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GW、久しぶりに車で1人帰省してました。(どことは言いませんが、山陽道を通っていくとこです。)
そして、Uターンラッシュの中、渋滞にも飽きたし、疲れも出たので途中のとあるS.Aに寄ることに。
そこで、一時の休憩を取り、気を取り直して帰路に着こうとして、車を走らせ、S.Aを出ようとすると、1人の女性がまわりをキョロキョロ。
どうしたのかなと思い、最初はゆっくりとおりすぎたのですが、顔がちょっと好みだったのと、結構服の上から見てもエロそうな体つきをしていたので、車を彼女のいるところまで戻し、声をかけた。
「どうしたんですか?キョロキョロしてはったんで気になっちゃって」
と言うと、パッと明るい顔して
「乗せてくれるんですか?」
といきなり直球発言。
つまり、ヒッチハイカーだったのです。
歳は19歳、名はあやか。
卒業旅行ついでにヒッチハイクで日本縦断の旅をし、帰路についているところとのこと。
このS.Aまでは、トラックの運ちゃんに乗せてもらってきたが、体を触られはじめ、何か嫌だったのでまいたところまでは良かったけれども、次の車がなかなか捕まらず困っていたとのことだった。
私は関西在住なので、関西圏まででよければ乗せていくよと言うと、
「うん!うれしい!乗せてもらえますか?」
とかなりかわいい顔で上目遣いで言うてくる。
まぁ関西圏まで普通に走っても3時間はかかり、途中渋滞してるだろうから、ゆっくり行くには良いドライブ相手だと思い、ひとしきり飲み物、おやつなどを買い込み、いざ出発。
しばらく軽快に走り、車中の会話も弾んだころに、案の定渋滞に度はまり・・・
ゆっくりゆっくり動くしかなく、世間話もネタがつきたので、ちょっといたずら交じりに下ネタを話題に出してみた。
最初はキャーキャー言ってたんですが、空も暗くなってきて、彼女の方も疲れからか、少しウトウト。
こちらは渋滞でちょっとずつしか進まないので、退屈。
そこで、彼女の体でも見て、退屈しのぐかと思い、しばらく目で犯していると、彼女がハッ!と起きる。
彼女は相当悪いことをしたと、かなり謝ってくる。(たぶん、いままでの道中でなんかされたか?)
そこで、意地悪半分で
「キスしてくれたら、許すかも♪」
と言うと、だまってキスしてきた。
こっちは運転中なので、まともにキスもできません。
そこから胸を触ると、少し抵抗したが、そのうち自分から委ねてきた。
耳元で
「汗でベタベタだけど、許してね♪」
とかわいいことを言うてくる。
運転さえしてなければ、後部座席(1BOXタイプなので、車中プレイも可能♪)に移動して、1ラウンドと思ったのですが、さすがに止めるとこがないし、S.Aもまだまだ先の先。
それを察してか、彼女は私の股座に顔を埋め、チャックを外し、直接触ってきた。
そして、ぎこちない手つきでフェラ開始。
ゆっくりとしたフェラはもうゆっくりした運転中ということもあり、かなりの興奮状態を誘う。
しばらくすると走りだしたので、残念だったが彼女にフェラを中断してくれと頼み、帰路を急いだ。
もうこのとき決めていた、今夜こいつを抱こうと。
京都に差し掛かり、宿はあるのかと聞くと、
「ない。というか、さっきの続きを最後までしたい。それくらいしかお礼できないから。」
と言ってくるではありませんか!
さっさと、京都南インターで降り、インター横のホテル街へ車を向け、綺麗目のホテルにin。
部屋をそそくさと選び、エレベータに乗るやいなや、お互いに激しいキス。
部屋に入る前から、胸、あそこをもみしだき、濡れているのが確認できた。
部屋に入ると、彼女を連れ、私はソファに座り、彼女にご奉仕フェラを開始させた。
車中と違い、体制的にもしやすいのか、より丁寧になめ上げてきた。
車中からの興奮と、帰省でしばらく出していなかったのとで、彼女の口内にまずは1発目。
彼女は最初はびっくりしていたが、全部飲み干し、お掃除フェラ。
こりゃ、いい子を拾ったなと思い、二人で風呂に入ることに。
風呂の中でも彼女はフェラにご執心♪
逝ったばかりだというのに、また元気になってくるMyJr。
それによろこぶ彼女。
お互いの体を洗いっこし、ベットへと急いだ。
彼女をベットに押し倒すと、フェラのお礼に彼女のあそこをかわいがることに。
ヘアは薄く、あそこはまだピンク色している形の綺麗な貝が現れた。
聞くと、まだ相手は1人だけとのこと。
今回の旅行もメールで仲良くなった男子に処女はあげたが、最後までは向こうもなれてなく、いかなかったと思うとあいまいな答え。
試しに指を入れると、少し痛がる始末。処女だ・・・
まぁ滅多に味わうこともないだろうと思い、丁寧にクンニ開始。
最初は恥ずかしがるだけだったが、だんだん感じてきてるのか、息が荒くなり、時折良い声で鳴く。
ひとしきり楽しんだ後、いざ挿入へ。
最初、病気持ちかもということもあり、ゴムの着用も頭によぎったが、とりあえずあてがって嫌がったらと思い、あてがうとえっ!?とちょっと驚いた顔を彼女は見せたが、その後は私の体を自ら引き寄せるように耳元で
「そのまま入れて下さい。そのままきて下さい」
と言う。
その言葉で私の理性は吹っ飛び、そのままゆっくり挿入。
彼女は最初痛がったが、ゆっくり全部入れるとしばらく静かに抱き合った状態で止めてみた。
彼女は息荒く、
「気遣ってもらってごめんなさい。ゆっくりだったら大丈夫だと思うので、動いて下さい」
と言ってくる。
私は彼女の言葉に合わせ、ゆっくりピストン運動開始。
処女?ならではのキツイあそこは、私の愚息をきつく締め付け、とても心地よい快感を味あわせてくれる。
それから少しずつ動きを早め、彼女も慣れてきたのか、感じ初めてきた。
それからどんどん動きを早めると、彼女はかなり良い鳴き声で鳴き続ける。
私も処女のあそこに締め付けられ、かなりの快感でそろそろ限界が近づいてきていた。
フィニッシュに近づいてきたとき、中に出したくなり、彼女に冗談交じりで
「いきそうや。中に出すで。俺の受け止めてくれ」
というと、彼女は少し考えるそぶりをみせ、
「Yさんが私で気持ちよくなってくれてるのなら、最後まで私で気持ちよくなって♪」
といって来る。
こっちはその言葉をOKと取り、一気に中に私の分身たちを解き放った。
彼女は一瞬体を仰け反らせたのち、私にしがみつき、出続ける私の分身たちを必死に受け止めていた。
そんな姿がいとおしくなり、射精後もしばらく合体したまま抱き合っていた。
しばらく経ち、愚息を引き抜くとうっすらと血がついており、まだ本当に経験がなかったんだなと実感した。
その後、私の分身たちが出てくる気配もなく、余韻を楽しんでいると、彼女が身震いをし、
「出てきちゃった♪」
と可愛く甘えてくる。
その甘え方に欲情してか、それから8回もの連続ラウンドを決行!
この歳になり、計10回もの行為をできるとは思ってもみなかったです。
その後、彼女は地元に帰らず、私のマンションに同居状態です。
正式に私の住むところに引っ越してくることを進め、彼女もその気マンマンです。
今も私の後ろで中出し後の眠りについているところです。
ひょんなことから、10歳離れた子と付き合う形になりました。
このまま妊娠することになれば、身を固めようと思います。
以上、長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
静さんは俺の5コ上で結婚もして中学生くらいの男の子がいたと思う。
背が小さいが態度は大きく、髪はロングでオシャレな元ヤンです。
仲がよく、恋愛の事とか相談してたアネキ的な存在でした。
居酒屋を出てみんなでカラオケに行った。
隣に静さんが座り話をしたりデュエットしたりしていると静さんの方から手を繋いできた。
酔った勢いもあり耳元で
「前、静さんのこと気になってたんだ」
と言うと、静さんは
「今は?」
と言いながら中指の爪でズボンごしにチンコを擦ってきた。
我慢できなくなり
「外へ出ない?」
と聞くと、静さんは
「いいよ」と。
店のトイレに入りキスをしてフェラチオをしてもらった。
上着を着たまま上目使いでジュポジュポとしごかれ何度もイキそうになった…
そして、スカートを捲り上げマンコへ指を持っていくと、すでに洪水状態だった。
後ろから突き上げるように何度も何度も腰を振った。
締りがよくイキそうになったがギリギリまで我慢した。
静さんもチョットずつ声が漏れ出してきたところで俺は中でイッてしまった。
「中で出してすいません」
と謝ると
「気持ち良かったからいいよ」
と言われたが、奥で出したから精子が出て来ない!と少々ご立腹の様子でした。
部屋に戻りしばらくすると俺の耳元で
「出てきた~」
と言われなんか恥ずかしくなった。
15分くらいの出来事なので誰も気付かなかったと思います。
こちらはまだまだ元気でどうしようかと思っていた矢先に(普段はゴム)寝返りをうち足を広げているでは有りませんか?
たまには気付かれずに生で嵌めました。
すると今までの余韻で腰を振ってくるではありませんか。
こちらも久々の生でしているんで、込み上げる射精感に思わず子宮めがけて奥まで出してしまいました。
初めは気持ち良過ぎて中で余韻を楽しんでいましたが、ふと我に返りそっと息子を抜いて見たところ出るは出るは。
年甲斐もなく大量に中だししてしまいました。
が、気づかずまだ眠っているのであわてて中からかきだし拭いていると、又むらむらと息子が起きてきてしまい、そのまま2回戦となり、又中で出してしまい、凄いことになり、大量のティシュがゴミ箱に!!
又気付かれてはいけないとそのままゴミをまとめ捨てに行ったのは言うまでも有りません。
幸い?気付かれずにすみましたが、出来なかったみたいです。
久々にドキドキしました。
またチャレンジしようと思っています。
まだ淫行条例が発令される前だから6・7年前かな?
GW目前の4月終わり頃のとあるテレクラにて、工房になったばかりの二人組からの援コールをゲット。
一人は既に別の男とアポ済みで、もう片方の娘の相手を探しているらしい。
で、その娘は、アポ済みの娘とはまだ高校で知り合ったばかりらしく、テレクラでの援もその娘にそそのかされての初コールだったらしい。
で、本当かどうか分からんが、『私、処女だから7欲しい』とのこと。
俺はちょっと考えて、『うん、いいよ』と返事。
その娘は『え?本当に7くれるの?』と嬉しそう。
待ち合わせ場所に行くと、友達とは既に分かれたらしく、ミニモニ級のちっちゃい生娘が一人で登場。
顔は良くもなく悪くもなく普通。
ホテルに入っても前金では渡さず、まず賞味することに。
服を脱がすと娘の身体が急にガクブルになり何故か極度の緊張状態。
本当に処女かどうかは分からんが、経験が浅いのは間違いないらしい。
俺は内心シメシメと思い、舌を絡ませたディープキスからまだ膨らみきっていない若い乳を揉みしだき、そして、乳首に吸い付く。
そして、静かに指を膣に入れると既にぐっちょりと濡れている。
その液をクリに塗りつけ、クリをこりこりと刺激すると、ぎこちないあえぎ声を出しやがる。
しばらくすると、身体をビクンビクンと波打たせ逝ったご様子。
今度は俺の番とばかりに仁王立ちでしゃぶらせると、ぎこちないながらも懸命に頬張りながらペロペロとご奉仕。
そして、ついに来ましたお楽しみターイム♪
が、しかし、いざ入れようとすると『ゴム着けてね』の声。
渋々ながらとりあえず着けておき、いざ挿入。
うんうん、さすがにきつーく締めつけてきやがる。
しかも、背が小さいから奥行きが浅くて、根元までぶち込むと子宮口にがっつり届いて気持ちいい。
娘はガクブルで俺に夢中でしがみつき、何故かシクシクと泣いている。
そこで俺は体位をバックに変え、当たり前のようにゴムを外して、にゅるっと生挿入。
うはっ、こりゃたまらんわい!w
再び体位を正常位に戻し、いまだガクブルで泣いてる娘の両腕を俺の首に抱きつかせ、べっちょりとディープキスを交わしながらドックンドックンと大量に精液注入。
うはっ、気持ち良過ぎ!!!
しかーし、あまりの気持ち良さに肉棒はいまだギンギン状態。
で、そのままもう一発注入してやることを決意。
で、再びピストンを開始すると、一発目の大量の精液が溢れ出て娘の尻に垂れてきてしまい、中に出されたことに気付かれた様子。
だが、娘は俺にがっちりと抱きしめられて身動きとれない状態w
で、そのまま遠慮なくガツガツ突きまくって若い生膣をたっぷりと堪能し、再び大量に精液注入。
そして、肉棒を抜くと精液が大量に逆流w
娘は泣きながら『トイレ行ってくる・・・』と一言。
どうやらトイレットペーパーで溢れ出る精液を拭い取っている様子。
俺はちょっぴり罪悪感。
でも、この娘は何も文句を言わないところがとっても偉い!
そしてトイレから出てくると、か細い声で、「お金ちょうだい」と一言。
「うん、帰りに車であげるね」と俺。
で、ホテルを出て車に乗るときに、自分だけ車に乗り込み、助手席側のドアロックは開けずにそのまま車を走らせる。
当然、娘はホテルの駐車場にポツンと取り残されたまま。
はたして、あの娘は一体その後どんな人生を歩んだのだろうか・・・
いまだにちょっと気になります。
がっ
まあ、何はともあれ、若いピッチピチの生オマンコ、とってもとってもご馳走さんでしたぁ♪w
次の日にその男を部屋に呼んで、セフレと事実確認をするとあっさり認めて謝罪してきた。
セフレもまんざらではない様子だし、
「もっと犯してやって」
というとそのまま俺の前でセックスを始めた。
セフレは外出しを懇願していたが、男にたっぷりと中出しさせて、
「やっぱり俺の女を犯したんだから、責任とってもらおうかな」
というと、男は
「来週、私の妻を抱いてください」
といってきた。
来週?なぜ?と聞き返すと、今、危険日らしい!
今からいいよね!
セフレを部屋に残して、旦那と奥さんの部屋に上がりこんだ!
隣の人を旦那が誘って帰ってきた、ぐらいしか思っていなかったのだろう。
夕飯をご馳走になり、晩酌しながら奥さんにかなり飲ませた。
結構、酔っ払ってきたところで、旦那に奥さんとエッチするように耳打ちして、そばで観察。
旦那は奥さんの上着を脱がせ、オッパイを鷲づかみ!
「あんッ! だめ~ぇ! ゆうきさんが見てる」
もじもじ、体をねじっていたが酔いでうまく動かない様子。
旦那も興奮してきたのか、乳首を吸い付き、激しく揉みまくった!
下も脱がせ、全裸の奥さんが床に横たわる。
旦那はマンコを嘗め回して、自分も全裸に。
俺もそろそろいいかなと、全裸になるとチンポを奥さんの口にねじ込んだ!
「ん? んぐッ! んんん~ッ!」
はじめは嫌がるそぶりだったが、すぐに俺のチンポをしゃぶり始めた。
「じゅぶッ・・じゅぶぶッ・・じゅるじゅる!」
旦那はそれを見ると、自分のチンポを奥さんのマンコに入れようとした。
「ちょっとまった! 順番がちがうよね!」
すかさず、旦那をどかせると、俺のチンポを奥さんのマンコにねじ込んだ!
「ぐじゅじゅじゅッ!」
エッチな挿入音が響き、奥さんが俺に入れられているのに気が付く。
「え? いやッ!駄目ですよ!」
「旦那さんの了解は貰ってるよ!」
「そうなんですか? あなた?」
旦那は軽くうなずいて、目をそらした。
「じゃあ、頂きますね!」
ズボズボ、はげしく突きまくり、子宮口をノックした。
「いやあん! あんッ! すごい~ッ! 」
「今日は、子作りの日だったのに~!」
そういいながらも、マンコは俺のチンポを咥えて放さない。
「旦那とどっちがいい?」
「そんなこと、言えない~! いやあん! いく~ぅ!」
生ハメに気が付いていない。そのまま激しく突きまくり!
「だめ~ぇ! いくぅ~!」
奥さんはガクガクと腰を震わせた。
俺も射精感がこみ上げてきて、旦那に目を合わせた。
旦那は「あッ!」というような顔をしたが、かまわずそのまま中に大量放出!
「え? うそ~?」
「中に出しちゃった・・・」
「やだ! できちゃう!」
それから、妊娠が報告されました!
ちなみに、セフレも旦那の精子で妊娠してしまいました。
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