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投稿No.3801
投稿者 お水 (40歳 男)
掲載日 2008年2月27日
人妻にはまってしまって、再び人妻デリに遊びに行ったときの事です。
以前相手してもらった人妻Mさんを指名して部屋でまっていると15分ぐらいでMさんが部屋に入ってきた。

Mさんは部屋に入るなり私のズボンを下げ即尺、ディープキスと積極的に迫ってきます。
私は流れに任せてそのままお風呂へ。
Mさんが後ろ向きでシャワーを使っているときに下からアナルからおま○こへ愛撫。
Mさんは壁に手をついてお尻を突き上げ
「後ろから入れて、Mのおま○こにチンチン入れて」と。
私は迷わずそのまま生チンチンを挿入!
ピストン運動を強弱つけながらしていると逝きそうなり、断りをせずにそのまま中出ししてしまいました!!

ベットに移っても中出しOKで、寛いでいるときにMさんが
「Hさんは病気持ってないかと思ってそのままOKにしちゃった」と。

それからはクラブとは別に連絡を取りあいプライベートで中出し三昧でやらしてもらってます。

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投稿No.3800
投稿者 ちんぽ親爺 (43歳 男)
掲載日 2008年2月26日
今も懐かしい思い出をひとつ。

中学の同級生だった祥子は、その当時から制服の上に盛り上がった胸の形がはっきり分かるほどの巨乳で、今なら下手をするとアイドルになれたかも知れない容姿をしていましたが、いかんせん親爺の時代は巨乳の女性に対して『乳がでかい女は頭が悪い』といった評価くらいしかなく、また彼女も諺?通り、あまり頭が良くなかったので、男子生徒からは全くと言って良いほど人気がありませんでした。

それでも親爺とは何故か気が合い、お互い別々の高校や大学に進んでも、春休みや夏休みに帰郷する度に電話をし合って、一緒にドライブしたり、飯を食ったりする仲でした。

親爺自身は祥子が何となくこっちに気があるのでは?と感づいていましたが、今更気持ちを確かめるにも恥ずかしく、且つ『頭の悪い女には捕まりたくない。』という潜在的な恐怖心もあった為、一線を越えることなく、通常の友達感覚で微妙になりつつあったバランスを保っていました。
しかしその微妙なバランスも、とうとう一本の電話で崩れる日が来ました。

祥子「あのさ、、、、突然で何やねんけど、あたし4月に結婚するねん。」
親爺「・・・はあ~~??? ってお前、男おったんか?」
祥子「え~~と、めっちゃ言いにくいねんけど、あの、、、子供できてしもてん。。。」
親爺「はああ??? ちょ、ちょっと待って。。。。お前まだ学生やろ? 相手誰やねん?」
祥子「う~~ん、バイト先の上司やねん。社会人って奴?」
親爺「つうか、あんた。。。。」

今まで思った事も無い『祥子は女』という事実と、彼女が想っていたのはちんぽ親爺ではなくて、実は親爺が全く知らない世界の男だったショックに、暫く開いた口が塞がりませんでした(註:当時の親爺は純情だった訳です・笑)。。。。

そうこうする内に、彼女の結婚式がやってきました。
心の中はスッキリしていませんでしたが、そうは言っても同級生の結婚式です。
招待されたら行かない訳にもいかないので、日曜の結婚式に合わせて金曜の夜に帰郷しました。

おかん「電話やで! Mさん(祥子)からやで!!」
親爺「・・・おお、もしもし。いよいよ明後日やな。なんかお前の結婚って実感わかへんけど。」
祥子「あのな、今あんたの家の近所の公衆電話からやねん(註:当時は携帯電話がなかった)。ちょっと出てこーへん?」
親爺「ええんか、お前??? 明後日結婚で忙しいんとちゃうの??」
祥子「まあ、ちょっとの間やし、準備は全部終わってんねん。茶でも飲もう。」

さよか、と家から歩いて1分も掛からない公衆電話の前に、祥子のファミリア(懐かしいサーファーバージョン・涙)が止まっていました。
あのなあ、お前と言いながら助手席に乗り込み、車中でいろいろな話をしました。
祥子からは、いろんなサインを送ったのに親爺が全く気が付かなかったので鈍感な男はどうしようもないという非難や、明後日結婚する男はめちゃ好きでもないのに子供できたからしゃーなしに結婚せなあかんという後悔とか、果てまた中学時代のいろいろな思い出話。。。と思いきや、祥子はいきなり国道沿いのラブホテルにハンドルを切りました。

親爺「おいおい、まじっすか???」
祥子「今まで何度も言おうと思っててんけどな。もう最後やねんから、今日だけはわがまま聞いてえな?」
親爺「つうか、明後日結婚するお方と。。。って、俺どんな顔して結婚式出たらええねん?」
祥子「神妙な顔しとったらええねん(笑)」

・・・裸になった祥子の身体は、それはもう見事の一言でした。
親爺の想像を遥かに超える爆乳(I カップ)は、彼女が19歳という若さもありましたが、乳房がツンと上を向いた、日本人ではまず見られない完璧なシルエットを保っていました。
しかも祥子はウエストが55センチしかないスレンダーな体型だっただけに、この異常なアンバランスさが親爺のちんぽに怒涛の血液を送り込んだのも当然です。

初めて見る祥子のおまんこは少女の様な淡い陰毛しか生えておらず、ラビアを掻き分けながらゆっくり舌を差し込んでみると、ミルクと同じ匂いのする愛液が舌を伝わって喉奥に流れ込みます。。。。
時折祥子から甘美のため息が漏れますが、終始二人とも無言で、シックスナインの体勢になってお互いの性器を愛し合っても、性器を一心不乱にすするいやらしい音以外何も聞こえてきません。
また祥子がいくらちんぽをしゃぶっても、経験が浅過ぎるのは当時の親爺でも分かりました。
祥子の殆ど使い込んでいないと言うよりは、ほぼ処女に近い性器を間近で眺めても、何故彼女が年上のおっさんと子供まで宿す行為を繰り返していたのか。。。。

祥子「もうあかん、、、」
親爺「うん。。。ゴムある?」
祥子「アホやな(笑) 妊娠してるねんから、ゴムいらへんて。」
親爺「って、お前。この後、旦那になるおっさんと会ったりせえへんのか?」
祥子「そんなんやったら、あんたと会う訳無いやん!」

何となく祥子とおっさんの世界から疎外された気にもなりましたが、ここまできているのに怯む必要もありません。
もはやトロトロになっている祥子のおまんこに亀頭を宛がって、ゆっくりと腰を沈めていきました。。。。

祥子「・・・・ああ、ああああ、、、、、大きい」
親爺「祥子。。。お前の中、めっちゃ気持ちいい。。。」
祥子「あ、だめ。。。おなかの奥までくる。。。。怖い。。。。ああああ」
親爺「俺のちんぽが祥子の中を押し広げて入っていくの分かるなあ」
祥子「・・・・あほ、こんな時に何冷静な判断してんねん。。。あああ、あああ」
親爺「おっさんのちんぽより大きいか? 太いか?」
祥子「あほ! そんなん答えられへん!!」
親爺「祥子の中、狭くてヒダヒダや、、、、」

これほどちんぽとまんこがフィットするとはお互い想像していなかったと思いますが、祥子のおまんこは、500人以上の女とやった今でさえ、尚最高の部類に入る特上ものでした。
腹の中の子供に気遣いながらも、できるだけ祥子の身体の奥に挿入させ、いつまでも心地良い膣の感触に浸っていたいとこでしたが。。。。

親爺「祥子、いきそう。。。。お前の中、凄過ぎる」
祥子「あたしもいきそう。。。ああ、中にちょうだい」
親爺「先に俺が妊娠させたかったかな。。。あああ」
祥子「ああ、あんたが悪いくせに。。。ああ、ああああ」
親爺「ほんまは俺の女やったのに、、、あああ、ああああ」
祥子「愛してる、ほんまはあんただけ愛してる、、、あああああ、、愛してる愛してる愛してるぅ~~~」
親爺「・・・・祥子、祥子、祥子オオオオ!!!!!」

彼女の髪の毛を鷲摑みにし、この晩、2時間で5~6回は中出ししたかと思います。
我々のテリトリーにいた女を、全く知らないおっさんに横取りされた悔しさからか、祥子の中が本当に気持ち良過ぎたせいなのか、思えば狂ったようにちんぽで祥子の膣奥を突き上げる自分がいました。。。。
最後にシャワーを一緒に浴び、お互いを洗いっこしながら、、、、、何故か二人で大声を上げて泣きました。

・・・・結婚式の彼女は既に人の妻でした。
一昨日とは全く違う別の顔をした彼女に最早感傷は無く、にっこり微笑みながら我々のテーブルにキャンドルサービスしてくれた、あの顔が未だに忘れられません。

その後、祥子とは連絡が途絶えました。
2人の子供に恵まれた話は他の同級生から聞きましたが、わざわざ結婚した女友達の家庭にまで電話を掛け難く、次回再会するまで10年が過ぎました。
大学を出て社会人となり、とあるプロジェクトで海外赴任を言い渡されたので、旧友に連絡を取り出した際、祥子にも電話したのがきっかけですが。。。またこの話は後ほど。

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投稿No.3799
投稿者 はるよし (62歳 男)
掲載日 2008年2月26日
今から40年程前の東京オリンピックの時の事です。
私は大阪の印刷関係の会社にオジサンの紹介で入社して配送部門の助手をしていました。
持参免許証は軽二輪ですから、250cc止まりです。
若い皆様お解りですか?田舎とは違い車の多さにビックリもしました。
盆前?頃に人事課長に呼ばれ、東京工場を稼動させるので、総勢5名を送り込む話を聞きました。
独身は2名、妻帯者は3名です。
私の場合は3年間と決められました。
妻帯者は単身赴任です。 :::略

S39年の9月か10月1に新幹線のこだまが開通したと思いますが?
東京オリンピックの年でした。
その10日後に乗り、とても速いので記憶に焼きついています。
既に以前から事務所を構えて2名で、営業の仕事をしていたそうでした。
私は配送や現場の必要物の手配等で、ネクタイを締めた姿で、一応は事務所勤務となりました。
普通免許が取得出来るまでは、先輩の助手でした。
トヨタ パブリカのバンです。
軽油の乗用車ではイスズ ベレルが販売された間もない頃です。
車も大方がハンドルチエンジで、フロアー方式はスポーツ車くらいでした。
後楽園球場隣の場外馬券売り場近くも空いている場所があれば短時間で馬券買いをしました。
今とでは比較ができないでしょう。
教習所は拘置所隣の豊島自動車教習所?で、運転が荒く補習代金を入れて25000円でした。(昨年は緑十字銅賞を頂き、20数年間無事故無違反です;;;)
前談は真剣に時代の変り様を、現代の若者に知らせる為にカキコしました。

では本論に入り、わたしの哀れな童貞喪失を書きます♪
私は一緒に上京した工場長にわが子の様に面倒を見てくれました。
私と同年の一人娘がいるので、婿に来いとか;;童貞なのかと聞いてきましたので、女は知らないです。
正直に返事をしたのです。
そうか! わしは女遊びが好きじゃから、連れていってやる::: マジ? 銭はいらん(不要)。

仕事が終わり銭湯に行く途中の話です。
古い木造の寮ですから風呂はありません。
5人で行く時もあれば各自の時もあり、今日はたまたま二人だったのです。
風呂上りに時たま飲み屋に連れて行かれ、狭いカウンターでオバサンを左右に座らせて、飲みながら扱かれタオルに出した事もあります。
全て工場長の指示だった事を後で聞きました。
ズボンのベルトを緩め、チャックを開けて、シコシコされたのは初めてでした。
お客は他に一人離れて飲んでおりました。
10席のうち4席は私達が占領しています。
後でカウンター内にいるママが
「気持ち良かった?」
と聞いたので
「ハイ」
と素直に返事しました。
「また来てね!」
工場長はママに手招きし支払いをしました。
いくらなのか知りませんが、入り口には赤提灯が風で動いています。

少し酔い加減でしたが、オメコしに行こうと言い出し、50mも歩くと大道路でタクシーを止めました。
工場長は酔ってい無い様子で、行く場所を指示して、浅草と聞こえましたが、暗いので場所も解らず、全く何処を走っているのか、想像で来ませんでしたが、車から降りて僅かに路地を歩き、引き戸を開けた処は広いタイル張りの、旅館に似ていました。
女将らしき姿で出てきて、上司と話ながら連れて行かれたのは、少し廊下を歩いたソファーのある部屋でした。
二人は面識があるのか肩を軽く叩きながら話すのです。
「この子は初めてなんで上手に頼むでー!」
「ハイハイ解りました! 頂きますよ! 可愛い子供さんですから」
私は穴があれば入りたい気分でした。
さらに奥の部屋に案内されて、二人は分かれました。

普通の旅館の部屋ですが、明かりは暗くして中央にテーブル、4方に座布団が置いてありました。
5分も待たないうちに同じ仲居姿のオバサン(40代かな?)が入って来て、
「全て聞いていますから、何も怖い事ないですよ」
と、小声で言いました。
「お願いします」
と答えただけです。
座布団を2枚を横にはねて、押入れから布団一枚出して敷きました。
「お兄さんズボン下ろして、服脱いでよネ!」
既に着物も脱いで全裸で、布団に横たわっています。
指示は全てしてくれますが、女の全裸を見るのも初めてでした。
「お兄さんここに来て横に寝てヨ!」
一度飲み屋で抜いていましたが、陰茎は腹に仕えそうでカンカンで汁が出ています。
「本当にはじめて?」
「はい!」
口数は少ないですが、度々注意を受けました。
口付けでは唇を強く吸うな、乳房も同じくで跡を付けるなとか、膣には深く指を入れるなとか、数多く言われ ハイの返事ばかりしました。
何処を舐めても触っても声をだします。
体は少し太め、陰毛は多いかった。膣は濡れていたが?
また催促があり、
「お兄さん早く入れないと出そうだよ!」
手で握り軽く扱いてくれていましたから、感じたのでしょう?
指示とうりに陰茎をあてがい、挿入するとズルーと訳なく入りました。
「お兄さん今日は特別サービスだよ!」
「何ですか!」
「ゴム付けないのが!」
「はい!」
普段は付けているのか不審だが?
入れて感触を楽しんでいると、またもや催促です。
腰を動かす様にと!
「ハイ!」
アホウが鎌を研ぐように動かしましたから、ドク ドクーと生まれて初めて、女性に膣内生の中出しを終えました。
童貞を捨てました。
女の体はこんなに素晴らしいものかとも。
今になって考えると腰に足を巻きつけ、声をだしてたのは演技だと思いますが、その時はそんな事は考える余地もありませんでした。
僅か15~20分のことですが。
「もう一度出来ますか?」
と聞きましたら、
「ダメですよ。」
「何故ですか?」
「連れのオジサンが一度だけでよいと、指示してありお金も頂いておりますから」と・・・
おばさんは寝ていましたが、起きて着物をまとい後片付けをしました。
私は渡されたテッシュで拭いて、来た時の姿でソフアー部屋で待ちました。

奥に入るおばさんは少し頭を下げたのです。
幾らになったのかなー?待つ事30分位かな?
上司は最初に見た女将らしきオバサンと来ました。
3人でソフアーに座りお茶を頂きました。
「お兄さん気持ちよかった?」
「ハイ最高でした!」
本当はもう一度したかったですが、言葉が先走りしたのです。
女将は「よかったね、坊や」と笑っていました。

玄関にはタクシー来て止まって待っています。
女将に有難う御座いましたと頭を下げて乗り込みました。
給食の夕食を食べてからですので、風呂、飲み屋に廻り、オメコ宿ですから、帰宅したのは10時前かな?
二人は腕時計持って行きませんでしたし、帰っても時計を見ていません。
一人は寝ていましたし、他の二人も自分達の直後に帰って来ました。
何食わぬ顔で布団を敷き横になるのですが、目が冴えて頭の中はオバサンの事が、脳裏に焼きついておりました。

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投稿No.3798
投稿者 BOBO (45歳 男)
掲載日 2008年2月25日
長い人生では人には言えない秘密がいくつかありますが、そのひとつを告白します。
昔住んでいた団地での話。
同じ団地に子供同士が同級生で妻と仲がいい友人(幸美)がいて、お互いの家によく遊びに来ていました。
幸美は妻より6歳下の34歳で明るく行動派でおっとり天然系の妻とは正反対でした。

ある土曜日の10時頃、妻と子供たちはクラブの試合で外出しているとき、幸美が妻に貸していた通販の本を取りに訪ねてきました。
私はどこに置いているか判らないと応えたが、普段から家に出入りしていた幸美は場所はわかるので自分で探すと言って家に上がってきました。
ちょうどコーヒーをドリップしていた時なのでご馳走して世間話をしていると、幸美は自分の悩みを話し出しました。
どうも旦那が浮気しているようで、自分に魅力がないのではと自信喪失してました。
他にも理由がありそうだったが、幸美はそれ以上言わなかった。
気まずくなったので話題を変えようとリビングに移ってテレビをつけました。
もう帰るのかなぁと思っていたら、幸美も一緒にリビングに来て大きめのソファーの横に座りました。

改めてよく見ると色白で豊満なナイスボディの幸美。これはもしかして・・・
さぐりをいれて見ようとさりげなく手を握ったら、握り返してきました。
これはチャンスだ!!もう言葉は必要ありませんでした。
ぴったりと横に座りなおしキスをして横になって重なり合いました。
服の上からやさしく全身愛撫。
太ももからパンティにそっと手を伸ばしたときに「ここじゃイヤ」と言うので寝室へ連れて行き、むさぼるような激しいキスをして舌をからめながらベッドに倒れこみました。

服を脱がせていくと真っ白な肌に派手な下着。ブ
ラを外すと豊満な乳房に大きめの乳輪と小指ほどの乳首、1人の子持ちだが色もそんなに黒づんでいない。
乱暴に幸美にしゃぶりついてやわらかい乳房を堪能。
パンティに手をかけておろすと下腹部に帝王切開の跡。
幸美は見られたくないのか、両手で私の頭を上に持ってこようとする。
「大丈夫だよ」
と言ってやさしく下腹部にキスをして秘部のしげみへ。薄めの直毛。
マンコは意外とヒダが大きめで輪郭が黒い。
舌でヒダを広げると蝶が羽を広げたよう。
中はピンク色でネバネバ状態。
糸を引くほど、幸恵の愛液は粘りがすごい。

再び乳房にむしゃぶりついて、さっきからパンパン状態のチンポを生で挿入。
(元々、家にはコンドームは置いてないが・・・)
幸恵のオマンコはしまりがものすごくいい。
妻のものとは比べものにならない。
オマンコの中の肉がびっしりと詰まっていて、チンポ全体亀頭から身元までが包まれているような実感を味わっていた。
我を忘れて最初から激しいピストン攻撃。
これでもか!と言わんばかりに、幸美のオマンコに叩き続けた。
ひとこすり毎にネチョネチョといやらしい音。
幸美も上半身をのけぞり、悶えながらも必死に声を我慢して何度も私にしがみついてくる。
どうやら絶頂を何度も繰り返しているようだった。

何もかもが妻とは違う幸美の体にいつもより興奮し早くも射精感が訪れた。
「中に出してもいい」
「うん」
の会話のあと、幸美のオマンコにチンポをおもいっきり強く叩きつけ奥深く射精し、ひさしぶりに脳天を貫くような快感を味わった。
幸美も一緒に絶頂を迎えた。

挿入したまま放心状態で抱き合い、
「中に出しても大丈夫だった?」
「大丈夫。避妊薬飲んでいるから」
「お腹のキズ、びっくりしたでしょう。逆子で帝王切開したの」
「うん、最初は驚いたけど、気にすることはないよ」
裸でベッドに横たわり向き合って色々と話をした。
どうやら旦那の浮気で自分も別の男と楽しみたいと思っていたことや今日は妻と子供が夕方まで帰らないことを妻から聞いて知っていたこと、私が精力剤を服用してチンポがでかくなったことなど
また、妻が最近中出ししても妊娠しなくなったのは、幸美が避妊薬を勧めていたことなど・・・
女のしたたかさは怖いと思いつつ、体は別の反応で復活してきた。

まだお昼頃だったので時間は十分にある。
今度はじっくりと幸美の体を色々な体位で攻め続けた。
普通分娩でないため、オマンコの締りは若い時のままで、手術後で中は更に狭くなったらしい。
確かに妻は入り口は狭いが中はガバガバで子宮口の位置がよく動き回って当てるのに苦労する。
二人も産めば仕方がないことだが・・・
それに比べ幸美は狭い中を短い距離でイッキに進むのでよく当たりチンポの先がこすれて実に気持ちがいい。
(ちなみに幸美の旦那は粗チンで自分だけ先に逝ってしまうらしい)

最初は早かったが、二回目以降は長い時間をかけて幸美に出し入れを繰り返した。
特に立ちバックは高さがちょうどフィットして楽な姿勢で激しく叩きつけて中に出すことが出来た。
最後はベッドの角で自分で足首を持たせ、大股おっぴろげ状態にして、こっちは立った状態で全体重をチンポにのせて、上からオマンコ深くに突き刺した。
幸美は今まで感じたことがないところまでチンポが入ってると言いながら何度も絶頂して、オマンコの奥深くに精子を注ぎ込まれた。
ぐったりとした時間が流れて、オマンコを拭いたティッシュをトイレで流し、自分の髪の毛を残さないようにしてベッドを整え勝負下着をつけて服を着て帰っていった。
いい眺めであった。
もう4時近くになっていた。

その後も月に数回ほどラブホテルで関係(中出し)を続けたが、さすがに妻と顔を合わせるのがつらいようで、引っ越してからは暫らく関係はなくなった。
しかし去年、妻の実家が空き家になったことで、妻以外に幸美もそこに連れ込み中出しSEXを楽しんでいる。
詳しくは次回にて・・・

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投稿No.3797
投稿者 はるよし (61歳 男)
掲載日 2008年2月25日
【投稿No.: 3795の続き】

記憶に残る35年前の、実話を思い出しながら、乱文を書いてみたいと、PCのキーを右手で叩いております。
定年になり始めたのですから、製作現場でしたので触れた事もありませんでした。

待望の長男が誕生してからは、中だしはおろかSEXも出来ませんでした。
膣が狭く子供の頭が出にくく、少し切り開いたとの事でした。
ですから一月半余りは触れず、妻の太ももにクリームを塗り、又は乳房で処理をさせてもらい我慢していました。
診察で医師から もういいですが過激な事はしない様にとアドバイスもらい、膣前回ですが今度は妊娠恐怖に、私がなりました。
婚前から一度もコンドームを着けずに生の中だしオンリーでしたから。
妻もコンドームを2グロス買い入れ、枕元に置いてカバーの布を被せていました。
見て驚き、
「こんなに多く買わなくていいのになー」
妻は「直に使い終わるわ! あんたはエロのドスケベーだから」
笑いながら答えています。
隣には子供が乳を飲み終えて、モミジみたいな手を時たま動かし、寝顔がとても可愛く見えた事も、鮮明に覚えております。
お産後初めてのSEXですが、妻は乳房の愛撫に注文を出しました。
子供が飲むため不衛生になるので、乳首は舐めないで欲しいと。
授乳時は消毒綿で拭いて飲ませていたから了解できましたが。
愛撫は唇や膣程度ですが、お互いに汁が出てきて、妻がゴムを被せてくれて、挿入は簡単に奥まで入りました。
スローで出し入れしてると、2分程度で射精です。
情け無いですが
「あんた早出ちゃったの!」
笑い顔で話ています。
袋の中にはカタクリ粉を溶かした様な、鼻水の粘った物にも似ていました。

これから数ヶ月が過ぎ、生理もほぼ定期的になりました。
妻は子供に神経を傾け、私もしない日が増えたのです。
寝かけた時に妻が私に催促の様に陰茎を握って来ました。
初めての事で私もビックリでした。
女もしたくなる事もあると言い出しました。
「今は生理なのでゴムは必ず付けてね!」
お決まりの愛撫ですが、膣には血がつきナプキンが挟んでありました。
舐める事は躊躇しましたが、綺麗にタオルで拭き、軽く舐めました。
妻は「汚いから止めてよ!」
その後アナルを弄ると腰を浮かせて、オルガになったのだと思います。
「ウウー ハハー」
と小声を出しているのです。
妻に「ゴム無しで入れたいが。」
返事は「いいよ! あんたのチンポが汚れるけどいいの?」
「かまへん かまへん!」
これで決まりました。
でも妊娠は心配ないとか?
正常位で挿入したのですが、生理時は特に暖かく感じました。
妻も両足を腰に巻きつけて、小声であえいでおりました。
今回は5分近く耐えられ、陰茎を抜くと精液に血が混じり、竿にも血の固まりかけや薄い血が多く付着していましたが、そんなに汚いものではありませんでしたよ。
愛妻ですから次回はもっと舐めようと思った事を覚えております。
妻も今回は満足したと話てくれましたが、子供が泣き出し何も着けずに、乳房消毒し授乳しています。
妻は大変ですよ。
私は直に寝たので、妻は全裸で寝たのか、下着着けたのか?
まだ秋の初めなので薄い掛け布団でよい頃ですが・・・。

長男も36歳です、時間が過ぎるのははやいものです。
2年後は妻の23回忌がくるのですから、侘しいです。

終わり ♪

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