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実は、私には人にはいえない癖があります。
それはレイプ願望があります。
特に、汚らしい人(浮浪者)に犯されたいとゆう願望がありいつもそんなシュチェーションを想像しながら、オナニーをしています。
いつものようにオナニーをしていたけどどうしても欲情をおさえられなくて真夜中過ぎに痴漢注意と書かれてある公園に一人露出度の大き目のミニスカートで出かけに行きました。
なんの為にかってわかりますよね。
しかも、今日は生理が終わってから1週間目だから一番危険な日なんです。
それで、私が一人歩いていると何か人の気配を感じました。
その次の瞬間2人男が私の前に現れました。
そしてこう言いました。
「こんな時間に若い子が一人でこんところで歩いてると危ないよ、ここは痴漢が多いから気を付けた方がいいよ」
と私は心の中で早く私を犯してそしてその薄汚れたペニスを私のおマンコにぶち込んでほしいと叫びました。
ですが、一応イヤそうな態度見せてその言葉にも無視をして通りすがるフリをしました。
そうすると、男達は
「お姉ちゃんつれないじゃん」
と言った瞬間私の両脇を抱え公園の細い路地の奥のほうに連れて行かれました。
本当は、嬉しくてたまらなくって仕方がなかったけど、一応抵抗するフリをしました。
「イヤ~やめて乱暴はしないで」
と言うと口と両腕を押さえ付けられました。
そして、一人の男が上のTシャツたくし上げみずみずしい乳房をもさぼりついてきました。
その時の快感は何ともいえないくらいのものでした。
そして今度は、男の手が私の下半身へと忍び込んできました。
ここでも一応両足を閉じて抵抗するフリをしても男の力だからあさっりパンティーがあらわになり男達も一気に興奮してる見たいです。
もう男達も我慢が出来な感じみたいで、そのパンティーをはぎ取り私のおマンコがむき出しになりました。
もうそうなると男達は獣と化しすぐにそのろくに洗われていないだろうペニスを出し私に
「くわえろ」
と言ってきました。
私は
「イヤ」
と言いましたが、
「うるさい早くしろ」
といい私の口元にそのペニスを近ずけてきて無理矢理ねじ込んできました。
その瞬間もすごい臭いが口中に広がりものすごい快感がわき上がってきました。
それを見ていたもう一人の男が
「早く変わって下さいよ」
と言いました。
「それじゃそろそろ下の口に入れるぞ」
と言い、両足を広げられその汚いペニスを私のきれいなマンコにずぶりと差し込んできました。
その瞬間何とも言えない快感が体を貫きました。
いまこの瞬間レイプされているのだと思うと言葉には言い表せ感覚が…
ですがその快感に浸る暇の無く男が、
「あ、出る」
と小さな声がしました。
私はここでも
芝居をし
「中はダメ妊娠しちゃうから」
と言いすすると男は
「必ずなら孕みな」
と言い私の中に精液を出すのです。
そして一人目が終わり二人目も同じように膣内射精をし去っていきます。
そして私は、その余韻に浸り放心状態でぐったりとしてしまうのです。
そして、アパートに帰りお風呂で中出しされた精液をおマンコから掻き出しながらオナニーをするのです。
あれから、もうとっくに来なきゃいけない生理がまだ来ないので妊娠検査薬で調べたら、やっぱり妊娠しちゃったみたい。
危険日に中出しはまずかったかな。
某出会い系チャットでカラオケに、行こうと誘ったが見た途端にしたくなりベット付きのカラオケは?と聞くとOKだったので、早速インしてきました。
入ってからキスして、胸を愛撫してると喘ぎ出して、一旦中止あそこも洪水状態。
シーツがべっとりと濡れていた。
これは何やと聞くと顔を赤らめて知らないと。
その時、頂き的な感情が・・・(爆)
お風呂に入ろうと言って一緒に入った後ベットでシーツにシミが2~5位出来るほど潮を噴かせて、快感状態。
挿入してしばらくしていきそうな感じが催したので、意地悪にどこに欲しいと聞くと外と面白くない答えなので、クリちゃんも同時に、攻めるととうとう中に頂戴と言うので、頂戴に腹が立ってとことん攻めてやった。
白目をむきながら中に下さいだって。
中に出して出てきた俺のザーメンを自分ですくって飲ませてやった。
聞けば彼氏がいるらしく、その彼氏とも別れさせた。
今日も今から中出ししてくるけど、子供が出来たら前の彼氏とよりを、戻して結婚するらしい。
女って怖いぞ(爆)
性処理はもっぱら週に一度の風俗通いの状態だった。
先月の8日の事だ、夕方、仕事から戻ると隣の部屋のヨウコが訪ねてきた。
彼女も離婚して2年近く母娘で生活してるらしい。
ヨウコは気まずそうに
「できたら7、8千円貸してもらえない?」
聞くとどうやら光熱費が払えないらしい。
俺は
「とっさにでも借りるともっときつくならない?援助ならいいけど」
と冗談ぽく言った。
ヨウコは顔もスタイルも平凡だし香水の匂いもない。
だが母親の独特の甘い香りを体から出していた。
「今、娘が寝てて心配だからうちでもいい?」
とあっさりとOKした。
「じゃ、行くよ。」
俺は平静を装ったが喜びと興奮でドキドキだった。
たまに行く風俗と言っても安いピンサロばかりでマンコは2年程味わってない。
財布と携帯を持ってヨウコの部屋に入ると、こたつの横の小さなふとんで娘がスヤスヤ寝ていた。
外は少し暗くなり俺たちのいる四畳半の部屋も暗かったので電気のひもをひっぱったがすでに止められてるようだ。
俺はすぐに東京電力に電話した、すると一時間前後で集金にくるとの事。
俺は興奮のあまり電話を切るとすぐにヨウコの胸を激しく揉みながら唇をかさね畳に押し倒した。
そして3分もしないうちにお互い全裸になり真っ白なふとんの上にいた。
10分、15分と首筋、乳首と愛撫を続けマンコを愛撫しようとするとヨウコは足を閉じ拒絶した。
どうしたのか聞くと
「ガスも止められ火曜の昼から風呂入ってないから臭うからヤダ」
という返事。
俺はかまわずヨウコの足を力任せに広げスッポンのようにマンコに吸い付いた!
プーンと鼻をつく半端じゃない!
膣口を両手で押し広げるとトロトロに濡れた膣壁の奥はさらに強烈な臭いだ。
〔ピチャピチャピチャピチャ〕
音がする程、俺は舐めまくった!
ヨウコも恥じらいをなくし俺の頭を押さえ自分のマンコに押し当てている。
ヨウコのマンコはいつでも俺を受け入れ可能な状態になっていた。
だが突然の事だったのでヨウコはゴムを持ってなかった。
俺は挿入をわざと焦らし
「ヨウコさんはどの位ぶりのセックス?」
と聞いてみた。
すると
「あの娘が生まれてからはない」
という返事。
つまり前の旦那に中出しされたのが最後だ。
〔あん、あっはぁーん〕
夕方の6時ちょうどに肉棒はマンコに深く沈み込み俺たちは生合体した。
5分程マンコを突いていると駐車場に車の入ってくる音がした。
電気の集金が来たようだ。
俺はギリギリまでマンコを激しく突いた。
仕方なく金を払いに出て戻り再度、挿入した。
しばらくすると〔パチッパチッ〕と電気がついた!
目の前には全裸のヨウコ、そして肉棒のささったマンコ、その光景を見て俺は限界を迎えた、イク寸前で抜こうとしたが〔ドクッドクッ〕と2回程、俺の肉棒はマンコの中で脈打ってしまった。
残りは腹の上に出したが。
光りに照らされたヨウコのマンコはまるでアワビそのもののように汚く灰色の大きなビラビラは花のように広がり膣口からはあきらかに俺の精子が流れ出していた。
ヨウコとの援助は今でも続いている。
彼氏?は二人。
一人は大学から付き合い続けてる彼。(本命)
一人は会社の同期。(浮気相手)
本命の彼とは付き合って7年。
浮気相手の彼とは半年。
本命の彼は一緒に居て、落ち着くしすごく好き。
浮気相手は刺激が欲しくて、ズルズルとエッチだけの関係。
もちろん、本命の彼には申し訳ないと思うんだけど、でも止めれない。
浮気相手とは、会社の飲み会の後、そういう関係になってしまった。
しかも浮気相手は結婚もしてる。
最初はそのつもりはなかったんだけど、本命の彼のとは違うチンチンが欲しくなったの。
でも、ホントに1回だけにするつもりだった。
でも、2回し、3回し・・・
気が付けば、罪悪感もなく、エッチし続ける関係に・・・。
本命彼ともエッチするし、浮気の彼ともエッチする。
人によって、エッチが違うんだなーって実感。
でも、本命の彼氏には中出しさせないのに、浮気相手には中出しさせてる。
ホント駄目だよね。
本命の彼氏は中出ししたいと言う。
そのたびに「子供が出来たら困るでしょ?」と言って中出しさせない。
浮気相手はいつも中出し。
他の男に中出しされちゃってる・・・って思うとすごく興奮するの。
「本命の彼に中出しさせないけど、中出しして!」って頼むの。
じゃ、あの暖かい感覚がアソコに溢れてくる。
あぁ・・・出されてる・・・。
彼氏以外の人に・・・。と毎回思う。
その時は本命彼には悪いと思うけど快楽の方が勝ってるから、最高に気持ちいい・・・。
チンチンを抜くとアソコから精子が垂れる。
ツツツツツ・・・って。
浮気の彼は、それを私のアソコに戻して、奥へと押し込む。
その精子でいっぱいのアソコにまた入れて貰う。
で、またいっぱい中出ししてもらう。
いつも2回中出ししてくれる。
時には浮気相手には、一度中に出してもらって抜かずにそのまま腰を振ってもらって、2回連続でアソコの中に出してもらう・・・。
そんなとき、私のアソコは、浮気相手の精子でグチャグチャ。
すごく興奮するの。
いけない子だよね?私。
本命彼には中出しさせずに、浮気相手には毎回中出ししてもらってる。
明日も、浮気相手に中出ししてもらうの。
あぁ・・・考えただけで濡れてきちゃう・・・
ニュースの中では好景気と騒がれているが私の懐にはちっともまわってこない。
学生時代はバイトやスロットで稼いで風俗によく通っていた。
しかし、社会人になったら風俗雑誌を買って見るぐらいしかできない状況であった。
そんなおり、仕事帰りによくいく居酒屋で女の子の2人組みがいた。
カウンターはその子達のとなり一つのみ。
親父が気を利かせたのか、
「こちらにどうぞ」
と笑っている。
少し申し訳なさそうにすわると
「どうぞ」
と軽く会釈してくれた。
私のとなりに座っている女の子はとてもかわいい。
磯山さやか似?もろタイプ!!!
歳は23くらいかな。
もともと和気あいあいとした店なのでその女の子達と言葉を交わし盛り上がった。
磯山似(A)とはきがあうみたいで結構話した。
しかし、初対面なのにどこかで見たことあるような???
やまね「どこかであったことあるっけ??」
A「ええ?初めてお会いしましたけど」
と言いながら少しこわばった?複雑な表情をしていた。
もう一人の女の子はかなり出来上がった(ちょっと酒乱気味)感じになってしまいどうしようもない感じ。
親父「おくっていってやりな」
私はしょうがないなんて顔しながらつれて帰ってやりました。
驚くことにこの二人と私はアパートの距離にして200メートル。
酒乱はほっておいて二人で近くのバーで飲みなおしました。
ラッキーです。
Aにアタックかけようと思っているとなんかAもいい感じになってきてくれて‥
それで私のアパートに行くことになりました。
部屋は風俗雑誌やエロ本なんかがあり、彼女はビビッってましたが幸い風呂はきれいにしてましたので先に風呂を勧め、私はH本にかくして掃除。
彼女のあと私も風呂に入り風呂上りの乾杯!
2杯ぐらい飲んだらお互いもう‥
私襲い掛かっちゃました。
しかし落ち着いて若さを見せながら落ち着いたキス。
乳房への愛撫、クンニリングスとしているとだんだん押し殺していたAの声が高まります。
そっと彼女の手を私の愚息にみちびくと雰囲気たっぷりで愛撫フェラ。うまいです。
ストロークを効かせたと思ったら唾液を貯めてカリを刺激してきます。たまらんとです。
もう我慢できずゴムよ用意しようとするとタンスにない!!
Aは苦笑いしながら、
「生でいいよ。でも外でね‥」
私はアドレナリンでまくりで正常位で挿入開始!
途中腰が疲れたので指マンに切り替えると彼女がスイッチオン!
「アン・・アっ・・ンイーイー」
とよがります。
もう一度挿入しなおすと彼女は更なる性感をもとめてがんがんツキまくっている。
ところに栗ちゃんをいやらしくいじっています。
A「もういきそう、やばいやばい!アーっ!!!」
私「もういくよ」
A「いってお願い!!イヤアー」
と同時に腹上に射精!!
しばらく抱擁していると
A「中でもよかったかも」
なんていい出しました。
そのほうが気持ちよいかもしれませんが結構まじめなので私‥。
その後私はAと付き合うようになりました。
そこでエロ本や風俗雑誌などは捨てることにしました。
ゴミ箱に入れる前にパラパラ何の気なしにめくってみると数年前の風俗雑誌にAがナンバー1フードル載っているではありませんか!!!
かなり動揺しました。
そしてエロ本一切捨てました。
今は彼女はショップの店員さんです(確認済み)。
このことは心の奥にしまっています。
だって過去のことを振り返ってもしゃーないですから。
今後もAと付き合ってできれば結婚までいきたいです。
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