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投稿No.3302
投稿者 殿 (41歳 男)
掲載日 2007年3月31日
世界遺産のお城がある町に住んでいるスタイル抜群の姫(33)は、超淫乱の人妻ネイリストです。
旦那は出張が多くほとんどご無沙汰が続いているとのこと。
セックス三昧のデートをし始めてもう一年半が過ぎた。
いまではフェラのテクニックは抜群になり、しごきながら何度も精子を絞り出すのもうまくなり、数回のごっくんは当たり前、Gスポ責めると潮吹きまくり、イキまくり、おまけに最近では途中はほとんどフィスト状態で手首まで入るようになった。
締まりもいいのでガバガバにはならず、
「いい、、いい、、お●んこいっぱいで気持ちいい・・・」
とやらしい言葉を言いながら痙攣状態になり、最後は中出しし放題です。

先日も昼間に呼び出して2時間いきっぱなし。
バスルームから上がったら早速硬くなったオレのバスーカにむしゃぶりついてきた。
「ああっ、、このおち●ち●、ほしかったの、、、」
といいながら強烈なフェラで吸いまくりはじめた。
のどの奥までほおばり、付け根までディープフェラ。
じゅぱじゅぱと音を出しながら我慢汁をおいしそうに吸い出して飲んでいる。
最近は出会い系サイトで別の男も逢っているようだがMっ気があるので強引な誘いを断れずにやられまくっているようだ。
「ああ、やっぱり殿のこれがいいの、、美味しいわ。」
といいながら69をねだる。
ほかの誰と比べているのか、別の男のとくらべているのがバリバリわかるが気づいていない。
おれのバズーカをディープにフェラしながらこっちがクンニとGスポの手ま●こをしてやると
「いい、いい、イクっ~、そこ~っ」
といいながらビュッ、ビュッ、ビュッと潮を吹きまくりあたりはべとべとになる。
しばらくしてまたセメると少なくとも10回は潮を吹きまくり、イキまくっている。
放心状態になっているのを後ろから腰を浮かせてバックの体勢で今度はピストン。
「あ~、、、すごい! 奥に、子宮にあたる~、、いい、いい、、、もっと~突いて・・・」
ともう淫乱な体にセーブがきかず、最後は叫びまくって感じている。
「どこに出してほしいんだ」
と聞くと
「私の中~、中~、おま●この中に出して~、、お願い~」
とおま●こを締めながら、腰を振って中出しを誘う名器である。
「いくぞ、、中に、、」
「きて~、、きて~、、はやく、いっぱい、中でいってぇ~」
といいながら、締めたり緩めたりで中出しをせがむのは最高の瞬間である。
「中にいくぞ!!!、出すぞ!!」
というと
「あ~~~、おっきいの、、当たってる、、奥に出して~、、あ~~!!」
といって中出しがわかるようになっているこの頃は同時にイクようになった。
中出しのあとはいつもびくんびくんと痙攣しながら気を失っている。

毎度毎度回数を重ねる度に、おま●この具合がよくなって淫乱でセックスが超好きものになった人妻ネイリストであるが、ほかの男との関係が病気をもらってくる危険があるのでそろそろ引き際かなっとも思っている今日この頃です。
この街に来たら出会い系サイトでネイリストと逢ってみるとピンゴ☆☆になるかもしれないのであなたも頑張って探してみては。
つたない文章ですが、最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.3301
投稿者 はれひらほ (35歳 男)
掲載日 2007年3月30日
投稿No.3299「彼女に野外で中出し」の続きです。
久々に過去のことを思い出して投稿していますが、嫁(彼女)に投稿しているのがバレてしまいました(笑
しかも「脚色しすぎ!こんなに変態じゃない(w」と注意されましたが、行為自体は本当のことなので一気に書き上げてしまいます。
嘘臭いと思う人も居ると思いますが、実際にあったことなので、もうしばらくお付き合いください。
(今はこんなこと行っていませんよ(w、もう出来ません、怖すぎます)

[↓ここからが続きです]

金曜の深夜に小さな公園で彼女を裸にして中出し三昧のプレイを行って都合3回の膣内射精を行ってしまった後ですが、自宅に戻ったのが深夜3時をまわり東の空が明るくなりはじめた頃、私も外を歩いていた格好のまま裸の彼女と一緒に寝てしまいました。
目が覚めたのはかなり日が昇った昼頃でしたが目を覚ました時に下半身がなにやら気持ちよく感じられ、視界に入ってきたのは昨晩と同じ裸のまま片手で私のペニスを持って口に頬張り、もう片方の手で自分のクリトリスを転がしている彼女の姿でした。
目覚めと同時に彼女のエロエロな行動ですぐにペニスも大きくなってしまい、固くなったペニスを感じ取った彼女は私の上に乗ると割れ目にペニスを当てて腰を沈めてきます。
「は…ぁ…」
昨晩から精子漬けになっている彼女の膣内へペニスが沈みきったところで彼女の口から声が漏れます。
そして彼女の腰がクネクネと卑猥に動き始め私は心地よい刺激をペニスで味わいつつ、気がつけば彼女の腰を掴んで下から激しく突き上げていました。
「あん…あん…」
突き上げる度に彼女は声を漏らし、彼女の上半身を手前に引き寄せて抱きしめ(胸のあたりから昨晩付着した精液の臭いがしますが…)足を大きく開かせて私は腰を上下に大きく弾ませて彼女のオマンコを突きまくります。
「あん!…あん!…むぐ…」
彼女の声が大きくなってきたので唇を重ね私の口で塞ぎます。
「むぐ…んぐ…んん!!」
私も突き上げるのに疲れを感じてきた頃でした、膣内は「キュッ!」と引き締まりながらジワジワと愛液を滲ませ膣内の感触を変え、昨晩同様にブルブルと震えながら彼女は絶頂を向かえます。
彼女の震えが一段楽したところでゆっくりピストン運動を再開すると滲み出てきた愛液で更にヌルヌルした感触の膣内が味わえる状態になっており、彼女も絶頂後に力なく呆然とするいつもの肉の塊と化しました。
私はそのまま体勢を変えずにピストン運動を続け、こみ上げてきた射精感に従うまま彼女の膣内へ精子を放出します。
射精後も彼女を上に乗せたままペニスを膣内に挿入し続け、彼女が肉の塊状態から戻ってくるのを待ちます。

「起きてすぐにしちゃった…私たちどうしちゃったんだろうね」
彼女がやっと言葉を発するようになり、体を起こすと股間に突き刺さっているペニスを手で支えながらゆっくりと腰を上げて抜いていきます。
ペニスが膣から出てきたと同時に彼女の膣内から流し込んだばかりの精液が愛液と混じりながらトロリと流れ出てペニスを濡らし、ゆっくりと、しかし長い時間をかけて膣内から流れ出てくる精液と愛液の雫は真下にある私のペニスや股間周辺を濡らしてドロドロにしています。
その間の彼女は自分の体内から滴り落ちる白濁した液が私の下半身を濡らしていくのをじっと見ていました。
おもむろに彼女が私のペニスを手に取ると再び膣内へ再挿入します。
(ニュル…)
ヌルヌルした液体で濡れまくったペニスは何の抵抗も無く彼女の体内へ吸い込まれます。
「またするのか?俺が限界なんだけど(笑」
性欲の虜になってしまった彼女に私が哀願しますが彼女はおかまいなく腰を振ります。
「だって…欲しいんだもん…」
例えようのない色気を醸し出しながら裸のままの彼女が自分のペニスを下の口で加えたまま答えます。
彼女の要求に応えて激しく突き上げ、そして彼女の膣内で2回目の射精をします。
(ドク…ドク…ドク…)
流石に精子の量も少なくなっていますが、精子を放出するたびにビクビクと動くペニスの感触を膣壁で感じ取った彼女は射精に合わせて体を震わせます。
射精後にペニスを引き抜くとグチャグチャになった彼女の股間は再び精子と愛液が混合した液体をトロトロと流し続け、ヒダは流れ出る液体とは関係無しにヒクヒクと動いて「卑猥」の一言で表現できる、いやらしい状態でした。

汗と精液、そして愛液まみれになった二人だったので流石に臭いがすごくなっておりシャワーを浴びて綺麗になり、朝食(既に時間は昼なので世間は昼食ですが)を摂る為に外に出ました。
彼女はワンピースを普通に着ていますがノーパン・ノーブラ状態なので乳首はハッキリと形がわかります。
「昨晩の公園をちょっと見たいな」
一週間分の濃い精液を流し込んだ公園を見たいと彼女が希望し、私もその先にあるコンビニで朝食を買えばいいと思って歩き出します。
件の公園は日の光が差す日中は深夜の印象と全く違い、「隙間」という表現がぴったりな本当に小さいスペースの中に遊具とベンチが置いてありました。
公園には誰も居らず、昨晩の行為を行ったベンチを良く見ると中心から端に寄ったあたりに乾いてはいるものの何かの液体が付着した跡がはっきり見え、それが彼女の膣内から溢れ出てきた精子の跡だと理解するのに時間を必要としませんでした。
「こんなに沢山の精液を私の中に出したんだ…」
彼女が精液の跡を見ながら呟きます。
私も彼女の胸に潰されて面積が広くなっているとはいえ、自分の精液が日中同道とベンチに残っている状況は異常とも感じ昨晩の行為が常軌を逸したものであることを再認識して、そして興奮も感じていました。
その精液と同じ成分が今も彼女の体内、膣の中に残っているかと思うと…

公園を後にしてコンビニへ向かいますが、昼になれば流石に店員は交代しているだろうと思い店に到着しても店内をチェックせずに二人で入ります。
やはり店員は違う人に代わっており、おそらくローテーション的に深夜専門のアルバイトか店員だったのでしょう。
サンドイッチを買った後はすぐに自宅へ戻って夜になるまで部屋の中で普通に過ごしました。

「ねぇ、今晩も散歩しない?」
夜食も食べ終え、時計が深夜0時を示す頃に彼女が再び出かけようと言います。
彼女に裸同然の透けるワンピースだけではなく本来のワンピースを着てくれるならと条件をつけて彼女に同意し外に出ました。
昨晩と朝に利用したコンビニの先に都内でも有名な環状線があるので、そこまで歩こうと提案し向かいます。
途中で例のコンビニ前を通過しようとしますが、店内のレジカウンターには昨晩と同じ男性が居ました。
「ねぇ…今晩も彼に見せてあげようか?」
彼女がイタズラ顔で言います。
連日の露出は防犯カメラもあるから危険かと思ったのですが、彼女はやる気満々の表情です。
短時間なら大きな問題にはならないだろうと私も思って同意しましたが、彼女からは更に意外な言葉が出てきます。
「精液を垂らしながらだと店員さんはどんな顔するかなぁ?」
どうやら裸を見せるだけではなく、精液が割れ目から流れ出る状態で驚かせたいようです。
昨晩に彼女を裸同然の格好で歩かせているのがバレているので気が大きくなっていたのでしょう、私もその異常な光景を見てみたくなり彼女へ中出しする場所がないか探し始めます。
コンビニから少し離れた場所にアパートがあり、短時間ならば少し奥に入った場所で仕込めそうです。
そそくさと移動し、彼女はワンピースを脱いで裸になり私の前でしゃがみ込み片手でクリトリスをいじりながら残る片手でペニスをしゃぶり始めました。
数分ほどすると彼女は立ち上がり後ろを向いてお尻を突き出します
「入れて…」
ペニスを割れ目に沿って撫でるように動かし、彼女が体をクネクネ動かし始めたところで膣内へ挿入しました。
「あ…」
彼女がいつもの声を漏らしますが、見知らぬアパートの敷地内なので誰かに見つかる可能性も高くなります。
ワンピースの上着、透ける生地だけを手に取ると彼女の口に押し込んで声が漏れにくいようにします。
「ムグ…」
彼女の声が生地によってくぐもり、多少の防音効果を発揮しているようです。
そのまま静かにピストン運動を繰り返し、彼女が絶頂に達するのを待たずして私は膣内へ精液を流し込みました。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
朝から時間が経っているので程々の量が出ています。
彼女も流し込まれる精子に合わせて小さな声で喉を鳴らします。

ワンピースの厚い生地は私が持ったまま彼女は昨晩と同じ裸が丸見えの薄布だけを身に纏ってアパートの影から歩道に出てコンビニへ歩き出し、私は手に持っていたワンピースをコンビニ裏に置きます。
彼女の股間を見ると歩いている間に流し込んだ精液が割れ目から流れ出て彼女の脚を汚しています、そして彼女と一緒に店内へ入るとレジの店員が「あっ!」という顔でこちらを、正確にはワンピース越しに見える彼女の裸体を見ています。
二人で飲み物がある冷蔵庫へ向かい、彼女が缶ビールを2本手に取ります。
「お金頂戴、私が払ってくる」
大胆です、いや、変態です(笑
私はわざと5千円札か1万円札(はっきりと覚えていないです)を彼女に渡して店の外に出ました。
彼女はレジの前に立って精算していますが店員は二人に増えており両名とも彼女の裸に視線が釘付けになっています。
片方の店員が彼女にお釣りのお札を一緒に数えてもらっている間、もう片方の店員は彼女の体を嘗め回すように見ており、最後は下半身ばかりを見ていました。
ビールとお釣りを手にした彼女が店の外に出て行く間も店員は熱い視線を彼女に注ぎ、私はこの店をしばらく利用できない気がして「やっちゃった…」という気持ちになりました。(深夜はお客さんが少ないので便利だったんですよ、このコンビニ)

「すごい驚いていたよ」
彼女が店を出てきた直後に状況を話し始めます。
「私がドアを開ける直前に”あれ、精液だよな?”って話していたから精液が流れ出ているのもわかったみたい」
念願どおりに店員を驚かせることに成功したからか彼女の機嫌は上々、片方のビールを私に差し出すと残った片方のビールを開けてグビグビと飲み始め、先にある大通りに向かって歩き出しました。
私は店員が追いかけてこないか心配だったので、急いでコンビニから離れようとビールを開けずに彼女を追いかけます。
「でも、あのコンビニにはしばらく顔出せないね」
彼女も流石に連続した露出は危険と考えているのに少し安心します。

コンビニを後にして歩き続けますが、大通りまでは人通りも少なく10分もかからずに環状線に出ました。
片側3車線ある環状線は迂回路も無いことから常に一定の交通量があり、この大通りに一旦出てから少しだけ北上して先週の散歩に使用した遊歩道の北端から自宅に戻る予定でした。
環状線の歩道も人と自転車が別々に通れるようにマーキングされた広い歩道になっており車道との間には小さな植木とガードレールが設置され、前後に人影は無く本線を車が速いスピードで通り過ぎていきます。
「ねぇ、ここでしよ?」
突然、彼女が要求してきます。
動脈となる環状線なので水銀灯が煌々と歩道を照らし本線には乗用車やトラックがひっきりなしに通過している場所で、です。
「こここなら植木とガードレールで隠れるから車から見えないよ」
彼女は本線よりの歩道を指差し、四つん這いの格好で低い姿勢をとります。
しかし歩道を自転車や歩行者が通ってきたらセックスしているのが丸見えです、通報されたら間違いなく大変なことになってしまいます。
私がそんなことを考えているうちに彼女はワンピースを脱いで裸になってお尻を突き出し、精液と愛液に湿ったオマンコが丸見えの状態で待っています。
前後とも歩道は遠くまで見える直線、今のところは人影が見えません。
近くに信号は無いので車が止まる危険性もない、大丈夫だろうか?とドキドキする心臓と共にスリルある中で中出しできたらどんな感じだろうと期待してしまいます。
残る危険性は裏路地から突然誰かが現れるた場合だけ…でも今の状況も同じ…と考えているうちに私はズボンを下ろしてペニスを出し、彼女のお尻を掴むと一気に挿入していました。(嘘のような状況ですが、本当にその場に居ると正常な判断が出来ない例だと思います)
「ああ!」
彼女が大きな喘ぎ声を発しますが大通りの歩道ということもあり彼女の声が気になりません。
私はチラチラと周囲を見ながら彼女を突き上げますが、彼女はひたすら喘ぎ声をあげるだけで気にしていないようです。
ガードレールの向こう側はビュンビュンと車が通り過ぎる音が聞こえ、ここが大通りであることを常に感じさせてくれます。
どれだけ突きまくったでしょうか?彼女は一際大きな声を出すと大きく反り返って全身を震えさせました。
「イク!ああ!!」
私も込み上げてくる射精感を感じ始めたので彼女の腰を掴んでいた両手に力を入れて合体したままの体を持ち上げて彼女を立たせ、更に彼女の両手首を掴むと手前に引き寄せて彼女の上半身を起こします。
彼女は合体したまま腕を後ろに引っ張られたので、お尻は私の方へ押し出される格好になっています。
そのまま激しくピストン運動を再開し、彼女の中へ再び精子を流し込み始めます。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
昼間は人通りが多い幹線道路の歩道で裸の彼女を立たせたまま後ろから精子を流し込む…
そんな状況だからか、コンビニ近くで彼女に出したときよりも精子が多く出ているような気がし、心地よい感覚に覆われます。
「こんな所で…あん…あん…」
彼女も上半身を仰け反らせたまま乳房を水銀灯の灯りに浮かび上がらせて流し込まれる精液のリズム合わせて声を漏らし続けます。
そろそろペニスを抜こうかと思っていた時でした、本線を走ってくるトラックが歩道側になる端の車線をこちらに向かってきます。
しかも重量級トレーラーのようで速度が遅く、擦れ違う瞬間に運転席の人と目が合ってしまいました。
彼女は車両が向かってくる方向を向いて立ち上がっていたことから運転手には彼女の裸がはっきりと見えていたかもしれません。
しかも立ったまま両腕を後ろに引っ張られて反り返った背中、そして突き出されたお尻の後ろには男の姿があれば路上でセックスしている状況とも判断できず。(本当にその通りですから)
私はトレーラーがそのまま行過ぎるのを期待しましたが、聞こえてきたのは長い時間ブレーキがかかる音。
付近には信号が無いので停車する理由はありません。
「見つかった!」
私はそう叫ぶと彼女からペニスを引き抜き、自分のズボンを戻すと強引に彼女の手を引いて路地裏に駆け出していました。
歩道から裏路地に入る直前、背後からは「おい!」と男性の声が聞こえてきますが振り返る余裕はありません。
彼女は突然の状況に何が何だかわからず、引きずられるように必死に付いてきます。
環状線から数十メートルほど路地裏を走った先にあるビルの非常階段と思われる物影に身を潜めて男性が追跡してこないか様子を見ますが誰かが近づいてくるような気配はありません、声の主はここまで追ってこないようです。
「ねぇ…一体…どうしたの…?」
彼女が息を荒くしながら私に尋ねます。
「トラックの運転手に見つかったみたい、急停車して降りてきたみたいだから…」
彼女は少し震えながら何も言わずに黙ってしまいました。
ここで気がついたのは彼女は裸、サンダルさえ現場に置いてきてしまいました。

10分くらい二人で息を潜めていたでしょうか?彼女を残したまま私だけが先ほどの歩道までワンピースとサンダルを取りに向かいます。
環状線から一直線に逃げてきたので運転手が待っているかもしれないと判断し、裏路地を一本外して環状線に出ますが顔だけ出してチェックすると急停車したと思われるトレーラーも人影も見当たりません。
逃げ始めた場所まで戻りますが彼女のワンピースもサンダルも無く、缶ビールの空き缶だけがさっきまで彼女と合体していた場所だということを示しています。
さっきの男性が持ち去ってしまったのでしょうか?(それしか考えられません…)

続く…

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投稿No.3300
投稿者 ケンジ (39歳 男)
掲載日 2007年3月29日
20年ぶりに、従妹と再会した。
成田空港行のリムジンバスに乗り合わせるという、まったくの偶然だった。
同い年のわたしたちは高校生の頃から恋人関係にあったが、双方の両親に猛反対され、わたしの大学進学を機に引き離された。
彼女は親類が経営する郡山の電子部品メーカーに就職し、数年後、同僚の男性と結婚したことは人づてに聞いていた。
彼女とのことを懐かしく思い出すことはあったが、学業、就職、そして結婚と、東京での生活に追われていたわたしには懐かしさ以上の感慨を覚えるゆとりは無かった。
わたしは来日する取引先の出迎え、彼女は夫が単身赴任しているロスアンゼルスに出かけるところという間の悪い再会だったが、成田に着いてみると、取引先が乗った飛行機の到着が大幅に遅れているという。
喜多方からバスや電車、新幹線を乗り継いでやって来た彼女は用心のため4時間も余裕をみていた。
彼女が帰国したら直ぐに逢おうという話は、リムジンバスの中で出来上がっていたから、わたしたちは迷わず空港近くのMホテルに飛び込んだ。
ラブホテルではないけれど、デイユースというありがたいサービスがある。
お別れ前の「ちょいの間メイクラブ」にまことに好都合だ。

「昔とちっとも変わらないわね」
抜かず3回目を中出ししてもなお収まらないわたしのペニスを膣で締め付けながら、彼女は楽しそうに言った。
安全日だということでリラックスしている。
「奥さんにもこんなにしてあげてるの?」
「そっちのご亭主はどうなんだ?」
「うちのは淡泊なの。たまにしかしてくれないから子供もできない」
「だから、このキツさはあの頃のままなんだな」
「そんなに良かった?」
「良かったどころじゃない。子供の頃は分らなかったが、お前のはミミズ千匹だぞ」
「なに、それ。ミミズ何とかって?」
「名器だってことだ」
「どういうこと?」
「締めたり緩めたり。ぐっとくわえこむように蠕動したり、・・・」
「こーお?」
「うーむ。いいぞ、いいっ」
彼女は股間に力を入れ、精一杯締めつけた。
ほんとうは、大した「モノ」ではないのだが、わたしはつきあう女たちにはいつもそう言って褒めることにしていた。
4回目を出してからホテルを出た。

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投稿No.3299
投稿者 はれひらほ (35歳 男)
掲載日 2007年3月28日
投稿No.3124「はじめての野外中出し」で掲載させて頂いたものです。
初めて彼女に中出しをした「その後」を書かせて頂きます。

成り行きとはいえ彼女に中出しをしまくった週末でしたが、月曜から金曜まではそれぞれの仕事があるので翌週まで楽しみはおあずけでした。
金曜の日中に彼女から連絡があり仕事の都合で遅くなるけど再び私の家に来てくれることになったので私は自宅で待っていましたが玄関をノックする音がしてドアを開けると彼女の姿が見えます。
なんと先週と同じワンピースを身につけて、到着するなり
「お腹すいちゃったから買い物にいかない?」
と言いながら玄関でワンピースを脱いで裸になり、先週の深夜散歩と同じ上着部分の透けるワンピースだけに着替えてしまいました。(というかワンピースだけしか着ていなかった…ノーパン・ノーブラ…これで電車に乗って来たんかい…)
拒否する理由は何も無い(むしろ嬉しい)ので二人で終電も終えた眠る街へ再び散歩に出ます。

駅前はまだ人が多く裸同然の彼女を連れて歩くのは流石にまずいと思い、割と街灯の少ないルートがある少し離れたコンビニへ向かいます。
夜道を二人で歩きながらキスしたり彼女のツルツルの股間をイタズラしたりしながらコンビニへ到着しますが、途中で数人の人とすれ違いました。
すれ違う瞬間はドキドキしますが、皆、気が付いていないのか、それとも気が付いていても平然としているのか、何事も無くコンビニに到着しました。
コンビニの明るい照明下では裸同然になってしまい店員に通報される危険もあるので、外のどこかで彼女を待たせなければなりません。
その待たせる場所も探しながら歩きましたが「これだ!」という場所は無く、コンビニ裏で待って貰うしかないと判断し私だけが店内に入りました。
弁当売り場で買う物を選んでいると気が付けば彼女が真横にいるではないですか!
「ちょ!その格好(ry」
私が驚いて声を出しながらレジの方に視線を動かして店員をチェックしますが彼女の痴態に気が付いていないようです。
「だって外にいてもつまらないし、マズい時はすぐに逃げるから大丈夫」
と説得力のない言葉で説明しますが、たまにこの店を利用する私からすれば大丈夫ではありません…と考えたものの既に店内に居る訳だし、他に客は居ないし、店員は一人(他の店員は奥にいるのでしょう)のようだし…となんとかなる状況と思って買い物を終わらせることにしました。
パスタとソーセージのセット、それにビールをカゴにいれてレジまで一緒に向かいます。
店員は最初のうちは淡々と作業していましたが、お金を渡す時点になって彼女の痴態に気が付き、一瞬ですが動きが止まりました(笑
彼女も店員に発見されたのを自覚したのか顔を斜めにそむけますが、手を後ろにしたまま体は真正面を向き、透けたワンピース越しに乳房と割れ目も丸見えなツルツルの股間を店員に見せつけています。
異様な雰囲気の中で会計が終わり、品物を受け取って出口に向かって歩いているときに背後で店員がもう一人いるであろう店員を呼ぶ声がしますが、そそくさと外に出ていきました。

「緊張したねー、今も胸がドキドキしているよ」
彼女がそう言って乳房の内側に私の手を持っていき押し当てます。
確かにバクバクした鼓動が伝わり、彼女も緊張していたんだと実感しましたが、私はそのまま手を下に移動させてワンピースのボタンを全て外し、彼女の股間の中心にある割れ目に持って行きますが、割れ目は既に湿り気を帯びて指を潜り込ませ、膣口から上に指を滑らせるとヌルリとした感触と共にコリコリしたクリトリスに触れます。
「あっ…」
思わず彼女が声を漏らし、体の力を抜きます。
割れ目の中は熱く密度のある液体をたっぷりと含み、割れ目から出した指先を見ると僅かですが糸を引いているような感触です。
「ここで、する?」
どうやらコンビニ店員に覗姦されたからか彼女は臨戦態勢のようで、片手で割れ目を開き舌の口へ誘惑しますが、民家の目の前の道路では危険もあるので
「すこし移動しよう」
と言うのが精一杯でした。
「こっちを歩いていこうよ」
彼女が帰路を変えて少し遠回りとなるルートを選びます。
遠回りといっても数分程度なので問題ないと思って方向を変え、しばらく歩くと民家の中にある小さな公園が見つかりました。
「ここで食べない?」
彼女が小さな公園で食事をしようと言い出し、公園をよく見ると奥に小さなベンチがあり遊具が少々、蛍光灯式の街灯も設置されていますが故障なのか節電なのか灯されておらず道路から見て奥のベンチは薄暗い場所になります。
二人でベンチに座り、ビールを飲みながらパスタを食べますが、パスタを食べ終えたところで彼女がソーセージをじっと見ています。
「どうしたの?」
私が訪ねると彼女はおもむろに片方の足をベンチに乗せて股間にソーセージをあてがい、そのままゆっくりと膣内へ入れてしまいました。
「あん…」
顔は目を閉じたまま天を仰ぎ、卑猥な下の口でソーセージを味わっているようです。
私は突然始まった彼女のソーセージ挿入に一瞬驚きつつも呆然と見つめるしかありません。
その間も彼女はソーセージを奥深くまで入れては出し続け、ソーセージは油と愛液で妙な光を放ちます。
「私って変態?」
彼女がソーセージを出し入れしながら私に尋ねるので
「思いっきり変態(笑」
と冗談交じりに応えつつ彼女の前に移動し、しゃがみ込んで彼女の手から自分の口へソーセージを奪い取って割れ目に口を近づけると舌で押し出すように押し込めるだけソーセージを突き出しました。
「あ!…だめ…!」
彼女は全身を仰け反らせ、勢いよく体内へ侵入してくる異物に反応します。
彼女の膣はソーセージ全てを飲み込むことは出来ず途中で壁に突き当たったような感触で止まりますが、私はそのままソーセージを吸い出しながら食べてしまいました。
最後の部分は油の味に混ざってヌルヌルした感触も加わり、愛液mixソーセージになっていました。
ビールを口に含んで口の中に残っている肉片を飲み込むとベンチの上で脚を開いたままの彼女の股間に再び口を近づけて大きく飛び出たままのクリトリスを舌で転がすように愛撫します。
「あん…」
声を漏らさないようにしている彼女ですが、クリトリスを転がすたびに体はクネクネとさせながら小さな声を漏らして反応し続けます。
ベンチは背もたれのない長イスタイプだったので、上にあったビール缶や食料の容器をどけて彼女を寝かしつけ、ワンピースも剥ぎ取りサンダルも取ってしまって完全に裸にしてしまいます。
ペニスを取り出し先端を彼女の割れ目に軽く押し当てると
「早く…入れて…」
と彼女は哀願しますが、油と愛液と唾液でドロドロになっている割れ目をなぞるようにペニスを動かし馴染ませます。
ペニスでクリトリスを刺激しつつ彼女の体液でペニスがドロドロに濡れ始めた頃、彼女の息が少々荒くなってきたので両手で彼女の足を持ち上げて大開脚状態にし卑猥にヒクヒクと動く割れ目の真ん中、膣内へペニスを一気に差し込みました。
「ああ!」
先週同様に彼女の口から大きな声が一回だけ漏れ、彼女の両手はベンチを力強く掴み顔は苦痛にも似た表情で満たされます。
膣の中はものすごく熱く、そして柔らかくペニスを包み込み動かずにいると(ぎゅつ!ぎゅっ!)と鼓動に合わせるようなリズムで締め付けてきます。
指先でクリトリスを転がすように刺激すると連動したように締め付けが強くなり、彼女の口からも連動して喘ぎ声が漏れてきます。
ここで公園の周囲にある民家の窓をゆっくりと観察しますが人の気配はしないようです。
私は彼女の両足を掴んでいた手を彼女の両腰に持っていき、彼女の下半身をしっかり掴むと奥深くに差し込んだペニスに全神経を集中させて激しくピストン運動を開始しました。
(グチュ、クチュ、プチュ…)
動かす度に彼女の膣口からは卑猥な音を発し、同時に苦痛で歪んだような彼女の顔と共に口からも必死にこらえつつも漏れてくる喘ぎ声が響きます。
「あ…ぐ…ん…」
本来ならもっと卑猥な喘ぎ声が聞けるのでしょうか深夜とはいえ野外、それも民家の隣にある公園ということで必死にこらえているようです。
その姿で更に欲情してしまった私は彼女の口から大きな喘ぎ声が出るようにピストン運動を激しくし、まるで自慰グッズのような扱いで彼女の下半身をしっかりと握り自分の下半身へ押し当て性欲の捌け口としてピストン運動を繰り返します。
自分もそろそろ限界かという頃に彼女の口からは期待した大きな喘ぎ声が出ました。
「ん!ああっ!!い…イク!!…!!!!!」
一瞬でしたが彼女は押し殺していた声を解き放つように口を大きく開き、ビクン!と全身を反り返らせながら絶頂に達してしまいました。
「ぁ…ぁ…」
私も彼女の体奥深くへペニスを突き刺さしたままピストン運動を止め、両手で掴んでいる彼女の腰を自分の股間へ強く押し当てながら小刻みに痙攣する彼女の動きを膣内に入ったままのペニスで感じ取ります。
期待していたとは言え一瞬でも大きな声が響いてしまい私もドキドキしながら周囲を見渡しますが今のところは灯りがついたり、暗いながらもカーテンが動く家はないようです(窓と言っても2つか3つ程度しか見えない公園なんですが)
彼女は荒く肩で息をしながらも、私が少しでもペニスに力を入れたり動かしたりするとビクン!と反応し、目は閉じたまま小さな声を漏らします。
それでも膣内の肉壁は鼓動にあわせたようなリズムで私のペニスをギュッ!ギュッ!と締め上げるので、そのまま動かずにじっとしていた私ですが不覚にも射精感が込み上げてきてしまい彼女の膣内へ1週間溜めた精子を一気に流し込みます。
(ドク!ドクドク…ドクン!ドクン!)
私の目の前には公園のベンチという異常な場所で全裸のまま私に貫かれた白い肌の彼女が一週間溜め込んだ濃い精子を流し込まれながら喘ぎ声をあげています。
「あ…あん…ん…ぁ…」
男の精液を膣内で一滴残らず受け止めようと両手はしっかりとベンチを掴み、体は軽く仰け反ってペニスから精液が排出される度に目を閉じたままの顔は歪み、小さな喘ぎ声を漏らし続けています。
言いようのない快感で射精を終えた私が彼女の膣からペニスをゆっくりと引き抜くと彼女も掴んでいたベンチから両手を放し、仰向けのまま両足をベンチの両端におろしてパックリと割れ目を開いた格好で呆然としています。
精子を流し込まれ肉の塊となっている彼女の股間を観察していると、たったいま流し込んだ精液が膣の奥から顔を見せます。
(ドロ…ドロリ…ドロドロ…ドロ…リ…)
一週間分の精液は粘度も十分に大きな滴となって彼女の膣内から押し出されるようにベンチへ流れ落ちていきます。
彼女はまだ呆然としたまま目を閉じて、肩で息をしたまま動きません。

私は喉が渇いたのでビールの缶をチェックしますがどちらも空、周囲に自動販売機が無いか見渡しますが、それらしき灯りは見えません。
「飲み物買ってくるけど、ここで待っている?」
彼女に問いかけますが返事がありません、まだ呆然としたままです。
表の道路からはベンチに人が寝ていても凝視しなければわからない程の明るさなので精子を垂れ流し続ける裸のままの彼女を放置して公園の外に出ました。
再び周囲を見渡しますが遠くにも自動販売機らしき灯りは見えず、公園に来た道をそのまま戻りコンビニを目指します。
コンビニに到着して再びビールを買いますがレジは先ほどの男性そのまま、今度は私一人だけが来たのが気になるか外をチラチラとチェックしつつレジを打つという滑稽な行動を見せます。
カウンターの奥からはもう一人の店員もチラチラ顔を覗かせるので彼女のことが気になるのでしょう。
コンビニを後にして公園に戻りますが、
「彼女を裸のまま放置してきたけど、誰かに見つかって犯されていたりして…他人の精液が流し込まれたオマンコに挿入したらどんな気持ちになるんだろう?」
などと不謹慎なことを考えていたらペニスは再び元気になってしまいました。(鬼畜?)
公園に戻ると彼女は置いてきた姿そのまま、ベンチに仰向けのまま精子を垂れ流した裸のままです。
「ビール買ってきたよ、飲む?」
私が声をかけると、
「まだ…いい……あっ…」
そう言いつつビクン!と体が反応します。
彼女の股間に視線を移すと射精してから時間が経っているにもかかわらず膣内から精液の大きな滴がドロリ…と流れ出していました。
最後の塊と思われる精液を出し終えた股間からはトロトロと愛液に混じって残りの精子を垂れ流しています、そんな状況に私は再びムラムラきてしまいペニスを取り出すと彼女の膣内へ挿入しました。
「え…また…もうやめ…あ!」
彼女が言葉を続けようとしましたが喘ぎ声にかき消されてしまいます。
愛液に加えて私の精液というローションも加わった彼女の膣内はヌルヌルとドロドロが交わった表現しがたい快感に満ち溢れてました。
突き上げるたびに彼女の顔は歪み、口からは喘ぎ声が漏れてきます。
途中で彼女の姿勢をうつぶせに変え、両ヒザが地面につくように体を手前に少しだけ縦へ移動させます。
そしてお尻を突き出させヒクヒクと動くヒダをペニスで押し分けながら膣内の奥深くへ再びペニスを突き立て、そして激しいピストン運動で子宮めがけて突き上げます。
「ぁ!…い…いい…!」
後ろからだと更に感じるのでしょうか?ベンチへ必死にしがみつきながらもペニスが膣内の奥で何かにぶつかる度に押し殺しきれない喘ぎ声が食いしばった口から漏れてきます。
途中で大きく体を引いて膣の奥、おそらく子宮口と思われる場所めがけてペニスを一気にぶち込んで動きを止めます。
「!」
彼女は大きく体を仰け反らせブルブルと震えながら声が漏れないように必死に我慢してます。
「さっき、やめようと言いたかったみたいだけど、ここでやめる?」
ブルブルと震える彼女の耳元で意地悪な言葉をささやきます。
「だめ…やめないで…」
蚊が鳴くような小さな細い声で彼女が哀願してきます。
そのまま片手をクリトリスへ持って行き、ドロドロになっている結合部分から愛液を精液を塗り移して愛撫しようとしましたが、既にクリトリス周辺は溢れ出た愛液で滴るほど濡れており、固く隆起して割れ目を押しのけて姿をさらけ出しているクリトリスを指で撫で回します。
「ん…あ…」
クリトリスからの刺激で顔を歪ませながら彼女が声を漏らしつつ、膣内の肉壁も連動してペニスを締め上げます。
たまにクリトリスを指先で弾いたり、指で挟んで引っ張り上げたりすると彼女は体をブルブルと震えさせながらベンチにしがみつきます。
「だめ…また…イク…あ!」
今までにないくらいの力強さで彼女の体全体に力が入り、ベンチにしがみ付いたまま全身を震わせながら2回目の絶頂を迎えました。
「ぁ…ぁ…」
声に力がなくなり、しがみついていたベンチへもたれかかるように崩れると彼女は再び肉の塊になってしまいましたが、膣内は別の生物のように挿入されたままのペニスを締め上げます。
私は精液を流し込まれるだけの肉の塊になってしまった彼女を犯すこの瞬間が大好きで、ゆっくりと味わうようにペニスを出し入れし、愛液に挟まれて肉壁と擦れ合う感触を楽しみます。
止めたり動かしたりして10分近くは楽しんだでしょうか?彼女もぐったりしたまま喘ぐ声も聞こえなくなった頃、私に2回目の射精感が訪れたのでピストン運動を早め膣の奥深くで再び精液を吐き出します。
(ドクン…ドク…ドク…ドク…)
やはり何度でも膣の中で出すというのは気持ちいいものです。
「あ…また…うん…ん…あ…」
彼女も再び体内へ流し込まれる精液の感触を感じ取ってピクピクと反応しつつ弱々しいながらも喘ぎ声を漏らします。
ペニスを引き抜いた後も彼女は裸のままで10分ほどベンチにもたれかかって休んでいましたが今度は精液がすぐに出てきません。

やがて彼女が立ち上がりますが、うつ伏せに姿勢を変更した時に体を縦に少しだけ移動させたので、最初に出した精液が流れ出してベンチに溜まっていたのが思い切り乳房周辺に媚びり付いてドロドロした状態になっています。
「服きたら汚れちゃうね…このままの格好で帰るね」
彼女がワンピースを肩に羽織っただけの状態で汚れを気にします。
公園を後にして自宅へ戻り始めますが、肩に羽織っただけのワンピースは歩く速度でも風に流されて彼女の白い肌を薄暗い蛍光灯の光に浮かび上がらせます。
「あ…」
彼女が立ち止まりました。
どうしたのかと思えば、2回目に流し込んだ精液がドロリと流れ出て大きな滴となり彼女の太ももを伝っています。
彼女は精液の滴を2本の指先に乗せると道路脇の壁に背を付け、足を開くと精液の滴を膣内へ押し戻し始め…いや、正確には指先で膣壁に塗りまくるように2本の指をグリグリ動かしながら腰を妖艶にクネクネと雨後かしつつ膣内をかき回していますが、ワンピースは肩から擦り落ちて地面にあり彼女は裸の状態です。
「今…オマンコの中に精子を塗っているの…見て…」
壁に寄りかかった全裸の女が精子まみれのオマンコを指でかき回しながら見てくれと言う…まるで目の前に痴女が現れたようです。
今までの彼女では考えられなかった行動に私も動きを止めるしかなく、しばらくそのままにしていましたが、見ていると男であればペニスが大きくなってしまいます(笑
彼女の前に立ちふさがるとペニスを取り出し、膣内をかき回している指を抜いてペニスを挿入させます。
「あん!」
今度は彼女も声を押し殺さずに歓喜の声を出します。
本来ならここで彼女を抱きしめつつ突き上げまくるのですが、乳房には自分が出したとはいえ触れたくは無いと思う精子がベットリああるので彼女の上半身を壁に押しつけたまま下半身だけ手前に引き寄せつつ彼女の片足のヒザを腕の上に乗せてピストン運動を続けます。
「あ!…いぃ!…あ!…ぁ…」
彼女の声を聞きながら3回目の射精感が込み上げて来たので迷わずラストスパート。
(ドクン!ドクン!ドクン!…)
流石に量と射精時間は少なくなったものの、気持ちよい感覚に覆われ、彼女の中に精子を流し込みます。
「いぃ…もっと出して…」
彼女は目を閉じて膣内に流し込まれる精液の感触を楽しんでいます。
その体勢のまま指先でクリトリスを撫で回し続けると数分後には彼女も絶頂に達します。
「あ!…いく…いく…ああ!!」
再び全身をブルブル震わせながら絶頂に達しました。
ペニスを彼女から引き抜いた直後に流し込んだ精液がドロリと流れ出て彼女の太モモを汚します。

3回目のセックスの後は彼女の体も私も体も汗だくになってしまい、彼女はワンピースを脱いで全裸のまま歩いて帰りました。
自宅へ戻る10分程度の時間でしたが、歩いていた彼女がピタリと止まり小刻みに体を震わせる場面がありました。
膣内から更に精液が流れ出て股間を汚していた時だったようですが、裸のまま道の真ん中で立ち止まり、ブルブルと震えつつ膣内に流し込まれた精液を垂れ流して感じていたんですから私から見ても相当の変態です。
彼女の方が中出し2週目にして膣内射精の虜になってしまったようです。
この後は何事もなく自宅に戻り二人とも眠ってしまいました。

この続きはまた別の機会に…(長文失礼!)

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投稿No.3298
投稿者 トオル (40歳 男)
掲載日 2007年3月28日
昨日、人妻デリヘルでコンパニオンの○実に中出ししてやりました。
路上待ち合わせで某駅前ロータリで待ち合わせ。
人妻デリに期待してなかったけど、逢うと、それはそれは美人さんでスタイルも良く、チンポはカチカチに。

俺の車に乗せ、5分ほどでホテルへIN。
部屋に入ると彼女は事務所への連絡やシャワーの準備をしていたが、その後ろ姿がたまらず襲いかかる。
ブラウスを剥ぎ取り、タイトの中に手をいれアソコをパンスト上から摩る。
最初は、
『あ、ダメ。恥ずかしい。シャワーしてから』
とか言ってたが、だんだん感じてきて喘ぎだした。
ストッキングを一揆に引き裂くと、彼女はビックリした様子で、さらに興奮。
その後もビリビリにストッキングを引き裂いてレイプされた感じにしてやりました。
するとパンティの真ん中に大きなシミができていて、ズボンとパンツを脱ぎカチカチの男根を丸出しに。
彼女のパンティを下ろし、アソコを指でさわると愛液タップリで指2本でアソコを攻める。
そして挿入体制にもっていくと、彼女は
『あ、待って。え?入れるの? ダメ。本番はダメなの。』
と言うので、
『チンコをアソコに擦るだけだよ』
と言って生チンでアソコを上下に擦り彼女の頭をむけさせ
『ほら、見えるかい? 俺の生チンでアンタのアソコを擦っちゃってるよ。ああ、気持ちいいよ。 入れたくなっちゃうぜ』
と言い、彼女がその状況を見つめている目の前で一揆に生挿入しちゃった。
『あ!おっとっと。入っちゃったよ』
というと、彼女は
『あ。ダメです。本番禁止で・・・・あああ、やめて。ああああ』
と抵抗する。
さらに続けると
『わかりました。でも、でも、ゴム。ゴムを・・・』
そう言って枕元のゴムを取ろうとしましたが、手を押さえつけというか肩を抱えこみ、生でピストン全開!!
彼女は、
『お願いだからゴムしてください』
と叫んでいるが、とうとう諦め、感じだした。
そして一言
『出すときは・・・・外でお願いします。中はマズイので』
『お願い。これだけは絶対にお願いします』
というので、軽くうなずきピストン続ける。
そしてクライマックス!
高速ピストンで
『あ、イク!いくぞ』
というと彼女は、
『外で、ああ、外・外でってば、お願い、外にだしてって言ってるでしょぅ! いや、いや、イヤァ!!!!』
ドピュ!ドクドク・・・・

たっぷりと中の奥へと精液を注いであげる。
そして、逆流しないように栓したまま繋がっていると、彼女の目がうるみ始め、俺はニコリと笑うと、
『最低。。。ひどいよぉ。中に、中にでちゃってる。私、家庭がある身なのに、ひどい』
と泣き出した。
チンポを抜くとタラリと漏れてきた。
それを確認した彼女は、一揆に泣き始めた。

お店に電話すると言いはじめたので、
『俺は入れようとしたら無抵抗だったから入れたと言えば、店は俺に対してはそこまでだよ。でもアンタは首だろうな。』
と言うと、観念した。
でも連絡先を教えろと。
妊娠したら責任を取れとか言うので、
『アンタの家庭に対し、暴露することになるよ。』
と返すと、おとなしくなった。

こうなれば、もう1回。
抵抗して、もう帰るという○実をベットに押し倒し、さらに脚を開かせ、今度はゴム付けてやり挿入。
ピストンする中で一度抜き、
『やっぱ、今度も生がいいや』
と言い、ゴムを取り挿入。
彼女は、その瞬間、また
『あ、いやあ!ゴム。。。』
そのまま中にまた出してやりました。

終わると彼女は、会話もせず支度してます。
一緒にホテルをでるつもりでいましたが彼女は自分だけ着替え終え、金を受け取ると、一言『最低です』と残し、勝手に部屋を
出ていった。

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