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投稿No.2997
投稿者 出張気味の旦那 (35歳 男)
掲載日 2006年9月26日
私は35歳の会社員、妻、恵美子は32歳の主婦、結婚3年目のごく一般的な夫婦です。
いえ・・・だと思っていました・・・妻の浮気を知るまでは・・・。

私は月に数度、仕事で出張をします、男ですから当然出張先ではキャバクラや風俗などにも行きます。
でもまさか私の出張中にうちの妻が浮気してるなんて・・・思ってもみませんでした。
確かに妻は今が女盛り、しかし結婚してからsexの回数は以前より減少傾向にあり、週2~3回のペースが今は月に2~3回ほどのペースでした。
妻の浮気に感づいたのはここ最近、私の出張をやたらに気にしている事、特に出張前日がやけに機嫌が良いことでした。
怪しく思った私は妻の入浴中に携帯もメールをチェックするという姑息な手段にでました。
そこで確信したのです、名前こそ女の名前でしたが内容は明らかに男、しかも早く私の出張中に会いに来てといった内容でした。
私は浮気の証拠を見てショックと怒りと嫉妬で分けが分からなくなりました。

誰にも相談できず悩んだあげく、数日後私は事によっては離婚も視野に入れ決定的な証拠集めの為にアキバに行き、よくTVの盗撮などで使用されている小型のビデオカメラを2台こっそり恥じをしのんで購入して帰宅しました。
そして次の出張の前日、妻の入浴中にリビングと寝室にカメラを仕掛け外の物置にレコーダーをセットして翌朝スイッチを入れて出張に向かいました。
出張中は妻の事が気になり仕事どころではありませんでした。

そして次の日帰宅すると妻が笑顔で向かいいれてくれました。
その笑顔に裏側などあるとは思えませんでしたが、妻の入浴中にカメラを取り外し物置に隠し一刻も早く見たい気持ちを抑えて妻が外出するチャンスを待ちました。

次の日妻が外出した隙に恐る恐る録画した映像を見ました。
・・・やはりそこには妻の浮気が記録されていました。
私が家を出て約2時間後、リビングでTVを見る妻の映像、そこにピンポーンとインターホンの音、妻は急いで玄関に向かいその後、リビングに見知らぬ妻よりも若い感じの男を連れてきました。
そして妻が
「会いたかったよ~」
と言って男に抱きつき自分からキス、男も
「俺もだよ~、恵美子に会いたくてもうこんなだよ~」
と言って妻の手を取り股間へ。
妻は
「すごーい、もうこんなにしちゃって、いっぱいしようね」
と言って男にキス。
男もキスしながら早くも妻の胸を揉み段々二人の息が荒くなる。
男が
「恵美子俺のシャブって」
と言ってズボンを下ろし恵美子がうれしそうに男のチンポにシャブリ付く。
「あ・・もうショッパイの出てるよ、溜まってるの?」
と男を見上げる。
「ああ、恵美子の為にいっぱい溜めてきた、もう我慢できねえよ・・入れるぞ」
と妻の口からチンポを抜いた
「え?もう入れちゃうの?」
と嫌がるそぶりなど見せない妻に
「あぁ・・一回出さねえと落ち着いて話もできねえよ・・いいだろ?」
と妻にいいながら妻の股間を触る男。
「なんだよ・・恵美子も濡れてんじゃん・・エロイ奥さんだな」
「だってぇ・・・私もずっと我慢してたんだもん・・私も入れたい」
「んじゃ、ソファに手付いてケツこっちに向けろ」
「えっ・・いきなり後ろから?」
「早くしろって」
「うん・・・」
男は妻のスカートをまくりパンツだけ脱がせて、自分も下半身だけ脱ぎ妻の後ろに回りこみました。
そして
「ほら入れるぞー・・・」
と言い、妻も
「いいよ入れて・・」
と男に言いました。
男はゴムなど着ける気配はまったくありません、妻も言いません。
「半分入ったぞ」
「あん・・・気持ち良い・・奥まで全部入れて・・」
「ほら・・全部入ったぞ・・・満足か?」
「いや~・・気持ちいい・・・動いてちょうだい」
「ゆっくり動くぞ、溜まってるからスグイっちゃいそうだ」
「ああ・・後ろからだと奥まで当たって気持ち良いよ・・・」
ゆっくりと動きはじめる男。
「ああああ、イイよぉ・・・」
色っぽい声で喘ぐ妻。
「あんまシメんなって・・・スグ出ちまうだろ」
「だって~気持ち良いから・・・自然に閉まっちゃうよ」
「スゲ~、恵美子の中ヌルヌルで入れてるだけでイキそう・・このまま出していいか?」
妻が顔だけ振り返る。
「え?もう?・・中はダメだよ、今日まだ微妙な日だし・・・ね?」(安全日なら許してるのか?)
「中でいいだろ?もう我慢できねえよ」(早く抜けよ!!)
「ダメ~っ・・抜いて・・お願い・ね・・ね・・あっつ!!・・ああっ・・・あっ・・・あ」(!!!!)
「おお~イク、スッゲ~出てる、恵美子の中、気持ちイイ」
「やだ・・・ホントに中で出てる・・・」

「ごめん、抜くの間に合わなかった、中に思いっきり出しちゃったよ」
「も~、ダメって言ったのに・・・あん・・まだ中でピクピクしてるよ・・まだ出てるの?」
中出しされても嫌がる素振りも見せずにいる妻に男は覆いかぶさり
「ふ~・・・一発出してやっと落ち着いた・・恵美子も俺の精液注がれて落ち着いたろ?」
「バカ、今日ホントに微妙なんだってば・・・来週なら出してもよかったけど・・・ねえ、そろそろ抜いてよ」
「やだよ・・恵美子とこのまま一日中繋がってたい」
「ダ~メ、ほら・・精子出さなきゃ・・ね?」
「分かったよ・・・抜くよ」
男が妻から離れて妻が上半身を起こすと”ツ~”と男の精液が茶色のソファに垂れる様子が遠目にもハッキリとわかった。
「ああ・・もう凄い量じゃない!・・・こんなに中に出すなんて・・・」
男は少しも悪びれる素振りも見せずに
「ごめんごめん・・恵美子の中気持ち良いからいっぱい出ちまったよ・・でもまだいっぱい出せるから心配しなくていいよ」
「バカ、そういう問題じゃないでしょ!」
妻は笑ってそう言うと馴れた様子でティッシュで男のチンポと垂れた精液の処理を始めた。

その後は若いカップルのように寄り添ってTVを見る2人、妻が料理をつくり一緒にうまそうに食べる2人などの映像が映っていた。
そしてまた当然のようにソファでキスをして妻の体を求める男、今度は妻も男の体を攻める。
「ああ~恵美子のフェラ気持ちい~」
とソファにだらしなく寝転がる男の股で旨そうに男のチンポをシャブる妻。
そして今度は妻が自分から男の上になり生挿入、私が体験したことの無い速さであえぎ声をあげ腰を振る妻。
男も下から妻の胸を揉み腰を打ち付けると
「ああ~・・気持ち良い・・・イキそう・・イクイク・・・」
と言って男の上に倒れこんだ。
「気持ちよかったろ?・・・もっと気持ちよくしてやる」
と言って妻を寝かせ正常位で妻の両手を持ち激しく腰を振る男。
「ああ~、激しいのスゴク気持ち良いよ~!!」
顔をクシャクシャにして感じる妻。
「恵美子感じ過ぎ・・・ケツまでドロドロに垂れて濡れてるぞ」
「イヤ~恥ずかしい・・・だって気持ち良いの~・・・」
「イヤラシいマンコだな、ほら、そろそろ俺もイクぞ~いいか?」
「いいよ~・・・あ、待って・・また中に出しちゃうの?外じゃダメ?」
「さっき出しちゃったんだからまた中でいいだろ?」
「私また中で出されちゃうの?」
「ああ、恵美子のマンコの中、思いっきり俺の精液で汚してやるよ」
「イヤ~、妊娠しちゃうよ~・・あんまり奥まで入れないで」
「イクぞ~・・・恵美子のいちばん奥で思いっきり精液ブチ撒けるからな・・・思いっきり股広げろよ~」
「そんな・・・あぁ・・興奮しちゃうよ」
男の首と腰に腕を回し股を見つめる妻、男がガンガンと恥骨がぶつかる音が聞こえるほど奥まで激しく突き
「イク!!」
と叫ぶと同時に奥まで腰を突き入れ、男の腰が射精に合わせてビク・・ビクと震えた。
その瞬間に妻は男の首にかけていた腕を男の尻に回し、より深く男を受け入れようとした。
妻も射精される度に
「あ・・・あ・・・」
と声を上げ二人は重なったまましばらく動かなかった。

しばらくして妻が
「大丈夫?そんなに気持ち良かった?」
と男に声をかけた。
「恵美子の中たまんね~。俺の精液全部吸い取られた感じ、もっとヤリたいけどそろそろお別れの時間だな」
そう言うと男は妻にキスをしてチンポを抜くと立ち上がってシャツを着た。
「え?もう帰っちゃうの?寂しいなぁ。あ、待って」
妻は男に近寄って男の下半身の前にしゃがみ込み中出し汁でベトベトになった男のチンポをフェラでキレイにした。
そして最後まで名残惜しそうに男に寄り添い、男を送り出した。
男が帰った後、妻は中出しされた自分のマンコをティッシュで拭くと嬉しそうな顔をして下腹部を押さえた。

ビデオを見た後、帰宅後に居間で何食わぬ顔でTVを見ている妻のマンコの中に見知らぬ男の精液が入っているのかと思うと腹立たしく思った。
そしてその夜、妻の身体を求めると妻は昨日、他の男に抱かれたばかりだというのに簡単に私を受け入れた。
私は妻のオマンコに指を入れ、男の精液をすべて掻き出すように中から妻の愛液を掻き出した。
そしてそれだけでは満足せずに私の精液で妻の膣内と満たそうと思った。
しかし、挿入の瞬間妻の口から出た言葉は
「あ、今日安全日じゃないからゴム着けてね」
だった。
あの見知らぬ男のチンポを生で散々受け入れ、中出しまでさせておいて亭主の私には「ゴム着けて」だ・・・。
妻は悪びれる様子も無く私に
「はい」
とゴムを渡すと
「早く着けて入れて」
と私に言った。
結局、私はゴムを着けそのまま妻の中でイキました。

その夜は眠れず、隣で寝ている妻を見ながらなぜ私にゴムを着けさせたのか?考えずにはいられませんでした。
きっと妻は妊娠した時の事を考え、私とあの男の子とを区別するために私にゴムを着けさせたのでしょう。
そして妻は確実にあの男の子供の方を妊娠したかったのでしょう。
その結論に達した時、私は妻に気づかれないようにひっそりと泣きました。
浮気をしているとはいえ妻のことは愛しています。
どうしたらいいのか私にはわかりません。

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投稿No.2996
投稿者 中出し派 (35歳 男)
掲載日 2006年9月25日
初めて投稿します。
この歳までテレクラを経験した事が無く一度やってみたくて今日行って来ました。
しかし中出しOK女は繋がるがみんな¥。
それも34歳、46歳となぜか同じ女ばかり(怒)
私は若いのしか興味が無いので、初戦敗退を認めテレクラを後にした。

すると同じビル階下にピンキャバを発見!
手書きのポスターが怪しく、ぼられたりしないかヒヤヒヤしつつとりあえず入る。
出てきたボーイもレスラー崩れのしょぼいおっさん。
こんなカビ臭い地下室で本当に抜けるのか心配になってきた。
まあ初めてなら失敗もアリだよなと半ば諦めていたら出てきたのは入店したての19歳細身のRちゃん、165cmのCカップ。
愛嬌があり笑顔の可愛い妹系だ。
肌もすべすべでおっぱいも弾力があり気持ち良い。
これなら46歳¥中出しよりはるかにましだと思いプレイ開始。
攻め好きな私はスマタが好きなのでローションつけて腰振っていたら彼女のクリに当たるらしく先に逝かれてしまった。
「少しだけ入れていい?」
と聞くも
「罰金50万払わなきゃ駄目だよ」
というので、
「じゃあ50万払うよ」
と真顔で返して入れてやった(^0^)。
少し困っていたが
「外に出してね」
と言われ、第1波と第2派を膣奥に流し込み残りは気合で第1波に見せかけ外に。

チップも要求せずいい子だったので、小遣いを渡して
「今度指名するね」
と言って後にした。
やっぱ相手を気持ち良くしてから自分も逝かなきゃ駄目ですね。

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投稿No.2995
投稿者 カッコウ (X6歳 男)
掲載日 2006年9月25日
僕はX6歳で●1なんです。
兄夫婦は僕の隣の部屋でセックスする時、わざと僕に聴こえるように大きな声を出してしています。
「イクイクもっと強くたくさん生で頂戴」とか言っています。
兄は国家公務員のエリートで9月に入ってヨーロッパに研修に行っています。
12月に帰国する予定なんです。

僕は兄嫁に誘われて毎日セックス三昧の生活を送っています。
これが大変な日々なんです。
兄嫁は童貞だった僕を犯し毎日2回もセックスを求めてきます。
生理の時も求めてきますのでもううんざりしてるんですが、兄嫁は手加減を許してくれません。
何時も中生出しで求めてくるので妊娠が心配なんですが、兄嫁は出来ても良いよと言っています。

最近では僕のちんちんも元気がありません。
だって毎日2時間近く入れポン出しポンなんです。
こんな生活を送っていると僕は段々と女不審に至っています(゜o゜)
もう中生出しはしたくないって!!
兄嫁に「僕のちんちんは電動バイブの代用品じゃない!!」って行ってみたい心境です。

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投稿No.2994
投稿者 あきら (41歳 男)
掲載日 2006年9月24日
3年ぐらい前、新大阪のマンヘルに行ったときのことでした。
19歳ぐらいの加藤あい似の写真を見て、指名しました。
ここは三分の一ぐらいの確率で本番できたのですが、若い子とはなかったので、まあ良いかと思っての指名です。

本人に会ってみると、写真よりも綺麗でスタイルもよさそうです。
経験も浅そうで、お客さんにめろめろにされて、もいう止まらないって感じでした。
おっぱいを触りあそこを触ると濡れ濡れで、クンニの後、何もきかずにイン!
そのまま突き上げて外だしの真似して中だししました。

そのあとお風呂でフェラしてもらってバックからファックしたあと、お布団の戻ってさらに二発ほど外だしの振りして中だし2発してしまいました。
なすがままって感じでした。
経験が浅いのか
「外に出した?」
って最後に聞いてきましたが、
「もちろん」
と、自信満々に答えておきました(笑)

その後、その店に行ってもその子の写真はありませんでした。
でも、私が中だしした女の中で、一番若いそして初々しい女でした。
出会いのタイミングでしょうね。

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投稿No.2993
投稿者 えびす (29歳 男)
掲載日 2006年9月24日
つい最近の話だが彼女のA子に頼まれて、A子の上司M子のたっての頼みで恋愛相談に乗って欲しいと頼まれた。
M子は俺たちカップルの5才年上の34才で年齢よりは大分若く見えるが、同僚の女達には良く思われておらず、性格的な面で難があるせいでいつも狙った男が捕まらないようだった。

約束当日、M子のアパートに行くとM子が夕食を作って待っていた。
M子は身長も170cm近く、ロングヘアーで胸もそこそこ大きい、ちょうど女盛りの色気が感じられる。
まだ暑いせいもありM子はピンクのキャミ一枚にヒザ丈のデニムのスカートという年齢のわりに若いかなり露出の多いファッションだった。
M子の作った料理を食い、ビールを飲みながらM子の恋愛について語りあった。
飲み初めてから2時間ほどたち、ビールも5本ほど飲んだころ、M子がトイレの帰りに俺の隣にピタっとくっついて座った。
M子「なあ、私って男から見て魅力無い?」
そう言うと俺の腕に胸を押し付け上目使いで俺の顔を見上げてくる。
至近距離で見るM子の胸は見た目よりも大きくスレンダーな身体がさらにそれを大きく見せていた。
俺「ぜんぜんそんなこと無いよ、俺だって彼女がおらへんかったらOKやし。ってかこの身体で迫ったら大体の男はオチるやろ?」
M子「そうでもないから苦労してんやん。S(俺)っていい身体してるのね」
そう言いながら俺の身体を触ってくる。
俺「何してんすか、M子さん酔ってますね?」
M子「酔ってへんよ、だだSのこと前からええな、って思ってたんよ。」
俺「いや、だって俺彼女おるし・・・。」
M子「ええやん、黙っとったらわからんよ。な?Hしよ?」
そう言いながら俺のズボンの上から股間を触ってくる。
M子「ほら、硬くなってきてるやん?」
俺「誰だってこの状況なら興奮しますって。」
不意にM子が俺にキスをしてきた。
俺「本気ですか?」
M子「もちろん、な、ズボン脱いでよ?・・・オチンポ舐めたげる。」
俺は酔っていたせいもあり、M子の強烈な色気にもやられて自分からズボンを脱いだ。
M子「ソファに座ってや」
言われるままソファに座るとM子が股間によってきて俺のチンポをパクっと咥えるとそのままジュポジュポいうほど激しくジャブリ手コキも入れて激しく俺のチンポをしごきだした。
M子「カッチカチやん、なんかしょっぱい液出てるよ?なあ、オッパイでチンポ挟んだげよか?」
そう言うと自分でブラを外すとパイズリをはじめた。
俺「M子さんて見かけによらずHなんすね」
M子「もう1年近く男日照りやしね、フェラしてるだけでオマンコ、ヌレヌレやし。もう入れてもええ?」
そう言うとパンツを脱ぎ、俺の上にまたがってきた。
M子「なぁ、コレ入れてもええ?」
そう言いながらチンポの先でマンコの割れ目をなぞりだした。
俺「ええけど、ゴムは?」
M子「え?ゴムなんて無いよ。必要ないやん」
俺「安全日なん?」
M子「んーー・・・」
指を折りながら日にちを数え
「あ、・・・危険日ド真ん中や」
俺「んじゃ、アカンやん」
M子「大丈夫やって、イク時外に出したらええやん?それにここまできて我慢でける?」
そう言うとM子は俺の勃起したチンポを更に強く、自分の陰部になすりつけた。
俺の我慢汁とM子の愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
M子のオマンコに勃起して膨らんだ亀頭がすべて埋まりそうになるが、M子がスッと腰を浮かしてまた亀頭をカリの手前まで入れてはスッと抜く。
M子「なあ、Sもそろそろ入れたくなったやろ?このまま下から突き上げて入れてもええんよ?」
俺「いや、ダメですって、ゴムしてへんし危険日なんですよ。」
M子「Sが”入れたい”って一言言えばええんよ?こんなチャンスめった無いよ?」
俺の亀頭部分はM子の愛液ですっかりベトベトになってヌラヌラと光っていた。
M子「ああ、もう限界、私の方が我慢できなくなっきてん。もうコレ入れるわ!」
そう言うとM子は俺のチンポに手を添えると、ろくな愛撫も無しに、ズボっと遠慮なく一気に奥まで突き刺した。
M子の身体が大きくビクンと震えた。
M子は
「んんん、1年も使っへんかったから、めちゃ敏感でキツなってるわぁ。」
とひとり言を呟いた。
俺のチンポもM子のフェラとパイズリで我慢の限界でいつもより一回り大きかったしM子はスレンダーな細身でヨガもしているし、ここ1年間は誰のチンポもM子のオマンコに入っていないことで、M子のオマンコがかなりキツい状態になっていた。
M子はゆっくりと俺のチンポをオマンコの奥に埋め込んでいく。
M子「どう?A子よりキツくて気持ちええやろ?」
と俺に聞く。
俺「マジですか?ゴムしてないのに奥まで全部入れてもうて・・・」
と少しアセる俺。
M子は「そろそろなじんできたから動かすよ、最初は痛いかもしれんから私が動くから」
と宣言すると、更にチンポをM子のオマンコの奥にねじ込もうとする。
M子「んーーー、この奥に当たる感じ、久しぶり、いい物持ってるやん、A子には勿体無いわ」
俺のチンポはM子のオマンコの中に完全に埋まり、後はM子のピストン運動を待つのみの状態だった
M子は一通りオマンコで俺のチンポを味わうと次第に腰を早く動かしてきた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける乾いた音が響く。
M子「ああ、気持ちええわ、Sも気持ちええやろ?」
確かにキツくてグチュグチュに濡れたM子のオマンコは気持ち良い、しかし俺は生でM子の中に入っているしかも危険日に!だ。
ここはM子を先にイカせて切り抜けるしかない、俺は必死で別の事を考えM子の乳首とクリを同時に刺激して何とか先にイカせようとした。
M子は1年ぶりの快感に身をよじらせ、大声を出しながら俺の上で腰を振って乱れている。
M子「めっちゃええわ、もっとSも良くしてあげるわ」
そう言うと俺の上でM字開脚をして腰を上下に動かしだした。
2人の身体はお互いの性器のみで繋がっている。
2人の結合部から”グチョグチョ”とイヤらしい音が部屋に響く。
あまりのM子のイヤらしい動きと表情に俺も限界が近くなり快感で顔が歪む。
M子も俺の射精が近いのにオマンコで感づいたのか、
「なあ、どうせやったらこのまま中で出したってよ?」
と言い出した。
俺は真剣な表情で、
「危険日に生挿入だけでもヤバイのにそういう訳にはいかへんやろ・・・さすがに。A子にも中出ししたことないねんで」
と言って中出しを拒否した。
だがM子は
「私はええねんけど?実は”中出し”好きやねん。もう1年も精子中にもらってへんやんか・・・限界やん・・・このまま中に出したってよ?」
そう言うと俺の両腕を頭の上でガッチリ掴みDキスで俺の口を塞ぎ物凄い速さで腰を振ってきた。
完全に自分から中出しさせるつもりだ。
俺はM子に舌を絡ませられながらも
「な、中はあかんって。しゃれならんわ」
と言って再び拒否したがM子は
「なら、生で入れる前に言ってくれな・・・もう中出しされな収まらんよ・・・出してくれへんかったら今日のことA子に言うよ?」
と俺を脅迫してきた。
”中出し””外出し”どちらに転んでも最悪だがまだ”中出し”の方がA子にバレない可能性が残っている。
俺は精神的にも肉体的にも我慢の限界を向かえ
「あああ、限界や、もうどうなってもええ、このまま中でイクわ・・・それでええんやろ?」
とM子に言った。
M子は満面の笑みで
「ええよ、このまま中に出してくれたらA子には内緒にしとくわ」
と言い、次の瞬間俺はM子の中で絶頂を迎えた。
射精が始まるとM子は
「はああああ・・・奥で・・・今、奥に熱いの出てる・・・ものすごい量や・・・」
と恍惚の表情で呻いている。
M子は膣から子宮にかけて中で俺の熱い精子をドクドクと感じながら、さらに奥まで精液を注ぎこもうと腰を押し付けてくる。
M子は俺の精子を最後の一滴まで搾りつくすと、そのままバタっと俺に覆い被さり崩れ落ちた。
M子はハァハァ言いながら俺の耳元で
「こない、ものすごい量出されると思ってへんかったよ、こんなん出されたら妊娠してまうでぇ・・・」
と言って気を失ったように眠りに入った。
俺は射精からくる脱力感で動けず、そのまま今後のことを考えた。

数分後、M子が目を覚ますと上半身を起こしまだ繋がったままの結合分に目をやると
「ふふっ、まだ入ってんの?Sの精子でオマンコいっぱいや、ホントすごい射精やったね、奥にビュビュって当たってきたで。最高やったよ」
そう言うと満足そうにマンコを押さえて立ち上がり、フローリングの床の上に腰を下ろすとM字に股を開脚し押さえていた手の指をマンコに入れて中出しされた精子を確認するように掻き出した。
M子「うっわ~っ、オマンコの中、精子でグチョグチョやん、どんだけだしてん?久しぶりにタップリ中出しされて大満足やん。約束やからA子には言わんとくね。」
俺「・・・頼むで」
M子「あと、お願いなんやけど。男紹介してくれへん?今ので身体に火がついてもうて、またスグにしたくなるやんか?それまでSが責任とって相手してや?」
俺「話違うやん。」
M子「ええやん、A子には内緒にしとくし。どうせ危険日に中出しした仲やん?早く男紹介してくれたら関係も終わりやし」

半強制的なM子の頼みでその後すぐに2人ほどM子に紹介したがお気にめさず。
その次の日にA子に内緒でM子のアパートに呼び出され、またSEXの相手をした。

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