- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ムチムチとした身体にビックリするほどの巨乳とアンバランスな男慣れしていない性格で大きな眼が印象的なとてもカワイイ魅力的な娘だった。
最初は俺は話しかけないでいたが、毎日帰宅時の送迎の乗り合いバスの待ち時間に少しづつ会話するようになり、帰りに一緒に寄り道するようになった。
家が近くだったので近くの遊歩道に行きドキドキしながら手を握り、あるとき思い切って抱きしめキスをした。
真美は震えていたのを覚えてる。
キスしてからは毎日帰りにキスばかりして我慢しきれなくなって胸を触ってみたら真美がピクッとして身体を固くしたのでこちらも引いてしまったがやっぱりすごい巨乳で柔らかかった!
それからしばらくして俺が風邪を引いてバイト休んでいると「いまから行ってあげる♡」と電話があり、まだ来たことのない俺のアパートの場所を調べて薬や食べ物をの入った大きな袋を持ってやってきた。
来ていきなり寝ている俺に覆いかぶさり熱い抱擁のあと、彼女からの激しいディープキスをした。
俺が風邪がうつるといったら
「うつしてもいいよ♡」
といった。
真美の作ってくれたご飯を食べ少し元気がでて横になっていると、真美が布団に入ってきた。
ドキドキしながら抱き合いキスをしてまだしんどかったが、たまらなくなり真美の胸を触った。
やわらかくて暖かくて、もう気持ちよかった。
真美の服を脱がせてかなりの長い間、揉んだり、乳首をつまんだり吸ったり、夢の様だった。
それから辛抱できなくなり手を真美の下半身に持っていくと
「イヤン!恥ずかしい」
といったが真美の全部が欲しいというとうなずいて触ってもいいと伝えてくれた。
パンティの中は柔らかな毛がありそのさきの硬く閉じた太股の間に割れ目があり、少し触ると真美が力を抜いてくれて少し濡れたアソコをやさしく愛撫した。
真美は目を閉じジッと愛撫に耐えているような感じだったが、俺がパンティに手をかけると腰を浮かせて手伝ってくれた。
おれがアソコを見ようとすると
「イヤァ!恥ずかしい!」
と股を閉じて手で隠そうとしたが、真美の眼を見つめながら
「真美のアソコがみたい」
というと震えながら足を広げ見せてくれた。
小さくてカワイイとっても真美らしいアソコで、おれはいてもたってもいられず舐めた。
もちろん真美は抵抗したが、もう止められなかった。
真美も感じていたようで小さな喘ぎ声が聞こえていた。
そうして舐めまくってしばらくしたら、もう俺の肉棒は限界だった。
服を脱ぎ真美の足の間に身体を入れると無言で真美のアソコに肉棒を合わせ先が触れると
「ウチ初めてやからやさしくして・・・」
というので前から処女かもしれないとおもっていたから
「大事にするな」
といってあげてゆっくりと真美の中に入れていった。
真美は痛がったが時間をかけて俺のすべてが真美のナカに入った。
そうしてしばらくナカの感触を楽しみながら真美に
「スキだ」とか「愛してる」
と伝えながらももう我慢しきれなくなり、ピストンを始めた。
真美は痛がったが
「気にしないで続けて!」
といってくれた。
そうして本格的にピストンに入り、たまらない締め付けに限界に達して俺は真美のナカにすべてを放出した。
その瞬間、真美も大きな声で
「あぁ~!!」
と喘ぎ、俺は中にいれたまま、お互いの息が整うまで静かにしていた。
それから真美はいままで以上に俺に愛情を燃やしてくれるようになり、セックスも回数を重ねるうちに絶頂を覚えそのすばらしいカラダや具合のイイ、アソコもあって手放せないオンナになってしまった。
妊娠が怖いので普段はゴムをつけて、安全日はナカに出してるが、やっぱりお互いに生でナカだしじゃないと満足感が足りないようだ。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる