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投稿No.3766
投稿者 mizuki (24歳 男)
掲載日 2008年2月08日
僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。
僕が配属されたのは、商品開発部。
いわば企業の心臓部である。

その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に出向。
そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。
それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。
そして何より、鼻筋の整った美貌、細い肢体を持つ美女だった。
日○テレビの、西○アナウンサー似で、僕の完璧にタイプの女だった。

そんな彼女だから当然社内のマドンナだった。
大阪に赴任中の彼氏がいるらしく、その彼氏は若くして将来の幹部候補だ。
「2時間くらいクンニして~」それが彼女を見た第一印象だった(笑)

去年の6月頃、会社の社運のかかった商品開発を担うことになり、3課は大忙しになった。
緊迫の現場ではビッグプロジェクトを委ねられた課長・小山三咲(仮)の罵声が飛び交った。
それは僕にも向けられた。理不尽な物も多く、いかにストレスがかかっているかがよくわかった。
「小沢くん(僕です)、あんたこんな企画書通ると思っているの?
大学で何学んできたの?高校生からやり直したら?」
ピーク時にはこんなことまで言われました。
「・・とにかく女には言われたくねーよ」と心の中で犯す日々が続いたのです。

そしていよいよ完成を迎え、打ち上げを盛大に行いました。
三咲さんも解放された反動でいつも以上にハイペースで飲んでいきました。
3次会まで終わり、タクシーに乗って帰りました。
家の方向が最後まで一緒だった僕と三咲さんは最後まえ同乗していました。

三咲さんのアパートに着くと、彼女はへべれけで起き上がれません。
仕方なしに僕が抱きかかえ、部屋まで連れていきました。
華奢な体は細く、弱く、「こんな子の肩に社運を委ねていたのか」と実感したものです。
「小沢くん、悪いね、こんな情けない姿見せちゃって・・」
ろれつが回っていないので、はっきりとは聞き取れません。
僕はチャンスと思い、彼女をベッドに寝かせ、布団を掛けると、その中に入り込みスカートの中に顔を埋めました。
念願でした。
パンツをはぎ取り、アソコを舐めまくりました。
案の定「うまい」アソコでした。
こんな美人とセックスできる機会は僕の人生ではもう無いと思いました。

三咲さんは現状が把握できていないのかなにやらブツブツ言っています。
僕はギンギンになったペニスを出し、枕の三咲さんの顔に近づけました。
すると、「おっ!」といい、口に含んでくれたのです。
こんな美女にフェラされてると思っただけでイキそうになりましたが、そこは抑えて、
「三咲さん、挿れてもいい?」
「ええよ、うう」
相変わらずラリっていましたが、彼女がいいというなら仕方ありません。
全裸にして犯しまくりました。
時々記念に写メを撮りながら。
すると「中に出して~」
三咲さんから中出しを懇願してきました!
希望通り、三咲さんの子宮に「何度もバカと罵った男の精液」をぶちまけてやりました。
僕は彼女にキスをし、僕らはそのまま裸で抱き合ったまま眠りにつきました。

次の朝、
「ちょっと、どういうこと!小沢!」
罵声で眼が覚めました。
覚えていないらしいのです。
「あんた・・あんたなんかと・・まさか、最後までした??」
「ちょっと待ってくださいよ、三咲さん、あなたが懇願したんですよ。中に出すことまで。」
そういうと昨夜撮っておいた動画や写メを見せました。
「信じられない・・帰って!冗談じゃない、あんたなんかと」
そういうと、シャワーに行ってしまいました。
おそらく僕の精液を掻き出したかったのでしょう。

それから2ヶ月後、プロジェクトの失敗が発表されました。
ダメだったのです。
僕らは2ヶ月間口をきかず過ごしました。

残業をしていると、三咲さんに社内のカフェに呼び出されました。
「妊娠したの・・。」
え!?です。ビックリです。
「・・その、父親は僕ですか?」
「大阪に行って半年になる彼とはしてないもの。っていうか今年入ってあんたとしか・・」
「どうしてくれんのよ!プロジェクトは失敗するし、あんたなんかの子はできるし・・」
彼女は泣き出してしましました。
「結婚しませんか?僕が三咲さんを幸せにします。」
「え?確かに大阪の彼に言うわけにはいかないし、だけど、私小沢君なんかはっきり行ってタイプじゃないし」
「この会社にはいられなくなります。僕も、あなたも。貯金はありますからどこか地方に行って店でも開きませんか?・・それに・・僕はタイプじゃなくても僕のペニスはタイプでしょ?」
そうなのです。やっててわかります。僕らは相性がばっちりだったのです。
「さっ、三咲さん。」
僕は彼女の手を引き、男子トイレに入り、清掃中の札をかけ、強引に犯しました。
妊娠しているなら中に出し放題です。
傷心だった彼女も感じていました。

それから、ふたりは退職願を出し、今は東北のある町で花屋を営んでいます。
披露宴などせず、籍だけいれました。

花屋の仕事でも彼女の方が要領がよく、僕はアゴで使われています。
女にアゴで使われる鬱憤を夜、ベッドでぶつけています。
すっかり今では僕の性奴隷です。

春には子供が生まれます。
またすぐ種付けする気ですよ。

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投稿No.3765
投稿者 BOBO (46歳 男)
掲載日 2008年2月08日
結婚18年目になる妻との性生活について告白します。
ちょっと長い話ですが、後半にクライマックスを迎えますので辛抱してください。

現在、妻は44才、身長150cm、体重43kg、俗に言うトランジスタグラマーで昔はかなりの巨乳でした(今は普通のCカップ)。
そもそもの始まりは知り合って3ヶ月ぐらいで一緒に飲みに行ったとき、
「今日は家に帰りたくないの」
という彼女の甘い言葉で自分のアパートに連れ込み、始めてのHをやったのですが、キスから愛撫までの前戯でオマンコはびしょ濡れ状態で、その量は「紅音あかね」にも匹敵するぐらい凄まじいものでした。
ゴムの準備も無いので生で挿入したら、ものすごい締りのいいオマンコで中のヒダが無数に揃っている名器。
実は処女喪失後数回しかSEX経験が無かったらしく、感度も抜群でひと擦りごとに背中に爪をたてて、喘ぎ声を押し殺して我慢していました。その真っ最中に
「今日は安全日で大丈夫だから」
と私の耳元で囁くので、これまた興奮して思う存分オマンコに生中出してやろうと、挿入したまま2連続射精をやっちゃいました。
そしたら、まぁこれが見事に即効妊娠して、出来ちゃった婚で結ばれた訳です(妻の陰謀説?)。

新婚のときから既に妊娠している訳ですから、避妊なんてまったく必要がないので、オマンコ生中出しが当然で約一年繰り返していたら、出産後数ヶ月でたて続けに二人目も懐妊。(うちは子供二人で打ち止めにしようと決めていました)。
これでまた妊娠中はオマンコ生中出しの生活が続きました・・・
ということでこの18年間ゴムの使用経験はまったく無く、危険日のときは大抵は腹出し(稀にアナル中出し)ですが、安全日の期間中は連日中出しでお互い楽しんでいました。

とは言っても当然ながら運悪く妊娠→中絶手術をその後2回経験したことがあり、その為か、徐々に妻の体にも変化が出てきました。
30才半ばから、生理期間がたった3日で終わり、40才ぐらいからは1日で終わるようになったので病院で診てもらったのですが、更年期の症状がかなり早くやってきているが、体は健康で問題ないとのことでした。
そうなると妊娠の危険性もかなり減っているのではと、恐る恐る危険日にオマンコ生中出しをしたところ兆候なし。
何度か試したが妊娠の気配がまったく無いということを確認しました。
それからというもの、危険日をまったく気にせずに好きな時に好きなだけ、オマンコ生中出しSEXを満喫しており、これを機に夫婦の絆も一層深まってきました。

ここからが本番ですが、妻の体に変化があったのは他にも幾つかあります。
さすがに二人も子供を出産すると性感帯も変化してきます。
濡れ方は相変わらず凄まじい量ですが、クリトリスはやや肥大化して鈍感になり、オマンコの感度も入り口Gスポットではなかなかイカずに、オマンコの一番奥を刺激すると絶頂を向えるようになりました。
そうここが「ポルチオ性感帯」です。
今ではやみつき状態で相当癖になっているようで、喘ぎ声も尋常ではなく、うめき声のような絶叫でいっちゃいます。

また、私の長年の調教の成果というべきか、通販のいやらしいランジェリーを身につけて何の恥じらいも無く、かなり卑猥な言葉も自然に叫ぶようになりました。
普段は子供たちの良き母として清楚にしているのですが、乳首とオマンコがパックリと露出したランジェリーと網タイツにガーターベルトを装着してベッドインするなり、
「ねえ、私のビショビショのオマンコ 口で舐めて~」
と言いつつ、M字開脚でオマンコを目いっぱい両手で広げて穴の中まで見えるようにして誘ってきます。
そこからのやり取りは他人が聞けば変態夫婦のようです。

  (妻)「私のオマンコ汁どうお?美味しい?」
  (私)「ああ、すごく甘くて美味しいよ。こんなにオマンコ濡らしていやらしい女だ」
  (妻)「もっと舐めて、クリトリスも吸って~」
  (私)「俺のチンポも舐めてくれよ」
  (妻)「あぁ、あなたのチンポおいしい。ビンビンに硬くなってるう。もう我慢できな~い」
  両手でオマンコを広げて「私のオマンコにチンポおもいっきりぶち込んでぇ~」

ここからは、妻の独壇場です。

  「もっとチンポ突いて、オマンコの奥突いて~。そうよ、そこ子宮を突きまくって」
  「あぁ奥に当たってるぅ~。コリコリしているところが子宮口よ!気持ちいい~」
  「ねぇ今度は後ろからチンポ入れて~」

後向きになり、また両手でお尻の割れ目からオマンコを広げる。

  「あぁすごい当たってるぅ」
  「私この格好が一番好き!」
  「もっとお尻叩いていいよ」 

私は激しく腰を振りながら、妻の大きいお尻を平手で何度も叩く。
赤く腫れる。

  「あぁ気持ちいい~。もっと突いて、オマンコの中かき回して~」
  「チンポがあたってる。子宮を思いっきり突いて」

この後、騎上位、駅弁など体位をいろいろ変えてオマンコを存分に満喫してから、

  (私)「オマンコの中から粘っこい汁(白濁)が溢れてきたよ(子宮口からの分泌液)」
  (妻)「だいぶ子宮口が柔らかくなって穴が広がってきたみたいね。」
  (私)「チンポの先で子宮を突きまくったからなぁ」

正常位に戻して、体が柔らかい妻の両足を左右に大きく広げて、チンポをオマンコの一番奥まで届くように一気に根元まで深く挿入する。
ここからはあまり大きく出し入れせずに、チンポ押し付けたまま子宮口を集中的に刺激する。
すると妻は頭を持ち上げ、挿入されている自分のオマンコを見つめながら、

  妻「あぁはやく入れてェ~、子宮の中にチンポ入れてェ~もっともっと押し付けて」

ポルチオ性感帯を突かれて妻の絶叫が始まる。

  (私)「そんなに気持ちいいのか?」
  (妻)「あ~んチンポ最高よ~もっと深く突いて子宮の中に入ってきて~」
    「そうよもっと深く。あぁ~きた!きた!チンポの先が入ってきた~」
     「そこよ。もっと子宮を突上げて~」
 (私)「大丈夫か?もっと深く入れるぞ。ここが気持ちいいのか?」
  (妻)「あ~子宮がとっても気持ちがいいの~。幸せ~女に生まれてよかったわ」
 (私)「もう我慢できないよ」
  (妻)「いいわよ。そのままオマンコの中にチンポ汁たっぷり出して」
 (私)「じゃこのままチンポの先を子宮口に入れて中に精子を出すぞ」
 (妻)「あ~うれしい。子宮の中をあなたの精子でいっぱいにして、妊娠させて~」
 (私)「しょうがないなぁ。じゃ妊娠するように直接子宮の中にたっぷり出してやるから」
    「いくぞ。」「どぴゅっ、どぴゅっ、どくどく、ぴくぴく」
 (妻)「だめーそのまま動かないで!暫らくチンポで子宮に栓をしてて」

言うまでも無くそのあと続けて2発目も中出ししていました。
このようなプレイを続けてもう4年ぐらいになりますが、いまだに妊娠したことがなく、安心しきって子宮中出しを続けています。
おかげでいろいろな変態プレイを試すことができ、前よりも夫婦愛が深くなっています。
私自身45才になりますが、実は数年前より漢方の精力増強剤を服用しているおかげでチンポも5cmと長く太さも一回り大きくなり、服用後は12時間は立ちっ放しで、何回でも妻をいかせることができるようになりました。
また、仕事で東南アジアの海外出張が多く、現地の若い女(16~20才)を一日契約で貸り切って酒池肉林のプレイをホテルにこもって繰り広げています。

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投稿No.3764
投稿者 ようすけ (33歳 男)
掲載日 2008年2月07日
昨日、仕事帰りに飲みに行ったときのことです。
たいていはチェーン店系の居酒屋などに行くことが多いのですが、ちょっと違う店に入ってみようかな、と思い普段はあまり行くことのないスナックなどが軒を並べる通りを歩いていました。
すると、明らかに客引きと思われる人が近づいてきました。
「うちでどう?飲むだけじゃなくて服を脱いだ女の子のダンスが見れるよ」
話を聞くと、どうやらストリップ付きのバーということでした。
ちょっと怪しい感じもしましたが、行ってみることにしました。

雑居ビルの目立たない入り口にその店がありました。
店の中に机の高さぐらいの小さなステージがあって、周りにカウンターと椅子が配置してあり、そのうちの一つの席に案内されました。
他にも二人ほど客がいました。
飲み物を頼むと、ちょうどこれからステージが始まるところで、ステージに一人の女性が現れました。
色気のある人妻タイプで、見た感じ30歳になるかならないか、といったところでした。

彼女はまず自己紹介しました。
「ユミです。よろしく~」
そして音楽に合わせてゆっくりと服を脱ぎ始めました。
スタイルのいい体をしてました。
ついに下着姿になり、ブラジャーを取り、パンティも脱ぎ、完全に裸になりました。
すると、カラダをくねらせながらウインクしました。
そして、M字に足を開き、カウンターに腰を振りながらアソコを見せ付けてきました。
黒い茂みの中に、ピンクの割れ目が見えました。
「入れて」
そのユミさんから、いきなりバイブを手渡されました。
もちろん椅子から立ち上がり、バイブのスイッチを入れてバイブをユミさんのアソコにゆっくりと入れてあげました。
ユミさんはそのままいやらしい格好でバイブでオナニーをし、ステージは終了しました。

すると、先ほどの客引きの人が、
「今の子どう?プラス料金でできるよ。」
なんと、追加料金を払えば、店の上の階で気に入った子を指名してやらせてもらえるという。
さっきのユミさんのいやらしいポーズを思い浮かべ、追加料金を払い、やらせてもらうことにしました。

上の階に行くと、そこは普通のアパートの一室のようなところで、先ほどステージにいたユミさんが下着姿で待っていました。
「よろしく~」
ユミさんはとても明るい性格で、すぐに私の服を脱がせてくれました。
備え付けのベッドで、お互い裸になったあと、キスとフェラをしてくれました。
「ごめんね~、また下でステージに出なきゃダメだからゆっくりはできないけど・・・
 お客さんうちの店は初めてだよね?」
「うん、外を歩いてて誘われて入ったんだ」
「ねえ、これからも店に来て。今日は生でエッチしていいから・・・」
「えっ、いいの?」
なんとこれからも店に来てくれるなら生中出しオッケーとのこと。
さっそくそのまま正常位でユミさんのアソコにペニスを挿入しました。
「あっ・・・」
「どお、お客さん、気持ちいい?」
「うん・・」
ユミさんのアソコは締まりと感触は普通でしたが、愛液がたくさん分泌して、ピストンするたびにクチュクチュといやらしい音をたてました。
また、ユミさんはそれほど美人ではないにせよ色気もあり、スタイルが抜群なため、私はかなり興奮してセックスができました。
「あっ、出すよっ・・」
5分ほどで我慢ができなくなり、ユミさんのヴァギナに思いっきり精液を放出しました。
ベッドには大きなシミができ、ユミさんのアソコからは私の精液がドロッと流れ出ました。

その後、ペニスとアソコを洗い流し、ユミさんとのエッチは終了しました。
こういったサービスはステージの合間に行っているので、じっくりとは楽しめないのですが、今度又ユミさんのステージを見た後、中出ししてあげようと思います。

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投稿No.3763
投稿者 とし (31歳 男)
掲載日 2008年2月07日
以前も投稿した者です。
今回は、99年ですから大分昔の話になりますがともことの体験談です。

当時彼女は21歳、彼女はとてもイイ体(慎重170、88-60-89くらい)をしていました。
今までたくさんのコとSEXしましたが今でも彼女のことを思い出すことしばしば・・・

初めてのSEXは友人のアパートのお風呂場・・・
その後、駐車場、車の中、公園、マンションの屋上、高速のサービスエリア、旅行先の温泉(男湯)、はめ撮りなど・・・
ありとあらゆる場所にてヤリました。
もちろん毎回中出し。

一番の思いでは・・・
全裸にして夜の市内をしばらく車の運転をさせたこと・・・
「はずかしい・・・」
と、言いながらともこのオマンコは濡れ濡れ・・・
誰もいない河川敷に車を止め、車に手をつき後ろからナマで突き上げる・・・
二回いかせた後車のボンネットにともこを寝かせ、私は立ったまま正常位・・・
(ちょうど良い高さでした)
当然中出し。
終了後車にて移動をしようとした瞬間、木の陰から一台の軽自動車が走り去っていった。
完全に見られていた・・・

見られていたことにお互い興奮し、車の中でそのまま二回戦・・・
ベトベトになったオマンコを下から突き上げ・・・
そうとう気持ちよかった。

結局、ともこは二回妊娠し、二回ともおろしました。
どんな要求にも答えてくれた彼女・・・
彼女のようなコを今でも探しているが、なかなかいいコは見つからないですね。

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投稿No.3762
投稿者 ギョウザ太郎 (34歳 男)
掲載日 2008年2月06日
現在W不倫中の30代のカップルです。
ホテルで彼女のいやらしいロケットオッパイを服の上から揉んでいたら彼女がそれだけで感じてきちゃって、
「じゃあ、一緒にシャワーしよっか?」
と脱衣所に行き、ズボンを脱ぐとまだシャワーもしてないのに彼女がパクっとしゃぶりついてきた。
彼女におしゃぶりさせたままで服の上からオッパイを揉み続けると
「ああん・・・ねぇ・・・コレ入れて・・・?」
と上目使いでおねだりしてきた。
「え?・・・ここで?・・・・まだ濡れてないでしょ?」
と意地悪して聞くと
「ああん・・・もう入るから・・・ね?」
と手コキも加えてチンポをジュポジュポしゃぶって言ってきた。
「じゃあ、後ろ向いて?」
と彼女に言うと彼女は嬉しそうに洗面台に手を付いて後ろを向いてお尻を突き出してきた。
俺は彼女のスカートを腰までまくり、パンツを下ろすと股の間にチンポを挟み素マタ状態で前後させながら彼女のオッパイを揉んだり、乳首を舐めたりしてジラした。
すると彼女が
「ああん・・・気持ちいい・・・早く・・入れて」
と言いながら俺のチンポに手を伸ばし、自分の割れ目をクチュクチュしだした。
「なにやってんの?」
と聞くと
「えぇ?・・・マンコに先っちょ当ててるの・・・」
と言いながらマンコをチンポの先でコスっていた。
「入っちゃうよ?・・・いいの・・・ゴムしてないけど?」
と言うと
「いいの・・・我慢できないから・・・ちょっとだけ・・・あああ」
と徐々にチンポをマンコの中に沈めていく彼女。
そしてチンポ全部が彼女のマンコに入ると俺はゆっくりと腰を動かした。
彼女は立ったまま大声で感じていた。
そして俺が乳首とクリを同時に攻めながら激しく腰を動かすとスグにイってしまった。

それから彼女を床に寝かせ、正常位でズッポリ奥まで突きまくってやったら
「あああ・・・すごい気持ちいい・・・」
とまたイキそうになった。
そして
「あああ・・・奥まで突いて・・・気持ちいい・・・・お願い安全日だから中で出して!」
と言い出す始末。
「いいの?出すよ?」
と言いながら腰を振る俺に
「いい!・・・出して・・・イク、イっちゃう・・・中でいっぱい出して!」
と言う彼女に少し遅れて俺も彼女の膣内にタップリ中出しした。

そして出してもまだ硬さを失わない俺に気づいた彼女は
「このまま続けて」
と言う。
俺は彼女を駅弁でベッドまで連れて行き、そのまま抜かずの2連発をかました。

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