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幹事をしていた私は、同窓会後も何かとK子と連絡をとっていました。
メールの遣り取りが数回続いた時に、私は思い切ってK子を誘いました。
『一度二人だけであわないか』
K子からは『いいよ』と返事がありました。
会うまでの間も頻繁にメールを続けており、徐々に大胆なメールのやりとりになっていきました。
『オメコ舐めていいか?』
K子から『いいよ。長いこと一人寝の生活やから、舐めてや』
私たちのメールは大胆になっていました。
ある日K子から『センズリしている声聞かせてあげよか?』とメールがあり、初めて電話で交信することになりました。
K子は『男の人はあれの声を聞きたいやろ?』と聞かれましたが、私はテレフォンSEXの経験がなかったので、複雑な気持ちでした。
K子が夜中12時頃に電話して来ました。
その日私は出張先のホテルだったので、なんの問題も無く携帯を耳にあて、お互いの気持ちが盛り上がるように卑猥な言葉を連呼しました。
『オメコ オメコ どうや?オメコ開いたか?』
『ええよ~開いたよ~オメコもうジュるジュるやわ』
『チンポ大きくなって来たわ つくで つくで』
『ついて ついて いいっぱいやで ついてな』
『オメコ~俺のオメコ女やからな・・・オメコオメコ・・』
K子が向こうからセンズリするのがはっきりわかりました。
『ええわ~ええわあ~オメコしてや オメコオメコオメコが大好きやねん』
K子は離婚後一人寝の寂しさをセンズリで紛らわしていると話してくれました。
それから一週間後、私たちはラブホテルに居ました。
K子は初めメールと違い、躊躇していましたが、部屋に入ると覚悟したのか私のなすがままに身体を開きました。
『舐めたるで。オメコから・・』
K子は足を開きオメコを私に見せる姿勢をとりました。
『オメコ オメコ旨いよ・・』
K子は大胆になり
『そこそこオメコ舐めてや~オメコしてな~オメコいいわ』
徐々によがりながら大胆になってきました。
『チンポ舐めていいか?チンポ欲しいよ・・・チンポ頂戴 オメコの前に舐めさして~』
私はチンポを差し出すと、右手できつくセンズリしすぐに口に咥えました。
『あ~やっぱりチンポいいわ 美味しいよ~あああああ~チンポポポポ・・・』
『中に出していいか・・』
と聞くとK子は嬉しそうに、いいよと答えました。
私は、たまっていた精子を入れるためにK子のオメコめがけて、1発ぶち込みますと
『ええ~わ~ おめこ おめこして~いっぱい頂戴な~精子かけてな・・』
と泣いています。
離婚後3年間ほどオメコをしてなかった様でまるで身体に火がついてしまったようです。
『いいいいい~えええええ~おおおおめこ あかんわ チンポこれなかったらあかんよ・・・』
むせび泣くK子です。
私はそんなK子が可愛くなり望みどうりにオメコいっぱいに精子を掛けてあげようと、突きまくりました。
『どや?どや?オメコいいやろ・・ええオメコや 俺のオメコ女やからな・・オメコオメコ オメコと言わんかい・・オメコは・・』
『ええよ~オメコ オメコオメコしてや オメコ何でもするから おねがいえ~』
私はたまらなくなり、オメコに向けてぶちかましました。
おおおおおお~お
『お~めこ~・・・・』
私の精子がオメコに入って来たのが解ったのか、K子は助平な顔をし腰を振っています。
オメコは辞められなくなった私とK子です。
『ええわ~オメコは・・・』 これが二人の合言葉です。
お互いにもうすぐ五十歳ですが、時間が合えばオメコしてゆく予定です。
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