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投稿No.3706
投稿者 daisuke (48歳 男)
掲載日 2008年1月04日
4年前のことですが、結婚サイトで知り合った女性と何度もメールのやり取りをしました。
上海のご出身だそうで日本のにはもう7年もいるそうです。
仕事の出来るキャリアウーマンという感じでとても感じの良い女性でした。
少し30歳を過ぎていましたが、めーるでお話しているうちに逢いたくなりましたが、その女性は、日本人男性に不信感がありなかなかあってくれませんでした。
何とか説得して、やっとの思いで池袋で逢うことにしたのです。

待ち合わせ場所で待つこと5分、歩いてくる彼女はすぐにわかりました。
上海人ならではの美人で、すぐにモデルにでもしたいすばらしいスタイルでした。
とにかく、食事をしながら、彼女の顔やスタイルを褒めちぎりました。
そのうちにゆっくり静かな場所でお話しようということになり、線路際のラブホに入りました。

部屋に入るとなんと彼女は豹変、僕のスラックのファスナーを下げると、肉棒を引っ張り出し、これがほしかったのとフェラをはじめました。
僕のは恥ずかしながら人様より少し大きめで、勃起すると20cmくらいになりますが、メールのやり取りでそのことを知っていた彼女は、本当はあったらすぐにでもオシャブリしたっかたのだそうです。
硬くなった肉棒をディープスローとしながら、
「これが、これがほしかったの」
そういいながら自分で下着を脱ぐと僕の上にまたがり、はめようとしますが中々入りません。太さは6cmもあるので。
やっとの思い出僕の上に腰を下ろし叫びながらピストンを繰り返しています。
だんだん僕も良くなってきました。
ヒダヒダが沢山あるいいオ○ンコです。
中国の歴史を感じます。
早く出して、私の中にいっぱい、沢山、出して、欲しいいっぱい欲しい!!!
そういうので、腰を突き上げ中の奥にたまったものを全部出しました。
彼女は、感謝!感謝!と言って喜んでいました。

その日は、風呂の中で、そしてまたベッドの上で、そのたびに中出し、まるでそれが当たり前のように何度も発射しました。
その度に口で僕の肉棒を綺麗にしてくれます。
中国女性のイメージが代わりました。
でもこの肉棒中国に持って帰りたいと言われたときはびっくりしました(結婚したいの意)。

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投稿No.3705
投稿者 中田氏大好き (43歳 男)
掲載日 2008年1月04日
25歳のセフレと半年位付き合っていましたが、結婚を迫られ、すでに結婚していた私は泣く泣く別れを告げました。
しかし、どうしてもセックスしたくなり、半年振りに再会したいメールを送ると、あっさりOKでした。
聞けば、彼女も付き合っていた彼氏と別れたばかりで、エッチしたかったらしいです。

再会して、すぐに彼女の家に行き、シャワーを浴びて、すぐに1回戦です。
最初は何も言わないので、コンドームをつけましたが、溜まってしたので、すぐに発射です。
一眠りして、起きるとお互い全裸なので、すぐにセックスし始めました。
コンドームがないので、生でセックスすると、なんとピルを飲んでいると言うので生発射です。
結局、その夜一睡もせず、昼まで都合3回も生で発射させていただきました。

このセフレは以前セックスがしたくなると、いつでも応じてくれて便利だったのですが、さすがに生ではやらせてくれませんでした。
一度中絶しているので、彼氏と付き合いだしてから、ピルをつかうようになったらしいです。
性格がよければ、結婚も考えていたのですが、性格が悪く、男運も悪いようです。
しかし性はぴったり一致しており、別れたからといってキスは許さないのに、生エッチはOKで、彼女から4回も求めてきました。
やはり、生エッチは最高ですね。

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投稿No.3704
投稿者 珍 黒斎 (51歳 男)
掲載日 2008年1月03日
結婚して今年で23年、浮気することもなく他の女性の味も知らぬままきました。
子供も大きくなり夜更かしが多くなり、先にこちらがダウンして夜の営みはさっぱりです。
ただ、自営業のメリットで普段は昼間にいたしております。
子供たちを送り出して家事がひと段落すると始め、終わると昼食。
最初は嫌がっていた妻も、夜の眠たい脳みそでするのと違い、十分に味わえる楽しみに目覚めたのか、かなり積極的になり、週に2~3回は維持しておりました。

冬休みは鬼門で、妻の月に一度のお客さんのスケジュールもあり12月半ばからまったくできない状態でした。

年が明けて元日。
前日の夜更かしがこたえて子供たちが早く寝るかと思ったら、一人だけテレビを見て夜更かし。
家内が先に寝ると言ったので
「後で起こしてもいい?」
と聞くとOKの返事。
テレビに付き合ってウトウトしていると
「お父さんテレビも明かりも消していいよね」
と子供の声。
眠そうに「いいよ」と答えて内心は「やっときたー!」
寝静まるのを待って、子供に気づかれないように妻を起こしました。

しばらくボーっとしていましたが、いつもの通り準備を始めると、あそこの準備はすでにOK。
手続きだけの愛撫の後、即合体。
何度かピストンを繰り返したら、妻もたまっていたのか粘度の高い本気汁も出ていました。
ただ、しばらくしていなかったので半分忘れていたのか、他の反応はいまひとつ。
いつものように事を進めていくのですが、不覚にも息子が感じてしまい、じわじわとフライング。
年には勝てませんね。

妻のお客さんの周期から考えると少~し早いかなぁと思いつつ
「生でいい?」
と聞くと
「いいんじゃない」
と言う返事。
年を取ってからの夫婦の妊娠と言うのは世間体もあり、ある意味独身者よりも恐怖はあります。
「ただ、絶対先にいかせて」
というので、そこからは指ワザ、手ワザでがんばりイカセました。
ウチの場合は私がそれほど強いほうでもないので、確実に妻をいかせて、その後で私は中で果てるというスタイルです。

妻がマン足した後、マンぐりがえしにしておもむろに再挿入。
そのままくい打ちのような感じで深いストローク。
大きなおもちゃで刺激した後でもこれが最高といってくれます。(お世辞半分かも知れませんが)
その後無事に放出。
若いころに比べると明らかに量は少ないですけれど、マンぐりがえしままで上を向いて少し開いている妻のあそこに白いものがたまっていました。
卑猥でした。

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投稿No.3703
投稿者 裕美 (28歳 女)
掲載日 2008年1月03日
投稿No.3675の裕美です☆

年末の仕事納めの翌日28日、夕方から一応彼氏のKと会う約束になってたんだけど親戚のHからゴルフ練習お誘いのコール☆
「ごめ~ん、K。おかんと出かけることになっちゃってぇ…(^人^;)」
と彼氏を断ってHを選択した私(笑)
もちろんゴルフの練習だけで済まないのは知ってて…(=^^=)

で、ゴルフの練習終わって、さて行くのかなって思ったらHが
「これから友達が合流したいって言うからさ、ダーツかビリヤードでも行こうよ。」と言うの。
まぁ帰りは送ってもらわないと足ないし、別に断る理由もなかったのでOKしたわ。

友達の○さんが合流して、まずはビリヤード☆
私が構えて打とうとすると、Hがちょっかい出してくる…
Hは後ろに回り、スカートの中に手を入れて下着越しに私のアソコをツンツン
約束自体が急だったのもあって、私は短めのスカートでブーツに生足…。
構えると結構きわどいとこまで上がるから、普通に手を宛がうとスカート捲らなくてもいい感じになっちゃう…(〃▽〃)あは♪

「もう!Hったら。○さんが見てるでしょ~。やめてよ。」と小声で言うと
「今日はまだだからさ~。そのスタイル欲情しちゃうんだよね~」と全然気にもしない。

友達の○さんは気付かない振りはしてるけど、横目でチラ見してるのは分かってる。
でも何回もHはちょっかい出してきて、私のアソコも濡れ濡れになってきちゃったよ~(>ω<;)
周囲の目もあるし、さすがにビリヤードではそれ以上は無理。
「そろそろビリヤード止めてダーツしようか。」とHが言った。

ここのダーツは、わりとプライベート性が高かった。
サイドテーブルの後ろが私の背よりちょっと低いくらいの壁があって、その上に植物が植わってる。
腰掛けると、後ろからは足首から下しか見えないし、横からも顔くらいしか見えないの。

友達の○さんがダーツをしているのを私がテーブルに肘をついて見ていると、後ろに回ったHが私の下着をちょいとズラすと、おちんちんを入れてきた…
「ちょ!ちょっと…!」
私が慌てるのを制するようにいきなりグイグイとピストン…
もちろん、さすがの○さんも気付くわよねぇ~(>ω<;)
「おいおい…さすがにマズくね??」と○さんは半分笑いながら言うと
「もう終わるから…大丈夫…」とHが言った時、Hのおちんちんが私の中で激しく脈打った…
びゅるっびゅるっ…びゅるっ…びゅるっ…
「ぁあっ…♪」
私は思わず声が出た…自分の奥に熱いのが注がれる感触…
「すぐ終わるように臨界にしてたんだよ~(笑)長いと周りにバレるからな~。」とHが言った。
「っていうかさ~。裕美さん、彼氏いるんでしょ?Hとそういう関係なの?親戚なのに?」
○さんは笑いながらも少し驚いてた。
当たり前よね~親戚だもんねぇ…(^_^;)

私がプレイする番になって、Hがトイレに行った時だった。
「裕美さん…垂れてるよ??」
と○さんが後ろから言ったの。
「えっ!ヤバッ!」と慌てて下がると、○さんが私を引き寄せて
「Hがいいなら、俺もいいでしょ?」と言ったと同時に私の中におちんちんを入れてきたの。
「ちょ、ちょっ…○さん…」
慌てる私に
「大丈夫。俺も臨界にしてる。Hが帰ってくる前に終わるよ。」と言って下半身をグイグイ私に押し付け続けて…
向こうからHが戻ってくるけど、遠いから私たちがまさかエッチしてるとは思ってないみたい。
「ありがとう、裕美さん♪いくよ♪」と○さん。
びゅるっびゅるっ…びゅるっ… ○さんの熱いのが私の中に入ってきた。
さすがに二人分の1発目は多すぎて…力入れても溢れてくる…
私の下着は二人の精液でベチョベチョ…(;´v`A

最初は気付かなかったHも、次に私にちょっかいを出した時に気付いた。
「あ…裕美お前、○のもハメたな??」と言い出した。
「だって仕方ないじゃん…○さんの前であんな事するHが悪いんじゃん。」と私が言うと
「H、お前だって裕美さんに彼氏いるの知っててしてんだろ?」と私をフォローしてくれた。
「まぁ…そうなるかぁ~。」と納得した様子(それで納得するのかぁ~(^▽^;)>゛)

その後が大変だった。Hと○さんが私で勝負。
勝った方が私の中に出せる。勝った時に勃たなかったら負けた方が出せるという変な展開に…
(私全然得しないじゃん…(-_-;)
彼氏のKから何度か電話がかかってきてもお構いなしで二人が入ってくる。
「電話出なよ。心配してんじゃない?」と言いながら私に腰を打ち付ける。
『まだかかりそう?そろそろ帰った方がいいよ?また後で電話しようか?電話欲しい?』
と彼氏Kが心配そうに電話越しで言う…
ちょうど○さんが私の中にいる時だった。
「裕美さん…出すよ…♪」
私は彼氏Kに
「うん…もう少し…うん…欲しい…」
と頷いていると
Hが
「○よ~。裕美、まだまだ俺たちの欲しいって。足りないってさ~」とニヤニヤ。
分かってて言ってる。
まさか彼氏Kも、最中に電話に出てるとは思わないだろ~なぁ~お店の音楽もあるし…

結局、深夜3時半に帰るまで、二人にたっぷり中出しされちゃった…ヾ(>▽<)ゞ
数えてないけど…合わせて10回くらいかなぁ…?結構疲れたぁ~~
お家着いて、彼氏Kに「今帰った。おやすみ~」とだけメールして、そのまま寝ちゃいました。
翌朝、下着もアソコもガビガビ…(;^_^A
すぐにシャワーを浴びて下着も変えたんだけど…出るわ出るわ二人の精液…《;~Д~》

表面がガビガビになって、そのまま漏れずに溜まってたのね、たぶん…
まとめて出るならいいけど、ちょろちょろ小出しでドロッと…下着4回も変えました(^_^;)
ごめんね、彼氏K。
これからもあるけど、ちゃんとピルは飲んでるから…妊娠しないから許してね☆
たまにはKともしてあげるからさ…ねっ♪

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投稿No.3702
投稿者 kainy (49歳 男)
掲載日 2008年1月02日
10数年前のこと、仕事で地方(北陸)勤務だった。
その頃はまだ伝言ダイヤルが結構はやっていた。
特に風俗乏しい地方では男も女も性欲のはけ口として利用していたように思う。

ある日、25歳の人妻だという女性の「今日相手をしてほしい」というメッセージがあり、ダメもとでメッセージを返したらよほどタイミングがよかったらしく会うことになった。
全然期待していなかったが、会って見ると驚くほどいい女だった。
こんな話は作り話では耳にするが、普段たいして運がよくない自分に当たるとは意外だ。
会ってとりあえず鮨屋にいって食事をしたが、どうもあんんまり気乗りしていないようだ。
そりゃ俺は特別にハンサムでも格好良くもない30代後半のオヤジだ。
「こりゃ無理かな」と思いテンション下がりかけていると、酒を飲むうち酔ったらしくその気になったので一気にラブホテルになだれこんだ。

その人妻は背も高く本当にスタイルがよく、今まで抱いた女の中ではピカイチだった。
シャワーを浴びてプレイを始めると
「○○(名前もう忘れてしまった)のオマンコをもっと舐めて遊んで!」
と騒ぎ出した。
話を聞くと旦那が全然かまってくれず、久しくごぶさたで今日は本当にやりたかったらしい。
人妻のわりに挿入の際にゴムを付けろといわない(というか今日まで何人かの人妻としたけど、意外とゴムを付けろとはいわず生での膣外射精を許す)。
スタイルがいいだけでなく、膣の具合がいい。本当にしまりがいい。反応もいい。あえぎ声が大きく俺も興奮する。
気持ちよさにさらに激しくピストン運動を繰り返していると、どうにもがまんできない程高ぶってきた。
最初は膣外射精のつもりだったが、どうにもがまんができず思わず中出ししてしまった。
が、彼女は騒がなかった。
当たり前のことだが、だぶん安全日を確認して遊び相手を探したのだろう。

もう一回戦交えてラブホテルを出たのはもう深夜だった。
旦那は留守だったのだろうか。
でなければなんと言い訳したのだろう。
連絡先を聞いたが「遊びだから…」と教えてくれなかった。
そして「もしどこかで会った場合は、知らないふりをしてね。」というのが彼女の最後の言葉だった。

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