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たまたま休日出勤の振替で自宅でのんびりと過ごしていると隣の家から掃除機の音、寝室のカーテンも開け丸見え、暫くすると掃除が終わったのか静かになり、ふと覗くとなんと奥さん(30代後半かなりいい女・主婦・子供1人)バイブを使いオナニーにしているのです。
びっくりして隠れて暫くの間楽しんで見ていると、どんどんエスカレートして全裸で・・・
俺も我慢できなくなり同じくオナニーをしながら観察し射精の瞬間奥さんと目が合ってしまった。
でも止める様子も無く逆にオ○ンコを全開し俺に見せるように体位を変えて逝ってしまった。
それから数週間し、また振替休日の平日近くのコンビニで奥さんと顔をあわせてしまう。
会釈だけし買い物を済ませ帰ろうとすると奥さんから
「今日はお休みですか?良かったら家でお昼ご飯たべませんか?」
断る理由もないので即OK、お昼をご馳走になりコーヒーを飲みながら突然
奥「この前見てたでしょ?」
俺「何が?」
奥「最初から見てたの知ってたのよ~見られていると感じるの」
奥「あなたがオナニーしてるのもわかっていたのよ」
俺「・・・・・・・・・・」
旦那が単身赴任で淋しさのあまり不倫相手と一年以上付き合っていたが数ヶ月前に相手方家族にばれ修羅場だったこと、もともとSEXはそんなに好きではなかったが不倫相手に調教されたらしくかなり助平な身体になって今では週に数回オナニーで我慢していること、そして以前から俺の事が気になっていたこと・・・
俺「おれも奥さんのこと以前から気になってみてたよ、オナニーするなら俺が相手じゃだめ?」
奥「SEXだけの関係なら良いわよ」
と言いながら俺の股間を触り始めズボンのチャックを下ろしいきなり咥え始め
奥「太い~やっぱり本物が一番だは~」
俺もたまらず、リビングの床に倒しストッキングを破りクンニ責め、お互いが舐めあい69状態
奥「感じる~気持いい~もっと、もっと」「はぁ~はぁ~来て来て・・・」
奥「はやく入れて・・・・」
ここですんなり入れてしまうのはもったいないので
俺「何を何処に入れて欲しいのか、言ってみろ」
奥「そんなこと言えない・・・・・・」
俺「それじゃ止めるぞ」
奥「あなたのペニスを私のオマンコに入れて下さい・・・」
入れる寸前に奥さんの身体がピクピクと痙攣し逝ってしまった。
暫く間俺の身体の上で動かずにいたが、まだ戦闘態勢のペニスを握り締め自らのオマンコに騎乗位で挿入。
激しい腰の動きで精射感が増してきた。
隣の奥さんをはらませる訳にはいかないと思い抜こうとしたが
奥「中で出して~中で出して~」
って言うのでおもいっきりザーメンを大量に注ぎ込んだ。
奥「ザーメンが入ってくるのが解る、もっと頂戴、頂戴・・・」
俺「歳だし時間をおかないと連続では無理だよ」
奥「それじゃ、寝室に来て。オナニーするから見てて」
おもむろにバイブを取り出し電源をON、ピチャピチャとエロい音をたて何度も逝ってしまう奥さんを見てやっとまた戦闘態勢になったムスコを口にぶち込みザーメンを飲ませた。
奥「あぁ~久々に飲んだ美味しいよ~」
子供が学校から帰ってくる時間なので携帯番号メールを交換し自宅に戻った。
翌日の仕事中にメールが
「ほんと気持ちよかったよ最高、昨日は安全日だから中出しOKだった今日産婦人科へ行ってピルもらってきたからいつでも生で出してね、我慢できなくてさっきオナニーしちゃった」
今では休日出勤を喜んで出て平日振替休日を取ったり有給を利用し朝からSEX三昧の日々を送っている。
仕事柄有給休暇も殆ど取れない状態が10年近く続ずき、週休2日制でも土曜出勤する事が多く代休も取れないでいたが、今日久しぶりに代休取得が出来、朝寝坊してしまい寝室の空気の入れ替えと思い2階の窓を開けると、何時もは開いていない隣の2階の障子戸が開いていて、若妻がオナニーをしているのが見え、自分の目を一瞬疑ったが、デジカメをズームにして数枚撮影し、暫く間息を殺して見ていたが、こちらの窓が開いているのに気ずき障子を閉められた。
お隣は商社勤務のご主人と若い奥さんの二人住まいで、外で挨拶をする程度で深い付き合いはない。
昨日セールスレディーの秀子と楽しんで忘れたいた回覧板を持って行くタイミングを昼食時なら1階に居るはずだと考え普段は郵便受けに入れるのだが、チャイムを鳴らすと
「ハイー」
と明るい返事が有り
「隣の○○ですが回覧板を持って来ました」
と言うと暫くしてドアーが開き恥ずかしそうに回覧板を受け取り
「先程の・・・」
と言いかけて言葉を濁してしまったので、間を置かずに
「奥さんのオナニーを見てビックリしました」
と言うと
「主人に言わないで欲しい」
とお願いされ
「分かりました」
と返事をすると
「○○さん、お昼ご飯済まされたの」
と聞かれ
「これからですが」
と言うと
「サンドで良ければご一緒にどうですか」
明るく聞かれ
「良いですか」
と返事をすると
「良いですよ」
との事で家に入れて貰い食事をしながら
「名前を聞いても良いですか」
「はい、千代子です」
「失礼だが、歳を聞いても良いかな」
「29で主人は43ですよ」
「お子さんは未だなんですか」
「欲しいですが未だ出来ないの」
と少し恥ずかしそうに答えてくれた。
サンドをご馳走になりお礼を言って帰ろうと思っている時に、千代子さんが
「先程の件は本当に内緒にして主人に言わないで下さいね」
と念を押され
「分かってますが、一つ質問をしても良いですか」
「どんな事ですか、分かれば答えます」
「ご主人と週何回位するんですか」
「エー、それは・・・」
と真っ赤な顔をして俯いてしまったが、暫くして
「月に2・3回有れば良い方です」
「若いから我慢出来ないので先程の様な事を」
「それは違いますと」
力なく否定したが
「内緒にするのでオナニーを見せてくれませんか」
返事がないので
「ご馳走になりました」
と言って立つと
「待って下さい。本当に内緒にして頂けるならします」
と蚊の鳴く声で答え、直ぐに先程の2階へ二人で上がり、千代子を畳に上向きに寝かせスカートは腰の所まで捲くり足をM字にしショーツは膝の所まで下げさせて見ると一点が濡れていた。
千代子は指とバイブでオナニーを始めと直ぐに喘ぎ、愛液が卑猥な音と共に流れ出て来るのには、昨日秀子に3回生中出し息子も堪らず硬直して来た。
お隣さんなので抱くのは我慢しようと回覧板を持参した時から思っていたが、喘ぐ姿を見て
「奥さん1回だけで良いので息子を満足させて欲しいですが駄目ですか」
千代子はオナニーを止め
「見せたのでそれだけは勘弁して下さい。お願いします」
「外に出すのでさせてくれないか」
「お願いですから勘弁して」
「でも奥さんのアソコは正直に答えを出しているよ」
俯いたまま返事が無いがズボンを脱ぎ下半身出し
「無理ならフェラだけで良いので」
「とにかく勘弁して下さい」
膝の所に有るショーツを脱がし
「1回だけ入れさせて」
「堪忍して・・・本当に堪忍して」
嫌な雰囲気になりかけた時
「1回だけと約束し内緒にしてくれるのなら良いよ」
と半ば諦めた返事が返り、横の布団に千代子を移動させ愛撫もそこそこにして締まりの良い武器を賞味したが、昨日の件の影響も有り奥さんは何度も逝っている様だが息子の限界がピストンを始めて30分位してから来たので、”外に出す”と最初言っていたが中出ししたくなり
「奥さん生でも良いですか」
「ハア・ハア」喘ぎ
「気持ち良い逝く逝く」
と膣壁を痙攣しながら頷き小生の分身を受け入れてくれた。
「生理周期は正確では29日、基礎体温を測っているので今日は安全日だから○○さん心配しないで」
と言って後処理をしていた。
今日から3週間ご主人が海外出張との事でご近所の目も有るが
「安全日に会い抱きたい」
とお願いしたら、今晩小生の家に
「ノーパン・ノーブラで尋ねるので生中出ししてね」
とウインクされたが、分身が溜まっているか心配だよ。
夕方6時に待ち合わせをし、とりあえずメシを食べに行った。
彼女は人妻で29才、子供が5歳と1歳6ヶ月の2人。
鈴木あみ似でカワイイ。。。
酒も進み、いろいろ話していると彼女はダンナ以外を知らないという!
しかも、経済的な理由でマンコに避妊用具の「リング」を入れていると言うではありませんか!!
俺のテンションは何だかイッキ上がり店を出ました・・・
ホテルへ入り一緒にお風呂に入ってオッパイを揉みながらマンコをいじっていると・・コリコリになった乳首から母乳が出ていて。
聞くと「感じてくると出る」と言う。
さらにテンションが高くなった俺は、お風呂から上がりベットまで我慢できず、洗面所に彼女を座わらせ一応
「生でいい?」
と聞くと彼女は顔を縦にふりうなずいた。
マンコの割れ目にチンコをあてがいゆっくり入れていくがナカナカ入らない、子供2人産んでるとは思えないほど締まりが良く根元まで入るのに5分くらいかかったと思う。
サルのように腰を振り、体位を変え鏡に両手をつかせ後ろから突き上げた!
ベットへ移動し正常位をしながらオッパイを揉んでいると、母乳まみれになりながら喘ぐ彼女の声を聞いていたら、射精感が高まってきた!
俺「イクよ!どこに出して欲しいの?」と聞くと
彼女「中で!中で!」と足を絡めてきた
次の瞬間!「ドク!ドク!!」と奥で出してやりました。
しばらく合体したままDキスをしチンコを抜いてみましたがマンコだけがヒクヒクしていて精子は出てきませんでしが、お風呂に入りシャワーを浴びていたら
「あっ!出てきた」
と太ももに垂れていた。
なんだか興奮してしまい、後ろからもう一発中に出してやった!
時間的に余裕がなかったので2発の中出しですが、また、会えるようなので楽しみです。
飲む・打つ・買うそしてタバコは吸うわsexにはだらしはないわ本当に最低の女ですが、いなくなると聴いてホットしてるのが現実なんです。
姪の汚くてとっても臭い部屋でしてと言われても、肉棒が全く興奮しないので姪はパクッと咥えたんですが、暫らくは元気にはなりませんでした。
でも姪のテクニックに反応してやっと大きくなったんですが、オッパイを触ってビックリ、板胸なんです。
小豆の枯れたようなのが付いてるんですが・・・・
即挿入したんですが、とっても緩くて緩くて・・・いくら頑張ってもダメなんです。
テイッシュで綺麗にぬぐってやっと感じる程度なんです。
相当長い時間をやり狂ってやっと放出・・こっちは放心状態なんです。
姪は
「やっぱし緩々なんですね」
と言いながら、又パクッと咥えたんです。
こんな緩い女は初めてでした。
コンちゃん着用したらもう絶対にいく事はないですね。
とっても気分を害した中出しでした。
仕事の関係で出張も多いので定期的な購入が出来ないので断り続けたが、土・日曜日だけの会員でも良いので入会して欲しいと懇願され、台所でサンプルを調理してくれたのを二人で食べながら世間話から秀子さんの身の上話を聞かされるはめになった。
身長165位でバストは90のDカップの胸を見ていて、禁欲生活の長い小生の局所が変化するのにそんなに時間はかからなかった。
ノルマが有るので懇願する秀子が小生の横に座り膝を崩した時、チラリとスカートの中の黒のショーツが見えた瞬間我慢出来なくなり
「秀子さんを抱きたい」
と言うとビックリした様で無言のまま返事がなかったが、再度訊ねると
「胸を触る程度位なら良い」
との聞き取れない様な小声で答えてくれた。
秀子さんの左肩に手を置き右手でブラウスの上から巨乳を優しく揉みながらキスをしたら彼女から舌を絡めてきたので、ブラウスのボタンを外し手早く脱がしブラも外し乳首を舌で舐めると、上ずった声を出し小生の股間に手を伸ばしズボンの上から硬直した息子を触り、足を大きく開きショーツが丸見えになっていた。
「大事な所を触っても良い」
聞くと
「駄目」
とつれない返事が返ってきたが、無視して中に手を入れたが、既に洪水状態で愛液が溢れていた。
「体は正直に求めているよ」
と秀子に言うと
「随分してないか分からない」
と虚ろな目をして答えた。
すかさずスカートとショーツを剥ぎ取り全裸にしてから、小生も衣類を脱ぎ即応体制になり肉樹を秀子の口元へあてがうと、直ぐにフェラを始めた。
指や舌でクリを責め
「入れても良いか」
と聞くが返事が無いが、喘ぎながら肉樹しっかり掴んでいるので、その状態で蜜口に誘導し
「入れても良いね」
と聞くと同時に秀子の方が腰を動かし一瞬にして肉樹が見えなくなり、気持ち良くピストン運動をしながら限界が来る前に
「生中出ししたい」
と言うと首を横に振りながら「ハア・ハア」喘いで
「お願いだから外に出して」
と懇願したので
「外に出すよ」
と返事をしてピストンを続けていると、膣が急激に締まり秀子の方が先にいってしまい、小生も限界で肉樹を抜こうとした瞬間に秀子が足を絡め抱きつき身動き出来ない状態になり、大量の白濁液を膣奥に放出した。
逆流も終わり余韻が覚めてから
「最初からピルを飲んでいるので生中出しして欲しいと思っていたが恥ずかしくて言えなかったので最後に足を絡めて身動き出来ない様にした」
と秀子が話してくれた。
年甲斐も無く秀子の膣に3回生中出しさせて貰った上、入会しなくても良いので定期的に会って欲しいとの申し入れを快く受け入れやり、2週単位で生中出しの約束をし、記念に黒のショーツを置いて次の勧誘にノーパンで行ったが、残液が流れ出ないか小生の方が心配している。
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