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いいね!ベスト5
年上の経験が今まで無かった俺は期待に胸を膨らませていた。
今日、お茶だけと言う約束で初めて会ったのだが、メールで
『N子が欲しい!旦那に誘われてもしないで』
とアプローチしていた。
その言葉がN子には、効いたみたいで会うなり彼方が欲しい・・・・
旦那が帰るまでの2時間、早速ホテルに入り愛し合った。
シャワーを浴びる時間も二人には要らず、ディープKissからお互いの服を脱がせた。
N子は俺のパンツを脱がしながら、美味しそうに咥えた。
流石、年上・・・絶妙なフェラである。
たまらず、N子の口へ1発目を出しN子は全て飲み干した。
N子をベットへ押し倒し、N子は既にビショビショであり、フェラさせ固くなったところで、N子へ挿入した。
年上のアソコは初めての経験、若い子とは違うねっとりとした締まり、こんなに気持ちい物なのか?と思うくらいであった。
N子も乱れに乱れ、激しい声・・・締まりが段々きつくなり、私もイク寸前。
N子に
「いきそう」
と耳元でささやくと、
「中に中に彼方の精子を・・・精子を出して。彼方の全てを受け止めたい」
と言うので、子宮奥に指し気持ちよく中出し!
N子から抜いた物をN子はご苦労様といって丁寧になめてくれた。
まだ時間があったので、もう1発中に出してN子はシャワーも浴びずに旦那のもとへ帰宅した。
N子はもう俺の女になると決めたそうだ!
旦那には悪いけど、N子のアソコは当分飽きそうもないな。
約7年間付き合っていたセフレ(№577・2088投稿。実は2回孕ませました。)とも別れ、無料の出会い系で29才のYちゃんをゲットしましたので久しぶりに投稿します。
1月27日に新宿のアルタで待ち合わせてまず、居酒屋で軽く食事。
会うまでに毎日の様にメールしていたので、初めて会うのに久し振りに会う彼女みたいな感覚で話が盛り上がりそのままホテルへ。
ゴムだと勃たないことはメールで言っておいたので当然の如く全て生。
ちょうど彼女がもうすぐ生理と言う事なので一緒にお風呂に入って愚息をフェラしてもらいバスタブの中でまず一発。
一週間溜めていたザーメンが勢い良く彼女の子宮に入っているのが分かるくらいの勢いでした。
シャワーと指で精子を掻きだしお姫様ダッコしてディープキスベットへ移動。
そのまま流れ込む様に2回戦へ。
流石に一度射精しているので嵌めながら彼女の体をくまなく愛撫して2度目の発射。
流石に年には勝てず後は抱いて寝てました。
Yちゃんは1度妊娠した事があり、次からはピルを飲んでくれるとの事。
僕も前のセフレの二の舞は嫌なのでピルを勧めました。
明日池袋で彼女と会います。
ピルを飲み始めてくれたので心おきなく中出しして来ます。
私が30才のとき妻の妊娠中を狙って自前の息子にシリコンボールを入れました。
妻は最初は変な顔をしていましたが、今では病みつき?になっているようです。
でも私の妻の話ではなく、私の後輩で、友達付き合いしているS君の奥さんA子さんとの関係持つことになってしまった話です。
S君夫妻とはよくスキー、温泉や海水浴と家族ぐるみのお付き合いをしておりました。
当然友達のS君はボールが私の物に入っていることは知っています。
最初は馬鹿にされたのですが2年ほど前にボールを追加してきたときでした。
「いっぱい入れたね。そんなにいいのか?」
と私に聞くので
「妻がいいと言うから入れたんだ、俺はわからんから本人に聞いてみな。」
と妻には聞けるはずも無いと思い冗談で言ってやりました。
「どうしてそんなこと聞くんだ?」と聞くと、S君は
「僕もいれようと思い、妻に言ったら馬鹿にされた」
なるほど・・・
「俺のに入っていることは言った?」
と聞くと、
「言ってない」
とのことでした。
それから数ヶ月後、S君が我が家に遊び(飲み)に来ました。
その日は春休みで子どもたちは実家へ行っていました。
S君と私と私の妻で飲んでいましたが、子どもがいない事もあり、妻は開放されたのかかなり酔っ払っていました。
酔っ払い妻の盛り上がりもあって3人はかなり飲んでしまいました。
私がトイレに行っているときのことです。
S君が妻に例のこと聞いてしまったようで、妻も調子に乗って
「いいよ。すっごくいい Sサンもいれたら・・・」。
S君はその話を奥さんのA子さんにしたらしく、翌日、妻に電話がかかってきたそうです。
やはり女同士だと
「そんなの人それぞれで、(痛い)という人もいれば(いい)という人もいると思う。」
と返事したそうです。
それから1週間後、S君夫妻宅へ食事へ行きました。
妻は実家でしたので泊まる予定で。
遅くまで飲んで12時ぐらいでしょか、S君がかなり眠そうにしていたので、寝ることになりました。
私は1階で一人で布団に入りました。
しばらくするとA子さんが私の布団の中入ってきてびっくり。
S君がいるのに何考えてるの?と思ったのですが、
「さっき主人のお酒に睡眠薬入れたから大丈夫」
といって私の下着を下げ始めたのです。
一度、試したかった、といきなりフェラしてきたのです。
私も酔っ払っていたので理性が無くそのまま・・A子さんはかなり激しく
「いい、いい」
の連発。
最後、抜くことも出来ず中に出してしまいました。
結局その夜は、明け方まで3回も中出ししてしまいました。
それから数日後、S君と二人でのみ行ったとき、
「妻がボール入れて来てもいい」
といったので来週クリニックへ行くとのことでした。
S君がクリニックへいった1一週間後、A子さんから誘いがあり、こっそりホテルへ。
あの時は酔っていたのでよくわからなかったからと。
今度は、’しらふ’だった為か
「いい、いい」
では無く、
「すごい、すごい、壊れる、壊れる」
の連発でした。
結局そのときも中出しでした。
その後、S君の改造品もなかなかいいようですが、2,3カ月に一回はお誘いが来ます。
今度は、わたしももっと改造しようかなと思っています。
某大手デパートの高級時計売り場に友紀はいました。
時計が好きで物色中に彼女を知りました。
歳は30をちょっと越えたぐらいの中肉中背で、出ているところは出ていて、くびれているところはくびれている。
抱き心地のよさそうないい女だ。
いつかはコマシてやろうと思っていた。
購入する時計を決め、友紀に説明を受けながら現金をつきつけた。
かなり高級な時計で彼女はいきなり現金をつきつけられてビックリしたようだった。
私は食事に誘った。
実は以前から誘っていたのだが、いい返事を引き出せないでいた。
友紀はちょっと迷ったようだがうなずいてくれた。
その夜、高級ホテルの展望レストランで食事した。
夜景が綺麗だ。
「私こんな素敵なレストランで食事なんてはじめてよ」
と警戒心を持ちながらも浮かれていた。
私はワインをすすめて友紀のガードを説きにかかった。
ほろ酔いの友紀は浮世離れしたレストランで、しかもワインの魔力かホテルの部屋で飲みなおすことに同意した。
私は部屋に入るなり友紀を抱きしめ、キスをした。
軽いキスから次第にディープになり、そして最後に軽くチュっと唇に触れるようなキスで友紀は堕ちた。
そのままベッドに運びブラウスの上から乳房に軽く触れ、その手をウエストのくびれになぞっていく。
友紀の口から軽いと息が漏れた。
キスしながらタイトスカをさすり、手を膝までおとしてからパンストのザラつきを楽しんだ後、スカのなかに手を進入させ
た。
「イヤっ」
と友紀は軽い抵抗をしたが、形ばかりだった。
ブラウスを脱がせ、タイトスカのホックを外し脱がせる。
同時に私自身裸になりブラとパンスト姿の友紀を愛撫した。
ブラを外し乳房を軽くさすり舐めまわす。
感じたところでストをパンティごと脱がせる。
密集した毛群からメスのにおいが漂っていた。
そこに舌を這わす。
「ああ、あっ、んっ、あー」
と悩ましい声をあげる友紀。
私は友紀の身体を這い上がりキスをしながらこれ以上にないぐらいはちきれんばかりに仰角したペニスを友紀の毛群の下にあてがい、
「入れるよ」
と友紀に言った。
友紀はすでに恍惚となっていて返事がない。
私は濡れ濡れのマンコを一気に貫いた。
「あん!」
と友紀が悩ましい声をあげる。
何度かこぎ続けてペニスをマンコの入り口付近まで引き抜きその入り口を亀頭で軽く抜き差しした。
友紀は
「私をかわいがっているの?でも、深くついて、激しく、ああ、お願い」
と哀願してきた。
と同時にズンと一気に貫き、大きな抜き差しを繰り返した。
「ああああ、うっ、あ、いい、」
恍惚となっていく友紀。
その悩ましい声に、私も精液がペニスの付け根にこみあげ、発射しそうになってくる。
そのこみあげを堪えに堪え、
「友紀、いきそうだよ」
「いって、いって、イク、イク、ああ」
「中出しいいんだね」
「いい、一緒にいってぇー」
私は引き絞った弦から矢を放つように、一気に追い込みをかけ
「ああっ、イク、イク、イクゥー」
と嬌声をあげる友紀のイキ顔を見ながら
「ううっ!」
と叫び、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!と精液を友紀の膣奥に発射した。
暫くつながったまま友紀の髪をなでて軽くキス。
その後、友紀は私の胸に顔を埋め完全に俺の虜になった。
その夜は3回発射してタンクが空になり、ペニスに心地いい疲労感が漂っていた。
女性は数えきれないほどいるのですが、こちらも50代以上のババアばかり。
20代の女性もふたりいますが、ブスすぎて問題外。
ゆいいつ異性として見れるのは、31歳と37歳の女性ふたりだけ。
31歳のM子さんは、全然かわいくないが、ぎりぎりブスじゃない範囲。
男っぽい元気な性格で人妻、子供がふたり。
37歳のT子さんは、年齢とはうらはらにすごく綺麗でかわいく、20代に見えることもある。独身。
ふたりともスラッと細くてスタイルがいい。
まわりがデブやブスやババアばかりだと、かわいくない人妻M子さんや、10以上年上のT子さん、このふたりを見るだけでいつも興奮して常に勃起しっぱなしでした。
ある日、僕はもう性欲を抑えきれなくなり、仕事中でしたがM子さんを誘ってしまいました。
「今度、夜に外へ遊びにいきませんか?」
と大人なら当然意味の解る問いかけに、Mさんはびっくりした後、
「いやいや、私結婚してるから」
と最初は断られました。
僕は見た目には自信があったので、人妻と分かっていつつもあきらめず何分も粘りました。
するとM子さんがだんだん迷っているように感じたので、
「M子さんの家に行くのは、さすがにまずいですか?」
と聞くと
「うーん、来週なら、うちの旦那出張でいないから大丈夫だけど」
と、ついにOKが出ました。
そして約束の日。
土曜日の仕事を終えて、M子さんの車に乗ってM子さんの家へ。
中に入ると、
「子供は実家に預けてきたから」
と、M子さんはもう完全に僕を受け入れてくれてました。
M子さんと初めてふたりきりになれたと思ったのもつかの間、気がついたらもうお互い全裸になってベッドで抱き合ってました。
なぜかすでにめちゃくちゃキスしてました。
帰ってきてから5分もたってなかったと思います。
服や下着が玄関から寝室にかけての廊下に脱ぎ捨ててあったので、ふたりとも理性がぶっ飛んで帰ってきてすぐ脱ぎながらベッドに飛び込んでしまったんだと思います。
次に気がついたら、いつのまにかめちゃくちゃにSEXしちゃってました。
M子さんは僕にまたがり、腰をバスンバスン動かしてました。
僕もM子さんの動きに合わせて、下からバンバン腰を突き上げてました。
会話は全く無く、ふたりとも息をきらしながら必死に腰を動かし続けて、SEXだけに集中してました。
これは中出しになりそう、と一瞬我に帰り、一応確認のため、
「そろそろ出る」
と一言だけ言うと、M子さんは
「いいよ」
と一言だけ言いました。
長らくSEXをしておらず毎日M子さんやT子さんを見て興奮しまくっていたので、久しぶりにものすごい精子が出ました。
M子さんのマンコ一番奥へビュルンビュルン流し込みました。
ニュルニュルの精子がチンコからジャンジャン飛び出ていく快感を思い出すことができました。
今度は僕が上になって中出し、次は体を起こして座位で抱きしめあいながら中出し、再度M子さんが上になって中出し・・・・こりゃ子作りですね、人妻とのw
休憩とかはほとんど無く、たまにあっても、つながったままM子さんが上になって僕に倒れこむ感じ。
子作り中も休憩中も、常にキスしまくり。
ふたりとも後半はバテバテでしたが、疲労よりも性欲優先で、ハァハァ息をきらしながら子作り頑張ってました。
チンコは一度も抜くことなく、僕とM子さんは朝までつながったままでした。
何回中出ししたのか覚えてませんが、他の事はいっさい考えずSEXだけに集中し、無言でやり続けて中出ししまくったのは初めてでした。
後で聞いたらMさんも実は、旦那とではなく僕とSEXがしたくてたまらなかったそうです。
もう完全に動物のオスとメスの交尾でした。
そしてある日、M子さんはこの事をT子さんに話したらしく、僕は食事に誘われ、M子さん、T子さん、僕、の三人でお話する機会がありました。
そしてT子さんとも、中出しSEX体験があります。
以上、人妻M子さんとのめちゃくちゃな子作りSEXの体験でした。
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