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友人と待ち合わせるため、とある交差点でくわえタバコで佇んでいた。
自分の立っている場所から約5mぐらい離れた場所に女性が一人しゃがみこんでいた。
泣いているような雰囲気だったが、顔は伏せていたので分からない。
酔っ払ってくだを巻くような時間でもなかったので、彼氏に振られでもしたのかなと思っていた。
で、肝心の友人はまったく現れず、連絡してもなしのつぶて…。
およそ30分ぐらい待ったがやってこないので、帰ろうかと思っていたら、その女性が自分の前に…。
「今からセックスしに行きませんか?」
彼女はいきなり言った。
年齢は26、7歳でかなりの美人。
しかも涙を流している風情がなんともセクシーだった。
頭の中をフル回転させて、これからの行動や発言するセリフを考えた。
だが、考えるよりも先にいきなり抱きしめて「嫌な事を全部忘れに行こう」と言い、彼女の手を握りしめて、記憶を頼りにホテルへ向かう。
部屋に入ると、彼女はコートを脱ぎ、自分に抱きついてきた。
自分もスイッチが入ってしまい、質問するのは一発やってからにしようと、服を脱がせにかかる。
お互い裸になると、
「乳首を噛んで…」
とリクエストするので、希望をかなえるために、Cカップ程度の乳房にむしゃぶりついた。
次に俺の手を彼女の大切な場所に誘い
「私は奥の方をいじられるのが好きなの」
と言う。
そこはもう十分に潤っており、自分の中指は簡単に一番奥まで入った。
「めちゃくちゃにして…もっと、もっと…」
手の神経がおかしくなるぐらいに激しく出し入れしてやると、彼女はあっけなくイッてしまった。
「オチンチンちょうだい、早くちょうだい」
とせかされたが、
「俺のものかわいがってくれよ」
と言い、もう十分に熱を帯びたペニスを彼女の口へ…。
それは今まで体験したことのない吸引力を持ったフェラだった。
裏筋から袋まで、どこでそんなやり方を覚えたのか…。
「じゃぁ入れよう。ゴムをちゃんと着けるからね」
と言うと、
「要らない。生のオチンチンが欲しい。全部私の中に出して…」
というので、以外に綺麗な色をしたオマンコに、ペニスをあてがい、一気に突き刺した!
「あ~ッ」
ホテル中に響くような声で、彼女が喘ぎ出した。
2分ぐらい正常位で激しくピストンしていたら、枕元に置いた彼女の携帯が鳴り出した。
「代わりに出て」
と言いだしたので、彼女と繋がったまま電話に出る。すると…。
「ゆきえじゃねぇのか? お前は誰だ?」
と30歳位の男のとまどった声が。
「彼女は訳あって電話には出られないよ」
というと、
「変な事してないだろうな? 変なことしたらただじゃ済まないぞ!」
とかなり高圧的な物のいいようだったので、
「もう遅いよ、ハメてる最中だよ!」
と言って通話状態のままの携帯をベットの隅に投げ捨てる。
異様な展開に興奮した自分は、彼女の足を持ち上げ、一番奥まで入る姿勢をとり、再びピストン!
「あ~もうだめ。イッちゃうイッちゃう」
「全部ちょうだい、いっぱい出して」
自分もこみ上げてくる射精感に耐え切れず、
「イクぞ。いっぱい出すぞ」
と彼女の子宮めがけてしたたかに放った…。
静かになった部屋の中には、自分と彼女の深呼吸と、携帯から発せられる意味不明な声だけが満ちた。
「うざいから携帯の電源を切って」
というので、携帯を取り
「彼女の体は最高だな」
とマイクにしゃべってから電源をオフにした。
その後、彼女に聞きたいことが山ほどあったが、それには一切触れず交わり続けた。
すべて生ハメ中出しで…。何度も何度も。
明け方、彼女が「帰る」というので、駅まで一緒に行き、そこで別れた。
彼女の名前が「ゆきえ」という以外はまったく知らないまま…。
優良店もあるのですが中間ぐらいの店の新人食いがおすすめ。
いつものデリ嬢にあえて指名を入れず新人27歳サ○リちゃんを写真指名。
残念ながら写真の顔はボカシとボディーのアングルはHP任せなので当たり外れの判別が難しいのは承知の上だが、運を天に任せて電話。
待つ事20分やってきました。
顔はまあ何とか合格だが多少老け気味。
それでもボディーに期待を込めて60分コースを選んでイザスタート!
シャワーにと誘い服を脱がせるとぽっこリだらしなく膨らんだ下っ腹。
腹のたるみと出っ張りが共存するおぞましい体型。
ガッカリしながらシャワーを済ませ、フェラしてもらいやっとの事で立ちあがるムスコもおなかを見ると言う事を聞かない。
では仕方なく服を着せてスカートまくり上げてバック素又でローションたっぷりで必死でイク事に専念。
思い起こせばこの前指名した○○ちゃんは出産後のはらのたるみが戻らないままヘルスの○○ちゃんは出産後のチチがしぼんでしわだらけ。
あ~なんでオレばっかりがこんなにも不運なんだろう??
今度からは若い子専門でと決意してデリの受付けに電話したらやってきました、若いピチピチギャル!
ピチピチ?イエイエ意味が違います、スカートが肉でピチピチ。
服を脱げば肌はしみだらけ、あそこはパイパン(そりあとクッキリ)
毛じらみでももらったか?って感じの汚ならしい子。
それでも敢えて生挿入を試みるが、何も言わないのでそのまま中出し。
その間到着から20分、出してしまえばこれ以上一緒の部屋にいると自己嫌悪に陥りそうなので早々にしたくして退散しました。
宮崎のでりは地雷が一杯です。
特に25以上は写真じゃわからない下腹出っ張りやたるみが多いようです。
皆さんは出産後みたいなたるみ腹に当たったらどうしますか?
だれか教えてください。
でも、風俗で知り合ったんですが・・・。
たまたま行った人妻風俗にいた39歳の小柄なぽちゃ。
部屋に入り脱がして見ると、39歳らしい崩れた体系。
おっぱいはDカップだが張りも無くなり垂れてしまっている。
が、パイパンなのだ。
私はパイパン大好きなので、速攻責めの体制に。
「まだシャワー浴びてないよ」
の声を制しながら、ベロベロクンニ開始。
少しの抵抗の後、徐々に良い声が。
そのまま1回逝かせ、彼女は休めると思った瞬間、拘束クンニへ移行。
「駄目。本当に逝ったから駄目だって」
と必死に抵抗するも、男の力にはかなわず、顔をしかめながらも快感を受け止める彼女。
「駄目。本当におかしくなる~~」
と、叫び、ピクピクと痙攣まで始めてしまった。
が、私はSなのでそこから30分以上は両腕で両太股をがっちり固め、クンニを強制的に行った。
最後の方には涙流しながら立て続けに絶頂。
両太股の拘束を解いても、しばらく痙攣が止まらない彼女。
そ知らぬふりをしてそのままイン。当然生です。
が、彼女は抵抗する気力も無く、押し寄せる快感と格闘してました。
「駄目。また来ちゃう。おかしい。駄目」
と、何度逝ったか分からない。
頭を左右に振りながら必死にしがみつく彼女を組み敷いていると、すごい征服感。
「また一人、性奴の出来上がり」と。
何も言わず、そのまま奥の奥に出し、やっと休憩が貰える彼女。
そこでタイマーの音が。
ぼんやりした彼女に
「携帯とメール教えて」
と言うと、夢遊病者のように素直に教えてくれました。(私も教えました)
ホテルを出て別れ、私が車にたどり着くと、
「こんなの初めてです。普段はこんな事無いのに。あんなに逝ったのも生まれて初めて。」
と、嘘でも嬉しいメールが。
その回答に、
「今度は時間制約の無い、プライベートな時間を取ってくれれば今日以上にゆったり出来るよ」
と返すと、即
「分かりました。時間取れるようになったら連絡するので、絶対に会ってね」
と返信が有りました。
今度会ったら、ノーブラ・ノーパン待ち合わせし、その後はドライブしながらフェラ、精飲。
安いパンティをはかせ、マ○コにはリモコンバイブ装着。
その後は食事に買い物とリモコン操作しながら連れ回し、トロトロにしてからじっくり苛めてやろうと思います。
昨晩帰宅して間もなくチャイムが鳴り、班長が町会費を集金に来たんだと思って玄関の戸を開けると、一昨日生中出しした隣の千代子が立っており
「○○さん夕飯は済まされたの」
聞かれ
「未だですが」
「お食事とお茶でもどうですか」
「家で食べますので」
「ハンバーグなんですが」
「食事と入浴を済ませ時間が有ればお邪魔しますよ」
「主人から国際電話が入るので家に居ないといけないので」
時差を聞くと14時間有るとの事だった。
「無理にはお誘いしませんが如何ですか」
この時千代子の下心がハッキリ分かり
「着替えたらお邪魔します」
と答えると
「お待ちしてます」
と言って帰った。
10分位して尋ねると浴室にお湯を張っている様な音がしたが、そ知らぬ顔でテーブルに座りテレビを見て居ると
「○○さんお食事の前にお風呂に入られますか」
「ご馳走になった後、家で入りますから」
「折角入れたのですから」
「家で入りますので」
「一緒なら入ります」
と言いながら玄関に行き鍵をかけた。
「鍵を掛けたし、○○さんが来てるのも誰も知らないから」
「でも・・・」
「先に入っていますので来て下さいね」
と言って浴室の方へ消えた。
5分位してから
「奥さん入りますよ」
「どうぞ」
入ると目の前に90のFカップの乳房が有り直ぐに乳首に軽くキスをし湯船に入り
「奥さんお互いに洗い合いませんか」
「恥ずかしいの・・・」
湯船から出ると無言のまま小生の全身を洗ってくれた。
「今度は奥さんの番だね」
「自分で洗いますので堪忍して」
「それは無いですよ」
「本当に恥ずかしいので許して」
「分かりました」
と答えると自分で洗い出し、鏡の所を見るとご主人の髭剃り用のカミソリが有り
「奥さん少しだけ剃毛をさせて」
「エー」
と言って洗っているてを止めた。
「割れ目付近を少し」
「無理です、剃れば主人が気付き変に思うし」
「無理なら良いよ」
「気付かれ無い様に剃れる」
「無理だと思うが、帰国まで3週間有るからある程度生えるよ」
「やはり剃るのは勘弁して」
「お腹が空いているのでご馳走になって帰りますよ」
「○○さん分からない程度に少しだけなら・・・」
と言ってマツトに仰臥し股を開き目を閉じその時を待っている。
縦割れ部分から菊門までシェービングクリムを塗り綺麗に剃りツルツルなつたオマンコに我慢が出来ず入れると狭い浴室に「ハア・ハア」と喘ぐ声が響き直ぐに膣が収縮し千代子が
「気持ち良い・逝く・逝く」
と抱き付くのと同時に膣奥に大量の白濁液を注入した。
食事を終えて少し話しをしてからブラウス・スカートを脱がせ横に座らせブラは外して乳房を愛撫すると
「待って」
と言って子機を取りに行きテーブルの上に置き唇を求めて来たのでショーツを脱ぐ様に促すと
「先程の液が出て来るのでこのままでで良い」
「仕方ないね」
と言いつつ乳首を舐め
「バックから入れるよ」
と言ってテーブルに上半身を伏せさせショーツを取ると
「恥ずかしい、見ないで」
「どうして」
と意地悪な質問をさながら見るとナップキの上に粘液が出ていたので
「奥さんこの粘液は何なの」
「分かりません」
と聞き取れない位の小さな声で答え
「粘液の補充をするね」
と言って責め始めた。
「気持ち良い、もっと奥まで突いて」
と喘いでいる時電話が鳴り挿入されたまま
「はい△△です」
「・・・・・」
「こちらは何も変わった事は無いよ」
と返事をしている時バックより突くと「アー・ハア」と言いながら必死に受話器を押さえながら数回会話を交わし
「気を付けて下さい。おやすみなさい」と電話を切った。
電話中も突かれていた千代子は直ぐに逝ってしまつたが気にせずピストンを続ずけ
「中に出すよ」
と聞いても返事が無いがそのまま2回目の注入を終え抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
指で残液を掻き出しティシュで蜜口を拭いていると
「恥ずかしい」
と言って我に帰り剃毛された部分を隠した。
「ご馳走になり有難う」
「またお茶でも飲みに来て下さいね」
「またお邪魔します。奥さんの膣は狭くてとても気持ちが良いですので宜しく」
赤面して俯きながら
「経験人数は主人を含めて5人で○○さんは6人目で、良く分からないが○○さんの亀頭部は大きくて気持ちが良いです」
と大胆な言葉に躊躇したが
「安全日にまた注入したいです」
「私で良ければ主人に内緒でお願いします」
「千代子さんの初体験は何時」
「遅いですが25の夏休みに大学の同級生に半ば無理やりに」
と会話していると
「また出て来たよ」
と言ってティシュを当てている千代子にお礼を言い帰宅した。
月曜の朝に彼女と別れて次の金曜が待ち遠しい時、水曜か木曜かははっきり覚えていませんが彼女から「逢いたい」との連絡がありました。
平日の夜に仕事を終えて彼女の所へ向かいますが待ち合わせに指定されたのは最寄の駅から近い公園、終電まであとわずかの地下鉄駅を出て公園に到着したのは深夜0時間近でした。
「お待たせ」
私が声を変えると振り返る彼女ですが、黒のキャミソールにサンダルだけというラフな格好でキャミソールの胸の部分が妙に生々しく、どうやらブラパット?の部分が無いタイプのようで乳房の形を浮かび上がらせて乳首までうっすら見えます。
「今日ね…仕事場で週末のこと思い出しちゃってトイレでオナニーしちゃった…指でいじってたら透明な液がツツーと流れてきて…それでしたくなっちゃった」
彼女が呼び出した訳を話しますが想像通りエロエロな理由だったようです。
しかも月曜の昼間は仕事中に散々注ぎ込まれた精液がトロリと出てきてしまい、急いでトイレに向かうものの下着には流れ出してきた精液がベットリ付いてしまったのでノーパンのまま過ごすしかなかったそうです。
「そこのトイレで…する?」
私は期待半分で近くに見える公園のトイレを指差すと彼女は頷くので周囲をチェックしながら男性用トイレへ彼女と一緒に入りますが、小用便器は外から見えてしまう構造なので個室トイレに入り、肩ヒモを外してキャミソールを下ろしますが、なんと下着は何も身につけておらず裸のままキャミソールだけを着ていました。
裸にされた彼女は座り込んで私のペニスを口に含むとゆっくりと動かしますが、口の中の肉という肉を全て駆使して溶けるような感覚に私のペニスはすぐに固くなります。
「我慢できない、入れて…」
彼女はペニスを口から離すと後ろ向きになり壁に手を付いてお尻を突き出すので、私は腰を両手で掴むと週末にたっぷりと精子を流し込んだ膣内へ再びペニスを埋め込んでいきました。
「あ…ん…」
数日ぶりに肉壁を押し分けながら挿入されるペニスの感触に声が漏れてきますが、私はペニスをゆっくりと根元まで沈み込ませて先端が膣内の奥に触れる感触と共に肉壁で揉まれるような快感を感じ、そのまま動かないでいました。
(ぎゅ…ぎゅ…)
肉壁が一定のリズムで私のペニスを締め付けますが、私も我慢できなったので腰を掴んでいる手に力を入れると数日振りの彼女の膣内をかき回すように激しいピストン運動を始めました。
(グチュ!…ブチュ!…)
結合部分からは肉ヒダと肉棒が絡む卑猥な音を公衆トイレに響かせ、ピストン運動を止めると後ろから彼女を抱きしめて片方の手でクリトリスを執拗にいじりまわし、残った手は彼女の乳房を揉み上げ、乳首を指で強くつまみあげます。
「あ!…あん!…い…いい…」
彼女は顔を上に向けて目を閉じたまま声を漏らしますますが、そのまま乳首とクリトリスを執拗にいじりまわしていると数分後に全身を強張らせながら絶頂に達しました。
「いく…いく…あ…ああ!!……く…ぅ……あ!」
ブルブルと体を震えさせてペニスを差し込まれたまま両ヒザを汚いトイレの床に付ける崩れ落ち、そのまま肉の塊となった彼女の肉壷の中でペニスが絡みつく感触を楽しみつつ何度も突き上げます。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
肉の塊は小さな声を出すのみになりトイレの個室という声が響きやすい環境ではかえって好都合、目の前の肉の塊が精子の肉便器に思えてきます。
私が喘ぎ声しか出さなくなった肉の塊、いや、肉便器に思い切り体を押し付けてペニスを深く挿入すると数日分の精子を注ぎ込みはじめました。
(ドク…ドクン…ドクン……)
週末に散々注ぎまくった精子ですが、ここ数日で蓄積量も回復したのか彼女の膣内へたっぷりと出ていきます。
「ぁ…ぁ…」
肉の塊は動くことなく精子を注がれ続け、ペニスの脈動にあわせて声を漏らします。
精子を注ぎ終えた私ですがトイレの中という異常な場所こともあるのでしょうか、ペニスは萎えることなく彼女の膣内で固さを保ったまま元気なことから、抜かずにそのままピストン運動を開始しました。
彼女は全身から力が抜けてしまい四つん這いというよりは床に這い蹲るような格好に近く、私の両手で持ち上げているお尻の部分だけが床に接してないだけです。
顔も汚い床に密着し、狭い個室で斜めになるような状態で背後から私に突かれ続け、そして弱弱しい喘ぎ声だけを響かせます。
(ドクン…ドクドク…)
最初の注いだ精液はペニスと肉壁の間で絶妙なローションになってくれ、すぐに2回目の射精感が私を襲いました。
この時の彼女は注がれる精液に反応せず、不定期に「ぁ…」と声を漏らすだけです。
ペニスを抜くと割れ目からは注ぎ込んだばかりの精子がドロリ…と出てきてトイレの床に落ちていきます。
個室の奥、和式便器の先頭部分に頭を並べて裸のまま精液を垂れ流しながら我を失っている彼女をそのままにしてトイレの外に出ました。
この個室はトイレの奥に位置してますがトイレの入り口から見ると個室の中から彼女の脚とお尻が見えてしまっているので、中に入れば裸だとわかります。
このまま見知らぬ人が入ってきて、精液を垂れ流しながら床に転がっている24歳の女を見たらどうするのでしょうか?
精液を垂れ流すツルツルの割れ目にペニスを差し込み、異質の精子をその膣の奥にある子宮に向けて注ぎ込んでくれるのでしょうか?
この頃の私は週末の変態的なプレイで大胆になっていたのか、彼女を放置したくなってしまいました。
時間は0時をとっくに過ぎて深夜1時前後だったと思いますが、トイレから少し離れたベンチに座って誰かがトイレに入らないか期待しながら待ちますが、しばらくすると会社員らしき男性が一人トイレに入っていくのが見えました。
私の心臓はバクバクと大きな鼓動を奏で、もう後には戻れない状況に恐れつつも期待半分でトイレに入った男性がいつ出てくるのか見守ります。
(見つかるかな…見つかって欲しくない…でも見つけて欲しい…)
複雑な考えが胸の中を駆け巡りますが数分経っても男性が出てきません、やはり彼女は男性に見つかってしまって私の精液が注がれている膣内へ更に別の精液を注いで溢れさせているのでしょうか?
やはり怖くなってしまった私はトイレに戻ろうとしますが、足音をさせないようにして入り口まで近づくと男性の背中が外から見えました。
小便器の前、ちょっとした広さがある場所でズボンを降ろしたまま屈みこむようにして何かを股間に押し当てています、白い肌…彼女です!
個室から引きずり出されたのか、床に四つん這いの格好で男性に犯されています!
その姿勢も男性に腰を掴まれ、顔は下を向いて見知らぬ男性のペニスでお腹の中を掻き回されています。
「…ぁ…ぁ……ぁ…」
体は男性に突き上げられる衝撃でガクガクと動き弱弱しい声で喘ぐだけ、ペニスが膣の奥深くへ突き出される度に喘ぎ声を出して少しだけ体に力が入ります。
私は目の前で彼女が犯されているのに止めようともせずドキドキしながら彼女の体が汚されていくのを見つめました。
「あ!…あ!…あ…ぁ…ぁ…」
彼女の背中が大きく反り返りって大きな声を上げたと同時に男性の動きも止まり、何かの脈動を感じ取るかのように彼女の喘ぎ声が定期的に漏れていました。
どうやら彼女の膣内へ男性の精液が注がれたようで、彼女はブルブル震えながら床に崩れ落ちていきました。
私は男性に見つかる前に入り口から反対側の裏手に移動して様子を伺いますが、男性は1分もしないでそそくさとトイレから出て行くと姿を消しました。
彼女のところ急いで戻ると床の上で見知らぬ男性の精液を垂れ流した裸の肉便器が呆然としたままいます。
「出されちゃった…帰ろう……」
彼女からギブアップ宣言が出たのでキャミソールとサンダルを着せると彼女の家に向けて歩き出しました。
見知らぬ男性に犯された時のことを尋ねたところ、トイレに入ってきた足音が私のものではないことに気がついて隠れようともしたそうですが、そのまま犯される姿を想像もしてしまい、ドキドキしながら隠れようか考えているうちに見つかってしまったそうです。
個室から連れ出された時は通報されるのか怖かったそうですが、後ろからペニスが入ってきた時に実は一度イッてしまったそうです…なんて変態なんでしょう。
話しながら歩く彼女のお腹には知らない男性の精子がいる…それだけで興奮してしまい、彼女の自宅がある賃貸マンションの階段(彼女は2Fだったのでエレベーターを使わずに建物の中の階段をいつも使います)でキャミソールを剥き、裸にして犯しちゃいました。
彼女が私の前で階段を登っていたんですが、キャミの裾が短いこともあり他人の精液でドロドロになっていた脚はもちろん、精液を垂れ流す割れ目までもがチラチラ見えてしまい…その…つい…
ご近所さんがいつ出てくるかヒヤヒヤしながら中出しするのって男も焦ります、だって出し始めたら止められませんからねwww
彼女に知らない男性の精液を中出しされた感想を尋ねると「本当に犯されている実感が湧いてきて、出されている時にもイッちゃいそうだった…」だそうです。
この時の私は彼女に怒られるのではないかとビクビクしていたのですが、ここまで変態だったとは想像できず拍子抜けしてしまいました。(これ以降は見知らぬ男性と二人きりにするのは流石に危険と思って放置はしませんでしたが、彼女はまんざらでもなかったようです)
次の週末となる金曜の夜には彼女がこの時のキャミソールとサンダルだけで(つまりノーパン・ノーブラ!)電車に乗って私の家に来ましたが、手には無くしてしまった(私のお気に入りの)透ける生地を羽織るタイプのワンピースが入った紙袋も…
来る途中に買ってきたそうですが、お店の人は彼女を変態でも見るような目つきだったそうです。(そりゃぁ、服のプロですからノーパット・ノーブラなのは一目瞭然でしょう…下手したらノーパンだったこともバレていたかもしれません)
駅や電車の中でもオヤジ達の視線を集めていたようですが、24の女が不自然に脚を出して乳首もわかるような服を着ていれば確かに注目されますし、階段やエスカレーターではお尻や割れ目が見えていた人もいたことでしょう。(私にも見えたくらいですから…この時期の彼女は本当に変態そのものでした、また変態に戻ってくれないかな…)
長文失礼…たぶん、次で最後です。
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