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投稿No.3492
投稿者 むきむき (37歳 男)
掲載日 2007年8月18日
とうとう、自分にも、中出し体験がきたので、投稿させていただきます。
それは、とある紹介センターで紹介していただいた女性とのことです。

紹介センターで、紹介していただき、電話をしました。
今日は用事があるから会えないとのことでした。
ところが、急に「今から会えない?」と連絡。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。47歳。
バストがIカップというのに惹かれて、紹介していただいたのです。
会ってみると、すごい弾力のあるおっぱい。
顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。
A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」
いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。
Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。
俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。
聞くと、10年ほどSEXレス。
しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。
俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」
と、俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。
A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」
照明を暗くして、シャワータイム。
バスでお互いに抱き合う。
大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。
彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。
A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」
バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。
熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。
確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。
クリちゃんを舐める。
たくさん感じる彼女。
全身をよじらせる。
そして・・
A「もうだめ。入れて」
それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。
指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。
A「入れて。ほしい・・」
ついに、挿入。
正常位で、最初はゆっくり。
そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。
A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」
その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」
なんと、中出しOKのお言葉。
ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。
ピストンを早くする。
A「もうだめ・・いく・・」
1回目の昇天。
今度は、騎上位で。
彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。
A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」
一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。
素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。

彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。
俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」
手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。
俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

自分は、37歳。
彼女は47歳。
10歳年上の彼女。
完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

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投稿No.3491
投稿者 絶倫 (21歳 男)
掲載日 2007年8月18日
【投稿No.: 3478の続き】

調教中のMについて詳しく説明すると、俺より五歳年上のOLだ。
端正に整った顔からは上品さが滲み出ている。
背も百七十センチを超えている。
俺よりも背が高いがそのコンプレクスのおかげで支配欲も高くなる。

俺がMに中出しするのはいつものことだ。
ピルを飲んで避妊しているのでMが妊娠する心配はない。
奴隷になるときに取り決めた契約だった。

俺はMを好きなときに呼び出せる。
この前はマ○コにローターを挿入して人ごみを歩かせた。
俺の都合でローターを作動させるとMはまとも立てない様子だ。
腰がとろけて中腰になる。
既にマ○コの中から愛液が溢れ出しているに違いないパンティもグシャグシャに濡れている筈。
それを想像して俺は勃起させた。

家までもちそうにない。
駅のトイレでMに咥えさせて喉の奥まで突く。
涎まみれになってしゃぶるMの髪を鷲掴みにして上下させる。
品のない音を立てながらMを口だけで犯す。
こんな女は口だけで十分だ。
俺は獣じみた声を上げてMの口に精液を注ぎこむ。
当然のようにMはごぼごぼと喉を上下させて俺の特濃精液を飲み干した。

マンションの階段を昇りながら、俺はMを背後から貫いた。
マ○コはドロドロでペニスは何の障害もなく奥まで入っていった。
突かない。Mは気が狂ったような声を上げたが、俺に口を塞がれた。
繋がったまま階段を昇る。
俺の部屋のドアをくぐると、Mから抜いた。
小陰唇も陰核も充血して膨らんでいる。
寝室の万年床にMを転がして陰核をなぶる。
Mの口から絶叫があがった。
膣に指を入れて掻き回しただけで潮を噴出した。
シーツは潮でグシャグシャだ。
下半身は潮まみれ、上半身は汗まみれ。
痙攣を続けている。
俺はMのマ○コにギンギンにいきり立ったペニスを生でぶち込んだ。
俺は腰を激しく動かしてMの子宮を突きまくった。
Mがサルのようにしがみついてくる。
汗まみれになりながら性交を続ける。
俺はMの中に出した。
亀頭がブルブルと痙攣する。
Mの口に舌を差し込んで吸い合う。

この夜も俺は五回も生出しした。
Mを精液を注ぐ肉穴として重宝している。

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投稿No.3490
投稿者 風俗男 (44歳 男)
掲載日 2007年8月17日
結婚して6年。
子供も生まれささやかながら幸せな日々を過している。
夫婦生活には不満はないが、やはり刺激は欲しいもの。
月々の給料からヘソクリを貯め、久々にソープへでかけた。

「ご指名はございますか?」
「久々なんでないよ」
「では、今からご案内できるのはこの二人です」
とボーイが写真を見せた。
ポチャで巨乳系の24歳と、スレンダーで貧乳の32歳のふたり。
顔はぼかしが入っていて確認不可能。
妻はポチャなので、ここはスレンダー姫をチョイス。
ボーイが
「入店2週間目の新人ですがよろしいですか?」
「気にしませんからいいですよ」
「ありがとうございます」
入浴料支払うとすぐさまご案内。

「いらっしゃいませ、なでしこ(源氏名)です」
とエレベーターで三つ指をついてごあいさつ。
そのまま腕を組んで部屋へ。
ベッドに腰掛けると
「本日はご来店ありがとうございます。よろしくお願いします」
と顔を見ると女優の江角マキコ似のスレンダー姫(体型は写真通り)
「江角マキコに似てるね」
「(ちょっと上機嫌で)そんなことないですよ。痩せてるとこだけです。お湯が溜まるまで何か飲みますか?」
「お茶を下さい」
「タバコは吸いますか?」
「吸っても平気?」
「良かったら私も一緒に良いですか?」
「どうぞどうぞ(性格は良さそう)」
チラッと結婚指輪を見て
「結婚してらっしゃるんですね」
「うん、でもたまには刺激があってもいいかな?ってとこかな?」
「ですよね。子供さんは?」
「3人目がいまお腹に」
「あぁ~そうなんだ。で、奥さんとは暫くご無沙汰で、って感じですね」
「そうそう、でもなでしこさんみたいにウチはスレンダーじゃないから、今日はラッキーですよ(笑)」
「じゃ~ちょっと溜まってます?(笑)」
「うん、かなり。だからなでしこさんに沢山ヌイもらいたいなぁ~感じかな?(笑)で、延長できるかな?」
「エッ?本当ですか?」
「なでしこさんが忙しくなかったらだけど」
すぐさまフロントへ連絡。
「OKです、ダブルでいいですか?」
「OK!」
「はい、ダブルでお願いします」
「良かった~初めての延長のお客さんになっていただいてありがとう」
「そうなんだ、良かったね」
「たっぷり、まったりしましょうね!って言っても、まだ入店2週間なんで不慣れですが・・・」
「特に何が苦手?」
「マットが・・・でも頑張ります!」
「得意なのは?」
「舐めるのは得意っていうか好きです」
「じゃ~マットはなしで、お互い舐め好きってことでどう?」
「本当に?じゃ~いっぱいナメナメしますね!そろそろお風呂へどうぞ」

服を脱ぎスケベ椅子に座り全身を洗い流すと、薬用石鹸でムスコを洗いながらチェック。
当然ながら元気になる。
「大きくて硬そう」
そういって泡を流すと
「失礼します」
といって四つん這いフェラの開始。
くびれたウエストと小ぶりのヒップを眺めながら完全勃起。
「なでしこさん、気持ちいいよ」
「そうですか、ありがとうございます」
ゆっくり手コキをしながら乳首をナメナメ。
そのまま腿の上に座ると
「キスさせて」
舌を絡める。
同時に自分の秘部で亀頭を愛撫(いい感じ)とアソコは濡れている。
「このまま入れるね」
と亀頭をアソコに当てるとニュルッと飲み込んだ。
「もう少し脚を開いて」
更にニュルッと入ると同時に
「ウッ」
と声を上げる。
中は適度な締め付けで相性はいいが
「なでしこちゃん、ナマで平気?」
「今日はナマでしたい気分なの。気持ちいい?」
「最高!」
小ぶりの乳房に大きな乳首を口に含むと
「それ感じる」
「じゃ~このままベッド行こうか?」
とそのまま抱き上げる。
「えっ?まって、ヤダ」
駅弁スタイルでつながったままベッドへ向かうと
「なんか凄い格好でシテる」
彼女のヒップに手を回し下から突き上げる。
「アッ、怖いけど感じる」
化粧台の鏡に二人の姿を映して
「見て、凄いHな感じ。こんなの初めて」
ヒップに回した手を両足ごと抱え上げ、前後に揺するとパンパンと腰を打ち付ける音が響き
「いぃっ、奥にあたる」
少し腰に来そうなのでベッドに寝かせる。
「凄かった。AVで見たことあるけどスルのは初めて」
「どんな感じ」
「かなり濡れちゃった」
結合部を見ると根元の毛が愛液でべっとり。
「どんな体位でシタい?」
「このままガンガン突いて」
と両手で両足を広げる。
そのまま上体を抱きしめると
「これがいい、もっと突いて」
小刻みに腰を打ちつける。
更に両足を肩に担ぎ深さを強めるが、両膝はベッドにくっつきかなりハードな体位に。
「大丈夫?辛くない?」
「奥に当たって気持ちいい。体柔らかいから大丈夫。奥に当たってイキそう」
その言葉で射精感がアップする。
「俺もイキそう」
「イッていいよ。中にいっぱい出して、一緒にイッて」
「イクよ、出すよ」
「アッ、イク、あぁッ出して」

(どくっどくっどくっ・・・・)

そのままぐったり
「いっぱい出たね。見て」
と四つん這いになりアソコをこちらに向け
「あっ、出る」
と同時に(ドロッ)と精液が溢れ出した。
「AVっぽいね(笑)」
「俺は不倫気分で興奮したよ」
「まだ時間あるから、もっとシテね!」
時間ギリギリまで2回中出しさせてもらった。

「次はいっぱい溜めて指名延長してね!またナマでシテアゲル!」
さぁ~ヘソクリ稼ぎにをがんばるか!
携番とメアドもゲットしたから、これはいい感じで発展する!・・・かな?

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投稿No.3489
投稿者 和寿 (43歳 男)
掲載日 2007年8月16日
同じアパートの隣に住むユリエ(34歳)とは、子供同士が同じ保育園に通っている。
昨年、元夫の浮気が原因で離婚した。
妻のカナと同じ年で家族ぐるみのつきあいをしており、10歳年の違う私を「お兄ちゃん」と呼んでいた。

先日、妻とユリエが近くのプールに行く約束をしていたが、妻の急な出勤で偶然休みだった私がユリエ親子と我が子を連れて出かけることになった。
「お兄ちゃん、せっかくの休みなのにごめんなさいね」
と申し訳なさそうなユリエに対し
「たまには家族サービスしてよね」
という妻は体育会系でユリエは後輩のような存在。
「イケメンのいい男じゃなくて悪いけど、お昼作ったから一緒に食べてあげて」
「早く行かないと遅れるぞ」
「ユリエ、夕方までよろしくね!」
と出掛けて行った。

猛暑日の中、ユリエは流行りのビキニを着て現れた。
カナとは対照的に控え目で華奢なスレンダーなボディーに新鮮さを感じた。
そんな緊張感とは裏腹に、流れるプールでは体を密着させはしゃいでいた。

昼に自宅に戻ると子供達は勢い良く食事を済ませぐっすり昼寝を始めた。
私とユリエはビールを飲みながら食事をした。
「お兄ちゃん、ありがとね。楽しかった。」
「俺もユリエのビキニ姿で目の保養をさせてもらったよ(笑)」
「カナさんより貧弱だから恥ずかしかった」
「いやいや、まだ男の視線を引くボディーをしてるから大丈夫!」
「カナさんは羨ましいな。こんな優しい人と一緒で・・・私もお兄ちゃんが旦那だったらいいなって思うよ」
「カナが聞いたら絶交されるよ。あの気性だからかなり怖いんだぞ(笑)」
「私ならお兄ちゃんに優しくするな」
とじっと見つめる眼差しにドキッとした。
「昼のビールってきくね。眠くなったから昼寝するな。子供達もしばらく起きないからユリエも休んできな」
「お兄ちゃん、寝ていいよ。私、片付けておくから」
「じゃ~よろしく!」
そういって、クーラーの効いた子供部屋で横になった。

しばらくして下半身を刺激する快感で目が覚めそうになった。
その快感はユリエがハーフパンツのすそから手を入れ、完全に勃起した肉棒を触っていたからだ。
かなり驚いたが、大声で子供達が目を覚ますといけないと思い静かにユリエに話し掛けた。
「まずいっしょ、ユリエ。やめときな」
「ごめん、お兄ちゃん、でも我慢できなかった」
「わかったから、もうやめよ、絶対マズイって」
「でも、お兄ちゃんの硬くなってるよ」
「男ならそうなるよ」
「私は絶対に秘密にできる。お兄ちゃんがカナさんに黙ってればわかんないよ。」
その一言で理性が飛んだ。
リビングのソファに座り
「いいんだな?このままの関係を維持できるんだな?」
黙って頷くユリエ。
静かに唇を合わせると激しく舌を絡ませてくる。
Tシャツをたくし上げBカップのブラをずらし、大きく尖った乳首を摘むと
「ンッお兄ちゃん、乳首弱いの。強く吸われるとダメ」
小さいながら経産婦の乳首を焦らすように舌先で愛撫する。
「イヤッ、焦らさないで、もっと強く噛んで」
ユリエの要求とは裏腹に更に焦らしながら、脚を開かせデニムのショートパンツの上から秘部を触る。
指の動きに合わせて腰を動かし、敏感な部分に指を当てようとするユリエ。
ショートパンツの脇から指を入れると秘部は大量の愛液で濡れていた。
更にショーツをずらして触ると、あるはずの恥毛がなかった。
「ユリエ、剃ってるんだ」
「カナさんとお兄ちゃんも剃ってるんでしょ?知ってるのよ」
パイパン好きの私はカナを剃毛するのが好きで、カナも私の毛をすべて剃るのが好きな剃毛フェチ夫婦だった。
「ユリエはそんなことまで知ってるんだ」
「だって、Hする時のカナさんの声が大きくて。それにカナさん、私に自慢するから。その度に私、ヤキモチ妬いていたの。だから、お兄ちゃんにカナさんがしてくれないことをユリエがしてあげる。お兄ちゃんの硬いのユリエの口に入れて」
フェラ嫌いの癖にクンニ好きのカナ。
そこまで知っているとは驚きだった。
ユリエの前に仁王立ちになると、うっとりした目で
「お兄ちゃんのチ○ポ、ユリエにもちょうだい」
そう言って肉棒を頬張り私の両手を自分の頭に乗せると強くスライドさせ始めた。
ユリエの頭を持って強く喉の奥まで入れカリが見えるまで戻す。
普通なら嗚咽をするのだが、涙目のまま嬉しそうに堪える表情が堪らない。
みるみるユリエの口元が涎でベトベトになり静かに肉棒を抜くと
「もっとシテもいいのに」
「口に出すの勿体無いからな」
そう言うとゆっくりショートパンツとショーツを脱ぎ、ソファーでM字に脚を開きヌルヌルに濡れた秘部を指で開きながら
「お兄ちゃんの硬いのユリエのマ○コに入れて」
と挑発する。
肘掛に頭を乗せ、背もたれに片足を乗せて大きく開かせ、秘部に顔を近付けて包皮から顔を出したクリを舌先で焦らすと
「ンッ」
と激しく反応する。
中指と薬指を同時に入れると簡単に飲み込んでしまった。
舌でクリを舐めながら指で中をかき回す。
「お兄ちゃん、指じゃいや、お兄ちゃんにチ○ポ入れて、お願い」
そんな言葉を無視して指を激しく出し入れすると
「お兄ちゃん、いっちゃう、ダメいっちゃう、あぁっイクイクイクイクイッ・・・」
声を押し殺しながら全身を硬直させてイッタ。
「お兄ちゃん・・・もっとシテ、ユリエのマ○コでイッて」
と淫乱な目つきで挑発する。
グッタリしたユリエの脚を広げ一気に挿入すると
「アァッ、お兄ちゃん凄い、もっとメチャクチャにして」
と更に脚を広げ深い挿入を求める。
更に押し込むと子宮口に先があたり全体がギュッと締まる。
激しく腰を打ち付けると
「ァァァィィィッィィィィ」
殆ど泣き声のように喘ぐユリエ。
「ユリエ、イクぞ、出すぞ」
「お兄ちゃん、中で・・・中にいっぱい出してぁぁぁぁイクイクイクイクイクヒィィィッィィアァァッァ・・・」
「ドクドクドクドクドクドクドクドク」
お互い強く抱きしめあいながら絶頂を味わった。

「お兄ちゃん、ユリエ幸せ。また激しいHシテね。お兄ちゃんのイク時の顔スキ!」
しばらくセフレとして付き合えそうだが・・・オンナは怖い。

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投稿No.3488
投稿者 りょう (41歳 男)
掲載日 2007年8月16日
もう3年前のことになるけど…当時同棲していた5歳年下の彼女、H美とケンカ別れした後のこと。
別れたというのにやたらとメールが入り拒否ると今度は電話攻勢。
そのまま無視するのもどうかと思い、話すことに。
すると、もう一度逢って話したいということであった。
もともとセックスの相性は悪くなかったので、もしかしたら?という期待もあった。

その後、約束していた時間にH美の部屋へ。
しばらくの間お茶しながら雑談。
どうやら俺と別れた後に別の男と付き合ったものの、その男とも別れたばかりらしく「寂しい」ということだったみたい。
それならとばかりに、元々身体の相性は悪くなかったのでそのまま成り行きでキス、H美のDカップの胸を揉み乳首を指で摘むと昔よく聞いた甘い声が…
そのままベッドに移動しTシャツを脱がせたところでまた乳首を摘みながら少し強めに噛んでやった。(前から噛まれるのが好きでそうすると濡れることもわかっていた)
すると俺のズボンを脱がし、半立ちのムスコをしごき始めた。
そのままいつものペースになったのでは…と思い、前からMっ気のあったH美を少し苛めることに。
全裸になったH美をそのままひざまずかせ、仁王立ちフェラ。
そのまま頭を掴みイラマチオに。
口の奥でゲボっという声が聞こえたがそのまま聞こえないふりしてしばし堪能。
頭を離してやると口からはよだれをたらしたようにむせかえっていた。
パンツの上から触るとすでにグッショリ。
「何を濡らしてるんだ、相変わらず淫乱だな」
と耳元でささやく。
すると膝をこすりつけもじもじと。
「どうした?してほしいのか?ハッキリ言ってみろ」
そう言うと、
「お願いだからもう入れて」
その声を聞くや
「よしわかった、望み通り入れてやるよ」
そう言ってからパンツを引き裂くように脱がせアナルに指を突き立てた。
「そこは違う!オマンコに入れて!」
その声を無視するかのようにひとしきりアナルを掻き回してやると
「お願いだから、そこじゃなくオマンコに!」
そのまま入れてやるのも癪になり
「入れて欲しけりゃオナニーしろ!それからだ」
と言い放ちしばしタバコを吸いながら鑑賞。
かなり目が潤み始めたところで
「よし、しゃぶれ!」
と再びフェラ。

そうしているうちに我慢できなくなったのかムスコをしゃぶりながら左手でクリを触っているのが見えた。
「おい、いい根性してんじゃん、俺のチンポしゃぶりながら何オナってるんだよ?こうなったらお仕置きだ」
ということで挿入することに。
(H美はお仕置きの意味をよくわかってないようで、俺は中出しを決意。ずっと出来やすい体質だったのでそれまでは必ず外に出していたが)
そのまま正常位で挿入。
H美はますますエッチな声に。
我慢の限界に達していたらしく入れてやるとすぐにピクピクさせてイキそうになる。
それを察した俺はおもむろにムスコを引き抜いた。
するとイク寸前で止められたH美は
「お願いだから、意地悪しないで」
しばらく休憩の後、今度はバックで。
H美の両腕を引っ張るようにしてガンガン突いてやるとまたピクピクっとしたから同じように抜いて寸前で止める。
それを何回か繰り返すうちに半狂乱。
そろそろか、と思い始めまた挿入。
今度は俺の方も射精感がこみ上げてくる。
H美は今度こそはとばかりに俺の首にガッチリしがみつき俺もH美が離れないようにガッチリ固定。
それでもガンガン突いてやると感じてきたよ、ピクピク感が。
そのまま突き続けると
「イクイク~」
の言葉とともにグッタリ。
今までならここで休憩するのだが今回はそのまま
「俺もイクぞ!しっかり受け止めろよ」
「え?イヤだ、中はお願いだから…」
「そうか、お前も中に出して欲しいのか?奥まで出すぞ~」
「お願い、中だけは止めて、出来ちゃう。今日はホントにヤバイだから~」
それから離れようともがき始めたがガッチリ固められてるので身動き出来ず
「止めて~、中だけは出さないで、ひどいよ~」
その声も空しく
「H美、しっかり孕めよ」
とそのまま膣奥にドクドクとタップリ出してやった。

俺の下でヒクヒクっと泣き声が。
そのまま尻を掴みグリグリ押し付けていくうちにまだ残っている感じがしたのでそのままヌルヌルしたマンコを突いていると2回目の射精感が。
呆然としているH美を見ながら奥のほうに搾り出してようやく解放してやると、そのまま風呂場で指を入れて掻き出していた。

戻ってくるなり、
「ひどいよ、今までこんなことしなかったのに。出来ちゃったらどうするの?」
「私が出来やすいの知ってるでしょ?」
「そうだっけ?俺はてっきりお願いって言うから中出ししてくれって言ったように聞こえたよ」
「ホントにひどいね、出来たら責任とってもらうからね」
「そう言うなって、大体出来るかどうかわかったもんじゃないし。それに俺の子供かどうかわからないだろ。どうせ今まで他の男にチンポ入れてもらってヒーヒー言ってやがったくせに」
そう捨て台詞を吐き、その部屋を後にした。

その後、俺は転勤になり引越しをしてH美のことはわからなかったが、どうやら俺のが命中したらしく一度別れた男と結婚したらしい。

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