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その女性は毎朝日暮里から乗車してきました。
脇には3歳ぐらいの女の子。おそらく送り迎えしているのだろう。
着ている制服の感じ、女性も小奇麗なスーツをいつも着ていたので、いいとこの奥様であることは容易に想像できた。
とにかくスタイルは抜群で、服の上から見ても子供を産んだとは思えない容姿で、胸も大きく、私は旦那がうらやましく思えた。
しばらくして、お腹が目立ってきた。
どうも妊娠したらしい。
そしてしばらく見かけなくなった後、1年ぶりに電車で見かけた。
脇には女の子。
そして、赤ちゃんを抱っこしていた。
産後とは思えず相変わらす素敵なスタイルだった。
ある夏の日、電車が珍しく混んでいて、私と彼女は向かい合わせになった。
そのとき赤ちゃんがむせて急に私に吐いてしまったのです。
ツーんとミルクくさいにおい。
彼女はあわてて、あやまり、クリーニング代を渡そうとした。
「お母さん、私はこれから仕事に行くのですが、クリーニング代をもらっても困るんですよ。代わりのシャツとズボンを手配してくれませんか。お嬢さんを幼稚園に送った後何か買ってきてもらえませんか?」
というと、仕方なさそうにうなずいた。
彼女の下車駅で一緒に降り、
「そこで待ってますのでよろしくお願いします。赤ちゃんは私が見てますから。」
「え、でも」
「大丈夫ですよ、さらったりしませんよ。それより早くしてください。赤ちゃんがいないと吐かれた証拠にならないじゃないですか。これでも結構恥ずかしい思いしてるんですよ。」
女性はあきらめ、娘を送りにいった。
赤ちゃんの荷物入れに彼女の運転免許があり、すばやく住所と名前を確認した。洋子という名前だった。
彼女が服を買って戻ってきた。
「ありがとう、洋子さん」
「え、どうして私の名前を?」
「調べさせてもらいました。さて、シャワーと着替えをしたいので、そこのホテルに付き合ってもらえますよね」
「え、そんな」
「そんなこと言える立場ですか。着替えるだけです。私も仕事に行かなければならないので」
洋子も一応責任を感じているのと、言葉を信じたらしい、一緒にホテルに入ることになった。
「さて、シャワーを浴びたいのですが、洗ってくれますよね?」
「そんな、いやです。」
「いいんですか、もうホテルにふたりでいるんですよ。この事実をご主人にお話してもいいんですか?」
「それは困ります・・・・わかりました・・・どうすればいいんですか。」
「服を脱がして、一緒に入って洗ってくださいよ。」
洋子は私の服を脱がし、自分も服を脱ぎ、浴室に入った。
すばらしい体だった。
およそ子供を二人も産んだとは思えない体だった。
うちのカミさんとはまったく違う。
授乳中のせいか、乳首は黒ずんでいたが、一層大きさを増していた。
洋子は、シャワーを私に当て、石鹸で洗い始めた。
「ペニスは口で洗ってくださいよ。」
「えっ・・・・」
私はそばに置いてあった携帯で写真を撮り、
「洗ってくれるでしょう、洋子さん?」
洋子は半泣きで私のペニスを咥えた。
私は洋子の胸をやさしく揉み、その感触を味わった。
乳首をつまむと、母乳がほとばしった。
「じゃあ、部屋にもどろうか」私は洋子をベッドに誘導した。
ベッドに洋子を座らせ、洋子の唇を塞いだ。
胸を揉むとわずかに反応が返ってきた。
下の茂みに指をあてがうと、十分に潤っている。
「洋子さん、濡れてるじゃないですか。気持ちいいんですか?」
「・・・・・」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげますよ」
私は、洋子のおまんこに舌を這わせ、徐々に上に向かって舐め、乳首を吸った。
うす甘いミルクが口の中に広がった。
「あっ・・・・」
やはり、感じているようだ。
「洋子さん、体は正直だね」
洋子は涙で潤んでいる。
そのとき赤ちゃんが泣き出した。
「お腹が空いているのかな?授乳していいよ。ただし、ここでね」
洋子は赤ちゃんを抱き、私のところに来た。
私はベッドの上に胡坐をかき、洋子を私の上に座らせた。
そして赤ちゃんは洋子のおっぱいを吸った。
私はペニスを洋子のおまんこに挿入した。
「えっ・・・、あうっ・・・」
少しずつ動きを激しくした。
洋子はおまんこに私のペニスの刺激、乳首に赤ちゃんの刺激を受け、ますます溢れてきた。
「さて、お母さんにもミルクをあげないと、あかちゃんのミルクがなくなるね。」
「えっ、どういうこと?」
「こういうことだよ」
私は動きを早めた。
「えっ、・・・やめて、中に出すのは。妊娠しちゃう。」
「授乳中だから、まだ生理が始まらないだろう?」
「いつ始まるか分からないのよ。もう産んでから半年過ぎてるし・・・お願い、やめてちょうだい。」
私は無言で、動きを早めた。
「やっ、やめて・・・・あうっ・・・、おねがい・・・」
私はたまらなくなって放出した。
「いやあー、やめてえ」
彼女は泣きながら訴えたが、もう遅い。
私の精子は彼女の卵子に無事たどり着くだろうか?
この間、授乳中の洋子の姿は写真に撮った。
当然、全裸で、あそこには私のペニスが入っている。
これから、洋子とのセックスライフが始まった。
この続きは、またの機会に。
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