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金曜日にテレクラで52歳の人妻陽子(仮名)と話をしました。
私は50代の年上の女性が好きなので話をして、話があって2時間くらい話したと思うのですがそこで℡を教えました。
1週間ぐらいして夕方に陽子さんから℡があり私はまさかかかってくるとは思わずびっくりしたのですが、そこから2,3日に1回くらい℡があり陽子さんはとても声がきれいで優しそうな女性で、自分の中で想像を膨らませていました。
ある時また℡がありそこで会いませんか?と誘ったのですが、やはり人妻ですので人目を気にしているみたいで、私はマンションで一人暮らしで
「じゃあ私の家に来ませんか?」
と言ったら少し考えてからOKをもらいました。
その時にマンションの場所と部屋の番号を教えて土曜日の昼に陽子さんから℡があり。
30分くらいしたら行けそうとの事なので来る間私はシャワーを浴びて待っていました。
その時の心境はホテトルを呼んだ時の気持ちになりました。
30分くらいして陽子さんが部屋のチャイムを鳴らし玄関を開けたら、想像以上のきれいな人妻でびっくりしました。
30分くらいお茶でも飲んでいろいろ話しをしてから私から
「シャワー浴びる?」
と言ったら奥さんは家で浴びてきたらしくする事になりました。
時間はその時は14時だったので部屋が明るく、電気を消してカーテンを閉めても完全な暗い状態にはならず、お互いテレがあったのですがベットにお互いが座ってから自分が奥さんの肩を抱き寄せてから顔を近づけてキスをしました。
キスをしながら奥さんを押し倒して舌を口腔に滑り込ませていき奥さんは歯で舌の侵入を拒んでいたのですが、上の歯や下の歯を舐め上げていくとしだいに閉じている歯が開き、ここぞとばかりに舌を奥に滑り込ませていきました。
奥さんの舌に触れると温かい感触があり自分の歯で奥さんの舌を挟み唇の外へ持っていきチュパチュパ吸いまくりました。
奥さんの舌はとても甘くて美味しかったです。
その後はフェラをしてもらい舌を使いながらのフェラでとてもうまかったです。
いよいよ入れる時が来て奥さんに
「生でいれていい?」
と聞くと
「今日は安全日だからいいよ」
と言ってくれました。
フェラをした後にペニスの先端を見ると、もうがまん汁がたくさん出ていて、そのまま生であそこにぺニスをあてがい挿入しました。
自分のペニスは細長く勃起したらかなりの長さになり、ペニスが3分2くらいまで挿入した時子宮口に当たる感触があり根元まで入れたいので更に腰を沈め根元までペニスが埋まりました。
がまん汁が先端に付いてたのである意味もう中だししたと思うと興奮していきました。
奥さんも感じていて人妻らしい喘ぎ声をもらすようになりしまいに隣に聞こえそうな声を出し始めたので、自分の唇で奥さんの口を塞ぎお互い興奮しているので気合の入ったディープキスになりました。
自分ももう限界に達し奥さんの耳元で
「中で出すよ」
といったら奥さんは興奮しながらもうなずき、私もラストスパートに入りペニスを更に奥深くにあてがい狙いを定めてから、最近オナニーもエッチもしてなかったので濃い濃密な精液が奥さんの子宮に発射しました。
昔話で盛り上がり二件目三件目と飲み歩きそろそろ帰ろうとすると
「俺の家に来い、飲み直しだ!!」
さすがに12時を過ぎ気が引けたが先輩の命令には逆らえずお邪魔した。
お子さんは独立して夫婦二人暮らし奥さんも交えて3人で飲み始め気がつくと私はリビングで爆睡していた、先輩はたぶん寝室で寝てしまったのだろうか?奥さんは片付けをしていた。
俺「すいません奥さん酔って寝てしまいました。片付け手伝います」
奥「いいのよ○○君休んで下さい」
先輩の奥さんは俺より一つ上で以前から綺麗だったが久々に見ても30代後半に見える。
奥「お腹すかない?何か作ろうか?」
お茶漬けを二人で食べながら色々と世間話をしていると旦那(先輩)の愚痴がでてきた。
「主人は不倫してる女性がいて奥さんはまったくかまってもらえない・・・・・・」
俺は知っていたが知らないふりをして話を聞いていた。
「○○君~男ってみんなそうなの?」「女でも遊んでいいと思う?」
俺「それは・・・・・????」
その時点で奥さんは俺にもたれかかってきたが先輩の奥さんを抱く訳にいかずその日は始発で帰った。
翌日先輩宅にお礼の電話を入れたところ先輩不在で奥さんが電話に出た。
相談したいことがあるので先輩には内緒で数日後に会うことにした。
当日午後からクライアントを回ってそのまま直帰すると会社に伝え待ち合わせのレストランに向かった。
待ち合わせの時間どおりに行くとすでに奥さんは待っていた。
ランチをしながら先輩の話になり号泣しはじめたため早々にレストランを後にし
俺「落ち着いた場所で話をしませんか?」
奥「落ち着いたところって何所?」
俺「ラブホテルです」
奥「・・・・・・・・・・・」
奥さんが乗ってきた車の運転を変わり迷わずラブホに入った。
奥「待って、そんなつもりじゃ・・・」
無理やり手を引いて部屋に入り思いっきり抱きしめキスをしたら奥さんから舌を絡ませてきた。
服を脱がせブラを外すと奇麗なDカップ(少々垂れ気味)にピンク色の乳首、奥さんは俺のズボンを脱がしにかかっている、戦闘態勢に入った肉棒を握りしめ擦り始めた。
奥「ちょだい、これちょうだい」
パンツは完璧な勝負パンツのTバック横紐あたかも最初から俺に抱かれる事を前提に履いてきたしか思えない。
紐をほどきかなり薄い陰毛、すでに洪水状態のオ○ンコ、クリを少し触っただけで体をよじらせ膝から崩れ落ちそうになる。
風呂場に行きお互い体を洗いあう。
興奮している奥さんは俺の肉棒を右手でつかみ跪き咥え、左手で自分のクリを触り続けること10分。
あまりの巧さに射精感が増し、そのまま口の中に出した途端に全部飲みこんだあとも咥えて離さない。
すぐにまた戦闘態勢にはいった俺のムスコを奥さんが握りしめ、自分でオ○ンコに入れる。
腰を大きく振り気持ちイイ気持ちイイの連呼
「感じる~久しぶりのH気持ちイイ~」
叫びながら体がピクピクと痙攣し逝ってしまった。
ベットに戻りしばしの休憩もつかの間また咥えはじめ俺のアナルまで舐めまわす。
奥「気持いい?感じる?」
俺「気持ちイイよ」
奥「それじゃ私のクリもアナルも舐めて、お願い」
69の体位をとりお互い舐めまわす。
俺は奥さんのアナルを攻め舌を少し入れると腰を振って感じてる。
これはアナルOKだと確信しバックにまわりアナルに挿入した。
最初は少し痛がっていたが次第に自分で感じる部分に当たるよう動かし始めた。
俺「アナルでも逝けるか?」
奥「もう逝きそう・・逝きそう・・」と言いながら崩れ落ちた。
先に逝ってしまったため俺の戦闘機はまだビンビン。
俺「こんどは何所に欲しいか?」
指でクリを擦りながら
奥「オ○ンコの奥に出して」
正常位から騎乗位と突きまくり何度も逝かせ最後は
「お願いだからやめて」
と言うまでザーメンを大量に注ぎ込んだ。
その後月に数回会う約束を毎回中田氏に励んでいる。
彼女とは元々会社の同僚で既に辞めてしまっているが未だにその関係は続いている。
そもそも彼女との始まりは会社の飲み会で下ネタ話をしていてその帰りにホテルに行った事から始まった。
その時まで美土里は中出しをされた事がなかったらしく俺が
「中に出されるのって女は気持ちいいらしいよ」
って言ったら、その時美土里も酔っていたせいか試してみようって話になり彼女の中に出した。
それからは気が付くと彼女とはいつの間にかセフレ関係になり、外回りの時、仕事帰りといたる所でやりまくった。
美土里にはお役所勤めの旦那がいるにもかかわらず土日の夜でも俺とSEXをしていたのだ。
しかも中出しで。
とにかく中出し好きになってしまった美土里は会社の昼休みにも俺に求めてくるようになった。
いつもは黒のストッキングを履いている美土里も昼休みにするようになってからはストッキングを脱ぐのがいちいちめんどくさいのか最近は黒のニーハイを履くようになってきた。
これだったらいちいち脱がさなくても履かせたままで出来るし時間の限られた昼休みには効率がいい。
ある意味感心したと同時に本当にSEXが好きなんだなあと思った。
会社を辞めた美土里とは旦那の出張時に会って毎回中出し三昧しています。
昨夜、去年別れた彼女を所用で尋ねたが留守だった。
仕方なく近くのターミナル駅周辺を車で流していると、ラブホテル街の小道に迷い込んでしまいました。
道が狭く車を切り返すのに手こずっていると、ほどなく助手席の窓を叩く音が・・・。
「おにいさん、遊びませんか?」、「すぐそこ」・・・などと片言の日本語。
そこは大都市の取り締まりでその手の外国人女性が多数流れ着いてくる有名な場所と知ってはいましたが、まさかこんなにいるとは…。
『これが世に言う、立ちんぼかぁ』と思いながら面白半分に値段交渉。
「2万円でホテル代込だよ」
というフィリピン系のナイスボディ女。
『1プラスホテル代でどうだ』
と切り返すと、
「ふざけるな!」
と一言吐き捨て闇に消えていきました。
また数十メートル車を転がすとホテルの壁の陰から、女性が飛び出してきた。
『危ないじゃないか』
と窓を開け声を荒げると
「ごめんなさい、こんばんは」
またまた片言の日本語。
『ワタシ、日本に来てまだ2週間。遊びませんか?』
例の如く適当にあしらいながら値引交渉。
『1.5万円でレンタルルーム代込みだよ』
「1でどう?」
日本人のような顔でつぶらな瞳ですがるようにお願いしてくる。
『サービス良くするから1.5でお願い・・・』
と、結局、負けてしまい供にレンタルルームへ・・・。
フロントで部屋代を払い、ほどなく部屋へ。
前金でしっかり取られました。
歳を聞いてみると28歳で2週間前にシンガポールから来日。
2歳になる娘がいて離婚してシングルマザー、日本に来たのは生活費を稼ぐために来たらしい。
よくありがちな話ですけどね。
そんな話をしながら2人とも裸になりシャワーを浴びる。
顔は可愛いがカラダは子供を産んでるだけあって、乳は垂れ、乳首は黒く、腹はたるみ、その上切開の傷が大きすぎる・・・。
「うわぁ、凹むなぁ・・・。初めに声を掛けてきた姉ちゃんの方が良かったかなぁ」
なんて複雑な気持ちのままベッドへ。
『横になってください』
と言いながら、そそくさと手コキを始めました。
こんな気持でもすぐに勃起してしまう情けなさ(恥)
『お兄さん、元気になったネ』
と言ってゴムを被せローションをたっぷり塗られた。
『ワタシが上に乗るよ』
と言いながら、ヌプヌプと挿入。
「お姉ちゃんの中は温かいね」
などと言いながら下から突き上げる。
見た目とは裏腹に締め付けがイイ。
『ハアハア、イクイク・・・、お兄さんもイク?』
「はぁ、入れたばかりなのにイカないよ」
『じゃあ、入れ替えよう』
と体位を入れ替え正常位に。
この時ゴムを外す隙はあったが、やはり病気が怖いので装着のまま挿入。
『アッ、アッ、イクイク・・・、お兄さんは?』
「まだまだ、ゆっくり時間をかけようぜ」
『気持ちイイ、イクイク・・・』
の連発も、本当に感じているのかどうか???
「こちらもそろそろイこうかな」なんて考えていると、急にまた締め付けが強くなり、先程までの演技のアエギとは変わり
『ンギャア、イクイクイクゥ・・・』
と言いながら堕ちてしまった。
こちらもそれを見ながら、
「姉ちゃん、イクぞーぉ」
と叫びながら果てた。
こちらがノビていると姉ちゃんは何事もなかったように起き上がり、
『お兄さん、シャワー浴びよう』
そして速攻で着替え帰り支度を始める姉ちゃん。
始めから終わりまで約20分余り、
「こんなものなのか、これで1.5万か」なんて考えていたら
『お兄さん、来週も遊ぼうよ』だと。
「気が向いたらね」
と答えるのが精一杯でした。
顔で笑って心で泣いて、家路の車中一人だが情けない気持ちでいっぱいになった。
初投稿します・・・
一昨年の夏、ある田舎町での出来事です。
仕事で2万数千人の町のビジネスホテルに行き、大浴場からあがって、ジュースの自販機の側に居たところ、可愛い女性が人目を避けるように階段を駆け上がって行きました。
もしかして、と思い後をつけていくと、2階のある部屋をノックして入っていきました。
デリ嬢間違いなしです・・・
一時間後、ロビーで待ち伏せしていたところ、その女性がまた人目を避けるように階段を駆け下りてきました。
そこで声をかけたところ、ビンゴでした!
「これからOKかな?」
と聞いたら、店を通して欲しいと言われ、彼女から聞いた番号にTELし10分後に部屋に呼びました。
26歳の可愛い女性で、ストライクでした。
時間・値段を確認すると、一時間で17千円でした。
暫く会話を楽しみ、本番は? と聞いたら、3万円との事・・・
ちょっと高いので、やんわり断りシャワーへ行って、体を洗ってもらっていると彼女から、半額でよければ・・・ と誘いがありました。
もちろん、OKしベッドへいきました。
そこからは、夢のような出来事が!
DK・69、お互いに愛撫し、フェラを堪能し、いよいよ挿入です。
ゴムがない事を告げると、生でもいいよ。との返事。
我息子はますますビンビンになり、彼女の濡れたあそこへ奥深く挿入です。
やっぱり、可愛い女性の生のあそこは最高です。
正常位・バック・騎乗位を楽しみ、射精が近づき発射の確認をすると、ピル飲んでるから安心して出していいとの嬉しい返事が・・・
思いっきり発射です。
ここ数年で最高の中だしです。
暫し会話を楽しみ、出口でフレンチキッスをしてお別れとなりました。
デリ万歳!
また、投稿します。
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