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投稿No.3746
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2008年1月29日
年末から仕事が忙しくて、疲労とストレスが溜まる一方。
でも、こういう時こそ息子が元気になるのが男の悲しいサガ。
ついに堪えきれずにデリで抜くことにして、某人妻専門店に電話して指名無しでスレンダー系の嬢を予約。

やってきたのは30代半ばのRちゃん。
駅の近くで、会うなりいきなりエロエロモード全開。
ホテルへの途中で運転しながらの即フェラを頼むとOKとの事で、早速ドライビングフェラ開始。
息子にからみつく生温かいぬめった感触を楽しみながら動き出したのは良いが、信号待ちで隣に背が高い車が並ぶとびくびくもので、とても運転どころじゃない。
これじゃたまらんと、とある路地に乗り入れ、空いていた駐車場の隅で一休みして本格フェラ開始。
後部座席に移ると彼女は全裸になり、激しくストロークを始め、僕は夜目にも白いお尻に手を伸ばして秘部の愛撫開始。
彼女は溜まらなくなったのか
「早く入れたい」
と言い出したので、対面坐位でドッキング。
生で膣の感触を楽しんだが、時間が無くなる一方なので、ホテルに入っても生で良いかと聞くと大丈夫の返事なので、中断し一路ホテルへ出発。

部屋は入るなり服を脱ぎ捨てシャワーも浴びずにベッドイン。
激しく舌を絡ませると
「○○さんのおちんちん、Rのお○○○に入れて」
の懇願ばかり、手を伸ばすとほどよく湿っており、早速、生挿入。
ストロークを開始すると
「Rのお○○○気持ちいい」
の大合唱。
暫くして蜜壺がひくひくしてイッテしまいました。
僕もそろそろ限界に近づいたので、
「イキそうだから抜くね」
と言うと
「抜かないで」
と足をからみつけるので、
「中に出しても良いの?」、「今日は安全日?」
と聞くと、
「安全日だから中でも良いよ」
との事で大ラッキー。
このサイトで皆様の体験談を読んで、いつかはと思っていましたが遂にやってきました。
あとはひたすらただ腰を振り続け、フィニッシュでは自分でも、「こんなに出るものかな?」と思う程の樹液が彼女の膣に流れ込んで行きました。
彼女は、
「あっ、出てる、出てる」「気持ちいい、Rのお○○○気持ちいい」
の連呼をするとまたイッテしまいました。

逆流して漏れるのをティッシュで抑えながら浴室へ駆け込んでシャワーを当てて中を洗い流すと、すかさず潜望鏡で二回戦開始。
何とか回復させて貰って再度ベッドイン。
残り時間を気にしながら、ハメ撮りを楽しみましたが、流石に未発射でタイムアウト。
今回は有料オプションでしたが、次回からは指名してくれれば、無料オプションにしてあげるとの約束を貰い別れました。

今までは皆さんの投稿を半分疑っていましたが、本当に中だし女はいるんですね。

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投稿No.3745
投稿者 ドラーイ (35歳 男)
掲載日 2008年1月29日
小学5年生になる息子のスキー教室についていって、その晩に宿舎で付き添いの保護者で飲み会になり、息子の同級生の奥さんといい感じになって、酔った勢いで誘ってみるとバッチリOKで、そのまま2人でもつれるように部屋になだれ込み、
抱き合い、キスをして愛撫もそこそこに奥さんの浴衣をまくりバックで生ハメ。
奥さんも必死で口に手を当ててて声を殺していましたが、時折「あっ!、んっ!」と漏れる声がエロくて興奮しました。
それから正常位で舌を絡ませながら奥を突くと奥さんの脚が、まるで”もっと”と言わんばかりにバックリとM字に開いて夢中で奥を突き立てました。
すると奥さん
「早くイって、私もうダメ!」
と腰をガクガクと震わせて必死に言うもんだから、両手で奥さんの尻を抱え込むようにしてガッチリと抱き合い、無断で奥にドクドク思いっきり中出ししました。
私も久々の生SEXと中出しだったので、ビュクビュクとものすごい量の精液が尿道を伝い奥さんの膣奥に流れ込む感じがしました。
奥さんも同時にイッたようで強く目をつむって身体を強張らせていたので、私もまるでオナホールに射精するように、自分の思うままに最後の一滴まで気持ちよく射精できました。

しばらくそのまま繋がっていると奥さんが
「エッチしたの半年ぶり・・・。」
とポツリとこぼした。
そして
「旦那が全然かまってくれなくて・・・。」
とグチり始めた。
「じゃ、たまに会ってSEXしちゃう?」
と冗談まじりに聞くと
「それもいいかも・・・。」
とまんざらでもなさそうに答えた。
そのあともう一回戦してまた正常位で奥さんと目を合わせたまま中出し。
興奮したせいか2回目もタップリと出ました。

次の日、帰宅してから奥さんは一応産婦人科に行き、アフターピルをもらって飲んだそうです。
その後も奥さんとは度々会うようになり、今も月に1~2度、私とラブホテルで快楽に酔いしれています。
もちろん安全日には生中出しです。

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投稿No.3744
投稿者 いきなり中出し伝説 (26歳 男)
掲載日 2008年1月28日
初めまして。今日の出来事です。
3ヶ月前に天井からの騒音で苦情を言いに上の階に行きました。
出てきたのは綺麗な女性でした。
私のマンションは隣付き合いの全くないのでどの様な人が住んでいるのか分かりませんでした。
その時はすぐ話し合って終わりました。

翌日、インターホンが鳴り出てみると上の綺麗なお姉さん!
「どうしました?」
と聞くと昨日の御詫びといいクッキーの詰め合わせを頂きました。
ドアの外に立って話していましたが
「寒いので玄関まで入ってください」
というと
「はい」
といいました。
洗濯機が壊れていたようです。
「すいません」と何度も謝っていました。
私がクッキーまで頂いてこちらこそ「すいません」というような会話が続きました。
困った事があったらなどの社交辞令も言いつつ、では今度はお茶でもなんていい雰囲気でした。

帰るのかなっと思ったら、まだ御詫びしたいとの事「もう、いいですって」というと、私のズボンを下ろして即尺!
驚いて動けなかった。
わたしはビンビンになってしまった。
するとお姉さんが玄関ドアに手を付きスカートを捲り上げて「どうぞ」ってしかもノーパン!
「いいの!?」
って聞くとご迷惑かけたからといい私のチンコを握って導いてくれた。
凄い締りしかもグチョグチョになってる。
声が段々大きくなっていく。
不味いと思い部屋に移動。
騎乗位から再スタート。
溜まってたのですぐイキそうになって言うと
「このままいいよ」
って言いました。
さすがにヤバイと思い抜こうとすると両手を押さえられて体重かけられて
「孕ませて」
と言われてしまった。
女性の体重ならと甘く見ていた。
起き上がれない。
お姉さんのグラインドが激しくなり我慢したが出してしまった。

その後、抜かずに3回出してしまった。
終わってから安全日なのと聞くと
「まま大丈夫だから」
って言って流された。

その日から一度も上の階に住んでいるのに会っていない。
すっかり忘れていた。

今日、インターホンが鳴った出てみるとお姉さん。
「どうしました?」
と言うと
「出来ちゃった」だって。
「ハ?」
「貴方の子供だよ。孕ませてくれてありがとう。」
って言われた。
「またね」
と言って帰って行った。
これってヤバイですよね。

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投稿No.3743
投稿者 三作 (60歳 男)
掲載日 2008年1月28日
金曜日に投稿No.3738の件で秀子からお礼の電話が有り
「注文頂いたと緑さんが非常に喜んでいたよ」
報告され
「4回で少ないが良いのかな」
「お惣菜が気に入ったら考えてあげて」
「分かったよ、寒いので鍋料理を食べたいが一人ではなかなか出来ないよ」
「明晩鍋でもする」
「何処でするの」
「会社で良い食材が安く買えるので○○さんの自宅でする」
「構わないけど、秀子さんは大丈夫なの」
「明日3時で仕事が終わるので大丈夫だよ、娘もクラブが休みなので一緒でも良いかな」
「人数の多い方が楽しいから良いよ」
「有難う」
「食材等は秀子さんにお任せするので宜しく。ビールー、ジュース、おつまみ等は買っておくので食材等は立替えておいてね」
「大好きなお寿司を買って行っても良い」
「良いよ。お酒を飲むのなら車で来るなよ」
「娘も一緒なので泊まっても良い」
「帰った方が良いのでは」
「娘と相談してみるわ」

翌日6時半頃玄関のチャイムが鳴りドアーを開くと秀子と娘の由紀奈が立っており
「車は横の駐車場に止めたが良い」
「良いけど、車で来たの」
と言うと、由紀奈が
「今晩お母さんと泊めて貰っても良いんだよね」
「良いよ」
と言って茶の間に通した。
「お酒を飲んでからの入浴は良くないので先に入る」
「オジサンは入ったの」
「先程入ったよ」
「由紀奈、久し振りに一緒に入る」
「良いよ」
「お湯を入れ来るから暫く待ってて」
「有難う」と二人が言ってくれた。タオルとバスタオルを二人分準備して秀子に渡した。
「お湯が入ったので良いよ」
「お風呂から上がったら直ぐ準備するから」
と秀子が言って二人は浴室へ向かった。
40分位して二人が茶の間に戻り
「良いお風呂なので長湯をしちゃった」
と秀子が言うと
「家のお風呂と違うので楽しかった」
と由紀奈が付け加えてくれた。
ダイニングに場所を変えて鍋を始める事にした。
「忘れない内に食材のお金を払っておくよ」
「全部で7,200円だけど良い」
「良いよ」
と言って1万円渡し
「つり銭はガソリン代にして」
「有難う、助かるわ」
と秀子が答え、直ぐに鍋を始めた。
小生は下戸なので乾杯のビールーを少し飲み、秀子は好きなビールーをグイグイ飲んでいた。
由紀奈はオレンジジュースとお茶を飲み美味しそうに鍋料理を食べながらお寿司も食べ2時間位で鍋を終わる事にしたが、秀子は大瓶8本を空け完全に出来上がっていた。
秀子が
「酔いが覚めてから後片付けするから、少し横にさせて」
「茶の間で横になったら」
「御免、そうさせて貰うね」
と言い残し秀子は茶の間行った。

由紀奈と二人で後片付けをして、茶の間に戻ろうとすると、由紀奈が
「お母さんの事宜しく」
「何で」
「去年のGW過ぎた頃、お母さんの寝室から変な声がするので覗くとオナニーをしていてビックリしたの」
「そんな事が有ったの」
「それからアソコの毛も剃ってたよ」
由紀奈にオジサンが剃ったのとも言えず
「本当にそんな事が有ったの」
「それから押入れに裏ビデオが隠されて、それを見て更にビックリしたの」
「どんな裏ビデオ」
「男と女がHしてるのを」
「そんなビデオを見たの」
「お母さんも一人で淋しんだと思うので、お願いしたいんです」
「考えておくよ」
「オジサンのオチンチンを見てみたいな」
「冗談は駄目だよ」
「本当に見てみたいの」
「子供には駄目だよ」
「チョットだけ駄目」
「少しだけだよ」
と言ってズボンから萎縮してる息子を出すと不思議そうに見ているので
「触ってみる」
と聞くと恥ずかしそうに無言で頷き怖いものでも触る様にして手を当てて来たので
「少しゴシゴシしてみる」
と言うと、ぎこちない手でピストンを始めると直ぐに硬直し
「ビデオで見たのと全然違う」
「どう違うの」
「オジサンの頭がビックリするほど大きいの」
「由紀奈は生理が始まったの」
「GWの時初潮が来て、今月は今朝終わったよ」
「そおなんだ」
「6人位の友達は夏休みにHを経験したみたい」
「由紀奈は未だだろ」
「お母さんのを見て時々オナニーはするけど未だしてないけど、Hの事は友達から聞いてしてみたい気持ちが有るの」
「お母さんから色々教えて貰った」
「生理が始まってから女の身体について色々教えても貰ったよ」
「男はHだから気を付けないといけないよ」
「分かってるけど、オジサンにお願いしたら由紀奈にしてくれる」
「冗談はよせよ」
「お母さんに内緒で今日駄目」
「駄目だよ」
と答えると由紀奈は息子を咥えてフェラを始めるので
「止めろよ」
「ビデオを見たけど、男の人はこれが気持ち良いのでしょう」
「気持ちが良いが、今日は止めよう」
「由紀奈の裸を見たくないですか」
「茶化すのはよせよ」
「オジサン赤い顔をしてる」
「ビールーを飲んだからだよ」
「だって、今まで赤い顔をしてなかったよ」
「お母さんに気付かれると大変だよ」
「お母さんは酔っ払って完全に寝てると思うよ」
と言って茶の間に行き
「お母さん、お母さん」
と由紀奈が秀子に声を掛けるが起きる気配が全く無い。
「オジサン、完全に寝てるよ」
と言ってダイニングに戻り
「本当に駄目」
「駄目だよ」
と答えるとGパンを脱ぎ淡いピンクのパンティーなり挑発するので
「本気でして欲しいの」
と聞くと頷き
「毛は生えてるの」
「少しだけ生えて来たが、お母さんとは違うよ」
「本当にするなら、全部脱いで裸になれる」
「オジサンも脱いでよ」
二人共全裸になり、椅子に座らせ毛が生え出した陰部に刺激されクリを舐めると小さな声で
「気持ち良い」
と言うので
「気持ちが良いの」
と聞くと
「自分でするのより気持ちが良い」
と答え更に舐めると愛汁が沢山出て来たので膣を広げて見るとピンク色をした処女膜がハッキリ確認出来た。
乳房も大分大きくなっており乳首を舐めると振るえていたので
「どうしたの」
「気持ち良くて変になりそう」
「そろそろしようか」
「痛くない様にして」
「オジサンのベットに行こうか」
「分かった」
隣の寝室に行き、由紀奈のお尻にバスタオルを敷き
「痛くても我慢してね」
「我慢するのでお願いします」
ゆっくり挿入を始めると
「痛いです」
「我慢出来るか」
「我慢する」
と言うので更に挿入すると鈍い小さな音が聞こえたと思った時
「痛い・痛い」
と由紀奈が言うので結合部を見ると血が出ており亀頭部が完全に入るところだったので
「一番大きな頭がもう直ぐ入るので我慢して」
無言で頷き挿入をゆっくり続けたが愛汁が良く出ていたので亀頭部が入ると痛がったがすんなり根元まで収まりピストンを開始すると秀子に劣らぬ喘ぎ声を出し
「変になりそう、気持ち良い」
を繰り返し膣は狭く締りが良いので5分位で射精感が有り膣外射精をしようと思ったが、今朝生理が終わったと言っていたので安全日と判断し中出ししよと考えていると由紀奈強く抱きついて来て腰に足を絡ませて「逝く」といって膣壁を収縮させるので我慢出来ず放出すると
「あー・気持ち良い」
と更に抱きついて来た。
暫くして抜くと由紀奈は方針状態だったので逆流する分身等を綺麗に拭き取ってやった。

15分位してから
「痛かったが有難う、身体の中でドクドクされた時、気持ちが良くてお腹の所が熱くなるのが分かった、自分でするのと比べ物にならない位気持ちが良かった」
「これが由紀奈が女になった証だよ」
とバスタオルを見せると頷き
「赤ちゃんは出来ないよね」
「今日は大丈夫だが、今日見たいなのは結婚してからだよ」
「分かっているよ」
服を着るように言うと
「ナプキンを当ててた方が良いよね」
と聞くので
「精液も生理血と同じで下着に付くと取れないからその方が良いよ」

お互い服を着て茶の間に戻ったが秀子はまだ寝ていたので
「秀子さん、布団に行って寝て」
「もう少しこのままにして置いて」
「お母さん、私は先に布団に行くからね」
「オジサンが見てるから由紀奈は寝て頂戴」
「おやすみなさい」
と由紀奈は客間に行った。

由紀奈が寝てから40分しても秀子が起きないのでGパンのファスナーを下げショーツの上から割れ目を刺激すると感じている様で暫くするとショーツが濡れて来たが目を覚まさないのでGパン・ショーツを脱がせて愛汁が十分出ている蜜壷に肉樹を入れると秀子が目を覚まし
「○○さん、チョット待って」
「どうしたの」
「娘が居るので今度にして」
「由紀奈さんは先に寝ると言って客間で寝てるから」
「お手洗いに行かせて、それからなら好きにして良いよ」
「中出ししても良いの」
「意地悪」
「久し振りに綺麗に剃ってから、中出ししようか」
「由紀奈と一緒にお風呂に入るかもしれないので剃るのは止めて」
「あとは良いのか」
と聞くと秀子は手洗いに行き戻って来ると全裸になり
「私が上でも良い」
「良いよ」
「あとは○○さんの希望どうりにどうぞ」
「大丈夫なの」
「多分大丈夫だよ」
「ヤバケレバ外に出すよ」
「安全日だから遠慮しないで中に沢山出して」
と言って騎乗され、秀子は
「○○さん以外とは誰ともした事がないので好きな様にしてね」
と上下運動を始めと同時に喘ぎ声を出し何度も逝ったみたいだが、小生は先程娘に出しているので持久力が有り30分位してから
「秀チャン逝きそう」
と言うと
「一緒に逝って」
と答えると同時に抱きついて膣を締めて来たのでそのまま中出しした。
秀子は逆流する精液を小生の腹部に落としながら
「沢山出たんだね、○○さんとのセックスは娘に内緒にしてね」
と後始末をして客間に行った。

翌朝、由紀奈から
「オジサン、昨日は無理を言ってすみませんでした、一生の想い出で誰にも言いませんので秘密にしてね」
「分かったよ、大丈夫かな」
「まだ何か刺さっている様な変な感じがするが大丈夫」
と答え、帰り際、二人共中出しされた事を忘れた様に
「ご馳走になり有難う御座います」
「良かったらまた来て下さい」
「はい」
と答えて嬉しそうな顔をして帰宅して行った。

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投稿No.3742
投稿者 シロー (35歳 男)
掲載日 2008年1月27日
年が明けて約3週間過ぎても、妻には断り続けられ、姫初めもまだしてないので、そろそろ我慢が限界に達してきたので、りさ(投稿No3680、3686)にでも連絡を取ろうと考えていると、翌日、りさの方から、メールが届く。
もちろんお互い、目的が一つで会う事に。

約束の当日、俺は仕事が休みだが、りさは仕事と言うことで夜に約束。
俺は朝から、ホテル代を稼ごうと、新装開店のパチンコ屋でスロットを打つことに。
そこで隣に座って遊んでいるのは、アナウンサーの中野○奈子似の可愛らしいA子だった。
A子は以前から彼氏と良く来ていてお互い顔は見かけたことがあるので会話するまでは時間がかからなかった。
話しをしていると彼女にリーチ目。
いつもは彼氏を呼びに行くのだが今日は俺に揃えてと言うので押してあげる。
それから彼女は何度も俺に目押しを頼んできて、彼氏は?と聞くと昨年のクリスマスに振られて今は一人と言う。
昼過ぎに、俺は数万勝って夜のラブホ代も稼げたので帰ろうとすると、A子も帰るという。
A子が一緒にご飯でも食べよと言うので断る理由もなく、食事に行く。

話しをしているうちに上手くホテルに誘うことに成功。
部屋に入ると早速、彼女がタバコ臭いから、シャワーを浴びたいと言い、服を脱ぎ始める。
服の下に隠れていたのは超スレンダーなナイスバディ。
俺の息子もすぐにビンビン。
そのまま一緒にシャワーを浴びながら、お互い、体を触りあい、A子が、俺の息子をパクリ。超上手。
今までフェラしてもらった子の中で一番だ。
そして、咥えながら、上目遣いで見る。
可愛い顔が溜まらず、いきそうになるが我慢我慢。
そのままベッドに移動。
彼女の胸にむしゃぶりつき、下にも手を伸ばすが、乳首やクリは触らず、じらす。
暫くすると彼女がもっと気持ちよくさせてというので、乳首やクリを目押しのようにソフトに押すと、体がビクッと反応し、
「いやぁ~んっ、気持ちいい~」と。
A子は物凄い感じやすい子のようだ。
そのままクンニをし始めると、暫くして、体をそらすように、
「ダメダメイク~」
とイッてしまった。
するとすぐに、
「早く挿れて~気持ち良くさせて~」
と言うので、備え付けのゴムに手を伸ばすと、
「そのままでいいから頂戴よ~」
俺の反りあがった息子をゆっくり挿入。
感度も最高だが、締め付けも最高。
A子も何回かイってるので最初からキュッツキュッと締めてくる。
2,3回ピストンすると3週間も溜まっていたせいか、不覚にも、イってしまった。
それも中で・・・。

A子「えっ!もう出ちゃったの~」と。
「満足できないからもっと、満足させてと」。
てっきり怒られるかなと思ったが、A子はお掃除フェラをしてくれる。
やっぱりフェラが上手く、中野○奈子似の顔で上目使いされると、即、ビンビンに。
名誉挽回をかけて2回戦突入。
俺の先ほどの精子が溢れている蜜壷にヌプッヌプッと入っていく。
若干、イカ臭さも気になるが、物凄い締め付けで最高!
正常位からバックへと変えると色白のお尻を高く突き出し、また、違った締め付け方をする。
俺もピストンを早めると、
A子「イ、イもっと、もっと激しく突いて~」「イク、イク、イク~」
俺もまだ、時間かかりそうだったので精一杯ピストン。
「あ~。だめ~」
と言ってベットに伏せる。
そのまま、また正常位に戻ると、もうA子は恥ずかしそうに目がウルウル。
そんな可愛い顔見て、俺の息子もそろそろ限界。
彼女のエッチなグチュグチュした音聞きながら、激しくピストン。
「イきそうだよ」
と言うとA子は意地悪にも
「まだ、まだ、もっと、もっと」と。
(俺はイきそうなときに、まだと言われるのは大好きなのだ。)
そんな事、言われるとよけいにイきそうだ。
「A子、もうダメそろそろだ。」
A子「じゃあ一緒、一緒にイこ~、イク、イク、きて、きて~、イク~」
と同時にフィニッシュ!
2回目もタップリと、A子の中にドックンドックン注入。

「最初に中で出しちゃったから、そのまま出しちゃったけど、大丈夫?」
と尋ねると、生理不順でピルを飲んでるから問題ないとのこと。
本当はもう少しエッチしたかったけど、これからりさと会うのでA子とはメルあどを交換して、また会う約束もし今日は分かれた。

その日の夜、りさとも中ダシを楽しんだが、詳細はまた後で記事にします。

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