- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
クラブでは男に声をかけられるのは日常茶飯事で、タイプの男にナンパされたら、その男の部屋や自分の部屋やクラブのトイレでエッチしていました。
ある日のこと、私は暇つぶしに一人でクラブで踊っていました。
いつもの様にレケエダンサーみたいな腰を振るとパンツが見えちゃうくらいのミニスカートで踊っていると、急に誰かにお尻を触られて、そいつはあっという間にパンツの中に手を入れてきました。
その時点で大きくてゴツイ手だなあ、と思ってドキドキと興奮していました。
そのまま後ろを振り向かずにクリトリスをいじられながら踊って、ビンビンに感じていました。
男は胸も触ってきて、私が喘ぎ始めるとパンツをずらされて太い指をマンコに突っ込み掻き回されました。
今までに経験したことが無いほど感じて、指だけで半分イキ状態でした。
その後で振り向いて、その時始めて相手が黒人だったことに気が付きました。
私は黒人が苦手で白人としかヤッた事が無かったので一瞬戸惑ったけど、このまま最後までイキたかったのでクラブのトイレに二人で入りました。
けれどトイレの個室は他のカップル達がオマンコの真っ最中で一つも空いてなくて、どうする?って聞こうとしたら、壁に押しつけられて激しいキスをされながら、大きくなったペニスを押し付けてきました。
ちょうど私のお腹の辺りにペニスが当たって、尋常じゃない大きさにビックリしました。
「巨根」って言葉がピッタリのものすごいデカチンでした。
私がフェラをしようとしてもデカチンの先しか口に入らず、頑張って奥まで入れようとすると、飲んだ酒を吐きそうになってしまいました。
フェラを諦めると、私の片足を持ち上げてペットボトルくらいの長さの巨根をゆっくり入れてきました。
大き過ぎて痛かったから「痛い!痛い!」と叫んだら、一旦抜いてマンコをベロベロに舐め回してマンコの汁をたっぷりと溢れさせてから、もう一度デカチンを挿入してゆっくり動かしてくれました。
だんだん痛みが快感に変わってきて、動きも早くなってくると頭が真っ白になって、私は鼻水まで垂らして泣き叫びながら何度もイッてしまいました。
最後は便所の床にへたり込んで、髪の毛をつかまれて顔を上向きにされて、顔中に黒人男性のデカチンエキスを大量にぶっかけられました。
鼻の穴にまでドクドクと生臭い精子を流し込まれて、あまりの臭さに頭がジーンと痺れるほどでした。
黒人の射精が終わった後で我に返ると、沢山のギャラリーに気が付いてすごく恥ずかしかったです。
その後、この黒人とは連絡先を交換して時々会ってエッチしました。
私は完全に黒人の巨根にハマっちゃいました。
若い黒人の精力ってすごいんですよね。
いかにもすぐに子供ができそうな量と濃さのザーメンを出して、何発出してもペニスがクニャッとならないんですよね。
二度目に会った時に中出しをされて、ものすごい量の精子がマンコからドロドロと溢れ出してきました。
真っ白でネバネバのものすごく濃い精子でした。
妊娠が怖かったけど、マンコの中で沢山の精子がドッと出る瞬間が最高に気持ち良くて、その時は理性が飛んで、どうにでもなれ!って感じで中出しOKでヤリまくりました。
黒人のモッコリ盛り上がったグロい肛門まで、夢中になって舐めまくってあげました。
その時の私は、妊娠しても堕ろせばいい、堕ろす迄の間は中出しされてもいい、という考えでした。
ピルを服用するようになって妊娠はまぬがれましたけど、日本に帰ってきてからも逞しい黒人男性の巨根の味が忘れられなくて、外人が集まるクラブに通って黒いデカチンを漁ってはむさぼりまくっています。
最近はまってるゲームがあるの。ゲーセンのね。
そのゲームのオフ会があるって言うから池袋まで行くことに。
その前に一度だけ話をした人がいて、その人から「オフ会行こう」ってメールがあったの。
んで、一緒に行くことになったさ。
34歳って言ってたかな?結構おなかは出てるんだけど目立たなくて、ちょっとかっこいいんだ♪
一緒に行こうって言われた時もうれしかったしね。
駅で待ち合わせして電車で一緒に行くんだけど、15時集合なのに、「お昼向こうで食べようよ」っていうから11時ごろ電車に乗った。
電車ではたわいも無い話をしてたんだけど、なんかにやけてるんだよね。
私「何にやけてるの?」
34歳「いや・・・べつに」
私「ちょっとキモイんですけど・・・なに?」
34歳「いやね、Mちゃん(私ね)がかわいいからさ、にやけちゃったりして・・・」
私「よく言うよ!妻子持ちが!」
34歳「かわいいもんはかわいいでしょ!手を出したくなるもん!」
私「よく言うよ!ほんと!そんな度胸も無いくせに」
34歳「試してみる?」
私「いいよ!試してみようか?」
彼は急に私を引き寄せて、首筋にキスをした。
首筋弱いんだよねぇ~
「ぅん・・・」
と声を殺すと、
「かわいいね♪」
と言ってお尻を触ってきた。
私はタイプだったし、そのままさせてたら、たち位置を変えられて手がスカートの中に・・・
「えっ!ちょっと・・・」って言うと
「ヤダ?」だって。
やなわけは無いんだけど、電車だし・・・
「やじゃないけど・・・」
って言っちゃった。
後はされるがまま。マ○コはいじられるし、胸は洋服で隠しながらだけどペロンって出されちゃうわ、舐められるわ・・・気持ちいい・・・
34歳「ちょっとだけ入れてみる?」
私「はっ?」
34歳「ここに・・・」マ○コをいじりながら言うもんだから
私「ぁん・・・」って変な感じに・・・
彼はこっそり息子を出して周りを気にしながら頭を私のマ○コに突っ込んできた。
入るもんだねぇ~。
頭から少しで根本までは無理だったけど、入っちゃった。
周りにばれないようにしてたけど、ありゃばれてるよねきっと。
電車の揺れに任せて本人は動いてないけど、それでも気持ちいいんだなぁ~。おっきくて♪
そしたら急に・・・
34歳「やべっ!逝きそう」
私「ダメだよ!出しちゃ」小さい声で会話した。
34歳「逝く時少しだけ動くよ」
私「なに言ってるのよ、出しちゃだめだって」
34歳「ダメ・・・逝く・・・動くよ・・・」
急に腰を動かしたかとおもうと、マ○コにあったかいものがいっぱい入ってきた・・・
私「ダメって言ったのに・・・」
34歳「ごめんね。車両移そう。ばれちゃってると思うから。でもついでだから綺麗に舐めてくれる?」
私「馬鹿!」
って言いながらしゃがんでしゃぶっちゃった♪
20秒くらい必死にしゃぶったさ!恥ずかしいもん。
その後はすぐさましまって2つも隣の車両まで移動。
顔を見合わせて笑っちゃった。
そんなこんなしてる間に池袋到着!
私「さっきので欲求不満なんですけど!」
34歳「15時まで時間あるし、しに行こうか」
その後は15時まで中出し三昧!
すっごく気持ちよかったけど…安全日じゃないんだよねぇ~
勿論帰りは一人暮らしの私のうちで4~5回くらい中出ししたかな?
それからは今でも彼がしたいときにはメールが来ます。
「今から中出ししに行くよ♪」ってね。
本当の彼氏としてる最中でも、
「ごめん、今から母親が来るって・・・」
とか言って追い返して34歳と中出ししてます。
昨日は危険日だったのになぁ~♪
遅いかもしれないけどピルを飲み始めることにしました。
本当の彼氏にはずっとゴムさせてるのになぁ~。
どっちが本当の彼だかわかんなくなってるけど・・・まぁ~良いか。
基本、2日に1回は出されてるので、元気な34歳の精子が私の中で泳ぎまくってます♪
以前に出張したとき、知り合った女の子と会うことにした。
前は生でエッチはOKだったんですが、中だしはダメ、とのことで、渋々外だしでした。
それで、久しぶりにあったところ、なんだかよそよそしい。
どうしたのかなぁ、と思っていると、
女「あの、今日言わなきゃいけないことがあるの・・・」
私「どうしたの?」
女「今日から生理が始まっちゃって・・・それでもエッチして平気?血とかイヤじゃない?」
私「血はいいけど・・・ということは、安全日!?」
女「え?まさか中だししていいか、ってこと?」
私「ダメ?」
女「うーん・・・いいよ。」
ということで、中だしセックスの始まりです。
久しぶりなのと、生理中で彼女も性欲アップしていたのか、前にエッチしたときの3倍はあえいでいます。
それで、小生もイキそうになり、いくよ!のかけ声とともに、念願の中だし。
やっぱり中出しは気持ちいいですね。
そんなこんなで、朝までシーツがどろどろになるまで中出ししまくりました。
楽しい出張でした。
彼女は松た○子似の独身で、私が妻子もちという関係。
最初はフェラもNGだったのですが、今では安全日の中出しは当たり前で、
「いっぱい溜めて、いっぱい出して」
とメールが来るように。
先日彼女から
「怖い・・・来ないの…」
といわれました。
心の中で「よし!」と思っていたところ、その10日後に「10日以上遅れたの初めて」と生理の報告。
「ちっ!」と思いながら
「そっか、安心した半面、残念だなぁ。俺の子を一瞬でも孕んでもらいたかったし…」
というと
「・・・うれしい」
と喜ぶ馬鹿ぶり。
数週間後、出張で京都へ。
部屋は別に取っていたが、仕事前に一発抜いとこうと理事長の下へ(彼女は今年から理事長)。
「仕事まで時間あるからしよ♪」
かわいく言う俺…34なのに・・・
「いいよ。早くしよ」
待ち遠しい顔する彼女。
早速服の上から胸やお尻を触り、マ○コはいじらずにじらす作戦。
たまに30秒ほど触っては別のところをいじる。
服を脱がせ乳房をほおばるも、マ○コはいじらず・・・20分くらいしたとき…
「もう我慢できない!」
と俺の上に馬乗りになる彼女。
パンツをはいたままするのが好きなので、ずっと脱がさずにさせてきたが、このときもパンツをずらして怒張した息子をマ○コへエスコート。
濡れ濡れのマ○コには簡単に挿入され、あえぎながら腰を振るやらしい彼女。
そんなやらしい子に育てるのに3年かかった・・・
いろんな体位を変えているうちに射精感が沸いてきた。
「もう逝きそうだよ・・・出していい・・・」
「出して・・・いっぱい・・出して・・・」
「どこに出してほしいの(安全日だと分かってるのに・・・)」
「中・・・中にいっぱい出して・・・」
「この間整理が来ないって怖がってたのに、中にほしいの?」
「全部受け止めたいの・・・怖いけど・・・中にほしいの・・・」
「もう・・・逝くよ・・・いっぱい出すよ」
「だして・・全部だして・・・中いっぱいに白いのお注射してください・・・」
ドピュ!
軽く痙攣しながら脈打つチンポにあわせてビクビク動く彼女の体を見て、再び怒張!
2回戦はもっと激しく目いっぱい中に出してあげた。
精子まみれのチンポを口できれいにさせ、マ○コは拭かせずにストッキングをはかせて仕事に向かったのは言うまでもない。
たまに
「そんなに早く歩かないで・・・出ちゃう・・・」
「出たら怒るよ!出たらそこでまた補充するけどね」
「えへ♪」
と馬鹿のように喜ぶ性奴隷の彼女。
来週は安全日週間なので、毎日中に何回も出しまくってから朝礼させたり、得意先に行かせたりします。
フリートークにも少し書かせて貰いましたが、20代からこの年まで海外~日本間で過ごしていると、結構いろんな体験ができました。
悲しい中出し話もあれば、嘘みたいな僥倖もあるのですが、今日は昨日の中出し体験を書かせて貰います。
タイに来て最初に分かった事は、「何故世の中の親爺がこぞってここに来て買春するのか?」という疑問が晴れた事です。
思えばバンコクは1000万の人口を超える大都会ですが、国土の殆どを貧しい世帯で占めている訳で、戦前の日本同様、金の無い家庭は娘を売るか、または借金の担保に娘の身体を当てるしかありません。
またタイの男が離婚後に元妻や子供に生活費を払うケースは極めて稀であり、と言いますか、どうせ金の無い男に期待できる物は何もないから仕方が無い。。。てな事で、15や16の時に夜這いで犯されて妊娠後、男に捨てられた生活能力の無いヤンママは、当然手っ取り早い売春に走るしか生きる術がありません。
こういう社会情勢だと当局も彼女らの生活保証をできる訳でもないので、基本的に売春は法律違反ではありますが、なかば慣習的な社会的行為として認知されているようです。
だからカラオケに行って横に付く女は当然「お持ち帰り」が暗黙の了解であるし、それどころか彼女らの方から「日本の奥さんがいても大丈夫。私がタイの奥さんになるから、毎月のお手当て頂戴?」と、愛人関係を持ち掛けられます。
これは別にカラオケやソープ、飲み屋で働く(子持ちの)女性ばかりではなく、中学生や高校生、大学生にマクドの店員、果ては有名企業のOLまで、ありとあらゆる場所でいろんな年代の女性から、様々なケースの「生活保証」を打診されます。
また女性側は「格好の良い若い男」が条件ではなく、できるだけ長い年月を面倒見てくれる「金のある男」が良い訳ですから、60歳だろうが90歳だろうが、小金持ちのじじいならそれはもう無茶苦茶もてもてとなります。
しかも生活格差がありますから、タイで20歳前後の女を囲う相場は月2~3万バーツ(日本円にして7万円~10万円ちょっとです)。
1発だけなら2000バーツ(7000円)、1晩3000バーツ(10500円)、ソープで1800バーツ程度で済みます。
高い金を払って飲みに行ったところで結局連れて行った若い社員に話題の中心を奪われるような日本より、そりゃ月7万で若い女とやりまくれ、しかも女が甲斐甲斐しく親爺の面倒を見てくれる訳ですから、どんな親爺でも飲み屋や風俗に行く金を貯めてタイに来るのは当然の帰結と言えます。
・・・・前置きが長くなりましたが、昨日のちんぽ親爺は下請会社の番頭さんと共に、近所のソープに行って来ました。
選んだのはマネージャー推薦のキムちゃん(Bカップ、21歳)。
いつも指名する巨乳娘達が休んでいたのは残念でしたが、日本人好みの顔立ちであり、かつ風俗では最も重要な「接客態度」が良かった為、速攻で彼女に決めました。
上階に上がるエレベーターの中で、早速ズボンの上からちんぽをまさぐり、
「あれ~? まだちっちゃいよ?」
と笑われながら、風呂付の個室へ。
ドアを閉めるや否や、いきなりキムちゃんをベッドにのパンテ押し倒し、彼女の両足首を掴んで大股開きさせ、いつもの重要チェックに入りました。
1.まんこの使い加減は人並み程度(陰唇・クリの肥大度やメラミン沈着度を観察)
2.陰毛硬度も普通。しかし尻の穴まで生えてて、いやらしい
3.性器の廻りに不気味なブツブツは無い(エイズ発症後だとブツブツあり)
おめこの味は。。。と、舌をキムちゃんのおまんこ深く差し込んで、ラビアごと舐め上げます。
(味は少し臭い。しかしこれが素人っぽくて合格!)
いきなりこんなことするおっさんも余りいないのか、ちょっとキムちゃんも笑うしかないようでしたが、すぐお互い全裸になり、仲良く湯船に突入。
湯船の中で身体を洗われながら、しばし世間話を。。。。
親爺「どこから来たの?」
キム「チェンライ(タイの北部です)。」
親爺「ここ来て何ヶ月?」
キム「まだ1ヶ月(わお!フレッシュ!)。私の顔見たことないでしょ?」
親爺「そう言えば初めてかな。で、今まで何してたの?」
キム「親と一緒にガーデン(農業)してた。」
親爺「なんでまたここで働いている訳?」
キム「父さんも母さんも借金だらけで。でも返せないから、私がここで働くことになって。」
あ、因みにタイは仏教国で、子供は旦那や自分の子供より両親を大事にし、両親の生活を見るのは当たり前といった感じです。
また親の生活費や借金を返す為に女の子が売春で金を稼ぐのも、よく聞く話です。
親爺「この店でいくら借りたの?」
キム「5万バーツ(約17.5万円)」
親爺「5万かあ。。。返すのに2~3年は掛かるなあ。。。」
キム「そうなの? よくわかんないけど。」
親爺「あ、ちんぽ勃ってきたから、なめて?」
キム「ほんとだ。おっきいよ。。。ん~~~もぐもぐもぐ」
どう考えても女子大生としか見えないキムちゃんのぎこちない舌技に、親爺も何だかうれしくなってきました。
そっとキムちゃんのおまんこに手を伸ばすと、おまんこの中はぬるぬるの愛液が溢れています。。。。
で、ここは百戦錬磨?のちんぽ親爺、すかさずキムちゃんにキスをしながら、騎乗位ができる様に互いの体勢を整え始めました。
やはり経験不足からか、キムちゃんは親爺が取るであろう今後の行動に予測が付かなかったようです。
その為、ますます図に乗った親爺は彼女のおまんこの位置を次第にちんぽの挿入角度に近付け、そのままキスをしながら一気に亀頭をおまんこの中に入れました。
キム「あ! ・・・あ!! あ、だめ~~」
親爺「(ピストンで亀頭をズブズブ入れながら)なんでだめ? 俺エイズ無いよ?」
キム「え~~。。。。キムがエイズだよ?(嘘)」
親爺「キムのエイズなら、別に貰ってかまわないから。」
次第に身体の奥に入っていく親爺のちんぽに感じながら、
キム「あ、、ああ~~~、、、、でも、赤ちゃんが、、、、」
そう来ても、ここは腹違いの子持ち5人である親爺には何も堪えない。
親爺「いいよ、子供できても。ついでにキムの面倒見てやろか?」
キム「あん。。。あふう。。。あんあん、感じる。。。」
親爺「キムのおまんこ、びしょびしょやん? 生のちんぽ気持ちいいだろ?」
キム「あん。。。あん。。。」
あまり湯船の中でピストンするとその分だけ湯がおまんこに入るので、ここらが限界と、駅弁スタイルでキムちゃんを持ち上げ何回か激しく突き上げ、そのままベッドまで運んで、再戦。
キム「本当に赤ちゃん、できてしまうよ??」
親父「でもキム、めっちゃ感じてるやん? ほら、おまんこがひくついてる。。。」
キム「あん、あん、あん」
キムちゃんの中から流れてくる湯と愛液で、シーツがびしょびしょになってくるのが分かります。
親父「キム。。。いきそう。。。このまま中で出したい。。。」
キム「あんあんあん。。。キムもいきそう。。。」
親父「ちんぽおいしい?」
キム「・・・・おいしいよ、ちんぽ、おいしい。。。。ああ~~~」
親父「俺キムの事愛してる、、、キムは?(なんでいきなりこうなるかw)」
キム「キムも愛してる。。。愛してる!!!」
親父「キム、いくよっっっ!!!!」
キム「セッ、セッ、セッ。。。(タイ語です・笑)」
その瞬間、1週間溜めていた大量の精液が、ちんぽがドクドクと脈を打つのと同時にキムちゃんのおまんこのいちばん奥に流れ込みました。。。。
ちんぽの脈打ちと、キムちゃんのおまんこがひくつくタイミングがシンクロしたまま、つながりあうのはめちゃ気持ちがいい。
放心状態のキムちゃんにキスしまくり、ついでに乳房にキスマークをくっきり付けてあげました。
日本の風俗ではご法度でしょうが、やはりここはタイ。
そういう習慣もあまりないのか、キムちゃんは「赤くなっちゃったよ~~?」と、不思議がるだけです。
親父「これはキムを俺がブッキングしたって言う意味だよ。」
キム「へ~~、日本人はブッキングって、こうするの?? あはは、普通は電話するんじゃないのかな~~?」
この屈託の、無さが彼女のいちばんの魅力だった訳ですね。
で、心体とも満足したちんぽ親父は止せば良いのに会社の名刺を渡し、
「妊娠したらここに電話しなさい。キムの面倒見るから。」
と、また家族が増える不安も無いまま、お店を後にしたのでありました。
・・・・しかし親父の後にすぐタイ人がキムちゃんを指名して、彼女と共に上に上がっていったけど。。。。
あのタイ人のおっさん、もしかしてちんぽ親父の精液舐めたかも。。。。ま、いっか(笑)
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

