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投稿No.3726
投稿者 とし (31歳 男)
掲載日 2008年1月18日
仕事柄、女性と接する機会が多い。
今の仕事について10年になるが、過去多くのコに中出しをした。
延べ7人、合計10回孕ませました。
ここ数ヶ月も何人かと関係を持った。

去年の11がつのこと。
仕事で膨大な書類を整理しなければならなくなり、一昨年入社したゆかり(21歳)をアパートに呼び、手伝ったもらうことにした。
素直で可愛らしいいい子だ。
彼女のおかげで作業もはかどり、時折いちゃつきながら(まんざらでもなかったみたいだった)作業をした。

深夜2時くらいに作業が終わり寝ることに。
二人でベットに入り込んだ。
真っ暗の部屋の中、腕枕・・・自然とキス・・・舌をからめてきた。
唇から首元、ブラのホックを片手で取ってブラをずらすと、乳首がポロリ。
乳首にキスすると「あん」とかわいい声を漏らし始め・・・
ズボンとパンティを下ろし、やさしく足から股を愛撫。
クリをいじるとアソコはすでにグチョ×2(^^)
最近SEXを彼女はしていなかったせいだろうか・・・ものすごく濡れていた。
中指をオマンコに挿入、徐々にスピードを速め、中指で中の上側を激しくピストンすると5分もしないうちに
「気持ちいい・・・イクゥ・・・」
体を震わせながら昇天(^^)

ゆかりをイカせたところで挿入開始。もちろんナマ。
正常位でゆかりを抱きしめながら・・・
足を抱えて子宮を刺激しながら・・・
体位を変えて騎乗位になり、ゆかりのウエストを前後させながら・・・
ナマの感覚を楽しんだ。
そして最後は正常位。
耳元で「イキそう・・・」とささやき・・・
スピードを速め、無許可でゆかりの奥深くに大量射精。
中出ししたことに関しては彼女から何も言われなかった。

お風呂にふたりで移動し二回戦開始。
ゆかりを座らせ、ベトベトのチンコをしゃぶらせ綺麗にさせる。
再び中指でオマンコを高速ピストン^^
「あぁ~イクゥ~」
二回目の昇天^^ゆかりはカンジやすいみたいだ。
私の指は愛液と精液でベトベトだ。
彼女を立たせ、今度はバックから挿入・・・
「あ・・・あ・・・」
ゆかりの声が浴室にひびきわたる。確実に外に漏れているだろう。
ピストンしがら彼女の腕をもち、時折、胸をもみ、乳首をつまみ、クリトリスをいじる。
「あ・・・あ・・・イク・・・イクゥ~」
「一緒にイコ・・・中に出すよ」
彼女が三度目の昇天を迎えると同時に、二度目の中出し。
ゆっくり抜くと、ゆかりのオマンコから精液が垂れる・・・

彼女の様子を見ると少し疲れた表情をみせつつ
「気持ちよかった?」と聞くと
「うん」と一言。
サッと軽くシャワーを浴び、ゆかりのオマンコも表面しか洗わず、長い一日を終えた。

ベットに入ったとき「妊娠」の二文字が頭をよぎる・・・
妊娠するかもしれないリスクが私の性欲をかきたてる。

朝起きたとき、再度ナマ挿入中出し。
結局この日は合計三回中出しをした。

12月に入り、ゆかりは体調を崩し1週間ほど仕事を休んだ。
妊娠かと思いきや、インフルエンザにかかってしまったらしい・・・
その後は、あまりコミニケーションを取っていない。
避けられているようなカンジだ。
私が思うに、インフルエンザではなく「妊娠」して、おろしただろう・・・ふふふ

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投稿No.3725
投稿者 ブル (26歳 男)
掲載日 2008年1月17日
先週末に横浜のデリヘルを利用した時の話です。
初めて利用した店でネットで指名したのは、かずみちゃん(23)  160/92G-58-88。とりあえず90分のコース。

約束の時間から遅れること10分、かずみちゃんはミニスカにボアのコートといったいでたちで現れた。
髪は黒髪のショートでおっとりとした癒し系の可愛い感じ、コートを脱がすと胸元の開いたシャツから”ほ○のあき”ばりにオッパイを強調していた。
たまらずモミモミして全裸にすると巨乳なのに乳首も小さ目でスレンダーなパーフェクトな身体。
一緒にお風呂に入りビンビンに勃起したチンポをバック素股でスリスリ。
するとパイズリフェラをしてくれて、ズッシリと張りのあるGカップの巨乳で挟まれた俺のチンポはあっと言う間にイキそうになった。
かずみちゃんに
「イキそう・・・。」
と言うと笑顔でチンポを咥え
「いいですよ、いっぱい出して下さい。」
と言い片手でチンポをしごいてくれて、そのままかずみちゃんの舌や顔、巨乳に大量射精。
かずみちゃんは美味くないであろう俺の精子を舌で受け止めながらも
「いっぱいでましたね、気持ちよかったですか?」
と笑顔で癒してくれた。

今度はベッドでお返しとばかりにかずみちゃんの全身を舐めまくり、かずみちゃんも感じてくれてオマンコは大洪水。
その状態で騎乗位素股をお願いすると、ヌレヌレのマン汁がチンポの幹の部分を往復する度にクチュクチュっていやらしい音がなって、かずみちゃんもクリが擦れて気持ちいいみたいで声を出していたので、軽く腰を浮かせて角度をつけると、かずみちゃんが腰を振った勢いで一気にヌルっと入った。
入った瞬間、かずみちゃんは
「ああああっ!!」
とひと際大きな声を上げたが
「かずみちゃんが濡れすぎるから入っちゃったよ」
と先に俺が言うと
「ごめんなさい、気持ちよくて夢中になっちゃった」
と悪くもないのに謝ってくれた。
その間もどんどん奥まで入っていって
「どうしよう?このまま内緒でしちゃおっか?」
と俺が言うと
「・・・・内緒ですよ」
とにっこり笑ってそのまま腰を振ってくれた。
どうやらかずみちゃんはMっ気があるようで俺が下から激しく突き上げると巨乳を揺らして乱れまくった。
それから座位→正常位→バックと体位を変え、両手で巨乳を揉みながら上半身を引き寄せ
「かずみちゃん、イクよ?中でいい?」
と聞くと
「イって下さい、私も気持ちいいです」
と言われそのままドクドク中出し。
俺も2発目なのに久々の中出しだったから興奮してめっちゃ出てしまった。
かずみちゃんは膣内で俺のチンポがビクビクする度に「あん、あん」と声を出して感じていたようだった。

その後、延長して4回もかずみちゃんの膣内に精液を注ぎ込んだ。

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投稿No.3724
投稿者 ホセ (27歳 男)
掲載日 2008年1月17日
昨日、新宿の本屋でヒマそうに立ち読みしているちょいポチャでオッパイが大きそうな20代半ばくらいの子をナンパした。
晩飯をおごってやってバーで酒を飲ませてHな空気にしてようやくホテルに連れ込んだ。

ベッドに座ってキスをすると向こうも舌を絡ませてきた。
オッパイを触ると狙いどおりにEくらいはありそうなボリュームで彼女の後ろに回り、後ろからキスしながら片手でオッパイ、片手でマンコを触っているとすぐに濡れてきて、シャツをまくりブラをずらし生チチを揉んで乳首を舐めると「あん・・」と声が漏れてきた。
マンコはパンツの上からわかるほど濡れてきて、中に手を入れ直に膣内を触ると身体をよじらせながら感じて汁ダク状態。
我慢できなくなった俺は彼女をうつ伏せに押し倒してパンツを脱がせスカートをまくるとズボンを下ろし、そのまま生で後ろから挿入。
彼女は
「あ、待って生はダメだよー」
と言ったが
「病気とか無いから大丈夫だよ」
と言って一気にトップスピードへ。
彼女は口では
「ダメ、ダメ・・・」
とは言うがまったく抵抗の素振りはなく感じていた。
そのまま後ろから乳首とクリを指で摘みながらピストンを続けると程なくして
「あ・・・ダメ・・・イク・・・イク・・」
と身体を震わせて逝った。
少しピストンのスピードを落とし、落ち着かせてからまたスピードを上げて
「今度は俺の逝く番だね」
って言うと
「いいよ、早く逝って・・私また逝きそう・・」
と早くも2度目の絶頂を向かえそうな勢い。
「じゃあ、一緒に逝こう?ドコに出したらいい?」
って聞きながらピストンすると
「中にちょうだい~」
と言い出し
「本当にいいの?」
と聞き返すと
「今日は安全日なの・・・中に出して」
と言われそのまま2人で絶頂に達しました。

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投稿No.3723
投稿者 ケンイチ (30歳 男)
掲載日 2008年1月16日
看護師の友達に「うちの科のお局さんに誰か男紹介して!」と頼まれて一度そのお局様に会ってみることになった。
36歳だということでここ5年以上男が居なくて性格がキツくなっているそうで、看護師の同僚の間でもなんとかならないかと問題になっているみたいだった。

当日にファミレスで待ち合わせをして先に着いた俺が、どんなババアかよと渋々待ってると、現れたのはなんと山本モナみたいな感じのエロスが漂ういい女じゃない!
服装も上品な感じで・・・ってか胸元の谷間がすげえよ!
そのまま食事をしながら話をして好みを聞くと若くてカワイイ子が好みとのこと。
例えば?と聞くとなんと俺みたいなのがタイプなんだと・・・・。
これは・・・ヤレる!
店をでて予定を聞くと、この後の予定はないそうで明日も休みなんだと。
ってことで2人で飲みに行くことになった。

近くの個室があるバーに行き、3杯4杯と飲むうちに俺も彼女も少し酔ってきた。
はじめテーブルを挟んで向かい合わせに座っていたが、俺が
「そっち行ってもいい?」
と聞くとニコっと笑って
「・・・・いいよ」
と答えた。
そして彼女の隣に座り、ゆっくりと肩を抱き寄せると彼女の方から目を瞑って顔を寄せてきた。
そのまま一気にDキスをして、片手で彼女の乳に触れると見た目以上にデカイ!
「ん・・・ん・・・。」
と身をよじる彼女の胸元から手を入れ、生チチを揉むとすでに乳首も立っていた。
「ホテル・・・行く?」
と彼女に聞くと
「こんなおばさんでもいいの?」
と言うから
「俺のもうこんなだよ」
と彼女の手を俺の硬くなった股間に当てると
「あん・・・すごい硬い・・・ねぇ・・・少し舐めていい?」だと。
「店員くるかもしれないから少しだけだよ」
と言いズボンのチャックを下ろすと、自分から肉棒を引き出し何のためらいも無くパクと咥えジュプジュプと音を立ててゆっくりといやらしくしゃぶりだした。
俺はどっかの社長気取りで片手と彼女の頭にのせ、ふんぞり返って残りの酒を飲んだ。
2,3分くらいしゃぶってもらい
「ねえ、そろそろ店でる?」
と彼女に言うと
「すごい大きくなったよ・・・」
と顔を上げた表情はすっかりメスと化していた。
それから彼女の腰や肩を抱いてホテルに向かって歩きながら、ひと気が無くなると何度か立ち止まってキスをしたり、チチを揉んだりしてやっとホテルに着いた。

部屋に入ると彼女は長い禁欲生活が爆発したように俺に抱きつき、身体中にキスをしてきた。
そして
「いっしょにシャワーする?」
と2人でバスルームに向かい、脱衣所でブラを剥ぎ取るとEカップだというオッパイがポロリ!
夢中でしゃぶりつき、同時にパンツの上から割れ目をなぞるとパンツの上からも分かるくらいにグッショリ!!
我慢できなくなった俺は肉棒を取り出し、そのまま彼女を洗面台に座らせてパンツをずらして割れ目に先をあてがった。
「あっ・・・あぁっん・・・あぁぁっ・・・はぁぁぁ・・・」
ゆっくりと肉棒が彼女の割れ目に包まれていくとその様子をまじまじと見ていた彼女の口から歓喜の声が上がった。
俺は奥まで入れてマンコに肉棒をなじませると、ゆっくりとピストンを始めた。
すぐに結合部がグチャグチャといやらしい音を立て始め、俺の肉棒はたちまち彼女の本気汁につつまれた。
それから彼女に洗面台に手を付かせ、立ちバックで彼女のチチを揉みながらメチャクチャに激しく突いた。
彼女もバックで挿入されてから本気になったのか
「もっと激しくしてっ、イカせてほしいの!」
と催促してきて、お望み通り、チチをぎゅっと握って激しく動いてやると
「あぁっ、イク!イクー・・んんっ」
と本当に逝った、マンコがピクピクと肉棒を絞めつけてきた。
さすがに俺ももう限界だったので、ゆっくり動きながら
「俺もイキそう・・・イっていい?」
と聞くと
「だめぇ・・・待って、またすぐイキそうなの!・・・ねぇ・・・お願いもっとして!」
と言われ我慢しながら最後の力を振り絞り、クリと乳首を指で刺激しながら我慢して動くと
「あぁっ!それイイ!・・・・またイキそう!・・・・一緒にイこ!!・・・出していいよ!」
と言うので最後にスパートをかけて激しく突きまくってから彼女の奥の奥に思いっきり射精した。
彼女もほぼ同時に達した為か中出しされたのに
「あっ・・んっ・・・あっ」
と感じた声を出していた。

白々しく彼女に
「ごめん、我慢できなくて中でイっちゃったよ。」
と言うと
「いいの・・・すごい気持ちよかったよ・・・・中で出されるのすごい久しぶり・・・」
と答えた。
その日はホテルに泊まりで朝まで生でヤリまくった。

それから友達には内緒で彼女と付き合い今もSEX三昧の日々が続いている。
ちなみに彼女は職場でも態度が柔らかくなったそうです。

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投稿No.3722
投稿者 ゆりこ (24歳 女)
掲載日 2008年1月16日
ゆりこです。載せてくださりありがとうございます。
投稿No.3721の続きがあるので、恥ずかしいけど、聞いてください。

Oさんと私はずっとずっと裸で抱き合っていました。
私は色白で細身なのにもちもちとした体をしています。
Oさんはしばらくそばにいてほしいと言ってきて、私は友人二人に事情を話して、夏休みの間予定を変更してOさんの自宅で過ごすことにしました。
友人の理紗は
「あんたはOさんのおかずにされているだけだよ」と。
でも私はそれでもいいと。

Oさんの自宅へ行き、ゴミとエロ本で散らかった部屋を片付けて、きれいに掃除して、ご飯も毎日作りました。
そして、毎日・・・求められました。
そんなある日のことです。
夕方、Oさんの好物の唐揚げを作って待っていて、そしたらピンポンが。
私は「おかえりなさーい」と言いながら玄関のドアを開けると、そこには見知らぬ中年男性が。
Oさんの職場の上司というNさんでした。
Oに用事があるからあがらせてほしいと。
その2分後にOさんから電話が。
私はOさんに早く帰ってきてほしいと言いました。
Nさんの私を見る目つきがすごくいやらしかったからです。
その瞬間いきなり携帯を取り上げられ私は抱きかかえられて奥の寝室へ連れて行かれベッドの上に。
Nさんは
「Oからあんたの話は聞いてるよ。噂通り、細いのにもちもちして、ええおっぱいしてる。おれも独身でね、おまけにこんな若い子とはやったことないんだ。おれのことも慰めてくれよ。」
Nさんのあそこはもうパンパンでした。
Nさんは55歳の独身。
もう理性を失ったオオカミ。
私の両手首をしばり、柱にくくりつけました。
そしてタンクトップをめくり、涎を垂らしてみちゃうぞみちゃうぞ~といいいながらブラジャーのホックを外され、むき出しになった乳房を荒い鼻息を立てながらなめまくりました。
そして私の体全身をなめまくり、私は
「やめてください」
と泣いてしまったのですが、それがそそったのか、Nさんは
「ごめんよ」
と私の股を大きく開き、パンティーをはぎ取り、お○んこに舌を入れてぐちゅぐちゅと音を立てながら
「きれいなお○んこだね、ピンク色の。今からもっときもちよくしてあげるね。」
と言われ、Oさんの1.5倍の大きさもあるNさんの肉棒がメキメキと音をたてて挿入されました。
Nさんは激しく腰を動かし、
「あっ、あ、あ、あ、あ、あ~~っ」
と声を出し、
「ゆりちゃん、気持ちいいよ~」と。
私もNさんの大きな肉棒に感じてしまい、喘ぎ声を出してしまいました。
「ゆりちゃん、たっぷりと濃いのが出るから、中に出しちゃうよ~」と。
わたしは
「やめて、やめて!!」
と言いましたが、ニヤッと笑われ
「無理だよ」
と言われ、その瞬間、
「あっイクイク~」

・・・・・ ドクドクドクドクドクドク

熱い熱いかなりの量の体液が私の中に入っていくのを感じました。
Nさんは私の腰を両手で触りながら
「ゆりちゃん、いい体してるね~。それが二十歳そこそこのからだかあ。」
私はううっと涙を流しながら、ただ、Nさんの愛撫に身を任せているしかなかったのです。

Oさんはその日、夜勤で3時まで帰ってこなかったので、私はOさんが帰ってくるまでずっとずっと中出しをされていました。
中出しをする時のNさんは荒い鼻息をたて、ああっというときも口臭が漂います。
そして私の裸の写真を一枚とって帰りました。
もちろん、Oさんには言えませんでした。
NさんはOさんの上司だから。
Nさんは私の写真で一日5回は抜けると私に電話で言ってきました。

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