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昨年未亡人の母と処女の娘に中出しさせて貰ってから連絡する機会が無かったが、先日代理店を始めた連絡を兼ねてサンプルを送ったところ娘の慶子が気に入り、友人の優美子(26)に話したところ購入したいので慶子の自宅で一度話して欲しいとのメールが入りOKの返事をして、日時は慶子に一任した。
数日して慶子から土曜日の午後2時頃にお願いしますと連絡が有り、分かりましたと返事を出した。
指定された時間に慶子の自宅に行きチャイムを鳴らすと
「ハーイ、開いていますから入って下さい」
と中から返事が有り、玄関に入ると女性の靴が綺麗に揃えて在り既に優美子が来ているのが推察出来た。
リビングに入ると慶子が優美子に
「○○さんだよ」
と言って紹介してくれると
「優美子です、お忙しいところ無理を聞いて頂有難う御座います」
周りをみると未亡人の洋子が居ないので
「慶子さん、お母さんはどうされたの」
「昨日から2泊3日で友達と北陸の温泉に出掛けたみたい」
「そうなんだ」
「○○さんはコーヒーと紅茶のどちらが良いですか」
「ブラックコーヒーでお願いします」
「優美子は」
「○○さんと同じでブラックで」
慶子が入れてくれたコーヒーとケーキーをご馳走になりながら、二人に商品説明と購入方法を話し終えると、二人共、定期的に購入すとの返事をしてくれた。
お礼を言って帰ろうとすると、慶子が
「○○さんは、確か自炊でしたよね」
と聞くので
「そうですが」
と答えると
「今日、優美子は泊まるので夕食をご一緒にしませんか」
「帰ってから食べますので、お気持だけで良いですよ」
と答えると、優美子が
「ご飯を食べながら○○さんと話がしたいですが駄目ですか」
「優美子も言っているので良いでしょ」
と慶子が言うので
「分かりました」
と答えと
「準備している間にお風呂に入って下さい」
と慶子がたたみ掛ける様に言うので
「お風呂は家に帰ってからにします」
「二人で準備しますので手持ち無沙汰になるので入って下さい」
「着替えも無いのでね」
「軽く汗だけでも流されればサッパリしますよ」
と優美子が言うので
「汗だけ流して来ますは」
と答え入浴する事にした。
風呂から戻ると、慶子が
「あとは一人で出来るから優美子も先に入って来たら」
「そうさせて貰うわ」
と言って優美子が浴室の方に消えて行った。
すると慶子が
「○○さんバックからでも良いので駄目ですか」
と言うので
「ここでは不味いのでは」
「優美子の風呂は長いので大丈夫だから」
「バックから直ぐ入れても良いの」
「はい」
「あれから何人経験したの」
「オナニーは時々してるがセックスはしてないよ」
「また痛いかも知れないよ」
「我慢するからお願い」
「ゴムは有るの」
「安全日だと思うので生で良いですよ」
「中出しされても良いのだね」
「純生で沢山出して欲しいの」
と慶子が答えので流し台に両手を着かせ、スカートを腰まで巻き上げショーツを剥ぎ取り足を大きく開かせて慶子の武器を見ると既に愛汁が光っていた。
「入れるから痛かったら言いな」
と言って挿入すると
「痛い」
と言って逃げ様としたが、腰に手を宛がい手前に引き寄せると狭い膣壁に吸い込まれる様に根元まで入ったが、大きな声で「痛い、痛い」と慶子が叫ぶので
「優美子に聞こえると不味いから止める」
と聞くと、首を横に振り布巾を咥えて我慢しているのが分かった。
5分位ピストンをすると慶子の口から
「気持良い、逝きそう」
と優美子を意識して小さな声で喘ぎ声が出ていた。
10分位で慶子が逝くのと同時に膣奥に分身を大量に放出した。
慶子はテイッシュで逆流を抑えてトイレに駆け込んで行った。
慶子がトイレから戻り再度夕飯の準備を始めると
「優美子はアソコが薄く殆ど生えていないので、多分経験が無いと思うよ」
と意味深な事を言うので
「優美子さんを犯すの」
と聞くと
「私がゆっくり入浴してる間に聞いてみたら」
と言うと同時に優美子がリビングに戻り
「何を聞くの」
と言うので
「何も無いよ」
と慶子が答え
「準備が出来たので食べましょう」
と言われ三人で夕飯を食べながら色々な事を話し合った。
食器洗いも終わり一段落した頃、慶子が
「優美子、お風呂に入って来るので○○さんのお相手をしてて」
「分かってるよ、○○さん、ゆっくりしていって下さいね」
「慶子さんが戻られるまで優美子さんと話をしてますよ」
と答えるとウインクをして浴室に向かった。
暫くお互いに無言だったが
「優美子さんは綺麗で背が高いがどれ位有るの」
「171位有ると思います」
「彼氏も沢山いるんだろな」
「男友達はいますが、彼氏はいません」
「本当にいないの」
と言って彼女の右横に移動し座ると少し驚いた様子だった。
さりげなく彼女の肩に手を掛け首筋に息を吹きかけると身震いしたので
「どうかしたの」
と聞くと
「別に何もないよ」
と平気を装って答えたが声が上ずっていたので
「そこが性感帯なの」
と聞くと
「分からない」
と言うので今度はブラウスの上から軽く右の乳房を刺激すると身震いが更に激しくなり、ボタンを外そうとすると力ない声で
「止めて下さい」
と言うが無視してボタンに手を掛けて外すと無抵抗でブラに覆われた95cmの乳房が顔面にあり、我慢できずに後ろ手を回しホックを外そうとすると今度も力ない声で
「止めて下さい、お願いします」
と言うのでブラの上から左右の乳房を交互に揉むと全身の力が抜けて行くかの様になり小さな声で喘ぎ始めた。
ホックを外すと乳首は硬直して立っており、上半身を完全に裸にして手と舌で乳首と首筋を丁寧に愛撫し、スカート中に手を入れると両足に力を入れて閉じるので
「怖がる事は何もないから、駄目なら無理にしないからね」
と言うと少し力を抜いてくれたが局所を触れる状態ではないので、小生の方が先に全裸になり、優美子の手をシンボルに導くとビックリして目を開けた。
放心状態で暫くシンボルを見ていたが、我に帰り
「こんなに大きい物が女性の身体に入るんですか」
「抱かれた女性は他の人より亀頭部が大きくて気持が良かったと言ってくれますが、反面処女は完全に収まるまでは痛がりますが何人か経験すると○○さんの方が気持が良いと言ってくれますよ」
「私は怖くて出来ないよ」
「息子が優美子さんの姫にご対面したいとこんなに元気ですが駄目かな」
「触られる程度なら我慢します」
と答えてくれたので再度乳首・首筋を愛撫してからスカート中に手を入れると今度は直ぐにショーツの上から局所に触る事が出来たが既に洪水状態で濡れ濡れだったので
「酷く濡れてるね」
と聞くと
「分からない」
と答えるので
「慶子さんが戻るといけないので急ぐね」
と言って全裸になる様に促すと無言で頷き全裸になり両手で局所を隠していたが
「隠さなくても良いよ」
「恥ずかしいので御免」
と答えるのと同時に手を払いのけて一気にクリを舌で攻めると
「駄目・逝きそう」
と言って逝った。
ソファーに仰臥させて蜜口に肉樹を当てると
「それだけは勘弁して下さい」
「優美子さんの身体は肉樹を求めているよ」
「接触されても良いですが、中には入れないで、お願いですから」
「少しだけなら入れても良い」
「中には入れないで」
「こんな綺麗なオマンコを見てると我慢出来ないよ」
「本当に、勘弁して」
「時間が無いから入れるよ」
と言っている間にも蜜口から愛汁が流れ落ちていた。
「沢山愛汁出て身体は正直だからね」
「○○さんの意地悪」
「優美子さん、入れても良いね」
無言で答えず再度
「良いね」
と聞くと涙が流れている様に見えたので
「駄目なら諦めるが、入れても良い」
と聞くと目を瞑り無言で頷いたので
「本当に入れるが良いね」
やはり無言で頷くのでゆっくり挿入を始めると
「痛い・痛い」
と言うので
「何回目かな」
「触られた事は数回有るが、犯されるのは初めてなの」
と小さい声で答えるので
「オジサンに犯されて女になるのは嫌だよね」
「慶子から○○さんに去年奪ってもらった聞いているので、慶子と同じように優しく入れて下さい」
「分かったから、痛いのは我慢してね」
と言って優美子の声聞きそして顔を見ながら10分位掛けて亀頭部を挿入した段階で
「一番大きい亀頭部が完全に優美子さん身体に入ったからあとはゆっくり根元まで入れるね」
「痛くて大きな棒切れみたいのが身体に入って変な感じがする」
5分位掛けて根元まで入れてピストン運動を始めるが愛汁が多く分泌されているので抵抗なく出来、先程慶子の身体に沢山放出したが気持良くなり射精したくなり、
「何処に出す」
「先程慶子にした様にして」
「出そうだよ、生中出しで良い」
「慶子にはバックから中出ししたでしょ。見てたから」
「生で大丈夫なの」
「分からないが、多分大丈夫だと思う」
「外に出すよ」
と答えると優美子が腰に足を絡め抱きついて来るのと同時に膣壁が収縮して逝き、小生も我慢出来ず子宮口に白濁液を掛けた。
優美子が後始末を終えて身支度を済ませ5分位してから慶子が
「気持が良かったのでゆっくりお風呂に入って御免」
と言ってリビング戻って来た。
「○○さん、優美子と楽しまれました」
「何も・・・・」
「優美子どうだったの」
「変な感じがまだしてるが女になったよ」
「お風呂で綺麗に洗って来たら」
「そうする」
と言い残して浴室に向かい、慶子が
「先程のも、優美子の件も出来レースだからね」
と言われ完全に二人に嵌められてしまった。
「私も綺麗にしてから帰るよ」
と言って浴室に向かい、浴室で痛がる優美子にバックから挿入したが時間がないので不発で終わってしまった。
○リエとは俺がよく飲みに行くクラブで知り合って、○リエの方から俺にアプローチしてきた。
○リエは自分から「あたしヤリマンぶっこいてるヨ!」とか言うバカ女だったんで、すぐにオマンコする仲になった。
初めて○リエとオマンコした時の話だが、ホテルの部屋に入ると○リエの方から俺にブチュブチュとディープキスをしてきた。
俺も負けじと舌をベロベロ絡ませてやり返してやった。
そんでチンボビンビンになってしまったので、俺は靴下を履いたままパンツを脱いでチンボ丸出しになって、○リエにチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを見せつけてやった。
ニヤニヤ笑いながら
「ほれっ、どうよ俺のチンボは?なかなかのモンだろ?こんなデカマラ初めて見たろ?」
と言うと、○リエは
「うわっ!すんごい!」
とか言ってビビっていた。
そんで○リエの鼻の穴にチンボを押し当てて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてからチンボをしゃぶらせてやった。
次に四つんばいになって、○リエにケツの穴をしこたま舐めさせてやった。
○リエは女のたしなみをよく心得ていて、ケツの穴の中にまで舌をズボズボ挿し込んできた。
それから○リエのマンコとケツの穴を舐めまくって一回いかせてから、正常位でチンボをズボッとぶち込んでやった。
相手が有名な読モということもあって、俺もチンボに気合いを入れてハメまくってやった。
あっという間に○リエは
「うおーっ!うおーっ!マンコいくぅーっ!マンコいくぅーっ!」
と叫んで体をビクビクさせていってしまった。
俺が
「チンボって言え!チンボチンボって続けて言えーっ!」
と命令すると、○リエは間髪入れずに
「チンボォーッ!チンボチンボ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
と叫び始めた。
更に鬼のようなマッハピストンで○リエを四回いかせてから、チンボを抜いて顔面シャワーしてやった。
すると○リエの鼻の穴にチンボの汁がビチュウーッ!と直撃してしまった。
俺のチンボの汁は○リエの鼻の穴に「ズボッズボッズボッ」と小気味良いリズムで飛び込んでいった。
鼻の穴に精子が命中すると、○リエは眉間にシワを寄せて顔をしかめて
「ンガグワッ!」
とものすごい叫び声を上げやがった。
俺はちょいビビッたけど、一度出したら射精は止まらないんでそのままドピュり続けた。
俺が精子を出し尽くすと、○リエの顔には十本くらい白くて太いザーメンの筋ができていた。
○リエは両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁を垂らしながら
「ンごい・・・ンごい・・・」
とか言って、舌なめずりしてザーメンを舐めていた。
俺は興奮して無我夢中になって、○リエのクソマヌケな汁ヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。
そんで俺は一晩かけて○リエのピチピチの肉体を思う存分むさぼり尽くして、ベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げて、汗水垂らしてオマンコ四連発して、○リエを十回以上イカせてやった。
俺は四発とも鼻の穴に顔面発射して、鼻の穴を両方ともチンボの汁でふさいで悶絶させてやった。
俺のハードなセックスと鼻穴顔射の洗礼を受けて、○リエは完全にメロメロになってしまっていた。
帰り際に○リエの方から「また会ってよ」と言って、携帯の番号とメルアドを教えてきた。
こうして○リエはいともあっさり俺のスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまった。
その後は俺がやりたい時にだけ呼び出して、やりたいようにやりまくる都合のいいチンボの汁の便所女にしてやった。
とんがった女には顔射して鼻の穴からザーメンを垂らさせて、男に征服されたという感覚を味合わせてやるに限る。
本モノの男の最高のチンボによって最高の快楽を与えられれば、小生意気に粋がっているだけで何も分かっていない、バカ女の根拠の無いプライドなど簡単にポッキリ折れてしまうものなのだ。
○リエもバリバリのBガールファッションで決めたクソ生意気なメスガキだったが、俺が呼び出すとマンコをグチョグチョに濡らして飛んで来る従順なメス奴隷に成り下がってしまった。
そんで俺のデカマラチンボ欲しさのあまり、ピルを飲んで中出しも許して、顔面にションベンをぶっかけられて、屈辱的な鼻穴顔射も受け入れて、それをビデオやデジカメで撮られることまで承諾したのだ。
○リエは男のケツの穴を舐めるのが好きな女で、いつも執拗に俺のケツの穴をねぶり回していた。
俺はチンボにローションを塗らせて、ケツの穴を舐めさせながらチンボもしごかせてやった。
一番長い時で四時間ぶっ続けでケツの穴を舐めさせ続けてやった。
その時は俺も耐え切れずにオマンコして四発ドピュッた後だったにも関わらず、さらに三発もドピュッてしまった。
ケツ舐めの最中に○リエの目の前で、屁をぶっ放したことも何度も有る。
屁をこくと○リエは一旦舐めるのを止めて顔を離して、鼻をスウスウ鳴らして鬼のようにくさい俺の屁の匂いを嗅いでいた。
そんで屁の匂いが消えると、より激しくケツの穴をむさぼるようにベロベロと舐め回してきた。
○リエの顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせてる時に屁をぶっこいたら、○リエの前髪が屁の勢いでブワッと舞い上がって、俺は思わず「ブッ!」と吹き出してしまった。
こうしてスーパーデカマラナイスチンボの持ち主である本物の男が、誰の助けも借りず自分自身のチンボの力で、親からせびった金で着飾っただけの中身の無い薄っぺらなバカ女を完全に征服したのだった。
しばらくの間は好きなようにもてあそんでやったが、○リエがヤバいクスリに手を出していると知ったので、俺から連絡するのは止めて○リエから連絡が有っても無視し続けた。
おかげで完全に縁は切れたが、そのうち○リエはサツにパクられるだろう。
頭ン中は男のチンボとファッションのことばっかで、遊び呆けて気持ち良くなることしか考えてねえから、ドラッグなんぞに手を出すんだろう。
ったく、しょーがねえな、頭からっぽのバカ女はよ!
またデリ嬢を呼びました^^
もちろん嫁にばれない様に段取りをしっかり組みましたよ!
俺も懲りないなぁ~^^ 《実は、前の子を忘れる為に・・(泣)》
今回は韓国デリで(初めてのデリも韓国でした)やはりサイトで見つけました。
ラブホの部屋に入る前に電話を入れておいたので部屋に入っても5分位で来るだろうと思い待ってました。
待つ事5分・・・10分・・・25分さすがに痺れを切らせてお店へ電話・・
ママさんがでて
「オ~、オキャクサァ~ン、ゴメナサイネェ~・・ドラサン新人ネェ~・・スグツクネェ~・・」
この時すでに35分が過ぎてま~す(怒)
そこから10分後に「ピンポ~ン」と部屋のチャイムが鳴りました!
たく おせ~YO、こりゃペナルティだなと思いながら
「いらっしゃ~い」
と扉を開けると、ニコニコ愛想よく
「ハジメマシテェ~」
とご指名の彼女が・・・・・・?
「あれれぇ~・・?○○ちゃん?」
と聞くと
「ワタシ、○○デ~ス。ハジメマシテェ~・・」
「エェ~・・ウソォ~・・本当に○○ちゃん??」
「ワタシ、ブスデスカァ~・・?」
「いや、ブスとかカワイイとかって問題じゃなく・・・・」(苦笑)
はぁ~~~~~~ そうなんだよね~!なんとなく判ってはいたんだけど、韓国デリって全然違う子が来るんだよね~・・
初めて韓デリ利用した時も写真とは違う子が来たんだよね~。
その時は、なぁんだぁ~写真よりすげぇ~カワイイじゃんて感じだったから余り気にも留めていなかったんだけどぉ~・・・
今回はんん~・・・てな感じでした!
まープロポーションはいいんだけどね~・・・(ハァ~泣)
まっ、いいや!早いとこす~まそ!!
「決まり!60分ね!」
と彼女に言うとお店に
「アニョハセヨォ~・・○×△?」
と電話しておりました。
開き直り気分で
「シャワー浴びようよぉ~」
と彼女を誘い、いざシャワールームへ・・
「ああじゃねぇ~こおじゃねぇ~・・・」
と詰まらない会話をし(やっぱいだいていたイメージの子と違うと何か萌えませんなぁ~・・)とりあえずベッドへ・・
適当に乳を愛撫し、右手をお股へ・・
そしてビンビンの(なんだかんだ言っても俺も男だからぁ~・・・エヘェへェ~・・)チ○ポをしごき始め「ジュボジュボ、ジュルジュル、キュポキュポ」とバキューム状態!
「うひょおぉぉ~。気持ちいい~」
「オキャクサン、スゴイネェ~!カチカチヨォ~!」
すると彼女は騎乗位へと・・
「まじっ、ナマで入れちゃうの・・大丈夫かよぉ~・・病気も・・・」
こうなってはそんな事はお構いなしです!!
もうそれからと言うものの、あらゆる体位で「ズコバコ・ズコバコはめまくりぃ~・・・で・・ドッピュウ~・・・・はぁ~・・・」スッキリ!
「じゃ、シャワー浴~びよ!」
・・・・・それからは事務的にじゃーねーとバイナラしました。
なんかスッキリしないなぁ~。
病気大丈夫かなぁ~・・やっぱゴム付けりゃ良かったなぁ~・・・と不安が募るばかりで「しばしのあいだカミさんとするのよしとこ・・」と思う今日この頃です。
PS:
この文章を最後まで読んで頂いた皆様、御免なさいね~・・
なぁ~んか、書いてたら思いだしてしまって途中から気分がなえてしまい文章がうまくまとまらなくなってしまいました。(反省します)
これに懲りずにこれからも掲載しましたら是非読んで下さいませ。
しかし、韓デリは駄目だね~・・・特にローカル地では・・・
月に一度くらい行く大手テレクラにて午後1時過ぎに繋がった、29歳の人妻さん。
当然、援助でしたが、長い間会話して、逢う約束を途中から番号通知で何度も電話してやっと約束のパチ屋のガレージで対面。
近所ですのでページュのニットの帽子であんまり顔がわからなかったけど、横顔を見てビックリする美人です。
162センチ45キロスレンダーが好みなので、大満足。
相手も気に入り直行です。
こちらは若くもないので、ホテルでゆっくりと会話して、お互い色んな事話しをしました。
援助もそうですが、上品な顔されてますが、どちらかというとオメ○目的で過去テレクラで4人と逢ったそうです。
世間知らずの奥様、俺が聞いても変な奴ばかりでしたがそんなもんかと思ってます。
1人目中年サラリーマン。営業車で即入。
非通知で週に2回電話有り。一方通行。1回きり。
2人目。中年親父。
親父のお尻の穴を舐めさせられて、アナル希望、さすが断ったそうです。
余程気に入ったのか毎日朝に電話あり。1回きり。
3人目、20代の独身男性、2時間で5回、嫌がってたのに、断れなくて。1回きり。
4人目会社員、営業者、オメ○してから約束の額を値切られて断れなくて。
こいつが最悪で何回もしつこく脅迫、テープレコーダーで録音したって言って呼び出し。
断ると非通知で同じ声で警察と名乗って脅迫、夜中にも電話、旦那がいるのに。
着信拒否設定、今度は公衆電話から毎日電話。
今時、こんなウブな人いるんですね。
もちろん携帯番号も名刺も渡しましたが旦那がヤキモチ焼きでさすがに名刺は返されて、安心したのか何でも喋ります。
胸は少し小さいけれど薄化粧で上品で美人です。
小さい口を広げて一生懸命のフェラ、裏筋から玉まで丁寧に丁寧に、旦那も美人奥様を毎晩オメ○してるそうです。
でも低学年の子供がいるため短時間の正常位だけ。
ゴム着用でしたが、腰を振って大きな声で同時に天国へ。
シャワーを浴びて、一言、ピル飲んでますって。
でも旦那には内緒。
ゴム付きでしたので安心したのか、2回目は生中で、旦那の好みで生好きに。外出しで。
建前は援助目的と言う事ですが、前に逢った4人ともわずかな時間で済ますのみで、朝、旦那と子供が出てから4時頃まで美人の奥さんの身体堪能してます。
先日朝からして昼にファミレスで昼食後、違うラブホへ大喜びした。
専業主婦なので平日はいつでも呼び出して、中出し出来ます。
あんだけ美人でスタイルもいいので、旦那も毎日オメ○する気持ちわかります。
くびれた細い腰見ながらしたり、立ちバック、ソファーでM字開脚、生チン○好き。
「中で出して、毎日して」って小さな口で尺八しながら叫んでます。
こんどバイアでも飲もうかな。
最初は綿の可愛い下着でしたが、最近はエロ下着つけさせてます。
京都からでした。
俺には付き合って2ヶ月の二個年下の彼女(ひとみ)が居ます。
この前中だしした話しをします。
毎週日曜日にとある所でデートします。
車を駐車場に停めて俺がそこに着いてから1時間たってひとみが
「ごめ~ん待った?」
って言って来たので
「いや俺も来たばかり」
って言ってあげました。
ひとみが
「ヤッター」
って言ってきて、周りに人居るのにkissしました。
してからはゲーセンに行ってプリクラを撮ったり、UFOキャッチャーでひとみが欲しいって言ったぬいぐるみを取ってあげました。
その後にカラオケ行って(ひとみはKAT-TUNが好きなので)二時間位食べ物&飲み物を頼んで(俺はKAT-TUN中心のジャニーズ.ひとみは倖田來未や上戸彩やKAT-TUN)歌いました。
カラオケ屋出た後に俺が
「送ってやるからもう帰る?」
って聞いたら泣きながらくっついて
「今日はずっと哲也と居たいし、お母さんと口ケンカしたから家帰りたく無い」
って言って来たから
「そうなんだ.わかった」
って言った後に
「どっか行きたい所ある?」
って聞いたら
「ラブホ」
って笑いながら言って来たから、手をつなぎながら駐車場に行って、ひとみが家から持って来たKAT-TUNのアルバムを聞きながらちょっと頑張ってラブホじゃあなくって(前から予約してた)ホテルへ行きました。
駐車場に車を置いてエスカレーターで上げってフロントからカギを貰って部屋に入ると、まずひとみの第一声が
「夜景きれ~哲也ありがとう」
俺に飛びかかって来た。
しばらくはテレビを見たり、ルームサービスを頼んで酒を飲んだり、食事をしました。
少しお腹を落ちつかせから(すでに少し酔って居たけど)またそない付けの冷蔵庫から缶ビールを出していちゃ②しながら2人で飲んでたら、ひとみから
「そろ②Hしたいからお風呂入ろ」
って言って来たから服を脱いで一緒に入ってふざけながらお互いの体を洗ったりしました。
出る頃にはアルコールがとんでいました。
明かりを暗くしてベッドに入り熱いディーブkissをして、まずは俺がひとみの首筋→乳首→胸→マンコを舐めてあげて、次はひとみが俺の首筋→乳首→チンコを舐めてくれて(ひとみは胸がDカップあるので)パイスリをしてくれたり、69をしました。(そのつど何回もイキました。)
ひとみが
「哲也入れて」
って言って来たのでゴムをつけようとしたらひとみにゴムを取り上げられて
「今日は生で欲しい」
って言われて
「別に良いけど外だし出来るかわかんないし、もしも子供が出来たらどうする?」
って言ったらひとみが
「別に良いよつかうち哲也の子供なら出来て良いし、産みたい」
ってなんて言い合ってたら俺のが元気なくって来て、それ見てたひとみがフェラしてくれました。
ローションつけてひとみの中に入りました。
俺が腰を動かしていたらひとみも動いて、(ローションのおかげもあり)入れてから30分位たってから2人とももうイキそうで、ひとみが
「うちもうイキそう」
もちろん俺も
「ヤバい」
ひとみが
「哲也一緒にイッテ」
って言って
「ひとみイク」
って言ったのと同時で中に熱いのが出ました。
抜いてくっついて少したってからひとみが
「哲也中出しした?」
って聞いたから
「ゴメン中に出した」
って言ったら我に戻って泣いて
「え~子供出来ちゃう」
って言ったのでひとみを抱きしめて
「ひとみ子供出来たら結婚しようぜ」
って言って涙拭いてひとみが
「ん(^-^)/」
って言ってそれから朝まで5回戦(全部中だし)しました。
朝になってホテルをあとにして帰りました。
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