダメ。声が・・・、あっ!あっ!いく!!」
ビクビクっと痙攣し、小さな悲鳴とともに1回目。
離して貰えると思ったら大間違い。
そのまま更にクリ吸い&指マン責め。
「本当にダメって。ね。1回いったからもう許して」
何て腰をくねらせ逃げようとするK代を押さえ込み、更に2回連続で絶頂に追いやる。
エアコンの効いていない玄関で3回いかされ、汗をうっすら浮かべて放心状態のK代。
べっとり濡れた股の間に入り込み、いきりたった私自身をズッっと一気に奥まで挿入。
「うぐっ!」
と呻いたK代の顔を見ながら激しい出し入れを繰り返すと、玄関で有る事も忘れ大絶叫。
耳元で
「大丈夫なの?近所の皆さん、旦那さんが居ないの知ってるんじゃない?」
って囁いてあげたら、
「ダメ。ばれたら困る。御願い。少し休憩しよ。ね。別の部屋でしよ」
とK代は懇願したが、私ももう止まらない。
「もういきそうだから、このまま出すよ」
と言うと、
「え!家では中出しはダメだよ。前にも言ったでしょ?絶対ダメだからね。外で出してよ」
との言葉を聞きながら奥の奥にドクドクっと放出。
K代はビックリしているが、奥が熱くなると体は自然に反応するらしく、何度も収縮を繰り返して私から全てを吸い出した。

「もう・・・。絶対ダメって言っておいたのに。最後の一線越えちゃったじゃん」
K代は自分の中で、自宅でHはしても中出しはNGと決めていたらしい。
これで制約は無くなった。
今後K代はどうするだろう?
まだ1日目。それも午後早々の時間だ。
旦那からの電話が鳴るまでまだまだ時間が有る。
まずは2人して汗を流そう。

続きはまたの機会に。

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