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彼女は松た○子似の独身で、私が妻子もちという関係。
最初はフェラもNGだったのですが、今では安全日の中出しは当たり前で、
「いっぱい溜めて、いっぱい出して」
とメールが来るように。
先日彼女から
「怖い・・・来ないの…」
といわれました。
心の中で「よし!」と思っていたところ、その10日後に「10日以上遅れたの初めて」と生理の報告。
「ちっ!」と思いながら
「そっか、安心した半面、残念だなぁ。俺の子を一瞬でも孕んでもらいたかったし…」
というと
「・・・うれしい」
と喜ぶ馬鹿ぶり。
数週間後、出張で京都へ。
部屋は別に取っていたが、仕事前に一発抜いとこうと理事長の下へ(彼女は今年から理事長)。
「仕事まで時間あるからしよ♪」
かわいく言う俺…34なのに・・・
「いいよ。早くしよ」
待ち遠しい顔する彼女。
早速服の上から胸やお尻を触り、マ○コはいじらずにじらす作戦。
たまに30秒ほど触っては別のところをいじる。
服を脱がせ乳房をほおばるも、マ○コはいじらず・・・20分くらいしたとき…
「もう我慢できない!」
と俺の上に馬乗りになる彼女。
パンツをはいたままするのが好きなので、ずっと脱がさずにさせてきたが、このときもパンツをずらして怒張した息子をマ○コへエスコート。
濡れ濡れのマ○コには簡単に挿入され、あえぎながら腰を振るやらしい彼女。
そんなやらしい子に育てるのに3年かかった・・・
いろんな体位を変えているうちに射精感が沸いてきた。
「もう逝きそうだよ・・・出していい・・・」
「出して・・・いっぱい・・出して・・・」
「どこに出してほしいの(安全日だと分かってるのに・・・)」
「中・・・中にいっぱい出して・・・」
「この間整理が来ないって怖がってたのに、中にほしいの?」
「全部受け止めたいの・・・怖いけど・・・中にほしいの・・・」
「もう・・・逝くよ・・・いっぱい出すよ」
「だして・・全部だして・・・中いっぱいに白いのお注射してください・・・」
ドピュ!
軽く痙攣しながら脈打つチンポにあわせてビクビク動く彼女の体を見て、再び怒張!
2回戦はもっと激しく目いっぱい中に出してあげた。
精子まみれのチンポを口できれいにさせ、マ○コは拭かせずにストッキングをはかせて仕事に向かったのは言うまでもない。
たまに
「そんなに早く歩かないで・・・出ちゃう・・・」
「出たら怒るよ!出たらそこでまた補充するけどね」
「えへ♪」
と馬鹿のように喜ぶ性奴隷の彼女。
来週は安全日週間なので、毎日中に何回も出しまくってから朝礼させたり、得意先に行かせたりします。
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