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投稿No.2978
投稿者 ゆかり (33歳 女)
掲載日 2006年9月16日
【投稿No.2891の続き】

広君と友人のヒデ君に翌日の朝まで中出しされた日から、会社帰りや夫が出張でいない日に命令メールが来て、3Pだったり別々だったり中出しを受け入れました。
色々な私の恥ずかしい痴態がDVDに編集されて何度も見せられると・・・もう彼らの言いなりに・・・・

ある日、会社の研修旅行の前日に広君から特別セクシーな格好で来るようにメールがありました。
当日、首の後ろで結ぶホルターネック(動くと胸の揺れが判る服で今日はノーブラで!)とヒップにピタッとフィットしたヒダの沢山有るマーメイドミニに着替えていたら夫が
「セクシーでいいねぇ。デートに行くみたいだよ」
スカートの裾をソロソロと捲りながら片手は胸に這わせますが
「いいでしょ、でも今はダメよ。一人で寝てね」
スルリと逃れて出かける用意をし出社。(^O^)。 
バスに乗り込み一路洞爺湖へ

宴会の時も浴衣に着替えないよう言われ、ブルーのタンガとストッキングで広君の横に座りました。
お酒も入り陽気にお喋りしていたらゲームが始まり、一番最後のゲームに出るのですがスカートではちょっとマズイ雰囲気のままルーレットを回すと、何と「リンボー・ダンスに挑戦」を当ててしまいました。
みんなから
「そのままで! そのままで!」
との掛け声が上がったのと酔った勢いも有り、ミニスカートでリンボー・ダンスに挑戦するのですが、男性陣は前の方に集まってパンチラをと床に座ってる人もいて・・・
3回の内、成功数の多い人が優勝で賞金3万円です。
1回目、2回目共成功でパンチラ無しでしたが3回目はバーが5cm下がり、ちょっと難しいなぁと思いながらトライ!
案の定失敗しバーと胸がぶつかってその拍子に足が滑って倒れちゃったんです。
かぶりつきの男性陣は大変!
「おっ!見えた?青だ!」
恥ずかしい声が聞こえて熱気と興奮と緊張で喉がカラカラになり、広君が差し出すビールを一気に飲み干すと放心状態でゲーム終了。

その後、広君の部屋で広君と新卒で仲の良い仲田君と飲んでいたらさっきのゲームの話になり、若い彼は興奮してガーターが見えたとか、いつもTバックなのかとか、夫と週何回SEXするとかいつの間にか、エッチな雰囲気のセクハラ状態に・・・
「ゆかりさん、実はあいつ童貞なんだ・・・」
仲田君がトイレに行っている間に広君が乳首を摘みながら耳元で囁きます。

学生時代に初体験の機会はあったけど、女の子に冷たい態度されて自信が無くなった事。
それ以来女の子と付き合えずに・・・そこで先輩の広君に相談したら
「最初は年上の人妻がいいんじゃないか、ほら○○さん(私です!)に頼んでみたらどう?」
て言ったものの、入社以来私を好きだった彼は恥ずかしくてとても言えないと諦めた事や
「会社の旅行の時にお願いしたら初体験出来るかも」って広君が期待させた事も・・・

あっ!ダメっ!仲田君が帰ってくるって思いながら指をブロックしましたが・・・仲田君が秘かに慕ってくれていたなんて知らなかったわ。
でもまさか!!・・・彼から次の言葉が・・・
「あいつ、可哀想なやつでさ。でも今日、憧れのゆかりと初体験するなんていいよな。人妻の先輩から誘惑するなんてワクワクするよ。さあ今日の命令!これからあいつを男にしてやる事!」
「えっ!そんな・・・それは出来ない・・・」
でも・・・命令には絶対服従の約束・・・なんです。
「あれ~良いのかな? 間違って送っちゃったら。ほんとに?」
あぁぁ・・・夫に写メが・・・中出しの恥ずかしい写真を!

仲田君の私を見る目が興奮して舐めるような感じになってきて
「俺、○○さんの青いTバック見たい!!!!!もう一回見たい!!!」
と言い出して困っていたら、広君も
「俺も見たい! 見せろ~」
と酔って振らつく私の手を引っ張り、フトンに座らせました。
「だ~めよ! 見せな~い」
逃げようとしましたが仲田君に捕まり、ミニスカートを捲られ彼の上に倒れてしまいました。
私を抱きかかえ唇を首筋に押し当てながら、胸はホルターネックの上からしっかり揉まれていて・・・
「じゃあ、こうしようよ。ゆかりさんが青いTバックをちょっと触らせてくれたら終わりにしようか」
そんな広君の声も仲田君には聞こえず?ノーブラの胸を柔々と揉まれホルターネックの上から乳首がはっきり見える位も硬く立たせられて・・・
「俺も良いよ、ストッキングとTバック触らせてくれたら。でも本当は○○さんが一番悪いんだよ、こんな格好で旅行に来るんだから」

私は立ったままで挟むように二人が座ります。
「ゆかりさん、最初はストッキングをつま先から引っ張って直して見せて」
広君に言われた通り片方の足をテーブルに上げ、屈んでくるぶしから膝までゆっくりとストッキングを直していたら、仲田君に胸元から覗かれてゴクリと唾を飲む音が・・・
「うわっ! 乳首が立ってる!」
そう言いながら仲田君は私の後ろからスカートをソロソロと捲りあげて
「おっ! Tバック見えた!」
私はスカートをめくりながら太腿まで引っ張ると、今度は私がこれからの展開に興奮して息苦しくなりフーと吐息を漏らしてしました。
仲田君は我慢出来ずに指を内腿へ滑らせ、私の手を捕まえて一緒にストッキングやタンガを愛撫する様に絡めます。
「うわ~!感激!初めてTバック触った。それも○○さんの!」
スカートの中をヒップまで撫でられる様に触られると、ゾクゾク興奮してしまい手を押えようとしますが、両方の指がヒップの谷間を柔々と揉みます。
「ダメだったら! 約束でしょう? 放して!」
いきなり仲田君がヒップを抱きしめたので、彼の顔が捲れたスカート中に入って来ちゃったんです。
「おっ!○○さんのTバック!」
そう言うとタンガめがけ鼻をグリグリ押し付けると偶然クリトリスに当たったんです。
「あぁっ! いやぁ! はっ・・離して・・・ああぁぁ・・・」
ビクンビクンと身体が震えているのを見られ、興奮して濡れているTバックを今度は舌が執拗にクリトリス辺りを攻めるんです。

その時、広君の携帯の呼び出し音が鳴ってどうも部長からお誘いの電話があって・・・
「ちょっと行って来るから。あっ、ゆかりさん。さっきの事、ヨロシクね!」
えっ!まさか!ここで? お願い、行っちゃだめよ!

仲田君はお構いなしで私を離そうとせずに
「いい匂いだよ! マンコの匂いだ。○○さんのマンコ、濡れてるよ!」
次第に甘い刺激が身体全体に広がり、もう立っていられなくなる位の興奮が駆け巡ってきて・・・
仰向けに倒され大きく足を広げると、舌でタンガの上からおマンコを舐めながらオッパイや乳首を揉まれると喘ぎ声を上げていて
「あっ!ダメっ!あぁ~・・・やめて~!わたし・・・結婚して・・・るのよ!あっ!あぁぁぁ~・・・」
いつの間にか身動き出来なくされて唇を吸われ、舌を吸われると我慢できずに絡めてしまいました。
だんだんフワフワ浮いているような錯覚になってきて、両手は彼の頭を抱きしめていました。
彼の手は休むことなく胸を揉み、ホルターネックの首の結び目を解かれ、唇と舌で生乳首をコリコリ摘まれると感じてきて・・・
乳首を舐められると鋭い電流が全身に走り
「あぁぁ・・・むむ・・ダ・・メ! 駄目よ!お願い、離し・・・あっ! はぁぁ・・・」
完全に力が抜けてしまい目を閉じて興奮に震えていたら、仲田君は身体を起こしてスカートを捲りタンガを横にずらすと、ヒクついてる膣やクリトリスに指を這わせてイタズラをするんです。
「あぁ~そこ~・・・そこっ!ダメ!・・・ああぁぁぁ・・・いやぁ・・・」
何度も指で膣壁やクリトリスの周りを擦られると、身体はピクピクしながら指を迎え入れようとして自然に腰がせり上がっていたら、目の前に精液が染み出して半分ペニスが飛び出たショーツが!
あっ!仲田君って、そう言えば童貞なんだ!
思わず意地悪したくなり
「どうして欲しい?」
わざと質問すると
「舐めて欲しい!」
ってお願いされてソロソロとショーツを脱がせると、とっても太い!
これが私の中に・・・と思っただけでボーとしてしまい(SEXするなんてそれまで思わなかったのに)膣からラブ・ジュースが溢れているかも。
思わず舌で先走りを割れ目からすくう様に舐め上げ、亀頭を何度も口に含もうとしますが大きすぎて咥えるだけで精一杯。
やっと慣れてジュポジュポと音を立てて根元まで往復させていたら
「うっ! あ~すごい!気持ち良い!!○○さんに・・・フェラされて最高!・・・あ~!そんなにされると逝きそうだよ!」
彼が腰を引くのを見てとっさに身体を押さえ、ペニスを離さず更に舌で亀頭を口の中で往復させていたら
「あぁ~・・・逝きそう!・・・いっ・・・逝く!逝く!い・・くっ・・・」
あっと言う間にドピュッドピュッドピュッ・・・熱い精液のシャワーが喉へ降り注がれると迷わず飲み下しました。
仲田君はまだガクガクしながら最後の一滴まで振り絞るようにもがいていてカワイイ!

「あ~気持ち良かった!○○さんのフェラ最高です!精子、口から流れ出てとってもエロい!」
「凄い!溜めすぎよ・・・ねえ、山根君から聞いたけど初めてなんでしょう、私でいいの?」
「お願いします!前から○○さんって思っていたんです!」
仰向けに寝かされてスカートとホルターネックを脱がされ最後のタンガも・・・そのまま上に乗ってきて全身舐められてしまい、舐め猫状態(\(^o^)/)
「あぁ~ああぁぁぁぁ・・・いぃ~・・・すごい!感じる! ねえ・・・ねえ、仲田君・・・来て!」
ペニスが膣の入り口まで来ますが、おマンコが見つからず彼(-_-;)・・・私がペニスを押さえて腰を浮かせたら膣口に感じて
「大丈夫よ、そのままでいいわ。さあ、来て!」
熱く太い塊が濡れた膣にミシミシ音を立てて入ってきますが大きすぎて!
「ダメっ! 大きい! 凄い! お願い、ゆっくり入って・・きて!」
私の膣が悲鳴を上げていましたが何度か往復するとやっと馴染んできて、ペニスのドクンドクンをモロに感じる位キツキツでこんなに太いとは!
「○○さんにやっと入った!・・・○○さんのマンコきついよ!痛いくらい!」
ペニスが大きすぎてゆっくりしか動かせないのが逆にもどかしく、自分からつい持ち上げる様にして迎え入れたら
「あぁ~キツイよ~!仲田君のおチンチン!とっても大きくて・・・あっ!すごいよ!・・・とうとう童貞じゃ無くなったのね!」
だんだん早く腰を動かしオッパイを舐められ乳首を咥えられると、電流が身体中に走って逝きそうに。
「○○さん!・・・俺!いっ・・・もうすぐ逝きそう!・・・○○さん!」
「私も・・・あぁ、い・・・逝きそうなの!」
「ああぁぁ・・・ゆかりさん!奥さんだから・・・ゆかりさんの中で逝きたい!俺もう逝きそう!あぁ、もうすぐ逝くよ! ゆかりさんの中で・・・マンコに・・・逝くっ!!」
「ハァハァハァ、あなたきて~!・・ハァハァ、たくさん・・・中に・・・あっ!・・・ああぁぁ!!!」
ペニスが外れない様に力一杯ヒップを引き寄せられ、あっという間にドクンドクンと子宮の奥に彼の熱いDNAを、溢れる位注がれビクンビクンって軽く逝っちゃった。
上半身を起こされM時のままペニスをそっと引き抜きますが精液は出てきません。
「あぁぁ・・・いい・・はあぁぁ・・・」
抜かれるとき敏感になった身体が感じて声が・・・
彼が膣の中に指を入れ掻き混ぜるとドロリと流れ出ました。
「おお!出てきた!俺、ゆかりさんのマンコに中出ししたんだ!感激!」
そのまま抱きしめられてディープ・キッスを交わしているとお腹に硬いペニスの感触が・・・
「ゆかりさん、もう一回・・・お願い!」
って言いながらうつ伏せにされ、犬の様に膝と手で四つん這いのバックから膣の入り口に押し当て体重をかけた瞬間、グニュっというあの感じがして
「はぁっ!!あぁぁぁ~!・・・ああぁぁぁぁぁぁ!いい~・・」
元気なペニスが精液とラブ・ジュースで一杯のおマンコをグチュグチュ言わせています。
「ああぁ、ゆかりさんと・・・SEXしてるんだ!気持ちいい!マンコが絡みつくよ!」
後ろからオッパイを揉まれながら、ペニスが力強く子宮口にコリコリって当たっている様で、もうどうにでもしてって感じになり
「あぁ~!いい~・・・すごい! 壊れる!ああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
2回出しているので今度は長いの!
「いや~気持ち・・・いいいいいいよ~・・・ああぁぁぁ! やだ~・・むむむ・・・はあ~」
彼も背中に顔を付けながら
「ゆかりさん!気持ちいいよ!すご・・・っい! 奥に・・・当たるっ! マンコ気持ちいいって言ってよ」
淫乱な私の頭の中で、新卒の男の子に初体験の手ほどきした事や、中出しも受け入れた事がぐるぐる駆け巡っていたら、余りの快感にまた逝きそうになり自分から腰を持ち上げてしまいました。
「すご~い! もっと突いて! あなたのおチンチンが・・・子宮の入り口に擦れる!いい!あぁぁぁ!」
両手を引っ張られヒップを突き刺すように、ペニスが激しく奥へ入り込み暴れます。
いよいよ彼が逝きそうになり
「ああぁぁ・・・俺、逝くよ!!もうすぐ・・・いっ・・逝く!!」
「私も!逝きそう!はっ!・・・あぁぁぁ・・・逝ちゃう! 逝っ・・く!・・ああぁぁぁぁぁぁ!!!」
両手で腰を押さえられ最後の一突きを受けた時、とうとう彼のペニスから熱いシャワーが子宮に溢れ身体全体を駆け巡りました。
「ああぁぁぁぁ・・・熱い~・・・出てる!凄い!」
「気持ちい~・・・まだドックンドックンって出ているよ!マンコの中に!」
そのまま倒れこみ、後ろから優しく抱かれてしばらく夢見心地のまま余韻を楽しんでいましたが、膣の収縮が収まった頃、ヒップだけ高く上げた状態でペニスを抜かれ覗き込むんです!
「ゆかりさんのマンコ、口が開いて卑猥だな。中に精子が溜まっているよ。凄い眺めだ!」
ヒップを下げると2回分の精液が太腿を伝い濡らします。
タオルを敷いて仰向けにされ、オマンコから流れ出る精液を見られます。
「すごいな!こんなにダラダラ流して。卑猥なマンコだ!」
オッパイを揉まれ乳首を吸われると余りに感じすぎて痛いくらい!
いつ以来だろう、こんなに感じたのは。
彼に抱かれていつの間にか眠っていました。

あの日、初体験の相手になった私は、朝まで5回の中出しと帰宅後も夫の不在時に彼の部屋で私の身体の隅々まで教えて自ら何度も中出しを受け入れていました。
彼の子供が欲しいって思っていますから暫らく続くと思います。
夫に対して罪悪感は有るのですが、理性で拒絶していても身体は欲望に負けてしまい・・・
結婚前は夫も入れて3人と経験しましたが、結婚後はなんと5人も(夫公認の広君や隆志君も含めて)
でもどうして、こんな事になったのか・・・これからどうなるんだろうって考えると・・・
また投稿します。

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