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何かをご報告したかったので一昨年の春に北京に行った時の事を書きたいと思います。
一度は中国に行ってみたいと思っていたのでツアーに友達(男)と二人で参加しました。
宿泊したホテルはホテルニュー〇タ〇ーでした。
観光して歩いた所は王様のお墓の後、故宮、万里の長城と歩くことが多かったです。
万里の長城では季節は4月なのに汗だくになってクタクタになりました。
晩飯を食べに行くのも気だるい感じだったのて゛ホテルのマッサージを呼んでマッサージしてもらおうということになりました。電話したらすぐ出来るという事なのでお願いしました。
二時間で700元(当時のレートで11,200円)です。
しばらくして女性が来ました。
ルックスはスピードの上原多香子を少し細くした様な感じでとりあえず合格点です。
部屋でマッサージするのかと思ったら地下のマッサージ専用の部屋でするとの事でエレベーターに向かいました。
その時、相棒のマッサージをする女性とすれ違いました。
「やられた、ちくしょう」
と思いました。
その女性は、観月ありさにそっくりの美人でした。
自分のタイプだったので、がっかりしながらエレベーターに乗り込みました。
マッサージ部屋はすごく豪華なつくりになっていました。
1人でシャワーをあびてパンツ一枚になってマッサージ開始です。
腰と肩を中心にマッサージをしてもらった後、足のマツサージに移った時です。
しばらくは足のマツサージをしていたんですが、腿のあたりのマツサージになった時にパンツの隙間から手を入れて金玉や竿を軽く触れて挑発してくるではありませんか!
立派なホテルの豪華なマッサージ部屋なのでそっちの方は期待はしていなかったんですが、
「後700元払えば手でシコシコしてあげる、もう後700元払えば入れていい」
と言いましたが、何分そっちの方は期待してなかったので持ち合わせがなくて700元だけ追加で払いました。
上原多香子は、スルスルと制服を脱ぎ上半身裸になりました。
私の息子はビンビンです。
柔らかい手でシコシコしてもらってとても気持ちよくなりました。
こちらも負けずとばかりスラックスの中に手をいれてオマンコを触りまくりました。
スラックスとショーツを脱がして全裸にして69の体勢になりオマンコを舐めまくり気持ち良さが頂点に達した時に射精となりました。
満足して部屋に帰って相棒に、その事を話すと相棒はストレートに「セックスする?」と聴かれたそうです。
マッサージだけで良いといったのに、マツサージの最後のほうで観月ありさは全裸になってフェラしてくれたそうです。
その話を聴いて二度目のがっくりです。
明日も予約したので明日は中出しを決行する事に決めました。
日が変わって1日の観光が終わりまたホテルに戻ってまいりました。
相棒は今日はマッサージはしないといったので、自分1人でマッサージ部屋へホテルのスリッパのまま行きました。
昨日の女性を指名してシャワーから始まり、マッサージもそこそこに今日はどうするとの事なので、昨日の相棒の話をしたら顔色も変えずニコニコしていました。
とりあえず中国人と穏便にセックスしたかったので、2,100元を払いました。
そしたらお店からのプレゼントだといってすごい大盛りのフルーツが届きました。
ぶどうを食べながらお互い全裸になってベッドて゜抱き合いました。
オマンコを集中的に攻めまくりましたが中々どうして絶頂には行かないよう頑張っております。
しばらくオマンコを弄くったあと挿入したくなつたので入れる体勢になった時コンドームを渡そうとしたので、
「ノーコンドーム、馬鹿野郎」
と一喝して生のままちんちんを中国人の生オマンコに突き刺しました。
正常位だとすぐ射精感がくるので女性上位にして下から突きまくりました。
気持ちがとてもよかったです。
「アウーウ、アウーウ」
と言い出したので射精感がこみ上げてきてオマンコに1日分の精子を注ぎ込みました。
2,100元も払ったので一発で止める訳にいかないので息子が元気が出るよう休んでおりました。
元気が出てきたので隣で寝ている上原多香子を四つん這いにしてオマンコの中に二本指を入れてよがらせて、元気の回復したちんちんを挿入しました。
一度だしているので中々射精出来なかったが、正常位に体位を変えて女のよがる顔を見ていたら射精感がこみ上げてきてドクドクと注入しました。
部屋に帰ると相棒は「お前は元気だね」と言いました。
本当は、今日は昨日相棒に相手をした女性とやろうと思っていたが、何かがそれを止めたみたいです。
言葉が十分通じない相手とセックスしたのは初めてでしたが良い思いでになりました。
また北京に行ったら同じホテルに泊まるつもりです。
安家賃の学生寮への女子連れ込みは勿論厳禁、金のかかるホテルなど行けるはずもなく、もっぱらおんぼろ車でのセックスにいそしんでいたものだ。
そんなある日、SFのひとりと縁を切ろうという車内、僕が話しを切り出した口を彼女は唇で塞ぎ、舌を差し込み、服の上から股間をさすりだす。
瞬く間に私は硬くなり、先ほどまで別れを伝えようという意思が揺らぎ始める。
彼女はいわゆる優等生で、仲間うちでは処女に違いないと言われるほど表では男に無縁な印象であったこともあり、私の興奮はますます高まっていく。
思えば彼女の処女を奪ってから半年程度しか過ぎていなかった。
しかし並の学習能力ではない飲み込みの早さで、男を悦ばす技術を完全に身につけていたのである。
そこいらにの風俗嬢では及ばないほどであった。
こんな女にしてしまった後ろめたさもあるが、ここは我慢とまぐろを決め込むことにする。
いつの間にやら下半身を露にされた私は、ほどなく彼女の口の中で果てる。
迷わず彼女はそれをごくんと喉を鳴らして飲み干し、萎える間もなくさらにフェラチオを続ける。
それでも私はなされるがまま、まぐろを決め込む。
それにしても上手い。。彼女のフェラチオなら何度でもイケる。
自分の体が彼女から離れられなくなっている。
それが怖くて別れるんだ。
そんなことを目を瞑って考えいた次の瞬間である。
口とは違う生暖かい感覚が私を包んだ。
彼女がゴムを付けずに乗ってきたのである。
彼女との生は初めてである。
前戯もしていないので彼女は十分に湿っていた。
卑猥な音が車内に響き渡る。
快感が体中を包む。
もう訳が分からなくなってきたその時。
無口で地味な彼女がいたずらっこっぽく
「レイプしちゃった」
とつぶやいた。
次の瞬間騎乗位から正常位に体制を代えてひたすら腰を動かす自分がいた。
彼女は一層大きな喜びの声をあげはじめた。
うれしい。。。あなたを直接感じられる。。。もっと乱暴に動いて。。。と刺激的な言葉を時折口にする。。。
私はだめな男だ。
頭ではなく体が命じたようだ。
「愛してる。中で行きたい。」
と言ってしまった。
彼女も
「中に出して。あなたの子供が欲しい。いっぱいちょうだい。」
と見たこともないはずのAVのような台詞を吐く。
ついに僕と彼女はひとつになった。
頭が真っ白になった。
素晴らしい体験だった。
いまだにあのセックスを思い出してはオナニーにふける私である。
中学校2年あたりから包茎を卒業して、いつでも臨戦態勢になっていました。
体は男としてはあまり大きくないのに、なぜか息子だけはAV男優並とクラスメートからも言われていました。
保育園からずっと小学校、中学校、高校と共に学生時代をすごしてきた幼馴染に、高2の夏休み直前に告白されました。
正直、ずっと好きだったのでもちろん答えはOK!
こんな感じで付き合うことになりました。
ずっと好きだった子と今度は違った形で過ごすことになり、もう幸せで仕方がありませんでした。
この子のために尽くしたいという気持ちばかりでした。
しかし、付き合い始めて4ヶ月ほど経過した時、いつものように遊びに行った帰り、家まで送って、帰ろうとした時、待ってと止められました。
そして何をするのかもよくわからないまま、部屋に入りました。
そして、
「ずっとこのままの関係は嫌だから、お願い」
と哀願されて、ようやく意味がわかりました。
お風呂に一緒に入り、お互いを洗っていて、Hが自分の股間を洗おうとしたので、
「そこはいいよ」
と頼みましたが、洗ってみたいと、興味津々な顔で言ってきました。
とてつもないことをしてしまった・・・と考えていたが、その後ベッドに入り、胸から下へと、愛撫を続けていました。
もう我慢できなくなったし、Hも準備が整ったみたいだったので、少し戸惑いつつも、あてがって入れようとしました。
が、やはり初めてで体がお互い硬直してしまい、少しぎこちなかったと思います。
「ゆっくり息はいて、力をぬいてて」
と言い、少しずつ、確実に入れていきました。
とても痛そうでしたが、そのままでいいというHの言葉に促されつつ、ついに全部入りました。
しばらくは、なじませるためにそのまま動かずにいました。
そして、なじんだみたいだったので、ゆっくりと動き始めました。
しかし、あまりのキツさに、すぐ射精感が襲ってきました。
たぶん30秒強くらいだったとおもいます。
そこで一旦抜き、騎乗位の状態にしました。
しかし、やはりすぐ射精感が襲ってきて、
「やばい、もうイク」
と言いましたが、まったく聴こえてないのか、反応がありません。
それどころか、射精を促すようにどんどんキツく締め付けてきました。
その動きに促され、とうとう中で放出してしまいました・・・・・
高2で中出しをしてしまうなんてこの先不安だなあと思いましたが、Hは初めては中がよかったから、ありがとうと言ってくれました。
最近は、学校の中でも変な女子がたくさんいて、チャラチャラしている女子が目立ちます。
そんななかで、女の子らしさを持ち、優しく接してくれるHがどんどん好きになっていってます。
世の中には、自分より若い年代で初体験をした方も居ると思います。
女の子は繊細な人がたくさんいます。
変な意味はなく、恋人として付き合っていけば、必ずこういった場面が出てくるとおもいます。
それではまた(明らかにみなさんより年下の自分がでしゃばってすいません)
初めてエッチした時は自然に流れるような展開の素敵なエッチで、気が付いたら入れてもらってた♪
もう、我慢できなくって『入れて…』って言いそうになったときに、ズニュ♪って入れてもらったんで、タイミングの良さにとても嬉しかったな…
先にイカサレテ…繋がったままで休憩…優しくKissしてくれたのもすっごく嬉しかった。
二人とも熱く燃え上がって、追い立てられる様にイカサレテ…目を開けたときに、微笑んで見下ろしてた彼の表情は、ゆきに120%の信頼をくれたの。
『ねぇ、生で…してるよね?』って聞いたら、
『うん』って…
まだ 彼は出してなかったけど、正直驚いた。
別に無理やり犯されたわけじゃないから、責めるわけにもいかず、かといってすっごく不安になってしまって腰が引けたな…
追いかけるように彼は置くまで突き上げて…ゆきのこと ギュッてきつく抱きしめてくれた。
耳元でささやくように、パイプカットしてるから精液に精子がいないって言われたときには、何のことだか良くわからなかった。
ただ、『信じて良いのね…』って言うのがせいいっぱいだったな。
あとは、もう、二人とも狂ったように求め合って…何回か判らないくらいイカサレタ…(^_^メ)
ゆきがいくたびに彼は歯を食いしばって我慢してたけど、何回目かの時には『もう…いくよ』って言ってくれた。
真っ白になった頭の中で、彼のその言葉はとっても嬉しくて、夢中になってたゆきは、『いっぱい出して♪』って言ったらしい。(彼に後で聞いた)
いっきに動きが早くなって…めいっぱい奥まで突き上げられた瞬間に
ビュビュっ!
って彼の熱い精液が…そのままゆっくり突き上げながら
ドビュ…! ドピュ!
って、ほんとにいっぱい。
夢中で彼にしがみつきながら、いっぱい彼の精液がゆきの中に注がれるのを感じて、気が遠くなって…
そんな風に彼との初エッチだった。
気が付いたら、彼は繋がったままで居てくれて、とってもやさしくKissしてくれた。
なんどもKissしてるうちに、少し軟らかくなった彼のペニスがニュル♪ってゆきから外れて、思わず
『あん♪』
って声が出てしまって、彼に笑われたな。
そのまま抱きしめられて、体の奥から彼の精液が溢れて…お尻を伝って…ドロッって、シーツにこぼれていくのを感じながら、言葉に出来ないくらい幸せだった。。。
で、姫はじめは、前からお約束していた、Kさん。
Kさんはどうも、ゴッドハンドをもっているらしく、前につきあってた女子のうち、2人も乳がんをみつけちゃったというのでした。
胸をなでなでしているうちに、そういうのがわかるってすごいですよね。
むっつりむっちゃんも、「私も乳がんこわいから~見て~」とふざけ半分にいったのが去年12月。
そしてこないだの姫はじめとあいなったのでした。
Kさん、自分でもナイスバディーなんだ~ってPRしてたけど、それをちゃんと確かめました。
うふうふ・・・(^m^)たしかに、胸板とか、もうプチマッチョで、むっつりの好きなタイプの体してましたw
すき焼きでたっぷりお肉を食べたあとでしたし、なんだかお酒で血の巡りがよくなったせいか、すご~っく感じちゃって・・・年甲斐もなく恥かしかったです。
Kさんが、Hなことばを言わせようと
「ねぇ・・・生好きぃ?」とか
「僕のどこが好き?お○ん○んが好き~って言ってごらん」とか、いろいろ耳元でささやかれちゃって、なんだか顔がほてってくる感じがするんだけど、思わず、つられてオウム返しw
やっぱり一人Hと比べたら、感じ方はまだ弱いんだけど、入り口をむにむに~っと入ってくる感覚とか、中でうりうりと動かれる鈍い存在感は、また別格でして。
こういうのは、同じ人と回数重ねると強く感じられるようになるんだと思うのよね。
Kさんの激しい攻勢で、今まであげたことのないあえぎ声を断続的に発してしまいました・・・あぁ恥かしい。
自分はメスだな~っと頭の片隅で思いながら、体は反応してしまうんです。
Kさんの興奮がピークに達して・・・でも中ではいかず、外に出してくれました。
「な~んか、すごく沢山でたなー・・・」
って自分でびっくりしてました。
そんな興奮したんだ~笑。
でも、その液体をチラ見して(あ~もったいないな~・・・中に出してくれればいいのに・・・)とひそかに残念がっていたむっつりです。
そしてジェットバスでぶくぶくと二人でお風呂に入り、しばらくして2戦目突入。
またKさんの容赦ない攻めの体制と言葉攻めで、むっつり参ってしまいました。
自分でもわけわからなくなって「イヤ~イヤ~!」とか叫んでいたように思う。
Kさん、今度は中で終わってたみたいだけど、液がでていたかどうかは不明です。
きっと今までも(若い女体相手でも)2戦目はダメだったに違いありません。
ストレスが多い仕事なので、たっぷり液が出ることは少ないんじゃないかな~・・・なんて余計な心配してみたりしてw
でも、実は、今こうやって書き込みしているのもう3日目なんだけど、まだ体の芯にKさんの余韻が残っちゃってなんだか体がウズウズしてます。
こんなこと滅多にないしw
昨日もその余韻で一人Hしちゃいましたし、今日もこれから一人H三昧しちゃおかな~♪
「くせになりそな生ビール」ならぬ「くせになりそな生H」でした。オソマツm(__)m (^m^)ウヒ
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