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今朝起きた事を書きます。
昨日残業で遅くなり終電も無いので会社に泊まった。
25時ぐらいに睡魔がきてそのまま事務所のソファーで寝てしまった。
普段なら朝立ちで起きるのだが疲れていたのか朝立ちしたまま寝ていたみたいでそこに早朝出勤してきた女子社員が来た。
その子はズボンから出ているチンポを見て興奮したらしく(ベルトとチャックを緩めていたから出ていた)、触って咥え始めた・・・
その感覚で目が覚めた所でその子は
「おはようございます。」
と言って又咥えながらスカートを穿いたままパンティーを脱いだ。
そのまま69の体制になりクリトリスを舌先で弄るとすぐに汁が出てきて、それを指ですくってオマンコの中に指を入れたら、チンポを咥えていられなくなり、いい声で鳴いてきた・・
我慢できないのか上からチンポを導き自らオマンコの中へ!
騎乗位で感じまくり、ものの3分もしないうちに逝ってしまったが、こっちはもう少しかかる。
そのまま上下入れ替わって正常位で突きまくり、そろそろ出そうになった所でその子に
「中で出すよ」
と言ってそのままオマンコの奥で大量放出!!
しばらくして抜いたが溜まっていたのでドロドロのザーメンな為出て来ません。
会社のシャワー室で一緒に入って身体を流していても出てこないみたいでした。
その子は俺に気が有ったみたいで(うわさでチンコがでかいという事で)今朝の行動になったみたい。
さっき社内メールで今頃出てきたって報告が有ったww
追伸で今日の夜もお願いって書き込みが・・・
残業中に机の所で入れるかな楽しみです。
終わり間際にそこの受付嬢が酔ってしまい自宅が同じ方向と言う事で送る羽目に・・・
帰りのタクシーの中で気分が悪くなったのか
「吐きそう・・・・」
「えっ!」
「もう駄目~~」
とっさに持っていた自分のかばんを開けその中に・・・
(ノートPCが~~~)
運転手も迷惑顔・・・
そんな感じで彼女の自宅に付いて一緒に降り部屋まで送っていく頃にはすっきりした様子・・・
「ごめんなさい・・・貴方のかばん・・・」
「しょうがないよ」
「かばんの中綺麗にするから部屋によって」
と言われ部屋に・・・
部屋の中はその容姿とはかけ離れ服はその辺に脱ぎ捨ててあるしテーブルとかにはコンビニ弁当の開いたのやチュウハイの空き缶やら・・
しょうがないので少し片して居る間にお風呂場でかばんを洗っている彼女。
ついでにシャワーを浴びている見たいで中々出てこない。
テーブルの上や服を片し終わった頃にやっと出てきた・・
しかもバスタオル巻いて出てきた・・・
かばんが乾くまで飲みましょうって言われチュウハイを渡され乾杯をした。
テーブルや服が片付けてあるのを見てびっくりしたみたいで、ありがとうと言って横に座ってきた・・
こんな事でしかお礼が出来ないけどって言ってズボンのチャックを開け手を入れてチンポを出ししゃぶり始めた。
最近ご無沙汰の事もありすぐに大きくなってしまい抑えきれずに彼女のバスタオルを剥ぎ取り大きな胸にしゃぶりついた。
彼女はすぐに反応し胸をしゃぶりながら手をあそこに持っていくとすでに洪水状態。
指先でクリトリスを弄りながら指を中に入れるとすぐに逝ってしまい身体をヒクヒクさせた。
おもむろに足を開き大きくなっているチンポを入れようとすると・・・・
今日は危ないから付けてとの事・・・
彼女は引出からコンドームを出してきて装着(何時買ったのか判らないらしいゴム・・・)
着けた所でオマンコに・・・
さっき逝ったばかりなのに入れて3分もしないうちに逝ってしまいましたが、こっちはゴムのせいで中々逝かず30分ぐらい突きまくっていたらようやく出そうになりバックで深く入れながら子宮入口付近でゴムの中だろうと思って思いっきり出した・・・
沢山のザーメンを出してそーっと抜いてみるとゴムが破けていて亀頭丸出し。
彼女はびっくりしてどうしようって困り顔・・・
そんな彼女の顔を見ていたら元気になってしまい彼女の顔の前にもって行きしゃぶらせ四つんばいにさせて再び挿入。
一度中で出しているので彼女も諦めそのまま生で・・・
がんがんに突きまくり彼女を逝かせそのまま2回目の中だし。
2回目のそれなりの量を中に出しました。
皆さんゴムは古くなったら捨てましょうねww
後日彼女からのメールで生理が来たとの事。
今度又誘ってみよう。
ではまた。
夜飲み会になりみんな良い気分。
Hは遠距離恋愛中だったので、彼女の友達けいこ(22歳、スレンダーで顔はもろ僕好み)が気を利かせて僕の部屋で寝ることとなりました(ちなみに2人で旅行中でした)
酔っていた僕とけいこは部屋に帰ると布団にはいりました。
1つしかないのでその辺で寝るといったら一緒に寝ようということになったのでした。
まだ夜は寒く体を密着させあっているとお互いむらむらしてきてセックスに突入してしまいました(当然か・・・)
話を聞いていると1週間前に生理が終わったばかりとのことで危険日。
べろべろに酔っていたけいこはナマで挿入することに対し抵抗するかと思いきや
「妊娠するかどうかわからないのが興奮する」
と言い出しました。
「そうだ、ゲームをしよう!勝ったほうが明日のお昼ご飯をおごること」
とも言いました。
ゲームの内容は、騎乗位でけいこが腰を振り僕がいきそうになったら素早く抜くというもの。
膣がすごく敏感で射精しそうになったら膨らんだりびくびくしたりで判るそうです。
ただ、いきそうになると僕が「出る」と言わなければならない条件付。
素早く抜いて、抜いたあとに精液が噴水のように出るとけいこの勝ち、というわけです。
それを見るのが好きとのことでこれまで何度か彼氏とやったことがあるそうです。
連戦連勝といっていました(ほんまかよ)ので自信満々のけいこ。
僕の方が不利やんと言うと、けいこは少し考えたあと僕にも条件をくれました。
「出るといって抜いた後出なかったら失敗。3回失敗したらもう私の負け。ゲームは終わりでその後は外に出してね」
とのことでしたのでOKしました。
中出しゲームがはじまり、いよいよ山場に。
けいこがまたがってきました。
「出るときに言うこと。忘れないでね」
と念をおしてきました。
しばらくして射精しそうになったので「出る!」と言いました。
けいこが抜くのが素早くて、登りつめられませんでした(びくびくしまくり)
「えー?失敗?完璧だと思ったのに。本当にぎりぎりのところで言ってよ!」と、けいこ。
中出ししたくて堪らなくなってきていましたがそこは紳士。正直にいきます。
2回目の中出しゲームでまた山場。
本当にぎりぎりだったので「出る!!」と言ったところけいこは素早く体を抜きました!
・・・出ませんでした。
快感→何も無しでは登りつめられないようでした。
息子はびくびくしまくりで我慢汁も出まくり状態。
「次で最後か・・・嘘ついてない?おちんちんの中を精液が上ってきてる時に言ってよね」と、けいこ。
それだと絶対けいこの勝ちではと思いながら。
3回目。びくびく状態でけいこが腰を沈めて合体。
とたんに射精しそうになったので
「出る!出る!!」
と言いました。
「その手にはのらないからね。うそばっかりなんだもん。」
とけいこは動きを止めて言いました。
歯を食いしばって我慢しましたが我慢できず。
思いっきり膣奥に射精。
最高に気持ち良かったです。
中出しゲームは「普通のセックスにしよ。中出しされちゃいそうで怖い」といわれあえなく終了。
1回出した僕は次の波がやってきません。
「あそこがひりひりするから口でやってあげる」
ということになり69に移行。
指2本でじゅぽじゅぽやり、何度かイかせました。
2回目の射精が近づいてきたので、「マンコにかけさせて」と許可をもらいました。
ぐったりしてるけいこの足を開き、左手でマンコをじゅぽじゅぽ。
右手でしごきました。
「出る!」
という声とともに左手をマンコから抜き、ぱっくり開いた膣に入るように射精。
半分くらいは膣に入ったはず。
意識朦朧のけいこにその状態で自分でオナニーをさせました。
すると
「え!これってやばくない??」
と言い出して終了。
1.5発分の精液を中出し去れたことを知らずにけいこは帰っていきました。
今度また中出しゲームしようねと言っていました。
楽しみです。
セミナー後の懇親会(どちらかという皆さんこちらが目的?)でたまたま名刺交換した彼女のお話です。
一通りはじめて会った人と名刺交換をした後、一息ついてタバコを吸おうと会場の隅に向かいました。
タバコに火をつけながら、いただいた名刺を話した内容を忘れないようにメモと整理をしようとしていたところ真新しい名刺入れから、自分の名刺を出してオロオロしている彼女。
そういえば この子と名刺交換してないな・・・と思いつつ、この子名刺交換したいけどきっかけがつかめないのかな、といった雰囲気だったので、自分から声をかけたところ嬉しそうに名刺交換に応じていただけました。
その子は福岡の会社の子で、今回担当になったばかり。
しかも入社したてらしい。
そんな状態でセミナーの担当にされ、一人での大阪出張で心細かったようです。
身長も小さく細身。
なんか守ってあげたくなるような可愛いタイプ。
見た目もかなり可愛い子でした。
少しお話をした後、がんばってね、と声をかけその場を後にしました。
正直、それだけのこと・・・で終わるハズでした。
が、懇親会が終わり帰ろうとしていたところ出口で彼女と再開。
「先ほどはありがとうございました。2次会もいかれるんですよね」
という彼女。
自分は日帰りの予定だということを説明すると
「そうですか。ひとりなので心細くて・・・」
と、か細い声で話す彼女を見て、思わず少しだけ顔を出そうかなと言うと、喜んで
「宜しくお願いします」
とのこと。
2次会ではすっかりこの子の保護者役してました。
結果、当然最終の新幹線はとっくに終わってしまっています。
どうしたものやらと今度はコチラが途方にくれていたところに彼女がやってきて、
「今日はありがとうござました。電車大丈夫ですか?」
と無邪気に言う彼女。
もう泊まっちゃうから大丈夫と話したところでことの重大さに気づいたようで・・・
「すみません。いまからホテル・・・ありますよね。探すの手伝います」
と、とりあえず自分の泊まるホテルがあいてるかもということで行ってみることに。
時間が遅いと、空いててもいっぱいですって良く言われるんたよなぁ。
まぁ、最悪ラブホでもいいや、と思っていたら、
「お部屋空いてませんか? ダメなら私の部屋でもいいんです」
っておいおい!
鬼気迫る彼女の発言にフロントスタッフも思わず
「大丈夫ですよ」
の回答。
なんとか部屋を確保して、エレベーターで分かれました。
部屋に入り、可愛い子だったなぁ・・・と、ちょっと回想モードになっていたところで携帯に着信。
知らない番号、誰だ? と思いながら出ると彼女でした。
なんで携帯の番号知ってるんだ? あっ、名刺か(笑)
「今日は本当にすみません。もし良かったらもう少しお話しませんか?」
という彼女。
特に断る理由もなく快諾すると
「じゃあ いま行きますね」
という彼女。
ん?ここでか?
迂闊にも ちょっとドキドキしてしまいました。
その後 部屋で仕事のことなどを30分ぐらい話したでしょうか。
お酒と眠気が手伝ってか、彼女のガードも少しずつ緩んでいくのが分かりました。
タイトスカートから覗く生足とわずかにはだけた胸元。
しかもここはビジネスホテルの狭い一室。
後はどうやって彼女の近くに行くかだけ。。。
偶然テレビの深夜番組で見慣れない番組が始まり
「こんなのやっているんですね」
という彼女の声に見にくいからと言ってベッドに座っていた彼女の隣へ。
そこからはお互いテレビの内容なんて頭に入ってこなかったと思います。
少し離れたところから伝わって来る彼女の香りと温もり。
彼女もなんとなく意識しているのが分かっていたので覚悟を決めて彼女の肩を抱き寄せキス。
緊張してか、こわばっている彼女が余計に可愛くて抱き寄せました。
そのこわばり方は、明らかにこういうことに慣れていないというのが分かりましたが、もう引き下がれません。
そのままゆっくりと彼女をベッドに導きブラウスの上から彼女の乳房をまさぐる。
あまり大きくないその乳房に手を伸ばすと
「で、電気・・・」
という彼女の声を無視して、ゆっくりと彼女のブラウスのボタンを外しました。
恥ずかしそうに抱きついてくる彼女のスカートの奥に手をもぐりこませると、その泉はもうあふれています。
いつからこうなってたの?と聞くと
「知らない・・・」と応える彼女。
弾力のある彼女の肢体をまさぐり、彼女の泉に指をしのばせると隣の部屋を意識してか、ぐっと あえぎ声が出そうになるのをガマンする彼女。
それでもガマンしきれずに声が漏れる度に ちょっと意地悪をして
「隣に聞こえちゃうよ。きっと隣で聞き耳立ててるよ」
というとさらに感度があがっていくのが分かりました。
彼女をベッドの脇にひざまづかせ、少し強引に愚息を口元にもっていくと少しためらいながらも愚息をなめあげ、その小さな唇の奥にくわえ込む。
その可愛らしさに思わず頭を押さえつけ 奥まで押し込む。
「ウグッ」
ともらしなからも 懸命に愚息をなめあげる彼女。
折れそうなほどに細い彼女を抱き起こし、ベッドに手をつかせてそのまま後ろから彼女の泉に愚息を忍び込ませました。
当然 ラブホではないのでゴムなんてありません。
彼女もそれを認識してか、生で入っていく自分の愚息を必死に漏れそうになる声を抑えながら受け入れました。
そのまま彼女の一番奥まで、グッと押し込んでいきます。
ゆっくり、静かに彼女の中を確かめるように動かすと
「ダメ、立ってられない・・・」
という彼女。
そんな彼女をベッドに横たわらせ、再び彼女の中に。
先ほどの可愛らしい彼女の表情が、気がつけば隠微な女の顔になっているのを見つめながらゆっくりと彼女の中を動き続けました。
しばらくすると彼女がビクビクと痙攣をはじめる。
「お願い。待って」という。
いっちゃったの?
と聞くと 恥ずかしそうに頷く彼女。
その可愛らしさに、愚息を彼女の中にすべりこませたまま強く抱きしめました。
暫くして、彼女が少し落ち着きかけたところでふたたび行動開始。
ほどなくして、
「お願い、一緒にイって。一緒に」
という彼女の声にあわせて動きを激しくして、愚息から彼女の泉の奥に発射しました。
そのままの姿勢で強く彼女を抱きしめました。
しばらくしてから、ゆっくりと彼女の中から愚息を出すと、泉の奥から少しだけ白い液体が零れ落ちてくる。
ちょっと意地悪がしたくなり、彼女を抱き起こし後ろに回ると、彼女の両足を大きく広げその白い液体が滴り落ちていくのを彼女自身に見せ付けました。
「イヤッ、恥ずかしいよ」
と目をそむける彼女の顔を押さえつけ泉を見つめさせました。
そしてそのまま彼女の泉をもう一度指でまさぐります。
耳元で彼女が必死にこらえる声が聞こえてきます。
その僅かに漏れる彼女の声と、自分の精液と彼女の愛液とがいやらしく光る彼女の泉を見ていると、さっき果てたばかりの愚息がまた起き上がってきました。
たまらず彼女をもう一度押し倒し、そのまま再挿入。
その後、何度もイキ続ける彼女の奥に再び発射。
今度は彼女の泉に出したばかりの精液がドロドロと流れてきます。
再びそれを彼女に見せつけては 彼女を何度も愛しました。
お互いにシャワーをあびると、二人とも研修の疲れと 愛し合った疲れとで抱きあいながら眠ってしまいました。
翌朝、恥ずかしそうに布団で昨晩愛した肢体を隠しながら
「こんなこと、いつもしてるわけじゃないよ」
という彼女がいとおしくなってしまい、朝日の浴びる中で愛しました。
そのまま帰るのもなんなので、一緒に大阪見物をして新幹線で彼女を見送り分かれました。
別れ際、
「次回もいらっしゃるんですか?」
という彼女。
担当だからね、と応えると
「またね」
と言ってキスを求める彼女にそっとくちづけました。
次回が楽しみ・・・
うん、このセミナーあまり乗り気じゃなかったんですが早くも次回が待ち遠しくなっている自分がいたりします。
入学と同時に私は放送局に入部しました。
学内放送はもちろん、番組を作ったりします。
1年生(15)のとき、初めてドキュメンタリーを作成するということで、私はホームレスへのインタビューを任されました。
当然一人では物騒だということで3年生の先輩と同伴ということでしたが、急遽これなくなり、私一人で出向くことになりました。それでも、聞く内容はあらかじめ決まっていましたので、「ま、しょうがないな」と思い日曜の午後、地元の公園に向いました。
とても暑い日だったと記憶しています。
アポを取り付けておいたホームレスの方はすぐわかりました。
取材道具を持った私を認めるとテントに手招きしてくれました。
年齢は61歳ということで、もうかれこれ10年ホームレス生活を続けているということです。
10個ほど質問をして、すべて録音したことを確認し、お礼として、取材料として3000円を払おうとした時です。
「お礼は金じゃなくていいんだよ、それより、おねえちゃん、おじさんとセックスしてくれないか、さっきからムラムラしちまって・・」
私はいきなりの要求に絶句してしまいました。
身体も固まってしまいました。
「あ・・あの・・」
「おねえちゃんいくつだ?セックスしたことは?」
「15です・・したことはありません」
答えなければいいものをなぜかこたえてしまったのです。
「だいたいおねえちゃんが悪いんだぞ、こんな狭いところにそんな短いスカートにルーズソックスに革靴はいた娘が来たら興奮するだろ」
みたいなことを言われました。
その途端、おじさんはのしかかってきて、ファーストキスを奪われ、いきなりパンツを脱がされました。
こうなると思いとは裏腹に身体は動かなくなるものです。
そしてアソコを舐め回され、お尻の穴までなめられました。
もうなすがままでした。
おじさんはアソコをだして、しゃぶれといいました。
なぜこんなものを、と思いましたが、強制的に頭を抑えられしゃぶらされました。
するとものすごく大きくなってきて、こんなの入らない!といいましたが、無視され、私のアソコに挿入、初体験になってしましました。
正直言うと、汚い男に白昼、公園のテントで学校の制服のまま犯されるというのが興奮してしまい、15ながら、感じてしまったのです。
それから30分ほどいろんな格好でセックスされ、私は
「中に出すのは絶対だめ!」
と言ったのですが
「いいやおいらの10年分の精液をおまえの子宮に注ぎ込んでやるぞ!」
と宣言し、本当に中に出されました。
すごい量でしたし、ビクンビクンとアソコの中でうごめくのがわかりました。
「いやーたまらんな、おいらみたいな男の子供妊娠するかもな・・」みたいな屈辱的なことを言われました。
そして、パンツとブラを没収され、帰されました。
当然精液が脚を伝って降りてきましたので、手ですくいながら、機材を持ちながら学校に戻り、そこから家に帰りました。
誰にもこんなことは言えません。
彼氏ができたばっかりだったので悪いことしたなという気がします。
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