中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

妻と姉と2回目  いいね!32件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!77件 
4P風俗にて童貞卒業  いいね!131件
人生最高の性交・成功  いいね!77件
ソープのつもりがメンエス  いいね!137件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8004件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.3467
投稿者 (45歳 男)
掲載日 2007年8月04日
今から6年前の話です。
その女性は毎朝日暮里から乗車してきました。
脇には3歳ぐらいの女の子。おそらく送り迎えしているのだろう。
着ている制服の感じ、女性も小奇麗なスーツをいつも着ていたので、いいとこの奥様であることは容易に想像できた。
とにかくスタイルは抜群で、服の上から見ても子供を産んだとは思えない容姿で、胸も大きく、私は旦那がうらやましく思えた。
しばらくして、お腹が目立ってきた。
どうも妊娠したらしい。
そしてしばらく見かけなくなった後、1年ぶりに電車で見かけた。
脇には女の子。
そして、赤ちゃんを抱っこしていた。
産後とは思えず相変わらす素敵なスタイルだった。

ある夏の日、電車が珍しく混んでいて、私と彼女は向かい合わせになった。
そのとき赤ちゃんがむせて急に私に吐いてしまったのです。
ツーんとミルクくさいにおい。
彼女はあわてて、あやまり、クリーニング代を渡そうとした。
「お母さん、私はこれから仕事に行くのですが、クリーニング代をもらっても困るんですよ。代わりのシャツとズボンを手配してくれませんか。お嬢さんを幼稚園に送った後何か買ってきてもらえませんか?」
というと、仕方なさそうにうなずいた。
彼女の下車駅で一緒に降り、
「そこで待ってますのでよろしくお願いします。赤ちゃんは私が見てますから。」
「え、でも」
「大丈夫ですよ、さらったりしませんよ。それより早くしてください。赤ちゃんがいないと吐かれた証拠にならないじゃないですか。これでも結構恥ずかしい思いしてるんですよ。」
女性はあきらめ、娘を送りにいった。
赤ちゃんの荷物入れに彼女の運転免許があり、すばやく住所と名前を確認した。洋子という名前だった。

彼女が服を買って戻ってきた。
「ありがとう、洋子さん」
「え、どうして私の名前を?」
「調べさせてもらいました。さて、シャワーと着替えをしたいので、そこのホテルに付き合ってもらえますよね」
「え、そんな」
「そんなこと言える立場ですか。着替えるだけです。私も仕事に行かなければならないので」
洋子も一応責任を感じているのと、言葉を信じたらしい、一緒にホテルに入ることになった。

「さて、シャワーを浴びたいのですが、洗ってくれますよね?」
「そんな、いやです。」
「いいんですか、もうホテルにふたりでいるんですよ。この事実をご主人にお話してもいいんですか?」
「それは困ります・・・・わかりました・・・どうすればいいんですか。」
「服を脱がして、一緒に入って洗ってくださいよ。」
洋子は私の服を脱がし、自分も服を脱ぎ、浴室に入った。
すばらしい体だった。
およそ子供を二人も産んだとは思えない体だった。
うちのカミさんとはまったく違う。
授乳中のせいか、乳首は黒ずんでいたが、一層大きさを増していた。
洋子は、シャワーを私に当て、石鹸で洗い始めた。
「ペニスは口で洗ってくださいよ。」
「えっ・・・・」
私はそばに置いてあった携帯で写真を撮り、
「洗ってくれるでしょう、洋子さん?」
洋子は半泣きで私のペニスを咥えた。
私は洋子の胸をやさしく揉み、その感触を味わった。
乳首をつまむと、母乳がほとばしった。
「じゃあ、部屋にもどろうか」私は洋子をベッドに誘導した。
ベッドに洋子を座らせ、洋子の唇を塞いだ。
胸を揉むとわずかに反応が返ってきた。
下の茂みに指をあてがうと、十分に潤っている。
「洋子さん、濡れてるじゃないですか。気持ちいいんですか?」
「・・・・・」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげますよ」
私は、洋子のおまんこに舌を這わせ、徐々に上に向かって舐め、乳首を吸った。
うす甘いミルクが口の中に広がった。
「あっ・・・・」
やはり、感じているようだ。
「洋子さん、体は正直だね」
洋子は涙で潤んでいる。
そのとき赤ちゃんが泣き出した。
「お腹が空いているのかな?授乳していいよ。ただし、ここでね」

洋子は赤ちゃんを抱き、私のところに来た。
私はベッドの上に胡坐をかき、洋子を私の上に座らせた。
そして赤ちゃんは洋子のおっぱいを吸った。
私はペニスを洋子のおまんこに挿入した。
「えっ・・・、あうっ・・・」
少しずつ動きを激しくした。
洋子はおまんこに私のペニスの刺激、乳首に赤ちゃんの刺激を受け、ますます溢れてきた。
「さて、お母さんにもミルクをあげないと、あかちゃんのミルクがなくなるね。」
「えっ、どういうこと?」
「こういうことだよ」
私は動きを早めた。
「えっ、・・・やめて、中に出すのは。妊娠しちゃう。」
「授乳中だから、まだ生理が始まらないだろう?」
「いつ始まるか分からないのよ。もう産んでから半年過ぎてるし・・・お願い、やめてちょうだい。」
私は無言で、動きを早めた。
「やっ、やめて・・・・あうっ・・・、おねがい・・・」
私はたまらなくなって放出した。
「いやあー、やめてえ」
彼女は泣きながら訴えたが、もう遅い。
私の精子は彼女の卵子に無事たどり着くだろうか?
この間、授乳中の洋子の姿は写真に撮った。
当然、全裸で、あそこには私のペニスが入っている。
これから、洋子とのセックスライフが始まった。

この続きは、またの機会に。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3466
投稿者 中出しやもめ男 (41歳 男)
掲載日 2007年8月03日
もう10年以上前の話になりますが、当時付き合ってる彼女もなく適当に遊んでいました。
今でも不思議に思うんですがある時期を堺に、知り合う人知り合う人何故か人妻ばかりになったんです。
そのほとんどの奥さんは中出しを求めてきました。
私も中出し好きなので喜んで出していました。

もともと複数の女性と付き合えるほど器用ではないんで、他の奥さんは自然消滅させ一番相性のいい優子(35)だけにしました。
週1~2回密会を重ねていたんですが、毎回強く中出しを求めてくるので不思議に思い、
「優子、いつも中に出してるけど大丈夫なの?」
と聞いてみると、
「今日は思いっきり危険日だよ」
と笑顔で答えるじゃないですか!
「ヤバイよ!今日は外に出すよ!」
「ダメ!ダメ!中に出して!」
と言って私の腰に足を絡め、しがみ付いてきました。
それでもなんとかチンポだけは蜜壷から抜き、外に出しました。
優子は必死に腰をくねらせ少しでも蜜壷に精子を入れようとしていましたが、諦め、私の下で怒り出し
「どうして外に出すの!中に出して欲しかったのに…」
と泣きだしました。
「でも…子供が出来たらマズイでしょ?」
と言うと、泣きじゃくりながら
「貴方の子供が欲しいの…出来なくても貴方の精子は全部体の中に欲しいの…それに…」
と言いかけたので
「それに?」
と聞くと
「…私、子供が出来にくいの。だからせめて貴方のモノは体の中に欲しい…愛してるから…」
私も体の相性だけでなく愛情が芽生えていたのですが、人の奥さんなんだから本気になっちゃいけないと、気持ちを封印していました。
もうダメでした。
抑えていた感情が溢れ出し
「俺も愛してる…優子…」
強く抱き締め、激しく優しく、お互いの舌を絡めあいました。
少し小さくなった精液と愛液塗れのチンポを優子は愛しそうに笑顔で口に含み、尿道に残ってる精子を美味しそうに啜ってくれました。

やがて挿入可能な硬さになると
「今度は私が上になるね」
と妖艶な笑みを浮かべながら腰を落とし、蜜壷にゆっくりと入れていきました。
優子の蜜壷は入り口がきつく中の肉付きも良く、チンポ全体に絡み付く感じです。
感触を楽しむようにゆっくり出し入れしながら、妖艶で幸せそうな表情で囁いてきました。
「すごい…おちんちんの形が…すごく…わかるよ…ああっ…」
私も我慢できず優子のお尻を強く引き寄せました。
「ああっ!すごい奥まで…来てる!ああぁっ!」
「先にコリコリしてるのが当たってるよ!優子の子宮口とキスしてるよ!」
「うん…うんっ!キスしてる!私達も…キス…しよう…」
と私に覆いかぶさり、激しく舌を吸いあいました。
「んんっっ!」
くぐもりながら私は優子の尻を引き寄せ、優子はチンポで子宮口をこね回すように腰を使いました。
子宮口がまるで別の生き物のように動いてるようでした。
ものすごい快感にたまらず、
「ダメ、優子!もうイキそう!」
「イッて!一緒にイクから!そのまま奥にいっぱい出して!」
「うん!いっぱい出すから!俺の目を見て!優子のイク時の顔を見せて!」
「見て!イクとこ見て!出して!出してぇ!イ…クッ…!」
すさまじい快感でした。
まるで子宮口に精子を吸いだされているようでした。
優子は頬を紅ようさせ何かを必死に我慢するような表情で、下腹部を痙攣させ果て、倒れこみ荒い息ずかいをしていました。
「お互いにイク時の顔見たね」
と私が言うと
「恥ずかしい…」
と私の胸に顔をうずめました。
愛しさが込み上げ優しくキスして、しばらく抱き締めていました。

やがて優子の中のチンポが硬さを失い、蜜壷から押し出されてきました。
優子は顔を上げて、
「そのまま動かないでいて」
と言い、体を起こし腰を浮かせて私に見せながら
「ほら見て!貴方の精子がこんなに垂れてきてるぅ!」
と私のチンポの上に垂らしています。
生暖かい自分の精子の感触は気持ちいいものではありませんが、蜜壷から精子が垂れるとこはなんとも卑猥でした。
「きれいにしてあげるね」
と体をずらして精子塗れのチンポを舐めはじめました。
「優子、そんなことしなくていいよ」
と私が言うと
「ううん、貴方のものは全部体の中に入れたいの。下のお口で飲みきれなかった精子は、上のお口から入れるの」
と言いながら腰や袋、お尻の穴まで垂れた精子を舐めとってくれました。

優子と付き合った1年半、本当に愛し愛されたと思います。
こんなに愛し合えることはもうないでしょうね。
優子が幸せでいることを願って… 拝読、長々とありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3465
投稿者 (32歳 男)
掲載日 2007年8月03日
俺には、結婚してるが、二つ年上の彼女(彼氏あり)がいます。
いつも生で色々なセックスを楽しんでいました。
調教、SM,アナル、3P、4P様々なHの結果一度妊娠そして流産してしまいました。
彼女の彼氏と僕は、血液型が同じなので何度も中出しをしていたのです。

でも最近は、彼氏の事を気にしてるのか生でなかなか犯してくれません。
だからゴム付きならOKと言う事になって久しぶりのHをしました。
久しぶりのHなんでゴム着けるから
「中で出して!とかいっぱい言って」
と交渉したとこOKをもらったのでそくH開始!
彼女の服を脱がしマンコを激しく刺激し溢れる愛液!
彼女は、美味しそうに俺の肉棒をしゃぶりながら
「もっとかき回して~」
「そろそろ欲しくなった?」
「○○のオチンチンがほしい~」
「生でいい?」
「ダメ!いっつも中で出すからゴム着けて!」
「わかったよ~」
もう一度彼女にしゃぶらせてるすきにゴムに穴を開けて装着!
正常位で激しく突いて彼女は、
「気持ちいい~」
ゴム付きで安心してるので
「もっと奥まで突いて!」
「バックで犯していい?」
「いいよ~」
肉棒を抜いた隙にゴムを貫通させ生でぶち込む!
「あ~気持ちいい~そろそろ出そう!」
「いいよ~」
「俺の子供産んでよ」
ゴム付きと思ってる彼女は、
「うん~いいよ~」
「あ~もっと言って!」
「○○の子が欲しいの中でいっぱい出して~!」
そして俺は溜まっていた精子を彼女の子宮へ!

肉棒を抜いて彼女はビックリ!
「何で中に出てんの?」
「穴が空いてたんじゃないか?」(とぼけ顔)
この際いいじゃん!と襲いかかって生で第二ラウンド開始!
もちろん中出し!

その後彼女は、俺の子供を妊娠した。
そして彼氏と結婚・・俺の子の父として頑張ってくれ!
俺は、まだ彼女との生H生活を続けていく。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3464
投稿者 桔梗 (31歳 女)
掲載日 2007年8月02日
現在、中学生の男の子と小学2年生の女の子がいる平凡な主婦です。
最近、上の子の事で「ある事」が気になっています。
あれは、十数年前、私が当時高校3年生の夏の事でした。
地元の田舎の夏祭りがあり、社会人だった2歳年上の彼氏と出かけました。
その彼とは付き合い初めて1年以上経っていましたが、まだセックスまでは至っておらず処女でした。
まだ高校生だった事もあり、妊娠の心配もありましたし、彼も奥手でとどまっていました。
何度か求めてきた事もありましたが、私が妊娠は困るからゴムを着けるようにお願いした事もあり、挿れずに外に出したりしてました。
その日は蒸し暑い夏の夜でした。
バザーで焼き鳥などを食べ、チュウハイも少し飲み、ほろ酔い加減で会場から少し離れた村の施設の前で休んでいました。
良い雰囲気で話し込んでいると、彼の連れが走ってきました。
なんでも花火の現場でボヤがあり、直ぐ来てくれとの事。
当時彼は消防団に所属しており、様子を見て戻るから待っているように言われ、現場へ急行しました。
残された私は、ホロ酔い加減だった事もあり、そこのベンチで横になり、休んでいるとウトウトと眠ってしまいました。

どれくらい経ったのか、息苦しさでハッと目が醒めると、口が手拭いのようなもので塞がれ両手が紐で縛られて、先ほどのベンチとは違う、建物の陰のような場所に連れてこられてました。
目の前には、がっしりとした体格の40代くらい思われる労務者風の男がいて、私の浴衣の裾を捲り上げ、ショーツを脱さそうとして居るところでした。
猿轡をかまされているので、声が出ません。
恐怖に震え、もがいて必死に抵抗しましたが、力が入りません。
両足に力を込め、暴れましたが、ゴツイ、節くれだった手で簡単に脱がされてしまいました。
すると、以外に男は紳士的(?)で、低い声で
「じっとしてなさい、直ぐに済むから」
と言い
「大人しくして居れば、命を取ったりしないから」
と付け加えました。
「命」と言った事から、下手に逆らうと殺されるかもしれないという恐怖に私は抵抗を止め、彼が戻ってくることを待ちました。
男は私の両足を持って大きく左右に開きました。
私は恥ずかしさで思わず目を閉じ、じっと息を殺していました。
男は荒い息遣いで、私のあそこに顔を近づけ、臭いを嗅ぎ、そして無精髭の口で吸いついてきました。
その瞬間、あそこに電流が走り、声にならない悲鳴を上げてしまいました。
男は下でネットリとしつこいくらいに、ナメ上げ、そして指を入れてきました。
恐怖に怯えていても、体は男に行為に反応し、愛液に溢れているのが分かりました。
恐怖と恥ずかしさに震えていても、次第に体から力が抜けていくのを感じました。
暫くすると、男は息をはずませながら、一旦私の体から離れました。
薄目で見ると、男はズボンを下げていました。
そして脱ぎ捨てると、下半身をむき出して、私に乗しかかってきました。
これからされるであろう行為は想像できましたが、処女だったこともあり、怖くなって両足を閉じようとしました。
彼の物は見て、「男」がどんなものかは知っていましたが、その男の「物」は彼のものとは違っていました。
とくかく太くて、黒くて、先がキノコの傘の様に張り出していました。
男は荒々しく、私の両足をぐっと開くと、下半身を割り込ませ、その太い「物」をあそこにあてがってきました。
男は「直ぐ、済む」「我慢して」と言うと、力を込め押し込んできました。
先が入ったところで、激痛が襲ってきました。
苦痛をこらえ、歯を食いしばって耐えていると、男は一気に「それ」をねじ込みました。
あまりの激痛に気が遠くなりそうでした。
男は肩で息をしてハアハア言いながら、腰を数回動かしました。
次の瞬間、「おおーっ」と呻くと、腰の動きが止まり、あそこの中がジーンと熱くなりました。
男は「物」抜くと赤い物が混じった粘液にまみれ、月の光で光って見えました。
先ほどのような勢いはなく、萎んで縮こまっていました。
男はズボンを履くと、ポケットからティッシュを取り出し、私のあそこを拭き取り、
「ごめんな」
とひと言、言うと両手の紐を外し、でも口の手拭いはそのままに、小走りに走り去りました。

私は何がなんだか分からぬまま、暫くは動けませんでした。
しかし私のあそこはジンジンとした感じで、痛みは残っていましたが、何かけだるいむず痒いような感覚が残っていて、男が拭き取った後からも、赤みがかった白濁液が垂れてきました。
こんな目に遭ったにも関わらず、不思議に冷静になり、起きあがると見繕いを終えると先ほどのベンチに行き、腰掛けて彼を待ちました。
彼に話そうとも考えましたが、彼が離れていくのが心配で結局彼にはこの件は伏せ、私から誘ってホテルに行き、彼と結ばれました。
あの男の精液が残っている私の中に彼の精液を受け入れ、その時妊娠しました。

その後、私の卒業を待って彼と結婚し現在に至っていますが、その子供があの男の種なのか、彼のなのか分かりません。
血液検査では問題がなく、安堵しましたが、あの男に似ているような気がして気をもんでいます。
ペニスもあの男のように太いんです。
今でも時々、あの時の事を思いだし、そのたびにあそこが疼きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3463
投稿者 ムンムン (37歳 男)
掲載日 2007年8月02日
今から3ヶ月ほど前のこと、久しぶりに同級生のKの家に遊びに行った時のことです。
Kと私は小学校時代の同級生ですが、お互い休日ということもあり、Kの家で将棋をしていました。
Kには妻と2人の娘がいますが、妻と小学生の娘は妻の実家に里帰りしており、家にはKと中学1年の姉娘の2人だけがいました。
将棋の最中にKの会社から電話がかかってきて、突然Kは休日出勤しなければいけなくなってしまい、私も失礼しようとしたところ、Kが
「せっかく来たんだから、娘もいるし、もう少し家で休んでいったら?」
と言われたため、お言葉に甘えて少し休ませてもらうことにしました。

Kが出掛けて行った後は、しばらくは娘の玲奈と学校の話をしていました。
中学1年ともなれば、恋愛にも興味津々で、私とも話しているうちに徐々に打ち解け、いつの間にかいやらしい話題になってしまいました。
玲奈は志田未来似の可愛い子で、何となく私は彼女に興味を示してしまいました。
「玲奈チャンはバストどれくらいあるの?」
「うーん85くらいかなー?」
Tシャツ越しにみえるブラの肩ひもがエロチックにみえました。
それまでは感情を抑えていましたが、私は玲奈の胸にしゃぶりついてしまいました。
玲奈も抵抗することなく、まだ子供のくせに感じ始めているのがわかりました。
スカートに手をかけ下ろすと、なんと玲奈の履いていたパンティーは黒のTバックでした。
それを見たとたん、私の興奮度は最高潮に達し、自らトランクスを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を玲奈に愛撫してもらいました。
「玲奈、入れてもいいか?」
と尋ねると
「私も早く大人の女性になりたかったの。来て。」
私は我を忘れて、今まで味わったことのない快感を玲奈の中で味わいました。
玲奈もとても初めてとは思えない表情で感じていました。
射精感が迫ってくると、
「玲奈、どこに出す?」
「どこでもいい。めちゃめちゃにして。」
その言葉に反応して、理性を失っていた私は、玲奈の膣奥に思いっきり大量の精液を放出してしまいました。

その後もKには内緒で、年の差25歳も離れている玲奈とは、週に1回は会ってホテルでHを楽しんでいますが、いつ父親であるKに見つかるか心配です。
そして玲奈とのHは、いつも全て生。
いつ妊娠してもおかしくない状況ですが、お互い好きなので、やめられません。
もし、妊娠してしまったら、産ませたいと思っており、玲奈が16歳になるのを待って、結婚するつもりです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)