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投稿No.3324
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年4月20日
【投稿No.: 3321の続き】

昨晩帰宅して間もなくチャイムが鳴り、班長が町会費を集金に来たんだと思って玄関の戸を開けると、一昨日生中出しした隣の千代子が立っており
「○○さん夕飯は済まされたの」
聞かれ
「未だですが」
「お食事とお茶でもどうですか」
「家で食べますので」
「ハンバーグなんですが」
「食事と入浴を済ませ時間が有ればお邪魔しますよ」
「主人から国際電話が入るので家に居ないといけないので」
時差を聞くと14時間有るとの事だった。
「無理にはお誘いしませんが如何ですか」
この時千代子の下心がハッキリ分かり
「着替えたらお邪魔します」
と答えると
「お待ちしてます」
と言って帰った。

10分位して尋ねると浴室にお湯を張っている様な音がしたが、そ知らぬ顔でテーブルに座りテレビを見て居ると
「○○さんお食事の前にお風呂に入られますか」
「ご馳走になった後、家で入りますから」
「折角入れたのですから」
「家で入りますので」
「一緒なら入ります」
と言いながら玄関に行き鍵をかけた。
「鍵を掛けたし、○○さんが来てるのも誰も知らないから」
「でも・・・」
「先に入っていますので来て下さいね」
と言って浴室の方へ消えた。

5分位してから
「奥さん入りますよ」
「どうぞ」
入ると目の前に90のFカップの乳房が有り直ぐに乳首に軽くキスをし湯船に入り
「奥さんお互いに洗い合いませんか」
「恥ずかしいの・・・」
湯船から出ると無言のまま小生の全身を洗ってくれた。
「今度は奥さんの番だね」
「自分で洗いますので堪忍して」
「それは無いですよ」
「本当に恥ずかしいので許して」
「分かりました」
と答えると自分で洗い出し、鏡の所を見るとご主人の髭剃り用のカミソリが有り
「奥さん少しだけ剃毛をさせて」
「エー」
と言って洗っているてを止めた。
「割れ目付近を少し」
「無理です、剃れば主人が気付き変に思うし」
「無理なら良いよ」
「気付かれ無い様に剃れる」
「無理だと思うが、帰国まで3週間有るからある程度生えるよ」
「やはり剃るのは勘弁して」
「お腹が空いているのでご馳走になって帰りますよ」
「○○さん分からない程度に少しだけなら・・・」
と言ってマツトに仰臥し股を開き目を閉じその時を待っている。
縦割れ部分から菊門までシェービングクリムを塗り綺麗に剃りツルツルなつたオマンコに我慢が出来ず入れると狭い浴室に「ハア・ハア」と喘ぐ声が響き直ぐに膣が収縮し千代子が
「気持ち良い・逝く・逝く」
と抱き付くのと同時に膣奥に大量の白濁液を注入した。

食事を終えて少し話しをしてからブラウス・スカートを脱がせ横に座らせブラは外して乳房を愛撫すると
「待って」
と言って子機を取りに行きテーブルの上に置き唇を求めて来たのでショーツを脱ぐ様に促すと
「先程の液が出て来るのでこのままでで良い」
「仕方ないね」
と言いつつ乳首を舐め
「バックから入れるよ」
と言ってテーブルに上半身を伏せさせショーツを取ると
「恥ずかしい、見ないで」
「どうして」
と意地悪な質問をさながら見るとナップキの上に粘液が出ていたので
「奥さんこの粘液は何なの」
「分かりません」
と聞き取れない位の小さな声で答え
「粘液の補充をするね」
と言って責め始めた。
「気持ち良い、もっと奥まで突いて」
と喘いでいる時電話が鳴り挿入されたまま
「はい△△です」
「・・・・・」
「こちらは何も変わった事は無いよ」
と返事をしている時バックより突くと「アー・ハア」と言いながら必死に受話器を押さえながら数回会話を交わし
「気を付けて下さい。おやすみなさい」と電話を切った。
電話中も突かれていた千代子は直ぐに逝ってしまつたが気にせずピストンを続ずけ
「中に出すよ」
と聞いても返事が無いがそのまま2回目の注入を終え抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
指で残液を掻き出しティシュで蜜口を拭いていると
「恥ずかしい」
と言って我に帰り剃毛された部分を隠した。

「ご馳走になり有難う」
「またお茶でも飲みに来て下さいね」
「またお邪魔します。奥さんの膣は狭くてとても気持ちが良いですので宜しく」
赤面して俯きながら
「経験人数は主人を含めて5人で○○さんは6人目で、良く分からないが○○さんの亀頭部は大きくて気持ちが良いです」
と大胆な言葉に躊躇したが
「安全日にまた注入したいです」
「私で良ければ主人に内緒でお願いします」
「千代子さんの初体験は何時」
「遅いですが25の夏休みに大学の同級生に半ば無理やりに」
と会話していると
「また出て来たよ」
と言ってティシュを当てている千代子にお礼を言い帰宅した。

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