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いいね!ベスト5
私は自営業をしている35歳です。
事業拡張の三重県に関西からやってきました。
私は自営業しながら派遣会社に登録しています。
ある日登録しある派遣会社から電話があり大手電機会社の物流センターの梱包作業に行って欲しいと連絡があり行くことなりました。
現場で違う支店の2名と合流しました。
一人は女性でかなりの美人で巨乳でした。
私は彼女をみていっぺんに好きになりました。
実は彼女は死んだ婚約者ににていたのです。
そして休憩時間にメルアドを交換し後日デートすることになりました。
そして2日後彼女と駅で待ち合わせし昼食をともにしお互いの身の上話をしました。
彼女は彼氏に2股を掛けられ捨てられたばかりでした。
彼女と昼食後カラオケボーリングと楽しんだ後に居酒屋で夕食をしほろ酔い加減によった彼女を車で送っていきました。
しかし家の前で突然彼女はキスをしてきました。
そして抱いて欲しいとせがみ再び車を走らせホテル街に向かい県下随一の設備のホテルに入りました。
彼女は少し酔いが冷めていて一緒にお風呂に入ることになりました。
脱がせると何とそのスレンダーから想像も付かないほどの超美巨乳でした(B94Fカップ)。
お互い体を洗い合い彼女がパイズリをしてくれました。
その後ベットの上に移動し30分かけて愛撫をし私の肉棒にゴムを被せようとすると彼女が
「生で中に出してお願い!!」
と懇願してきました。
私は遠慮することなく生で勃起した20cm近い肉棒をズドン!と正常位で挿入しバック騎乗位とパターンを色々変えて楽しみました。
彼女は
「大きっくて気持ちいい!もっともっと突いて」
といいつつもうイキそうでした。
そして私は最終正常位でおもいっきり奥深くに大量に中出しをしました。
彼女のあそこからは私の特濃汁がタラ~リとこぼれてきました。
彼女はすぐお風呂で私が持参した洗浄剤で洗い流していました。
彼女も私もしばらくHをしていませんでしたのでとても気持ちがよかったそうです。
その後風呂場でまたソープごっこをしてくれました(教えた)
彼女は中学に時に両親に死に別れ一人ぼっちだということで私は彼女と同棲をしています。
毎日が夢の様なSEXライフをしています。
もちろん毎日フェラ~パイズリ~生挿入~中出しです。
時たまですがコスプレも楽しんでいます。
今日はナースでSEXをする予定です。
いちいちあれやこれやと手を変え品を変えて女を逝かせるのが面倒臭いのだ。
初めてお相手する女性には、それはそれで失礼なことだろうが、勝手知ったる女にはとことん受身で癒されるSEXというのを強要しても快諾してくれるからありがたい。
まさにS子はそんな女。
俺はただ仰向けにベッドで横たわっていればいい。
S子は俺の服を脱がせ、丁寧に枕元に畳んでから、自らの服を脱ぐ。
添え寝するように身体を密着させてくると、俺の顔に乳房を押し付けてくる。
赤子のようにチュウチュウと乳首を吸うとS子は俺の頭を抱えるようにし、吸いやすい体制になる。
俺の脚に脚を絡ませ、肉棒を掴むと優しく扱き始める。
俺はS子の乳首をネロネロ舐めたり、チュウチュウ吸ったりし続ける。
S子と出逢ったのは3年前の事。
仕事関係の飲み会でたまたま隣に座っていたのが当時28歳のS子である。
互いに妙な波長が合い、スケベ話にも愛想良く付き合ってくれるS子が、俺はどうしても欲しくなった。
しかし、取引先のOLにそう簡単に手をだせるものではない。
思案の結果あきらめることにした俺は早々に帰宅の準備を始めたのだが、宴会場の階段下で靴を履いているところでS子に呼び止められた。
「私をHに気持ちにしておいて、先に帰っちゃうなんてズルイです」
そう言われたら、これはもう据え膳食わぬはなんとやら・・・棚から牡丹餅。
すぐさま近所のラブホへ移動し、いざSEX!と思ったら、S子が言う。
「私・・・・・男の人に気持ち良くなって欲しいの」
その日のSEXは、まさに癒しのSEXだった。
S子は1時間以上も俺の肉棒を口に含み、鼻歌を交えながら、楽しむようにフェラチオをし続けた。
俺が逝きそうになると動きを止め、さらに強弱を付けながら、男の性を知り尽くしたようなそのネットリとした口技に俺は酔いしれたのだ。
限界が近づき、挿入したいと申し出ると、そっと口から肉棒を外し、俺の上に跨るS子。
未だ一度も触れていなのにすでに洪水のように濡れた蜜壷に、肉棒が飲み込まれていく。
その優しい感触と適度な締め付け具合は、まさに名器だった。
彼女がウネウネと腰を動かす度に俺の性感は強烈な刺激を受け、結局S子の乳房を下から持ち上げるようにきつく揉みながら、俺は遠慮なくS子の中に精子を放出した。
もちろん生である。
S子の膣は俺の射精を感じ、収縮しながら奥へと吸い込むように動く。
彼女の声が嗚咽に変わる。
2度3度細かく震えたかと思ったら、そのまま俺の身体に倒れるようにしがみついてきた。
「逝きました・・・私も逝きました。精子・・・ありがとうございます・・・」
しばらくそのままの時間を過ごしたのだが、その間も彼女の膣はウネウネと収縮を繰り返し、中年親爺のフニャチンを優しく包んでくれたいた。
その後彼女は汚れた竿をお掃除フェラし、さらには私を膝枕しながら頭を撫でて子守唄まで披露してくれたのだ。
S子とは無性に逢いたくなる時がある。
ストレスが溜まったときや、嫌な事があったとき。
そんな時にS子に連絡をすると決まって「嬉しいです。お待ちしてます」と返事が来る。
そうしてS子との付き合いは3年を過ぎた。
いつものようにS子に抱かれ、S子の乳房に甘えている。
S子の背中を撫でるようにしてフェラチオを催促すると、俺の胸から腹部へ舌先で軽く触れながらS子の頭が移動していき、そして我慢汁を溢れさせた俺の亀頭に軽くKISSをする。
「大好き」
S子は小さな声で俺の亀頭に挨拶をすると、唇を丸め、ゆっくりと優しく咥え込んでいく。
サワサワと睾丸も撫でられ、ユルユルとS子の口の中で肉竿は刺激され、S子の乳首が俺の太腿や膝に触れては離れして、俺は下半身がS子の魔術にかかったように、ゆっくりと目を閉じる。
このままS子の口に射精してもS子は飲み込んでくれる。
S子の後頭部を押さえ、激しくイラマチオをしてもS子は涙目になりながらも耐えてくれる。
いきなり体制を入れ替え後背位で激しく攻め立て身勝手に膣内射精してもS子は咎めることなどしない。
いつも
「ああぁ、精子ありがとうございますぅ・・・」
と感謝の言葉を口にするのだ。
ある時は
「いつも、いつも恐れ入ります」
と微笑んでくれた。
逆に私は何もしないでいると、頃合を見て、恥ずかしそうに体位を変え、自らの甘膣に竿を抜き刺しし、口を真一文字に結びながら細かい痙攣を繰り返す。
付き合い始めてから俺は一度もS子に愛撫らしい事をしたことが無い。
今までの3年間、俺はいつも自分の都合でS子に会い、S子の中に精子を注入し続けた。
生理だから駄目とか、都合が悪いとかと断られたことも一度も無い。
付き合い初めは妊娠の心配をしたが、S子から避妊を求められた事も中出しを断られた事もないのだ。
なんという都合のいい女だろう。
この日も一時間以上俺の肉棒を口の中で楽しげに味わい、頃合を見てS子は体制を変えて私の上に跨り、手で竿の角度を調整しながら自らの身体を落としてきた。
柔らかい膣肉が俺の竿を包み込む。至福のひと時である。
俺が少し悪戯をした。
密着している二人の下腹部に指を這わせ、S子の陰核を指先で刺激したのだ。
S子は飛び上がるように身体を反り返し、そしてガクガクと強烈に震え、ジョロロと音を立てながら大量の汐を吹き、逝ってしまったのだ。
そのまま10分は動かなかった。
意識が朦朧としているS子の身体を腹ばいにし、背後から乳房を揉みながら挿入し、何度も何度も竿を出し入れし、最後はS子の中に大量に射精した。
S子31歳。
色白で大人しい女。
Cカップのバストとくびれたウエストが男を魅了する。
身体のどの部分も柔らかい脂肪に包まれているが、決して肥満ではない。
まさに抱き心地のいい、俺の精処理女なのだ。
ある日、彼女が夏休みに友達を連れて、一人暮らしの私の家に遊びに来ました。
数時間宿題をしていましたが、疲れたと言っては休憩を取っていました。
私の彼女の桂は、友達のリナに
「かづおのマッサージって、すごくうまいんだよ!やってもらいなよ!」
と言い出しました。
私も
「いいよ!横になりな」
と言ったところ、リナは横になりました。
その頃、タバコを使った灸を覚えて、よく桂にやっていました。
桂「タバコを使ったやつが気持ちいいよ!やってもらいなよ。ほら、シャツ脱いで!」
とせかすと、リナはシャツを脱ぎ、ブラだけになりました。
タバコの灸をするのと、腰・背中をマッサージしていると、すっごくしたくなってきてしまって、腰掛けているお尻に股間をこすりつけていました。
すると、桂が
「飲み物買ってくるね。」
と言っていきなり出かけていきます。
これはラッキーなのか?と思いながら、手はブラを取っていました。
「いやっ!」
と声をあげていましたが、上に乗っかっていたのでどうにもなりません。
そのまま、スカートをたくし上げ、マ○コをいじると、
「いや・・・ダメ・・・桂が帰ってくるし・・・」
「大丈夫、スーパー意外と遠いから」
「ほんと・・・だめだよ・・・ね・・・かづおくん・・・あぁっ・・・」
リナを押さえつけながら下着の脇から私のチ○ポを滑り込ませ、挿入!
数分後、リナは私のチ○ポが気に入ったらしく、セフレになることを承諾!
時間を忘れてセックスをしていると、
「ただいまぁ~」
と桂の声。
桂「あぁ~何してるのよぉ~」
私「すまん、気持ちよくて抜けない・・・」
リナ「ごめんね・・・あぁっ・・・ごめん・・・」
と言ったか言わないか位で、リナの中に精液を放出!
そのあとの桂の一言
「ずるい!今度は私の中に出して!」
と言って舐め始めました。
それからというもの、私の精液を女子高生が取り合う幸せに。
抜け駆けは禁止らしく、いつも3Pで中出しです。彼女とセフレと私で。
おれは久美子から
「ねぇ、友達でむしゃくしゃしちゃってる・・・落ち込んでる子が一人いて、ちょっと元気付けてあげて欲しいんだけど・・・。」
と相談され、そのこの携帯番号ゲットし、早速電話。
「今晩どう?逢ってみる・・・?」
「うん・・・」
なんか、はっきりしない返事だったのは覚えてる。
で、その夜、待ち合わせ場所のとある駅に出向き、待つこと15分・・・30分・・・来ない!
「どーしちゃったの?おれ、待ってるんだけど・・・。」
「えっ!?ホンとに来たの?」
・・・おいおぃ・・・逢うって電話で約束したのにこれだものな・・・最近の若いやつらは・・・
彼女の名前は理恵。
久美子と同じ18歳。
看護学生になりたてですwぴっちぴち
「・・・わかったょ!じゃ、すぐ行くからもうちょっと待ってて・・・門限11時だけど、大丈夫かな?」
「大丈夫だよ!」
それまでには、終わらせるから。って、おれって早漏かよ!
早漏にて候・・・なんて思いながら駅にて車中待つことしばらく・・・来た来た!
くぁわいいぃぢゃん!
久美子ありまとー!
目が大きくって、乳はそれほどでもないけど小ぶりで感度よさそう・・・(ハート)
「どうしたの?」
「だってぇ、ホンとにくるとは思わなかったから・・・。ごめんネ」
「ホテルはおれが決めちゃっていいよね?」
車を走らせると、国道沿いにホテルのネオンがぽつんぽつん・・・ぽつぽつぽつっっと、輝いている。
お金に余裕がなかったので(ただまんなので、ケチるな!といわれればそれまでですが・・・><;)おれが生まれたころくらいから建っていましたっていう感じの「由緒正しきラブホ」に入っていく。
ガチャリ!
ホテルの部屋に入ると、彼女を後ろから抱きしめる。
おれ、我慢できなかったんだ・・・
「りえ、かわいいね・・・」
と、耳を甘噛み・・・そのまま耳にキスし、、、振り返った彼女にキスする。
おれって、キスだけはうまいって言われるし、こーいうとき、本当、本能としてキスとしての行動、インプットされてるんじゃないかって思う←バカ
小さいけどハリのある乳・・・薄茶色だけど、未だ誰も吸ったことないであらふ乳首・・・夢のようでした。
おれ、自分の年齢20代後半ではなくて、30歳になったばかり位だったと思う。
久美子のときも。
ごめん、ここで訂正させていただきます。
理恵は緊張していて、でも、おれのこと、受け入れてくれた・・・10歳以上離れている理恵・・・おれが高校3年の時に彼女は小学校二年生だったのだ・・・そう考えると、何をしなくても、おれのちんぼうはコチコチでした。。。
ロリこんていうわけぢゃないよ!
彼女は部屋の入り口で立ったまま・・・おれは唇・・・乳・・・腹・・・そしてお●んこに舌を這わせるのだけれど、立ったままだと舐めづらい・・・
部屋にあったソファに座らせ、思い切り理恵のスベスベの真っ白い太ももを開脚・・・クリトリスに舌を這わす・・・
がっ!くちゃいぃっ!
先日の久美子以上の異臭を放っていた・・・
後にカンジダってのが判明しました。
それでも、理恵は可愛かったので、おれはカンジダのお●んこを舐めナメします、そう、息を止めて!
でも、入れたくなっちゃったんだけど・・・
「お風呂いこっか?」
で、お風呂に入りました。
ああぁ、若いっていいなぁ、、、と、この時、初めて年をとったなって思いました。
おれも青春はもぉ終わっているのだ。
おやじなのだ。。。でも、若い娘っていいな(ハート)と、初めて思ったと思います。
昨日、電話で
「君は、男とか、どうなの?経験は・・・」
と聞いたとき、
「初めての彼氏と最近別れたばっかり・・・ていうか、彼じゃなくって、遊ばれちゃった!」
と、ケロっとしたものです。
処女は一過点に過ぎないという感じでした。
だから、彼女の中に入ってくるちんぼう、おれのが二本目なのです。
「おれ達、初めてだから、最初はナまでもいいよね?」
というおれの質問に
「ぅん・・・」
と頷く理恵。
おれの質問、自分でも訳のわからない理屈だったけど、すんなりおkをもらったので、びっくりです・・・でも、うれぴかった。
18歳の少女・・・(理恵は美少女)のお万個の肉ひだをかき分けるおいらの30年物の黒い肉棒・・・えろぃっす。
しかも、生とは・・・wたまりません!
この時、おいら30歳になったばかりでしたが、昔、大学生のころ、友達で、地元の彼女をストーキングしている奴がいて、ラブホテルを張り込みとかもしていて、結局彼女をラブホで見つけることはできなかったんだけど、デリヘルのない時代。
ホテトル?のことを言っていたかと思ったのですが、
「すっきりうま よぉ、女ってのぁ、おやじでも平気でえっちできるんだな!?すごいぜ、オヤジと若いねーちゃんばっかり、、、ホテルから出てくるカップル。」
というのを聞いたことがあります。
考えてみれば世にある風俗は、この時代はなおさら、男性のものしかありません。
若い女性たちはもっぱら職場での不倫や出逢い系で性欲を満たしているに違いありません・・・今もね。
理恵は処女ではないといっても、その彼には既に捨てられ、いくらもコスれていないのでしょう。
おれのチン棒を挿入すると、ただでさえ大きな目を思い切り見開き、声には出さないものの、「イタイ!」という感じでした。
「ごめん・・・もう一回ナメナメしよっか・・・?」
「うぅん・・・いいの。ゆっくり動いて・・・。」
おれは、ゆっくりと腰を動かします・・・その度に見開くお目目。かみ締める唇・・・理恵・・・ぇろいっす。
多分おれは、2分もゆっくりと動いていなかったでしょう。
彼女の顔を見ていたら、急に早く動いたのを覚えています。
急にピストン運動を早めてしまったのです・・・きしむベッド。苦しい顔の理恵・・・でも、おれのおちんちんは理恵の中ですごく気持ちよくって、コスれるたびに、自分のちん棒が硬くなっていく気がします。。。
正常位から、彼女のひざを両手でもち、足を折り曲げます。
寝てるけど、和風便器にまたがっている格好の理恵のお万個におれのちんぼうを抜き差しします・・・
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ・・・。
処女なのに、気持ちいい顔になってきたかな・・・?理恵・・・
おれは、夢中で腰を振り続けます・・・
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ・・・。
たまらず、
「いっちゃう、もぅいっちゃうよ!おれ”」
「ぅん、私もイク・・・」
避妊とか、何も考えてないのかな・・・?と一瞬よぎりましたが、もぅ、その時の気持ちよさに比べたら、ぜんぜん避妊も砂粒大です。
びゅーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーーっ・・・
男をまだそんなに知らない理恵の奥に、おれの白い涙を注いであげました・・・。
処女ではないとのことでしたが、理恵の紅い血も混じっていました・・・。
ちなみに、理恵のカンジダは、不特定多数のおとこのお相手をしたからではなくって、自然に感染するものもあるらしいです。
産婦人科に同行しました。
同じ町に住んでいなくってよかった^^;
理恵と久美子とは、その後一緒に花火したり、キャンプしたり、いろいろありました。
二人同時に進行し、理恵の誕生日で、この三人の関係も終わりました。
そのお話はまた、後日・・・。
プチメールというのは電話番号がそのままメールのアドレスになり、その頃、伝言板でプチメールの出会い系サイトというものが流行っていた頃でした。
今は、探してみたのですがありません・・・相次ぐ出会い系の事件で自粛されたようです。
その頃は請求書にバンバン小さい紙切れでチラシが入っており、そんなに裏サイトというわけでもなかったのです。
色々な女性と出会えて、それはそれは私も色々と勉強させてもらいました。
その代わり、知り合えた女性は県内いろいろなところに散らばっているので、ガソリン代も携帯代以上にかさみました。
今日、お話しするのは、近所の看護学生さんのお話です。
名前は・・・忘れてしまいましたが久美とか久美子だったと思います。
プチメールで知り合い、100文字以内の短いメールのやり取りで何回か・・・何十回かやり取りをしていたら夜中の2時頃でした。
「今から逢っちゃう?」という話になり、
「逢ったらどーするの?」ということになり、
「ホテル行っちゃおっか?」との問いに、即
「いいよん!」の返事。
田舎に住んでおり、また、親と同居していたので、夜中に車を出すと、暗闇静寂の中にディーゼル四駆のエンジン音なので、ばれそうなのですが、何とかばれずに出発しました!
聞こえていたのかもしれませんが、出かけることできました。
待ち合わせ場所の東名インター近くのコンビニで待ち合わせ、連絡を貰っていた通りの薄水色のカローラⅡを見つけました。
「・・・久美さん?」
ニコっと振り向いた顔は笑顔でしたが、ぽっちゃりん系のコでした。
かわいいですが、太ってました><
彼氏は年下の16歳高校を中退したばかりのヤんキーとのコトで、久美は18歳。
看護学生になりたてです。
せっかくなのでお風呂の大きいラブホテルだよ!」
と、彼女が教えてくれたホテルに入ります。
「こいつ、けっこー遊んでるんだな・・・」
と思いながら、部屋に入るや否や
「どうしよっか?」とのコト。
「まず、ほいじゃー風呂にお湯張るわ。」
と、湯を入れに風呂場へ向かうオレ。
カラオケを始める彼女。
お湯を出して戻ってきて、ソファにすわり、カラオケをしている彼女。
しばらくソファの隣に座り、カラオケを聴いたりタバコ喫ったりしていたのですが、何曲も歌いやがるので、悪戯を始めました。
歌っている彼女の胸元から乳首をさぐると、スデに乳首ぴんこだち!
服をまくりあげ、ブラをはずします・・・
おれの膝の上に座らせる形で、ソファに座ります。
おれは後ろから彼女の乳首をつまみながら後ろからモミモミ・・・左右乳首はつんつーんと、元気に天井に向いています。若いってイイネッ!
歌っている彼女の股を、オレは自分の足を使い、下から開く格好で、彼女はオレの身体をそのまま洋便器に見立てた格好で座っています。
そうです・・・^^ おまんこぉも、パックリと開かれたはずです。
パンティの横から指を入れると、すでにヌルヌルのくちゅくちゅです・・・><
おれは彼女をソファに座らせて、彼女の足元におれは膝間付き、おれの両肩に彼女の真っ白いちょっとむちむちご立派な太腿をかつぐと、一気にクリトリす一点集中責めを始めました・・・が・・・くちゃぃのです。
たまらず
「風呂・・・そろそろお湯溜まったみたいだから、一緒にはいろっか?」
うん、と頷くので洗いっこをしながら、湯船につかります・・・。
また、背中越しから彼女を抱える格好ですわり、、、彼女の下の・・・あたたかい毛の生えたところをさわると、お湯の中でも、ヌルヌルするのが良く良くわかるのです!
おれは溜まらずアグラを書いて座っている自分の真ん中、ピンコ勃ちチンボウを指差しながら、
「ココに座る・・・?」
ときくと
「うん。」
と頷くので座らせてあげました。
人生初の出会い系で知り合った女性との生でした!
その後は、、、ちゃぷちゃっぷと揺れるお湯の音・・・がんばるオレ・・・可愛い声で鳴くぽっちゃりん久美子・・・
ホテルを出ると、朝日がキレイでした。
平日の夜に逢ったのでおれはそのまま仕事でしたが、外回りではなく事務な為、計算を考えるフリ、PC作業をしているフリで、昼間は居眠りしちゃってました!社長ごめん!!
数日後、「妊娠した。」との連絡がありましたが、彼女自身、その年下やんキーのコや、その友達たちとやりまくっていたので、おれの子供とは断定できないようでした。
「妊娠した。」という言葉の裏には「あんたの子かもよ!」って感じでしたが、彼女自身の行動が、そうとは言わせさせなかったようです。
そのときは私も知らぬフリを決め込んでいたのですが、今現在、妻とはあまり夜の営みがないのですが、すれば一発百中の勢いで、ナまですると、すぐに子供ができてしまうようです。
おいらの精子は濃いようです。。。って、言っても、まだ、子供二人ですが・・・。
いい思い出です。^^
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