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以前自己破産者を調教していると投稿したものです。
お約束通り第2弾と行きます。
仕事場マンションでの調教に限界が来たので俺の仕事仲間で全く女にもてない堅物君にS美を紹介し、婚約まで
させた。
堅物君は生まれてはじめての成人女性にメロメロになり、S美もSに少し目覚め、俺の調教の成果もあり、会うたびに買い物三昧させ、食事も豪勢に、その後一応ホテルに行くそうだがいつもスン止めでなかなかイカセないで堅物君は生殺し状態だそうだ。
胸までは触らせるがパンティーは一度も脱いでいないそうだ。
最後は手コキでのスン止め、中途射精で終わらせるらしい。
かわいそうに未だに童貞くんを卒業できないなんて・・・・。
しばらくぶりにS美から会いたいと連絡があったのでノーブラ、ノーパン、超ミニスカ、ノースリーブの指定での条件をつけた。
待ち合わせ場所に現れたS美のオマンコからは足を伝ってジュースまみれである。
「なんだ堅物とはやってないのか?」
「あの人お金だけしか魅力ないんです。童貞で包茎ですぐイクし、その上フニャチンで・・・。ご主人様の硬いのが忘れられません」
「おい、お前みたいな落伍者は一生かかっても出会えない相手だぜ。この自己破産女め。ぜいたく言いやがって。じゃーな・・・」
「お願いします。ご主人様の硬いのが欲しいんです。捨てないで下さい」
と言いながら人前で俺の脚にまとわりついてくる。
しゃがんだ状態なのでオマンコが後ろの人から丸見えらしく、初老の紳士がチラミして同伴の奥方に抓られている。
俺はしばらく周りの様子を観察しながら人物観察としゃれこんだ。
S美はあいかわらず脚にしがみついている。
しばらくしてから手を振り解きその場を去る。
S美の姿が見えなくなった頃、おもむろにS美の携帯に着信させる。
まるで飢えた雌猫みたいに速攻で逆信してくる。
「相手して欲しければオマンコいじくりながら指定どうりに歩け」
S美を遠くから観察できる場所まで誘導するとやってるやってる!
公道であるのを忘れたがごとく夢中でオマンコに手を突っ込み脚をガクガクさせている。
周りの人垣が潮を引くようにいなくなると次に移動させる。
次はホテル街だ。
指定したホテルの前で全身オナニーを命令する。
目の前をカップルが何人も通り過ぎていくのを目の当たりにさせながら・・・・・。
その様はすでに人間でなくただの雌でしかない。
散々焦らし、ホテルのロビーに移動命令。
まだ俺は行かない。
「部屋選んどけよ」
「お願いします。どうかご主人様の硬いのを下さい」
「まだだ」
「もうダメです。気が狂いそうです」
「部屋は決まったか?」
後ろからそっとオマンコに手を差し込むとS美は絶叫してその場に倒れこんで気絶してしまった。
ホテルの従業員に金を握らせ、そのまま部屋に運んでもらう。
白目をむいているS美のオマンコに俺の硬いチンポをバックでぶち込むと覚醒し、すさまじく体を痙攣させ俺のチンポを締め付けてくる。
そのまま俺も中だしを5回程楽しんだ。
S美のオマンコは人のものとは思えない光景だ。
再び従業員を呼び出し金を握らせ、好き物を10人程集めさせる。
集まった連中はS美の様をみるとみるみるチンポを硬くし始めた。
「おい、雌猫を満足させてやれ」
待ってましたと代わる代わるS美は陵辱されていく。
既に意識は飛んでいて、ただひたすらに体を痙攣させ男たちのザーメンを上に下に口にと注入され続けていた。
俺はシャワーを浴び、
「後は任せるよ」
と従業員に含ませその場を立ち去った。
その後S美からは連絡がなく、堅物君も困っているらしい。
まあ一度は救ってやったのだから後は知らない。お大事に!
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