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「Aちゃん お願いだから、改めて洋服着なおして来てくれない?」
「・・・・・・・・」
「ブラジャーもパンツも付けて・・・・・ストッキングもね」
妹は理解したようで寝室から出ていった。
しばらくして戻ってきたが、寝室の照明はピンクに近かった。
物陰に隠れて、妹に抱きつきキスをしたところ
「Yさん待った? Aやっと逢えたね 嬉しい・・・」 (嬉しいのは俺のほうである)
キスは濃厚になって唾液の交換が繰り返される頃には、ブラウスの上からオッパイを揉んでいた。
「直接触って・・・・・・直接っててば・・・・ううん」
ボタンを外そうとするが中々外れないので、引っ張ったらボタンが引きちぎれ、ブラウスも引き裂かれたようだった。
ブラジャーの上から揉みだしてブラでの感触の後、生オッパイと順序を踏みだしたかった、妹は自分からブラを取り外してしまった。
妹は俺の息子をシッカリと握ったままであったので
「一寸擦ってよ」
「もうこんなに硬くなってる」
「Aちゃんのおかげだよ あれ?Aちゃんオシッコしたの? 濡れてるよ」
と、言いながらスカートを捲り上げてパンストの割れ目を割れ目をなぞった。
「あらァ・・・・恥ずかしい・・・」
「一寸検査 検査」
で、枕元のコントローラーで証明を明るくして、パンストとパンツを一気に下ろした。
明るくなったベットに妹を上向きにさせ、改めてクリちゃんを愛撫したが、見る見るうちに愛液がジワジワト流れてシーツまで垂れていた。
乳首の攻め、クリちゃんの攻めで何度も逝ったようだった。
あまりの呻きと喚声で、姉に知られるのが恥ずかしいのか、枕元の脱ぎ捨てられたパンツを自分で咥えて声が漏れないようにしたので
「声を出しても好いよ 姉さんに聞こえても好いよ 姉さんも声が大きかったよ 姉さんの声聞こえたでしょ?」
「そお・・・・うんうん」
妹を上にしての69スタイルでお互いの性器をほうばりあったが
「入れてください・・・お願いだから・・・入れてください」
と、自ら正常位の体勢にになったが、妹を上にさせてやった。
「これなら 仲良くしている所が好く見えるよ」
「上なんて 恥ずかしい 恥ずかしい」
「早く来てくれと呼んでるよ」
妹は腰を沈めて、息子を膣に合わせてからグッと息子を挿入させた。
スーッと吸い込まれるように挿入されると、膣がピクンとした。
「アアアアア・・・・・入っているね・・・・・」
「自分で動いてごらん もっと好くなるよ」
「本当だ 本当」
合体部分がシッカリ見えるので興奮が激しいようで、額から汗が落ちてくる。
あまり明るい所でのセックスはと、照明を落として楽しむことにして、主導権を渡して俺は受身で楽しんでいた。
「如何? 好いの?」
夢うつつでの初体験の射精される感覚を思い出してか
「まだ来てくれないの? Aは何回も好くなっているのよ」
と、言い息子を触り
「あれ・・・なんでここが、ヌルンヌルンしてる」
「これはね、そろそろ仲良しになりたいなアと、チンコが泣き出している証拠だよ Aちゃん」
そろそろ射精が迫ってくるが、まだまだ勿体ないので、四つ這いにさせて後ろから抱いた。
やっと理解した様子で、息子を挿入させてくれたのでガンガンと突いてやった。
激しく、姉は寝ていると嘘を言っていたが覗きにきていたようだったが、姿は無かった。
後ろからの愛撫はオッパイを揉めるし、膣口も触れる。おまけに菊紋が眺められるので小指を差し込んだところ
「痛い・・・・アアア・・・・何だか変? でも好い とっても・・・」
グリグリしていると、皮を通して俺の息子に触るようだ。
「とっても・・・いい・・・・アアア・・・好いよゥ・・・ とっても・・・」
「俺も、好いよう Aちゃん」
射精が迫ってきたので小指を抜くとき、ガス臭い臭いがしたが無理も無い。
チリ紙で小指を拭いてくれたので正常位に戻り、挿入しなおした。
何回もの挿入しなおしで、心身ともに何回も昇天しているはずである。
俺も限界にたっしてフニッシュとなり、気持ちよく抽送されていく。
「何かが当たるゥ・・・・・熱い熱い 好いいい・・・・いっぱい もっともっとウウウ・・・・・」
出し終わっても、妹は腰を振っている。
先ほどよりは勢いは無かったが、時間的にはながく感じられた射精だった。
疲れで抱き合ったまま、水差しから特殊な水を飲み、口移しで飲ませてやったら、旨そうにごくりと飲んでいた。
「今度ここから出るエキスも飲んで貰えるかなア・・・・・・」
「今、飲みたい飲みたい」
「ダメだよ 今、Aちゃんの下の口が全部飲んじゃったから」
俺を突き放すようにして、自分から掻き出すようにしてすくって僅かな精液を飲んで
「美味しい 美味しい」
「元気になったら 飲んでもらうよ」
「嬉しい 嬉しい」
「困ったなあ・・・・姉さんにも頼まれているし」
「Aちゃん こうなったこと 俺と仲良しして、セックスしたこと話す?」
「姉ちゃん もう知ってるもん でも細かくは絶対話さないよ 秘密だもん」
「今度、○○くんとエッチする時、『もっと もっと オッパイ触って もっと揉んで・・・』『舐めて もっと舐めて』 Aちゃんのオマンコが濡れて、チンボを入れて欲しくなるまで待たせて、チンボを入れさせないことだね」
「そしてね、○○くんにコンドームをしてもらってSEXして、入れられてすぐ『痛い』ってて抜いてもらうの。
それから、もう一度ねえーと言いながら『バージンをコンドームにあげちゃうのはのは嫌々』と駄々をこねるの・・・・・Aちゃんの処女幕はもう貫通しているから、バレないように、痛がるふりをしながら、でも少し気持イイの気持イイのって演技しながらSEXするんだね・・・・・・」
「出そうだと言われたら、どうするAちゃん」
「そのまま出してと言うつもり・・・・ だって同じB型だもんね」
「そんなこと言うの? 本当に?」
俺は、それを聞いての安心感と疲れで、眠くなり俺の手はオッパイを、俺の息子は手を添えて深い眠りに入ったのである。
一時間半くらい眠っていたが、夜明け近い感じで目覚めた。
横の寝顔を見ていると、矢張りバージンを戴いた娘は愛(いと)おしいものだと思いながら、オマンコに息子を挿入させて目覚めさせた。
抱き合っているうちに息子の回復が感じられたので
「出せるから上の口で可愛がってくれる?」
と、耳元を軽く噛みながら囁くと同時に、69で息子を愛おしそうに頬ずりし
「嬉しい 嬉しい 姉ちゃんより先だね?」
「そうさ 可愛い Aちゃんだから、先にね・・・・」
フェラは初めてで、ギコチ無かったがヒタムキさを息子も感じ咥内でムクムクしていた。
顔が見えるようににさせてのフェラ。
「そろそろ出そうだよ・・・・・・」
咥内射精が始まると
「ウウウウグ・・・ウウウウ・・・・」
息子の脈動を指先で感じての射精。
射精量は少なかったが終わっても口を離さない。
「一気に飲めば飲めるよ」
で、ゴクンと飲んでしまってからキスを求めてきたので、水差しの水を口に含んで口移しで飲ませてやった。
しばらく抱き合っていたので
「○○くんが起きて戻ってくるとヤバイよ」
と、寝室から追い出すように和室へ帰らせた。
姉が、15分位して帰ってきての最初の一言は
「○○くんの童貞戴いちゃったア・・・」
で、始まって次のことを話しだした。
童貞を戴く口実として、車に行き
「○○くんが、妹の扱いが悪く、痛がり挿入を拒否した。
そして、Aは二階のシングルベットの寝室に閉じこもりお酒を煽って寝てしまった。
だから、姉は妹を可哀想と思い、○○くんに女の子の扱いをこっそり教育することになった。
それで、手取り足取りの実習教育をした」。
○○くんは姉に教育を受けたAには内緒にすること(実際は○○くんの童貞を奪ったようなもの)。
○○くんは車に戻って朝食の準備頃まで寝ていたとして、Aのご機嫌をとってから仲好しのチャンスを待つのだった。
明日、私が買い物がてらY(俺のこと)さんをショッピンセンターへ送っていくから、3~4時間いないから落ち着いて二人で愛し合えるので、今度こそうまくいくと思う。
俺も、Aに秘密を約束させて怪しまれないように返したと話たが、姉は
「Yさんに処女をあげ(奪ったのだが)、生入れ中出しなので心配だったが○○も俺もB型。今日、どうしても○○に中出しさせたい」
姉もも、そのへんは承知している。
「しかしなあ 俺がいなくなってから○○を抱くなら許せるがなあ・・・・・・・」
「だって・・・・・Aちゃんを思って・・・・」
「俺、明るくなったら帰るから・・・・・・・」
「御免 御免 許して頂戴・・・・・」
「今は疲れているから 寝かせてくれ Aにタップリとオマンコと上の口に飲ませてやったからね 寝るだあ 寝るだあ」
(姉とは、AとのSEXの後で飲ませてやる約束だったが、そのことは、棚上げで)
「嫌だあ・・・嫌だア・・・・帰ちゃあ嫌だ・・・・」
と、言いながら一切脱ぎ捨てて横に寝てきて抱きついた。
「今、Aにフェラしてもらって出ちゃったから疲れたので眠るから、邪魔にならないようになあ」
2夜も若い女3人を抱いた後の眠りですから、オッパイを擦りながではなければ眠れませんでした。
「お姉ちゃん 朝だよ もう9時だよ」
の元気なAの声で目覚めた。
「入るよ・・・・」
の声と同時にAが飛び込んで来て
「もう朝食できたよ・・・・食事先それともご一緒でシャワー先?」
「Aちゃん からかっちゃって・・・・・・」
「シャワーを先にするかあ・・・・」
と、シャワーを浴びることになって一人で浴びていた。
姉が入ってきて目を瞑りながらキスを求めてきたが
「食事が済んだら帰るから送ってください」
と言うと
「御免なさい まだ怒っているのね・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「何でもしますから・・・・・御免なさい」
「じゃあ・・・・何でもしてくれたら、きっと仲好しになれるかなあ・・・・」
「命令してください・・・・・」
「よし俺の言うとおりにして口答えしないな?」
「ハイ」
「オマンコをよく洗って○○の精液を洗い落としなさい」
自らオマンコを洗ったので
「今度は俺が洗ってやる」
と、言いながら、こねくり回した。
「次に、オシッコを出しながらオマンコを消毒しなさい」
「エ・・・・マジ?・・・・」
「まさかクレゾールなんか無いもんなあ・・・・」
向こう向きしゃがみこんだので
「こっち向いてよ・・・・」
恥ずかしそうに、シャーとやりだしたが、放物線を描き俺にかかってしまった。
「よし よし 今度は俺の消毒液で消毒だ! 立ってオマンコを開いて・・・・」
言われるとおりに開げたので小便をオマンコ目がけて放射したところ
「ア・ア・ア・ア・・・・・」
「イイィのか? 気持イイのか?」
「・・・・・・・・・・・・・」
無言で身体をくねらせて全身で受けたので
「○○のチンボくわえたか?」
「咥えようとしたがダメ・・・・」
「良し良し・・・」
「もっと・・・・もっと・・・・掛けて消毒させてえ・・」
と、言いながら口を大きく開けたがそのときは、放物線が小さくなって顔にちょこっと掛かって出尽くた後だった。
そして、湯を出しながら湯の浅い浴槽に横たわって愛撫しあった。
「消毒できたかどうか 息子が入ってチェックするよ」
と、言って息子を挿入させた。
「好かった 好かった」
「何がよかったの?」
「帰るって言われなくて好かったの」
「ここで出そうなら 飲んでくれる?」
「嬉しい 嬉しい」
俺は、挿入したままオッパイ揉みしながら考えた。
姉妹とのオマンコ・・・・・姉妹ドンブリ
今日、Aと○○が結ばれれば・・・・・・○○と俺は、穴友だちか?
「何を考えてるの? ムズムズしてるよ 出るんじゃあないの・・・・」
姉は膣で感じているのか?
「そうだな・・・そろそろかなあ・・・・・」
離れて口での愛撫に変わり、口と指でやってくれたので射精ができたが、尿道に吸い付いて吸い込まれた。
「まだあった まだあった」
と、なかなか口から息子を放してくれなかった。
湯がいっぱいになって、流れ出しているのも気づかなかった。
居間に戻ると、食卓には朝食が並んでいる。
「おはよう 」
「ユックリ眠れたし、朝シャワーで気分爽快」
「ごユックリだったね? やっと揃ったね」
食事中の話題は、一方的に我々に向けられていたが、姉が
「お二人さん 夕べは如何だった? 私たちを覗きに来たでしょう?」
二人は顔を見合わせ、赤ら顔をして指で突っつきあい、これは朝になっての二人の会話に進展があったのだろうかな?
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「初めっから・・・・うまくいかないわよ・・・今日はシッカリね・・・・」
朝食と片付けは、10時半ごろ終わった。
- 続く ―
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