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いいね!ベスト5
「ただいま~。帰ってきたよ!早く逢いたいよ~」
30日に幼馴染の裕子(バツ1)からメール。
元旦から勤務だが昼で早退。
女房と子供は里帰り。
早退後、裕子を連れてラブホへ直行。
「また子供ができたんだね。おめでとう!」
裕子は母親から俺のことを聞いていた。
「しばらくHしてないんだよね(笑)」
「濃いのが溜まっているでしょう?」
「かなりね。そっちは?」
「年末は仕事が忙しくてね・・・早くお風呂に行こう」
と裕子はヤル気満々。
「あれからクセになったんだ・・・綺麗に剃って」
とバスタブに座り脚を広げ剃毛をおねだり。
「その前に・・・」
広げた脚に顔を埋めクンニ。
濃く粘り気のある愛液を噴出させ、少し伸びた飾り毛を処理。
「私も剃ってあげる」
とサオの根元から袋全体を綺麗に剃り上げる。
「裕子、また少し痩せた?」
「そんなことないけど・・・ビリーやってんの(笑)ほら!」
腹筋に力を入れると少し腹筋が割れる。
「また締まりが強くなった?」
「試してみて」
とベッドへ移動。
再度、クンニで責めながら指を挿入。
Gとクリを同時攻撃
「それ・・・感じる・・・もっと」
3本の指を入れ壷口を開くと“ズリュッ”と壷の中に空気が入り
「ウッ・・・」
と腹筋に力が入ると“ブブッ”と膣ナラが出る。
「なに?それ・・・恥ずかしい」
感じるたびに“ズリュッ”“ブブッ”の音が響く。
「早く・・・入れて」
ガチガチの棒に締まりを感じながら挿入。
「トレーニング効果抜群だよ」
「気持ちいい?」
「すぐにイキそう」
「いいよ・・・出して・・・でも最初の濃いのは飲みたいな」
体勢を入れ替え、裕子のフェラ攻撃。
「我慢して濃い~の出してね」
と乳首を責められながら濃厚フェラ。
根元を強く握られ早い口撃に爆発寸前
「裕子・・・ダメ・・・イク」
溜まりに溜まったザーメンを吐き出す。
律動が納まるまで搾り出し、両手にドロリと吐き出すと
「凄いね。ビュンビュン出た・・・これなら出来る訳だ(笑)」
と吐き出したザーメンを飲み込んだ。
「若返りの薬か?(笑)」
「もっとちょうだい・・・こっちに」
とツルツルの蜜壷開いて挑発する。
鋼棒は復活し再挿入。
体位は正常位にまま激しく抱き合う。
「また・・・イッていい?」
「一緒にイッて・・・奥さんとどっちがいいの?」
「裕子の締まりは最高だよ」
「嬉しい・・・イキそう・・・イク・・・イっちゃう・・・」
正月早々、セフレと生中出し姫初めでした。
たまたま観光案内中に再会したのがクラスメイトJでした。
Jとは同じ学級委員で選ばれ一緒に活動していましたが…本音は苦手で嫌いなタイプでした。
そのJと再会したのに嫌な気持ちはなく素直に話したり男として意識して見ていました。
帰り際に携帯番号を交換し仕事を終えました。
数日後、私からJに電話を鳴らし飲みに行こうと誘いました。
彼は戸惑いながらもOKしてもらい夜待ち合わせしました。
地元で一緒に居るところを誰かに見られては大変なのでコンビニでお酒を買い込みラブホテルで飲むことにしました。
私は彼氏とケンカして2週間くらい会ってなくて欲求不満でした。
彼も彼女が車で6時間かかる所に住んでいて溜まっていたみたいです。
酔ってしまうとキスしたりベタベタするのが好きな私はJに襲ってしまいました。
彼も一生懸命我慢してくれていましたがアソコは正直に硬くなっていました。
そんな姿に我慢できず私からおちんちんを口に入れちゃいました。
そしたら大きくなって彼のアソコより立派で入れて欲しくなってしまいました。
そしたらJは私のオマンコを舐めながら指でかき回され初めてオシッコが出そうな感じがしてトイレに行きたいってJに言ったのに止めてくれなくて漏らしてしまいました。
それが気持ちよくて早く入れてって言っちゃった。
彼氏でもゴム付けてしてるのに生で入れられちゃった。
初めて生で入れられて気持ちよくてJが「出そう」って言ってくれたので「出して~!(外に)」と言ったらJは中に出しちゃったの…しかも生理2週間前の危険日に。
それから1回も2回も変わらないから朝まで中に出される快感に溺れてました。
1ヶ月後…やっぱり生理が来ないので産婦人科に行ったら妊娠と診断されました。
結局、彼とは別れJと結婚し会社も退職しました。
学生生活最後にソープで遊んでみたいという願望を叶えるために行動し始めました。
初めての吉原の空気に圧倒されつつ目標の店に入り、写真を見て一番好みのKさんに決めました。
初めてソープにドキドキして待合室でまっていること10分。
ボーイさん(?)に呼ばれてご対面。
写真通りのキレイな女性でした。
パネマジの恐怖があったのでホント、ホッとしました(笑)
それで部屋に案内され挨拶、実は同い年と判明!
ちょっとサバを読んでらっしゃった。
可愛いもんだが。
まあ、それでまったりとした空気の中でお互い脱がせあい、彼女のメリハリの利いたキレイな肉体(Dぐらいかな、キレイな曲線を描いていました)を前に息子がキッチリ反応(^^)
椅子に座らせられ、軽く手コキに胸でアワアワ(^▽^)全身洗ってもらいました。
それから二人で風呂に入り、雑談。
後ろから抱きしめるような体系で話をしながらも体をなぞってると、
K『そろそろしようか』キスで答えてあげました(爆)
ベッドに移動し、またキス。
今度はお互いに舌を混ざり合うディープ!
その間も彼女の柔らかなで豊満な胸を堪能しながら乳首を中心に責めていたら、彼女の手が息子に…
たまたまをなで、そのまま竿をしこしこしてもらい臨戦体勢へ。
互いに吐息が漏れるようで気分も盛り上がり、唇を離しそのまま下へ下へと這わせ、仰向けに寝かせクンニへ。
無駄のない太ももの先に見たソレは今まで見た中で一番キレイでした。
思わず
A「わぁ~」
なんて声が出てしまいました(汗)
ソコはピンクでクリも可愛らしくちょこんと顔を出していました。
匂いもあんましなくて、むしゃぶりつくように周りからクリ、入り口と満遍なく舐めていると、
K『はぁはぁ、うぅ』
と切ない声を出し始めていました。
だから自分の唾液で濡らした指を入れてみるとビックリ、中はザラザラ、ボツボツというんでしょうか、言葉の形容する言葉が浮かんできませんが、いわゆるミミズというやつではないかと思いました。
そのまま、中を確かめるように動いているともうはっきりと
K『あ~ん、あん、あ~、ん~』
と聞こえ、さらさらの愛液が指についてくるようになり、テンションもさらに加速。
そうして指を2本に増やし、敏感な場所を探しますが、足がピクピクするものの、ここ一番の反応が見られなかったので中を撫で回すような動きからピストン運動へシフト。
そこで
K『ま、待って~』と手を押さえられストップ。
A「どうしたの?」と聞いても
K『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』と息を整えると
K『手ではイキたくないの』と言われ、カゴの中からゴムを取り出し、押し倒され、被せる前に吸い上げるようなフェラで若干鈍った息子がソッコーで完全回復(苦笑)。
そしてゴムを装着してもらい
K『入れたい、どんな体位がいい?』
A「騎乗位がいいな、ダメかな?」
K『うんん、全然いいよ。』とゆっくり照準を合わせて息子を飲み込んでいきます。
A「あ~、気持ちいいぃ~」ゴムだからあまり感じられなかったけど、それでもなんか締まりが良くて…
K『あん、ん~、あ~』と腰を持ち上げては下ろしてきます。目の前で踊る胸を掴みみたり、もんでみたり全身でKを感じようとしていました。
それを察したのかを疲れたかは分からないけど、こっちに寄りかかってきた
K『あ~ん、あん、あん、ん~、はぁはぁ』
A「レロレロ」とうなじを舐めたら
K『ふふ、くすぐった~い~、ヤメテ』って拒絶の色があったのでやめて
A「じゃ、正常位でしよ」
K『うん』で抱きかかえ、繋がったまま今度はこっちが押し倒して正常位、またKが鳴きはじめます。
今度はゆっくりと中を確かめるようにしながら、たまに深くついたり、でもゴムのせいか、やっぱりイマイチこっちの感度がよろしくない、気持ちいいは気持ちいいんだけど、イケない感じ(汗)だけど迷って
A「最後はバックにしよ」
K『はぁ、はぁ、ん?うん』っていって四つん這いでアソコを突き出してくれます。
A「入れるよ」
K『きて』今度も最初はゆっくりといろいろとKの中を味うように動くけどイマイチ変わらず、抜ける寸前まで引いて突くみたいな感じにすると、なぜか根っこの方が気持ちよくなってきてそれを続けたときに、チラっと結合部に目をやったらもうゴムが取れかかっていた!
Kは相変わらず、『ん~』とか言っているだけで、気づいてなさそうだから、そこからはもう本気のラストスパート(爆)
思いっきり突いてら、終了10分前のコールが合図になったのか、やっぱり生は気持ちよすぎてすぐに絶頂感!
A「イクよ~!!」一瞬このまま中に出すか迷うも、本能か(汗)おもいっきり深く突き
K『ん~~~~~~~』第一射を発射後、すぐに抜きアソコやお尻にビュッビュッビュ。
さすがに気づいたらしく
K『え?生???』
A「アレ、ホントだ。ゴム取れちゃってるじゃん」としらばっくれて
A「大丈夫だよ、ちゃんと外で出したし」
K『なら、いいけど。昨日生理終わったばっかしだけど………まぁ、しょうがないか』
K『さぁ、洗お』
A『うん』っていってまた時間がないため軽く互いに洗って着替えてると、Kがボソッと
K『出来てたら10万か~、メンドイな~』なんて独り言!?を
A「時間大丈夫かな?』話題を振ると
K『うん、大丈夫だよ』と笑顔…そのまま出口付近で
K『またね』
A『うん、また今度』っていって帰路についたけど、ちゃんと次の生理が来るのを祈るばかり…
つたない文書で申し訳ない(汗)
幸子との出会いは、かなりさかのぼる。
20年くらい前、オレが勤めている県の保健所では、虫歯予防のために小児にフッ素塗布が行われていた。
毎月2回だったが、その日の午前中は幸子の父がフッ素塗布をしていたが、歯科医院を丸一日空けるわけにはいかないので、午後は歯科衛生士である幸子がフッ素塗布をしていた。
幸子は、午前中から来ていたので、いつの間にか事務所内の検査室などで話しをするようになっていたが、幸子に急速に接近したのは、オレの趣味である写真撮影に幸子を連れ出してからだった。
オレは、幸子と知り合ったときは、結婚して4年経っていた。
何度かそうして会ううちに、自然の成り行きでホテルに行くことになる。
箱入り娘だった幸子は、そのときまでバージンだった。
オレとの関係ができてからは、幸子は基礎体温を測っていて、安全日にしか抱かないようにしていたから、いつも中出しを楽しんでいた。
オレが県庁に転勤して忙しくなり、幸子に会いにくくなるうちに疎遠になってしまった。
たまたま数年前の3月に、幸子に連絡をしてみると、まだ独身で結婚していないと言う。
幸子は、41歳になっていた。
幸子は、病弱な母の世話で、定職に就いていなかったが、疎遠になっていた間に父が亡くなったそうで、その蓄えが心許ないから、その年の4月から、駅前のホテルの事務所に事務員として勤めることになったそうだ。
それで時間帯をあわせて同じ電車で通勤する。
電車の中では体を密着させ、勃起したペニスを幸子の腰に押しつけている。
それから昔の関係に戻るまでは、時間はかからない。
そうしていたが、ホテルでのアルバイトは首を切られ、幸子の年では条件の良い勤め先はないので、結婚紹介所に登録して、お見合いをするようになった。
何度かお見合いをして、やっと気が合いそうな男に出会ったようだ。
その男は、医薬品卸のセールスをしていて、安月給だと言っていた。
オレは、幸子の結婚がまとまりそうだから、その話を聞いたときから抱くのをやめていたが、幸子からメールで、「婚約前の最後の思い出に、どうしても抱かれたい」と言ってきたことから抱くことになる。
オレは40歳の時にパイプカットしていたので、今は排卵日でも関係ない。
それで、幸子の排卵日に逢う。
その時点では、ダンナになるはずの男とは、まだセックスまでいっていない。
幸子が望んだのだから、ダンナになる男には気の毒だが、最後の中出しを数回楽しんだ。
それから4か月後に、幸子の結婚式があったが、幸子からどうしてもと頼まれたので、結婚式に出ることになる。
幸子に紹介されたので、「幸子をよろしくお願いします」と言ったが、後日、幸子に確かめると、ダンナになった男には「お兄さん代わりで、いつも相談にのってもらっていた」と言っていたそうだ。
婚約直前に抱かれたり、長い間不倫の関係にあったオレを結婚式に呼んだり、女というのはいつまで経ってもわからない。
そこは人が通らない静かな所でした。
すると後ろから5人位の男の人が来て私を無理やり車へ、連れ込みました。
そこで私は眠り薬をかけられてねむってしまいました。
おきると見知らぬ部屋に連れ込まれてベットの上にしばりつけられていました。
私はセックスされるのは好きでなにもせずにまっていました。
私はGカップでみなセックスしようといわれていました。
少しすると男がかえってきました。
するとさっそくキスからされてつぎに胸を触られました。
つぎに5人の男みんなちがうところを犯されました。
でも気持ちよくて声をあげてしまいました。
つぎに2人の男に挿入されました。
さすがに2本はきつかったけど正直きもちよかったです。
そして最後に中だしをされました。
それから妊娠はしていないけど5人の男には今もセックスをしています。
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