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投稿No.3472
投稿者 ロリ好き (36歳 男)
掲載日 2007年8月07日
妻の妹が遊びに来た。
姪の美香はC3年で小さい頃からよく懐いていた。
小1からクラシックバレーを習い、背は高いがやせっぽち。
小5の少し胸が膨らんだ頃まで一緒に風呂に入ってた。
「美香も大人の体になってきたから、もう俺と一緒にお風呂に入るのはまずいだろ?」
「おじちゃんは好きだからいいの」
と言っていた。

先日、妻姉妹が実家へ行くということで美香も連れて行こうとすると「受験勉強があるから」という理由で、仕事で行けない私と2日間過すことになった。
妻達が出かけた日の夜、仕事から帰ると美香がエプロン姿で夕食の準備をしていた。
タンクトップにショートパンツ姿。
バレーで鍛えた引き締まったスレンダーボディーにC3の姪ながらドキドキした。
「おじちゃん、お疲れさまでした」
と美香がビールを注ぎ、二人だけで焼肉を食べた。
「勉強ははかどった?ひとりだから寂しくなかった?」
「勉強は完璧。おじちゃんと一緒にいれるから大丈夫」
と健気にいう。
「美香も少しだけビール飲んでいい?」
「えぇ~子供はダメだよ。俺が叱られるよ」
「大丈夫、チョットだけ。ネッ、お願い」
仕方なく小さなグラスに半分だけ注いでやった。
「やっぱ苦いね。でも好きかも」
とチビチビ飲み始めた。
頬が少し紅くなると学校のこと、進路のことなど話し始めた。
「美香、ボーイフレンドは?」
「片思いの人はいるよ」
「そっか、そういうお年頃だもんな。で、どんな人?」
「えぇ~?ナイショ」
「えぇっ?それじゃビール飲んだことチクるぞ」
「ダメだよ。ママには真面目でいい子にしてるんだから」
「じゃ~教えろよ」
「えぇ~ハズいな」
「誰よ?」
「おじちゃん」
「はぁっ?ビールで酔ったな(笑)ありがとう。そういえば小5の時にそんなこと言ってたな。いやぁ~こんな若い女性に告白してもらっちゃった(笑)」
というと、俯きながら
「あの時からずっと好きだった・・・今でも」
と突然泣き出した。
「ごめんごめん。泣くのやめて。折角の夕食を台無しにしちゃったな。なんでもするから。ごめんな」
「じゃ~一緒にまたお風呂入って。で、今夜は美香と一緒に寝て。私のためになんでもするんだよね」(マジ?)

予想外の展開にドキドキしていると義妹から電話が入った。
美香が取ると
「うん、これから勉強する。うん、今日は焼肉だったよ。うん、ちゃんとやる。うん、じゃ~ね」
その声を聞きながら風呂へ向かった。
(きっと、冗談だよな。まさかC3の姪が来る訳ない)と考えていたら
「おじちゃん、入るよ」
と全裸の美香が入ってきた。
なんの抵抗もなく体を見せる美香。
胸は少しだけ膨らみ、ピンクの小さな乳首。
下半身も陰毛は薄く縦スジがくっきり見える。
「昔のように背中流させてね」
とスポンジにボディーソープをつけ背中を流す。
「こっちむいて」
「イヤ、前は自分で洗うからいいよ」
「なんでもしてくれるんでしょ?言うこと聞いて」
渋々前を向くと、美香の視線はダラリとしたPに釘付け。
手にボディーソープをつけ、いきなりPを洗う。
美香は脚をM字に開きピンクの縦スジを見せる。
自然と視線はそこに行きPはムクムクと硬くなる。
妻とは新婚時代のようにSEXの前戯的に風呂にはいることもなく、姪の行動はイヤでも男と女の行為だ。
サオ全体を優しくしごくと完全に勃起した。
泡を流すと
「おじちゃん、大きくて硬いね」
といってPを咥えた。
「美香、そんなことするのは好きな人とじゃないとダメだよ」
「好きだからいいの。今日は私が奥さんだから」
「こんなことバレたらまずいよ」
「じゃ~バレないようにしよ。私は大丈夫。後はおじちゃんしだい」
その言葉に理性は吹っ飛び抱き寄せてキスをした。
激しく舌を絡ませるのは、紛れもなくC3の姪っ子。
興奮は高まる。
美香を立たせ手にボディーソープをつけ、後ろから抱きしめるように全身を洗う。
「おばちゃんにもするの?」
「まぁ~ね。でも今夜は美香が俺の奥さんでしょ?」
「はい・・・」
嬉しそうに返事をする。
乳首と性器周辺を焦らすように洗うと
「ハァ・・・ハァ・・・ンッ」
と感じてきている。
泡を流しバスタブに座らせ脚を開かせ、ピンクの性器を舌で愛撫する。
「恥ずかしい・・・」
「奥さんは気持ちいいっていうんだよ」
「気持ちいい」
「どこが?」
「アソコ・・・恥ずかしい」
「ちゃんと言わないと辞めるよ」
「いや、美香のオ○ン○気持ちいい・・・ベッドでして」
興奮のまま互いの体を拭きベッドで「禁断の行為」がはじまる。
電気をつけたままベッドの上で脚を開かせ濡れた性器を舐める。
ピンクの性器はぱっくりと開き、ヌルヌルの愛液が溢れ出す。
クリを舌で転がしながら中指を徐々に中へ入れると痛がる様子もない。
「美香、Hするの初めてだよね。痛くない?」
「初めて・・・でも痛くない・・・もっとシテほしい」
クリを舐めながら指を二本にすると「痛っ」という。
一本に戻し更にクリを責めると
「何か変・・・あっ、あっあっ、感じる、あっあっあっあっ」
性器の周辺は白濁した愛液が溢れ、それをわざと音を立てて舐める。
「おじちゃん」
「夫婦だからアナタでしょ?」
「アナタ、入れて」
「どこに?なにを?」
「美香の濡れたオ○ン○に、太くて硬いオ○ン○ン入れて」
硬く膨らんだ亀頭を膣口にあてがい、ゆっくりと押し込む。
膣口は拡張され膨らんだクリが露わになる。
「美香、大丈夫?痛くない?」
「ゆっくり入れて、大丈夫」
ゆっくり腰を押し込むと全体に圧迫感を感じる。
「アナタ、美香のオ○ン○気持ちいい?」
「凄く締まって気持ちいいよ。痛くない?」
「ゆっくりなら大丈夫」
「ゆっくり動かすよ」(ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ)
「Hな音が聞こえる」
「美香が感じてるから汁がいっぱい溢れてるんだよ、大丈夫?」
「うん、もっとシテ」
サオ全体を大きくスライドさせ膣壁と締まりを堪能する。
改めて眼下に脚を開き快感に表情を歪める姪を見ると射精感が高まる。
「美香、イキそう。外に出すからね」
「イヤ、夫婦だから美香の中に出して。今日は中に出して」
「ウッ」
(ドクドクドクドク)
「中に精子が入ってる。熱いよ。嬉しい」
ついに姪を犯してしまった。
「好きな人とSEXできてシアワセ。今度はいけるようになりたいし、アナタが気持ち良くなることしたい」

姪を調教してセフレに・・・バレたらお終いだな。

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投稿No.3471
投稿者 MMM (34歳 男)
掲載日 2007年8月06日
いつもこちらのサイトに立ち寄っては、皆さんの体験談を読み、羨ましい気持ちを増幅させる毎日でした。
そんな私にとって、つい先日の出来事です。

私は、転職をすることが1ヶ月前から決まっていたのですが経営者からの命令により、同僚には黙ったまま、退職日を迎えました。
終業時間となり、世話になった同僚一人一人に声をかけ最後に、以前から非常に気になっていたヨウコ(32歳)に退職を伝えました。
かなり気にはなっていたのですが、彼女は既婚者であり子持ちでもある女性。
本気で惚れかけていたので、彼女の家庭を壊したくない気持ちと、振られるであろう恐怖とで気持ちを伝える事なく、逃げるように会社を後にしました。
駅まで虚脱感で歩いていると、同僚の一人から電話が入り、送別会をしてくれるとの事。
正直なところ、ヨウコとの別れで傷心気味でもありその送別会に小さな子供のいるヨウコが参加できるはずもない・・・という諦めからあまり乗り気ではないながらも、少なくとも一緒に数年間働いてきた同僚からの気持ちを無にするわけにもいかないため呼ばれた店に向かいました。

そこには、私の予想通りそこにはヨウコはおらず盛り上げてくれる同僚達に申し訳ない気持ちでいっぱいながらも、数時間を共にしました。
最後の日ということと、ヨウコがいないその場の寂しさということもあり、普段では決して酔わないような飲み量で早くも酔っ払ってしまった私は本当は一次会でさっさと退散するつもりだったのですが、まわりからの強い押しに負け、二次会に参加することになりました。

そして、二次会の場に到着した私の目に飛び込んできたのは、なんとヨウコでした。
あとで知ったことですが、どうしても送別会に参加したいヨウコは、一旦は帰宅し、子供を寝かしつけ旦那を説得した後、二次会に向かってくれたのでした。
ただ、私はそこにヨウコがいることで一気に気持ちは盛り上がり、酔いも急速にスピードアップした事から普段はあまり女性に対して積極的でない私が自らヨウコの隣の席をぶん取り、ヨウコへの気持ちをぶつけていました。
そして終電が近づいてくると、二次会への参加メンバーも一人、また一人で帰路につき、ふとまわりを見渡すと私とヨウコの二人になっていました。
時間ももうとっくの昔に終電はなくなっておりお店からも退席を促されたことにより、少し冷静さを取り戻し、ヨウコにタクシーで帰るよう伝えました。
すると、ヨウコから飲み足りない事、旦那には今夜はかなり遅くなるから・・・と、旦那の実家に子供を連れて帰ってもらったことを聞き、一度は冷静になった私の気持ちが再燃してしまいました。
そこで、知り合いの店に向かい、互いの好みであるワインであらためて乾杯をしました。
そこで、実は以前から私にとってヨウコが気になる存在であったこと、一緒に働けなくなってしまい本当に残念であること、ヨウコには家庭があることが残念でならないことを伝えました。
引かれるかな・・・と不安ではありましたが、気持ちを伝えれた事に満足感を得、またさらに酔っ払ってしまっていました。
すると、ヨウコから自分ももう飲めないくらい酔っ払ったからカラオケに行きたいと催促され酔っ払った勢いで、手を繋ぎカラオケに入りました。
ですが、2曲も歌わないうちに、かなり酔っ払ったヨウコは睡魔に襲われたようで、私にもたれかかりながらかすかな寝息をたてて眠ってしまいました。
その寝息を聞きながら、ヨウコの寝顔を眺めていると自分の欲望を抑えられなくなってしまい、ためらうことなく、ヨウコにキスをしてしまったのです。
すると、ヨウコも私の首に手をまわし、激しくキスを求めてきたことから、私の理性は完全に吹っ飛び服の上からでありますが、ヨウコの胸を揉みしだきながら更に激しくキスをし、舌をからめ始めるとヨウコの口から微かな喘ぎ声が漏れ始めたのです。
私だけでなく、彼女も気持ちを抑えることができなくなってしまい、どちらからともなくカラオケを後にしホテルに向かいました。

ホテルに入ってからは、お互いに雄と雌となりただひたすら互いを求めあいました。
ゴムをつける余裕などありませんでした。
何分繋がりあったのか、何回彼女がイッたのかももうわかりませんでした。
気がついた瞬間、彼女の中で大量に発射してしまっていたのです。
でも、彼女への思いは一度では終わりませんでした。
そのまま萎えることなく、2度目に突入し再度彼女の中に放出してしまいました。
そこで初めて、私は人妻に中出しをしてしまった事に気付きました。
彼女にそっと
「ごめん・・・どうしても我慢できなかった」
と伝えると、彼女も
「直接アナタを感じたかったの。ゴムを通してでなく、生で直に。昨晩のアナタからの告白、本当に嬉しかった。結婚して初めて、本気で結婚してしまった事を後悔したの。だから、酔っ払った勢いでアナタとこんな関係になったんじゃないから。」
と言ってくれたのです。

そんなヨウコにさらに惚れこんでしまった私は・・・
結局、今も彼女と付き合っています。
旦那とは離婚係争中。
一日も早く、彼女と結婚したい日々です。

駄文、失礼いたしました。

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投稿No.3470
投稿者 かず (21歳 男)
掲載日 2007年8月06日
僕が中3のときのことです。
近所に10歳年上の従兄が住んでいました。
従兄は結婚していましたが、子供がなかなか出来ないようでした。

夏休みの間、僕の家にはクーラーがなかったので、従兄の家に涼みがてら勉強しに行きました。
従兄には3つ年下の奥さん(当時確か21歳)が居ました。
奥さんはmegumiに似ていて、Dカップでナイスバディなのに、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好をしているので、目のやり場に困ってしまいました。
勉強していても、うろうろする奥さんが気になって仕方がありませんでした。
従兄の家に通い始めて、3日目になると、奥さんといろいろお話するようになり、血液型を聞かれ、旦那さん(従兄)と同じO型であることが分かりました。
すると、奥さんはなんだか笑ったような気がしました。
奥さんは例の大胆な格好で、僕の隣に座り、
「エッチしたことあるの?」
と聞きました。
「ないよ。」
と言うと、
「教えてあげようか?」
と言って、熱い唇を重ねてきました。
僕はそのまま抱きつきました。
奥さんは
「あわてないのよ」
と言いながら、裸になり、僕もすぐに裸になりました。
そのまま、童貞卒業でした。
しかし、エッチは全部生でした。

次の日から毎日朝から従兄の家にエッチしに通うようになりました。
夏休みの間中はずっと生エッチでした。
すると、めでたく奥さんは妊娠したのです。
従兄は子供が欲しかったらしく、すごく喜んでいました。
妊娠してからは、エッチをしなくなりました。
というか奥さんがしてくれなくなりました。
僕は不安になり、
「もしかして僕の子?」
と聞くと、奥さんは
「そんなことないわよ」
と言いました。
子供が生まれて、従兄夫妻は賃貸から卒業して、引越ししていきました。

それから4年位して、僕の家に従兄夫妻が娘を連れて泊まりに来ました。
僕にそっくりの女の子でびっくりしましたが、もっとびっくりしたのは、従兄が娘と近所の遊園地に遊びに行ったとき、
「彼女できた?エッチうまくなったの?」
と奥さんが聞きながら、僕に迫ってくるので、またまた生で3回戦もしてしまいました。
その後は・・・・・また、妊娠して、二人目の娘が出来ました。
今度は男の子が欲しいと、従兄が言っていました。
また、僕が種付けするのかな?

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投稿No.3469
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月05日
【投稿No.: 3468の続き】
機上中に・・・

それからしばらくN子とは、あわただしい逢瀬を何度か楽しんでいた。
たぐいまれな美貌と妖艶な雰囲気を持つ彼女は、どこにいても甚だしく他人の目を引く存在だった。
ロビーカフェでただ待ち合わせ一緒していただけで、ダントツに目立ちに目立つのである。
一緒にいることをはばかる、そんな女でもあった。
独身の私には問題ないはずだったが、実はそうではなかったのだ。
「昨晩、○○で見たよ、あれ誰?
すごくいい女じゃない、不倫?」
数名の知己から同じように何度も聞かれ、社内でもどういうわけか噂になる。
まして、自称彼女は既婚者、結婚相手やその生活を一切話さないが、結婚したと、以前私にはっきりと報告しているのだから・・・

初めて肌を合わせ悶絶した後、逢うたびに性交を繰り返していたのではない。
これが大人の楽しみ方なのだ。
食事して別れるというパターンがほとんどだった。
一緒にいる時はいつも手を繋いでいる二人だったが、その手が二人とも妙に汗ばんでくる夜。
そんな時は、やはり男も女も既に欲情しており、二人で性器を密着しこすり合わせることが、それこそ自然に当然と求められた。
それこそ欠点を探せない端正な顔立ち、その顔が情交の歓喜でその美しさを保ったまま歪む。
女性が性交で歓喜するその顔は、それほど美しくはないのが普通だ。
しかし、彼女は性交によりますますその美しさを増し、異次元なまで輝く。
雰囲気が極似する松下奈緒という女優を最近知った。
彼女が陰茎を挿入されその歓喜で顔を歪ませても、それなりに美しく、愛らしくいとおしいのだろが、N子に比類できるほどその表情は美しいとは思えない。
そんな性交を10~20度と繰り返していたのだ。

その日は、また福岡からの帰りだった。
機に乗り込むと偶然にもN子の搭乗勤務と重なっていたのだ。
搭乗口で客を迎えていたN子はすぐ私に気がつき、小さく手を振りながら「後でね!」と云う。
制服姿に欲情する性癖はないが、悪戯好きな小学生のような瞳で、他人に気が付かれないように強烈に微笑みかけてきた。
その時は随分大胆な行為と思ったが、彼女によると、搭乗客を機内に迎え入れる際、スチワーデスの顔を見ながら挨拶や会話をする搭乗客は皆無だそうだ。
だから、それほどの行為ではないのだ。
余談だが、フライト制服組を!と狙っている方にはこの搭乗口で勝負するのも良いかもしれない。

離陸後しばらくして飲み物等が配られる。
機内は意外なほど空いていて客は20%か・・・
他と急遽交代したのだろう、席の担当として彼女がやってきた。
「教えてくれれば良かったのに!」と小声で。
「急に朝決まって日帰りだから、でも驚いた!」
「だからやっぱりすご~く縁があるの~!!」
「もう少ししたら、5分したらあそこに来てね」と指差す、
その先、数歩先には配膳室のカーテン。

しばらくして立ち上がりカーテンをわずかに開く。
彼女はかがみこんでメモをさかんにしている最中。
「Kさん、なに?」
と尋ねると
「嫌だ~Kさんなんて・・・」
と応えながら振り返る。
3ヵ月ぐらいだろうか、とりあえず久しぶりの二人・・・
彼女は配膳室両脇のカーテンに隙間があるかどうかを素早く確認すると一気に抱きついてきて、自らキスを求めてくる。
「大丈夫!久しぶり、逢いたかった!」
と、云うなり、顔を傾けながら唇を重ねてくる。
「mぅ~」
というくぐもった声がもれる。
いつものように、舌と舌をゆっくりゆっくり双方で出し入れしながら、絡み合わせる。
それだけで、下半身がぐぐっ~と反応しはじめる。
彼女の手が伸びてきて、パンツの上から半立ちに近くなっている男のふくらみを柔らかくさすり上げてくる。
「ねぇ、一番前のあそこのトイレ行こ!
 いいでしょ?、先に入ってて、
 鍵かけないでね!」

手を洗っていると横でジャバラの扉が開き彼女が滑り込んできた。
すぐにスライドするカンヌキ型の鍵をかける。
目と目が合うと、
「ねっ!」
と言いながら、スカートを自らたくし上げ、薄く黒いパンティストッキングとその下の白いショーツから片足だけ抜いた。
狭いトイレの中だ。
二人の体がぶつかり合う。
ちらちらと彼女の股間の陰部が見え隠れしこちらはますます欲情してくる。
陰毛と陰裂がちらちらと見えるのだ。
そうするうちに彼女はしゃがみこみながら、私のパンツのファスナーを下げ、陰茎を引きずり出すなり口にくわえ込む。
カリの周囲を即座にひと舐めし、亀頭を上下に舐めながら、
「フン、ふぅ~ん!固くて長い、大きい!」
と歓喜の声を出す。
すると、そのまま振り返り、便座の向こうに手を突き、白い桃のような尻を突き出す。
「早く、お願い!」
とせがむ。
エアラインのロゴが入る白いブラウスにたくし上げられたスカート、伸びやかに美しい片方の腿に引っかかるように止まっているパンストとショーツ。
誰でも異常に欲情するシーンだろう。
両手を伸ばし彼女の腿のような尻を左右に割り、中心の秘部を指で左右に広げながら、クリトリスを探し当てる。
背後からなので奥から手前にその萌芽を愛撫する。
普通女は、下から上へ、つまり尻穴からへそに向かうクリ愛撫よりも、へそから膣口への方向に舐め下げるようなクリ愛撫を好むものだ・・・
いよいよ自ら腰を寄せていくと、彼女は自分の股間越しに白く長い腕の伸ばし、私の勃起陰茎の根元を、親指とひとさし指で握り、自らの膣口に亀頭を導く。
彼女は一段と白い尻を持ち上げるように突き出し勃起した陰茎と自らの膣の角度を合わようとしているのだ。
「入れてっ!」
という大きな嬌声。
こちらはその大声に慌てるが、よく考えると、機のエンジン騒音で外に音は全く漏れないのだ。
前回、述べたように、自分の勃起亀頭が、膣口に収まっていく瞬間を見るほど、男として興奮するものはないと述べるが、まさしくこの時も、亀頭が歪みながら、狭まめの膣口に飲み込まれていく。
まさしく男女性器の結合、視覚からと亀頭からの両方の刺激で、一気に情感は高まる。
「あぅ~う、うっ、う~!」
と彼女の声。
彼女はどちらかというと「上付き」だ。
自分でも恥ずかしそうに言うのだが、立位後背位好きである。
いわゆる立バックである。
高層ホテルでもカーテンを全て開け放ち、夜景を見ながら、窓ガラスに手を突いてバックで攻めらるのを大いに好むのだ。
その上付きな膣、その深さは浅くも深くもないが、その角度が抜群で、男の上反る陰茎と、角度が合わせやすく、挿入が上手くいく。
上付き女にいい女が多いということには、私も大いに同意する。
この時もよく膣が中で絡んでくるとてもよい器を証明しているかのような挿入感だった。
「気持ちいいの?」
「ス、すnゴ~ぃぃ~」
一気に腰を打ち付ける、抽挿はいつもより早めのリズム。
それこそピストンだ。
クチャクチャと音を立てる女性器。
「いく、いくぅ~、おまんこいく~」
ガクガクと痙攣が始まり、崩れ落ちそうになる彼女を乳房を握る手で支えながらこちらも一気に射精に近くなる。
爆発するような射精快感が訪れた。
彼女は尻だけを上に突き上げ、頭は便器の蓋の上に投げ出し、必死にしがみついている。
ブラウスはもう脇の下の位置に留まり、背筋が浮き出る背中にはうっすらと汗が浮き出ていた。
ドクン、ドクン、ドクン・・・射精快感・・・
素晴らしい射精だ・・・精液の量もいつもより多い。
彼女の痙攣もますます強くなり、射精のリズムと膣と全身が痙攣するリズムがハーモニーのように同期する。
この瞬間を持てるか否かが、男と女の肉体の相性というのだろう。
5分ほどだろうか、そのままの結合姿勢で二人は余韻を楽しんでいた。

機が大きく揺れた。
慌てて挿入を解き身支度をする彼女は、右の腿の途中に留まっていたストッキングとショーツを脱ぎ捨てちゃがみこむ。
射精し半立ちに戻った亀頭と陰茎を口に含み綺麗に舐めあげ、「美味しい!」と一言。
次にウェットティッシュと自分のショーツで自ら股間を拭き上げ、私のポケットにそれらを押し込む・・・
鏡で髪と、押さえるように少しだけ化粧も直しながら、
「それ、洗って返してね・・明後日逢いたい!」
と言い残すと、スカートを下げブラウスを直し、ノーパン状態でトイレから何もなかったように柔らかい身のこなしで出て行った。

私も自然にトイレから出て着座する。
まもなくランディングというアナウンスがあるが、よく聞くと彼女の声だ。
機外への挨拶、彼女はまた手を振る。
私には、制服のスカートから延びる生脚が、やけに不似合いだったが・・・
「今日はまだフライトあるの?」
と大きめな声でわざと尋ねると
「はい、最終便で札幌泊です、ありがとうございました!」
という返答。

夜中、携帯が鳴り響く・・・
「寝てた?」
「うぅん、まだ寝てないよ、でも今日は驚いた!」
「ごめんね~
 昔、彼氏と機内トイレでHしてて、見つかっちゃって、ヒドイ目に合った娘がいるの!
 でもあなたの顔を見てたら我慢できなくなっちゃった!」
「札幌から?、明後日はいつもの時間でいいの?」
「そう札幌のビジネスホテルだよ、明後日大丈夫?」
「平気だと思うよ・・・」
「明後日はゆっくりしてあげるね!
 明後日は帰らなくていいの・・・
 でね、私もう今の仕事辞めるんだ!」
「分かった、ゆっくり聞くよ・・・」
「じゃね、おやすみ」
「うん、おやすみ」

残存をいつも何かしら強烈に残す女。
作為ならばとても嫌なタイプの女だが、そうは感じない・・・
極上の「いい女」の一人だった。

<続く>

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投稿No.3468
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月04日
当時N子は31歳、某社国内線スチワーデスだった。
細面の美貌は他のスチワーデスとは比べものにならなく機内に入る際に、周囲に淡い光をそそぐような容貌。
それこそスレンダーとかグラマラスとはいいがたいが、制服の上からでもスタイルはそこそこ良く、制服の上着、その胸のふくらみは、形の良い乳房を想像させるに充分だった。
170cmに届こうかという長身で、腰の位置が高く、足の長さを誇るような立ち姿だった。
職業柄、強制的に訓練されたような、わざとらしい笑顔をふりまくのではなく、自然な微笑みと艶やかな瞳の持ち主でもあった。

しかし、私は決して自身の好みではないタイプの女性で、一緒するとこちらが恥ずかしくなるような端正過ぎな風貌は、やはり威圧的でもあった。
時として他人に、無表情で冷たく感じさせやすい顔立ち。
しかし、やっと熟した娘、つまり女体として最近、やっと男の体を覚えたというような、どこか初心な風貌は、私にもとても新鮮だった。
沢口靖子のような整いすぎた美貌を、世間では「悪魔美人」というらしいが、N子はその女優ほどは、無表情ではなかったが、近寄りがたい美人には違いなかった。
現代は、美しすぎる風貌の女優は大成しないらしいが、「タンスにゴン」などというCMに登場した沢口靖子も、端正過ぎで無表情、喜怒哀楽のある人間味に欠ける。
だから、印象に残りにくい・・・配役の幅も狭い・・・
そんなイメージを払拭したかったのだろう・・・
話は戻るが、既に業界では「フライトアテンダント」と呼称していたが、いわゆる世間でいう超美人スッチーがN子だった。
 
そのN子との出会いは、私の出張帰り、福岡からのフライトでだった。
当日のアッパークラスは私を含めて4名のみ、まさに「空」に近い。
当時、国内線のアッパークラス、昼職時のフライトでは、簡単な昼食が提供された。
地上職員の手違いで3名分しか昼食の用意がないので困っていると、突然耳元で告げてきたN子。
私は特別、機内昼食など欲しいわけでもなく、他の方に譲る旨を即答した。
私の横でしゃがみこみながら、彼女は、その自然な笑顔と潤んだ瞳で、私に、丁寧に慇懃に、それこそ心から礼を伝えてきたのだ。
私にしてみれば、たかがそれほど美味くもない軽弁当、また空腹というわけでもなく譲っただけで、それほど大げさに感謝されることとは思えなかったが、後々で聞くと、そういう些細なことで怒りまくる客は、意外にもとても多いと聞き、彼女がそれこそ心底感謝したことは後々に理解したのだ。

羽田に到着、機のドアも開いたよなので降りようと立ち上がると、彼女はとても自然な素振りで近寄ってきた。
そこでも慇懃な礼と丁寧な挨拶があり、アイボリーの封筒を私に手渡し、そのまま彼女の立ち位置に立ち去ろうとする。
私はあまりにも自然で意外な行為に目礼をしながら二言三言も語らずに、取り敢えず名詞を渡し機外へ出たのだ・・・
当時私は彼女より8歳ほど上で、まだまだ中堅の営業課長職だった。
上着のポケットに押し込んだ封筒を思い出し、なんの気なしに見たのはモノレールの中。

  「本日はまことに有難うございました~ほんとうに助かりました。
  私は大阪勤務ですが東京泊も多いのですが、お食事でもいかがでしょうか。
  ご連絡いただければ幸せです・・・090-~~」

内容ではなく、あまりに艶やかで達筆な文字に多少驚きながらも、私自身は火急の仕事のことで一杯で、その封書はそのまま忘れ去られた。

数日後の夕刻、携帯が鳴る、知らない着信番号・・・
彼女と即分かった・・・簡単な挨拶と会う約束・・・
当日東京泊になっているという知らせだった・・・
偶然私も空いていて、それも約束は20時以降品川!だったので、残業が多い勤務先の私には、とても都合がよかった。
その日は品川プリンスHロビーを訪ね、そのまま近辺で慌しく食事。
とても驚いたのは、彼女を連れて歩いていると、すれ違う他人、それも女性も、彼女の美貌に惹かれ、すれ違いざま驚くように振り返えるのだ。
しかし、初回のデートは翌日双方とも早く、「またね!」と別れた。
また、1週間後に逢う。
そして後日、私の出張中大阪で慌しく食事をしながら逢う。
などなどと慌しい逢瀬を数度繰り返していた・・・
彼女も私も、近いうちに男と女の関係を結ぶだろうと直感しながらも大人の自制とそれに至る過程を楽しむかのように、大人の関係には進まなかったのだ。

そんなこんなで1~2年も経ったか…
半年ほど逢えなかった後、電話が鳴る。
「結婚したんだ~、でね、今は東京に住んでいるの!
報告したいから逢える?」
「えぇ~!」
っと多少驚きながらも
「良かったね~!」
と即答。
しかし、その日の会話では配偶者のことは一切彼女も話さないし、私も聞かない。
彼女が結婚して住むマンションは東京の西だった。
国立府中インターで降りて10分ほどか・・・
新宿辺りで何度も食事をして数度クルマで送っていくとその数度目に、初めて抱き寄せて唇を奪う。
何か危機や秘密があるような、いや、とても何か云いたげな、そんな彼女の反応であったが、彼女は、柔らかく舌を絡め合うと、それもそこそこに、クルマのドアを開けて車外に出ると、マンション入り口の陰に隠れながら走り去る私のクルマを見送るのだ・・・

そしてまたまた送っていったとある日、二人とも何か普通に別れる気配にならず、彼女のマンションの横を通り過ぎ、典型的なラブホテルがあるので、そのまま部屋に。
入るなり、慌しく抱き寄せ唇を合わせ舌を絡め合う。
N子の舌は適度にザラつく感があり、舌を絡めれば絡めるほど吸い付いてくるような、そんな感触。
容赦なく着ているものを一気に剥ぎ取り、純白なレースの下着だけにさせると、思っていたよりもずっと張りがあり、その存在を誇るように熟れに熟れた肉体が現れた。
170cm近くある女体はやはり思っていた以上の量感。
想像以上に筋肉質で、腹の筋肉は縦横に薄く割れていた。
彼女は一言「暗くして!」とだけ・・・
ブラジャーはあえて外さず、引きずりおろす。
大きめで形の良い乳首がぴん!と飛び出てきた。
乳房は調度手に収まる感じの美乳。
柔らかめ乳房で形は崩れてはいない。
年齢以上に弾力があるが、若い女にありがちな硬く反発するタイプでもない。
若い女の乳房はこの硬さがいいのだとう輩も多いが、私はそうは思わない。
その柔らかな弾力を楽しみながら、エンジ色の乳首を咥える・・・
「Nn~ん~、Aぁ~n!」・・・
くぐもった低いため息交じりの嬌声が部屋に弱く響く。
ゆっくりと円を描くように乳首を吸うと、かすかに女の汗の匂いがする。
木綿のガーゼと熟した女の汗が混じる香。
指や唇、そして舌と歯で乳首もてあそびながら、少しずつ少しずつ愛撫する範囲を広げていく。
脇腹や肩甲骨、手の平や指先、そしてうなじや耳、みな充分に唾液で湿らせながら、愛撫と甘咬みを続けた。
暗くした中、淡く浮き上がるように見える彼女の白いショーツにはじらすように触れず、そのショーツの縁と皮膚の際を、柔らかく柔らかく触れていく。
私の陰茎はもういきり立ち、ショートブリーフの上端から亀頭が飛び出ている。
久しぶりに完全勃起しているそれを、彼女の手を取り、指を広げながら、勃起亀頭に触れさせた。
しっかりと握ってくる、しかもゆっくりと指を上下させ、亀頭とカリ、陰茎全体の硬さや太さを確かめるような手つき。
陰茎をもっともっと立たせるようなしごく仕草は、彼女の経験の少なさを思わせるほど、ぎこちない。
いよいよ白く浮かび上がるショーツに指をかける。
剥ぎ取る前に下着のクロッチに、つまり布2枚で女芯を覆う、最も恥ずかしい部分にそっと触れる。
すると、女芯の割目が既に充血し大きく開いていることが、指の感覚を通してすぐに分かった。
その割目の幅に沿って指をゆっくり上下させると、体躯はビクンビクンと波打ち、歯をカタカタと鳴らせながら、強烈にしがみついてきた。
充分に潤い大きく膨らみ開いた割目に貼りつく布は、濡れに濡れていたので、割目の形状はもちろん、その上部に密集する陰毛の太さまで、指で触るだけでよくわかる。
クロッチの上から、開ききった割目の上部中ほどにあるクリトリスを探しあて、ゆっくりと柔らかくなぜてみる。
N子は、搾り出すように声を荒げて
「An、Anあnん、ふぅふ~ぅっ!」・・・
女の性はまさしくN子を喘がせていた。
こういう乱れる女体を見ると、男より女の方が性交にはるかに貪欲で、その快感も深いと思う。
白いレースのショーツを剥ぎ取るようにずり下げる。
躊躇せず割目に舌をはわし、よく濡れた割目をもっと左右に広げるように愛撫する。
外側割目は身長のわりに縦に短いが、薄くもなく厚くもなくで、脂肪が薄くつき、張りがあり、これこそ大陰唇という感。
中の小陰唇はヒラヒラと薄めだが、ヒダ自体は意外に大きめで、やはり女の誰もが隠したがる卑猥な小陰唇、その女の秘密を知った男は誰でも感激するのではないか。
ピンクの包皮から飛び出ている赤いクリトリスは小豆大、その赤い豆を口中に含み、子供がアイスクリームしゃぶりつくすように上下にゆっくりとそして激しくなめ上げる。
N子はそれだけで
「逝く、いっちゃう、嫌、ハズカシィ~ノ~」
と叫び、
「Aぅ、ぐ、Guぅ~~」
と体躯全体を激しく痙攣させながら、息を詰まらせた。
どんどん深く逝き始めたらしく、グングンと痙攣が大きく続くので、もう嫌がるN子だったが、思いっきり力まかせに彼女M字開脚させ、人差し指と中指を一本のように重ね、まだまだ痙攣を続けるN子の割目の奥、蜜が垂れ流れる膣に入れてみた。
蜜坪は指に絡まってくるようにねっとりで中は狭く、その奥の腹側上部はザラザラ。
膣の弾力もなかなか素晴らしく、ここに自分の陰茎を入れるのだ。
抜群に快感で卑猥な感はたまらないはず!と思う。
膣中はまだまだビクンビクンと痙攣をしていたが、入れた指に捻りを入れながら激しくピストンさせてみると、体と蜜坪がビクンビクンと共鳴反射しながら、嬌声が高くなる・・・
「Aぅ、キモチイイ~、イイィ~、スンゴイ~!、モットモット!」
完全に頂点を迎えた。

しばらくしてN子の顔に、いきり立った亀頭を寄せると気が付いたのか、弱く開いた口で亀頭をチロチロとなめ始めた。
格別にいい女、それも今までも会ったなかでももっとも美しい顔が、薄目で見上げながら、私の亀頭を飲み込むように咥えているのは、見るだけでとてつもなく興奮するものだ。
だが、あまり慣れていなくらしく、それはあまり上手くはなく、時に吸い過ぎで痛いのだ。
それで、亀頭とカリの周囲を舌と唇で適度な強さで刺激するように、いろいろ教えると、じきに射精感がこみ上げてくる。
彼女の夫は、亀頭をしゃぶることを教えないおだろうか。
夫とSEXしていても、私の陰茎だけを上手く上手くしゃぶる。
「美味しい!」
と言わせると、ますます興奮するようだった。
口から陰茎を外してやり、私もここで出してはもったいない!という感。
射精感を無理にやり過ごすのだった。

いよいよ挿入だ、しかしそれだけではツマラナイ・・・
卑猥な単語を口走らせるることにした。
彼女に、せがませる。
「オマンコして・・・
 私のオマンコに、勃起チンポ入れて・・・
 オマンコスキスキ・・・
 ツッコンデ・・・どんどん突いて突いて・・・」
沢口靖子が、その全身を震わせ、自らの女芯を開き突き出して挿入をせがんでいると想像してほしい。
女芯を突き出すと、可愛らしい陰毛がふわ~っと立ち上がる。
同時に、熟れた女芯の匂いも勢い良く漂うのだ。

挿入だ。
ベッドの脇の照明を一灯だけ明るくする。
亀頭が膣口に入っていく瞬間を見るのが無性に好きだからだ。
もうN子は逝き過ぎで、何が何だか分からなくなっている。
足をM字にしながら高く持ち上げ自分の腕で支えてやる。
まんぐり返しのスタイルというのだろうか。
陰茎を握り、その亀頭を割目にそって上下左右させてやる。
ヌラヌラと滑る感じが亀頭にとても良く、陰茎がビクンビクンとし射精しそうな感。
亀頭でクリトリスを探し当て、強めに擦り付けながら、次は、亀頭でピタピタとクリトリスを強めに叩いてやるとN子はまたガクガクと体を震わせて
「イクゥ~ッ!」
と嬌声・・・
膣口にいよいよ亀頭をあてがい、N子に挿入をまた催促させる!
「どうしえてほしい?」
「意地ワル~、入れて~イレテェ~、オマンコ、いれレレレ~てェ~」
クッと腰を入れる・・
しばらくは蜜坪の入口、膣口はとても狭い。
亀頭が少しゆがみながら、まるで女芯に飲み込まれるように入っていく。
自分の亀頭に暖かい膣温を充分に感じながら、とてもいい感じだ。
亀頭から陰茎全部が、超いい女の「あそこ」に飲み込まれていくのを、じっくりと見届け目に焼き付ける。
そういう絵にはとてもとても興奮するものだ。
挿入していく時は、相手の顔をじっくり観察することも、忘れてはいけない。
全てをささげる、もっと欲しい、恥辱などはもう一切なく、陰毛の薄い女芯割目を、自分から大きく広げ挿入を促す体。
全てをこちらにゆだね哀願し、そして快感をむさぼる。
このうえない美しい女が、オマンコ、オマンコとうわずる嬌声を上げながら陰茎を味わう。
美人とのSEXはやはりいい・・・
それこそSEXなどを想像させない清楚な女が、膣と陰茎の密着感に全てをゆだね、狂喜するのだ。
全て自分を捨て卑猥な快感をむさぼる・・・
彼女の手を取り、膣に挿入中の陰茎の根元を握らせる。
女はみなこれだけで感激するものらしい。
「どう、入っているでしょ?」
「こんなことさせる人初めて、でも入っている、Aぁ~スゴイ、スゴイ!」

ゆっくり注挿を繰り返す・・・
膣の中は意外に締まっていてほどよく絡み付いてくる。
N子はもう自分からも腰を持ち上げ気味にし、みずから奥へ奥へと挿入を誘うようにする。
子宮口に亀頭が当りだすと、もう嬌声ではなく「ゼイゼイ」と息遣い激しく、それがまた妙に誘うのだ。
「イクゥ~イク~、Aぅ、ぐ、Guぅ~~」
何度も何度も逝かせる・・・
遅漏ぎみの私も、遂に射精を我慢することはやめた。
一気に解き放つ時がきた・・・中出しだ。
初めてSEXする女には、女に好悪を言わせずに、中で射精することにしている。
だた、中出しの了解を尋ねはするが・・・
ダメと云ってももう遅く中出しだ・・・
「イクから出るよ、いいか・・・?」
「いィ、イイィ、チョウだい・・・」
コツコツと当る子宮口、絡みつく膣、彼女も奥を緩ませるようにより深く受け入れようとする。
その口をこじ開けるように亀頭を押し付け射精・・・
膣の底に、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・
N子は
「Axuu~Auu~Auu~」
と、子宮口を、共鳴させながら、悶絶し果てた。

久しくここまでのSEXはしていなかったので、さすがに亀頭が擦れて痛かった。
帰り道の運転は、妙にけだるい愛を感じた。

<つづく>

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