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お互い、童貞と処女だったんですが高校入学と同時に捨てました。
当時は今ほどは情報が色々と手に入る事はなかったのですが、的確な情報が無いと言うのは逆にセックスに関しては全ての行為が(やって当たり前)的な感覚でした。
お互いが高校生なので体力的には問題無く、セックスへの興味もあり暇を見つけてはセックスをしていました。
フェラもすぐに当然の行為だと思い彼女は咥えてくれました。
快感に勝てずにすぐに口の中に出すこと数回で彼女も慣れてしまい、すぐに飲む事も憶えました。
セックスへの慣れも無く興味があり全てに興奮していたので、チンポは若さもあり一度射精したくらいでは硬さの変化もない様な感じでした。
彼女も男のチンポはこんな物だと思ってました。
しかし、ここまでなんでも有りの感覚だったのですがさすがにマンコの奥に射精すれば妊娠するくらいは頭にあったのでなかなか中出しは出来ませんでした。
そこで(彼女にマンコに出したい!)と言ってみました。
彼女的にはいつも一回目を口内射精にしていたので(精子がチンポから凄い勢いで沢山出てるんだよ!妊娠するよ!)と言いました。
そこで、(何回か抜いたらどうかな?勢いも落ちるし)と持ちかけて実効する事に。
4回くらい彼女の手コキとフェラで抜いたら、彼女が(かなり勢いと量が減ったよ!)言ってくれました。
そこでいよいよ中出し実行へ!
いつもどうりに腰を振りラストスパートして彼女に再度確認していよいよ中出しです。
初めての中出しで興奮は最高点!(出る!)の一言で終わりました。
彼女に聞くと(中に出たのが分かったよ!)と言う事でした。
それからはいつも最後の一発だけ中出しと言うセックスでした。
しかし彼女が元来スケベなのか?中出しの快感に慣れてしまい、たまに最初から中出しを求めてきました(ごくたまにですけど)
それからはエロ本を頼りに私が興奮する事をなんでも教えてセックスのバリエーションを増やしながら楽しみました。
あれから20年近くが過ぎた去年、私は東京から都落ちして地元に帰ってきて大きく変化した街を散策していて偶然に再会(私が驚くほどに見た目に変化が無いので気がついたらしいです)
ありきたりの昔話しをしながら彼女が結婚して子供も手がかからない年齢である事などを聞いた後にセックスの話題にしてみると、今は若いセフレが居ると教えてくれた。
彼女曰く!(40には40で良い所があるけど、若い男のチンポの、角度、硬さ、回復力、射精の勢いには勝てないよ!)
(角度が急だとピストンの時に亀頭の当り方がいいから!一回出してもそのまま出来るしね!)
と言われてかなりヘコミました。
(あんたも昔をそんなチンポだったんだよ!)と言われてまたまたヘコミました。
とは言え、今では月に2回くらいは逢って中出ししてます(若いセフレのためにピルを服用してるらしい)
どうすれば昔の元気を取り戻せるかをいつも考えてしまう今日この頃です。
長文になり申し訳ありませんでした。
ホテルに入って話を聞くと旦那とは1ヶ月ご無沙汰とのことで、一緒にシャワー中も俺のチンポを手コキで立たせてからシャブリついてきた。
ゆっくりねっとりとシャブリついてきて、タマもモミモミされて
「やばいよ、イキそう」
と言うとシャブリながらニコッと笑い
「出していいよ、久々に精子飲みたい」
と超エロエロ。
そのまますぐにK子のお口の中にドクドク出した。
出している間もK子は手コキと玉モミを止めないのでメチャクチャ出た。
それからK子に口を開けて精子を確認させてもらったがヤッパリ一杯出ていた。
しかもその精子をK子はゴックンしてニッコリ。
それからベッドに行きK子にお返しのクンニ攻めでK子のマンコはビチョビチョ。
「めちゃくちゃ濡れてるよ?」
とK子に言うと
「気持ちいいー、入れてー」
と挿入をおねだり。
ゴムと着けて
「いいよー、激しいのとゆっくりのどっちがいい?」
と言いながら入れると
「久しぶりだからゆっくりお願い。」
言われるまま正常位でゆっくり突いてあげるとK子も段々なじんで気持ちよくなってきたみたいで自分から騎乗位で腰を使ってきた。
この頃にはいつもジムで会う優しそうなK子の面影は無く、ただ快楽を求めるメスの姿しかなかった。
その証拠にK子は俺に
「ねぇ、後ろからシて?」
とバックをおねだりしてきた。
「いいよ」
俺が言うとK子が俺の上から降り、尻をこちらに突き出した。
俺はK子の尻を掴んでチンポを入れようとした、
「あ、待って・・・ねぇ、ゴム外して思いっきり激しく突いて」
K子はトロンと溶けた眼差しで俺に向かって言った。
「いいの?中に出ちゃうかもよ?」
「いいから、早く!ナマで入れて」
K子にせかされるように俺はゴムを外すとゆっくりとK子の中に入った。
やはりナマだと気持ちいい、それはK子も同じだった。
「あああ、気持ちいい、そのまま激しくして、イカせて!」
俺はK子に言われるままピストンを速めた。
風呂場で1度出していなかったらとてもモタなかっただろう。
「あああ・・・いい・・・イケそう・・・そのままお願い・・・あっ・・イ・・イク!」
K子は全身をワナワナと震わせながらイッた。
「俺もイッっていい?どこに出す?」
K子は呼吸を整えながら
「そのまま・・・奥に・・・」
それを聞いて俺は一気に動きを速めた
「出してー!、いっぱい出してー!」
K子が叫ぶ中、俺はK子の膣奥深くに思いっきり射精した。
それからもう1回戦求められ今度は正常位で中出し。
2度も中出ししておいてK子に
「中でよかったの?」
と聞くと
「いいの・・・口で飲んだら中にも欲しくなっちゃったの・・・・」
俺にとっては万々歳の結果でした。
その後もK子とはセフレの関係が続き、ジムの日はホテルや俺の部屋でSEXしまくった。
ほとんどはナマで危険日以外は中出しだった。
でも、1度だけお互い我慢できずにジムのトイレでしちゃって、その時は安全日じゃなかったのについ勢いで中出ししてしまった。
結局その後、俺の部屋でも2度中出ししちゃったけど・・・妊娠はしなかった。
僕には、4歳下の妹がいます。
自分と妹は血は繋がっていません。
妹は、僕が4歳の時に父が再婚した相手の子どもでした。
妹はその時0歳です。
妹は今でも本当の兄妹だと思っています。
妹はいつも帰宅したら、晩御飯を作っています。
両親が遅くまで働いているからです。
そんなある日、授業が休講でいつもより早く帰ってきた僕。
家に入って台所に行くと、妹が晩御飯を作っていました。
料理している姿はあまり見たことはありません。
僕「ただいま。」
妹「お兄ちゃん、おかえり!」とさわやかな笑顔で応えてくれました。
妹には、惚れまい惚れまいと自分に言い聞かせてました。
が、僕は日に日に大人っぽくなっていく妹に惚れかけていたかもしれません。
制服にエプロン姿の妹。色っぽい。
急にムラムラしてしまい、僕は理性を失い後ろから抱き付いてしまいました。
妹「キャッ!!何するの?!」
僕は無言のまま妹を抱き上げ、テーブルの上に仰向けにさせました。
妹「お兄ちゃん、何かおかしいよ。どうしたの?」
妹の声は震えてました。
僕は無言で、妹の胸を鷲掴みした。
妹「いや!!痛い!!」
意外に大きい感触。
知らぬ間に成長していたんだな。
そのまま無言で揉みしだく。
妹「いや!!やめて、お兄ちゃん!!」
と言いながら抵抗してくる。
僕は、妹の制服のスカーフをほどき、妹の両手首を縛った。
そして、エプロンを剥ぎとり、制服を脱がせた。
妹「やめて!!!!!」と叫んだ。
僕は、うるさいので妹の口の中にティッシュを詰め込んだ。
妹「ん~~~~~!!!」とまだ叫んでいる。
さて、水色のかわいいブラを脱がすと、素晴らしい胸があった。
乳首の色は薄いピンク色。
大きさもCはありそうで、とても美乳だった。
形のいいおっぱいとはこういうことかと思った。
そして、乳首にむさぼりつく。
吸ったり、舐めたり、軽く噛んだり。
妹は涙を流しながら、叫び続けている。
身体も震えていた。
次にパンツを脱がし、早速挿入。
が、入らない。
マン○を触ると全然濡れていない。
しょうがないからマン○を舐めまくった。
そうして、また挿入。
入りそうだが、そうとうキツい。
妹は今にも死にそうな声を上げている。
と、次の瞬間。 メリッ! という音が聞こえた。
妹は処女だったらしい。
まさか妹が処女だったとは。
妹「ん~~!!!ん~~!!!ん~~!!!」と涙を流しながら、すごい声を上げた。
妹のマン○はかなりキツく、ギュウッギュウッと締め付ける。
今すぐにでもイキそうだった。
妹は、僕の激しくなったピストンと荒くなった息づかいから察したのか、「ん~~!!ん~~!!」と首を横に振り続けている。
僕「○○(妹の名前)、行くぞ!!!!!」
妹「ん~~~~~~~~!!!!!!」
ドピュッドピュッ
1週間溜めていたせいかよく出た。
チン○を抜くと、血と混ざったかなり濃い白濁液が流れた。
僕は我に返り、どうしていいか分からず自分の部屋に戻ってしまった。
ずっと、妹のすすり泣く声が聞こえた。
その後、妹は1週間部屋から出てこなかった。
そして、妹は口をきいてくれなくなった。
それから僕は家を出て一人暮らしをしている。
今思えば、なんであんなことをしてしまったのか後悔でいっぱいです。
去年の夏ごろの話です、いつも溜まり場にしている酒屋での出来事です。
いつも酔っ払ってフラフラになるゴマキ似の2児の主婦(33)なんですが、いろいろと手を尽くし落としました。
それからは、家庭不和も手伝って毎日のように酒場で飲んで私のマンションでSEXしまくりでした。
驚くことにその主婦は、フェラもしたこと無いらしく、やらしいこともした事の無い、なんで二人の子持ちなんだろと思うくらい純というか知識が無いというか・・・そんな感じの女でした。
後は、ご想像通り私の身体なしでは・・お決まりのパターンです。
そんなある日、そう言えばこの女とバックでやったこと無いな・・と思い、四つんばいにさせて挿入しようとしたとたん、いきなりバックはダメ~~と拒否・・・
そんなことはお構いなしに、思いっきり突いてやりました。
そうすると、豹変したように女は半狂乱状態に陥り、いつもは大して声も出さなかったのに、ケツを左右に振りまくり、気持ちいい~~連呼・・・
そして、最後には、とめどなく漏れる小便・・・
そうです、この女・・異常にバックだと感じるらしく自分で封印してたのです。
そして、また毎日のように犯しまくられ、ある日・・結婚したい・・旦那とは・・と言い出しました。
私もOKを出し、その日の夜・・・その証に、お前のオマンコの中に一日中ぶちまけさせろ・・
女は、言いました・・一日中じゃヤダ・・もう安全日だから、今日から生理が来るまで毎日、マンコの中に出させてあげる・・・
それからです、毎日のように中出し・・なんせ毎日です、女も時間に制限のある主婦・・・
時間の無いときは、買い物帰りに私のマンションに来させて、玄関でスカートをたくし上げた状態で中出しし、そのままオマンコ拭かせずに、パンツを履かせて自宅に帰らせるとか・・・
マジで、時間無い時は、私が出向き、旦那が寝込んでから彼女の家の勝手口からケツだけ外に出させて挿入&中出しとか、もうなんでもありでした。
子供(3歳)の目の前でやらせろ・・この要求にも、子供にママはおじちゃんにマッサージしてもらってるんだよ、と言いながら犯されてました。
子供はママ気持ちいいの?とか聞いてましたよ・・
SEXレスらしいので陰毛も剃るようにさせました。
そうこうしている間に彼女に生理が来ました。
もう、楽しんだ楽しんだ。
そして、私は女にこう言いました。
「俺、結婚するんだ・・○○と・・・」
○○とは、女の大親友です。
女は絶句してました・・・
今では、生理が近くなるとメールで連絡してきます。
「ご主人様、今月も準備ができました。貴方の飼い犬」と・・・・・
「○○部長、9月でお辞めになるんですか」
と聞かれ
「未だ分からないよ」
と答えたが
「一度お食事をご一緒して頂けませんか」
「週末なら良いが、貴女の都合は大丈夫」
「土曜日なら主人が泊まりでゴルフ行くので10時から4時頃までなら大丈夫ですが」
「××亭のステーキを食べに行くか」
と返事をし弘美もOKし、土曜日に会う場所と時間を決めて分かれた。
当日弘美はやや地味な服装でやって来た。
××亭で食事をしながら弘美は
「12月の定年まで勤務されると思っていました」
「社長からは定年後も勤務して欲しいと言われたが、決めていたので断った」
「もったいないですが退職後はどうされるののですか」
「暫くは充電期間にし、女房と好きな海外旅行に出かけ、帰国してから考えるよ」
とその他色々な質問に答えて1時を回っていたので
「そろそろ帰ろうか」
と弘美に聞くと
「部長はこれから何か予定が有るのですか」
「特にないが、何か用事でも有るの」
「別にないですが、一つお願いが有るんですが」
「私に出来る事なら良いよ」
弘美は恥ずかしいのか俯き
「ここを出てから話します」
精算を終えて車に乗ると
「嫌でなかったら抱いて欲しい」
と弘美が言うので
「それは不味いよ、ご主人に知れたらどうするの」
「主人は殆ど抱いてくれないので淋しいです」
「社内で話題になっても不味いし」
「秘密は厳守しますので一度で良いですので駄目ですか」
「弘美さんがそこまで言うなら抱くけど後悔しないね」
「部長に抱いて頂けるなら後悔なんかしません」
「何処か良いホテルが在ればそこに入って」
「すこし郊外に出ますが良いですか」
「弘美さんの好きな所で良いよ」
20分位車を走らせホテルに入り時計を見ると2時30分を過ぎているので
「時間は大丈夫」
と聞くと
「少し位遅れても良いですから」
軽くキスをしてブラウスの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ声を出したのでベットに優しく寝かしスカートの中に手を入れ蜜壷を触ろうとするとノーパンではないか
「どうしたの」
と聞くと
「部長に喜んで欲しかったので」
蜜口は洪水状態だったが
「一緒に風呂に入り綺麗にしてから抱くね」
「恥ずかしいので後で入ります」
「時間が無いから一緒で良いだろう」
「分かりました」
と弘美が答え風呂に入りサイズを聞くと上から93、65、89と教えてくれた。
陰毛も綺麗に手入れされていて我慢できず
「バックから入れても良い」
「部長の好きな様にして下さい」
「入れさせてもらうね」
といってピストンを開始すると
「気持良いもっと奥まで突いて」
「締りが良いので気持良いよ」
と答へ5分位バックから責めると
「逝く・逝く・・・」
と言って膣壁を痙攣させ弘美は体位を崩した。
暫くすると小さな声で
「恥ずかしいです、久し振りに感じてしまって」
と言って前に回り座位で蜜壷に導き入れ肩に手をかけ大きな喘ぎ声を出しながら激しく上下運動を繰り返し
「また逝きそう」
と言うので
「何処に出せば良いの」
「部長の好きな様にして」
「中に出しても良い」
「中でも何処でも構わないので」
「生で気持良く弘美さんの奥に出すね」
「逝きそう・中に沢山頂戴」
と言って爪を立てて抱き付き膣壁を締めるのと同時位に大量の分身を放出した。
弘美は後処理をしていたので先に浴室を出てベットで待っていると
「部長の亀頭部は本当に大きいですね」
と言ってフェラをしてくるので、69になりクリを舌で責めると愛汁か分身か分からないが洪水状態になり時間もないので
「大丈夫なら入れるけど」
「部長こそ大丈夫ですか」
「弘美さんに咥えられて元気になったから」
「嬉しいです、生でお願いします」
「遠慮なく生で出すよ」
正常位で15分位ピストンして限界に来る間弘美は相変わらず大きな声で喘ぎ
「出すよ」
と言うと無言で頷き分身を受け入れてくれた。
月曜日駅の改札口で
「土曜日は有難う御座いました、秘密は硬く守りますので時間が有ったらまたお願いします」
「都合の良い日が有れば連絡してくれれば会うよ」
「避妊はしますので生でお願いします」
後二ヶ月間に何回中出し出来るか楽しみだ。
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