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投稿No.3487
投稿者 Noriko (34歳 女)
掲載日 2007年8月15日
私はごく普通の平凡な主婦です。
ほかの投稿者の方々のような経験はありませんが、生中出し大好きですので参加させてもらいます。
そもそも私は、そんなにセックスが好きというわけではなかったのです。
何となく、相手の子も気持ちいいんだったらまあいいかという感じで、自分から求めるということはありませんでした。

そんな私が変わったのは今から7、8年程前。
夫と出会ったのがきっかけでした。
彼は私より一つ年下で、第一印象は「とても穏やかな笑顔の人だなあ」という程度でしたが、話をしているうちにどんどん彼にのめりこんでいってしまいました。
彼との初めてのセックスは、初デートから一週間後のことでした。
でも、その時は彼は何も言わずにゴムをつけてくれました。
私はこれまでも当然のようにそうしてもらってたので、それでよかったのですが、彼のおチンチンは今まで私が経験したどのおチンチンよりも太かった(長くはないけど、根元がすごく太かった)のです。
私のおマンコからは、まるで初体験の時みたいにうっすらと血がにじんでいました(ちなみに、今でもたまに血が出る…)。
それでも、その後2、3回はゴムをつけてしていたのですが、次第に私が濡れにくくなってきてしまいました。
そうなると痛くてたまりません。
ローションを使ってもその時限りです。
そして、私からお願いして生でセックスするようになりました。
初めは彼は相当戸惑っていたようでした。
何回も「本当にいいの?」と聞いてきました。
私も内心ドキドキしましたが、OKしました。
すると、「今までのセックスって何だったの?」と言いたくなるくらいの快感を覚えたのです。
それは彼も同様でした。
それからの私たちは、当然のように会う度に生でお互いの体を求め合いました。
でも、この頃はまだ中出しはNGでした。

初めての中出しは、それから4年程後のことでした。
その時はいつもより丁寧で、ねちっこい前戯で私はもうすでに何回か絶頂に達していました。
私は胸が性感帯で、とくに左の乳首はどうしようもないくらい敏感なのです。
彼はいつも激しく舌を絡め合っている間も休みなく巧みに私の左乳首を刺激し続けます。
そうされると私はたまらなく気持ちよくなって、トロトロのジュースがおマンコに溢れてくるのです。
もうどうでもいいくらい気持ちよくなって、手足に力が入りません。
私は早くこのトロトロのおマンコに生チンチンを入れて欲しいのですが、それを知ってか知らずか指で弄んでいます。
そして何も言わずに目の前におチンチンをちらつかせるのです。
私は無我夢中でおチンチンを舐めまくります。
口の中で脈打つおチンチンがもうすぐ私のおマンコにズブッと入ってくると思うと、私はもう我慢できなくなりました。
「…入れて…」
と言うと、
「何を?」
私は早く入れて欲しくてたまらなかったので、
「これ!」
おチンチンをしごきながら答えると、彼はいやらしい顔でさらに言うのです。
「何を?どこに?どうして欲しいの?」
私もすっかり妙なテンションになってたので、素直に
「おチンチン、おマンコに頂戴!」
と言いました。
ところが彼はさらに、
「どうなってるおチンチンを、どうなってるおマンコに欲しいの?」
と言ってきます。
もう私は、とっくに限界でした。
半狂乱になって、
「ガチガチの、堅くておっきいおチンチン、ぐちょぐちょのおマンコに突っ込んでかき回して!」
「生で?」
「うん、生で!生チンチン欲しいの!」
すると彼は満足げに、
「いやらしいなあ、紀子ちゃん。生チンチン好きなの?」
と言いながら先っぽだけを出し入れ。
「うん、好き!生チンチン大好き!だから奥まで入れて!めちゃくちゃにして!」
そこまで言わせると、やっと彼は私の腰をわしづかみにして一気に奥まで入れてくれました。
こうなると、もう私は彼の肉人形です。
小柄な私の、きつすぎるおマンコは彼のおチンチンでいっぱいです。
いろんな体位で突かれている間も彼の言葉責めは続きます。
「ほら、紀子ちゃんのおマンコが、おチンチンくわえてるよ。見える?」
「あー、いやらしいおマンコが、おチンチンおいしいおいしいって言ってるよ」などなど。
そうしているうちに、おチンチンがびくびく。
あ、もうすぐかな?と思った時に、彼が耳元で
「中でいい?」
と言うのです。
「だめ。赤ちゃんできちゃう」
私は喘ぎながらも拒否しました。
すると彼の腰はますますスピードアップ。
また強烈な快感が。
「中で出したい…」
今度は舌を絡めながらの懇願です。
「…だめ…」
それだけ言うのがやっとでした。
今度は、彼は不意におチンチンを抜くと、私を四つん這いにしてバックで挿入してきました。
「!!」
私は強烈な電気ショックを受けたように体を反り返らせました。
こんなに後背位で感じたのは初めてでした。
もう、本当にどうでも良くなりました。
そしてさらに私の敏感な左乳首をクリクリされながら彼はとどめをさしてきました。
「中で出していい?」
完全に私の負けです。
「…うん」
しかし、彼の攻勢はまだ続きます。
「どこに出して欲しいの?」
「……」
私が黙ってしまうと、彼は腰の動きを止めます。
まるで拷問です。
そんなこと、恥ずかしくて言えません。
でも…。
「…おマンコに…出して…」
するとご褒美のように彼はまた激しく腰を動かしてくれました。
もう私の理性は何処かに行ってしまいました。
言えと言われてもいないのに、
「お願い!私のおマンコに、精子ちょうだい!」
「おマンコの中で、ドピュって出してえ!」
「ちょうだい!精子、おマンコに!」
など、どんどんエッチな言葉が飛び出してきます。
そしていよいよ…
「ぐうっ!出るよ!」
「出して!出して!ドピュって、精子いっぱい出して!」
バックから一番深いところまで差し込まれたおチンチンから、生暖かい液体がジュワッと広がっていくのがわかりました。
ドクドクおチンチンが波打って、やがて精子が逆流してきて、溢れてきました。
ぐちょぐちょになったシーツをみて、あー、やっちゃったと思いました。
でも、中出しされる瞬間がとんでもなく気持ちよくて、これはもうやめられないなあとも思いました。

案の定それからは毎回生中出しでのセックスばかりになりました。
子どもができたら結婚しようと彼も言ってくれて、その後妊娠、結婚して出産しました。
今は二人目が年内に産まれる予定です。
今後はしっかり安全日を狙って生中出しセックスに励みたいと思います。

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投稿No.3486
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月15日
【投稿No.: 3479の続き】

彼女との関係は続いていた。
今はなき湘南のホテルでの逢瀬は素晴らしいものだった。
初夏を思わせる初夏の夜、湘南ホテルに投宿。
晩餐前、屋内プールで泳ぐ。
二人だけのプールだ。
彼女の水着は流行のセパレーツ、それこそアスリートが使うもの。
着衣では細身だが想像する以上に胸が高い彼女は、脚も長く小股が切れ上がり、なかなかのもの。
背丈は165cmほどか。
腰のクビレも若々しく30歳のなろうとする体躯ではない。
実は彼女、泳ぎは苦手、しかしこのプールで息がつげるように上達し感無量の様子だった。
二人は年甲斐もなくプールの中でいちゃつく。
彼女は私の股間をなぜまわす。
私も彼女の胸を手でつつみその感触を楽しむ。
彼女は当然というように大胆に唇を重ねてきた。

シャワー室は二人で入る・・・
そこは完全に目隠しされていて半密室状態。
誰もプールには来なかったことが、彼女をなお一層大胆にさせた。
何も要求せずとも、彼女は水着を自分から剥くように取り去る。
多少は恥らうのか背を向けての行為だった。
小さめの尻がプルンとこちらに向けて飛び出てきた。
こちらを振り返ると、下半身は全裸で上半身は水着のまま。
しゃがみ込みながら、私の水着を下げ、もう半勃起する陰茎にゆっくりと手を伸ばしてきた。
感触を確かめながら、そして私の顔を覗きながら、柔らかく陰茎をしごく。
彼女の口唇が亀頭に寄ってきたかと思うと、ためらいなく舌で舐め上げてくる。
ちろちろと陰茎を舐めていたが、これ以上ないというほどに、いとおしみながら、口腔全体でしゃぶり始めた。

「くちゅ、くちゅ、くちゅ」

シャワーの水流音に混じり卑猥な音がたつ。
陰茎だけではなく、両方の陰嚢も口に含みながら吸うのだ。
立っている私の脚を開かせながら、陰茎と陰嚢を持ち上げ、舌を伸ばし会陰まで刺激する。
亀頭は絶好調にこれ以上ないというほどに怒張する。
勃起する陰茎は空を向き、我ながら驚く。

今度は私が奉仕する番だ。
壁に手をつかせ上半身をかがませた。
まだ胸を覆う邪魔な水着をずり上げて、割りに大きな乳房を後ろからもみ上げ小ぶりでツンと立つ上品な乳首をもてあそぶ。
尻を突き出させるように前屈みにさせ、脚を開かせると、躊躇せず女芯に手を伸ばす。
陰列は既に大きく開き、小陰唇が飛び出ていた。
そのヒラヒラを柔らかくまさぐってやると、押し殺したように声をあげる。
さらさらな愛液は充分で、膣口だけではなく陰裂全体を既にヌラヌラと亀頭の挿入を待ち望んでいるようだった。

「Aぅぅ~n、んn~n、ぁ、ぁ、」

綺麗な声で可愛い嬌声だ。
N子ほどではないが男を猛烈に誘う卑猥な嬌声だ。

「キモチいいの?」
「うぅぅ・・・いぃ~」

菊座から陰裂に触れるか触れないかというように、舌を這わせてやる。
彼女の女芯はいつも一切匂いがない。
清冽といえるまでの芳香がしたりする。
さらさらとした愛液が舌に心地よいのだ。
小陰唇を舌で左右に開きながら膣口を刺激すると同時にその前で包皮から充血し飛び出たクリトリスを指先で軽くつっつく。

「Aぅn、Aぅn、Aぅう~n・・・あぅあぅ」
「いくぅ~n、駄メ~、いくぅ~n、」

尻が振動し始めると同時に、膣口がピクンピクンと収縮した。
まず最初のオーガズムだ。
何回かの性交で彼女はオーガを迎え易い体に変わっていた。
私は人差し指と中指をねじり合わせ一本にし、すかさず挿入。
ゆっくりとかき回すように膣内を刺激しながらGスポットを探しあて、強くなく弱くもなく、叩くように刺激する。
オーガはますます激しくなるようで、彼女の息遣いは激しくなり、ぜいぜいと音をたて始めた。
彼女は私の性癖を理解したようで、挿入前にオーガを迎え陰茎の進入を促すのだ。

「ひぃぃ~・・・あぅぅ・・・いれてぇ~」

催促だ、挿入の催促・・・

ずぶっぶっつ~~
亀頭が歪みながら膣口に飲み込まれていく。
私は凝視する。
亀頭と視覚での快感、これが男の最高の瞬間。
絶好を既に迎えている膣は、キュキュキュっと痙攣している。

「A・ぅぅ~う~・・・」
 
もう悶絶寸前の彼女・・・
一気に注挿をゆっくり繰り返す。
オーガにより子宮が下がってきているので、亀頭はコリコリとした子宮口を容易に突き始める。
早くではなくゆっくりと、ただしストロークを長くしながら注挿を繰り返すと、一気に射精感が高まってくる・・・
尻の両側を押さえる手に力が入る。

彼女は体中の間接をガクガクといわせ立ってはいられない。
それを必死にかかえながら長いストロークを膣の奥で止める。
射精だ・・・ドクン、ドキン、ドクン、ドキン・・・
口から泡を吹くように喘ぎまくる彼女。
その激しいオーガ。
膣の痙攣は射精痙攣と同期しハーモニーをかなでた。
二人はそのまま床に崩れるようになりながら、性器を繋いだまま、しばらくは動かれなかった。

その一部始終を覗いていた女性に気がついたのは、私の射精が終わり、陰茎がニュルっと陰列から離れた後だった。

<続く>

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投稿No.3485
投稿者 京香 (21歳 女)
掲載日 2007年8月14日
私には、3歳離れた実兄がいます。
兄が大○生、私が○校1年生のトキの冬。

私はいつものように風呂から出て、いつものように布団に入ろうとしました。
すると、部屋のドアがノックされ、
『入って良い?』
と兄が入ってきました。
我が家は父子家庭なので、兄が母代わりなこともあり、よく兄と寝る前にいろいろ話をしていました。
そんなこともあり、いつもどおり
『うん。いいよぉ~』
と兄を迎えると、何故か無表情な兄が部屋に入ってきました。

兄は私のベットに腰掛けて、
『なぁ、京香、オレのことキライ?』
と、いきなりワケの分からないことを言いだしたのです。
すかさず
『なに変なコトいってるん?そんなわけないじゃん!お兄ちゃんは京香のコトきらい?』
と返すと、
『好き』
とだけいって、いきなり唇を奪いました。

当時私には、カレシもいたので、何が何だか分からず、ただただ
『やだっ!』
とだけ抵抗していましたが、当然、兄は舌を動かし続けました。
すると、兄は私のパジャマのボタンを外したかと思うと、(私は寝るときノーブラです)
乳首を咥えてしまいました・・・・。
私はなんとか、兄の頭を離そうとしましたが、男の人の力には勝てませんでした。
それになにより、気持ち良いのです。
『京香の乳首かわいい。こんなに勃ってる。』
と兄が悪態っぽく言います。
あまりに卑猥な音が部屋中に響き、私も声をこらえるのに必死でした。
すると、いつのまにか下半身までもが露わになり、クリ○リスが兄の指によって弄ばれると、ついに私も
『あぁっ、そこはっ、だめッ!』
と叫んでしまいました。
『もうここがトロトロになってるよ』
兄はク○二をし、舌が中まで入ってきます。

普段から母と同等に慕っていた兄に、こんなことをされていると思うと、余計に濡れているのが自分でもわかりました。
私はもう、抵抗する気力もなく、ただただ感じてしまいました。

すると、おもむろに兄が自身のオチ○チンを出してきて、わたしのマ○コにあてがいました。
『こんなにヒクヒクして。そんなに欲しい?』
といい、焦らすように、擦ってきます。
さらに兄は
『ねぇ、これ、どうしてほしいの?いってごらん』
と、羞恥心をあおるように聞いてきます。
私は
『入れて?』
と、恥ずかしさで一杯になりながら言いました。
でも兄はまだ満足しません。
『ちゃんと言ってくれないと分からないよ・・・』
といい、指を入れてきます。
観念して、
『京香のヒクヒクしてるおま○こ、おにいちゃんの大きなオチ○チンで突いて?』
と言うと、兄はそれまであてがっていたオチ○チンを私の中に一気にいれ、正常位で激しく突いてきました。
『あぁッ、そ、そんなに突いたら、中が変になっちゃう・・・だめぇッ!!!』
『もっと変になっちゃぇ!ほら』
『あぁっ、、、京香、ダメなの!!イッちゃう!!』
『誰がイッていいなんて言ったっけ?』
更に速度を増す兄。
私はもう限界を超えていました。
『あぁぁぁッぁぁぁ~…ダメ!!イクッ!イッちゃう!!出るぅ!!!!!!!』
そう叫ぶと同時に兄は、
『京香、好きだよ。。。。。。』
とだけ耳元で囁くと、私の中で果てました。。。。

幸い、私は安全日だったのでよかったですが、その後、兄は私と口を聞いてくれなくなり、大学卒業とともに西へ就職し、先月結婚ました。
私は彼とも別れ、あの日以来、まだ誰ともしていません。

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投稿No.3484
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月14日
【投稿No.: 3473の続き】

M子と私はますます「大人の男と女」になり、その肉体の求め合いは継続されていた。
情交はより深くなり至高の快感を与え合っていた。

忘れもしないのは9・11、それはやはり、彼女を西東京まで送り届け、ラブホテルで逢瀬を楽しんだ夜だった。
自宅に帰り着くと彼女から電話。

「TV見て、NYが凄いことになってる!」

忘れもしない夜だ。
当時彼女は、もうとめどもなく熟した女の性欲を一切包み隠さず私にぶつけてきていた。
私も彼女に「性具」を買い与え視姦することを心底楽しんでいたのだ。

「これ、プレゼント。」
「何、嬉しい!」

ホテルに入り鞄から包装紙で飾られた包を取り出し渡した。
彼女はきらきらとした瞳で丁寧に開け箱を取り出す。
すると、この上もなく美しい顔が、頬まで一気に赤く染まった。
耳から首筋まで赤く染まっていく。
中は大きく黒々としたバイブレーター、それも完全に勃起し大きく怒張した男根そのものなのだ。
購入するのは私も初めてで、意外にはばかる商品だったのだ。
アダルトショップにも初めての入店。
その親父店長は具体的な説明が長く、なかなか商品を渡そうとしない。
また最近の若者だ、カップルで来店しており、楽しそうに百貨店でウィンドウショッピングでもしているようだ。

「いやだ~、これ何?」
「○×ちゃんには、この方がいいんじゃない」

などなどという会話しながら店内でいちゃついている。
その若い娘はこちらをちらちら見ながら小声でつぶやく。

「ねぇ見て、あんなに大きいの、入んないよ~私。」
「大人は大きいのが入るんだよ、買ってやろうか?」
「いゃだ~」

ガラスケースの上にある、私が奨められている黒いバイブレーターを覗くように見ながら、そういちゃつく。

そのバイブをN子はこわごわと手にする。
顔はますます赤くなり、ソファの上でもじもじとしながら、その器具を凝視しているのだ。
 
「初めて見るけど・・・凄いけど・・・いやん、もう。」
「私のよりはるかに凄いよ。」
「もうこんなの大きすぎるもん・・・」
「暇なとき一人で家でできるよ」
「そんなことしないもん」
「嘘・・・してるんじゃないの?・・・絶対してる!」
「いじわる、してないの・・・」
「じゃ、初めてでしょ、それでして見せてよ」
「いやよ、いやいやぁ~」
「早く、さぁ、脱いで・・・ねっ!」

彼女は立ち上がり照明を半分ほどに落とす。
最初の頃彼女は、暗がりでなければ絶対に裸身を晒さなかったが、その頃は既に、自らの裸身を誇るように見せつけるようになっていた。
近い将来どんどんと体型が崩れていくことを自ら惜しむような、その裸身を誰かにしっかり記憶させるような、そんな女としての焦りや開き直りを強く彼女には感じていた。
センスの良い上質な着衣を一つずつ自ら脱ぎ捨てる彼女。
まさしく着痩せするタイプで、下着だけの姿になると、その量感は長身ということも相まって圧倒的で、三十半ばには決して見えない、すばらしいプロポーションの持ち主だった。

その間私は、椅子にかけたままで、彼女の仕草を堪能していた。
その下着は、高額そうなレースで飾られた濃淡のある紫。

「きれいだね、その紫」
「いいでしょ?あなたのために先週買っちゃった!
 こんなHなの、今までつけたことないのよ・・・」

また、もじもじしながら股間をくねらせながら私の膝の上に腰掛け、首に手を回しながらベーゼをねだる。
首を少し斜めにしながら、唇を合わせ舌の交換が始まる。
彼女の舌は私の歯と歯茎の表を舐めながら、すこしずつ私の口腔を侵略するのだ。
私も彼女の舌を柔らかく吸い唾液を舌の奥から出しながら、ゆっくりと自分の舌を絡ませていく。
彼女との口吸い舌絡めは、すこぶる官能的で、年甲斐もなく舌の交換それだけで、毎回陰茎がむずむずとし始めるのだ。

例のごとく、ブラの型紐だけを外しそのままずる下げてやる。

「Aぅぅ~n」

88センチという乳房が飛び出だすと、いつもの通り興奮し立ち上がった乳首も、ピンと跳ね上がるようにブラの外に、同時に出てくる。
人差し指で触れるか触れないかのように乳首を愛撫しながらゆっくりと円を描くように乳房を柔らかく揉みあげる。

「あぁ~n、あぁ~n」

息を殺すように小さく声を出しながら、背中をブルっと震わせ、首に回す腕にいつもよりももっと力が入るのだった。
紫のクロッチ、秘密の部分を覆い隠す布地が二枚になる部分に指を伸ばした。
そこは布地二枚でも吸い取れないほど濡れていて、彼女にしては珍しく、粘度の高い愛液が既に溢れていた。
いつもはさらさらな愛液の彼女だった。
中の陰列が開いていることはその触感から明白だった。
興奮して腫れた小陰唇が陰裂全体を押し出すように開かせ、膣から溢れ出る愛液は中に留まれず、その二枚の布地では
せき止められないほどになっていたのだ。

「すごく濡れてるよ」
「あんなの見せられたら、もうすんごくなっちゃった」

バイブを見ての興奮だ。
いつもは濡れにくいタイプだった。
濡れもその愛液の質はさらさらとした芳香を放つもの。
だから、興奮し喘ぎながらも、女陰は意外にも渇き気味で、クンニを充分に施すことが必要な女のはずだった。
しかしその夜は、巨大なバイブを入れられることを予期してか、糸をひくような粘度の高い潤滑液を滴らせているたのだ。

「もう脱がせて・・・」
「じゃ、自分で脱いでよ・・・」

膝から彼女を立たせると、腰をねじりながら、自分でその紫の小さい布を、細身で長い脚から抜き、ソファの上に投げ捨てる。
ゆっくり見ていると、陰毛は立ち上がってこない。
いつもならふわ~っと陰毛が立ち上がってくるのだがその夜は濡れに濡れているためか、陰列の周囲に貼り付いているのだった。

それから小一時間ほどか、ベッドに横にし、全身くまなく、丁寧で卑猥な愛撫を施してやった。
それだけで四度ほどか深いアクメに陥った彼女は、もう白目をむくきながら嬌声をあげ続けていた。

二人でシャワーを浴びる。
いつものように浴槽の縁に座らせ大きく開脚。
後ろにひっくり返りそうになるのを注意しながら、縦に短い陰裂に指を這わせてみる。
ひくひくと反応する陰裂だったが、もうそれだけで官能の極。
全身をまたビクンビクンと激しく震わせながら、歓喜の声。

「いくぅ~、Aぅ~ぅ、いくぅ~、キモチいぃ~」
「いっちゃぅ~、Aぅ~うぅぅぅ~」
「すきぃ~、すきぃ~、、いくぅ~のすきぃ~」

オーガズムの真っ最中、いななくように叫ぶ女。
たとえ好きな女でもあまり見たくはないのが、絶頂でいななき、全てをさらけ出しながら歪む、女の性、そのものの顔。
しかし彼女がアクメでわななくその素顔は、それこそ高貴で気高いまでに美しい。
この表情を見たいがために、彼女を抱いていると言っても過言ではない。
沈着冷静にそのアクメでわななき叫ぶ表情を、しっかりと記憶させる自分がいるのだ。

「いれて、いれてぇ~、、おねがいいれてぇ~」

ギンギンになる亀頭を自らの手で鎮めようと、ニ、三回しごく。
先走りはもうとっくに出ていて、自分の手に粘度を感じた。

「いyyゃ~、こわいぃ~」 

私は自らの陰茎の代りに、例のバイブを陰裂にあてがっていた。
そのバイブは彼女の口に含ませ、唾液で潤滑させていたが、彼女はそのバイブの温度が低いことで気が付いたようだった。

「ねぇ、いゃ~、切れちゃうぅぅぅ~」

彼女の女陰は体躯の割には小さめ。
陰裂から膣口と小ぶりなのだ。
私の亀頭でも挿入し始めはいつもキツクつらい。
私の亀頭の1.5倍はあろうかというバイブだ。

「平気だ、入ってるよ」

めりめりとでも音を出しそうな様相で、ずぶずぶぅ~っとバイブの巨大な亀頭は小さめな小陰唇の奥に飲み込まれていく。

「ぅわAぅ~・・・いたいぃ~」

少し可愛そうかとも思ったが、力をいれて閉じてく両脚を、私の肩と腕で思いっきり開かせ、バイブを圧挿する。
バイブのカリが膣口の奥に消えた。
するとあとは一気にズブ~っと音をたてなから飲み込まれていく。

「あぅうう~、おおっきぃ、おおっ~、」

もう彼女は声にならず、鼻から大きく息をだしながら手はシーツを握り締めてくる。
アダルトショップの親父のセールストークを思い出す。

「子供を産んだ女性は、これぐらいじゃないと
 満足さえられませんね~、
 どうです、このカリ首の反りは・・・」

当然、彼女は経産婦などえはない。
ゆっくりと注挿を繰り返す。
愛液でベタベタになったバイブは、黒光りしながら出入りする。
小陰唇まで一緒に出入りするのだ。

「あたるぅ~、奥にあたるぅ~、すんごぃ~」

大きく開脚し興奮で陰毛を立ち上がらせながら、尻を少し持ち上げ気味に、陰裂を開くだけ開き、巨大なバイブが小陰唇まで引き連れるように女芯を出入りする。
ガクガクと音を出しながらの痙攣が彼女を襲う。
これ以上はないというほどの美女、その極まる痴態。
私がそばにいることを一切気にもかけず、この痴態の限りをつくす女が、異様なまでに美しいのだ。
怒張した亀頭はもうやりばがなく、バイブを取り払い挿入。
空虚に射精を始めるのだった。

<続く>

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投稿No.3483
投稿者 辰夫 (23歳 男)
掲載日 2007年8月13日
昨日の出来事です。
単身赴任で大阪に来て昨日で一ヶ月が過ぎたのですが、仕事が忙しくて東京に戻ることもできずにいたので、凄く溜まっていたため、昨日初めて浮気をしました。
相手は上司の清美(30歳)です。

残業して遅くなったので、清美さんを家に送っていくと、「お茶でも飲んで」と誘われて、部屋にあがりました。
「着替えてくるから少し待ってて」
と言われて待っていると、下着姿の清美さんが僕の隣に座り、いきなりキスをしてきました。
僕が
「ちょと待てください」
と言ったら、
「女に恥をかかせるの?」
と言って、僕のパンツを下ろすと、ちんちんを口に含んで亀頭を舌で嘗め回しまた。
僕も我慢ができずに、清美さんの下着をとり、オッパイをなめてると、
「”おめこ”に入れて」
と言い出したので、生で彼女の中に入れました。
三回ぐらい出し入れをしていると、我慢が出来ずに、中に大量に出してしまいました。
彼女に
「ごめん、中に出したけど大丈夫?」
と聞くと、彼女が
「ピルを飲んでるから大丈夫」
といってくれて、ほっとしました。

今も横で清美が僕のちんちんを舐めて大きくしています。

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