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投稿No.3741
投稿者 daisuke (48歳 男)
掲載日 2008年1月26日
昨年の初夏のことでした。
一人で山梨へ釣りにいきました。
早朝からとてもいい調子で沢山のヤマメがつれましたが、午後にもなると昨晩の仕事の疲れから集中力もなくなってきてしまいました。
疲れているのになぜか股間だけは元気はつらつ。
これはやらなきゃならんと思っても山の中ではどうしようもありません。
とにかく下流に止めた車のところまで行こうと歩き出しました。

やっとの思い出車にたどり着き帰り支度をしていると、若干足を辛そうに歩いてくるハイキング帰りの女性が見えました。
しばらくすると近づいてきましたので、
「大丈夫ですか?辛そうですね。どこまで帰るのですか?」
尋ねると、近くの駅まで、それから八王子まで帰るのだという。
良かったら駅まで乗っていきますか、その足じゃ大変でしょう。
そういうとにっこり笑って
「助かります、挫いてしまって」
「じゃどうぞ。」

女性を乗せて走り出しました。
車の中で話を聞くと、八王子の女子大生で、山道を歩いている時に何か小動物が飛び出してきて、ビックリして避けた時に足を滑らせて挫いてしまったそうです。
ほんの一時のうちに疲れからかとても眠そうでした。
「疲れているみたいですね。熱いシャワーでも浴びてさっぱりしませんか?」
「そう出来たらさっぱりするでしょうね」
しばらく走ると鄙びたモーテルの看板が見えたので何も言わずにハンドルを左に切りのれんを潜りガレージ付きの部屋に横付けした。
その彼女はビックリして、
「えっ、こんな所に入るんですか」
僕はかまわず、
「早くサッパリしよう」
と先に車から出ると
「大丈夫シャワー借りるだけですよ」
早く降りてそう言うと彼女もしぶしぶ降りてきました。

部屋に入ると中々洒落ていてでも十分淫靡な感じです。
お風呂に湯を張って
「どうぞ先に入ってください」
と勧めましたが、中々入りそうにないので
「じゃ私から」
と言って、その場で着ているものを脱ぎ始めると彼女は目のやり場に困っていましたが、パンツも目の前で脱ぎ、
「じゃお先に」
といって入ってきました。
シャワーを浴び風呂につかりしっかり息子もきれいにして勃起をさせてから出て、彼女の前で仁王だちしました。
「どうぞお入りください、気持ちよかったですよ。」
「じゃ私も入ってきます」
と、恥ずかしそうにタオルを巻いてきているものを脱ぎ風呂場に行きました。
しばらく時間を見計らって
「そうだ!足は大丈夫ですか!」
そう言いながらドアを思い切り開けました。
「きゃっ!」
と言いながら体を隠しましたが、登山シャツからは想像もできなかったボディーラインにビックリしました。
抑えた両腕から溢れこぼれる様な乳房、よく張った腰、か細いウエスト。
すぐにでも頂きたい感じですが、
「足水で冷やしたほうがいいですよ、よく見せてください。」
そう言って答えも聞かずに風呂場に入り片足を手にしました。
少し足をむりに開かされ恥ずかしい格好になってしまいました。
「恥ずかしいです」
「何を言ってるんです、歩けなくなったら大変ですよ」
水道水で冷やしてあげると、
「痛みが和らぎます」
「じゃ足をもう少し開いて、この台の上に乗せてください」
足に湯がかからないようにしてから、体に熱いシャワーを掛けてあげました。
恥ずかしそうに後ろを向いていたので、これ幸いと勃起した息子でお尻や股間をツンツン付きました。
「嫌ん」
と言いながら体を捩るのですが、それ以上抵抗しそうにもありません。
「僕の背中も洗ってくれませんか」
「はい」
「ありがとう、やっぱり気持ちいいですね。前もお願いします」
そう言って前を向きました。
「こんなの見たことないですか」
尋ねると、パパのを見たことがあるけど、こんなに反り上がっていない事、もっと項垂れていた事など話してくれました。
なぜそうなるか、どうやって触ると男性に悦ばれるか、いろいろ教えてあげると試してみたいと言うので、風呂場にマットを敷いて横になりジックリ愛撫してあげると、ヒィひぃ言い始めました。
これをはめてみたいと言うので、足に無理がかからないように正常位ではめてあげると、始めのうちは痛そうにしていましたが、次第に良くなってきたのでしょう、
「もっと突いて、奥まで突いてください」
と懇願しはじめました。
僕も我慢できなくなりそのまま昨日からの疲れのドロドロした精液をタップリオマンコの奥に出しました。

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投稿No.3740
投稿者 mon (28歳 男)
掲載日 2008年1月25日
駅前で、物欲しそうな顔で一人でいたので引っ掛けた女の子が、ホテルで年齢を聞いたら×3歳。
見た目小柄で、ちょっと幼いなとは思ったけど驚いた。
ヤバいかなと思ったが、ホテルに入っちゃってるからやってしまうことにした。

M美はめちゃくちゃ積極的でホテルにも慣れてる。
アイドルのイベントの話しとか、友達の話しを初対面の俺に普通に話してくる。
風呂に湯をためてるあいだ、ベッドでいちゃつきながら、服の上から小さい胸を揉み、M美には、俺のチンポをジーパンの上から触らせる。
「大っきくなってるだろ?こういうのいっぱい触った?」
「うん・・・。」
パンツの中に指を入れたら、ぐっちょぐちょ。
「いつもこうなるの?」
「だって、もうしたいもん。」
パンツを脱がせて、マングリ返しにすると、びっくり。
陰毛は薄いのに、マンコはばっくり割れて、すでにウチビラがぐしょ濡れになって、口を開けている。
「スッゲースケベなマンコ。何人くらいとセックスしたの?」
「わかんない。でもいっぱいしたぁ。」
初体験は小4らしい。
近所の変態に公園のトイレに連れ込まれてレイプされその後も学校帰りに何度も何度もやられてたらしい。
出会い系小遣い稼ぎもしていた。
担任教師と郊外までドライブして旅館でやったこともあるらしい。
とにかく話しだけでもいきそうになるくらいスケベな子だった。

裸にして、幼い体中をなめ回すと、愛液は垂れ流し状態。
指は2本すんなり飲み込まれた。
そのまま抱き上げて風呂に連れて行き、体を洗ってあげた後、風呂に手をつかせて四つん這いにさせ、後ろからカチカチのチンポを突き立てた。
濡れすぎでほとんど抵抗がない。
そのまま、ゆるゆる出し入れして、自分のチンポが突き刺さったマンコを観察する。
ピンクの肉がめくれて、まとわりつく感じがいやらしすぎる。
しかもチンポは白い本気汁まみれで。
激しくピストンして、勢いよく抜くと、ブブッと音を立てるユルマン。そのまま、ズボズボ抜き差しをする。
「M美ちゃんあそびすぎだよ。これじゃおよめにいけないよぉ~^^」
「うそぉ~。やだぁ~。」
湯船に入ってからもズボズボやったので、風呂から出ると脱衣所で膣にたまったお湯でお漏らし状態になっていた。
こういうマンコはもう便所がわりに使われるしかないだろう。
「M美ちゃんは妊娠したことあるんじゃない?」
「え~ないよ~」
「マジ?ちゃんと避妊してるの?」
「わかんないけど、まだしたことないよ」
「じゃあ、俺が妊娠させてあげるね」
「やだ~」
「チンポいっぱいほしいでしょ?」
「うん」
「せーえきもいっぱいほしいでしょ」
「うん」
それから3時間くらいM美のズボマンを犯しまくった。
もちろん精液注ぎまくり。
M美もいきまくった。

延長して、二人でぐったりベッドに横たわり、M美の男体験などきいてあげた。
8時には家に帰してやったが、チェックアウトの前に、洗面所でもう一度立ちバックで中出し。

妊娠したときは、中出しするだけして、ヤバくなったら堕ろしてやらなければと思い、お互いの携帯を交換した。
が、この時は、妊娠はなかった。

十何回目かに久しぶりあったときは、M美は,誰のこかわからないのを仕込まれて、腹ぼてだった。
小さくてきれいだったロリ胸は、でかくなって、乳首乳輪はどす黒くなっていた。
陰毛も濃くなっていた。
その子供を堕ろしたあとも、未だに2年程セフレ関係は続けている。

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投稿No.3739
投稿者 さとまさ (35歳 男)
掲載日 2008年1月24日
これは15年前、私が大学1年生だった時の話です。

高校時代の先輩からプールの監視員のバイトを紹介してもらった。
プールの監視員と言ってもある会社の敷地内にある職員用のプールだったので、あまり利用者はおらず、昼休みに職員が数人来るのと、職員の子供たちが遊びに来る程度で、特に監視という感じではなく、仕事内容といったら1時間おきの塩素の濃度測定と子供たちが怪我をしないよに見てるだけの楽なバイトだった。

夏休みが始まると子供たちが遊びに来始め、もともと子供が好きだった私は監視がてら子供たちと一緒に遊んでいた。
宿題を一緒にやったり、泳ぎを教えたりしているうちに、子供たちは私を「兄ちゃん、兄ちゃん」と呼んでくれるくらい打ち解けてくれた。
その中ひとりに6年生のM奈がいた。

M奈は今で言うと夏帆をちょっとぽっちゃりさせたようなかわいらしい子だった。
ただ、その時は私は特に意識するわけでもなく、かわいい弟や妹たちの一人としてしか見ていなかった。
そう、あの日が来るまでは・・・

八月に入ってすぐの頃、その日は朝から天気が悪く午前中は誰もプールを訪れず、暇な私は本を読んで過ごしていた。
昼休みに常連の職員がひたすらクロールで泳いでいるのを眺めつつ、昼飯を食べ、昼休みが終わったあとの誰もいないプールでぷかぷか浮いているとM奈が入ってきた。
「あれ~、今日は誰もいないんだ?」
「天気悪いからね。午前中は誰も来なくて暇だったよ」
「そっか~。雨降りそうだったけど、遊びたくなって来ちゃった」
そう言うとM奈はぽーんと浮き輪をプールの中に放り投げ準備体操を始めた。
「誰もいなくて残念だね」
と私が言うと
「じゃあ、兄ちゃん遊んでよ」
と言ってプールに飛び込んだ。
30分ばかり遊んでいただろうか。
雷が聞こえ始め、空が急に真っ暗になってきたかと思ったら、ぼたぼたと大粒の雨が降り出した。
「M奈、危ないから更衣室に非難!!」
「はーい!」
二人で更衣室に入ると
「あーあ、やっぱり降ってきちゃった。もっと遊びたかったのに」
と不満顔。
「雷鳴ってるから危ないからね」
といったとたん近くでドーンと大きな音。
「きゃっ」
と小さな悲鳴をあげM奈が抱きついてきた。
そこに駄目押しの二連発目ドーン。
M奈がぎゅうっと力を入れる。
小さく震えている。
「大丈夫だよ」
あくまで冷静なつもりで答えていた私だったが、小さいとはいえふくらみ始めた胸が押し付けられると、反射的にあの部分が膨らんできてしまっていた。
M奈も自分のみぞおちの辺りにあたるそれに気づいたようで
「えっ?」
と言いながら体を離した。
しかし視線だけはそこに釘付けだった。
「兄ちゃん、どうしてそんなになってるの?」
私は少しうろたえ、
「M奈のおっぱいがあたって・・・その・・・」
と素直に答えてしまった。
M奈は頬を少し染め
「おっぱいがあたるとそうなるの?」
「エッチな気持ちになると男はそうなっちゃうんだよ」
「そう・・・なの?」
好奇心なのか私のテントを張っている股間から目を離そうとしない。
「男の人のってみたことない?」
「お父さんのと、クラスの男子がプールの着換えの時にフルチンとか言ってやってるのなら見たことあるけど・・・こんな膨らんでなかったよ」
そりゃそうだなと思いつつ、私はこの状況に興奮を覚えてしまい、
「見てみたい?」
と聞いてしまった。
するとM奈は少し考えた後こくんと言葉を発せず恥ずかしげにうなづいた。
ゆっくり水着を下ろす。
それが勢いよく飛び出した瞬間、M奈の目がびっくりしたように見開かれた。
「すごい・・・」
好奇心の目で凝視され、私のあそこはビンビンになっていた。
「触ってごらん」
おずおずと手を差し伸べ恐る恐るさわってくる。
「かたくて、あったかい・・・」
握ったり、つっついたり不思議そうに触っている。
M奈も興奮してきているようだった。
息が荒くなってくる。
「舐めてもらえるかな?」
すこし躊躇したようだったが、
「兄ちゃんのだったらいいよ」
と言って舌をこわごわと近づけてきて舌先で先っぽをぺロリと舐めた。
快感がはしる。
「口をあけて、パクって入れてみて」
頭をつかみ、前後に出し入れさせる。
そのままぎこちないフェラを楽しみながらM奈の胸を触った。
ぴくりと反応があるが、抵抗は無い。
「M奈も脱いで」
M奈は水着を下ろした。
もう言われるがままだった。
小さいながらふわふわとした胸を揉み、乳首を舐めるとビクンと反応する。
手をほとんど毛が生えていないあそこに持っていくと、驚いたことに濡れていた。
目は潤み、うつろだったが、愛撫するたびにビクンビクンとなる体と小さくもれ出るあえぎ声に最高の興奮を覚えた。
もう止まらない。
「気持ちいい?」
「なんか身体がむずむずして気持ちいいよ」
バスタオルを床にひき、足を開かせ処女であろうオマンコにペニスをこすりつける。
「いい?」
「怖い・・・でもいいよ・・・」
「痛いと思うけど、ごめんね」
と言ってゆっくり挿入していく。
「いたっ、いたい・・・」
入り口はきつくなかなか入っていかないが、濡れているのと、私のものが最高潮に固くなっているのとで少しづつ進み、とうとう奥まで到達した。
さすがに浅く、8割くらいのところで子宮の入り口にぶつかった。
M奈は痛みに耐えているように苦しそうにしていたが構わず動き始める。
「くっ、くっ、あ、あ」
耐えているのか、感じているのかわからない声に感じながら私は動きを早め、グチュグチュという音が更衣室に響き渡った。
とろけるような快感、先っぽが子宮にあたり刺激される。
子宮の入り口が開いて先が入っているような感覚がある。
彼女とのSEXは体験済みだったが、生ではさせてもらったことが無く始めての生の感触に興奮が高まる。
「あ・あ・・ん・・・ああ・・・」
M奈の感じているとしか思えないような声。
我慢の限界、最高の快感が腰の辺りに広がり、ヤバイと思った瞬間すごい勢いでM奈の子宮の中に精子をドクドクと注ぎ込んでしまった。
ペニスが溶けるかと思うほどの快感だった。
「あ、ああっ」
M奈も吹き出る精子を感じてか身体をびくびくさせる。
吸い込むようにオマンコが収縮するのがわかる。
しばらく入れたままで余韻を楽しむ。
「中に出しちゃった・・・」
「はぁ、はぁ・・・うん・・・」
M奈はわかっていないようだったが、聞くと初潮もまだとのことで一安心した。
血と精子の滴るオマンコをシャワーで洗ってあげ、水着を着せた。
「痛かったでしょ、ごめんね」
「ううん、すこし痛かったけど、なんかふわふわして不思議な感じだった」
(まさか、いったのか?そんなことないか)
外はすっかり雨もやみ晴れ間がのぞいていた。
その日はまた少しプールで遊び、帰った。

その日から二人になる時間を見つけては(作っては)中出しを楽しんだ。
M奈も積極的になり、他の子のいる前でこっそりあそこを握らせたり、ふざけて抱き合ってるふりをして後ろから挿入したりもした。
騎乗位やバックも教え、M奈も絶頂を覚えたようだ。

しかし夏休みも終わり、会う機会もなくなり、次の夏には私も他のバイトが決まりM奈とはそれきりになってしまった。
今頃はもう人妻にでもなっていることだろうか。
忘れることのできない経験だった。

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投稿No.3738
投稿者 三作 (60歳 男)
掲載日 2008年1月24日
久し振りに朝風呂に入り、10時頃生豆を焙煎してコーヒーを淹れる準備をしていると、チャイムが鳴り玄関に行くと小柄だが胸の大きい女性が
「お惣菜の宅配サービスのPRに来ましたが、少しお時間を頂けませんか」
と言うので
「単身だから無理だよ」
答えると
「話だけでも聞いて頂けません」
とお願いされ、大きな胸から視線が離れず
「聞くだけなら良い」
と答えると
「有難う御座います」
と言って説明を始めたが、非常に寒い朝だったので
「今、コーヒーを淹れようとしてたので、玄関は寒いので茶の間でコーヒーを飲みながら聞きますよ」
「ここで構いませんので」
「風呂上りなので茶の間で聞きますよ」
「分かりました」と彼女が答え茶の間に通した。

「コーヒーを淹れるまで待って下さいね」
「はい。名前は緑と言います」
コーヒーを淹れて彼女に出し、年末に女社長の美千代から貰ったガラナエキスが有り
「これを淹れると美味しく飲めるよ」
と言って自分のコーヒーに4滴入れ
「緑さんもどうですか」
と言って渡すと
「私は淹れないわ」
と答えてコーヒーを飲み始め、先程の話の続きを聞く事にした。
暫くの間無言で話を聞いていると、緑が
「少し淹れて飲んでみるわ」
と言って5・6滴入れ、美味しそうに飲みながら説明をしてくれた。

「緑さんはどうしてこんな大変な仕事を選らんだんですか」
「自宅を購入したのでローン返済の一部になればと思って」
「他にも有ったのでわない」
「色々探したが自分に合った仕事が無かったので」
「お子さんは何人」
「息子と娘の二人です」
「ご主人はどんな仕事をされてるの」
「土木関係の設計技師で11才年上です」
「まだお若いのに」
「私は3月に34になります」
「年末に還暦を迎えましたよ」
「50半ばと思っていました」
「仕事の件だがどうすれば良いの」
「出来れば数回採って頂ければ有難いです」
「一寸考えてみるよ、ところで緑さんの顔色が少し悪いみたいが大丈夫ですか」
「大丈夫ですので」
「本当に顔色が悪いよ」
「すみませんが、お手洗いをお借りしても良いですか」
「先程の玄関の所ですので」
「はい」
と言って緑は手洗いに立った。緑が手洗いから戻った時、ガラナが効き息子は天狗状態で
「お茶を淹れますので」
と小生が立つと緑はビックリした顔で股間を見ていたが無視してお茶を淹れて出し、緑を見ると虚ろな目をしているので
「どうかされましたか」
と聞くと
「別に」
と味気ない返事が返って来たので
「なんだか変だよ」
と更に訊ねると
「変な気分なの」
「どんな気分なの」
「恥ずかしくて言えないよ」
と答えるので、緑の横に座り
「天狗状態にビックリしたの」
と聞くと無言で首を横に振り赤面していた。
軽くセーターの上から胸を触っても抵抗せず目を瞑るのでキスをすると緑から抱きつき舌を絡めて来たのでセーターの中に手を入れて乳房を揉むと直ぐに
「気持良い・気持良い」
と小さな声で喘ぎ出したので
「緑さんブラを外しても良い」
と聞くと無言で頷くので、直ぐにセーター・ブラを脱がすと、巨乳が目の前に現れたので
「どれ位有るの」
と聞くと
「99のG」
と小さな声で答えてくれた。
舌と指で丹念に乳房を愛撫する度に喘ぎ声が大きくなり
「逝きそう」
と言うので一旦愛撫を止め
「パイズリをしてくれない」
と言うと虚ろな目を開け頷き
「こんな大きな雁首を見たことが無いの」
「経験人数は多いの」
「処女は今の主人に奪われ、結婚するまでに6人位の男性と数回Hをしたが結婚してからは一度も無いです」
「お願いしても良い」
と聞くと緑は天狗状態の息子を口に咥え込み上手にフェラを始め
「気持良いよ」
と言うと更に丁寧に肉樹を舐め
「逝きそうだよ」
と言うと止めて、巨乳でパイズリをしてくれたがこれまでに経験した事が無いほど気持が良かった。

「緑さんの武器を診察しても良いかな」
「恥ずかしいので診ないで下さい」
「フェラまでしたのだから恥ずかしい事は無いよ」
「診るだけにして下さい」
「他に何かして欲しいの」
「何も無いよ」
と言って自分からパンツとショーツを脱ぎ全裸になり密林湿潤地帯を両手で隠して恥ずかしそうにして小生の前に立った。
両手の間に手を入れて
「触診するね」
と言うと頷き、武器に触ると濡れ濡れでヌルヌルしておりクリに触った瞬間に「アー」と言って座り込んだ。
暫く指でクリや膣壁を愛撫していると
「お手洗いで綺麗にして来たので舌で駄目ですか」
と大胆な事を言うので
「良い」
と返事をして20分位下半身を攻めてから、胡坐をかき緑の腰も持ち上げてバック状態で膝の方に導くとすんなりと移動し肉樹を当てると何も言わないので一気に挿入すると小さな声で
「お願いですから、止めて下さい」
と言うが自分から上下運動をするので
「止めるの」
と聞くと
「止めて下さい。お願い」
と言いつつ運動しているので
「気持良い」
と聞くと頷き
「止めるよ」
と言うと
「久し振りで気持ち良いので、このままで良いの」
と言われ15分すると
「反対向きになっても良い」
「何で」
「逝く時に抱き付きたいので」
「良いよ」
と答えると向きを変え対面座位で緑は上下運動を大きな喘ぎ声を出しながら更に激しくした。
「大きな雁首で栓をされているので今までで一番気持ちが良い」
「遠慮なく声を出しな」
「恥ずかしくて出せないよ」
「今まで出てたよ」
「恥ずかしいです」
「結合部を見て、緑さんの愛汁で私の毛が酷い糊付けだよ」
「意地悪、逝く時は一緒に逝って」
「良いよ」
と答え両手を着いて緑の運動に合わせて小生も腰を動かし5分位で緑が「逝く」と言って抱き付き膣壁を収縮させて肉樹を締めるので我慢していたが限界で膣奥に射精した。

「雁首で栓をされているので逆流するまで抜かないで欲しいの」
「純生でしたが大丈夫だったの」
「妊娠したらどうしよう・・・・・、○○さんIUD(リング)をいれてるから大丈夫よ」
「何時入れたの」
「この仕事を始めてから主人に内緒で入れたの」
「浮気するつもりで入れたの」
「主人とは年に数回だが中出しされるし、子供はこれ以上産めないのでね」
「ところで、緑さんの会社にバッイチの秀子さんている」
「成績が良かったので今年から内勤の営業部の主任なった秀子さんかな」
「多分そうだわ、彼女も1回営業に来たよ」
「秀子さんをご存知なの」
「良く知っているよ」
「今日の件は主人や秀子さんには内緒にして下さい」
「内緒に出来ないかも」
「お願いですから内緒にして下さい」
「分かってから心配しないで良いよ」
5分経っても逆流して来ないので
「緑さん抜いても良い」
「お願いですから、もう少しこのままで居たいの」
「乳房にキスマークを付けても良い」
「子供とお風呂に入るのでそこは堪忍して」
「お腹の下の方や大腿部の内側で隠せる所なら我慢するが」
「抜いたら割れ目付近を剃毛してから付けたいな」
緑が立ち上がると先程注入した分身が陰毛の上に大量に落ちた。
「沢山出たんだね」
「どうだったの」
「数滴淹れたエキスも効き、9ケ月位して無かったので気が狂いそうだったわ」
「剃毛しても良い」
「全部はしないで、少しだけなら諦めるわ」
「割れ目付近だけ少し剃るね」
無言で頷き足を大きく開いてくれたのでシェービングクリームを塗り直ぐに割れ目から菊門まで綺麗に剃り割れ目の左右にキスマークを付けたが分身の匂いがしていた。
下着を着ようとすると緑が
「お願いですので、もう一度駄目ですか」
と聞くので
「良いよ」
と答えると、ツルツルに剃られた割れ目付近のキスマーク見せる様に四つん這いになり
「バックからお願いします」
とお尻を向けたので遠慮なく挿入し2回目の中出しを堪能した。

緑さんに悪いので帰り際に週末4回分をオーダーしたら
「配達した時にまたお願いします」
と言って逆流を気にしながら疲れた様子で帰って行った。

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投稿No.3737
投稿者 カムショット (42歳 男)
掲載日 2008年1月23日
昨年の10月に出会い系で知り合った21歳のアヤカ。
身長168体重52 顔も胸も人並みだが大人しい性格なのにSEXは好きな女。
一人暮らしをしているのでこちらから行くといえば100%待っている状態。
クリスマスも正月も泊り込みでSEX。
もちろん全部中田氏だ。

朝の寝起きは最高。
まだ寝ているアヤカの白い尻の割れ目からは昨夜出した私の精液が漏れてきている・・
それを目で見ながらオマンコを触ると寝ぼけながらも感じている様子だ。
精液のせいで十分すぎるほどの湿りがあるので乗っかっていきなり挿入。
小さく声がもれる・・
そのまま気持ちいいからビンビンのチンコでグチュグチュとピストン。
次第にアヤカのあえぎ声がおおきくなってくる。
朝立ちのSEXってなぜか早くイキそうになる。

正常位のままでケツをガッチリ押さえつけてピストンを早めると気配でわかるのか長い脚を腰にからめて身体が離れないようにしてくる。
そのまま中田氏・・
チンコがビクビクとうなりをあげてアヤカの中に精液を送り出す。

アヤカは満足した様子でまた眠りにつく。
私は仕事があるのでシャワーをして部屋を出る。

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