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「もう正月だな・・姫納めをしないと」と考えた俺は何時も使っているデリのHPをチェックした。
ど真ん中ストライクの女の子が予約キャンセルでいけるらしい。
料金は90分30000円極めて妥当だったのでローターをオプションにえらんだ。
待つこと1時間ドアを開けると大塚愛似とうよりそれ以上の女の子(M未)20歳がきた。
この時点で中だしする意志確定。
とりあえずお互いいじくりあいながら服を脱いだ。
乳は大きくDぐらい。
お風呂トークで話しているとかなりのMでご奉仕もされるのも大好きだそう。
ここで僕の意志は本番から生本番にアップした。
ベッドでなく布団に流れ込んだ僕はうしろからM未を抱き寄せ、軽くのキスからディープキスに発展させた。
その後片手でブラを外しそっと秘部へと指をゆっくりと進めた。
彼女の声はハーハーと無声音からアーアーという甘美な声へと昇華していった。
そこからゆっくりとクリトリスへの愛撫を始め彼女の蜜の醸造をはかった。
蜜壺になるまでそれほどの時間はかからなかった。
それから蜜壺から中に指を入れてゆっくりと探検するとGスポトの周辺はすでに盛り上がっており潮吹きが可能であると推察された。
この一本の指の動きは体を高めほどのものでしっとりと汗をかいていた。
その汗の香りは私の冷静さを失うものであった。
一本の指を二本にするそして指の腹を上にして彼女の秘部にするりと入れた。
彼女「あ、、どこをさわっているの???いやいいあ 壊れる壊れる」
と言いながら顔は紅潮していった。さらに指を半分折り返して刺激を与えると
彼女「ああああああああああいやいやいあいやあやいい・・・なんか出るなんか出る!やめてー」
と言っていたが私のやや強い声かけで私に体を預けた。
そこから私は彼女に隠微な声かけをしながら激しく刺激すると50センチほどとんだ潮が布団をべちょねちょとしていた。
彼女は
「恥ずかしい、ごめんなさいどうしよう」
なんて声をかけてくる。
俺「欲しくなった?」
彼女「欲しくなっちゃった(笑)でもお店には内緒よ」
俺「もちろんだよ」
私の布団を汚した負い目からか私はゴムを付けずに彼女の秘部にあてた。
彼女の拒否はなかった。
一気に挿入
「あーあーん」
声の後この子は快楽の堕落の道に走っていった。
入っているところをビデオ見せたりおしりをスパンキングしながら入れていると白目をむき始めた。
とどめにローターを穴の中に入れたままピストンし始めると朦朧になりながら
「イクイク」
といいながら果ててしまった。
僕はその果てた体の中にジュニアをはてた。
数分間の休憩の後、彼女は俄然やる気になり「変態プレーしたい」といってキッチンでのバック、トイレでの再度の潮吹き、アナルセックスを私とともにした。
是非また呼んでと言われアドレス交換してプライベートで会いましょうということになった。
久しぶりに楽しかった。
しかし、3日後ジュニアに異変が!!
泌尿器科に急いでいくとクラでした。
彼女と楽しく遊ぶために連絡してクラを報告。
今度は直った状態で交わるつもりです。
その他の病気は大丈夫でした。
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