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この関係のサイトを読んでいますと、投稿したくなり再度、覚えている範囲で書いてみます。
今から30年前になるでしょう?家族6人で父母は1F(4部屋あり)、私達と子供は2F(小部屋等で6部屋あり)、築50年の古い家ですからね。
子供も寝つき、年よりも寝たので、妻は夕食の方ずけを終え、風呂上りなので、バスタオル一枚を巻いているだけでした。
下は付けてなく、押入れの何かを探しているのです。
聞いてみると2日間便秘なので、腹が張り変な感じだとか。
妻は浣腸器とグリセリンを取り出し、ステンレスの容器に、枕元の水を入れて調合しました。
私は妻に「浣腸させてよ!」
頼んだら即了解で、「助かるわ!」
もう寝る覚悟でしたが、陰茎が硬くなり、腹につかえそうになっています。
妻を上向きに寝かせ、尻に枕をあてがい20CCを2回注入し、アナルにタオルを当て押さえて、我慢させているのですが、カエル上向きと同じく、ついに手でクリや膣に触り始めたら、
「そんなことしたら、布団に出ちゃうわ! 止めてよー お願い!」
そうしているとお腹がグルグルと鳴り、トイレに下りて行きました。
妻は
「アアー スッキリしたー」
聞くと硬い大きな塊だったとか?
私は何も着けず裸で大の字で、待っているのを見て、
「なんじゃー その格好 我慢ができん、はようーしてーから」
「わかっとるわ!」
直にするのなら、裸でいいのになーとおもいましたが。
何時もなら愛撫に2~30分かけるのですが、キスや乳房からクリちゃんへ急ぎ足です。
何時もなら全身を舌で舐めまわすのですが。
でも今夜は例外でした。
膣とアナル舐めには時間を掛けたが、下に敷いていたバスタオルにまで、淫汁が落ちています。
再度膣やクリを舐め挿入しましたが、やはり膣内は気持ちよく、僅かに動くと出そうになり、入るだけ入れて押さえておりましたが、我慢できずに射精してしまいました。
時間にすれば2分くらいでしょうが?
妻は気ずき、
「早でたんかー!」
不満そうに言いました。
もう一度する事で納得し、右手で扱いたりしてくれましたが、フエラチオは嫌だと、いくら頼んでもしてくれません。
若さもあり5分くらいで回復し、2回目は5分は持ち妻は、私の腰を両足で巻きつける様にして、オルガを態度で表してくれました。
その後は二人の陰部に薄いタオル当てて、暫くの猥談をしました。
妻曰く、「あんたのは何でこんなに固いの? 欲を言えば もう少し長く、太ければいいのになーなんて。バカみたい 細い割には亀頭のエラの張り良い」
と褒めてくれました。
私は短小で、早漏だろうと自覚しています。
妻とはSEXについて話し合い、お互いに納得してから始めますので、他人様には負けていないと思うが、どうですか?
妻は148cm、Cカップ? 40キロ
最近のスターに例えると。菜々子ちゃんに似たタイプだとか。
嬉しいですよ、お世辞でも・・・。職業はナースでした。
実話ですからね♪
記憶も多少ズレがあるかも知れませんんが:::
私が25歳で胃潰瘍に遭遇し、入院オペをせずに開業医に世話になり、その時に独身の看護婦と恋仲になり、4月後には出来ちゃった婚になりました。
お陰で会社も休まず、注射と薬で完治したので、サラリーマンの私には、棚からボタ餅で両手に花の気分でした。
二人は3泊4日で山陰の旅行に、車で出かけました。
予定は玉造、皆生、東郷を気ままに探索が目的です。
8月に付き合いかけてから、挙式までにカーSEXを5回生中出してしました。
彼女も拒む事無くゆるしてくれたのでした。 :::略
最初の夜には気兼ねなく4回生だしですが、翌朝妻に注意を受けました。
最初の時に膣からのお汁でズルズルでしたので、アナルに入れて生だししてたのです。
私は知りませんでしたが、妻はひどい激痛を我慢し、耐えていた事を聞き、両手を合わせてアヤマッツタ事があります。
2日目夜は行為前にアナル挿入をお願いし、4回目にジックリ挿入し、締め付けが膣に比べると格段によく、中だし後抜く時に亀頭に言葉では表せない感覚がありました。
3日目の夜は妻の体調が悪く、自分で注射を太ももにして、事なきを得ましたが心配でなりません。
今夜は出来ないと落胆して、諦め半分でいると、妻が私に悪く感じたのか、傍に寄り添い私の股間に手を入れて来ました。
「大丈夫か?」
「チョット腹の調子が悪かっただけよ、あんた我慢出来ないだろうから、入れてもイイワ! でもアナルはダメよ! 毎朝の排便に痛みがあるからネ!」
その場で座布団を2枚敷き、愛撫もソコソコに中だし、2回目は風呂の中で膝をつき、バックスタイルで終えました。
布団の中で妻はまだしても良いと言いましたが、まだこれがスタートだから先が長いから、明日は家で堪能させてもらうよ。そして抱き合い眠りに付きました。
帰宅後は近所にみやげ物を配り、自宅で始めてのSEXは抜かずに4回、その後2回で1.5時間が過ぎ眠りました。
その後アナルSEXは5~6年間封印されましたが、両手合わせてのお願いに、条件付で月に2回以内、妊娠可能期間だけでした。
でも子供も男、女と生まれ、外孫にじいちゃんと呼ばれています。
最後に泣き言ですが、41歳で妻が世去りとなり、一人で寂しく暮らす日々です。
旅行期間の事を書けば長くなりますので、省略致しました。
取りとめの無い文章で済みませんでした♪
作 はるよし。
とある女性とテレクラで意気投合し、約束の時間に待ち合わせ場所に行ってみると、そこにはどう見ても50は超えてる『婆ア』が。。。(号泣)
30代前半言うてたやん、話ちゃうやーん!! と怒りを抑えつつも、ついつい怖いもの見たさからか結局声を掛けてしまい、心の中では『世界中の誰もが犯れない、こんな婆アとできる私は凄い(何が?)』と挫けそうになる自分を励ましながら、またしても行かなければ良いのに墜うっかり婆アとホテルに入ってしまいました。
どう考えても皺くちゃであろうその裸体を見るのも怖かったので、部屋に入るや速攻で『電気を消してください』と婆アに頼み、何だなんだする内にまたうっかり生で挿入。。。。
婆ア『いいわ~、頭まで突き抜けるわ~~』
地獄から響いてくる様な婆アのよがり声を鳥肌立てて聞きながらも、悲しい男のサガで射精しそうになりました。
親爺『・・・で、でそう』
婆ア『いいわよ、中で逝っても♪』
親爺『え、でも?』
婆ア『大丈夫。更年期障害終わって生理ないから♪』
・・・『ひっ!』という私の小さな悲鳴が上がり(恐怖で)、続いてついつい『どっぴゅーーーん!!』
これ以上悲しい気持ちの中出しがあるかどうかは別として、とうとう婆アのまんこ奥深く中出ししてしまいました。
更に余韻も冷めぬ内に、引き続き打ちひしがれた私の止めを刺す婆アの一言が。
婆ア『・・・あ~、よかった。ねえ、ちり紙取って?』
ちり紙? こら婆ア、おどりゃあ明治生まれか? ティッシュちう言葉知らんのか!!
何が更年期障害じゃ、泣くぞ、ごるぁ!!!
・・・その晩の私は、恐らく日本、いや世界でいちばん悲しい中出しをした男だったと思います。
指名するのは初めての姫(26歳)だったのですけど部屋に案内されてすぐに、ベットでイチャイチャしてました。
浴槽に湯がたまるまでの間に、姫を裸にして、私も裸になりシックスナインをしていたのですが、挿入したくなったので
私「姫に入れたいな」
姫「いいよ、じゃゴムつけよう」
コンドームするのは仕方ないのですが
私「ゴムつける前に、一秒だけ生で入れさして」とお願いしました。
姫「ダメ、きちんと着けよう」
私「一秒だけだから、姫の中味わいたい」
姫「じゃ、一秒だけだよ」
そして、本当に一秒だけ挿入して抜きました。
姫「じゃ、着けようね」
明るく言われました。
私「普段の3倍気持ちいいよ、このまま入れさせて」
姫「エー、約束じゃない、着けよう」
私「着けると今のより感じない、このまま入れよう」
姫少し考えて「今回だけだよ」
私がこの店の常連だということをボーイさんから聞いていたみたいで半分不満ながら、承諾してくれました。
そして、生で挿入。
私「普段より気持ちいい、姫最高だよ」
繋がったまま姫を褒めちぎり、
「そろそろイクヨ、中に出すから」
といいながら、一回目を中出し、そして、休憩後マットプレーで中出し。
合計2回、姫に中だしをしました。
今後もこの姫を指名していこうと思います。
高校3年生のときの忘れられない体験談を書いてみたいと思います。
文化祭ってありますよね。
マリの高校は共学だったのですが、3年生のときに「お店やろうぜ」っていう男の子たちがいて、
じゃあ女子が作って、男子にサービスさしちゃおう!
っていう企画だったんです。
お店はスイーツ系のカフェに決まってメニューなんか考えたりとっても楽しかったんです。
でも・・・・
飲食店を出すときって保健所に申請しないといけないんです。
で、調理に携わる人は「検便」を出さないといけないんです。
高校生の頃なんて「○○検便出せよ」なんていわれる位だったら死にたい!って思うじゃないですか。
マリはもともと便秘がちで、提出しろっていわれるとプレッシャーで余計でなくなっちゃう。
とうとう先生に
「マリ、まだだしてないな」
っていわれちゃって・・・
先生は40歳くらいのちょっと渋くてめがねをかけてたけど、モテるとかそんな感じではなくて地味なタイプだった。
「何で出せないんだ?」
といわれてマリがもじもじしていると
「・・・・便秘か?」
と聞かれて顔から火が出そうになって・・・「ハイ」
「そうかそれは仕方ないな、でもお前も調理したいんだろ?」
「・・・・」
「調理してないとなると、出してないってばれちゃうぞ」
「・・・・」
「しょうがないな・・・先生が手伝ってやるから」
「・・・??」
先生は、わたしの腕をつかんで普段あまり生徒が使うことのない職員用トイレのほうに連れて行きました。
そして、一番奥の個室に私をいれそのあと入ってきて鍵をかけたのです。
マリは混乱してどうしていいかわからなくなってしまいましたが、大きな声を出すことも出来ずに固まってしまいました。
先生はマリを壁に向けて立たせ、耳元に顔を寄せて後ろから
「こうすればウ○コは出るんだよ、手伝ってあげる」
といいました。
スカートの中に手を入れ、パンツをTバックにするようにキューと締め上げてきます。
オマンコに食い込んで痛いぐらいです。
肛門あたりに食い込んだパンツの脇から、先生の指が入ってきました。
中指の腹で肛門をクリクリと押すような動きをしたあと、濡れてきてしまっていたオマンコの方に・・・
「クチュクチュしてやる」
片手で肛門を、片手でクリトリスをこねくりまわされ
「ウグッ・・・・・い・・やああ」
「はあ・・ん・・・」
とえもいわれね快感で膝ががくがくし、声が出てしまいました。
先生は無言でハンカチをくしゃくしゃに丸めたものをマリの口に押し込んできました。
肛門に第一関節ほど入れた指をクニュクニュと動かされているうちに本当にウ○コに行きたくなってきましたが、もちろん我慢します。
そうすると、きゅきゅと肛門がしまったり緩んだりする感じで
「マリ、ウ○コしたいんだろ」
といわれ失神しそうなほど恥ずかく快感でした。
と、いきなり先生がズボンを下ろし、肛門に指を入れたままマリに壁に手を突かせたまま
メリメリと音がしそうな勢いでオマンコに入れてきました。
クチュクチュ・・・・ペト・・クチャ・・・と粘液の混ざり合う音とパンパンと腰をぶつけられ中だしされてしまいました。
それから先生はぐちょぐちょになったオマンコの汁をたっぷり肛門に塗ってウ○コをかきだしてくれました。
それから中だしとアナルセックスの虜です。
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