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投稿No.3721
投稿者 ゆりこ (24歳 女)
掲載日 2008年1月15日
初めまして、こういう場所があったなんて、はじめて知りました。
私も少し、、投稿させてもらいますね。

あれは友人と3人で東北のほうに旅行に行った時のことでした。
忘れもしません。
私にとっては大きな出来事だったのです。

A県の有名な場所を訪れていると、バスの運転手さんと仲良くなって、宿も決めていなかった私たちはその運転手さんの行きつけのレストランや居酒屋さんに連れて行ってもらいながら楽しいひと時を過ごしていました。
運転手さんは59歳という定年間近の男やもめ。
おひとりでさみしい身分だとか。
話も盛り上がって意気投合しました。
運転手さんのOさんは酔っ払ってだんだん顔を赤めるうちに、私の胸を舌なめずりをしながら見入っていました。
私は身長は165センチで体重も53キロとどちらかというと細身です。
でも胸はアンダーが84もあるEカップで、小学校6年生の頃にはもうBカップもありました。
とくに夏になると目立った胸をOさんのようによだれをたらして見入る人たちが電車のなかとか、いろんなところにいたのでとっても恥ずかしかったのです。
ここにきてもそうかと。
でも私、どうしてもOさんのことがかわいそうになってしまい、Oさんの耳元で
「二人でドライブに行きませんか?」
と誘いました。
友人二人はゆりこが後悔しないのならと旅館から見送ってくれて。

そして車で一時間くらい走ったでしょうか。
気がつくと誰もいない山の中でした。
Oさんは無口で黙っていました。
そして一言ぽつり
「ゆりちゃんの身体をみると思わず生唾がでるんだ。おれも一人だし、すっかりご無沙汰だし。」と。
いつもいつもひとりで自分を慰めていたんだなあと思うと、つい私も
「私でよかったら慰めます」と。
Oさんは
「じゃあ、そのタンクトップをめくってもらえないかな」と。
私は何も言わずめくり、Eカップの胸をさらけ出しました。
Oさんは生唾を口から垂らし、私がはめていた青色のブラジャーをゆっくりとはずして、「あ~」と小さな声を出しながら初めの一分くらいはじーっと私のおっぱいを眺めていたのですが、ゆっくりとゆっくりと、乳首をなめまわし、しゃぶってきました。
私の腰に手をまわし、おっぱいをなめまくり、顔をうずめ、そして言いました。
「こんな体、男が放ってはおかないだろう」と。
そして「夏はできたらゆったりめの服を着なさい」と。
「体のラインがわかりすぎると、ユリちゃんの体だと、オオカミがいっぱいくるぞ」と。
私は小さいあえぎ声を出し、一時間くらい胸をまさぐられていました。

そして車のシートを倒し、ゆりちゃん、、、、と耳元でささやかれ、それが何を意味するかよくわかりました。
パンティーをゆっくりぬがし、私のあそこにOさんの太い指が二本入ってきて、私の体はむきだしになった乳房にたっぷりとぬれた陰部。
「ごめんね、ゆりちゃん。こんなぶさいくなあぶらぎったおじさんで。でももう今からやめてと言われても理性は働かないよ。ゆりちゃん」と。
私はこくりとうなずきました。
そして挿入。
「痛いっ」
と思わず漏らし、Oさんは
「処女か?おれは幸せだよ。男を知らないこんなもちもちとした柔らかい肌を持つ若い女の子に初めて男というものを教えるんだから」
と言った次の瞬間大きく腰を振り始め、私は激痛がはじめ起こったものの、すごく気持ちよくて
「あ~っ あ、あ~っ」
と何度も声を出し、イイっイイっと声を出しました。
Oさんはもうすっかり理性を失い、目もとても怖いほんと、大人の男でした。
そして
「ゆりちゃん、いくよ、あ~~っ出る、出る!出る」

ドクドクドクドクドク・・・・・・・・・・・

初めて男を知った夜でした。
私の初めての相手は59歳のうっすらハゲノ頭の脂ぎったおじさんでした。
Oさんは「慰めてくれてありがとう」と。

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投稿No.3720
投稿者 平凡太郎 (31歳 男)
掲載日 2008年1月15日
俺31は年末の残務を一通り終えたところ会社の女の子がお餅をくれた。
「もう正月だな・・姫納めをしないと」と考えた俺は何時も使っているデリのHPをチェックした。
ど真ん中ストライクの女の子が予約キャンセルでいけるらしい。
料金は90分30000円極めて妥当だったのでローターをオプションにえらんだ。
待つこと1時間ドアを開けると大塚愛似とうよりそれ以上の女の子(M未)20歳がきた。

この時点で中だしする意志確定。
とりあえずお互いいじくりあいながら服を脱いだ。
乳は大きくDぐらい。

お風呂トークで話しているとかなりのMでご奉仕もされるのも大好きだそう。
ここで僕の意志は本番から生本番にアップした。

ベッドでなく布団に流れ込んだ僕はうしろからM未を抱き寄せ、軽くのキスからディープキスに発展させた。
その後片手でブラを外しそっと秘部へと指をゆっくりと進めた。
彼女の声はハーハーと無声音からアーアーという甘美な声へと昇華していった。

そこからゆっくりとクリトリスへの愛撫を始め彼女の蜜の醸造をはかった。
蜜壺になるまでそれほどの時間はかからなかった。
それから蜜壺から中に指を入れてゆっくりと探検するとGスポトの周辺はすでに盛り上がっており潮吹きが可能であると推察された。
この一本の指の動きは体を高めほどのものでしっとりと汗をかいていた。
その汗の香りは私の冷静さを失うものであった。
一本の指を二本にするそして指の腹を上にして彼女の秘部にするりと入れた。
彼女「あ、、どこをさわっているの???いやいいあ 壊れる壊れる」
と言いながら顔は紅潮していった。さらに指を半分折り返して刺激を与えると
彼女「ああああああああああいやいやいあいやあやいい・・・なんか出るなんか出る!やめてー」
と言っていたが私のやや強い声かけで私に体を預けた。
そこから私は彼女に隠微な声かけをしながら激しく刺激すると50センチほどとんだ潮が布団をべちょねちょとしていた。
彼女は
「恥ずかしい、ごめんなさいどうしよう」
なんて声をかけてくる。
俺「欲しくなった?」
彼女「欲しくなっちゃった(笑)でもお店には内緒よ」
俺「もちろんだよ」
私の布団を汚した負い目からか私はゴムを付けずに彼女の秘部にあてた。
彼女の拒否はなかった。
一気に挿入
「あーあーん」
声の後この子は快楽の堕落の道に走っていった。
入っているところをビデオ見せたりおしりをスパンキングしながら入れていると白目をむき始めた。
とどめにローターを穴の中に入れたままピストンし始めると朦朧になりながら
「イクイク」
といいながら果ててしまった。
僕はその果てた体の中にジュニアをはてた。

数分間の休憩の後、彼女は俄然やる気になり「変態プレーしたい」といってキッチンでのバック、トイレでの再度の潮吹き、アナルセックスを私とともにした。
是非また呼んでと言われアドレス交換してプライベートで会いましょうということになった。
久しぶりに楽しかった。

しかし、3日後ジュニアに異変が!!
泌尿器科に急いでいくとクラでした。
彼女と楽しく遊ぶために連絡してクラを報告。
今度は直った状態で交わるつもりです。
その他の病気は大丈夫でした。

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投稿No.3719
投稿者 どら (37歳 男)
掲載日 2008年1月14日
数年前にツーショットにはまっていた時期があった。
そのときの体験。

まずはバツイチ女性。
40歳くらいだったか。
飢えていたのか積極的に誘うので会うことに。
あってみたらかなり厳しい外見も向こうはめちゃくちゃ乗り気で腕を組んではなさない。
仕方ないのでホテルへ行きことに及んだ。
すごい反応でその点はよかったが,プレイ中に装着していたゴムが破れたことに気づかず射精。
引き抜いたチンポが精子まみれでむき出しになっていたときは相手がさえない女性だっただけに正直言ってひいてしまった。(笑)
その後何度も誘いがあったが,何とか逃げ切りました。

次に会った子は24歳のフリーター。
かなりかわいいい子だった。
話していたら近所だってことが判明しお茶しようと誘うとあっさり携帯番号ゲット。
その後待ち合わせてお茶した後にうちに来るかと誘うとあっさりOK。
うちに入るとエロ本あさりだしたり,エロビデオ見るとかいうんで一緒に見てたら誘ってくる。
もうやるしかないとはめまくった。
かわいい顔して挿入したら乱れまくる。
「あんあんあん・すごい・あっー・・」
と昼間からはめるのは最高だった。
我慢できず最後はバックで思いっきり膣内に射精してしまった。
びっくりしてたけどよほど気持ちよかったのか何も言わなかった。
シャワーで精子を洗い流してあげました。

あとは,なじみのヘルス嬢とのプレイくらいかな。
そのヘルス嬢とは最高に相性がよく,毎回生ハメ中だしだった。
あの嬢にはずいぶん楽しませてもらった。

その後かみさんと結婚し子どももできたためその手の遊びは控えていますが,正直言ってかみさんとのSEXよりツーショットの女やヘルス嬢とのSEXのほうがずっと燃えたことをいまでも思い出します。
乱文駄文失礼いたしました。

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投稿No.3718
投稿者 マグナム (42歳 男)
掲載日 2008年1月14日
知り合いの飲み屋に行った時にマスターのお気に入りの人を紹介してもらったのが知り合ったきっかけで、メールアドレスを聞きメールをする仲になり、その人は二人の子供を持つ38歳の主婦でした。

毎日のようにメールをするなかになり食事に誘うとすんなりOK。
待ち合わせをして楽しく食事をし時間があるのでドライブでも??と誘うと気軽にOKしてくれたのですが(行く場所はお任せしま)と。
冗談半分で(ホテルでも行きます?)
と聞くと
(私で良ければ)と。
実は最初からその計画でホテルが近いレストレンに行っていた俺。
自分の経験上、未婚者より既婚者はまどろこしい事はせずダイレクトに話ができる。
なので話が早い。

早速ホテルに入りキスをしながら下半身に手をやると何かおかしい??
半信半疑で服を脱がせていくとやはり無い!!
パイパン!!

潮をふいた経験がないとのことでふかせてあげたらシーツがビチョビチョになるほど吹き上げベットが半分使えなくなってしまった。
その後 俺のマグナムで気持ち良くさせてあげ、俺も込み上げてきたので
(どこに出す??)
と耳元で聞くと、しばらく考えて
(好きなところに出して)と。
その言葉を聞いた俺は
(中に出すね)
と言い、パイパンに思い切り二週間ためていたものを奥に最後の一滴まで注ぎ込み、しばらく抜かずによいんを楽しんだ俺です。

今回は時間も無かったので一回で終了。
次回からはたっぷり楽しんで行こうと思います。

これで現在三人の他人妻と交際をしていて、すべて中出し。
旦那さんには中出しをさせてない状態です。

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投稿No.3717
投稿者 サトウ (35歳 男)
掲載日 2008年1月13日
私の妻は今まさに女盛りの34歳です。
おっぱいも92のEカップの美巨乳で肉付きのいい身体は見ているだけで男だったらチンポが立ってしまいそうなほど申し分のない身体です。
いつしか私はそんな妻が他人のちチンポ入れられて乱れた姿を見たいという願望を持つようになりました。
そこで複数Pの経験のあるS氏(39歳)を我が家に招いたのです。
3人でお酒を飲み軽く雑談をしていると段々と妻の顔が赤くなってきました。
妻はけっこう飲める方だが酔うと理性が弱まりHになる、そして一度身体に火が着くと止まらない・・・。

あらかじめ妻には私が指定したセクシーな服に着替えてくるようにと言っておいたせいで妻は青いタイトな薄手のワンピースだった。
上から見下ろすと胸元からは紫のブラのレースの部分と胸の谷間が見えた。
そして頃合を見計らったところでS氏が
「ところで奥さん、おっぱいデッカイねー?」
と谷間を覗き込むようにいやらしく言い寄った。
妻は
「どこみてるんですかエッチ~。」
と笑って胸元を手で隠した。
S氏は
「そんな見たって減るもんじゃないしいいじゃないの~」
と両手で妻の手を掴み広げると胸元をあらわにし、顔を妻の胸元に寄せた。
妻は
「助けて~」
と笑いながら私を見ますが私は
「いいじゃん見せてやれよ」
と言いドキドキしながら見守ります。

妻がS氏に手を掴まれながらバタバタ抵抗するのでワンピースの肩ヒモが片方外れてブラがあらわになりました。
S氏が「おお~エロいブラだ~俺を誘ってんのかな~?」
妻「違うよ~、旦那の趣味がこんなのなのー!」
妻が肩ヒモを直そうとする手をS氏が止めて言いました。
「もっと奥さんのHな所が見たいな~?」
と言い、私賛成し、S氏が困惑する妻のワンピースの肩ヒモを外しブラをあらわにさせました。
酔いもまわった妻はされるがままにに従い、上半身ブラだけになりました。
私は妻に胸を張って良くS氏に見せるように命令し、その後その姿のままでS氏の膝の間に座らせました。
S氏は後ろからおもむろに両手を妻のおっぱいに這わせ、ブラの上からゆっくりと妻のおっぱいを揉みだしました。
妻は困ったような表情で身体を強張らせていましたが、おっぱいが感じる妻は時折
「あっ・・・うぅん」
とため息交じりの甘えた吐息を吐いていました。
そのままでしばらく話をしているうちに私はワザとトイレに立ちました。

10分ほどトイレで今何が起こっているかを想像して一人ドキドキしながらタバコを吹かしてトイレから帰ってくると妻はS氏の方を向いて跨り、2人は抱き合って舌を絡ませディープなキスをしていました。
そして妻のブラはお腹まで下げられ、私自慢の美巨乳がこぼれていました。
S氏はニヤっと私に視線を送った後、妻の首筋にキスをし、両手で妻のおっぱいをすくうように持ち上げ乳首を口に含み愛撫しはじめました。
「あっ・・・やっ・・・んんっ・・・」
乳首が敏感な妻はS氏の愛撫に身をよじらせていました。
そしてS氏は跨っていた妻を下ろすと自ら下半身人だけ裸になり妻の手でチンポを握らせ、妻の片乳を掴むと乳首に吸い付きました。
同時に妻のパンティの中に手を入れたS氏は愛撫を続け、すぐに妻が濡れていることを証明するかのように愛液で濡れた指を私に見せてくれました。
そしてS氏はついに妻の顔を股間に引き寄せ口でチンポをしゃぶらせました。
妻がためらいつつもゆっくりとしゃぶり始めると、S氏のチンポはみるみるそそり立ち私の大きさを超えました。
私はこの大きなチンポが妻の中に入るのかと思うと、期待と嫉妬で胸が高鳴りました。
そしてS氏は妻のおしゃぶりを十分楽しんだ後、妻を寝かせ両足を開くと、そのでかいチンポを妻のすっかり準備の整った中心にあてがいました。
妻は私の方をチラっと見たが、私はただ無言でうなずきました。
そしてS氏はゆっくりと妻の中に生のチンポを沈めはじめました。
「んんんーーーっ」
妻がうなりついに妻の中に他人のチンポが入った事を実感して私はひどく興奮しました。
ゆっくりと数回ピストンを繰り返すとS氏のチンポはすべて妻の中に納まり同時に妻は
「はああぁぁん・・・おっきぃ~!」
と嬉しそうな声をあげました。
私も目の前で犯されている妻の姿を楽しみました。
妻の乱れようはとても妖艶でS氏には様々な体位でぞんぶんに妻の肉体を楽しんでもらいました。
そしてフニッシュには前日から「妻は安全日ですからたっぷりと中に出してやって下さい」とお願いしていたので、S氏は正常位で私にイキそうな事を告げるとそのまま妻の膣内で果てました。
妻はまさか中出しまでされるとは思ってもいなかったようで
「ふぁっ?・・・あっ!中はダメよぉー!」
と膣内に広がるS氏の精液に気が付くと驚いて軽い抵抗をしましたがS氏はかまわず妻の膣内にタップリと中出ししました。
中はダメだと口では言っていた妻も出された後ではもう遅いと観念したのか、なおも吐き出されるS氏の精液を
「あーっ!ヤダー!すごい気持イイー!」
と言ってS氏にガッチリと抱き付いていました。

その後、2人は寝室へ移動して、私と妻の愛の巣であるはずのベッドで朝まで交わり、S氏は合計で3度も妻の膣内にタップリと射精して満足して始発で帰っていきました。
一番興奮したのは3度目の時で、完全に淫乱モードに入った妻は、私との時以上に乱れまくり、S氏がバックでフィニッシュを迎える時に妻に
「奥さん、出すよ?」
と言ったら妻が
「ああああっ、出してぇぇぇっ!奥まで入れていっぱい出してぇぇぇっ」
と自ら求め、S氏が射精を始めると
「あっ・・・中で・・・いっぱい・・・」
と言ってガクっと崩れ落ちたまま寝てしまったのです。
そしてS氏が帰った後、グッタリとした妻のアソコを覗くとS氏の大きなチンポのピストンで紅く充血し精液と愛液の混じった汁でタプタプに溢れかえっていました。
そして私はその妻の姿を眺めながら自らチンポをシゴき、妻のアソコにブッかけました。

そして私も妻の隣で眠りにつき、起きてから妻に
「どうだった?」
と聞くと
「ばかぁ・・・でも・・・スゴク気持ち良かった・・・ゴメン。」
と顔を隠して答えた。

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