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特に指名もなく、受付で「38歳の綺麗な方です」と言われホテルで10分ほど待っているとチャイムが鳴った。
ドアを開けると、身長160位、服の上からでも分かる胸の大きな膨らみ、本ピンクレディーの未唯に似た女性が立っていた。
緊張してしまうくらい綺麗な人でビックリした
「マキです。よろしくお願いします。」
綺麗な人だったので120分でお願いすることにした。
世間話をして、
「そろそろお風呂に入りますか?」
と言われ服を脱ぎ始め、マキさんを見るとボンキュボンのナイスな体!
とても子供が2人いるとは思えない!!
聞くと89-57-90だそうで・・俺の相棒はすでに爆発寸前となっていた。
風呂へ行き、マキさんがシャワーの準備をしていたが、俺は我慢できずマキさんの体を触っていた。
首筋を舐めオッパイを揉み、マンコを触ったらビショビショに濡れていた!
「マキさん、ビショビショになってるよ!」
って言ったら
「そんな太いチンチン見せられたら、あ~恥ずかしい」
風呂から上がり、ベットへ移動しマキさんに攻めてもらった。
ほのかな香水とパイズリ、リップサービスがとても気持ちよかった。
マキさんのオッパイを揉みペロペロの刑にし、マンコに手をやったらさっき以上に洪水状態!
両足を開き、クリトリスに亀頭を押し付けスリスリしていると
「ダメ!頭がおかしくなりそう 入れて」
「いいの?じゃゴムするから」
と言うと
「大丈夫。リング入れてるから・・」
そう言うと、マキさんは俺の相棒を手に取りマンコへあてがった。
「太いからゆっくり入れて」
と言われゆっくりマキさんの中へ入れていった。
想像以上に閉まるマンコで
「あっ!マキさんダメだ!イッちゃうよ!!」
「ダメ!まだよ!一緒にイこう!!!」
正常位のまま、ディープキスをしてマキさんの中に果ててしまった。
「マキさん、たぶんいっぱい出ちゃったよ」
マキさんは息をあげたまま
「あ~あたたかい、私たち体が合うね!!」
そう言うと、抜かずの2回戦!騎乗位となり腰を振り出した。
マンコからはグチョグチョとエロい音がし、
「マキさんマンコからスケベな音するよ」
と言うと
「いいの 気持ちいい!あっ!あっ! 気持ちいい?気持ちいい??」
イキそうになり、胸を鷲掴みにし激しく揉んだ!
乳首の先からピュと母乳らしきもが飛んで、揉むほどに出てくる興奮してしまいマキさんの中でイッてしまった。
相棒を抜くと精子が泡状となってドロッと出てきた。
マキさん「気持ちよかった~母乳は興奮すると出てしまうんです。ごめんなさい」
マンコの中を洗うらしく、チョット早めにシャワーを浴びることにした。
マキさんがお尻を向けシャワーの準備をしていると欲情してしまい後ろから、そっと入れてやった立ちバックで合体完了!
マキさん「ちょっ!ちょっと!!」
俺「まきさん、最後にいいでしょ?」
マキさん「ん~もう」
後ろからオッパイを揉みながら足がガクガクするほど、腰を振った
マキさん「あっ!すごい!!イキそう」
俺「イクよ!イクよ!!」
マキさんの中でまたイッてしまった
最後にお別れのチュウをしてきました。
これが昨日の出来事!中出し最高!!
私は幾つものサイトを見て、現実から将来のことを考慮しながらあるサイトにレスをしました。
即反論のレスがあり、ひどく批判されてカキコされており、2度と真剣なレスは書きたくなく、現代の若者の一部(性処理で満足すれば良い、たとえ子供、夫がいようとも)落胆した訳です。
確かにそうかも知れませんが、子持ちのお母さんには考えて行動して頂ければと・・・。
また暫く記憶範囲内に実話にお付き合いくださいませ。
この記憶の誤差は2~3年だと思いますが、数回山菜取りに出かけ、記憶の再生は定かではありません。
私達は盆地に住んでいる関係上、5月中頃以降は、フキ取り、ゼンマイ、ワラビ等は近くの山で多く取れ、仕上げ様には美味しく、販売の品は食べれません。
田植えも終えて晴天の日曜日に、妻が好きな山菜取りに行く予定を組みました。
でも日曜日はオバーサンも孫から離れ休日の日ですが、私が頼み孫の子守、留守番をしてもらいました。
子供は行きたいと泣きましたが、一時間も山道を歩くのは不可能ですから。
朝から晴天に恵まれ雲も一部に僅か見えますが。
簡単なお握りと飲み物をナップサックを背負い、ジャージの上下に運動靴のスタイルの妻ですが、私は山着姿で地下足袋、腰には尺三の手曲がり鋸、鉈を、肩にはドンゴロス袋(以前は肥料50キロ入る袋)を背負い、出かけました。
近くの山は父と度々歩いた為に、夜でも月灯かりがあれば、回りの山で位置を把握し、迷わず帰る自信ははありますので、熊と出会う事もあると聞いていましたが・・・
9時過ぎに家を出て一時間足らずで目的地に着きましたが、フキは小さく少しだけ取れました。
醤油で千本炊きにすれば美味しいですよ。
近くに杉林があり、落ちた杉の枯れ葉の平坦に近い、場所があり一休みして汗をふき取り、持参のお茶を口移しで飲みました。
私の悪い処ですが、陰茎がテントを張り掛けたのです。
周りは人影も無く静かで、谷川の水音と、小鳥のさえずりの声だけです。
50mも動けば我が家も見える場所でした。
妻にSEXをしたいと聞いたら
「あんたがしたいならええーけど!」
時刻は11時前でした。
持参した薄いビニールシートを枯れ葉の上に広げて、場所は出来ました。
私の陰茎は硬直して、パンツは我慢汁で濡れています。
全裸での行為は止めて、妻を上向きに寝かせ、下半身はずり下げ、上は巻くり上げて敏感な乳房を出させました。
私は腰の器具をはずして、ずり下ろしタズボンパンツ足元までで、脱ぐのはめんどうですから・・・。
思い通りではありませんが、口ずけ、乳房揉み、舐め、吸い、甘噛み、そして陰部へ。
妻は勃起の陰茎を握り、ユックリと動かしてくれています。
妻の足首には下半身のズボン等で足を開く事は出来ません。
クリトリスの舌攻め、噛み、指攻め、膣の愛撫も同様です。
お汁の多い妻はダラリと鼻水の様に肛門を伝い、シートまで落ちていました。
次はアナル舐めですが、ワンワンスタイルにさせて、アナル舌舐め、指の挿入出し入れをしていると、妻から
「早く入れてーよー」
「何を?」
「チンポ、チンポじゃがー。」
女もオルガになれば催促する事を始めて知りました。
ズルズル膣には抵抗なくく粗チンが滑り込み、柔らかで温もりの中で、抜き差しも5分も持たずに、妻の膣と子宮に射精し、生の中だしに膣が締め付けて、日陰で青姦を楽しんだのは、一度だけでしたし、妻も堪能出来たと言いました。
その後ゼンマイ取りの場所に移動しかけると、直下には知人夫妻が探索に来ていて、10分遅ければ見つかり、地区のスピーカーだと噂される、奥さんに見つからず助かりました。
次の場所でゼンマイを取り、腹ごしらえして、猥談、乳房愛撫、デープキス・・・。
二人でもう止めよう、火が着いたら困るから;;;又夜に・・・。
少しの山菜収穫でしたが、店頭に出せば1万円は間違いないですが・・・。
後の処理母任せです。
ばーさんお願いします♪。
その後41歳の若さでこの世を去り、20年を過ぎてしまいました。
妻よ帰れるならこの家で余生を楽しみにきてーよーー
その頃親爺は中国に2年半ほど駐在しておりました。
当時の中国では今と違い、いろいろな規制がありまして、例えば外国人が居住するのは国によって指定されたホテルしか許されていませんでした。
しかし湯水の様に金が掛かるホテル滞在を会社が許す筈も無く、当然親爺達は会社の中国人スタッフ名で借りたプチ高級アパートメント(3LDK)に2~3名に分かれて滞在しておりました(たまに当局のガサ入れがあるのですが、親爺の会社もさる者で、こういう情報をリークして貰う為だけに地元警察の副署長婦人を超高給で雇っていたのでした)。
それは親爺の駐在もあと1ヶ月程となったある晩の事でした。
その日は同居していた会社の先輩が不在だった為、按摩小姐(いわゆる宅配の売春婦です)でも呼ぶかどうするか迷いながら、日本から持ち込んだスーファミでプロ野球なんとかで遊んでいた午後9時頃、いきなり玄関のチャイムが鳴りました・・・
素破、当局のガサ入れか? しかしそんな情報は聞いていないし、、、何か変だぞ?
息を殺して精度の悪いドアスコープを覗き込んでみると、歪んで何だかよく分からないものの、チャイムを鳴らしているのは若い女の様に見えました。
なんで中国人の女が? よく見えんが、、、あいつとは別れたし、あいつは黒社会に連れ去られたし、あいつは田舎に帰った筈だし、、、いや待てよ。これは当局の新たな美人局かも知れない。
親爺がこう思ったのも当然で、今でこそ規制が緩くなったせいで旅行者の方は良く法律を把握できていない事が多いのですが、中国では未婚の男女が密室に2人だけで居る事は許されていません。
これを破ると外国人男性の場合はパスポートに『色鬼』とスタンプされ、以後二度と中国に入国することができなくなります。
ですから当時のホテルは各フロアのエレベーター前にホテルのスタッフが常駐し、明らかに中国人っぽい女性と部屋に入ろうとすると、女のパスポート提示を求められます。
もし女性が中国人であった場合は更に『お前達の結婚証明証を見せろ!』と迫られる訳です。
だったら親爺達の様なアパートに住んでいれば連れ込み放題かと言えばそうでもなく、逆にこの法律を悪利用した美人局がウジャウジャいるし、しかも当局が先頭に立って美人局を率先しているから更に始末が悪い(苦笑)。
そういう中で現地の女性と無事遊ぶには、これはもう厳重に注意に注意を重ねないといけません。
しかもこの場合、親爺の任期はあと僅かな訳ですから、居留守するに限ります。。。
親爺「(ドアを開けながら)ニーハオ!」(苦笑)
結局親爺は身の回りにこれから起ころうとしている危険を顧みる事も無く、ただ単に『若そうな』女が玄関前にいるというだけで、全ての理性が吹っ飛んでいたのでした(号泣)
小姐「日本人の友達の部屋に遊びに来たんだけど、留守で居ないの。遠くから来たから今更家に戻れないし。困って下の受付に聞いたら、ここも日本人が住んでるって言われたから、もしかして私の友達が来てるのかなと思って。」
親爺「・・・はあ?」
どう見ても上品な、20代そこそこのフレッシュな中国人お嬢様って感じでしたが、得てしてこういう素人っぽいのが逆に危ない?
小姐「外で待つのは寒いから、できたら友達が戻ってくるまで、あなたの部屋で待たせてもらえませんか?」
お、そう来たか! どうする? もし美人局だったら。。。と考え込む間も無く、「どうぞ~~♪」と笑顔で女を部屋に招き入れる親爺の姿は、今思うとあれこそが後年『ついうっかり』を連発する萌芽だったのかも知れません(苦笑)
小姐「・・・何やってるの? こんなの見たことない。」
親爺「テレビゲームって言って、日本では結構流行ってるよ。」
小姐「私もやってみたい。。。。ねえ、やり方教えて?」
なんでこうもうまい展開になるかな~~と思う思考回路も働かない親爺は、ついつい手取り足取りで彼女にスーファミ操作を教え始めました。
小姐「あ~~、もう友達なんてどうでもよくなってきちゃったぁ」
親爺「(普通はここで気付く)え? そうなん? って言うか、どうでも良いって、どういう意味?」
小姐「なんか、あなたの事がすごく気になってきたから、、、上の日本人なんて、もういらない!」
親爺「・・・そっかあ。だったら今から俺にすれば良いよ(ってアホ?)」
うん、そうする、と彼女は突然親爺に身体をもたれ掛け、超間近でじっと親爺の目を見つめ出し。。。彼女が目を閉じるのと、親爺が『ガオーー(笑)』とか何とか叫んで彼女に覆い被さるのはほぼ同時でした。
で、なんだかんだしている内に、何故か二人とも裸でベッドにいました。
彼女のおまんこに指を這わすと物凄い量の愛液が溢れており、おまんこの周りのシーツがビショビショだったのには驚きました。
しかしその身体の反応とは反対に余り性的な経験がないのか、匂いがきついまんこの花びらを舌で左右に押し拡げながら、膣奥に舌を差し込もうとするとビクっと身体を震わせ、「何するの?」と処女の様に聞いてくる訳ですから、これはもう親爺のちんぽも納まるところに納めないと、何もかも納まりません。
もともとゴムなんぞアパートに置いてはいませんでしたが、彼女がゴム装着を聞いて来ないのを良い事に、またまたついうっかりと生でちんぽをまんこ奥深く差し込みました。。。。
おまんこの締りはむしろ最低でしたが、経験が浅くとも中国人の若い女性にはよくある事なので、さほど親爺も失望せず、ただひたすら射精感を高めていきます。
小姐「ああん、ああん、、、、熱い」
親爺「あ~~、お前のおまんこに俺のちんぽがずっぽり入っているよ」
小姐「・・・音が、音がすごいの。。。びちゃびちゃ聞こえるの」
親爺「おまんこが俺のちんぽをおいしい、おいしいって言ってヨダレを垂らしてるんだよ」
小姐「あ~~、恥ずかしい、言わないで言わないで」
親爺「このどスケベの毛だらけおまんこがヨダレだらけになってるよ? ねえ、今まで何人のちんぽを食わえ込んだの?」
小姐「ああん、ああん、、、、あなたのちんぽだけよ、本当よ、、、うそじゃないわ」
親爺「ユルユルの臭いおめんこめ、、、嘘をついた罰として中に精液出してあげる」
小姐「ああんああん、きてきてきて~~~!!!! 中に出して~~~、精液出して~~~~!!!!」
親爺「いくいくいく~~~!!!!!!!!!!! 中でいく~~~~!!!!!!」
精液を彼女の膣奥にぶっ掛けながら、更にいちだんピストンを激しくし、彼女の中を突きまくり続けたものですから、とうとう彼女のおまんこから精液と愛液が混じった訳の分からない臭い臭い液体が泡と共に大量に流れ出し、シーツが小便を漏らした様に濡れまくりました。
まだ若かりし頃の親爺ですから、その晩から朝まで7発くらいは彼女の中に射精し続けたかと思います。。。。。とは言っても彼女の方も最後は「殺してえ、殺してえ、殺してえええええ!!!!」と吠え続け、おまけに本当の小便まで漏らしまくり、朝までいき続けました。
朝起きると彼女は。。。いました。
しかも美人局の相棒である警官と一緒。。。ではなくて、親爺の為に作ったのであろう朝食を備えた食卓に。
小姐「おはよう、ダーリン。朝ごはん作ったから、食べてね」
親爺「はあ? ダーリン?」
小姐「処女あげたんだもん、だからダーリンでしょ? ・・・うふっ」
よく分かりませんが、どうも彼女は美人局ではなく、本当に親爺の上階にいる日本人に会いに来た、ごく普通の女性だった様です。
それからというもの、毎朝彼女がアパートにやって来る日々が始まりました。
だんだんと面倒になって居留守を使い出すと、今度は毎朝アパートの正面玄関で親爺を待っております。
それからも逃げ出すと、とうとう最後には『釣書(!)』を持って親爺の会社まで乗り込んできました(号泣)
親爺の中国人スタッフによりますと、彼女の父母は国家の結構偉い位置にいて、お兄さんも将来有望な官僚だとか。
彼女自身もそこそこの大学に通学中で、資産もあるだろうし、こんな良い若い女と犯れたあんたが羨まし過ぎるが、何でこんなハイソな女から逃げ出したいのか全く検討がつかないと、憤怒の表情で聞かれました。
その後も彼女の追っかけから帰国するまで逃げ続けましたが、とうとう帰国前夜になって彼女も諦めたのか、最後に一回だけ会って欲しいと頼まれ、「永遠の愛」と二人の名が刻まれた腕時計と高級皮靴をプレゼントされました。
思えば可哀想な気もするので、では最後にと、その晩もたっぷり彼女の膣奥に精液を注ぎ込んであげました。。。。
さて親爺が帰国後、日本の会社に一回だけ中国語らしき電話が掛かってきたそうです。
が、中国語が分かるスタッフなど日本の普通の会社にいる筈も無く、しかも親爺の苗字を中国語読みした筈だから、なんとか彼の地での悪行はばれずに今に至っております。
虎穴に入って虎子に噛まれ死。。。という言葉が良く似合う親爺ではありますが(要するに自業自得)、それにしてもいくら可愛い若い女でも、一度ストーカー化すると本当に追われる方はマジに怖くてどうしようもない事を遅まきながら学びました。
と、いうことでストーカーの皆さん、やはりストーカー行為はやめましょうね?
確か記憶では長男が6~7歳だと思います?
妻のオバサンに当たる旦那が無くなり、葬儀に朝早く送って行き、自分は遠縁にあたるので、会社に行く事になりました。 :::略。
退社帰りに迎えに行くと、葬儀も終わり、田舎では仕上げ膳で、関係者が霊前で飲んでいましたので、後日お線香を立てに行こうと思い、帰宅準備の出来ていた妻に声をかけ、簡単にお悔やみを言い車に乗せました。
当たりも暗くなり喪服姿の妻を見るのは2度目です。
最初は妻の父親の葬儀でしたが、遠方なので葬儀が終われば、服に着替えて帰宅しましたから。
日本女性の和服姿はとても好みです。
自宅までは30分です。
助手席の妻と葬儀の話をしていて、冗談に
「このまま、してみてーなー!」
妻は
「あんたが言うならええーけど」 (方言ですから)
話が決まると息子が大きくなり、妻はチャックを下げて、扱いていますので、運転には特に注意していましたが、家に入る処をを通過したら、妻は
「本当にするんかー?」
チョット戸惑い気味でしたが、2キロ程走り山道の広場に止めました。
県道の車は多く走りますが、200Mは離れており関係ないです。
何しろ暗いですし、フアミリアなので、リクライニングを倒しても不自由です。
妻は和服を汚さぬ様にと、度々注意してきました。
常時乗せてあるタオルを尻の下に敷いて、帯は解かずに裾から巻き上げて、パンテーは片足だけ抜いて、いざ挿入準備完了です。
妻はフエラチオが嫌いでしてくれませんが、10分くらい握られていましたので、硬く我慢汁で糸を引いてたので、和服には気を付けて入れました。
入れる前にはクリや膣を、左ドアーを開けて片足自分で出して、舐めてやりましたが、乳房の愛撫等は出来ず、口と下のみですが、何しろ喪服の妻に魅力を感じ、挿入5分足らずで生中だしを終えました。
そのまま余韻を楽しんでいると、妻は
「あんた 頭がおかしいのでは? 何処でもさせて欲しいなんて!」
笑いながら言いました。
妻は精液が出てくるからと、タオルを膣に当ててパンツを上げました。
家に帰ると母が夕食の準備をしていてくれました。
「遅かったが何か用事があったのか?」と聞いて来ました。
一時間は遅れています。
妻に着替えずに早く食べれと言いますが、カーsexの事は言えず、陰部にはタオルを挟んでいますので。
早く二階で着替えて来いよと私が指示したので一安心です。
父は眠いと床に行きましたが、母は私しつこく聞いて来ます。
当家は猥談公認ですので、母に話すと、そうだろうと感ずいていたそうです。
妻も子供の寝顔を確認後おりてきました。
妻は悟られたと感じ黙って食べていますが、
「○○ちゃん隠さんでもえーでー! 全部聞いたから」
妻の顔は赤くなりました。
もう何でも話せる雰囲気が出来、和服姿が似合うとか、また今夜もしたらええがーと床に入り、妻は簡単にかたずけてから、寝室で2回戦を始めました。
今度は全身舐めの愛撫ぜめ、最後は妻の好きなワンワンスタイルで中だしでした。
萎えかけた陰茎を抜くと、ダラリとネバイ液が流れて来たので、タオルを挟ませて横にしました。
後はエロ話、感想の話等でしたが・・・
妻もカーsexはスリルはあったけど、逝く事はできなかったそうです。
男は出せば快感を得ますので、大違いですね。
妻は童顔の可愛いナースでした!!!
私の独身時代34歳の時に起きた体験を紹介します。
仕事が楽しく、そして社内での地位が欲しく、今まで彼氏ができても結婚より仕事を選び、ずっと独身の身となり後悔してもいました。
そんな私が、経験した痴漢と、それがきっかけで変わった私の生活・人生。
いつものように通勤で電車に乗ったときのことです。
季節は6月で真夏のような暑さの日でした。
私は白のスーツで膝上のミニタイトにベージュのストッキングでした。
いつもと変わらぬ車両に乗り駅を発車しました。
快速電車でして、次の駅まで約30分、ノンストップの電車です。
私は最後部の車掌さんの部屋の壁あたりにいました。
しばらくすると太股をさする感触が。
痴漢だ!
ってすぐに思いました。
脚をゆすり抵抗しましたが、関係なくエスカレートしてきます。
男の手はスカートをたくし上げ、お尻を撫で回され、そしてストッキングをずり降ろし始めました。
私は片手でストッキングに手をかけ、降ろされないように押えました。
すると腿の辺りから膝にかけてストッキングの締め付けが薄れていくのを感じました。
あ!伝染しちゃった。
しかもこんな部分から伝染。
電車降りたら何があったか皆に想像されてしまう。もう失望です。
しかし、さらにバリ!とかブチ!とか音がして男に破かれたのが分かりました。
私は涙がでてしましました。
やめて。もうやめて。誰か助けてください。
私は早く駅に着いてと心の中で叫びました。
男の手は破いた位置をしっかりと掴み、ストッキングを膝の少し上のあたりまで下げられてしまったのです。
こんな姿を周りの人に見られている? お願い誰も見ないで。
そしてパンティまでも下ろされ、後ろから男の指がアソコを直接触りはじめました。
私は思い切って、隣の見知らぬ男性(たぶん20代後半から同い年くらい)に助けを求めました。
その男性の腕を握ったのです。
その男性は、?という感じで私を見ました。
私は涙を浮かべながら目線を下に。
その男性も目線を下に向け、状況を知って貰った。
その男性は、とても勇気ある方で私を触る手を一揆に掴み上げ、大声で電車の中でつるしあげてくれ、すぐ隣の壁のドアをノックし車掌さんに突き出してくれました。
私と痴漢男、助けてくれた男性の3人は電車が到着した駅でおりました。
ホームには既に警察の方がいて、事情聴衆し私と助けてくれた男性は解放されました。
その男性は、私を抱き寄せてくれ
『これからどうするの? そんな姿では電車もそうだけど職場にも行けないでしょう』
と声をかけてくれました。
私は
『心配しないでください。ストッキングですので、コンビニで買って履き替えますので』
というと、
『もう見た目ですごい状態だからコンビニまで行く間も、コンビニの中でも皆に見られるよ?』
と心配してくれました。
そんな男性に私は心を打たれました。
こんなおばさん女が痴漢されみっともない姿でいるのにまるでご自身の彼女のように気を使ってくれる男性。
正直、うれしかった。
すると男性が
『せっかくの気持ちいい天気で迎えた朝が、こんなことになって、気持ちが一気にグレーだね。
僕も今の電車を降りた時点で会社遅刻だよ。
遅刻は代償でかいから、いっそうのこと、風邪引いたって電話して仕事休むことにするよ。
君は? 君は仕事・・・
どう?いっそうの事、僕と一緒にバックレちゃう? 風邪、今、はやっているし。どう?』
私は、あっけらかんと大胆な事を切り出した彼のペースについはまり
『そうですね。休んじゃいましょうか』
と言い彼の提案に乗りました。
彼は本当にいい方で、私のこんな姿を人目にさらしたくないと言い、駅のトイレでストッキング脱いでおいでと。
脱いだあと、彼は一緒にコンビニに入り、なんとストッキングの柄まで一緒に選んでくれた。
『今日、僕と1日だけデートしてください。 だからストッキングは僕が選びます』
とか言って、ある意味、この人、じつはパンストフェチ?などとも思っちゃいました。
その後、喫茶店に入り色々とお互いの話しをしていると、駅は私の乗る1つ先で毎日、私の事は目に入っていたというのです。
恥ずかしかった。
そして彼は彼の自宅まで一緒に戻ろうというのです。
家と言っても車を取りにということ。
そして彼の車に乗せてもらい私たちは遠出のドライブへ。
なんか不思議な気分です。
つい1時間前まで全く見知らぬ2人がこうしてデート?しているのですから。
彼は高速を飛ばし、まだ解禁前の湘南の海へ。
歩いて浜辺をデート。
よくドラマで使われる場所だとか。
そして昼食をとり、また彼の車で移動した時のことです。
彼がいきなり
『裕子さん、僕、もう駄目です。ごめん!』
と言い出しました。
私は、え?何?と思った瞬間、彼は車のハンドルを左に切り込み、車は海岸沿いのラブホテルに入ったのです。
私は
『え? 待って、落ち着いて。どうしたの? こんな所に入って。 ね?落ち着いて』
と彼に言いました。
彼はホテルの駐車場に車を止めると、私の唇を奪いました。
そして、シートを倒し覆いかぶされました。
彼のキスは唇から耳、首筋へと。私はビックリして抵抗しようとしましたが、首を責められ、全身の力が抜け、鳥肌がたち、そしてアソコが熱くなっていくのを感じましたが、必死に正常心を維持しようとしました。
でも彼の手は既に私のブラウスのボタンを外し、ブラの上から胸を撫で、揉み、そしてブラのカップの中に手を入れられ生で乳首を刺激され、私の乳首は完全に硬く勃起してしまいました。
同時にアソコが湿ってしまっていることも気づきました。
私は抵抗せず、彼に
『ホテルに居るのに、こんなとこじゃいや。 部屋・・・・行こう。ね?』
そして私たちはホテルの部屋へと入りました。
入るなり彼は私に抱きついてきて、1つ1つ服を剥ぎ取り、そして私と彼は結ばれました。
挿入する時、彼は何も言わず生で私に中に入ってきてしまいました。
生のアレを私のアソコに擦り付け、入ってしまいそうなシーンに私は興奮してしまっているうちにスルリと流れで挿入されてしまったのでした。
『あ!生は駄目。ゴムつけて』
って言いたかったけど、彼の気持ちを損なわせては彼に悪い。
朝、痴漢にイタズラされた34にもなるオバサンをやさしく守ってくた彼。
今日だけの関係なら、彼に私のすべてをあげよう。そう思い、彼を生で受け入れました。
でも射精については別ですから、彼にそっと
『お願い。逝くときは外に・・・お願いね。』
そう言いました。
彼はにっこり笑い、
『うん。わかったよ』
その後、彼のピストン運動は激しさを増し
『ああ、気持ちいい。裕子さんの中、すごく気持ちいい』
と言ってくれました。
私も彼の大きく堅いアレがすごく気持ちよかった。
すると彼は
『ああ、裕子、駄目だ。気持ちいいから、このまま中に出させて!中にだすからね』
私は
『え?中は駄目。絶対駄目。だめってば~』
とそれだけは抵抗しましたが、私の中にたくさんの精液を射精されました。
子宮に熱いものがドバっと広がるのが分かると同時に今まで経験したことのない中での射精に私も逝ってしまった。
そして彼がアレを私から抜くと、暫くして私のアソコからお尻へと彼の精液が垂れ流れるのを感じました。
『中にだしたら・・・できちゃうよぉ』
私は、また涙が浮かんできました。
しかし彼は、
『できちゃってもいいよ。心配しないで。 僕は裕子と、その子供と暮らすから。
つまり、結婚しようってこと。 こんな状態の時に言う言葉じゃないかもしれないけど・・・
裕子さん、僕の奥さんになってください』
思いがけない、彼からのプロポーズ???? 私はもちろん断りました。
きっと、痴漢にやられそうになったオバサン。精神状態が落ち込んでいるときに甘い声をかければきっと落ちるに違いない。都合いい時にヤレル女が目的に違いない。
でも、彼は誠心誠意、私にアタックしてきます。
私は
『なら、まずはお付き合いから・・・こんなオバサンでいいの?』
それから私たちは半年の交際の後、結婚し、今、結婚3年目。かわいい男の子が1人。
あのときの中出しでできた子ではありませんが、その後のエッチでさずかった子供と幸せな3人の生活です。
長くなりましたが、読んでくれた方・・・・ありがとう。
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