- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
妻の香織(仮名)はよく頑張ってくれました。
今回は私が1個上の先輩と不倫した話をします。
その先輩は里美(仮名)と言い、私の中学校の先輩でした。
当時私は里美さんに夢中でした。
正直顔はブスで強気な性格なのですが色気があって胸もお尻も大人顔負けの大きさでした。
階段を上がる時は里美さんの後ろをいつもキープして、ジャージに浮かび上がるパンティーラインをいつも見ていました。
里美さんの家に行った時トイレを借りるフリをして洗濯物の中にある里美さんのパンティーをそっと家に持って帰って何回もオナニーの時使いました。
そんな里美さんと偶然街中でばったり出くわしました。
私が26歳の時でした。
ちょうど妻も妊娠中で私もだいぶ溜まってました。
その後、いろいろあって酒屋で飲んで酔ってくると二人ともHな気分になって成り行きホテルに行きました。
里美さんも結婚していて二人ともいわゆる浮気をしてしまった訳です。
シャワーを浴びた後、二人とも全裸になり、私は里美さんをお姫様抱っこしてベッドに連れて行きました。
里美さんはもう濡れていましたし、私もビンビンだったのでいきなり入れてスタート。
正常体でゴム無し、私は中出しOKだと思ってしまいました。
そのままの状態で20~30分したところで私は出そうになりました。
「里美さん、中に出る!」
「え、嫌、、駄目、、!」
中学校時代強気だった里美さんからは想像もできないほど弱気な発言でした。
私は里美さんを抱きしめて腰を振り続け、もう出るという瞬間でした。
里美さんが、
「今日、排卵日~~~~!」
と叫んだのです。
私は(えっ、)と思いましたがもうとめられません。
私の6ヶ月溜まった精子が里美さんの膣内に一気に飛び出しました。
里美さんの意思とは裏腹に里美さんの膣は私の精子を子宮内へと運び込みます。
私が抜いた後、里美さんはすぐウンコ座りをして精子を出そうとしました。
しかし、一度子宮の奥へと入り込んだ精子は二度と出てきません。
そのことを看護士である里美さんが一番知っているはずなのに膣口を指で拡げて「嫌!嫌!」と言いながら精子を出そうとしています。
しかし、時すでに遅し、私の一億二千匹の精子の一匹が里美さんの卵子と受精してしまったのである。
そのことを私も里美さんもまだ知らない・・・。
結局、里美さんの膣口から私の精子が出ることはありませんでした。
私は里美さんを送って帰りました。
里美さんが妊娠に気づいたのはそれから一ヶ月後でした。
里美さんは下ろそうと思いましたが、旦那が気づいて下ろすにも下ろせずとうとう妊娠六ヶ月を迎え産むしかなくなりました。
里美さんと旦那さんの血液型はO型、私はA型です。
そして、産まれた子の血液型は・・・A型でした。
里美さんと旦那さんが離婚したのは言うまでもありません。
深夜の環状線歩道で彼女の後ろから精子を流し込んだところでトラック(トレーラー?)の人と目が合ってしまい、そのままの姿で逃げ出してビルの非常階段の陰に隠れましたが、追ってくる人影もないようです。
彼女は精子を流し込まれた姿のままなので服はおろかサンダルすら手元に無く、非常階段の冷たいコンクリートの上に素足で裸のまま流し込まれたばかりの精液をトロトロと垂れ流しています。
私はワンピースとサンダルを取りに彼女を残して歩道へ警戒しながら向かいます。
建物の影から歩道と車道の様子を伺いますが人影も無く、道路には急ブレーキをかけて停車したと思われるトレーラーの影も見当たりません。
歩道に出て彼女と合体していた場所付近を捜しますが運転手か誰かが持っていってしまったのでしょうか…ともかくワンピースもサンダルも見つけることは出来ず、飲みかけの缶ビールだけがポツンと残っています。
彼女が隠れている非常階段へ戻って何も見つからなかったことを知らせますが、ともかく肌を隠すものが必要です。
私だけが服と靴を取りに自宅へ戻り、彼女にはそのまま待っているように伝えますが顔を横に振りました。
「このままの姿で一人にしないで…」
往復20分ほどの時間だと思いますが、裸のまま一人にされるのは怖いようです。
しかし服を取りにいけないのであれば逆に裸のまま歩いて帰るしかなく、私にはそちらのほうが難しいことだと思いました。
それでも彼女は一人になるのが怖く、裸のままでも二人で帰ると言い出すので諦めることにしました。
(いざとなれば私の影にかくれるなど安心感のほうが上だったようです…)
私と一緒だからでしょうか、彼女はもう一度だけ環状線横の歩道に戻ってワンピースとサンダルを探そうと言い、先に歩き出してしまいます。
私は後を追いますが、車や歩行者が来ないタイミングを狙い歩道に出てワンピースとサンダルを探す彼女の姿は水銀灯の光の中で白い肌を浮かび上がらせ目立っています、これならトレーラーの運転手も気がついてしまうでしょう。
信号の都合で一つの集団のようにまとまって通り過ぎる車の群れが来るたびに地面へしゃがみ込んでやり過ごしながら探し続ける私と彼女ですが、最後の望みと思って歩道と車道の間にある植木の中まで探します。
それでも見つからず諦めたところで彼女が植木の茂みと車道を仕切るガードレールの間で手招きをします。
その空間は人間一人が横になれるスペースになっており、植木は適度に高さもあり葉も密集しているので歩道からも見えず、地面へ寝てしまうとガードレールの板が車道を走る車から姿を隠してくれます。
ガードレールの下部分は開放されていますが支柱とでもいうのでしょうか、足の部分が適度な間隔で設置されていることから手前数メートルまで接近しなければ姿が見えません。(実際に私たちの視点からは100~200mほど先にある信号が見えませんでした。)
「ここでさっきのやり直しをして…それから帰ろう?」
一人きりになるのが怖いと言っていた彼女ですが私がいると安心するのでしょうか?こんな場所でやり直しを要求し、地面へ仰向けに寝転ぶと脚を開いて割れ目を開き私のペニスを待っています。
正直驚きました、こんな場所でセックスするのは考えてもいなかったし裸のままの彼女をどうやって自宅まで連れ帰るか色々考えていたのですから…
それでも体は正直?、ペニスは再び固くなって目の前の肉壷へ入るのを待っています。
彼女は私のペニスを取り出すと自分の手で膣内の奥深くまで導いてしまいました。
「あ…」
小さな声を漏らして堪能します。
私も性欲に負けてしまい、土の上で精液を垂れ流しながらもペニスを肉壷へ突っ込まれている裸の女を犯すように激しく突きまくり、欲望のまま精子まみれの穴でペニスをしごきます。
「あっ…はっ…いっ…」
道路を通過する車のヘッドライトが彼女の白い肌を一瞬だけ照らしてはすぐに消え、その陰影の中に彼女のあえぎ声が響きます。
彼女を突き上げる合間に歩道の人影を確認しますが見当たりません、この瞬間に誰かが通過すれば彼女の喘ぎ声に気がついて二人は発見されてしまうでしょう。
突き上げる動作と共に喘ぎ声が大きくなり始めた頃を見計らって乳房にしゃぶりつき、隆起している乳首を歯で軽く噛んで引っ張り上げます。
「あ!…だ…だめ!…イ…イクッ!…あああ!」
彼女は背中を大きく反らせながら脚も大きく開き、全身を震えさせて絶頂に達します。
数十秒は全身を硬直させてイッてたでしょうか、震えが止まると全身から力が抜けてグッタリしてます。
敏感になっているのでしょう、腰を動かし膣内を埋めつくしているペニスの感触に目を閉じたまま大きな喘ぎ声を漏らして反応します。
「あ!…あ!…」
こんな場所で肉の塊になってしまった彼女へ再び精子を注ぎ込むため、私は両腕を彼女の太ももの下にまわして背中から肩を掴み、白く長い脚を天に向けさせながら大きく開かせます。
そして肩を掴んでいる手に力を入れると精一杯の力で挿入したままのペニスで肉壷の奥、子宮めがけて容赦なく激しい突き上げを始めました。
「んっ!…はぁっ!…いっ!…」
苦痛か快感かわからぬ声を発しながら肉の塊は突き上げられる間隔に耐えています。
その時の私はペニスを挿入している肉の塊は自分の彼女ではなく精子を注ぐだけの玩具、リアルな感触のオナホールだと錯覚するくらいでした。
この歩道を歩いていたらたまたま見つけ、そして精子を注ぎ込んだらその場に捨ててしまうくらいに…
そんな考えで頭の中が埋め尽くされてきたかというところで射精感に包まれ、目の前の肉の塊に再び精子を注ぎ込んでいました。
(ドクン…ドクン…ドク…ドク…)
さっきと同様に異常な場所で精子を注ぐのは興奮するのか、今まで出した精液の量を考えても大量の精液が肉壷の奥でコリコリした部分に密着したままのペニスの先端から肉の塊へ次々に注がれていきます。
(ぁ…ぁ…ぁ……ぁ…)
股間から上半身までをがっちり押さえ込まれて身動き取れないまま精液を注がれる肉の塊からは脈動にあわせて口をパクパクさせながら声が漏れ出してきます。
あまりの気持ちよさに数分はじっと動かずそのままの姿勢でしたが、後から考えると点に向かって大きく開いた彼女の脚と私の頭はトラックなど視点が高い車両から見てガードレールに隠れず見えていたのではないでしょうか?
また、歩道から身を隠していた茂みよりも上に脚が飛び出していたので通過する人からも彼女の脚は見えてしまったでしょうが、運がよかったというか悪運が強いというか…幸いにも誰にも見つからず最高の射精感を味わいながら彼女の中へ精液を流し込むことが出来ました。
ペニスを抜き服を整えて彼女が復活するのを待ちますが、相当気持ちよかったのか数分経っても茂みの奥の土の上に転がったまま出てきません。
その間も車道は一定の間隔で車の群れが通り過ぎ、数人程度でしたが歩道を自転車や歩行者が通過していきますが、まさか植木とガードレールの間に膣内へ注がれた精液を垂れ流しながら横たわっている裸の女が居るとは思わないでしょう、しかもその姿のままで帰ろうとしている変態が…。
10分以上はグッタリしていたでしょうか?彼女はフラフラしながらも歩けるようになり、茂みの中から出てきました。
このままでは誰かに見つかってしまうので私は素早く路地裏に誘導し、街灯が少ないと思われる道を選んで自宅への道を辿りますが、透けまくっていたとはいえ布で全身を覆われていた時と違って彼女は乳房と股間を両手で隠しながら歩きます。
それでも股間からは流し込まれた精液がトロトロと流れ出して脚を伝っていきます。
「あ…」
彼女が立ち止まり目を閉じたかと思うと小さく震えています。
(ドロ…ドロリ…)
割れ目から粘り気のある白濁の塊が顔を出したかと思うと彼女の脚を伝ってズルズルと落ちていきます。
(ドロリ…トロトロ…)
続くように小さい塊も割れ目から流れ出して脚を流れ落ちていきますが、流れ落ちる精液の塊を感じ取るように立ちすくむ彼女はどう見てもただの変態としか思えません。
裸のまま深夜の路上で注ぎ込まれた精液を垂れ流して感じているのですから…
裸足のままなので歩くペースもあげられず、人の姿を遠くに見たりして物陰に隠れることも何度かしましたが、1時間ほどの時間をかけて無事に自宅まで到着しました。
途中、物陰に隠れている最中に私のほうがムラムラきてしまい、その場で挿入→射精という無駄な?時間もありましたが…
自宅に戻ってからは外に出ることはなかったものの、家の中では常に裸で過ごす彼女に何度も何度も精子を注ぎ、月曜の朝に私のTシャツとGパンを借りて会社に向かう時にも私の精子をお腹の中へ溜め込んだままでした。
------
後日談ですが、二週連続で精子を注ぎ込まれていた彼女は裸のまま精液を垂れ流しながら立っているときに確実に妊娠したと確信したそうです。(実際にはいつの精子で妊娠したかわかりませんが…)
そのこともあってかこの日を境に彼女の行動は大胆になり、堕ろすまでの間に幾つかの変態プレイと常に中出しで行うことができました。
流石に裸で外を歩くことや変態プレイはその時のみで、堕ろした後は無理でしたが…
そうそう、嫁(彼女)に見つかってしまった一連の書き込みですが、「飲み仲間に…」(投稿No.:2508、3104)の文章も見られてしまいました…(失敗!)
ところが怒らないどころか逆に色々と聞かれてしまい、子供が寝た後に夜桜を見に出かけた日曜の夜は公園のトイレで久々の野外中出しセックスが実現できました。(このサイトに感謝?!)
今はもう陰毛の手入れも満足に出来ないくらいに忙しい彼女ですが、トイレの個室では裸になってもらって昔のように突きまくって危険日まであと数日という膣内へたっぷりと精液を流し込ませてもらいました。
家に帰るときも裸…は無理なので、コートだけを着てもらい残りの服は私が持ったまま歩いて彼女の脚に精液が流れる様子も堪能させてもらいました。
「飲み仲間…」の女に関しては本人の意向ということもあって気にしていないようで、認知とかの問題さえなければ今後も会うことはOKというお墨付きまでもらって「良い嫁(彼女)を持った」と感動してます。
そのかわり…何が何でも二人目を生みたいらしく、私のほうが彼女に犯されている感じですwww
(もう若くないのに…そんなに毎日出ません…)
むしろ飲み仲間の女にライバル意識を燃やしているようで、「自分のほうがエロい」と思わせたいようです(笑
(この文章を書いている後ろで「エロいのを争っている訳じゃない!www」とツッコミ入ってます)
誰もが認めるような美人とは言えないが、目鼻立ちのはっきりした長い髪の似合う女だった。
当時はお互い独身だったから会えるときに会って、ラブホでしょっちゅうやりまくってた。
基本的にゴムをつけるのが嫌いな女で、常に生でプレイ。
安全日は中出しオーライな女だった。
ホテルに入るとまずはお風呂。
身体を洗いっこするのだが、俺がアソコを洗ってやるときは必ず身体を寄せてきて、身をよじらせる。
あの熱い吐息は忘れられない。
ローションがあると二人で塗りたくって遊んだ。
風呂でも欲しくなると我慢できずに股を開く女だった。
風呂上りにとりあえずビールで乾杯し、見るともなしにチャンネルをAVに合わせながら2~3本ビールを飲んだら早速キスを始める。
彼女はすぐに舌を絡めてくる。
お互い下着くらいしかつけてない。
真○子は意識してスケベな下着を着けて来ているし、脚を開くと中央にシミがうっすらと広がっていたりした。
身体に舌と指を這わせていくが、弱点である耳や背中を攻められると彼女はホントに弱かった。
パンティを脱がしつつ脚や腕も丁寧に愛撫。
しかし決して秘部には直接触れず、指で縁をなぞるだけにとどめる。
女の興奮はだんだんとボルテージを上げてゆく。
彼女の右手はすでにオレの股間をまさぐっているので、俺は身体を起こして仁王立ちになる。
彼女は伏目がちに俺の下着を脱がせ、袋の裏側から雁首、裏筋や果てはアナルまで丁寧に舐めてくれる。
アナルへの刺激には俺も声を堪え切れなかった。
オレの興奮も高まったところで、真○子の反応と頃合を計っていると、
「そろそろ来て・・・」
と、真○子は俺を求める。
改めて彼女をベッドに横たえ、彼女の脚を割って体を入れる。
反り返った肉棒でつついて、
「これが欲しいか?」
彼女はコクンと頷く。
「じゃあ、自分で開いてごらん」
おずおずと、しかし言われるがままに自分で両足を大きくM字に開き、真○子は女から一匹のメスへと堕ちてゆく。
鈍い光を湛える女芯はもう白く濁った蜜で溢れていて、これまで焦らし続けてきたオ○ンコにこのとき初めて俺は直接触れてやる。
クリをスッと中指でなでると腰が一瞬浮き上がる。
「あっ・・」
その反応と、その後にクプッとあふれ出てくるトロトロの蜜が、男の俺の気持ちを急かす。
肉棒をあてがうと腰を浮かして再度求めてくるが、もちろんまだまだすぐには入れてやらない。
「どこに、何が欲しいんだ、言えたらぶち込んでやるよ」
「やだぁ・・・」
不貞腐れて視線をそらすが、肉棒で入り口を擦られ続ける刺激、これから得られるであろう快楽への誘惑に我慢できるはずもなく、
「んんっ、もうっ・・、あぁ、はっ・・、真○子のオマンコに入れてぇ・・・○○のが欲しいのぉ」
俺の肩にすがりつくように熱い喘ぎ声を搾り出す。
「俺の濃いミルクが欲しいのか?」
「○○の濃いミルク欲しい、ザーメンかけてぇ」
「終わったら、舌できれいにするんだぞ」
「今日は大丈夫な日だから、中に出して」
拗ねたような、甘えるような声で真○子は欲しがる。
「オマンコの中にミルクが欲しいのか」
「うんっ、、いっぱいちょうだぁい、真○子に、いっぱ・・・んぐっ・・ぅわぁあん・・・」
彼女がそう言い終わらないうちに、不意に一番奥までぶち込んでやるのが好きだった。
声にならない声を飲み込み、顎を上げて背中を弓型にそらせ、ようやく侵入してきた肉棒の硬さとその容積とを、言葉にできない悦楽として受け止める真○子の表情を眺めるのが最高だった。
「くぅ、すごい硬い・・・」
「大きい?」
「なんか、いっぱいに、、、満たされてるっ、て感じ」
その感覚的で独特な言い方がまた、いやらしさを増幅する気がした。
はじめは正常位でガンガン突きまくり、次に二人繋がったままバック、騎上位と体位を変える。
彼女は普段より1オクターブ高い声で快感を訴えるかのようにアンアンと鳴き続ける。
声は結構出てしまうらしく、ホテルならいいのだが、彼女のアパートでするときは、隣の離れに住む大家に声が聞かれないかをいつも気にしていた。
大きめの尻をしているせいもあったのか、真○子はバックでされるのが好きだった。
「前まではあんまりしなかったけど、されると気持ちよくなっちゃって・・犯されてる感じが特に・・」
肉と肉がパンパンとぶつかり合う音と摩擦の刺激は真○子を確実に興奮させてゆく。
正常位に戻ってからも、積もり積もった二人の快感は次第に螺旋状に高まることをやめず、そしていよいよフィニッシュを迎える。
彼女の肩をがっしり掴み、二人の胸を密着させる。
女を逃がさないように、覚悟を決めさせるかのように追い込んで行くのが俺は好きだった。
男女のピストン運動も限界までスピードを上げ、いよいよカウントダウンが始まる。
「出すぞっ、真○子のオマンコに出すぞ」
切なげに眉間に皺を寄せながら、真○子はもはや快感を隠せずにとろけそうな顔をしている。
「ギリギリまで待って・・・来て・・・、中にいっぱい来てぇ・・・」
俺の腰の奥のほうで、極限まで収縮した何かが急激な膨張へと転じた刹那、直線的に突き抜けるように、俺の脳髄の中心部を一気に貫く。
痺れるようなむず痒さと熱さが、肉棒の先端に宿る。
熱く煮えたぎった乳白色の迸りが、真○子の開ききった子宮の奥を目掛けてぶちまけられ、隅々まで汚してゆく。
呆然の数瞬の後、まだ硬度を保ち続ける肉棒を引き抜いて、真○子の顔に興奮の残滓を搾り出す。
目元や鼻、唇に滴るミルクに気づいた彼女は、貪るように肉棒に舌を伸ばし、じんわりと這わせながらすべての雫を器用に絡めとる。
喉元が動いて俺のすべてが彼女の内側に落ちてゆく。
子宮を汚したザーメンが真○子の間から流れ出てくる・・・。
俺からすればただの性欲処理行為に過ぎないし、中出しは多少のリスクを伴うものの、一番の快感をもたらす行為のひとつに過ぎない。
女を汚したというあの満足感は何物にも換えがたい。
しかし、それでも彼女の表情は嬉しそうだった。
好きなオスの遺伝子を手に入れたメスの本能がそうさせるのか。
俺は真○子の4人目のオトコで、これまでに付き合ったすべてのオトコに中出しをさせたと言っていた。
遅めの処女喪失も、最初のオトコとの初デートだったらしいから、まあ脚を開くのは早い女だ。
男運はあまりよくなく、俺も含むすべての男にやり捨てされた感じがある。
ただし元々従順な性格だからだろう、いかにも奉仕するという感じのフェラなどは絶品で、かつて年上の男にかなり風俗プレイを開発された印象を受けた。
普段はどちらかというと清楚な感じのイメージで見られるというのだが。
今もまだ独身だとすれば、そのうち見合いかなんかで結婚することになるのだろうか。
しかしそのダンナこそ哀れだ。
ケツまで舐めさせられて中出し三昧、大量顔射も何度もキメたし、バックと騎上位を開発してやったのは何を隠そうこのオレ。
それも2度3度などではなく、数え切れないくらいに身体を重ねた。
悔いが残るとすれば、一回でいいから3Pをして、俺の見てる前でほかの男に中出しさせてみたかった。
他の男のザーメンがオマンコから出てくるところを自分で開かせて俺に確認させるというプレイをしてみたかった。
真○子を貸し出したり、レンタルしてみたかったと思う。
ある程度の金額だったとしても、年配の男ならきっと満足して貰えたと確信する。
俺は真○子のアナルを使っていないから、未来のダンナは真○子のアナルバージンでももらってやればいいんじゃないだろうか。
その他は俺がすべて汚してしまっているし。
今、彼女はどこでどうしているのだろうか。
理系だけの大学でサークルのカッコイイM先輩に出会った時この人しかいないと確信。
秋葉系な雰囲気の大学で、女遊びに慣れた感じの素敵な男性、夏にアタックしデートに漕ぎ着けました。
朝10時に渋谷で待ち合わせするも、特にどこに行く予定も無かった為に、初デートでその日のうちに1人暮らしの私の家へ。。。
午後も2時すぎに、ひとしきりゲームで遊んだ後、突然先輩から
「俺も好きだよ」
と一言そしてディープキス。
激しいキスは初めてで肩がガクガク震えてしまいました。
10分近くキスした後、
「胸触っていい?」
触られているとゆっくり押し倒され
「ブラ外していい?」
そして、畳の上で上半身だけ弄繰り回され、初めてで何と言ったらいいのか、あえぎ声も「あ」とかありきたりな声しか出なくて、本当に恥ずかしかった。
遊び慣れている先輩はそこまででやめてしまった(畳の上だと男性は足が痛くなるらしいので)
それから、夕方5時過ぎになった時に、たまたま寝室の目覚ましが鳴り出して、二人で布団のあるところに来た時に、先輩に火がついてしまったらしい。
布団に並んで座ると、彼は激しいキスをしながら私のシャツ、ブラをはぎとって部屋の隅へ放り投げて、胸にむしゃぶりついてきて一言
「(SEXしちゃって)いい?」
憧れの先輩だからもちろんOK
「・・・うん」
と大人しく返事をするとまた激しくキス、それから、一気にスカートを引きおろしてきたので
「電気消して、先輩も脱いで」
とおねだり。
先輩は快諾、服を一気に脱ぎ捨て、下半身にすごく大きなモノがそそりたっているのが暗がりに見えた。
それからスカートとパンツを一気に脱がされて、突入体制にされた。
でも、5分も経っていなかったし、まだまだ私が濡れていなくて、熱い固いチンコは先がグリグリ当たるだけで全然経験の無いまんこに入っていかない。
やばい、嫌われちゃう!と思ったら、先輩は少し体をひいて、チンコの先に手のひらを舐めた唾を塗り付けて、一気にぶち込んでくれた。
かなり痛かったけど、ヤリ慣れてるんだぁと感激。
私が「くうっ」とか痛がっちゃったせいで、それからすぐにチンコを一旦引き抜いてキスしてくれた。
初めてじゃないとか強がってたけど、抱かれてバレちゃった。
それから、騎乗位とバックも試したけど、全然うまくできなくて、フェラも挑戦したけど歯は当たりまくるし、結局
「まだそんなコトしなくていい」
と断られた。
それで、何回か、休みながらもずっとゴム無しで正常位だけ楽しんだ。
ゴム無しだったので、先輩はイクつもりは無かったらしいけど、最後に慣れた頃(自分がイッた訳でもないのに)腰を振っている先輩に
「先輩もイッて!。。中にイッて」
とオネダリ!
先輩は一瞬固まり、
「今日大丈夫な日?」
と不安そうな声で囁きながら腰をさらに振り始めたので
「うん、いいの、お願い」
と大嘘(あとで計算したら排卵日)先輩は
「イクよ?・・・」
と少し呟いてから、それでも一瞬腰を引いていた・・・そしてしばらく無言。
特に暖かい感触も無くとにかく無言。
それから、慌しくチンコを引き抜く先輩
「中に出した・・・やばい!本当に大丈夫?すげぇ出しちゃった」
奥に出すのが怖くなって我慢して外に出そうと引き抜きかけたが、そのまま中出ししたとのこと。
それから先輩は
「やばい、、こんなにどうしよう」
と指とティッシュを使用済みまん穴に突っ込んで、精子を掻き出してくれましたが、しばらくして諦めてました。
「服着ようか?」
そして、初めてのSEX、中出しが終了。
すごく危ない日だったのに、結局妊娠しなかった。
一つ年上だった先輩は今まで処女しか抱いたコトがなかったらしい。
私で6人目、でも中出しだけは初めてとのこと。
それから大学の夏休みは1日3回、朝昼晩と生理も関係無く私の家でSEX三昧。
先輩のチンコは大きくてLサイズの高い値段のゴムでないと破れてしまうし、学生で高いゴムも買えず、マイルーラ使用もしていたが、使用後には薬が苦くてお掃除フェラが出来ないので結局生中でやりまくり。
18から付き合い続けて、21で初めて妊娠するも大学卒業がかかっていたので、中絶。
それからアナルでもSEXを始めて、24にようやく2回目の妊娠するも流産。
一年後にすぐ妊娠。
先輩は旦那様になり、お腹には男の子がいます。
私は旦那様しか知らないけれど、彼だけの専用おまんことして何回も種付けされて、妊娠できて本当に幸せです。
妊娠中は子供に障るからと学生時代からは有り得ないような禁欲生活だけど、出産が済んで、赤ちゃんが落ち着いたら、また子作りしたいです。
投稿No.2927の続きです。
インター近くのホテルに直行した俺達は、ドアを閉めるなりむさぼるようにお互いの唇を求めました。
せいぜいであと4~5時間。これが最後だと思いました。
あっという間に二人とも濡れてきました。
お互いの股間にはさっき外でやったときのが乾いたまま。
服を脱ぐのももどかしく、二人抱き合ってバスルームに直行。
お互いに洗いっこしたら、そのまま愛撫に直結です。
俺は洋子の小さいがきれいな胸にしゃぶりつき、硬くなっている乳首を舐めます。
「ああ、隆夫…..」
洋子は片手をそんな俺の頭に回し、反対の手で俺のペニスをしごいてきました。
ボディーソープのヌルヌル感が程よく、本格的に硬くなります。
そのお返しに舐めていた乳首を思いっきり吸いました。
「ああ、だめ!」
洋子は脱力してしゃがんでしまいました。
「洋子、これ…。」
洋子の目の前にはピンと反り立った俺のペニスが、
「ああ、ほんとに大きい…」
洋子はそれに手をそえると、先を咥えたり裏を舐め上げたり。
もう一つの手で睾丸をモミモミします。
「うわあ、洋子すごいよ。いきそう。」
洋子の彼氏(初体験の相手)は、いろんな事を教えたのでしょう。
ちょっと嫉妬?
俺はもっと奥まで咥えて欲しくて、思わず洋子の頭を手でつかんでグイっと引きました。
「ぐふ、隆夫苦しいよ」
あわてて手を離すと洋子は顔を上げて、ちょっと怒りました。
降ろした髪の毛がうなじから肩、胸の上にかかり、もう俺の欲情はピークに。
俺はそのままバスルームの床に洋子を押し倒し、覆いかぶさりました。
洋子の両手首をつかみ押し付けると、強引に足の間に割って入り、ペニスを押し付けます。
スルっと入るかと思ったのですが、洋子が足を開いてないのと、俺のペニスの角度が立ちすぎで、泡のついた洋子のヒダの合わせ目、クリのあたりに直撃しました。
「あ、いたいよ、こら!」
洋子は柔らかい体で器用にすり抜けると、バスに漬かってしまいました。
俺もあわてて中に入り、向かい合わせに浸かります。
「乱暴だな、隆夫。彼女に嫌われるぞ。」
「だって、洋子が気持ちいいことするから…。」
「うふふ、どこが良かったのかな?」
「洋子の口が俺のを….」
俺のは、お湯に浸かったせいか、少し柔らかくなってました。
「だめだめ、私を気持ちよくしてくれなきゃ、はい。」
洋子は足を俺の肩にかけるとお尻を浮かし、手を下について、あの部分を俺の目の前に…。
こういうことは体を鍛えてないと持続できませんが、簡単にやってくれます。
おれは夢中で手をそえて、洋子のヒダヒダを開き、舌を這わせます。
ヒダに沿って舐めてみたり、舌を尖らせて穴の中に入れてみたり。
その向こうには乳首の硬くなった乳房の間に、気持ちよさそうな洋子の顔があります。
「あ、あ、あ、」
俺の動きにあわせて、洋子があえぐようになってきました。
それを聴いた俺はお湯の中にも関わらず、ペニスがギンギンになってきます。
「洋子!入れたい!」
それを聞いた洋子は体を沈めると、お湯の中で座った俺の上に座り、体を沈めて俺を受け入れました。
「水中対面座位」です。
あまり体の自由が利かない中、一生懸命動くと、お湯が津波のように揺れます。
お湯の中で交わると、愛液が薄れるのか、思ったよりも刺激が強い感じでした。
洋子が上なので動きの主導権を握られ、おれは両手で洋子の肩に手を回して受け入れるしかありませんでした。
洋子は俺のわきの下に手を入れ、親指で俺の乳首を刺激してきました。
「ああ、洋子、だめだよ、いっちゃう!」
「いいよ、いって、ああ、大きいのいって!」
洋子子宮の入り口に俺の大きなものがあたっているようです。
「ああ、出るよ出る!」
洋子がお湯の中で激しく動く中、俺の精液は洋子の中に…..。
本日2回目の射精の瞬間でした。
俺が逝ったのを見ると、洋子は動きを止めて、余韻を感じているようでした。
お湯の中なので俺のペニスは割りとすぐに小さくなり、(血流がいいから?)洋子が体を浮かせると、スルッと抜けました。
そして、白い小さい塊がお湯の中でプカプカっと…..。
二人でそれを見て思わず笑ってしまいました。
二人でまたシャワーで洗いっこすると、洋子が、
「隆夫、先に出てて」
言われたままバスルームを出ると、俺はベッドで待っていました。
後から出た洋子が、
「実は、隆夫のためにいいもの持ってきたんだ」
それは初めて学校の体育館で見た時の、洋子のレオタード姿でした。
「こういうの嫌い?」
「いや、いや、その逆だよ。だって、あの夜それを思い出して自分で…。」
数日前みんなの好奇の目線にさらされていた洋子先生のあの姿が、俺のまえに…。
もちろん裸の洋子もいいものですが、これはこれで若い男子にとっては憧れです。
洋子が意地悪そうに
「自分で何?」
て聞きながら隣に横になりました。
俺はそれには答えず、洋子の足を両手で持って持ち上げます。
膝たての俺の足の上に洋子の尻を乗せ、足を上に上げさせて股間を俺の目の前に寄せます。
レオタードの股間の部分は洋子のあの部分のラインをくっきりと表現していました。
洋子は頭を下にして俺の肩に足を乗せています。
俺は布地の下に右のひとさし指を入れて、ヴァギナに出し入れ、左の人差し指は布地の上からクリを撫ぜます。
「ああ、感じる。」
さっき俺の精液を受け入れたばかりの洋子のあの中が熱くなり、精液と愛液の混ざったものが布地をぬらします。
洋子はヒクヒクと股間を動かすようになりました。
「どう?」
「いいわ、気持ちいい」
「俺にもなんかして!」
洋子は俺の両側に足を下ろすと、えいやっと起き上がり、俺の頭を持ってディープキスをしました。
そしてそのまま俺の首筋に吸い付きます。
俺は自分でそんなところが感じると思ってなかったのですが、不覚にもうめいてしまいました。
「ううっ、気持ちいい。」
「じゃあ、ここも!」
洋子は今度は頭を下げて、俺の乳首をせめてきました。ここは弱い。
「ああ、気持ちいい!」
現役体操選手がレオタード姿で俺に愛撫しています。
俺の興奮はピークでした。
「もうだめだ、洋子、このまま入れたい!」
「いいわ」
洋子はうつ伏せになるとお尻だけを高く上げて、俺の方に突き出しました。
俺は理解すると膝たてになり、レオタードの又の部分を横にずらし無理やり挿入。
なんだか中途半端な挿入ですが、視覚効果は抜群でした。
全身を眺められないことがかえって興奮させました。
「洋子、レオタードが痛むけど?」
「いいわ、もう着ないやつだから、早くいって!」
あまり奥まで入れられないけど、正常位とは明らかに違う刺激が襲ってきます。
でも、中途半端さが気になって最後まではいけそうにありません。
(さっき今日2回目出したばかりだし)
俺は行為をやめて抜きました。
「洋子、最後までいけないや。」
「そう、ちょっと無理かな。」
洋子は笑うとベッドから降り、俺に背中を向けて上からレオタードを脱ぎ始めました。
俺はその後ろ姿にスイッチが入りました。
おもわず後ろから抱きつくと、レオタードを胸まで引き降ろし後ろから両胸に手を回しました。
「あ、待ってよ。」
いや待てません。
そのまま洋子毎振り返り、洋子の上半身をベットにうつ伏せにすると、レオタードを引っ張って尻をむき出しにします。
小さいが形の良い白い尻が俺の目の前に。
割れ目の間に小さくしぼんだ菊の花。
その下にはきれいに毛が刈りそろえられた、経験が少ないためかまだピンクのヒダが。
割れ目からはツーっと糸が流れています。
ベッド脇に膝をついた膝上にはまだ両足を入れた状態のレオタードが…..。
(今でも光景が目に焼きついて、一人でする時おかずにしてます。)
もうその眺めが最高でした。
おれは、洋子の尻に覆いかぶさると、夢中で挿入しました。
洋子は俺のなすがままにしてあえいでいます。
パン、パン、パン。人目を気にしては絶対に出せない大きな音がします。
おれは、洋子の両手を引っ張りながら、夢中で本能のなすがままに打ちつけました。
「ああ、隆夫、大きい!隆夫!隆夫のおおきい!」
もう二人は完全に動物の雄と雌でした。
洋子の白い尻の下の割れ目には、俺の固くなったペニスが出たり入ったり。
ぬらぬらと濡れた液が次第に白く泡立ってきます。
俺はそれを直視して、もう我慢の限界でした。
「洋子、いくよ、またいくよ!中に出すよ!」
「ああ、出して、私の中に隆夫を出して!」
昨日からすでに中に放出してしまった二人は、とっくに避妊の事など気にしてませんでした。
俺は、洋子の尻を両手でつかむと、さらに激しく自分の股間に打ちつけました。
「ああ、ああ、隆夫!」
洋子は自分の尻を回転させるようにして動きに変化を加えます。
洋子の膣内部のいろんな部分が俺のペニスにあたります。
「ああ、いく~!」
おれはたまらず、洋子の尻をがっちりとつかみ、俺の股間に固定すると、洋子の子宮に向かって再び精液を送り込みました。
洋子も、ピクピク律動する俺のペニスを中で感じているようです。
すべて出し終えた俺は、つながったままうつ伏せの洋子の上に覆いかぶさりました。
洋子が首を回して唇を求め、俺はそれに答えました。
「ほんとにすごいね隆夫。私がこわれそう。」
「俺、もう今日3回目だよ。すごくいい。」
俺が覆いかぶさった体を抜くと、洋子の中からポタポタと体液のまざりあったものが垂れて、足を入れたままのレオタードをぬらします。
洋子も起き上がると、そのレオタードを抜き、くしゃくしゃと丸めました。
結局そのあとお風呂で体を洗っていると今度は洋子がムラムラと。
「隆夫、お願い、最後にもう一回、…したい。」
俺だって依存はない。
ベッドに戻ると、洋子を仰向けにし、
「洋子、これで最後の思い出にしよう。」
そういって洋子の間に入りました。
「洋子ありがとう、いい思い出にするよ。」
「うん、私もいい思い出になった。がんばっていい先生になるから。」
お互いに愛撫を加えながら、やさしく会話をしていると、俺のもまた元気になって…。
「隆夫、それ(と指差し)私の最後の思い出に…ちょうだい!」
洋子はゆっくりと膝を立てて、俺が入れやすいようにしました。
「わかった。短いじかんだったけど本当にありがとう。」
おれは洋子の両脇に手をつくと、ゆっくりと股間を沈め、やさしく挿入ました。
洋子のヒダに俺の先端が触れ、そしてゆっくりと分け入り….。
亀頭があたたかさに包まれた所で、もう一度ささやきました。
「ありがとう、本当に。洋子。」
改めて名前を呼ばれて、洋子も感激したようで、涙ぐんでいました。
洋子は俺の腰に回した両手に力を込めて、俺を引き寄せ、迎え入れました。
「隆夫、ありがとう。」
おれも、そおっと、まるで初めての女を(って、それまで一人だけだけど)奪うときのようにゆっくりと沈めました。
俺のペニスがすべて洋子のヴァギナに包まれたとき、俺達はゆっくりと唇を合わせました。
「またいつか会おうね。」
「いつか、二人とも立派な大人になったら。」
そんな事があるのかどうかわかりませんが、真剣にそんな風に思いました。
俺は肘をつき、手を洋子の肩の下に入れ、洋子の頭を両手の掌ではさみ、おでこやまぶたや耳たぶやうなじに舌を這わせました。
「キスマーク、….つけちゃだめだよ。見えるところに。」
洋子は弱弱しく言いながら感じているようでした。
俺は
「大丈夫だよ。」
俺はやさしく言うと、ゆっくりと律動を再開しました。
「あ、あ、」
「うん、うん。」
二人はもう言葉は必要ないくらいにわかっていました。
お互いに相手の動きを全身で感じていました。
ゆっくりとした愛を感じあえる動きでした。
もう二度とこの体を抱くことはできないんだ、、、そう思って、脳裏に焼き付けるようにしながら、洋子の中で動きました。
洋子も同じように思っているようで、今度は目をつむらず、じっと見つめあって動きました。
俺はだんだん絶頂に近づいていきました。
でも動きは早めません。
「洋子、いくよ?」
「うん、来て。」
「うん、俺の事忘れないでね。」
「隆夫も。」
「うん、いくよ。」
「うん、ありがとう。」
その言葉が終わらないうちに、俺は洋子に密着し、ディープキスをした。
洋子はそれに答えて片手で俺の頭をつかみ、片手は俺の尻に回し少し引き寄せるようにして俺を深く受け入れた。
そして俺はそのままゆっくりとした下半身の動きを止めると、
…..洋子の中に、お別れの射精をした。
それは昨日から数えて5回目、本日4回目、そして洋子の中への最後の射精だった。
洋子も、そして不覚にも俺も、涙が流れていた。
二人はそのまま数十分も入れたまま抱きあって、余韻を楽しみ、名残を惜しんだ。
俺のが完全に小さくなってもそのまま洋子の中にいた。
「最後の記念!」
おれはそういって洋子の右胸の乳首の下あたりを強く吸い、キスマークを付けた。
「こら!」
って洋子は少し怒ったが、あまり文句は言わなかった。
レオタードを着れば気が付かない部分だから試合には問題ないだろうけど、
大学の彼氏にはしばらく見せられないから、消えるまで数日はエッチできなかったかも。
シーツには俺達の愛の証が流れてシミになっていた。
洋子の谷間から、白いものが流れ、そして俺の小さくなったペニスまで糸を引いていた。
離れたあとも二人は互いのの愛液まみれの体を洗おうとしなかった。
しばらく自分の体に相手を感じたかった。
二人の思い出に携帯で抱き合った写真を撮った。
俺は洋子の精液が流れ出た股間の写真を、洋子は糸を引いた俺のモノを撮った。
洋子に車で家の近くのスーパーの駐車場まで送ってもらい、お別れのキスをして…..。
家に帰ってもしばらく涙が止まらなかった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

