- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
公園のトイレで勢いとはいえ彼女は知らない男性の精液を注がれ、そこへ更に私の精液を注ぐ鬼畜のような体験をした数日後の週末に彼女が私の家へ裸にキャミソールだけの変態な格好で来ました。
手には無くしてしまった私の好みのシースルーな上着付きのワンピースを持って。
晩飯を食べ終えて深夜になると彼女が裸になってワンピースのシースルー部分だけを着て出かけようと言い出します。
しかも、そのワンピースの上着となるシースルー部分は丈が短いのでお尻の半分と割れ目がチラチラ見えてしまいます。(どのみち透けてしまっているので同じなんですが)
「あたし、妊娠しちゃってた…」
ここで彼女が衝撃の言葉を告げてきました。
本来なら遅くとも先週までに生理が来るはずだったらしく、トイレで見知らぬ男性に中出しされた後に仕事を半休して医者に診て貰ったところ妊娠していたそうです。
その場で1時間近く子供を産むとか結婚するとかの話になりましたが、お互いに結婚するには時期早々と思っていたことなどもあり堕ろすことに決まりました。
「堕ろすのは来月、それまで楽しもうよ」
が、決まった途端に彼女から出てきた言葉は以外にも落ち込んでいるどころか、かなり前向き。(命を粗末にする行為は前向きではありませんが…彼女も生みたい心半分、でも今の状況で生んでも全員が幸せになれるか分からなかったと後で言ってますので、私の仕事の内容なども堕ろす要因であったようです)
時間は深夜1時過ぎでしたが彼女が透けた薄布だけを身につけて外に出ると一人でどんどん先に進んでしまいます。
私が部屋の鍵をかけて後から追いかけると驚くことに駅前に向かっており、明るい街灯の下でタクシーを捕まえていました。
そのまま向かった先は北の玄関口とも言われる某駅の近くにあるオールナイトなアダルト映画館、タクシーは映画館隣の公園前で降りて池の周りにある歩道をしばらく歩きますがホームレスな人も何人か居て彼女の裸同然の格好に気が付いています。
そのまま映画館に入ると明るい照明の下ですれ違う人から熱い視線を貰いつつホールに入ると最後列のシートに座ってワンピースを脱ぎ、裸になりました。
「ここでしばらく一人にして…」
先週の他人から流し込まれた精液の感触が忘れらず、もう一度だけ見知らぬ人に犯され、そして中に精液を流し込まれてみたかったそうです。
彼女が後から言うには流石に公園のトイレは自宅から近いこともあって実行できず、週末に私が見ている側で犯され、最後に私の精液を注いで貰いたかったと。
私はどうせならという事で脱ぎ捨てたワンピースを使って彼女の両手首と足首を左右の肘掛けに縛り付け、イスの上でM字開脚状態にさせて手持ちのバンダナで目隠しもしてあげました。
丸見えの割れ目に顔を近づけてクリトリスを中心に優しく丁寧に舐め、指を膣内に入れると溢れてくる愛液でグチャグチャになるまでかき回し、彼女が絶頂に達するまで続けます。
「あ…あ…い…いく…いく…いく!…あああ!!!」
彼女が大きな声を上げて絶頂に達しました。
立ち上がって周りを見るとホールの中にいる人が彼女の声に気が付いてこちらを見ています。
私は彼女の希望通りにその場を離れ、ホールの外にあるタバコスペースで一服しているとドア越しに彼女の喘ぎ声が響き始めました。
「あ!…あ!…あ!…」
見知らぬ人に生のペニスを挿入され、そして次々に精液を流し込まれる肉便器となった瞬間でした。
タバコを数本吸い終えてホールに戻ると彼女の周りには数人の人が集まっています。
(グチュ…プチュ…)
中年の男性が彼女にペニスを突き立て、結合部分から卑わいな音を立てています。
「あっ…んっ…」
白い肉の塊は手足を縛られてイスに固定されたまま突き刺さるペニスの動きに合わせて喘ぎ声を漏らすだけの存在になっています。
「あ!…あぁ…」
白いからだがビクン!と反り返ったと同時に男性も動きを止めてじっとしています。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
何回目かわかりませんが正に他人の精液が彼女の体内へ注がれている瞬間でした、脚の間にある肉壷は見知らぬ男性の精液を何度も何度も注がれては垂れ流す存在でしかありません。
中年の男性が彼女の前から動くと直ぐに別の男性が彼女の前に立って腰を前後に動かし始めると白い肉の塊から再び喘ぎ声が響き始めます。
1時間近くそのような事を続けていたでしょうか、肉の塊から喘ぎ声さえ聞こえなくなっても別の男性が己のペニスを肉の塊に差し込み、腰を前後に動かしては動きを停めて精液を注ぎ込んでいきます。
そろそろ潮時と思った私が周りの人に引き上げる事を伝えると何人かが「もう一回」と頼んでくるので彼女を縛っていたワンピースをほどき、床へ四つん這いにさせると後ろから犯して貰いました。
「あ…ああ!」
若い男性が暗闇でもわかるくらいに大きくそそり立つペニスを彼女の後ろから挿入すると肉の塊は突然大きな声を上げて喘ぎ始め、腰まで振っています。
数分は男性のピストン運動と肉の塊の腰振りが続いたかと思うと男性が動きを停めて精液を注ぎ始めました。
「あ…あ…ああ!」
肉の塊は体を大きく反り返らせ、前進を震わせながら精液を注がれている最中に絶頂に達してしまいました。
その後も数人の男性が肉の塊を後ろから犯してホールの床にドボドボ垂れ落ちる程の精液を注いだ所で私が自分のペニスを肉の塊に入れました。
(チュブ…)
中は他人の精液で溢れかえり、普段とは違った生暖かい感触で満たされています。
生臭い香りが鼻を突く中にも関わらずペニスを優しく包み込む肉壁は心地よい刺激を常に伝え、長いとは言えない私のペニスでも先端に子宮口のコリコリした感触がわかります。
「ぁ…ぅ…ぁ…」
肉の塊は弱々しく喘ぐ状態になって私のペニスから精液を注がれるのを待つだけです。
生のダッチワイフを映画館で使っているような感覚に襲われた私は白い肉の塊を両手でがっしり掴むと自分が気持ちよくなる事だけを考えて激しくピストン運動し続けました。
(ドピュ!…ドクン!…ドクン…ドクン…)
誰の精液かわからない状態になっている膣内へ自分の精液も混ぜるように注ぎます。
肉の塊はただ静かに精液を注がれているだけです、喘ぎ声も聞こえず本当にドール状態で精液を注ぎ込まれています。
精液を注ぎ終えてペニスを引き抜き、肉の塊を仰向けに床へ転がすと割れ目の奥から暗闇の中でもわかる程の白く大きな精液の雫がドロリと流れ出して汚い床を更に汚していきます。
何人の男性に犯されたのか分かりませんが、とても歩ける状態ではなくワンピースを取りに元のシートへ戻るとシートの端も床もコップに入った精液をひっくり返したと思うくらいに精液で汚れ、ワンピースにも一部が付着していました。
そのままではタクシーに乗るのも嫌なのでトイレに行ってワンピースを水洗いしてホールに戻ると肉の塊は再び別の男性に正常位の体制で犯されていました。
そこから更に数人の男性が肉の塊に精液を注いでいきましたが、別の人は顔にも乳房にも精液をかけてしまい、引き上げる頃には全身が精液まみれの状態になってしまっています。
朝の4時になろうかと言う時間になっていたので他の男性には断りを入れ、10分ほど休ませると彼女はなんとか歩けるようになったので裸のままトイレまで連れていって目隠しに使っていたバンダナで体を拭いて綺麗にしました。
体を拭いている最中も割れ目からはドロドロと精液が流れ出して脚を汚し、彼女の裸を見よと数人男性がトイレの外と中を行ったり来たりしています。
体が綺麗になったところでワンピースを着せようとしましたが、どうせタクシーで直帰するならば…と水道の水でワンピースを水浸しにしてから彼女に着せたところ薄い布は体にピッタリと張り付き、乳房もお尻もラインがハッキリ分かる状態になり、元々丈が短いこともあったので割れ目が完全に丸見えになっています。
その状態で映画館の外へ出て来るときにタクシーを降りてから歩いた池の周りの歩道をゆっくりと歩きますが東の空が既に明るくなって街灯よりも空の光の方が明るい状態です。
人影まばらな歩道ですが、数人のホームレスらしき男性が起きて彼女のボディラインを見つめているので前まで連れていき、濡れたワンピースを剥ぎ取って割れ目から精液が滴る裸を見せて上げました。
そのまま彼女に立った姿勢でオナニーさせ、二人の男性の目の前で割れ目から滴る精液を見せながら絶頂に達する姿を見て貰いました。
片方の男性がガマンできなくなったのか、彼女にさわりたいと言い始めたので手とペニスを洗ってきて貰い、早朝の公園で裸のまま鉄棒に手をかけた立ちバックで犯され、そして二人分の精液を注いで貰いました。
その時点で空はかなり明るくなっていたのと、公園の中をジョギングする人が現れ始めたので慌ててワンピースを着せて通りに向かうとタクシーを拾って家に戻りました。
鉄棒の場所から通りまでの間にジョギングする人と数人すれ違いましたが、全員怪訝な顔をしていたので彼女の裸は丸見えだったのでしょう。
その映画館に行くのも他人の精液を注いで貰うのもそれが最後となりましたが、それから毎週末は私の家の周囲を中心に裸同然の格好で深夜散歩を楽しみ、そしてたくさんの精液を彼女の体内へ注ぎ続けました。
後日に映画館で大勢の人に精液を注がれた事を訪ねると、最初の人に中出しされた時は全身がゾクゾクしてしまい、数人目の中出しでは頭の中が真っ白になっていたそうです。
記憶もうっすらとしか残っていないようですが、手足を解かれて床に四つん這いのまま後ろから突かれたときは意識が飛ぶ寸前までイッてしまってとのこと。
後ろから突かれまくって中に暖かい精液を更に注入されながら絶頂に達したときは記憶が飛んでしまって全く覚えていないくらいに気持ちよく、そして昇り詰めていたそうです。
その後、この時に堕ろした子供の供養を行いました。
今でも他人の精液で溢れ返る膣内にペニスを挿入する感覚が忘れられず、精液ローションを大量に注入してから自分のペニスを挿入することを続けています。
幸いにも性病関係やHIV関連の検査で陽性反応となるものは無く、今は一児の母であり更にもう一人の命がお腹の中に宿っていますが、若さ故に冒険できたであろう変態的なプレイがもう一度出来たら…と時々思ってしまいます。
長々と書きつづりましたが、妊娠は計画的に行いましょうね(笑
※追伸
この文章を書いた後にアップしようとして上手くいかずに中断して、嫁に見せたところ実は後日にキャミソールだけを着て一人でこの映画館に入り、同じような状況で一晩中、大勢の男達に犯され続けたそうです…私も知りませんでした…
ホールで散々中出しされ、オシッコしに裸のままトイレへ行くとそこでも犯されまくり、朝になって外に出た後は公園のトイレ個室でも数人の男達に姦わされて顔から脚まで精液まみれのままキャミソールを来て精液の臭いをプンプンさせながらタクシーに乗って自宅に帰ったとも…
その話を聞いてムラムラ来てしまい、子供が寝たのを確認してから数年ぶりに股間の毛を剃ってツルツルにして中出しした後にハーフコート1枚で外へ連れ出し、その映画館に今から行って当時と同じように見知らぬ男性の精液をたっぷり注ぎ込んで貰おうと思います。
既に中出しまでは処置が完了し、裸にコートだけの格好で割れ目から精液を滴らせて玄関に居ます。
残るは映画館に行くだけですが、花見の時の中出しで妊娠しているのが分かっているので当時と同じ状況となります。
今度は臨月まで他人の精液を溢れさせる変態に仕上げるつもりです…
以前ほど暴れん坊ではなくなったオレのジュニア・・・
(過去の暴れっぷりは以前の投稿、№:1589、1593、1597、1603、1604、1618、1621、1625、1629、1631、1636、1639、1642、1645を参考に・・・)
しかし、けっして大人しくなった訳ではない・・・
最近、久しぶりに携帯の某掲示板(メル友募集サイト)を覗いてみた。
そこで援助希望の18歳、短大生のY香とアポがとれた。
待ち合わせ場所に行くと想像以上に上玉の女の子が待っていた。
オレ好みのスラリと伸びた足
引き締まったおしり
芸能人で言うと夏帆似のほんとに可愛らしい女の子だった。
「Y香ちゃん?」
『はい、暴れん棒さんですか?』
Y香はそう言ってニッコリ微笑んで車に乗り込んだ。
他愛も無い会話をしているうちにホテルに到着した。
部屋に入りしな、オレはY香にこう言った
「これからの数時間は恋人のようにすごそうね」
Y香は頷きオレ達はホテルの部屋へと入った。
部屋に入るなりオレはY香の唇を奪い服の上からY香の小さなオシリを優しくまさぐった。
Y香から吐息がこぼれる。
オレはそのままY香をベッドに導きうつ伏せに寝かせた
少し腰を持ち上げて四つんばいにしながらジーンズを脱がす。
可愛らしい白いパンティーがあらわになってY香は恥ずかしがった。
オレはそのまま下着の上からオシリをなで、それから徐々に割れ目を指でなぞっていった。
割れ目部分がシットリとしてくる。
Y香の息も荒くなってきた。
そのうち下着越しにも秘部が解かるほど下着が透け、ぐっしょりとなった。
そのときにはY香は声を押し殺すように喘いでいた。
下着のふちからマ○コに指をすべらせた。
ビクンとY香は反応する。
そこは洪水だった。
とめどなく溢れる愛液、オレは下着を剥ぎ取った。
『まだシャワーも浴びてないよ』
Y香がこう言ったがオレは気にせず彼女の秘部に舌を這わせた。
『あっ ふうん』
とうとうY香はこらえきれずに喘ぎ声をもらした。
Y香はマ○コへの愛撫で一回目の絶頂を迎えたようだった。
オレは素早く裸になりY香の後ろから抱きつきうなじを愛撫した。
勿論オレの指はY香のマ○コに深深と突き刺さって蠢いている。
そのまま絡み合いながら手馴れた動作でY香を裸にしていく。
Y香が裸になった時、オレの上に跨るような格好になっていた。
Y香はニッコリと微笑みオレの股間に顔を埋めていく。
オレのジュニアはY香のひと舐め事に脈打つように硬さを増していった。
Y香は悪戯っぽくこう言った
『大きくなっちゃったよ』
オレはY香に覆い被さりマ○コにチ○コの先をあてがった。
チ○コの先をマ○コにこすり付けているとさらにぐっしょりと濡れてきた。
『じらさないで早くいれて』
Y香が我慢できなくなったのか身体をよじりながら言ってきた。
「何を何処に入れて欲しいの?」
オレは意地悪で聞いてみた
『マ○チョにチ○ポをいれて!』
Y香は恥じらいも無くそう叫んでいた
その瞬間オレは半分ほどチ○コをマ○コに挿入した。
『あ~ん』
クリを刺激しながら半分ほどチ○コを挿入した状態で出し入れし、しばらくY香の反応を味わった。
なやましくうごめくY香の裸体、しばらくすると全身がビンと伸びた。
『いっ イクぅ!』
またY香はこの日2回目の絶頂をむかえていた。
その瞬間オレのジュニアの硬度がさらに増したようだった。
Y香の呼吸に合わせて深深とジュニアを根元まで挿入した。
『はあっ はあっ あ~んっ』
Y香は強くオレを抱きしめた。
「全部入ったよ」
オレがこう言うとY香は
『気持ちイイ』
と言ってキスをしてきた。
オレは唇を絡めながら体位を騎上位にかえて下から楽しむ事にした。
Y香は自分で腰を振ってオレのチ○ポを味わっていた。
Y香の美しいバストが上下に揺れる。
ピンクの乳首がつんと上を向いた形の良いおっぱいだった。
それを下から揉み、そして吸った。
その次にバックからY香を責めた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける音とグショッグショッといういやらしい音と二人の荒い息遣いが響いた。
オレはおもむろに聞いてみた。
「そろそろイキそうだけど、どこにイッて良い?」
『アッ アッ アッ』
Y香はしゃべれないようだったのでオレはそこでこう判断した
(中出しオッケーですね!!)
オレはストロークを大きく、早くした。
『あ゛~っ』
Y香が叫んだ時、俺も絶頂を迎えようとしていた。
「Y香イクよ 中にイクよ!」
『あ~っ イク~っ!!』
その瞬間たっぷりY香の中で放出した。
しばらく放心状態のY香。
オレは余韻を楽しみながらジュニアが小さくなるまで腰をグラインドさせていた。
Y香が落ち着いたようなのでオレはこう聞いてみた
「中に出して良かったの?」
『いちおう安全な日だと思う・・・それよりも気持ち良かったからイイの!』
Y香は照れながらこう答えた。
その後2回戦は湯船、3回戦はローションプレイともに中出しで楽しみ、約束の諭吉1.5を良かったからという理由で諭吉2にして渡しホテルを後にした。
車から降りるさいにY香が
『定期的に会いたいけどダメですか?』
と聞いてきた。
オレは
「そんなにお金ないからなぁ・・・」
と言葉をにごしているとY香は
『お金はあるときだけで良いから会ってください』
と嬉しい事を言ってきた。
そんなこんなで若い肉体のセフレが一人出来ました。
それから小学校卒業まで一緒に登下校したり部屋で遊んだりしていました。
進路で中学から離れてしまい15年間連絡がとれませんでした。
3月のある日、連絡が来て遊びに来ない?と誘われ逢いに行きました。
気持ちを伝えていなかったので、この機会に告白をしたら…Hも
「幼い頃は意識しなかったけど日増しに気になって愛されたいと思って呼んだんだよ」
と話してくれました。
その照れた表情をみていたら思わず押し倒してキスをしたら手を腰に回して求めてくれました。
2日間仕事でシャワーも浴びていないHのニオイに興奮して全身を舐めまわし、オマンコもキレイにしてあげるとHからオチンチンを導いてくれました。
正常位を中心に激しく奥まで突いているとシーツが赤く染まり締め付けてきます。
出そう…と言ったら、
「中に…中に…出して。赤ちゃん欲しいー」
って興奮することを言われ最高潮に達するとギュッとお互いに抱き締め合いピクピクとオマンコの中で動くオチンチンの快感に浸っていました。
それから4日間中に精液を出し続け帰りました。
それからも800キロの遠距離も月二回逢い求め合ってます。
ユイは商店街の中程のブティックに勤めている。
そして、みんなから愛される笑顔が素敵な娘。
ユイが商店街を歩いていると、
「ユイちゃん、お菓子があるから食べていきな」
「ユイちゃん、良い魚が入ったよ、持って行け・・」
と色々な人から声が掛かる。
ユイと俺が知り合ったのは商店街の祭りで、俺は役所からのボランティアとして祭りに参加していた。
祭りが終り、打ち上げの日にユイが俺をデートに誘って来た。
「シンさん、明日は暇、暇なら海に行きたいのだけど」
と上目づかいで俺を見つめて来た。
「オ、俺と行くの」
「そう、2人で」
俺はすっかり舞い上がってしまった。
俺はお世辞にもイケメンとは言えない。
ダサイ男の典型、唯一の自慢出来る事は・・・・無い。
俺は平凡以下の男だ。
そんな俺は、オンボロ車でユイを迎えに行ったのだが、俺とユイとの初デートは、悲惨な状態だった。
途中で後部のバンパーが外れる、マフラーが落ちる、最後はオバーヒートで車は止まってしまった。
そんな最悪なデートでも、ユイはその場面場面を楽しんで笑い転げていた。
すっかり黄昏てしまった俺は、ヤケクソでユイに聞いた
「7歳も年上の俺を何故、デートに誘ったの」
「シンさんは、とても優しいしのが祭りの委員会の時に解ったから」
「そんな・・・からかわないでくれ」
「本当だよ、良子や智子もシンさんを狙っているのだから・・・」
俺はユイを抱きしめてキスをした。
クリスマスの夜、俺とユイはホテルのベッドの中に裸でいた。
「始めてだから、優しくして」
俺は、ユイの頭を撫でながらほっぺたにキスをしたり、唇をついばんだりしているとユイは気持ちよさそうにしている。
唇をペロっとなめてやるとユイも舌で応えてくれた。
ニチャニチャという舌が絡まる音にユイは興奮していた。
手のひらで包み込むようにして胸に触れ、親指で乳首のあたりをこすってやると「ん・ん・・」と身体をよじらせた。
しばらく胸を愛撫して、お腹のあたりから腰へ、そして太ももと徐々にオ○ンコに近づけていた。
内側に手をやり少し力を込めると察して脚を少し開いてきた。
右手を割目の中に入れ、クリトリスの皮を剥き、軽く引掻いた。
ユイのオ○ンコはすでに濡れており、俺はユイをM字に開き、オ○ンコに吸い付いた。
「イヤ、汚いからやめて・・」
俺はユイの声を無視し、ジュルジュルジュル!!と音を立てオ○ンコを舐め続けた。
「ア・ア・ア・ア・ア・ア・ア・・・・変になるからやめて・・」
俺はユイの脚の間に入り腰を進めチンポをオ○ンコに触れさせた。
「ユイ、行くよ」
ユイはチンポから視線をあげて俺を見ると目を閉じた。
俺は、オ○ンコにゆっくりと入れていった。
ユイを感じながら奥へ奥へと進め、そしてさらにグッと突くと
「あっ、イ、痛い・・」
と色っぽい声で痛がった。
最後まで入ったことを見届けてから被いかぶさりキスをした。
「ユイ・・・温かい」
ユイは腕を私の背中にまわし抱きついてきた。
「・・・好き」
俺はうれしくなってもう一度キスをした。
その後、ゆっくりとピストン運動をした。
時々奥まで入れるのだが痛そうな感じで歯を食いしばっていた。
「ハア・ハア・ハア・ハア・ハア・ハア・・・・・クゥ」
「ユイ行くよ・・」
「中に出して、シンさんの子供欲しいから・・・ア・ア」
ほどなく俺は発射した。
入れたままオ○ンコの余韻を味わっていると、
「シンさん、終わった?」
とユイが聞いてきた。
俺はユイにキスし、乳首を摘んでいるとオ○ンコに入っているチンポがムクムクと起き上がってきた。
ユイはその事に気がついた「ウソー」。
それから2回戦が始まった。
ユイは俺の妻になり、25年が過ぎた(子供が3名)。
今でも、ユイは20歳の頃のプロポーションを保っており、週に4回~5回はユイを抱いている。
それに、ユイはMでSの俺には最高の女だ(俺はクリスマスの夜以来、ほかの女を抱いた事がない)。
同じ歳のかわいい女性(松たか子似)がいて、妻子持ちだったにも拘らず、3ヶ月くらいかけてひたすら口説きました。
最初は・・・
「フェラってやだ!」と言っていましたが、いつのまにか舐めるようになり、
「ゴムつけないと怖いからいや!」と言っていましたが、危険日以外は生挿入OKに!
「精子飲むのは絶対ダメ!」と言っていたのが、「全部飲んであげる♪」
「中出しは絶対にだめだよ!怖いし子どもで来たらどうするの?」と言っていたと思ったら・・・
俺「今日はゴムつけなくて良い?」
女「うん、大丈夫だよ♪」
そして、気分も高揚し
俺「もうダメ・・・出そう・・・抜くよ・・・」
女「だめ~、抜いちゃダメ!!!もっと突いて、もっと動いてぇ~~~」
俺「ダメだって・・もう出ちゃうよぉ、抜くよ、いい?」
女「ダメぇ~、中、中、中・・・中に出してぇ~、お願い・・・マンコを真っ白くしてぇ~」
俺「いいの?出るよ、出すよ・・・中に出すよ、いっぱい出してあげる・・・出る出る・・・」
ドピュ・・ドピュ・・・ドクン・・・ドクン・・・ビクン・・・
女「あぁ~~、うれしいぃぃぃ・・・いっぱい、中に入ってる・・・」
いつのまにか、基礎体温をつけ始め、体温から安全日を計算する機械まで買って、ダブルでチェックして中出しをさせてくれています。
今では毎月何回も中出しをしています。
また明日もいっぱい中出しを楽しむ予定です♪
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

