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いいね!ベスト5
自分がよく行くフィリピンパブに新人の子が入ってきました。
20代前半でいかにもフィリピーナらしい可愛い顔立ちをした好みのタイプの子で、店に行くたびに一緒に飲んでました。
何回かデートにも誘いましたが、なかなかベッドまではたどり着けませんでした。
そのMちゃん、旅行好きということで、私は夏に休暇を取ると、一緒に海のほうに旅行に行かない?と誘いました。
すると快くオッケーしてくれました。
多くの人がいる場所はあまり好きではないので、そんなに有名ではない海水浴場近くにホテルを予約し、Mちゃんと出かけました。
ホテルにチェックインした後、早速水着に着替えて二人で海岸に出かけました。
Mちゃんの水着姿を見ると、胸はそんなに大きくないものの細めのいいスタイルで、しばらくの期間活動を休止して欲求不満になっていた我が息子が元気を取り戻し始めました。
夜に、食事を終えてホテルの部屋に戻り、二人でおしゃべりをしていましたが、さすがに久しぶりに若い女の子の水着姿を見て我慢できなくなっており、Mちゃんを抱きしめました。
「なあ、やっちゃおうよ。」
するとMちゃんはこうなることを予想していたのか笑顔で
「うん、いいよ。」
と答えてくれました。
さっそく服を脱いでお互い裸になると、やっぱりいいカラダをしてました。
意外と積極的で、Mちゃんのほうからディープキスをしてくれました。
「お風呂に入ろうよ?」
「うん。」
Mちゃんはあまり日本語は上手ではないのですが、こちらの言うことは素直に聞いてくれます。
もちろん風呂場で丁寧に互いのカラダを洗い合い、きちんとフェラもしてもらいました。
あまり経験はないのかフェラは上手ではありませんでしたが、フィリピーナ特有の浅黒くきれいな肌のMちゃんに抱きつかれながらカラダを洗ってもらったので、とても興奮してペニスは完全に戦闘態勢になり、もう我慢が出来ない!という状態でした。
シャワーを流し終え、これから一緒に湯船に入ろうということで、まずMちゃんが湯船に脚を入れようと上半身をかがめました。
Mちゃんはちょうど後ろにお尻を突き出した姿勢になり、割れ目が確認できました。
興奮していた私はそこですかさずそこに手を差し出し、割れ目を広げました。
中はとてもきれいなピンクでした。
そのまますばやく立ちバックの体勢でそこにペニスを挿入しました。
「ああっ・・ このままやっちゃうよ?」
Mちゃんはいきなり後ろからやられたのでちょっと戸惑っていましたが、
「うん・・・」
と返事をしました。
「コンドームなしだけどこのまま中に出してもいい?」
Mちゃんはうなずきました。
そのままピストンを続けました。
生でエッチしたのはもうずいぶん前に離婚した嫁とやったきりで、久々の生の感触はたまりませんでした。
Mちゃんのあそこは熱くて締りもよく、一気に激しくピストンをしたので、3分ほどで我慢できなくなりました。
「オオ、アア、アッ・・」
Mちゃんの感じ方はいかにもフィリピーナらしいあえぎ方で、もうたまりません。
「イクよ、Mちゃん」
風呂場で後ろからMちゃんを抱きしめ、首筋に激しくキスをしました。
ピストンをやめ、奥まで突き上げました。
「あああっ・・」
久々の中出しのせいか大きなあえぎ声を出しながら射精してしまいました。
かなりの量を精液をMちゃんの中に放出しました。
射精し終えてヴァギナからペニスを引き抜くと、Mちゃんのあそこから精液があふれ出ました。
Mちゃんは、中に出す、ということを理解していなかったらしく、自分のあそこから精液が流れ出ているのを見てちょっと驚いていましたが、射精し終わって息を切らしていた私に抱きついてキスをしてくれました。
その後もベッドでやりました。
もちろん中出しです。
Mちゃんは私とのエッチを気にいてくれたみたいでした。
次の日も水着に着替えて海に行きました。
二人で砂浜を歩いて、海水浴場の端にたどり着きました。
人影はなく、ヤシやソテツのような植物が茂っていました。
Mちゃんは替えの水着を持ってきていたらしく、昨日は黒い水着だったのが今日はピンクの柄の水着を着ていました。
そんなMちゃんを見て、やりたい!と思いました。
そこでMちゃんを木陰に連れて行きました。
「キスしよう。」
といい、Mちゃんを抱きしめてキスをしました。
そこで私はMちゃんの下のビキニに手を伸ばし、脱がし始めました。
「えっ、だめ・・」
さすがにMちゃんは恥ずかしがりましたが、
「いいじゃん、誰も見てないよ。Mちゃんが可愛いからやりたくなるんだよ。」
とほめてあげると、
「うん・・・」
と同意してくれました。
下だけ脱いだMちゃんの水着姿はかなりそそりました。
自分も海パンを下げ、そのまま立ちバックでペニスを挿入し、ピストンしました。
青姦はほんとに久しぶりで、特に海水浴場の木陰で水着姿の女の子とやるのは初めてでとても興奮しました。
Mちゃんの上のブラはあえてはずさなかったので、コスチュームプレイをやっているみたいでした。
そのままMちゃんを地面に仰向けにし、体位を正常位にしました。
「すっごく興奮するよ、Mちゃん。」
Mちゃんはとても恥ずかしそうでした。
お互い汗びっしょりになりながら、激しくディープキスをして、ピストンを続けました。
「また中に出すよ、ああっ!」
昨晩と同じく思いっきりMちゃんに中出しをしました。
精液は海に入って洗い流しました。
こんな夏は初めてでした。
フィリピーナのMちゃん、最高でした。
車がラブホテルの前を通った時、冗談気に誘うと
「N君嫌いじゃないし可愛いからイイよ」
思わぬ拍子抜けの中、車はラブホのガレージへ。
部屋に入るなり緊張と夢中で先輩を押し倒し手先や足先を愛撫。
焦りの中ベッド周辺の避妊具を探すと先輩が
「外で出すならナマチンでもいいよ」
と言うので生入れ。
すると膣の上部にザラザラ感…まさかの数の子天井!?
その気持ち良さに5分とせず先輩の膣内で大爆発!!
長~い射精に気付いた先輩は一瞬目を開き
「エッまさか出したの!?」
その言葉に正直に謝る。
先輩は慌てて股間を開くと薄白い精液が流れ出て
「先輩の綺麗な体なら誰だって我慢出来ないよぉ」
と必死に弁解するも顔面蒼白で大激怒。
更に彼女との時よりも安心して気持ち良くなれて、これが生涯初めての中出しと告げると、少し勝ち誇った
顔つきに変わり
「N君可愛いから許すわ」
で無事終了。
翌日、先輩に会社の食堂室へ呼ばれ
「今朝起きてみたらまだ出てきたわよ、昨日相当出したでしょ!?」
と真顔の先輩。
どうやら先輩も僕が生涯初の中出しだったみたいでした。
サイトの掲示板に「巨乳2人組みです。3Pしましょう」
って書き込みに引かれて連絡を取ってみると、けっこうすんなりアド交換ができて、
「写メ送って」
ってメールしたら夜に写メが届いて、期待して見たら2人が胸の谷間を寄せあってる写メで、おおっ!!て思って速攻でアポ取って2日後に会うことになった。
その間も2人から胸の谷間にスプレー缶とか挟んだエロイ写メが送られてきたりして超興奮して、2日間ヌクのを我慢して、当日、待ち合わせ場所に行ってみると、ぽっちゃりを通り過ぎたデブ2人が・・・。
顔も全然タイプじゃないが、ヌカずに我慢していたせいか性欲が勝りついに2人に声をかけた。
とりあえず人目もあるので近くのホテルへ3人で入った。
2人ともデブなせいか
「あっついね~」
とかいって羽織っていた薄手のシャツを脱いでキャミ一枚になった。
そのキャミから見える胸の谷間は俺の想像をはるかに超えていて、胸というかむしろケツにみえた。
サイズを聞くとA子100cmHカップとB子95cmGカップという堂々の大迫力だった。
「私たち太ってるし顔もこんなだからオッパイくらいしかとりえ無いんで、サイトでもなかなか男捕まんないんですよ~、何でもしますからね~」
と超謙虚で性格も良かった。
「じゃあお風呂入りますか?お湯半分もあれば私たち2人で一杯になりますよ~」
と自虐ネタもかなりウケた。
先にシャワーして待ってるとA子とB子が一緒に入ってきた。
初めて見る全裸姿、A子B子も似た体型でウエストはパンパンで足も太い。
でもオッパイだけは見事で、A子は100cmもあるのにハリがあって乳首が小さく、B子は500円玉位の乳輪ごとプクっと勃起したエロいロケット型で興奮した。
乳だけ見ればお互い美乳だと思った。
3人で浴槽に入ったらマジでお湯が半分ですんで、二人の乳がお湯に浮いていた。
A子B子は彼氏もできたことがなく、出会い系でもほとんど空振りなのでよく2人でレズっているそうだ。
「身体洗ってあげますね」
と言われて椅子に座ると2人ともオッパイにたっぷりボディーソープを付けて、それぞれ俺の腕をオッパイに押し当ててくる。
すごくヌルヌルで柔らかくてめっちゃ気持ちよかった。
首を乳で挟まれた時はマジで乳圧で死ねると思った。
上半身を洗い終わると
「立って下さい」
と言われて立つと今度は前後から乳で挟まれて太もももからヒザまでWパイズリされた。
それからシャワーで泡を流してからビンビンに勃起した俺のチンポを前側のB子がまずパイズリ、勃起した乳首を亀頭に押し当ててきて気持ちい。
次にA子がパイズリ、俺のチンポは100cmの乳に完全に隠れてしまった。
「出しちゃってもいいですよ?」
と笑顔で言うA子。
両手で乳を寄せてもらいヌルヌルの乳の谷間に何度も突き刺していたら出そうになって
「出していい?」
って聞いたら
「いいですよ」
ってこっちを見つめてきて、我慢できなくて100cmの乳の中で爆発した。
射精がおさまって乳の間からチンポを抜くと、谷間にザーメン溜まりができていて、A子が
「いっぱいでましたね~」
って両乳でザーメンを乳に塗りたくっていた。
B子がお掃除フェラしてくれて、俺のザーメンをローションがわりにA子の乳に自分の乳を擦りつけて感じていた。
ベッドに行くと2人からの本格的な攻めが始まって、俺はただマグロ状態で寝ていればよかった。
せっかくなんでデブのマンコを見てやろうとA子の股に顔を入れると、思いのほか小さいマンコにびっくり、むしろ普通の子より小さい感じだった。
俺が触るともうすでに濡れていて、指を入れて舐めてやると
「そんな、いいですよ~、男の人に舐められるのすっごい久しぶりで興奮します~」
とどんどん濡れてきて、しかも、ローションみたいに濃い感じで糸引くほどネチョネチョしてて、指2本入れてクリ舐めてやったら5分もしないでイッた。
俺のチンポはすでに回復していて、B子がフェラでさらに硬くしてくれた。
B子が
「そろそろA子に入れてあげて下さい」
っと言うので
「ゴム取って」
って言ったらA子が股を広げたまま
「あの~、もし嫌じゃなかったら生で入れてもらえませんか?」
って自分から言ってきて、今まで生きてきて初めて女からの生要求に俺も興奮してしまい
「いいよ、生好きなの?」
って聞いたら
「はい生好きです、でも彼氏いないし出会い系だとみんなゴムするし、あなたは優しいからこんな私でも生でしてもらえるかなって思って・・・」
とどこまでも謙虚。
正常位で生チンをあてがいゆっくりと挿入してA子に抱きつくと、マンコの中はキツくはないがみっちり肉が詰まっている感じで気持ちよかった。
身体もプヨプヨしていて全身がオッパイみたいで気持ちよかった。
動くたびにマンコからヌチャ、ヌチャとエロい音が聞こえてきて、ちょっと激しく動いたら中出ししたみたいにマンコが真っ白に泡だってメッチャ興奮してカウパー出しまくりでイクのを我慢して腰を振った。
B子もA子の身体を舐めたりして攻めるから、入れてから10分くらいでA子は身体をガクガクさせてイッた。
俺ももう限界だったので
「俺もイッていい?」
って聞いたらB子が
「そのまま中に出してあげて下さい、A子中出し好きなんで・・・」
と驚愕の中出しオファー。
「え?いいの?今日安全日?」」
とA子に聞くと
「違いますけど・・・中に出してもらえますか?中に欲しいんです・・・もしデキても自分でなんとかしますから・・・」
と俺の生ザーメンを欲しがるA子。
「いいのかな?・・・いいよね、実はさっきからかなり我慢汁出ちゃってるんだ」
と覚悟を決めて、ゆ~っくり膣壁の感触を楽しむように動いてギリギリまで我慢して奥まで入れて
「中で出すよ~、いい?」
A子とB子は見つめ合い
A子「あ、あ、あ、中で出されちゃう、出されちゃうよ~」
B子「い~っぱい出してもらっちゃいなさい」
A子の両腕を引っ張りガシガシ腰を振るとものすごい乳揺れ、その乳を見ながら
俺「イク~!!」
とA子の膣奥深くで大量発射。
A子「すっごくいっぱい出されちゃった、きもちいい」
興奮したせいかチンポが硬いままだったのでそのまま動くと
A子「え~!?、すごい、中でザーメンかき回されてるよ」
B子「ちょっと2回も出した後で私の分大丈夫なんですか?」
俺「心配しなくても大丈夫だよ、ちゃんとB子ちゃんの中にも出してあげるからさっ」
B子「え~、私には中出ししなくていいですよ、出す時はA子の中で出してください」
俺「じゃ、入れてあげるからA子ちゃんにまたがってお尻こっちにむけてよ」
B子「はい」
B子のマンコはすでに濡れていてすんなり指が入った。
指マンしながらケツの穴を舐めてやると、A子も下から乳首を舐めていてB子は四つんばいの姿勢を維持するので精一杯だった。
B子は我慢できなくなったのか自分から
「もう入れてください」
と言ってきた。
A子の中で復活したチンポにたっぷり中出し汁を付けてB子のマンコにあてがい後ろから一気に奥まで入れた。
B子の中もA子に似て膣肉の感触が厚かった。
そのままB子の中をゆっくり突きながらたまにA子の中に入れて中出し汁を付けて、またB子の中に入れてを何度も繰り返した。
B子は初めアンアン感じていたがそのうち
「あれ!、これってヤバくないですか?」
とようやく気がついた、が
俺「いまさら言っても遅いよ。もうB子の中も俺のザーメンだらけだよ」
と言うと観念して感じ始めた。
俺「また出るよ~」
と言うとA子が
「私の中で出してください」
と言ったがB子も
「そのまま私の中で!」
そザーメンの奪い合いになった。
どっちで出そうかそれぞれに入れて試したが、最後はB子の中にタップリ射精した。
その後A、B子とはアドレスを交換して別れた。
たまにはデブもいいものでした。
自分・営業マン「Y」が現在中出ししている女たち・・・『女房・サヤ(仮名)』『SEX奴隷美術教師R子』『愛人元カノよう子』と現在3人である。
『A子』は先日切り棄てたのをお話したと思う。
この4人に共通しているのは、妊娠の心配が殆どないということだ。
理由はそれぞれバックナンバーをお読み頂ければ容易に理解出来ると思います。
これでは中出しした時の『妊娠させてしまうかも・・・?』というドキドキ感が無くて興奮が薄れる。
煩わしくなくて正直、ありがたいことではありますが・・・。
妊娠の可能性があるのは『R子の教え子Y理』のみ。
Y理は18歳の受験生なんで、流石にこの子を孕ますのは気が引ける。
Y理に中出ししたのは6月中旬頃で、その時は殆ど安全日という事も手伝って、2回ほど中出しを敢行しました。
今でもあのSEXが瞼に焼き付いて離れない。
とにかく興奮したSEXであり、Y理にも初オーガを経験させたSEX。
Y理とはちょくちょくメールのやり取りをしているが、2人っきりで逢うという事は控えていた。
自分の感情や理性を抑えきれないと判断したためです。
ですが、ついにやってしまいました・・・。
先週金曜にラブホで中出し2回・・・その事は後ほど・・・。
その前に先日、ある知り合いの美術教師から、久しぶりに連絡があった。
その相手は『K先生(男)』某私立高校に勤務している。
この方は女房の元同僚で、この方の紹介でこの学校の音楽教師だった女房に初めて逢った訳です。
K先生は自分と同い年で、これがなかなかのエロ教師。
生徒をモデルにして描いた後、喰ってしまうなど朝飯前・・・金が入れば、2人ツルんで良く吉原へ繰り出したり、ナンパに行って即中出ししたモンです。
K先生とは『Kちゃん・Yちゃん』と呼び合う気心が知れた仲。
久しぶりに話したKちゃんは、相変わらずのエロ教師っぷりで
「Yちゃん、たまには遊ぼうよ。吉原でも行ってさぁ!あっ!何か某所のデリもスゲェらしいよ!10代の可愛い女に中出し三昧らしいよ。マジ行こうよ」
「しっかし、Kちゃん、よくクビになんねぇよなぁ~聖職者なんだから少しは控えたら?」
「Yちゃんほどじゃねぇから。ギャハハハハハ!」
「今度、Kちゃんトコの高校生さぁ紹介してよ!可愛いくて中出し出来る子さぁ!出来ればおっぱいはEカップ以上!ギャハハハハ!」
「淫行はマジ捕まるって!サヤちゃんに離婚されっぞ!ギャハハッ!サヤちゃんにもしばらく会ってねぇな・・・今度、家族でウチに遊び来たら?俺と女房と4人で話そうや。子供は子供たちで。子供はお互い女の子同士だしな」
「近々そ~させてもらうよ」
「そーいえば、○○高校の○○先生(R子の事)乳デカイよねぇ!何カップなのかなぁ・・・揉んでみてぇ!」
「この前、後ろから鷲掴みしてみたらFカップだったよ!ギャハハ!」
「マジで~ぇ!ウソでしょ?」
「もちろんだよ!」
「でもYちゃんなら、実際にやってもおかしくねぇからな」
「流石にお客さんだし・・・する訳ねぇでしょ!(ホントはめちゃやってる)」
こんな会話をしてる自分たちでありました(馬鹿2人)
さて本題・・・先週木曜の夜、女房サヤから
「明日、○(我が娘)連れて実家に運動会のビデオ持って行きたいんだけどいいかな?」
「学校は?」
「明日って運動会の代休だよ」
「あっ!そうか忘れてたよ。行ってきたら。っていうかお彼岸じゃん。サヤの家のお墓参りも行かなきゃなんねぇしょっ!」
「だね。だけど、あなたの家のお墓参りもあるね」
「どうする?」
「私たち明日、あなたの家のお墓行ってそれから実家行くようにしようと思うの」
「じゃ、泊まりで行ってきたら?」
「いいの?」
「いいよ。俺は土曜に墓行って電車でサヤんち行くから。帰りは皆で車で帰って来よう」
「また家空けちゃうけど・・・」
「一晩だけでしょ!問題無し!」
「ごめんね、あなた・・・ありがとう」
「それよりこの前の疑いは、サヤの中で晴れたのか?」
「ごめんなさい・・・あなたの事、少しでも疑った私が恥ずかしい・・・運動会の日も無理して早く帰って来てくれて、夢中で走ってくれて、私・・・すごく嬉しかった・・・私や○のために懸命になってるあなたは、浮気とかそんなことしない人・・・そんなこと判ってたのに・・・反省してます」
ここで言葉ではなく、態度で示すことにする・・・いきなり全部服を脱ぐ・・・
「あっ、あなた、どっ!どうしたの?」
「サヤも脱げよ。お前を愛してる証拠見せてあげるから」
驚嘆する女房・・・段々と勃起するチンポ・・・
「どうだ!お前を見てこんなになった!」
「ねぇ・・・シャワー浴びたいの・・・まだ○も起きてるから」
「必要無い!お前の身体は汚れてないから」
強引に床に押し倒して服を剥ぎ取り、女房の全身を愛撫してオマンコにかぶり付く・・・
「あなた・・・汚いから・・・」
と小声で囁く女房・・・濡れたオマンコにお構いなく生チンポをブチ込む!
全く声が出せない状況であるのは、女房は判っていて、ただ声を押し殺してオマンコにチンポを受け入れている。
快感に打ち震えて自分の背中に女房の爪が立った・・・
オマンコはグジュグジュ状態・・・
ピストン速度をMAXに・・・
耳元で
「あなた、私イクッ!」
と小さな声で囁くと同時に女房はオーガを迎えた・・・。
自分はまだ・・・
女房に目でフェラの合図・・・
「聞こえちゃうから・・・お風呂で・・・」
風呂で激高速フェラを堪能して射精感。
「サヤ、イクッ!」
ドクドクッと女房に久しぶりの口内射精!
そのまま精飲させた・・・。
「私、あなたにレイプされたみたい・・・普段のあなたは優しいからギャップが激しくて・・・」
「どうだった?」
「気持ち良くて感じちゃった・・・」
その後、ベッドで女房から・・・
「あなたも知ってると思うけど、私って男の人はあなたしか知らないの。でもね・・・あなただけでいいの・・・あなたに愛されてるのも判ったし、私もあなたのこと愛してるし、信じてるから・・・もう妊娠は望めないかもしれないけど、これからも私のこと宜しくお願いします」
「サヤの不安は全部取り除いてあげるから」
「うん・・・ありがとう」
こんな女を女房に出来たのが不思議だ。
「話変わるけど、Kちゃんがサヤに会いたがってたぞ」
「K先生?久しぶりだね・・・あなたを紹介してくれたのがK先生だったね。K先生が『Yさんなら仕事キッチリしてくれるし、あの人に相談すれば間違い無いよ』って薦めてくれたのがきっかけであなたと知り合って今こうしてる。感謝感謝・・・あの人ってちょっと軽いけど、良い人なんよね^^」
「だな^^」
そんなで夜は更けた・・・。
翌日、一夜限りの独身だ・・・R子かよう子か・・・中出し相手に悩む・・・とりあえずR子の勤務する学校へ行った。
昼前だというのにゾロゾロと帰る生徒たち・・・何かあるな・・・R子から聞いとけば良かった。
事務室へ・・・どうやら午前中授業のようだ。
R子は午後から会議らしい・・・
R子に
「今、立ち寄ったが、都合が悪いようなので帰る」
とメールすると
「今、事務室まで行きます」
とケータイに連絡。
R子が来た。
「申し訳ありません。わざわざ来て頂いて。後で注文する物メールします」
とR子。
学校を後にする・・・校門でY理に逢った。
「Yさん、今日は午前中で終わりですよ~^^R子先生に逢えなくてガッカリって感じでしょっ!」
「しゃ~ないわ。そういえば、スランプどうした?」
「スランプ続行中!も~う何とかして下さいよ~^^」
他愛もない話をしてると、この子とSEXしたいって気持ちが抑えられないぐらい沸いてきた。
だが、周りには友達が2~3人・・・ここで話すって訳にもいかない。
ここでY理が
「Yさん、木炭紙持ってますか?」
「あるよ」
Y理は
「ちょっと先行ってて~」
と友達に言った。
歩き出す友達を確認して
「Yさん、あの子たちってすぐバスが来るから、このまま帰りますよ」
「Y理ちゃんはバス大丈夫?」
「あたしは大丈夫!それよりスランプの相談に乗ってくださいよ^^」
「いいけど、ここで車に乗せるって訳にもなぁ・・・」
「どっかで待ち合わせ?」
「だな」
「○○の前ってどう?あたし歩いてく」
「いいよ」
「じゃあ、20分後ねぇ~^^」
さて・・・どうするか・・・とりあず、Y理を拾って走り出す。
「Y理ちゃん、昼ご飯は?」
「まだだよ~」
「何食べる?」
「何でもいいよ、っていうかあたしカラオケ行きたいな^^」
カラオケかよ・・・オヤジと小娘でカラオケってのもどうなんだか・・・。
かなり離れたカラオケ店へ向かう。
Y理が制服だからだ・・・。
食べながらY理は歌いまくっていた。
かなりのカラオケ好き・・・
「Yさんも歌って下さいよ~!」
「恥ずかしいからヤダよ。っていうか俺が歌うとY理ちゃんの知らない曲ばっかだし・・・」
「大丈夫だって!Yさん、浜田省吾とか歌える?」
浜田省吾は自分のおハコ!年甲斐も無く熱唱した。
最後は『独立記念日』を2人で大合唱!!
「Yさん、あたしぃ、省吾大好き!」
これは意外だった・・・Y理はオヤジ趣味か・・・?
そんなで
「Y理ちゃん、家まで送るよ」
と言った。
「Yさん、気分転換には最高だったよ^^でも・・・」
Y理の表情が曇る・・・
「どうしたの?」
「・・・」
ずっと自分を見ているY理・・・
「まだいい・・・?」
「いいけど・・・何かしたいことある?」
「・・・」
Y理は沈黙・・・
「2人で少し話そうか?」
「^^」
やっとY理に笑顔が戻ったが、自分の頭の中はY理とSEXしたいって感情ばかりが巡っている。
話しながらラブホへ向かう。
ラブホ街が見え始めると
「Yさん、入るの・・・?」
「ゆっくり話したいならな」
「あたし・・・そのつもりだったから」
ただ、Y理は制服・・・上手い具合に車から直に入れるホテルを発見。
Y理の肩を抱いてチェックイン・・・。
部屋に入る前から勃起している自分。
少し話す・・・
「Yさん、奥さんに怒られちゃうね^^」
「Y理ちゃん、こんなオッサンといて楽しい?」
「Yさんはオヤジじゃないよ^^何か大人って感じがして、あたしの知らないを知ってそうだから・・・」
「確かにY理ちゃんより長く生きてっから・・・実際オヤジだし^^」
「Yさんって確かにオヤジって言われる歳かもしれないけど、大人の世界って何か興味があるし、あたしYさんのこと、けっこう好きかも・・・^^」
「いや~マジ嬉しい!」
とガッツポーズするとY理が寄り掛かってきた。
「Y理ちゃんの制服姿たまんねぇ~!」
「奥さんに言いつけちゃう^^」
キス・・・マッハでスカートに手を入れ、生足を弄る・・・
「Yさん・・・あたし、エッチ今日で4回目・・・気持ちよくなれるよね・・・?」
「大丈夫だよ。でも、お互いに気持ちよくなりたいって思うようにしなきゃダメだよ。大人のSEXってのは」
「うん・・・頑張る」
この時、Y理を自分専用に仕込もうと決めた。
まずはY理を服の上から全身愛撫・・・呼吸が荒くなるY理・・・
「はぁはぁはぁ・・・Yさん、フワフワする感じで気持ちいい・・・」
ゆっくり制服と下着を脱がす。
史上最高最強ボディが目前に現れる。
キスの雨・・・やがてオマンコを丁寧に舐めあげる・・・
「Yさん・・・いい・・・」
Y理はどちらかといえば『クリ派』である・・・クリの皮を剥いてピンクのクリを舌で転がす・・・Y理の反応が上がる。
「あっ!あっ!あっ!Yさん・・・Yさん・・・洗ってないから・・・」
「ほら・・・Y理ちゃんのオマンコから愛液が溢れてきたよ」
「Yさんが上手だから・・・恥ずかしい・・・感じる・・・」
指マンへ移行する・・・ピチャピチャといやらしい音が部屋に・・・
「Yさん、ダメッ!ダメッ!ダメッ!あぁぁぁぁぁぁ~っ!!!!!」
「Y理ちゃん、羞恥心捨てなきゃ」
「うん!もっとして・・・」
「今度はこれだよ」
と屈曲位で生挿入開始!
Y理が拒む気配は無い・・・
相変わらずの締まり・・・
ギュッて感じにチンポが快感に襲われる・・・。
ギュッと締まるが、濡れ濡れのため凄い快感。
この前より凄い濡れと締め付けに射精感。
「Yさん、あたしぃ何かおかしい!あぁぁぁぁぁぁ!!!」
と声と共に膣内射精・・・膣外が間に合わなかった・・・。
「あたし・・・イッちゃったんですね・・・Yさんの温かいのがあたしの中に・・・Yさんもイッちゃったの・・・?」
「Y理ちゃん、ごめん・・・中で出しちゃった」
「Yさん・・・」
「外で出そうと思ったんだけど・・・間に合わなかった」
「いいんです・・・あたしが避妊って言わなかったから・・・」
「汗かいたな。シャワーあびようか」
「そうですね^^」
2人でシャワー・・・洗ってベッドに・・・。
ちょっと話す・・・
「ところで、絵はどう・・・?」
「あんまり描けてない・・・色々あって・・・R子先生の指輪も気になる・・・」
「先生の指輪は関係無いんじゃない?」
「もしかしたらYさんからかもとか思っちゃったり・・・」
「俺はそんな事しねぇって!」
「ですよね・・・後、何か知らない人から告白されたり・・・」
「同級生?」
「そうみたい。でも知らない人・・・」
「で、どうだったの?」
「お断りって感じ^^タイプじゃない!」
「じゃ、しゃ~ないわ」
「後、進路の事で親がゴチャゴチャ言うし・・・」
「美術の先生になりたいって言えばいいじゃん」
「先生になるのは反対してない・・・美術ってのが・・・」
「美術教師がダメって事?」
「みたい・・・」
確かにY理の実力では難しい・・・他の教科の方が見込みはある。
だが、本人がやりたいのなら迷わず進むのが大事。
「俺はな、ある理由で美大を中退したんだ。今、中退したのを悔やんでる・・・だからY理ちゃんもやりたい事に真っ直ぐ向かいな!信念は曲げない事だよ^^」
「うん!そうする。あの・・・ある理由って聞いてもいい?」
「ちょっと・・・そうだな・・・今度教えるから・・・ホントにキツイ理由だから・・・」
「あたしはYさんが話してくれるときでいい・・・」
「じゃ、帰ろうか・・・」
「まだ・・・やだ・・・^^」
甘えるY理・・・
「またしちゃうよ^^」
「いいよ^^」
「今度はY理ちゃんがしてよ」
「うん・・・自信ないよ」
「教えるから」
Y理にフェラを仕込む・・・とにかく言われた事には従うようにフェラさせる・・・
「こう・・・かな・・・?」
ジュッポジュッポと激しくしゃぶらせ咥えさせる。
「そう・・・いいよY理ちゃん」
「気持ちいい?Yさん」
「いいよ!凄くいい!もっと激しく!」
「うん・・・こう?」
フェラの勢いがMAXへ・・・
ここで69の体勢・・・
Y理のキレイなオマンコにムシャぶりつきながら射精を迎える・・・
ドクドクッと口内射精!
Y理は射精されたのを理解したが、どうしたらいいのか判らない様子・・・
「Y理ちゃん、飲むんだよ」
「コクン・・・Yさん、何にも言わないだもん。ビックリしちゃった。さっきはあたしの中ってこんな感じだったんだね。Yさん、ニガ~イよ^^こういうことって奥さんにもしてもらうの?」
「滅多にないよ」
「でも、これなら妊娠の心配ないよね^^」
「さてと・・・シャワーして歯磨きしてかえろうか?」
「そうだよ^^奥さんバレ怖いモンね^^」
最後までY理に冷やかされるが、自分にはもう1回射精したい願望があった。
ラブホはフリータイムなので時間はある。
あとはY理の出方次第・・・着替えたY理を抱き寄せキス・・・シャツのボタンを外し、ブラの肩ヒモを下ろし、スカートはそのままでパンティを剥ぎ取る!
AVでよく有りがちなシュチエーションに大興奮・・・
「Yさん、するの・・・・」
無言でピンクの乳首に吸い付くとY理はかなりビックリしたようだが、抵抗はしないでされるがままの状態・・・
オマンコを確認・・・濡れ始めていた。
騎乗位で生挿入開始!
「Yさん、あたしどうすればいいの・・・?」
「前に倒れて俺にしがみ付いて!」
スカートの上からヒップを鷲掴んで下からY理のオマンコを突き上げる!
「あぁぁぁぁぁ!!!Yさん、激しい!!!」
「Y理ちゃんも俺の手の動きに合わせて動かすんだよ」
「こう・・・?あぁぁぁぁぁ!!!凄いっ!凄いっ!」
強烈な締め付けに射精感・・・
バックに移行・・・
自分の生チンポがY理のキレイなオマンコに出入りしてるのが丸見え!
これは興奮する!
「Yさん!Yさん!あたしぃ~さっきと同じになりそう!」
「そういう時は我慢しないでね。俺もイキそう!」
「Yさん、あたしイクッ!イクッ!イクッ!」
そのY理の喘ぎ声を聞きながら膣内射精!
Y理は乱れた服を整えながら
「Yさん、最後もあたしイッちゃったね・・・もうYさんに何回もイカされて訳判んなくなっちゃった・・・でも気持ちいいってこういうことなんだね^^何か大人になった感じがするよ^^でも最後、強引なんだもんYさん^^でもよかった・・・」
「ごめん・・・また避妊しなくて・・・」
「安全日って訳じゃないけど・・・物凄く危険日って訳でもないよ」
「Y理ちゃん、生理きたらメールもらえるかな」
「うん^^でも出来てたらどうするの?^^」
「大人だし責任取るよ。Y理ちゃんち言ってお父さんに『Y理さんをください』ってね^^」
「マジお父さんに殺されるよ。キャハハハハ!^^」
「だな^^でも、本当に出来てたら産む堕ろすに関係なく、責任とるから。マジで!それが『大人』ってモンだよ」
「Yさん、本気の目してる・・・あたしが妊娠して産むって言ったら離婚するってこと・・・?男の人ってみんなこうじゃないよね・・・Yさんだからか・・・かっこいいね・・・迷惑かけないようにしないとね・・・あたし、Yさんが好きだから・・・」
「マジかよ・・・?」
「ホントじゃないけどウソでもないよ^^」
「どっちなんだよ~!でも、Y理ちゃんが嫁さんってのも悪くねぇな・・・」
とカッコつけたが、妊娠となったらどうすべきか・・・
よく考えたら自分が求めていたドキドキ感はこれじゃないか・・・
相手がちょっと若過ぎだが・・・
お読みの皆様、バカな奴だとお思いでしょう・・・Y理が妊娠しないことを祈るばかりです。
その後、R子よりメール・・・
「ごめんなさい・・・R子はYさんのことばかり考えながらバイブでオナニーしてます。今日はYさんに犯してもらいたかった・・・次逢えた時はR子を犯しまくって下さい。オナニーした分だけ・・・」
オナニーやりまくってるってのは本当の事だろう・・・この女はオナニー中毒になろうとしている。
っていうか完全に中毒・・・次回はR子を陵辱します。
それではまた書かせて頂きます。
先週の火曜日、会社に帰らず、直帰したので、久しぶりに早く最寄の駅に着いた。(とは言え、8時に駅前だから、一般的には普通なのかもしれないが。)
行きつけの居酒屋に行ったら、T子さんと久しぶりに会った。
(細かい事はよくは知らないが、T子さんは人妻で、子供が自立したって言ってたし、年齢は50半ば位だ。しかし、とても魅力的な女性だ。)
カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。
そうしたら、T子さんがマスターに見えないように、俺の手を握ってきた。
そして、
T「2人で、もう1軒呑みにいこうか。」
と誘って来た。
その日はたまたま店も暇で、カウンターに数人程度しか客がおらず、端に座っていたT子さんの行動に気付いた人はいなかった。
取りあえず、俺が最初に店を出て、待ち合わせの場所でT子さんを待っていた。
少しするとT子さんが来て、一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まった。
T「いいでしょう?」
T子さんは、俺と約20も離れているので、親子といってもいい位の年齢差だ。
体系も少し崩れているものの、可愛く、胸も大きい。
俺は返事もせずに、T子さんの手を引き、ホテルの中へ入っていった。
T子さんが金を払ってくれ、部屋に入ると俺の股間を弄りながら、Dキスをしてきた。
俺は興奮し、DキスをしながらT子さんの服を脱がし、胸を嘗め回した。
多少、垂れてはいるものの、大きく張りもあり、50過ぎには思えない、綺麗な胸だ。
T子さんは、ギンギンになった俺の肉棒を見つけると、俺を裸にし、壁に手をつかせ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を、左手で乳首を弄くりまわしている。
俺はたまらず声を出してしまった。
T「最近の若い子は、体が大きいだけでなく、チンチンも大きいのね。」
と言い、もっと激しく攻めて来た。
俺はたまらず逝ってしまった。
俺「すいません。俺だけ逝っちゃって。」
T「いいのよ。だって若いんだもん。まだ、やれるでしょう?」
俺は、T子さんをお姫様抱っこをし、ベットまで行った。
俺「急に、どうしたんですか?何かあったんですか?」
T「最近、旦那は何もしてくれないし、溜まってるの。こんなおばさんじゃ~、いや?」
俺「おばさんなんて。T子さん、魅力的だし・・・」
T「今日は旦那が帰ってこないから、朝まで一緒に居て。後、私のセフレになってほしいの。ホテル代とかは、すべて私が払うから。」
俺は、何も言わずにDキスをし、赤ちゃんのように胸を吸った。
T子さんの蜜壺に手を伸ばすと、ベチョベチョだ。
クリトリスの弄り、中に手を伸ばすと、T子さんの蜜壺はカズノコ天井だった。
T「入れたい?」
俺「はい」
T子さんは、俺の肉棒を握り、
T「もうこんなにビンビンになって。若いから、元気ね。」
抱きしめたまんま、正常位で入れた。
亀頭からカリにかけて、イボイボが纏わり着く。
こんな感触は初めてだ。
T「ア~、すごい。Kさんの、すごい。こんな硬くて大きいの久しぶり。もっと、激しくして。アッ、ア~・・・」
と言うと、T子さんは蜜壺を締め付けてきた。
俺は、一心不乱に腰を振ったが、我慢できなくなってきた。
俺「もうダメです。逝っちゃいそう。」
T「ンッア~、私もよ。中でだして。Kさんの精子、私の体内にぶちまけて。早くちょうだい。ア~、ダメ。逝くぅ~・・・」
俺はT子さんを抱きしめたまんま、逝ってしまった。
逝った瞬間、T子さんは、大声を出し放心状態だ。
俺は、T子さんの横に倒れこみ、T子さんを俺の体の上に抱き寄せた。
T子さんの股座から俺の腹に、大量のザーメンが垂れてきている。
自分自身で、さっきはかなりの量と勢いがあったのは分かっている。
今まで、興奮してたりして、すごい時もあったが、比べ物ならない程、大量で勢いがあった。
T子さんの蜜壺の締り具合、カズノコ天井のイボイボ感といい、こんな快感は初めてだ。
(今まで、カズノコ天井どころか、ミミズ千匹すら経験した事はないが。)
間違いなく今までで、一番気持ちよかったし、最高の名器だ。
T「Kさん、ありがとう。私の体内にいっぱい出してくれて。」
俺「T子さんのあそこがイヤらしくて、気持ちよかったから。」
T「Kさんが逝った瞬間、射精の勢いで子宮が変形するのがわかったわ。出したって言うより、噴射だね。やっぱ若い子は、すごいね。」
俺「ナマで出しちゃって、良かったんですか?」
T「大丈夫よ。まだ上がってないないけど、今日は安全日だから。」
俺「俺で良かったんですか?」
T「欲求不満で溜まってたのは事実だけど、●●(居酒屋の名前)で始めて逢った時から、気になってたの。」
俺「???」
T「Kさん優しいし、背も高く、がっちりしてるし。」
俺「優しいって事はないですよ。●●(居酒屋の名前)で、しゃべってるのを聞いてもらえば分かりますけど、どちらかって言うと毒舌キャラですもん。(常連の女)Tに聞けば良くわかりますよ。アイツとは幼馴染ですから。」
T「Tさん、言ってたわよ。呑んだ後、みんなで遊びにいった時なんか、毎回、タクシーで送ってくれるって。」
俺「それは、どっちにしても私自身がタクシーで帰るついでに、ちょっと回り道してるだけですよ。最近物騒だし、深夜ですし、一応、アイツも女ですから。変な男より、アイツの方が強いですけどね。」
なんで、こんなことラブホのベットで話をしてるんだろうと思いながら、しゃべっていた。
数分後、T子さんと一緒に風呂場へ行った。
イチャイチャしながらシャワーを浴び、T子さんの方が先に風呂を出た。
数分後、俺も風呂から出たら、体にバスタオルで巻いてT子さんが待っていた。
背中から体を拭いてくれ、正面も上の方からきれに拭いてくれた。
何かソープにいるみたいだなと思った瞬間、T子さんは俺の肉棒をしゃぶってくれた。
フェラチオも、ものすごく気持ちいい。
今まで、素人・風俗嬢含めて、最高のフェラチオだ。
上の口も、下の口も最高で、50過ぎで多少ラインは崩れつつあるものの、可愛く、胸もでかく、張りもある。
こんな女性がいるのに、なぜ旦那は、自分の嫁さんとSEXしたがらないのかが、不思議だ。
T子さんは、股間を丹念に嘗め回してくれた。
息遣いが荒くなってきた俺を上目使いで見ながら、
T「我慢しないでいいのよ。上の口にも、いっぱい出して。受け止めてあげるから。」
T子さんの熟練されたテクニックに我慢できず、逝く瞬間にT子さんの頭を抑えながら、口内発射してしまった。
T子さんは俺の顔を見ながら、微笑みながら、口内発射したザーメンを飲み干してくれた。
T「3回目なのに勢いもあるし、いっぱい出たね。障子なんて簡単に破けそうだね。」
俺「T子さんのフェラが気持ちいいから・・・」
T「まだまだ逝けるでしょう?」
俺「そんなこと言ってると、朝まで、寝かしませんよ。」
T「いいわよ。私の体を好きなようにしていいから、犯しまくって。好きなだけ、中で出していいから、激しく犯して。」
洗面台の前で後から抱きしめ、耳をしゃぶりながら、左手の指でT子さんの口にいれ、右手でT子さんの胸を揉み、肉棒をT子さんのお尻に擦り付けた。
T子さんの唾液で濡れた左手で乳首を弄り、今度は右手の指をT子さんの口に入れ指を濡らして乳首を弄った。
T子さんの乳首はあっとゆうまに、ピンピンに勃起した。
そして俺は、T子さんを洗面台に手をつかせ、蜜壺を舐めくりまわした。
クリトリスを舐めたり、吸ったり、時には顎髭で刺激したりと。
T「もうダメ。早くちょうだい。」
しかし、俺は蜜壺を舐めるだけで、まだ肉棒を入れるつもりはなかった。
俺の肉棒もギンギンに勃起していたが、焦らすだけ焦らして、T子さんの口から、いやらしい言葉を聞きたかった。
T「焦らさないで、早く入れて。」
俺「何処にですか?」
と言い、T子さんのアナルにキスをした。
T「アア~~ッ、そこはダメ。そこじゃなくて私のオマンコに、Kさんのチンチン入れて。」
俺「ダメって言って割りには、感じてるじゃないですか?」
と言い、アナルを嘗め回した。
T「アア~、アナル舐め貰うと、私ダメになっちゃうの。」
俺「そんなT子さん、見てみたいな。」
と言い、アナルを舐めたり、吸ったり、アナルの中に息を入れたり、舌を少しアナルの中に入れたりした。
T子さんは腰を唸らせながら、大声で喘いだ。
俺も我慢できなくなり、このまんま立ちバックでT子さんの蜜壺に肉棒を突き刺した。
後から両手で胸を揉みながら、
俺「T子さんがいけないんですから。こんなに大きいおっぱいとマンコで俺を苛めるから。」
T子さんは何もしゃべらかった。活字では表せない(何を言っているのか分からない)事をいいながら、大声で喘いだ。
俺は右手を下に下げて、クリトリスを愛撫しながら、後から突きまくった。
そしてその数分後、T子さんと一緒に逝った。
洗面台の前に2人で倒れこみ、抱きしめた。
俺「T子さん、本当に俺でいいんですか?T子さんさえ良ければ、本気でT子さんの事、愛しちゃいますよ。」
T「私、Kさんの事、好き。」
そのまんま、Dキスをし、強く抱きしめた。
朝までやりまくった後、T子さんの家で朝メシを食い、仕事をサボり、1日中一緒に居た。
大きい胸、熟練されたフェラテク、カズノコ天井&肉棒を力強く締め付ける蜜壺、最高のセフレを手に入れた。
しかも、年上好きでソフトMの俺には最高の女性だ。
月2のペースで逢う事にしたが、これを書いている時も、あの時の快感を思い出し、勃起している。
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