- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
月曜の朝に彼女と別れて次の金曜が待ち遠しい時、水曜か木曜かははっきり覚えていませんが彼女から「逢いたい」との連絡がありました。
平日の夜に仕事を終えて彼女の所へ向かいますが待ち合わせに指定されたのは最寄の駅から近い公園、終電まであとわずかの地下鉄駅を出て公園に到着したのは深夜0時間近でした。
「お待たせ」
私が声を変えると振り返る彼女ですが、黒のキャミソールにサンダルだけというラフな格好でキャミソールの胸の部分が妙に生々しく、どうやらブラパット?の部分が無いタイプのようで乳房の形を浮かび上がらせて乳首までうっすら見えます。
「今日ね…仕事場で週末のこと思い出しちゃってトイレでオナニーしちゃった…指でいじってたら透明な液がツツーと流れてきて…それでしたくなっちゃった」
彼女が呼び出した訳を話しますが想像通りエロエロな理由だったようです。
しかも月曜の昼間は仕事中に散々注ぎ込まれた精液がトロリと出てきてしまい、急いでトイレに向かうものの下着には流れ出してきた精液がベットリ付いてしまったのでノーパンのまま過ごすしかなかったそうです。
「そこのトイレで…する?」
私は期待半分で近くに見える公園のトイレを指差すと彼女は頷くので周囲をチェックしながら男性用トイレへ彼女と一緒に入りますが、小用便器は外から見えてしまう構造なので個室トイレに入り、肩ヒモを外してキャミソールを下ろしますが、なんと下着は何も身につけておらず裸のままキャミソールだけを着ていました。
裸にされた彼女は座り込んで私のペニスを口に含むとゆっくりと動かしますが、口の中の肉という肉を全て駆使して溶けるような感覚に私のペニスはすぐに固くなります。
「我慢できない、入れて…」
彼女はペニスを口から離すと後ろ向きになり壁に手を付いてお尻を突き出すので、私は腰を両手で掴むと週末にたっぷりと精子を流し込んだ膣内へ再びペニスを埋め込んでいきました。
「あ…ん…」
数日ぶりに肉壁を押し分けながら挿入されるペニスの感触に声が漏れてきますが、私はペニスをゆっくりと根元まで沈み込ませて先端が膣内の奥に触れる感触と共に肉壁で揉まれるような快感を感じ、そのまま動かないでいました。
(ぎゅ…ぎゅ…)
肉壁が一定のリズムで私のペニスを締め付けますが、私も我慢できなったので腰を掴んでいる手に力を入れると数日振りの彼女の膣内をかき回すように激しいピストン運動を始めました。
(グチュ!…ブチュ!…)
結合部分からは肉ヒダと肉棒が絡む卑猥な音を公衆トイレに響かせ、ピストン運動を止めると後ろから彼女を抱きしめて片方の手でクリトリスを執拗にいじりまわし、残った手は彼女の乳房を揉み上げ、乳首を指で強くつまみあげます。
「あ!…あん!…い…いい…」
彼女は顔を上に向けて目を閉じたまま声を漏らしますますが、そのまま乳首とクリトリスを執拗にいじりまわしていると数分後に全身を強張らせながら絶頂に達しました。
「いく…いく…あ…ああ!!……く…ぅ……あ!」
ブルブルと体を震えさせてペニスを差し込まれたまま両ヒザを汚いトイレの床に付ける崩れ落ち、そのまま肉の塊となった彼女の肉壷の中でペニスが絡みつく感触を楽しみつつ何度も突き上げます。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
肉の塊は小さな声を出すのみになりトイレの個室という声が響きやすい環境ではかえって好都合、目の前の肉の塊が精子の肉便器に思えてきます。
私が喘ぎ声しか出さなくなった肉の塊、いや、肉便器に思い切り体を押し付けてペニスを深く挿入すると数日分の精子を注ぎ込みはじめました。
(ドク…ドクン…ドクン……)
週末に散々注ぎまくった精子ですが、ここ数日で蓄積量も回復したのか彼女の膣内へたっぷりと出ていきます。
「ぁ…ぁ…」
肉の塊は動くことなく精子を注がれ続け、ペニスの脈動にあわせて声を漏らします。
精子を注ぎ終えた私ですがトイレの中という異常な場所こともあるのでしょうか、ペニスは萎えることなく彼女の膣内で固さを保ったまま元気なことから、抜かずにそのままピストン運動を開始しました。
彼女は全身から力が抜けてしまい四つん這いというよりは床に這い蹲るような格好に近く、私の両手で持ち上げているお尻の部分だけが床に接してないだけです。
顔も汚い床に密着し、狭い個室で斜めになるような状態で背後から私に突かれ続け、そして弱弱しい喘ぎ声だけを響かせます。
(ドクン…ドクドク…)
最初の注いだ精液はペニスと肉壁の間で絶妙なローションになってくれ、すぐに2回目の射精感が私を襲いました。
この時の彼女は注がれる精液に反応せず、不定期に「ぁ…」と声を漏らすだけです。
ペニスを抜くと割れ目からは注ぎ込んだばかりの精子がドロリ…と出てきてトイレの床に落ちていきます。
個室の奥、和式便器の先頭部分に頭を並べて裸のまま精液を垂れ流しながら我を失っている彼女をそのままにしてトイレの外に出ました。
この個室はトイレの奥に位置してますがトイレの入り口から見ると個室の中から彼女の脚とお尻が見えてしまっているので、中に入れば裸だとわかります。
このまま見知らぬ人が入ってきて、精液を垂れ流しながら床に転がっている24歳の女を見たらどうするのでしょうか?
精液を垂れ流すツルツルの割れ目にペニスを差し込み、異質の精子をその膣の奥にある子宮に向けて注ぎ込んでくれるのでしょうか?
この頃の私は週末の変態的なプレイで大胆になっていたのか、彼女を放置したくなってしまいました。
時間は0時をとっくに過ぎて深夜1時前後だったと思いますが、トイレから少し離れたベンチに座って誰かがトイレに入らないか期待しながら待ちますが、しばらくすると会社員らしき男性が一人トイレに入っていくのが見えました。
私の心臓はバクバクと大きな鼓動を奏で、もう後には戻れない状況に恐れつつも期待半分でトイレに入った男性がいつ出てくるのか見守ります。
(見つかるかな…見つかって欲しくない…でも見つけて欲しい…)
複雑な考えが胸の中を駆け巡りますが数分経っても男性が出てきません、やはり彼女は男性に見つかってしまって私の精液が注がれている膣内へ更に別の精液を注いで溢れさせているのでしょうか?
やはり怖くなってしまった私はトイレに戻ろうとしますが、足音をさせないようにして入り口まで近づくと男性の背中が外から見えました。
小便器の前、ちょっとした広さがある場所でズボンを降ろしたまま屈みこむようにして何かを股間に押し当てています、白い肌…彼女です!
個室から引きずり出されたのか、床に四つん這いの格好で男性に犯されています!
その姿勢も男性に腰を掴まれ、顔は下を向いて見知らぬ男性のペニスでお腹の中を掻き回されています。
「…ぁ…ぁ……ぁ…」
体は男性に突き上げられる衝撃でガクガクと動き弱弱しい声で喘ぐだけ、ペニスが膣の奥深くへ突き出される度に喘ぎ声を出して少しだけ体に力が入ります。
私は目の前で彼女が犯されているのに止めようともせずドキドキしながら彼女の体が汚されていくのを見つめました。
「あ!…あ!…あ…ぁ…ぁ…」
彼女の背中が大きく反り返りって大きな声を上げたと同時に男性の動きも止まり、何かの脈動を感じ取るかのように彼女の喘ぎ声が定期的に漏れていました。
どうやら彼女の膣内へ男性の精液が注がれたようで、彼女はブルブル震えながら床に崩れ落ちていきました。
私は男性に見つかる前に入り口から反対側の裏手に移動して様子を伺いますが、男性は1分もしないでそそくさとトイレから出て行くと姿を消しました。
彼女のところ急いで戻ると床の上で見知らぬ男性の精液を垂れ流した裸の肉便器が呆然としたままいます。
「出されちゃった…帰ろう……」
彼女からギブアップ宣言が出たのでキャミソールとサンダルを着せると彼女の家に向けて歩き出しました。
見知らぬ男性に犯された時のことを尋ねたところ、トイレに入ってきた足音が私のものではないことに気がついて隠れようともしたそうですが、そのまま犯される姿を想像もしてしまい、ドキドキしながら隠れようか考えているうちに見つかってしまったそうです。
個室から連れ出された時は通報されるのか怖かったそうですが、後ろからペニスが入ってきた時に実は一度イッてしまったそうです…なんて変態なんでしょう。
話しながら歩く彼女のお腹には知らない男性の精子がいる…それだけで興奮してしまい、彼女の自宅がある賃貸マンションの階段(彼女は2Fだったのでエレベーターを使わずに建物の中の階段をいつも使います)でキャミソールを剥き、裸にして犯しちゃいました。
彼女が私の前で階段を登っていたんですが、キャミの裾が短いこともあり他人の精液でドロドロになっていた脚はもちろん、精液を垂れ流す割れ目までもがチラチラ見えてしまい…その…つい…
ご近所さんがいつ出てくるかヒヤヒヤしながら中出しするのって男も焦ります、だって出し始めたら止められませんからねwww
彼女に知らない男性の精液を中出しされた感想を尋ねると「本当に犯されている実感が湧いてきて、出されている時にもイッちゃいそうだった…」だそうです。
この時の私は彼女に怒られるのではないかとビクビクしていたのですが、ここまで変態だったとは想像できず拍子抜けしてしまいました。(これ以降は見知らぬ男性と二人きりにするのは流石に危険と思って放置はしませんでしたが、彼女はまんざらでもなかったようです)
次の週末となる金曜の夜には彼女がこの時のキャミソールとサンダルだけで(つまりノーパン・ノーブラ!)電車に乗って私の家に来ましたが、手には無くしてしまった(私のお気に入りの)透ける生地を羽織るタイプのワンピースが入った紙袋も…
来る途中に買ってきたそうですが、お店の人は彼女を変態でも見るような目つきだったそうです。(そりゃぁ、服のプロですからノーパット・ノーブラなのは一目瞭然でしょう…下手したらノーパンだったこともバレていたかもしれません)
駅や電車の中でもオヤジ達の視線を集めていたようですが、24の女が不自然に脚を出して乳首もわかるような服を着ていれば確かに注目されますし、階段やエスカレーターではお尻や割れ目が見えていた人もいたことでしょう。(私にも見えたくらいですから…この時期の彼女は本当に変態そのものでした、また変態に戻ってくれないかな…)
長文失礼…たぶん、次で最後です。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる