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みなさんのお話の内容が、ほんとかなぁ~??とか、自分がこんな目にあったらヤダナ~とか、裏山しいな~wなんて思いながら、今日は自分ネタを書きます。(初投稿!)
衛生面、避妊の面で、ゴムや臨時で使う避妊薬というのは、みなさんもよく使うと思うのですが、今年の夏に、とある医者から
「やっぱり自分のサイクル(生理の)を知っておいたほうが(なにかにつけて)いいよ」
と言われたので、基礎体温をつけることにしました。
案外こんな年まで無頓着だった自分は、医者の言葉を聞いてはっとしました。
高温期低温期、排卵期、生理期などを何ヶ月か記録するうちに、自分の体調などがだんだんわかってくるようになりました。
このサイトの「中だし」という響きには、とても魅力があって、いつか私もそのようにしてみたいと考えていました。
秋口に、ちょっとしたことで知り合ったYさんは40代既婚だったのだけど、けっこう体格的にはタイプだったし、日ごろ(メル友だけど)いろいろと気をつかってくれる。
だいたい月一位で会うんだけど、H無しか、ゴム付(笑)だった。
年末だし、Yさんボーナス出たあとなので、(私が食べたいといったので)すしをたらふく食べ、精力つけて、いざホテルへw
「あのね、夏くらいから基礎体温つけはじめたらか、今日は中田氏でいいよ~」
「え?ほんと?」
Yさん、いつになく興奮し、お風呂からでていちゃいちゃする間に、我慢汁がとろとろと出てきてましたw
私、「もったいな~い」とナメナメ。
「あ~?なんか苦くなくて、甘ったるいよ~」(ちなみに、糖尿ではないはずw)
興奮するとあまったるくなるのかな?(笑
Yさんのこっとせいが、私のほら穴の入り口でちょこちょこと出たり入ったりしながら、キスをされたら、もう今までになくすご~く感じちゃってw (びくびく~って)
Yさん「あ~でちゃうでちゃう!」と、だいぶ湿気の多くなってきたほら穴の中ほどまできて、悶絶しそうになる。
Yさん「もったいないもったい・・・もう少し我慢我慢・・・」
とゆっくりゆっくり、上へ下へ、奥へ・・・こっとせいのほら穴探検。
キスをされたり、おっぱいもまれたり、されているうちに、こっちもすご~くいぃ気もちになっちゃってw
私「あ~ん♪気持ちいぃよ~ぉ(はぁと)」
Yさん「おーっ締まる締まる!」
Yさんのこっとせいが、ほら穴の中で急成長するのが感じられた。
ほら穴の奥の綴じた扉が、ぐぐっと押し広げられるのがわかり・・・
(にゅるにゅる~)っとこっとせいの粘液が中へ注入されていきました・・・
Yさん、先月会った時からここずっと、年度末の雑用仕事におわれて毎晩午前様だったから、だいぶお疲れのご様子。
みなさんが、書いているように爆発するような(笑)
勢いがなかったのはちょっと残念w
我慢汁も先にだいぶでちゃったからかな?
こんどは、我慢汁も我慢させるか~(鬼?)
Yさんが他人(奥さん)の所有物とはいえ、(こんないい旦那さんを持って、ほったらかししてたら、もったいないよ~♪)って言ってあげたい。
もちろん、かわいい子どもがいるから、横取りするつもりなんてサラサラありませ~ん。
だって私、独身の彼氏募集中なんですもの。(*^3^*)ゝ
奥さん!子どもばっかりかまってないで、旦那もかまってあげなさい♪
秋に遅い盆休みを東京で過ごし明後日から仕事のため新幹線ホームに急いだ。
しかし連絡の電車が事故で大幅に予定の新幹線に乗れなくなったため夜行高速バスに変更した。
待ち時間残暑のせいか女性のパンティが見えたりブラジャーが透けていたりと嬉しくもウズウズする時間だった。
バスが到着し乗り込むと座席は最後部の通路側。
後ろを気にせずシートを倒し出発を待っていると20歳前半の女性が前を横切り窓側の隣の席に座った。
Tシャツ姿で胸が強調され気になってしかたなかった。
バスは出発し消灯になっても眠れず起きていたら肩に女性の頭が当たってくる。
最初のうちは「しかたないなぁ…かわいいなぁ…」と少しでも起こさないように、そっと支えて目を覚ますと女性は
「ごめんなさい」
って言って窓にもたれているが数分後に戻ってくる…それが一時間くらい続いた。
時間が経つたびに熟睡しているようで頭が膝の上に来る有様だった。
我慢できず胸を触ると柔らかくDかEカップくらいだった。
そうしていると女性の息が荒くなり目が覚めた瞬間にキスをしてしまった。
そうすると女性の舌が入ってきてディープキスをした。
しばらくするとファスナーを下げ大きくなったおちんちんを口でしごき始めた。
フェラが上手く数分で何も言わず口の中に出してしまったが飲んでくれた。
今度はスカートの中からパンティに手を当てると洪水状態だった。
キスをしたまま女性に覆い被さり手でパンティをずらし生のまま一気に突き刺した。
あまり動けなかったがバスの振動もあって奥まであたり、その度に子宮口が開いている感じだった。
そして動きを早くし中に出してしまった。
そのまま、もう一回中に出し座席に戻った。
その後夜明けまで膝の上で寝ていた。
同じ停留所でバスを降りたが何もなかったかのように話もしないで別れた。
あれから妊娠したのかなぁ…?
小柄でかわいらしく、肉感的でエッチな体型をしていて、アナルNGなのがちょっと残念だけど、おたがい楽しんでます。
生挿入が基本で、安全日は当然中出しで、危険な日はお口で飲んでもらっています。
この金土に箱根温泉旅行にいってきました。
半年振りぐらいのお泊りですので、お互い期待が高まります。
仕事帰りに待ち合わせて小田急で箱根の某旅館へ。
ちょっとはずれにあって隠れ家的な場所です。
建物の雰囲気も良いし、食事もおいしくて、仲居さんもよく教育されていていい旅館です。
前回来た時はやっている最中に「お布団敷きにきました」って仲居さんがやってきてちょっとびっくりしましたが。
今回もついて早々浴衣に着替えて即八です。
最近、シャワーなしでいつものお決まりです。
その後、部屋の柱に手をつかせ、浴衣を捲り上げてバックから挿入!
フェラでぬれたみたいで暖かいあそこの感触が最高です。
強く突いたり弱くついたりして何度か生かせた後、もう一度フェラさせてお風呂へ。
残念ながら混浴ではないので別々です。
その後、おいし食事とお酒が入って、お楽しみの開始です!
じっくりフェラをしてもらってゆっくり挿入を繰り返した後、一番奥まで挿入したまま息子を何度も脈打たせます。
脈打たせるたびにあそこで締め付けてきて、とっても気持ちよくて彼女は何度もいってしまいます。
大きくて弾力のあるおっぱいを鷲づかみにしながら突きまくるのも最高ですね。
残念ながら危険日なので
「どこに出してほしい?礼子の中でしか出さないよ。○まんこ?」
とお決まりの問いかけに、
「飲まして」
「飲ましてじゃないだろう、飲ましてくださいだろう」
「飲ましてください…」
その後20分ほど突きまくって、乱暴に頭をつかんでむりやり咥えさせて、最後の一滴まで、命令口調で吸わせるのが最近の2人のお気に入りです。
「もっといっぱい犯して」が口癖で、乱暴に扱われるのがたまらないみたいです。
こんな感じでちょっと寝ては起きてセックスを朝まで続けて、朝食後も小一時間ほどつながってました。
またのお泊りが楽しみです。
メールで、少し話しをし、生理中だというので、無理な事を伝えましたが、量が少なく、ほとんど出ないと言う事なので、中出しOKで約束しました、
体形も確認し(55kg)、少しぽっちゃりしてるくらいで、夜のお仕事をしてると言う事なので期待していました・・・・
来たのは、デ○、顔は・・・ギリギリでした・・・
小心者の私は、断る事が出来ず・・・中ならいいかと思い、ホテルに行きました。
失敗でした・・・タトゥーは太い二の腕と、太いモモに有るし、舌ピアス有るし・・・
何より、脱いだらさらに”凄いんです!”でした・・・
ここまで来たらやるしか無く・・・
量が少ないといってた生理も満開に出ていましたし、大変でした・・・
結局、ただ入れて出すだけで、他は何もせず、ホテルを出ました・・・
断る事が出来なかった自分に、怒りと、情けなさを感じています・・・
今度からは、きちんと断る事を覚えようと思っています・・・
となると、、、現地調達。
先週、40歳の人妻を地域別の出会い系サイトで調達した。
メールで何回かやりとりをした後、お互いに既婚だからと、仕事後、車でピックアップしてもらい、部屋ごとにシャッターの閉まるガレージ付きのラブホに直行。
結婚して15年経ち、小学生の子供がふたり、旦那は単身赴任とのこと。
世間話をしながら、このままどうでもいい時間を過ごすわけにはいかないので、お茶をグラスに入れ、それを渡しつつ手を取り、そのまま軽くキス。
それでスイッチが入った。
二人でベッドになだれ込み、電気を消す。
服を着たままなのにお互いに股間を探りあう。
ジーパンの上から分かるくらい洪水のおま○こ。いやらしい。
一瞬冷静になり、それぞれ服を脱ぎ、再度絡み合った。
当然ビショビショの洪水。
にもかあわらず2本指を入れてきつい位のGOODおま○こ。
お互い、シャワーも浴びずに体のすみからすみを舐めあい、しかも無言で、不思議な20分。
そして挿入。
正常位でゆっくりと、濡れていても、きつい。
彼女は久しぶりらしく、大きく深呼吸をしながら、全神経をま○こに集中しながら、俺のちん○を味わいながら受け入れる。
「そういえば、ゴム着けてないよ。」
「えっ。」
一瞬我に返った人妻だが、腰を振ると獣(笑?)のような喘ぎ声が部屋に響く。
入れたまま、上下交代。
「いいの?動いていいの?恵美が動いていいの?」
と大興奮。(初めて名前を聞いた。)
「当たる、当たる~」
「何が当たってるんだ?」
「生のおちんちんが当たるの!」
と絶叫し、勝手にいってしまい、ぐたっとしてきた。
あとは俺の番。
一度抜き、恵美に咥えさせる。
うまくはないが一生懸命な感じ。
そのしゃぶりっぷりを見ようと、電気をつける。
眩しいのと恥ずかしいのと、でもうっとりとした表情でこっちを見ながら、丁寧に咥えている。
そして再び挿入。
正常位→騎乗位のあとは、体勢を変えてバックで。
突くたびに、
「壊れる、壊れる」
と叫ぶ恵美さん。
「恵美、いくぞ」(中出しの確認?)
「恵美を壊して~、壊して~」(OK?)
恵美の両肩をひきよせ、子宮の中をめがけて放出。
恵美のまんこがヒクヒクしながら飲み込んでいる。
その後、シャワーをあびながら風呂場で1発、帰り仕度をしようと服を着た後に下だけおろしてもう1発と中に出した。
帰りの車の中で、ふと見るとジーパンに大きなシミができている。
俺の精子と恵美の愛液、どっちのほうが多いのかな?
聞くとちょうど生理前とのこと。
それで来週も会いたいとのこと。
赤姦か、、、ちょい引きつつ、これから先の出張先の寒い夜を考え、約束を交わした。
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