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ムチムチとした身体にビックリするほどの巨乳とアンバランスな男慣れしていない性格で大きな眼が印象的なとてもカワイイ魅力的な娘だった。
最初は俺は話しかけないでいたが、毎日帰宅時の送迎の乗り合いバスの待ち時間に少しづつ会話するようになり、帰りに一緒に寄り道するようになった。
家が近くだったので近くの遊歩道に行きドキドキしながら手を握り、あるとき思い切って抱きしめキスをした。
真美は震えていたのを覚えてる。
キスしてからは毎日帰りにキスばかりして我慢しきれなくなって胸を触ってみたら真美がピクッとして身体を固くしたのでこちらも引いてしまったがやっぱりすごい巨乳で柔らかかった!
それからしばらくして俺が風邪を引いてバイト休んでいると「いまから行ってあげる♡」と電話があり、まだ来たことのない俺のアパートの場所を調べて薬や食べ物をの入った大きな袋を持ってやってきた。
来ていきなり寝ている俺に覆いかぶさり熱い抱擁のあと、彼女からの激しいディープキスをした。
俺が風邪がうつるといったら
「うつしてもいいよ♡」
といった。
真美の作ってくれたご飯を食べ少し元気がでて横になっていると、真美が布団に入ってきた。
ドキドキしながら抱き合いキスをしてまだしんどかったが、たまらなくなり真美の胸を触った。
やわらかくて暖かくて、もう気持ちよかった。
真美の服を脱がせてかなりの長い間、揉んだり、乳首をつまんだり吸ったり、夢の様だった。
それから辛抱できなくなり手を真美の下半身に持っていくと
「イヤン!恥ずかしい」
といったが真美の全部が欲しいというとうなずいて触ってもいいと伝えてくれた。
パンティの中は柔らかな毛がありそのさきの硬く閉じた太股の間に割れ目があり、少し触ると真美が力を抜いてくれて少し濡れたアソコをやさしく愛撫した。
真美は目を閉じジッと愛撫に耐えているような感じだったが、俺がパンティに手をかけると腰を浮かせて手伝ってくれた。
おれがアソコを見ようとすると
「イヤァ!恥ずかしい!」
と股を閉じて手で隠そうとしたが、真美の眼を見つめながら
「真美のアソコがみたい」
というと震えながら足を広げ見せてくれた。
小さくてカワイイとっても真美らしいアソコで、おれはいてもたってもいられず舐めた。
もちろん真美は抵抗したが、もう止められなかった。
真美も感じていたようで小さな喘ぎ声が聞こえていた。
そうして舐めまくってしばらくしたら、もう俺の肉棒は限界だった。
服を脱ぎ真美の足の間に身体を入れると無言で真美のアソコに肉棒を合わせ先が触れると
「ウチ初めてやからやさしくして・・・」
というので前から処女かもしれないとおもっていたから
「大事にするな」
といってあげてゆっくりと真美の中に入れていった。
真美は痛がったが時間をかけて俺のすべてが真美のナカに入った。
そうしてしばらくナカの感触を楽しみながら真美に
「スキだ」とか「愛してる」
と伝えながらももう我慢しきれなくなり、ピストンを始めた。
真美は痛がったが
「気にしないで続けて!」
といってくれた。
そうして本格的にピストンに入り、たまらない締め付けに限界に達して俺は真美のナカにすべてを放出した。
その瞬間、真美も大きな声で
「あぁ~!!」
と喘ぎ、俺は中にいれたまま、お互いの息が整うまで静かにしていた。
それから真美はいままで以上に俺に愛情を燃やしてくれるようになり、セックスも回数を重ねるうちに絶頂を覚えそのすばらしいカラダや具合のイイ、アソコもあって手放せないオンナになってしまった。
妊娠が怖いので普段はゴムをつけて、安全日はナカに出してるが、やっぱりお互いに生でナカだしじゃないと満足感が足りないようだ。
昨日の仕事が終わってから、今日の為に、チョコレートを渡そうと思いHは我慢をして過ごしていました。
簡単に渡すのが嫌な私なので、深夜の0時を境に私のあそこは、布に包んだ氷をあそこを冷やしていました。
あそこはジンジンしていました。
チョコレートが溶けないようにする為です。
ギンギンに凍らしたチョコレートをあそこに忍ばせて彼に舐めて頂こうと思ってです。
私は早く彼からバレンタインKISSをあそでして貰いたくてチョコレートをあそこに、忍ばせました。
溶けないように、痛いくらいにあそこを冷やしました。
彼は
「嬉しいよ、そこまで僕のことを思ってくれるんだね」
と言って、あそこのチョコレートを食べてくれました。
私は
「彼方のホワイトチョコレートも食べたいわ」
と言うと
「そうかおまえは、やっぱり中に出してもらいたんだろ」
と言って中に出して頂きました。
チョコレートと私のマン汁で中にまで入ってしまいました。
今まで私はチョコレートをきれいになるまで食べていただきました。
幹事をしていた私は、同窓会後も何かとK子と連絡をとっていました。
メールの遣り取りが数回続いた時に、私は思い切ってK子を誘いました。
『一度二人だけであわないか』
K子からは『いいよ』と返事がありました。
会うまでの間も頻繁にメールを続けており、徐々に大胆なメールのやりとりになっていきました。
『オメコ舐めていいか?』
K子から『いいよ。長いこと一人寝の生活やから、舐めてや』
私たちのメールは大胆になっていました。
ある日K子から『センズリしている声聞かせてあげよか?』とメールがあり、初めて電話で交信することになりました。
K子は『男の人はあれの声を聞きたいやろ?』と聞かれましたが、私はテレフォンSEXの経験がなかったので、複雑な気持ちでした。
K子が夜中12時頃に電話して来ました。
その日私は出張先のホテルだったので、なんの問題も無く携帯を耳にあて、お互いの気持ちが盛り上がるように卑猥な言葉を連呼しました。
『オメコ オメコ どうや?オメコ開いたか?』
『ええよ~開いたよ~オメコもうジュるジュるやわ』
『チンポ大きくなって来たわ つくで つくで』
『ついて ついて いいっぱいやで ついてな』
『オメコ~俺のオメコ女やからな・・・オメコオメコ・・』
K子が向こうからセンズリするのがはっきりわかりました。
『ええわ~ええわあ~オメコしてや オメコオメコオメコが大好きやねん』
K子は離婚後一人寝の寂しさをセンズリで紛らわしていると話してくれました。
それから一週間後、私たちはラブホテルに居ました。
K子は初めメールと違い、躊躇していましたが、部屋に入ると覚悟したのか私のなすがままに身体を開きました。
『舐めたるで。オメコから・・』
K子は足を開きオメコを私に見せる姿勢をとりました。
『オメコ オメコ旨いよ・・』
K子は大胆になり
『そこそこオメコ舐めてや~オメコしてな~オメコいいわ』
徐々によがりながら大胆になってきました。
『チンポ舐めていいか?チンポ欲しいよ・・・チンポ頂戴 オメコの前に舐めさして~』
私はチンポを差し出すと、右手できつくセンズリしすぐに口に咥えました。
『あ~やっぱりチンポいいわ 美味しいよ~あああああ~チンポポポポ・・・』
『中に出していいか・・』
と聞くとK子は嬉しそうに、いいよと答えました。
私は、たまっていた精子を入れるためにK子のオメコめがけて、1発ぶち込みますと
『ええ~わ~ おめこ おめこして~いっぱい頂戴な~精子かけてな・・』
と泣いています。
離婚後3年間ほどオメコをしてなかった様でまるで身体に火がついてしまったようです。
『いいいいい~えええええ~おおおおめこ あかんわ チンポこれなかったらあかんよ・・・』
むせび泣くK子です。
私はそんなK子が可愛くなり望みどうりにオメコいっぱいに精子を掛けてあげようと、突きまくりました。
『どや?どや?オメコいいやろ・・ええオメコや 俺のオメコ女やからな・・オメコオメコ オメコと言わんかい・・オメコは・・』
『ええよ~オメコ オメコオメコしてや オメコ何でもするから おねがいえ~』
私はたまらなくなり、オメコに向けてぶちかましました。
おおおおおお~お
『お~めこ~・・・・』
私の精子がオメコに入って来たのが解ったのか、K子は助平な顔をし腰を振っています。
オメコは辞められなくなった私とK子です。
『ええわ~オメコは・・・』 これが二人の合言葉です。
お互いにもうすぐ五十歳ですが、時間が合えばオメコしてゆく予定です。
実は私、とある事情で三年ほど塀の中にいました。
そして一ヶ月ほど前に出所したばかりです。
今回の話題は別に私が犯したこととは関係がありません。
ただ、やっぱり三年間も塀の中にいるって言うのはツライんですよね。
自由はないですし、やっぱり男はヤリたくなりますからね。
まあ、よく巷で言われるように、塀の中では男どうしで・・・ということはなかったです。
年寄りが多かったですし、私にはそんな趣味はなかったですから。
まあ、結局自慰で何とか我慢してました。
とはいえ見張られているので自慰もなかなかできなかったですけどね。
ということで、やっぱり出所してから何が一番したいか?もちろんセックスです。
とはいえ出所の身、そんな贅沢はできないので、安ホテルで割とリーズナブルな人妻デリヘルをお願いすることにしました。
もう、女の子が来るのを待つ間、すでにギンギンでした。
セックスしない期間が長いと、妄想ばかり膨らんでしまうんですよね。
そして、やってきた女の子はSちゃんという女の子です。
なかなかかわいい子でした。
もう我慢できなくなってSちゃんを抱きしめてキスをしました。
そしてベッドに押し倒して服を脱がせようとしました。
「えっ、待って、もうしちゃうの?」
実は三年間塀の中にいたのでご無沙汰だった、女の子と思いっきりヤリたい、というと、
「うん、いいよ・・・」
とSちゃんは言ってくれました。
そのまま服を脱がし、Sちゃんを裸にしました。
もちろん自分も裸になりました。
当然ペニスは最高に勃起状態です。
まず夢中でディープキスをした後、おっぱいを舐め、69の体勢になり、クンニしてあげました。
もちろんSちゃんは私のペニスを優しくフェラしてくれました。
もう我慢ができなくなりました。
「Sちゃん、ヤッていい?」
「うん、生でする?」
「マジで!」
なんとSちゃんは生中出しOKの女の子でした。
もちろん正常位で生で合体しました。
ほんとに久しぶりの生のエッチで、じっくりといろんな体位で楽しむ余裕はありませんでした。
Sちゃんを抱いて、ペニスで直に感じる女の子のヴァギナの暖かい感触で最高に興奮し、30秒ほどのピストンで爆発しそうになりました。
「あああっ、イクよ!」
Sちゃんのヴァギナの奥で、亀頭から精液を思いっきり放出しました。
一気に5、6回は射精しました。
ペニスを抜くと、Sちゃんのアソコは精液まみれになっていました。
そのあと、3回もしてしまいました。
1回はフェラで口内発射、残りの2回はさらに中出しさせてもらいました。
ほんとに久しぶりの中出しは最高でした。
そこで女の子を選んでいると私好みの巨乳96Gカップの娘19歳を指名することにした。
ホテルに入りいろいろ話していると、大学へ入学したが父親の会社が倒産し経済的に苦しくなりホテヘルで金を稼いで学費にあてているということだった。
いざセックスをはじめるとさすがに19歳の若い肉体だけあり96Gカップのバストは弾力があり、すべすべの暖かい肌に触れているだけでいきそうになるほどのもので、また女房とやるときとは感じない恋人同士のようなまぐわりかたに久々に興奮を抑えきれなくなり、彼女のあそこにちんぽをあてがい一気に挿入してしまった。
しばらくピストン運動をしていると彼女が
『先生中に出して』
というのを聞いて動きが止まってしまいました。
結合しながらなぜ私が教師だとわかったのか聞くと、彼女が小学校5年と6年のときに私が担任だったと聞いてピンとくるものがあり、やっと彼女が自分の教え子だと確信しました。
私ももうここまでしてしまったので、途中でやめるわけにもいかず本能のままに彼女の中に精液を注ぎこみ果てました。
終わった後彼女にどの時点で私だということを気づいたか聞いたみると待機中のモニターで気づいていたということだったが私は言われるまで彼女が教え子だとまったく気づかなかった。
多少面影はあるにせよ女子大生ともなるとまったく女の顔になっており気づきませんでした。
彼女は私が担任をしているころからひそかに私のことが好きだったようで最後まで許してくれたとのことでした。
今度はプライベートであってほしいといわれ罪悪感と闘う日々です。
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