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投稿No.3447
投稿者 MAKOTO (34歳 男)
掲載日 2007年7月22日
スキューバダイビングが趣味で、毎年GWに沖縄へ行っている。
今年はGWに仕事が入り、その後にひとり寂しくお気に入りのガイド目当てに沖縄へ。
いつもは沢山のダイバーで賑わう島も時期をずらすと静かだった。

夜になり、翌日のスケジュールを確認しに行くと、女優の“りょう”似の熟女がガイドと話していた。
「明日から一緒に潜る美紀さんです。」
とガイドが紹介すると
「よろしく」
と握手を求めてきた。
「MAKOTOっていいます。よろしく」
とドキドキしながら手を差し出した。
翌日のスケジュールを確認し宿へ帰ろうとすると
「せっかくだから、みなさんで一緒に飲みませんか?」
とショップの店長(男)ガイド(女)と4人で飲むことになった。
オリオンビールで乾杯し、泡盛を飲む頃になると
「いくつ?仕事は?彼女いる?」
と美紀さんからの質問攻めに。
素直に答えると不思議と美紀さんも
「私は・・・」
と答えてくれる。
年は40歳で独身の看護士。
6歳上にしては若く見える。
熟女好きの俺にはど真ん中ストライク。
「MAKOTOくんって彼女いないんだ。四十路のオンナには興味ないよね(笑)」
と笑っていたが、俺の内心は既にどうやって口説くかを考えていた。
「俺ってだらしないから、年上の方がいいんじゃないかなって・・・でも年上の人とはまだ付き合ったことないし・・・憧れがありますね(笑)」
その言葉に美紀さんが反応した。
「じゃ~その憧れを成就してあげようっかな?(笑)」
店長もガイドも
「美紀さんって大胆!」
と大盛り上がり。
21:30近くになると店長とガイドは帰りふたりだけに。
帰り際に
「同じ民宿だからMAKOTOくん、美紀さんよろしくね!美紀さん、ごゆっくり」
と意味深な言葉を残して帰った。
「これ飲んだら私達も帰ろうね」
と1杯だけ飲んで店を出た。

宿に着くと
「ビール1本だけつきあわない?」
と誘われたので素直に部屋にお邪魔した。
「なんか不思議だね。初めて会ったのにね。彼女いないってマジなの?」
「マジですよ。いたら一緒に潜りに来てますよ」
「じゃ~年上に憧れてるっていうのも?」
「ウソじゃないですよ。マジです。美紀さんはど真ん中ストライクです!」
「それじゃお互いが好き・・・ってことでいいの?」
「そう!」
「オバサンでも?」
「自分からオバサンなんていったらマズいでしょ」
「病院では色気づいたオバサンっていわれてるからさ」
「そんなことないです!そんなこと言ったら嫌いになりますよ。じゃ~おやすみなさい。明日から楽しく潜りましょ!」
そう言い残して部屋に戻った。

シャワーを浴び、ベッドに入ると部屋をノックする音が。
「MAKOTOくん、寝た?」
ドアのむこうから美紀さんの声が。
「どうしました?」
「ちょっとだけいい?」
部屋に招き入れると
「さっきの言葉信じてきちゃった」
既に俺のアソコはビンビンに。
無言のまま抱きしめキスをする。
それに答えるように下を入れてくる美紀さん。
Tシャツの下はノーブラで掌サイズの胸に手を添えると乳首が立っている。
すかさずお姫様抱っこでベッドへ押し倒しTシャツを脱がせる。
立った乳首を舌で舐めると
「ウッ!」
と体を振るわせる。
小さな乳房に尖った乳首。
肋骨が浮き出ててかなりなスレンダーボディー。
「痩せオバサンでごめんね」
「オバサンは言わない約束でしょ?痩せているオンナの人っていうより、美紀さんのこと好きです」
「私もMAKOTOくんに一目惚れしちゃったみたい」
そういいながらトランクスに手を入れてきた。
すかさず乳首を指で摘むと
「ダメッ・・・乳首弱いの」
お互い見つめあいながら愛撫しあう。
と、彼女の視線が下半身へ促すとM字に足を広げている。
短パンの上から触るとギュッと手に下半身を押し付けてくる。
横から手を入れるとTバックショーツがアソコに食い込み、柔らかい恥毛が濡れている。
「濡れてるね」
「飲んでる時からずっとだよ」
「舐めていい?」
「舐められるの大好き、いっぱい舐めて。あとでMAKOTOのも舐めさせて」
下半身に顔を埋め大きく開いた花弁と愛液を味わう。
焦らすように執拗に舐める。
「MAKOTO・・・舐めさせて」
そう言って俺の顔を跨ぎ、ネットリと亀頭に舌を這わせながら硬い棒を味わう美紀さん。
「美紀さん・・・凄すぎ・・・」
「気持ちいい?」
「今までで最高のフェラだよ」
「じゃ~もっと感じさせてあげる」
そういって俺の下半身に移動し、唾液で濡れた棒をゆっくりしごきながら玉を頬張る。
軽い痛みが気持ち良さを倍増させる。
指先は鈴口を優しく擦り快感で体が震えるほどだ。
「美紀さん・・・凄すぎ・・・」
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
「そう言われると入れて欲しくなる・・・入れて」
下半身から舌を離しベッドに仰向けになり大きく脚を広げる。
亀頭を花弁に溢れた愛液で濡らしながら、クリに擦りつける。
上体を起こし
「イジワルしないで早く入れて・・・入るところ見るの好きなの」
とパンパンに腫れた亀頭を見つめる。
グッと腰を押し付けると亀頭が飲み込まれた。
そのまま押し倒すように硬い棒は美紀の中に飲み込まれた。
秘壷の中は狭く強い圧迫感でイキそうになる。
「そんなに締め付けたらイッちゃうよ」
「しめつけてなんかないよ。MAKOYOのが大きいから・・・私も・・・イキそう」
腰を掴み激しく腰を動かす。
「凄い・・・イクッ、ダメッ、イク!・・・MAKOTO抱きしめて!」
美紀を抱きしめると、美紀は足を高くあげ深く棒を招き入れる。
「出すよ美紀、外に出すよ」
「ダメ、中に出して、MAKOTO大丈夫だから、中にいっぱい出して、アッ、イクっ」
「出すよ、美紀の中に全部出すよ、アッ」
「MAKOTO、イクッイクッイクッ!」
体を震えさせながら子種を撒き散らした。

朝、目が覚めると
「中で大丈夫だった?」
「私は看護士よ。どんな薬も手に入るから大丈夫」
そういってピルを見せた。
途端にまた元気になると
「美容のために飲ませて」
とフェラで美紀の口に吐き出した。
南の島での中出し三昧。つづく。

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投稿No.3446
投稿者 智子 (18歳 女)
掲載日 2007年7月20日
私、都内のショッピングセンター内の中に有るスパゲッティ屋で夜バイトしてます。
店のバイトの男の子やお客さんに誘われてしまうと大抵はSEXしてしまいます。
オチンチンをしゃぶるのも大好きだし、我慢汁や精液を飲むのも平気です。
自分でも異常かしらって思います。
バイト帰りに同僚の高校生に誘われて公園の女子トイレでHしたりラブホで半日Hしたり。
最初はゴム付けてくれる男の子も3度目くらいから当たり前の様に私の膣内へ生暖かい精液を発射してしまいます。
そんな時は仕方なく後ピルで避妊してますけど。

この前なんか男の子の友達が5人もいて6人がそれぞれ私の膣内に遠慮なく射精していきました。
アソコが擦れて赤く腫れて痛くなってしまいました。
それでも男の人に誘われてしまうとSEXに応じてしまいます。

私の初体験が12歳の時にナンパしてきた高校生と体験しましたので、その影響か、後のSEX体験も殆どが高校生でした。
一度だけ、50過ぎのオジサンにナンパされて3万もくれたので一晩中、ラブホでSEXしまくりました。
そのオジサンに一晩中遊ばれてしまい全て私のアソコの中に射精されてしまいました。
私って目が大きくて垂れていて丸顔なので(スタイルは自身あります。胸も大きめだし、ウエストもくびれているしネ。)ナンパしてくる男達は、私が癒し系に見えるらしく簡単に落せると思われてしまうみたい。
でも私もSEX大好きだし、まあ、いっか。って感じです。

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投稿No.3445
投稿者 たちもち (49歳 男)
掲載日 2007年7月18日
6年ほど前のこと・・・出版社に勤めるK子という当時42歳の人妻とメル友になった。
何回かメールするうちに・・「抱いて」とのメール。
電話番号を教えてもらい、日にちを決めて逢うのを待った。

その日が来て、私のところから車で一時間半くらいの駅のホテルロビーで逢った。
少し痩せてはいたが、まあまあの顔立ち。
少し話しをして、昼食を一緒にとり、私の車でホテルへ。
土地の不案内な私は、彼女の指示とおりに車を走らせた。
交互にシャワーを浴びてから、バスタオル一枚になった彼女を抱いた。
痩せ型なので肉体的な魅力には乏しかったけれど、乳首の感度も良く、指で触ると、陰唇はすでにヌレヌレで、左手で抱きながら右手の指を膣に挿入して動かすと、すぐに仰け反りながら、女としては低い声でうめき声を上げては悶えた。
フェラ・クンニと一通りして挿入。
生でも何も言わないから、そのままピストン運動を続けて、私は彼女の中に溜まっていた白濁液を注ぎ込んだ。
中出しならではの満足感と疲労感が体を包む。
しばらく、休みながら話をして・・彼女はシャワーをしにいき、私も続いてシャワーをした。
そして、また抱き合う。
気が付くと、シーツには彼女の垂らして愛液が大きくシミになっていた。
今度は、バックから生挿入。
相変わらず、低いあえぐ声で膣ほぬらしている。
貧乳ではあるが、ピンクの乳首の乳房をまさぐると、俄然・あえぎ声が大きくなる。
射精感を感じ、私は彼女の胸を揉みながら、また彼女の中に注ぎ込んだ。
2回中出しをして、ホテルを後にして駅前に戻る。
「やさしい人で良かった。今度は私が貴方のところに行くわ。」
といいながら別れた。

・・・今は音信不通になったが、彼女の夫は県庁の幹部で、時々名前をみる。
彼女は、今何を考え何を思いながら生きてるのだろう。

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投稿No.3444
投稿者 鬼畜男 (26歳 男)
掲載日 2007年7月17日
これは本当にあった第3者がうらやむお話。
俺は、あってはならない禁断の体験をした。
世間では絶対に許されない禁断のプレイ!

最近の出来事、妹と俺はすでに肉体関係にあった、毎晩サルの様にやりまくり、激しく愛し合った。
こんな関係が2半年位続いただろうか・・・もちろん愛する妹とは生SEX!!
毎日毎晩生中だしSEXを楽しみ俺も妹も禁断のプレイに興奮すら覚えた。
そうなるともう止まらない、休日ともなれば、朝から晩までひたすらやり続け、お互いのぬくもりを感じあう。
ああ、なんていとおしい妹よ・・・
ついに先日、妹と検診に一緒に行った。
愛し合うこと2年間!
妹のおなかの中に念願の「子宝」が!!
妊娠3ヶ月。
二人は、喜び合いまた激しく愛し合う。
妹は、世界で一番愛しているお兄ちゃんの子供だから何があっても絶対に産む!と涙の出るほど嬉しい事をいってくれた。
俺ももちろんいとおしい妹には二人の愛の結晶を生んで欲しい。
妹は現在現役の私立女子高に通う高校1年生だが、現在、急病を理由に休学している。
もちろん、出産してもきちんと高校は卒業したいと言っている。
俺もいとおしい妹には、きちんと卒業して欲しい。
だから、出産後の、中だしは控えるようにしたいものだ。
しかしながら、お腹が大きくなってきた今でもお腹の子供にお構いなしに毎晩サルの様に激しく愛し合う。
むろんかわいい妹の為。

両親は?と、思いの方もいらっしゃるかと思うが、なんの!家の中事態が乱れた性生活を送っているため、もちろん妹が俺の子供を妊娠したことくらいは知っている。
世間には明らかにされていないが、我が家は家庭内にて子孫繁栄をしている。
父は姉と、母は弟と、俺は妹と、家庭内にて愛し合う家族。
一般的に考えて非常識な環境だが、我が家ではこれが当たり前、父と母の子供同士が愛し合い子を産みその子がまた愛し合う。すばらしい家庭内愛!!!

ちなみに父と愛し合う姉は父の子供を1人出産済み。
現在は父の子(2人目)を妊娠中。
母と愛し合う弟は、母もまた弟の子供を2児出産済み。
現在は妊娠はしていまいが、家庭内でもおしどり親子だ。
俺は変わらず妹と、妹は妊娠3ヶ月目を過ぎ、順調にいっている。
もうひとつ補足事項でうちの母は、母方の兄弟同士から生まれた子供で、母方の家庭内も未だに近親愛が育まれている。
俺らも家庭内にてこんなにも愛し合う家族だ。

最後に父は知らないが姉の子供(父は自分の子供だとおもっている)は本当は俺の子供なんだな。
姉いわく父の精子では姉は妊娠しにくいらしい・・父には内緒で俺が姉をはらませて父を空喜びさせている。
つまり、俺の子は姉と妹で妊娠していると言う事だ!
つまりは、姉の現在妊娠中の子供も俺がはらませた子供なんだから。
父も母も弟も妹も知らない、俺と姉だけの秘密だ。
かわいい妹よごめんな。
お前も愛しているが俺はそれ以上に姉も愛している。

PS・彼女と元カノ(現在セフレ)もなんか生理が来ないみたいなんだけど。最高だな。おい!!!

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投稿No.3443
投稿者 テイク (25歳 男)
掲載日 2007年7月16日
自分の初めての中出し体験は随分と前だった。
X2歳頃、同い年の莉Nという子やった。
当時の頃は、女子にはまったく興味がなく女子と話すことはまったくなかった。

ある日、莉Nの家に学校で任せられた作業を終わらせるために行った。
作業の途中では、自分から話しかけることはまったくなく、相手が話してきたことを適当に言って返すだけだった。
作業が終わり、帰ろうとしたらその女子が、
「ねえ、あまり女子と話さないでしょ?」
と言われ、自分は
「うん、興味ないからね」
と、あっさり言い返した。
そしたら、莉Nが
「こうしたら女子に興味を持つかな?」
と、言い自分のズボンを脱がし始めた。
自分は
「いきなり、何するんだよ」
と言ったら、そのことを聞かずに、自分のペニスを舐めてきた。
そして、自分は
「舐めるのはやめてくれ」
と言いましたが、莉Nは
「そんな事言ってるけど、おっきくなってるよ」
と言ってきました。
初めてのフェラは気持ちよかったので
「そのまま、続けてくれ」
と言ったら、莉Nが
「いいよ!」
「やっぱり気持ちいいんだね」
「もっと気持ちよくさせてあげるよ」
と言ってきました。

場所が汚れると悪いので、風呂に移ってそのまま続けた。
ずっとフェラをされているうちに気持ちよくなり、莉Nの口のなかに射精を出してしまった。
「あはっ、出しちゃったじゃん」
「ああ、気持ちよかったから仕方ないだろ」
「次は、私の○ンコの中に出して」
「今日は、もういいだろ」
「もっと、やって欲しいの」
「今日は、これで止めだ」
と言ったにも関わらず、莉Nは自分から手でペニスを持ち無理矢理挿入させた。

自分は、
「もう、抜くぞ」
と言ったが、莉Nは
「だめ、中に出して欲しいの」
「だから、出るまで我慢して」
と言われたが抜こうとしたら、
「抜いたら、また舐めるよ」
と言われ、仕方なく続けた。
ですが、やってる途中に気持ちよくなり
「莉N、そろそろ出るから中に出していい?」
「うん、いっぱい出して」
「そろそろ出るよ」
「いっぱい出して」
そして、中へ出そうとした。
「イクッ!イクッ!イク~~ッ!」
ドピュッと中へ出してしまった。

そして
[中へ出しちゃったじゃん」
「でも、ドロドロだぞ両方とも」
「私がおちんちん舐めてあげる」
と言い、ドロドロになったペニスを舐めてもらった。
「今日は、気持ちよかったからまたやっていいか?」
と聞いたら、莉Nは
「今日もう一回入れて欲しい」
と言われた。
最後にもう一度だけ、○ンコの中にペニスを挿入し、中出しをした。
初めてのSEXは、気持ちよかったので、また、やることにした。

莉Nが転校する事になったとき、莉Nの家でSEXをした。
その時の話は、また今度にしようと思う。

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