- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
東京に住む兄貴夫婦は結婚4年目で子供がいないので3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態だったので、暫らく居候させてもらうことになった。
同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。
家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。
そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると義姉の靴が玄関にあった。
どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。
暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。
すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、義姉がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。
右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。
俺が帰宅したこともまったく気付かずに。
マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。
時折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。
びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も義姉のオナニーは続いていた。
気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、義姉が気付いて俺の部屋にやってきて、
「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」
「いいや、何も気づかなかったよ」と嘘をついたがバレているようだった。
「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。
「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。
「ひょっとして、俺の居候のせいで・・・」
「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの」
「田舎に帰ることにするわ」
「ふぅ~ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、
「さっき、覗いていたでしょ。戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」
「・・・(無言)」
「ちょっと、こっちに来て」
手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。
義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。
「あなたも服を脱いで」
と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。
下はノーパンだった。
布団の中にもぐりこみ、こっちを見る。
「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。
「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」
「うん」
「いいわよ、教えてあげる」
自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。
義姉は当時26歳。
生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。
キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。
すでにマンコは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。
目の前で義姉の白い胸が大きく揺れている。
堪らず乳首にしゃぶりつく。
義姉は腰から下を激しく前後運動させる。
まるで盛りのついた雌のようだった。
あまりの気持ち良さに
「もうだめ、でる」
と叫んで義姉に中出ししてしまった。
義姉もそのまま覆いかぶさって抱きつく。
義姉は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」
留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、義姉の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。
下着のたたみ方でバレでいたようだ。
いつも夕食を作っているエプロン姿の義姉を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げてマンコにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。
「すみません」
素直にあやまると、
「いいのよ、本当は私も」
といってキスをしてきた。
体勢を逆転させて正常位にチャレンジした。
適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。
上から義姉のマンコを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。
それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。
翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。
お互いサバサバとして呆気ない感じ。
夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。
アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。
その間、義姉ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。もちろん生中出し。
兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。
それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はマンコ中出しを堪能させてくれた。
若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。
半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。
俺にとって夏美は義姉ではなく、女の体を色々教えてくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる肉便器のような存在でした。
後先になりますが、愛妻との実話にお付き合い下されば、有り難く思う次第です。
今回は結婚までの二月を書きます。
投稿No.8303の続きです。
皆さんは不思議に思われるでしょうが、田舎ではTELが各戸には無い山家でしたので(商売人や僅かの家庭のみ)打ち合わせは、別れる時にしていました。
待望の初のデートの日ですが、彼女の村に噂が流れかけたそうです。
前回彼女を車から降ろす時、見つかりましたから・・・
一月余りは合っていませんので、ドライブや食事を楽しむ予定です。
彼女を乗せて走り出すと、
「生理が遅れているので、出来ちゃたみたい! 以前は遅れても2日ぐらいだったのに!」
ヤバイー・・・翼年の春に向かい入れる自分勝手な予定をしてたので、少しはショックも感じたのです。
出来たら早う式をせんと、腹の大きな嫁さん何て笑いものにされるだろうし。
同じ村の彼女の同級生が我が家の近くに嫁ぐ事は、母から聞いておりました。(以前世話人さんが私宅に話を持ちかけたが、お断りしました)
彼女はアセリを感じている様子です。
車では先の事ばかり、二人で勝手に予定話をしていました。
他県の目的地に着き、腕を組んで歩き廻りました。
人影の松林では口付けや、服の上から優しく愛撫程度でしたが。
髪型はアップで、ワンピースの長袖で、緑地に黒の水玉模様、胸には白地の大きなリボン結び、パンストは黒の花模様入り、白のサンダル姿でした。
多少人目を避けても誰が来るか解らず、ズボン内で陰茎がテントを張って来たのです。
困った事になりましたので、咥えて欲しいと頼みましたが、拒否されてオナニーは手で扱いてくれたのです。
松ノ木さん掛けちゃて御免なさい!
ゴミを捨てて悪いけど、持ちまわるより、捨ててその場を後にしました。
僅かに10分足らずの時間ですが、細い指の彼女の手で出したのは初めてで、気持がよくて50cmは飛んだでしょうから。
腕を組み歩きながら、
「私頭にきたわ! 今日はユックリさせてあげるのにSEXを! 処かまわずなんて・・・」
昼食はレストラン安いカレーでした。
秋晴れの観覧車も印象的で、キスや乳揉みも出来ました。
早く帰る事に決まり、2時ごろには出発したら、途中にカーテルが目に付き
「入ろうか?」
と聞くと、
「お金が勿体無いから」
と拒否されたので、止めました。
一時間も走ると国道から入る、大きな道が山に伸びていたので、左折して走りかけると、
「何処に行くの?」
不審そうな顔で尋ねてきます。
「山の上でしょうやー!」
解ったのか黙り、何も言いません。
ヤッター!
走る事15分くらい、道は狭くなりましたが、大型ダンプも充分に走れる幅はあります。
車は一台もあいません。
以前は土取りをした場所に、錆びたダンプ2台が置いてあり、ナンバーも外されて置き去りです。
自分の車が入れるし、視角になるスペースありました。
見られるとしたら、山の上や空からだけです。
お茶やジュースで小便が出たくなり出して戻ると、彼女ももようしたらしく、出す為に倒れた枯れススキの上にシャガミ、尻まくりして、パンスト等を下げています。
明るい時に見ていないので、小便が出かけた時に、見に行くと
「見ないでー!恥ずかしいわー!」
止める事無く出しています。
陰毛は丸見え、大陰唇も丸見えです。
彼女が立ち上がると、テッシュで拭いていましたが、パンツは上げずに車に連れてきたのです。
ここで全裸でする話が纏まり、自分が全て脱いでから、彼女の衣服を全て取り去りました。
衣類は後部座席に置きました。
陰茎からは汁が出て、何時でも入れる状態ですが、彼女を座らせてデープキスと乳房揉みです。
耳からうなじえと移動、陰茎は左手で握ってくれていて、スローで動かしていましたので、動かさない様に頼みました。
まだ4時前ですから膣部を鑑賞する為に、運転席側を頭に寝てもらい、自分は外に出て、彼女の両足を外に出して広げさせました。
お日様で見るのは毛の一本まで見えます。
アナルも少し黒いですが、菊の花でしすし、クリちゃんの豆はタバコ大位で、皮肉で覆われています。
大陰唇はピンクに僅か黒を混ぜた色で、両横まで陰毛が生えて、毛深いでした。
アナルまでベチョベチョでヌルヌルです。
堪り兼ねたのか彼女が
「何しとるんー! 見せもんじゃーないでー!」
「御免 御免!」
舌でアナルや膣やクリを舐めると、粘りで糸を引いて納豆の様でした。
すると乳吸ってようーの催促があり、キスしようとすると、
「止めてー 汚いからー」
と横を向かれたので、子供のように吸いつき、揉んで噛んだりしてから、膣にあてがいましたが、上過ぎて入らず;;;
直に感じたのか右手で誘導してくれました。
女に入れるのは4回目です。
根元まで入れて押すようにすると、塊につかえた感じでしたが(子宮口かな・)
またアホウが鎌を研ぐ様に抜き差しして、乳房を吸ったりしていると、陰茎を締め付ける様な感じです。
超気持いいです。
初めてのオバサンの事務的処理とは比較になりませんでした。
彼女は24歳、自分は25歳です。
やがて出そうになったので、睾丸の元を握りましたが、関係なくドク、ドク、ドクーと膣に出してしまいました。
男の出る瞬間は下腹部に電気が走る感覚でしたが・・・
抜いてからワンワンスタイルにさせて見ると、白いねばい精液が出ていましたが、流れ出てはいません。
少し陰茎も柔らか気味でしたが、アナルを舐め弄っていると、硬さも回復して再度入れる準備OK。
「早く入れてようー!」
と一言だけ・・・
すぐさま入れてやりましたが。
膣は割れ目の一番下である事を確認出来たので自信になりました。
濡れていなくとも、ツバ程度で入れる事が出来るかも?
ジックリとスロー クイック 止めたりしながら堪能です。
自分の陰毛には白濁液が付き、粘りついたようです。
昼前に扱いてもらったので、多少時間が持ったのではないかと思います。
やがて我慢できなくなり、高速でピストンで生中出し、彼女には4回目です。
余韻を愉しんでいましたが、クスグッタクなり、小便が出そうな感じがしたので抜きました。
膝を伸ばして、腹ばいの彼女の膣からは、息をするたびに精液が少しずつ出てきます。
見ているのもいい感じとは思えませんがネ・・・
残念なのフエラを頼んでも断固として、応じてくれないのが、悩みのタネの自分です。
二人は身支度をして帰路に着いたのですが、くるま一台にも出会わず、おまけに天候にも恵まれ、お日様ににも感謝の一日でした。
彼女も妊娠しているのでしょうから、今後は人目を避ければ、いくらでもさせてくれるでしょうが、膣生中出しを堪能出来るまで・・・
挙式までは横槍や、家の格差問題や、子供の出来ない娘だとか、田舎独特の世間狭い話も多く、苦労の末にゴールインしたのです。
挙式まで一度だけ生中出しをさせてもらいました。
会う事もうわさの関係上控え、近所友達より4日早く結婚式を家ですませました。
彼女から妻への実話を終わります。
読んで頂き有難う御座いました。
今後もこのサイトが続きますことを願望致します♪♪
**** END.
その時はもう処女ではなくて、二人目の彼だったし、いいや、どうせ、と思って、されるままにしていたら、赤ちゃんのオムツを替えるような恥ずかしい格好にさせられて、中に突っ込んできた。
最初の彼は、バックが多かったので、相手の顔や私のお股が見えないので、恥ずかしくなかったんだけれど、あの格好は、正常位って言うんだよね、お股が丸見えで恥ずかしい…そう思ったらどんどん感じてきて、彼の体を撫でていたら、
「ぉおっ!」
とか叫んで、痙攣して、それが初めての中だし。
太股までべチョべチョになっているのが、何か垂れる感じでわかったけど、気持ちいいって言うより、離れられなくなちゃったの。
ぬるぬるのまま一緒にいたい、ひっついていたい、そう思って抱き合っていたら、もう一度、彼がその気になって、何も拭かなかった私のお股に、
「すげぇー、彩夏のオマンコ、俺のものだ」
とか言いながら、入れてきて、その日は、3時間くらい、抱き合っていた。
親が帰ってくる時間になったから、彼もあわてて帰ったけど、でもさ、シーツも下着も精液と私のお汁で汚しちゃって、洗濯機に入れておいたら、すぐお母さんに、
「彩夏!何よ、これ、匂うじゃない?」
ってバレちゃった。
彼を紹介するようにって言うから、家に連れて行った日には、Hするなら結婚するつもりでしなさいとか、必ず避妊しなさいとか、責任感じてんのとか、厳しいことをお母さんが言うもんだから、気まずくなってしまって、「おめえの親、ウゼエよ」というのが別れの言葉。
あれから3年で彼は5人目。
今は、いずれ結婚してもいいと思っている彼なので、生理前に中だししているけど、自分の家ではしません。
彼の家なら、シーツを汚しても、マスかいたって言い訳できるしね。
安全日はないって言う人、多いけど、妊娠したら結婚してくれると思ってます。
それでも、自分の親にHしたって気付かれるのは、死ぬほど恥ずかしくって、自分のベッドではHは出来ません。
親と一緒に暮らしている人は、どうやって自分の家で、中だしをしていますか?
パンツやシーツを自分で洗えばいいんだけど、私は朝が早いし、自然と洗濯はお母さんになる。
だけど親でも、シーツや下着の汚れを見られるなんて、絶対いやなんだけど、タオル敷いたって、見え見えだし。
彼の家でHをした後、ナプキンを当てて帰ります。
これなら、お母さんにばれないんだけれど、自分の家で愛し合うとしたら、どうしたらいいんだか…
世話になった看護婦さんが、バス停で最終便を待っていました。
田舎で山家ですから、一日に4往復の便しかありません。
お客も無くて誰も乗っていない事もあり当然です。
医者通いも終わり会う事は無かったので、彼女の前に止めて手招きすると、乗ってきましたので家まで送るからと。
自宅より5k余り奥で小さな集落です。
通院している時に何処の誰かは聞いて、独身で3姉妹がナースで、真ん中だとかも。
車の中では胃潰瘍の事だけしか話ませんでしたが、洋服に着替えていても、消毒液の臭いが鼻にかすかに感じます。
最初でしたからそのまま送りましたが、帰路には彼女を嫁さんにしたいし、早くオマンコをしたいなーと、頭の中はパニック状態でした。
S39年の秋に筆下ろししてから、オナニーばかりで女には縁が無く、7年が過ぎていましたから・・・
その夜は彼女を思い出しながらオナニーしましたが、何回出したか忘れました。
その後も乗せて帰りたいと思うのですが、同じ村から事務員が勤務していましたし、自分の車はマツダフアミリア800バンで、乗っている人も少なく目立つので、近くに止めて待つ事も躊躇しましたが、運良くベストタイミングで彼女が出てくるのを見て、横ずけして即乗せて、ランラン気分です。
その時の話題は家族の話がメーンでした。
話していると姑さんが居る処に嫁に行きたい希望だとか?
自分は農家の長男で両親も健在ですし、今時こんな女がいるのかなーと疑いました。
ジジ、ババは嫌われるのに・・・
彼女の家の前を通過して、少し山道に入り車が見えない処に止めました。
当たりは薄暗く、ついに手を出して、左手で抱き寄せて唇を奪い、服の上から乳房を揉みました。
彼女は意外と冷静でしたが、自分の陰茎はズボンを持ち上げていたので、彼女の手を取り触らせました。
すると彼女は家で用事があるので、遅くなると困るので帰りたいと言い出し、自分も応じて、明日の帰り時間の打ち合わせをしてから、彼女の家近くで下ろしたら、近所の人に見られました。
父の妹が嫁いでいるので心配です。
翌日の帰りは打ち合わせとうりにいき、乗せたら直に、「僕のメシ炊きをして欲しいんだがー」と、遠回しに言ったら、「考えさせて欲しい」と、返事が返り・・・
前日の近くの広い場所で、両ドアーの開く、稲木(稲木とは稲を刈り取り、束にして天日乾燥をする設備で、普通は9段で左右に支えをします。横竿は細い杉やモウソウ竹を使い、隙間無く押し詰めて掛けるのです。)の横に止めてから少し話していたら、姉が出たので私も嫁に出る意志を聞き、妹が一人暮らしの父親の面倒を見るそうでした。
また昨日と同じくデープキスしながら、上のブラウスを捲り上げて、ブラジャーも上に巻くりあげ、乳房を揉みました。
彼女は小柄ですが大きくて揉みがいが有り、C~Dカッツではないでしょうか?
自分はサイズ基準は知りませんので・・・
段々とエキサイトしてくるし、陰茎もMAXになっているので、両ドアーを開けて彼女をハンドル側、頭にして寝かせました。
都合が良いのはフアミバンは、ワンシートで3ドアーです。
荷物の積み下ろしの為の後部ドアーも含め。
乳房を揉んだり舐めたり、乳首を噛んだり自由自在に堪能出来るのです。
筆下ろし以来のことでしたから。
彼女にも「首や顔の人目に付く処は、キスマークを付けないでネ!」と 始めに言われましたから注意はしました。
彼女は覚悟をしているようなので?
「欲しいんだけど」
と聞いたら、顎をコックリ動かしたので、了解したのだと思い下部を触りました。
スカートは腹まで巻くりあげて、サンダル外して、パンストは巻く様に下げると、尻を上げてくれます。
次にガードルですが、マンコ汁で濡れていた感じがしましたが、暗くて解らず・・・
パンツはベトベトで粘りがあり、尻を上げて脱ぎやすくしてくれたので下半身は丸出しになっています。
陰部はかなり陰毛が多そうです、シートカバーには汁が落ちて汚していました。
舌でクリや膣や肛門を舐めたり、吸い付いたりしました。
自分のズボン等は足首まで下げているのですが、自由にならないので、車外に立ち、彼女を引き寄せて右足を開かせて、膣を陰茎で上下に擦りました。
ネバネバ状態ですから、硬い陰茎を膣に宛がい、体重を掛けると、訳も無く簡単に、根元まで入りました。
コンドームなど付けていませんし、持ってもいないし、彼女も何も言いませんでしたし・・・
同性のアナルは3回、女性は2回目なので、ただ腰を動かすだけですが、気落ちいい!気持ちいいだけです。
2分も持たずに生の中出しで、膣の奥深くに我が精子を注ぎ込み、射精をして余韻を感じていると、彼女の膣が締め付けた事を思い出します。
陰茎は抜いても半立ちなので、「もう一回するでー!」と一人ごとを言い2日目を入れました。
彼女は何も言わずに、マグロ状態で股を開いているだけでした。
でも経験不足の自分は、腰を同じペースで抜き差ししか出来ず、またもや2分程度で生中出しで終えました。
何でこんなに早く出るのかなーと、先が心配でなりません・・・
その後自分は陰部を拭かずに、パンツやズボン上げたのです。
彼女は手提げカバンから、テッシュを取り出して膣に当て、私が差し出したパンツ、ガードルをはきパンスト穿かず、身なりを整えました。
軽いキッスをしてから、
「最高に気持ち良かった」
と言えば、
「本当に?」
と簡単な一言の味気ない返事でした。
暫く会えずにいましたが、「貴方の妻になります」と・・・
それ以外には、排卵期だったので、出来ていたら責任を取って下さるでしょうネ♪
自分はその決意でいましたので、その後は家に来てもらい、家族に合わせたり、上手な手料理も作ってもらいました。
今のスター例えると、菜々子ちゃんに似ていると、遺影を見て近所のオバサンに言われた事もありますが・・・
読みにくい乱文で済みませんでした。
神仏に誓える実話でした。
今後も宜しく♪
冬期間は皆様の投稿を読むのが楽しみの一人です。
END.
昨夜、デリヘルの女性に生・中出し成功しました。
前々からネットで某人妻デリヘルのHPをチェックしており、ついに利用してみることに。
電話してNさんを予約。
今はホテルでご対面ではなく、ホテル付近の駅など路上での待ち合わせが主流らしく、JR某駅前で逢ってビックリ。
スタイル抜群、綺麗でいい香りがする。
風俗嬢独特のあの香りではなく、普通にOLさん・パート奥さんのような、ソフトでいい香りです。
ホテルまでの道のりが、もう待ち遠しい。
早くこの服を剥ぎ取りたい!!
部屋につくと事務所に連絡したのち、シャワー準備など、こまめに働きます。
そんな姿を見ていると我慢できなくなり、抱きついてベットに押し倒し、少しづつ服を剥ぎ取り全裸へ。
思ったとおりのいい身体ですが、それよりなにより、すっごく濡れ易い体質らしく、アソコはもう大洪水、本当に凄かった。
グチョグチョになって透明汁は肛門を滴り、ベットのシーツに達していました。
ベロベロ舐めあげ、そのグチョグチョの割れ目に生チンをあてがい上下に擦ります。
入って!と言ってるかのように見えます。
本番禁止ですと始めに言われてましたが、この行動に何も警戒する仕草が無いので、そのまま生で挿入。
すると彼女は『あ・・・』と言って、自分のアソコを見て挿入され繋がっていることを確認すると
『ああああ、気持ちいい。あんあん』
と、それはそれはいい喘ぎをします。
彼女も昇天ま近となり、胸元がピンク色に身体が赤く染まりそして俺も
『いい、ああ、いい。逝きそう。Nさん、逝くよ、逝くよ!』
Nさん『あたしも逝く! ああ・・・逝く!』
そして、ドピュピュピュピュ!!!
数週間溜まった濃厚大量の精子をNさんの中にたっぷりと放出しました。
ところがNさんは、出すときは当然外で出すだろうと思ったらしく、または中で出していいか?と聞くこともなく、無断で中に出され、大慌て。
Nさん『中で出しちゃ駄目だって。 え?本当に中に出したの?本当に? え・・・やだぁ え?何で? 本当に??』
俺『指でアソコかきだしてみな。いっぱい出てくるよきっと。』
そうこうしているうちに、Nさんのアソコからドロリと精子が流れでた。
その様子を見たNさんは半べそ状態。
俺『ごめん、気持ちよくて。Nさん何も言わないから中で出していいと思って。
まずかったの? なら言ってくれよ。中は駄目って。 もう出しちゃったから遅いよ。
妊娠しちゃうかもしれないね。 避妊薬飲んでないの?』
Nさん『・・・・一応、飲んでるけど』
な~んだ、飲んでるんじゃん!!!! ということで、あと2回やって合計3回の中だし。
終わって聞いたら、中出しは旦那と。って思ってて、お客とまでやったら気持ちが公私区別できなくなるから駄目だとか。
本当は生挿入もそうなんだけど、挿入されそうになったら締めてかわし、『駄目ゴムして!』って言うんだけど、思いのほか早いタイミングで来ちゃって、入れられてしまったと言ってた。 本当か否か・・・・
でも追加料金とか無く、激安で生中出しまで成功し、お得でした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

